JPH11252258A - 公衆電話装置用icカードによるメール提供サービス対応公衆電話装置 - Google Patents
公衆電話装置用icカードによるメール提供サービス対応公衆電話装置Info
- Publication number
- JPH11252258A JPH11252258A JP10051801A JP5180198A JPH11252258A JP H11252258 A JPH11252258 A JP H11252258A JP 10051801 A JP10051801 A JP 10051801A JP 5180198 A JP5180198 A JP 5180198A JP H11252258 A JPH11252258 A JP H11252258A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- telephone device
- public telephone
- card
- name
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Meter Arrangements (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
- Prepayment Telephone Systems (AREA)
- Telephonic Communication Services (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】外出先で、携帯電話、PDE等の別媒体を使用
せずに、簡単に外出先でのメール、伝言を音声だけでな
く、文字による確認を可能し、簡単に転送や返信が可能
なメール提供サービス公衆電話装置を提供することを目
的とする。また、更に、そのメール内容、電話番号、メ
ールアドレス番号を公衆電話装置用ICカードに記憶を
可能にする。 【解決手段】ID番号が記憶された公衆電話装置用IC
カードからその情報を読み込み、ID番号宛のメール、
伝言があれば、提供する。また、そのメールを、送信者
への返信や第三者への転送の際は、公衆電話装置用IC
カードから電話番号、メールアドレスを読み込み、送信
ができる。また、文字を入力する際は、音声変換プログ
ラムを使用することにより、音声で文字入力ができるよ
うにする。更に、公衆電話装置用ICカードにそのメー
ルの内容や伝言、電話番号、メールアドレスを記憶でき
るようにする。
せずに、簡単に外出先でのメール、伝言を音声だけでな
く、文字による確認を可能し、簡単に転送や返信が可能
なメール提供サービス公衆電話装置を提供することを目
的とする。また、更に、そのメール内容、電話番号、メ
ールアドレス番号を公衆電話装置用ICカードに記憶を
可能にする。 【解決手段】ID番号が記憶された公衆電話装置用IC
カードからその情報を読み込み、ID番号宛のメール、
伝言があれば、提供する。また、そのメールを、送信者
への返信や第三者への転送の際は、公衆電話装置用IC
カードから電話番号、メールアドレスを読み込み、送信
ができる。また、文字を入力する際は、音声変換プログ
ラムを使用することにより、音声で文字入力ができるよ
うにする。更に、公衆電話装置用ICカードにそのメー
ルの内容や伝言、電話番号、メールアドレスを記憶でき
るようにする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、送信者からメー
ル、伝言等の情報を音声だけでなく、文字で表示でき、
送信者への返信や第三者への転送が可能で、音声や音声
を変換し文字情報として、電話番号、メールアドレス番
号の入力なしに、送信が可能である。また、そのメール
内容や送信者の電話番号、メールアドレスを公衆電話装
置用ICカードに記憶が可能なメール提供サービス対応
公衆電話装置に関する。
ル、伝言等の情報を音声だけでなく、文字で表示でき、
送信者への返信や第三者への転送が可能で、音声や音声
を変換し文字情報として、電話番号、メールアドレス番
号の入力なしに、送信が可能である。また、そのメール
内容や送信者の電話番号、メールアドレスを公衆電話装
置用ICカードに記憶が可能なメール提供サービス対応
公衆電話装置に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、電子メールが普及し、外出先で、
メールを確認するためのコミュニケーションツールとし
て携帯端末等が非常に注目されている。しかし、携帯端
末を持ち歩き、電源の立ち上げや電話接続など利用する
ためには、それだけの準備が必要であった。そのため、
最近では、携帯端末等を使用なしに、公衆電話装置で、
メール提供サービスがある。しかし、メールの内容は音
声に変換され、音声のみでの確認に限られている。更
に、メール内容を聞くのみの仕組みで、第三者への転送
や送信者への返信ができないことやその後に同じメール
を参照したい場合は、再度アクセスすることが必要であ
った。
メールを確認するためのコミュニケーションツールとし
て携帯端末等が非常に注目されている。しかし、携帯端
末を持ち歩き、電源の立ち上げや電話接続など利用する
ためには、それだけの準備が必要であった。そのため、
最近では、携帯端末等を使用なしに、公衆電話装置で、
メール提供サービスがある。しかし、メールの内容は音
声に変換され、音声のみでの確認に限られている。更
に、メール内容を聞くのみの仕組みで、第三者への転送
や送信者への返信ができないことやその後に同じメール
を参照したい場合は、再度アクセスすることが必要であ
った。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】外出先で、携帯電話、
PDE等の別媒体を使用せずに、簡単に外出先でのメー
ル、伝言を音声だけでなく、文字による確認を可能にす
るメール提供サービス公衆電話装置を提供することを目
的とする。また、送付先をアドレス帳などで確認する必
要なしに、自動でそのメール、伝言が送信でき、文字入
力する際は、音声を文字に変換することも可能にする。
更に、そのメール内容、電話番号、メールアドレス番号
を公衆電話装置用ICカードに記憶することにより、公
衆電話装置、携帯端末等で再度確認することを可能とす
る。
PDE等の別媒体を使用せずに、簡単に外出先でのメー
ル、伝言を音声だけでなく、文字による確認を可能にす
るメール提供サービス公衆電話装置を提供することを目
的とする。また、送付先をアドレス帳などで確認する必
要なしに、自動でそのメール、伝言が送信でき、文字入
力する際は、音声を文字に変換することも可能にする。
更に、そのメール内容、電話番号、メールアドレス番号
を公衆電話装置用ICカードに記憶することにより、公
衆電話装置、携帯端末等で再度確認することを可能とす
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成する為に
本発明は、ID番号等が記憶されており、電話番号、メ
ールアドレス等の情報が記憶可能な公衆電話装置用IC
カードを使用する。公衆電話装置側に設けられたICカ
ード読み取り手段によって、公衆電話装置用ICカード
からID番号を読み取り、メールサーバにアクセスし、
ID番号宛のメール、伝言があれば、提供する。また、
そのメールを、送信者への返信や第三者への転送の際
は、公衆電話装置用ICカードから電話番号、メールア
ドレスを読取ることにより、メールアドレス、電話番号
の入力なしに、送信ができる。更に、文字を入力する際
は、テンキーでの入力だけでなく、音声変換プログラム
を使用することにより、音声で文字入力ができるように
する。更に、そのメールの内容や伝言、電話番号、メー
ルアドレスを記憶する場合は、公衆電話装置側に設けら
れたICカード読み取り手段から公衆電話装置用ICカ
ード内に記憶する。
本発明は、ID番号等が記憶されており、電話番号、メ
ールアドレス等の情報が記憶可能な公衆電話装置用IC
カードを使用する。公衆電話装置側に設けられたICカ
ード読み取り手段によって、公衆電話装置用ICカード
からID番号を読み取り、メールサーバにアクセスし、
ID番号宛のメール、伝言があれば、提供する。また、
そのメールを、送信者への返信や第三者への転送の際
は、公衆電話装置用ICカードから電話番号、メールア
ドレスを読取ることにより、メールアドレス、電話番号
の入力なしに、送信ができる。更に、文字を入力する際
は、テンキーでの入力だけでなく、音声変換プログラム
を使用することにより、音声で文字入力ができるように
する。更に、そのメールの内容や伝言、電話番号、メー
ルアドレスを記憶する場合は、公衆電話装置側に設けら
れたICカード読み取り手段から公衆電話装置用ICカ
ード内に記憶する。
【0005】
【発明の実施の形態】以下に本発明の実施形態を図面を
参照して説明する。
参照して説明する。
【0006】本装置はユーザが携帯するICカードに記
憶されているID番号を基に、ユーザ宛のメールや留守
電話を外出先での確認を可能し、そのメールの転送、返
信処理の際はICカードに記憶されているメールアドレ
ス番号や電話番号から自動送信、自動ダイヤルを可能と
するものである。図1は、本装置を含めたシステム構成
を示している。101はユーザが携帯しているICカー
ドである。102は公衆電話装置本体である。103は
メールを管理するメールセンタであり、104はID番
号別にメールをデータベース化し管理するメールDBで
ある。105は送信者であり、送信する媒体は、携帯電
話、PHS、一般電話、PC等が可能である。
憶されているID番号を基に、ユーザ宛のメールや留守
電話を外出先での確認を可能し、そのメールの転送、返
信処理の際はICカードに記憶されているメールアドレ
ス番号や電話番号から自動送信、自動ダイヤルを可能と
するものである。図1は、本装置を含めたシステム構成
を示している。101はユーザが携帯しているICカー
ドである。102は公衆電話装置本体である。103は
メールを管理するメールセンタであり、104はID番
号別にメールをデータベース化し管理するメールDBで
ある。105は送信者であり、送信する媒体は、携帯電
話、PHS、一般電話、PC等が可能である。
【0007】図2は、本装置とユーザが携帯しているI
Cカードのシステム構成を示している。201はユーザ
が携帯している公衆電話用ICカードであり、202か
ら209はその構成要素となっている。202は暗証番
号の承認処理等の後述する本装置からの処理要求を処理
するシステム制御部である。203は本装置との通信を
管理する通信制御部である。204は205から209
までのDBを持った情報記憶部であり、205はメール
アドレス番号を記憶するメールアドレスDB。206は
電話番号を記憶する電話番号DB。207はメールの内
容を記憶するメール記憶DB。208は暗証番号を記憶
する暗証番号記憶DB。209はID番号を記憶するI
D番号DBである。210はメール提供サービス対応公
衆電話装置本体であり、211から218は本装置の構
成要素となっている。211は201のICカードへ読
書きをするICカード読書き部である。212はユーザ
の音声を読み取る音声部である。213は図8ようにユ
ーザへの操作手順、選択項目、メール等の表示やユーザ
からの項目の選択を可能にする表示部と入力部を合わせ
持ったタッチパネル部である。214はユーザからの項
目の選択、文字の入力を可能にする入力部である。21
5はユーザからの要求を処理するメールプログラム21
6と音声を文字に変換処理を行う音声変換プログラム2
17の制御を行うシステム制御部である。218は本装
置と103のメールセンタとのメールの通信を制御する
通信制御部である。
Cカードのシステム構成を示している。201はユーザ
が携帯している公衆電話用ICカードであり、202か
ら209はその構成要素となっている。202は暗証番
号の承認処理等の後述する本装置からの処理要求を処理
するシステム制御部である。203は本装置との通信を
管理する通信制御部である。204は205から209
までのDBを持った情報記憶部であり、205はメール
アドレス番号を記憶するメールアドレスDB。206は
電話番号を記憶する電話番号DB。207はメールの内
容を記憶するメール記憶DB。208は暗証番号を記憶
する暗証番号記憶DB。209はID番号を記憶するI
D番号DBである。210はメール提供サービス対応公
衆電話装置本体であり、211から218は本装置の構
成要素となっている。211は201のICカードへ読
書きをするICカード読書き部である。212はユーザ
の音声を読み取る音声部である。213は図8ようにユ
ーザへの操作手順、選択項目、メール等の表示やユーザ
からの項目の選択を可能にする表示部と入力部を合わせ
持ったタッチパネル部である。214はユーザからの項
目の選択、文字の入力を可能にする入力部である。21
5はユーザからの要求を処理するメールプログラム21
6と音声を文字に変換処理を行う音声変換プログラム2
17の制御を行うシステム制御部である。218は本装
置と103のメールセンタとのメールの通信を制御する
通信制御部である。
【0008】図3、図4、図5、図6、図7は本装置の
動作を主体としたシステム全体の流れを示すフローチャ
ートである。まずユーザが携帯しているICカード10
1、201を本装置のICカード読書き部212にかざ
す、または挿入する。ここでのICカードは非接触・接
触式どちらの可能性もあるため2つの表現をしている
(301)。そして301の際にICカード内に記憶さ
れているID番号等を読み込む(302)。次に本人認
証を行うためにタッチパネル部213に暗証番号の入力
を要求する(303)。ユーザが214の入力部から暗
証番号を打ち込み獲得する(304)。打ち込まれた暗
証番号は本装置102、210のICカード読書き部2
11から、ICカード201のシステム制御部202に
送られ、暗証番号DB208に記憶されている暗証番号
と一致するかどうか照合され、暗証番号が正しければI
Cカード所有者であると認証される(305)。今回は
暗証番号での本人認証を例にあげたが、予めICカード
に本人の指紋データ等を記憶することにより、これらで
認証を行うことが可能である。
動作を主体としたシステム全体の流れを示すフローチャ
ートである。まずユーザが携帯しているICカード10
1、201を本装置のICカード読書き部212にかざ
す、または挿入する。ここでのICカードは非接触・接
触式どちらの可能性もあるため2つの表現をしている
(301)。そして301の際にICカード内に記憶さ
れているID番号等を読み込む(302)。次に本人認
証を行うためにタッチパネル部213に暗証番号の入力
を要求する(303)。ユーザが214の入力部から暗
証番号を打ち込み獲得する(304)。打ち込まれた暗
証番号は本装置102、210のICカード読書き部2
11から、ICカード201のシステム制御部202に
送られ、暗証番号DB208に記憶されている暗証番号
と一致するかどうか照合され、暗証番号が正しければI
Cカード所有者であると認証される(305)。今回は
暗証番号での本人認証を例にあげたが、予めICカード
に本人の指紋データ等を記憶することにより、これらで
認証を行うことが可能である。
【0009】まず、暗証番号が正しくなければ、カード
を排出(306)し、タッチパネル部213に使用でき
ないことを表示する(307)。暗証番号が正しけれ
ば、事前にICカード101、201より読み取ったI
D番号を通信制御部218からメールセンタ103に送
信し、そのID番号宛のメールの有無で分岐する(30
8)。ID番号宛のメールがない場合は、カードを排出
(309)し、タッチパネル部213にメールがないこ
とを表示する。次に、メールがある場合、タッチパネル
部213に図9のようにメール一覧を表示する(31
1)。新しいメールがないなどからメールの終了要求が
あった場合(313)は、カードを排出し終了する(3
14)。ユーザが希望するメールがあり、選択された場
合は、選択したメール番号が通信制御部218からメー
ルセンタ103に送信され、本装置にそのメールが送ら
れ、選択したメールが文字情報であるかで、分岐(31
5)し、音声情報であれば、音声部212からユーザに
音声伝達する(316)。また文字情報であればタッチ
パネル部213に図10のように文字情報を表示する
(317)。
を排出(306)し、タッチパネル部213に使用でき
ないことを表示する(307)。暗証番号が正しけれ
ば、事前にICカード101、201より読み取ったI
D番号を通信制御部218からメールセンタ103に送
信し、そのID番号宛のメールの有無で分岐する(30
8)。ID番号宛のメールがない場合は、カードを排出
(309)し、タッチパネル部213にメールがないこ
とを表示する。次に、メールがある場合、タッチパネル
部213に図9のようにメール一覧を表示する(31
1)。新しいメールがないなどからメールの終了要求が
あった場合(313)は、カードを排出し終了する(3
14)。ユーザが希望するメールがあり、選択された場
合は、選択したメール番号が通信制御部218からメー
ルセンタ103に送信され、本装置にそのメールが送ら
れ、選択したメールが文字情報であるかで、分岐(31
5)し、音声情報であれば、音声部212からユーザに
音声伝達する(316)。また文字情報であればタッチ
パネル部213に図10のように文字情報を表示する
(317)。
【0010】図4は、図3のフローチャートにて、前記
したメール表示後の転送・返信や直接電話で話すかで分
岐する(401)。まず、電話で行う場合、図7以降の
処理を行う。電話での要求がない場合は、返信要求がな
されたかで分岐する(402)。返信要求があった場合
は、図16のように返信画面を表示(403)し、図1
1のように返信選択画面を表示する(404)。返信先
が送信者か送信者、宛先者全員の選択によって分岐する
(405)。返信者が送信者、宛先者全員の場合は、全
員のメールアドレスを宛先欄に入力する(406→41
0)。返信先が送信者のみの場合は、送信者のみのメー
ルアドレスを宛先欄に入力する(407→410)。次
に返信要求がない場合は、転送要求があるかで分岐し、
転送要求がない場合は、図6以降の処理を行う(40
8)。転送要求があるかで分岐し、転送要求がない場合
は、図6以降の処理を行う(408)。転送要求があっ
た場合は、図16のように転送画面を表示し、内容欄に
送信者からのメール内容を転記する(409)。更に、
宛先欄追加要求があるかで分岐し、追加要求がない場合
は、図5以降の処理を行う(410)。追加要求があっ
た場合は、図18のように記憶されているICカード1
01、201のメールアドレスDB205内にアクセス
し、入力文字を図17のように氏名を氏名コードに変換
し、例えば氏名の先頭文字がアであれば、氏名コード1
行目が01となり、タッチパネル部213に図12のよ
うに表示され、また2行目がイになれば、氏名コードは
0102となり図12.1のよう表示(412)され、
該当者の絞り込み行い、該当する氏名の有無で、分岐
し、該当する氏名がない場合は、図5以降の処理を行う
(411)。該当する氏名が表示され、その中の氏名を
選択するかで分岐する(413)。氏名一覧から選択さ
れた場合は、その選択された氏名のメールアドレスを宛
先欄に加え、(410)に戻り、繰り返し処理を行う
(415)。キャンセル要求があった場合は、図5以降
の処理を行う(414)。
したメール表示後の転送・返信や直接電話で話すかで分
岐する(401)。まず、電話で行う場合、図7以降の
処理を行う。電話での要求がない場合は、返信要求がな
されたかで分岐する(402)。返信要求があった場合
は、図16のように返信画面を表示(403)し、図1
1のように返信選択画面を表示する(404)。返信先
が送信者か送信者、宛先者全員の選択によって分岐する
(405)。返信者が送信者、宛先者全員の場合は、全
員のメールアドレスを宛先欄に入力する(406→41
0)。返信先が送信者のみの場合は、送信者のみのメー
ルアドレスを宛先欄に入力する(407→410)。次
に返信要求がない場合は、転送要求があるかで分岐し、
転送要求がない場合は、図6以降の処理を行う(40
8)。転送要求があるかで分岐し、転送要求がない場合
は、図6以降の処理を行う(408)。転送要求があっ
た場合は、図16のように転送画面を表示し、内容欄に
送信者からのメール内容を転記する(409)。更に、
宛先欄追加要求があるかで分岐し、追加要求がない場合
は、図5以降の処理を行う(410)。追加要求があっ
た場合は、図18のように記憶されているICカード1
01、201のメールアドレスDB205内にアクセス
し、入力文字を図17のように氏名を氏名コードに変換
し、例えば氏名の先頭文字がアであれば、氏名コード1
行目が01となり、タッチパネル部213に図12のよ
うに表示され、また2行目がイになれば、氏名コードは
0102となり図12.1のよう表示(412)され、
該当者の絞り込み行い、該当する氏名の有無で、分岐
し、該当する氏名がない場合は、図5以降の処理を行う
(411)。該当する氏名が表示され、その中の氏名を
選択するかで分岐する(413)。氏名一覧から選択さ
れた場合は、その選択された氏名のメールアドレスを宛
先欄に加え、(410)に戻り、繰り返し処理を行う
(415)。キャンセル要求があった場合は、図5以降
の処理を行う(414)。
【0011】図5は、図4のフローチャートにて、前記
した宛先者に該当するメールアドレス、電話番号がIC
カード101、201のメールアドレスDB205、電
話番号DB206がなく、文字入力する場合や件名、内
容に文字の追加有無で分岐し、文字入力要求がない場合
は、(508)以降の処理を行う(501)。文字入力
要求があり、ユーザから図16の宛先欄、件名欄、内容
欄等で指定した場所に文字入力する(502)。そし
て、音声部219からの文字入力要求かで分岐する(5
03)。音声での文字入力要求の場合は、システム制御
部215の音声変換プログラム217を稼働(504)
させ、音声を文字に変換し、指定場所に文字で入力する
(505→507)。音声入力しない場合は、入力部2
14から文字を入力する(506)。指定場所の文字入
力が終了するまで、(502)に戻り、繰り返し処理さ
れる(507)。次に、ユーザの送信要求で分岐する
(508)。送信要求がある場合は、メールセンタ10
3にそのメールを送信する(509)。
した宛先者に該当するメールアドレス、電話番号がIC
カード101、201のメールアドレスDB205、電
話番号DB206がなく、文字入力する場合や件名、内
容に文字の追加有無で分岐し、文字入力要求がない場合
は、(508)以降の処理を行う(501)。文字入力
要求があり、ユーザから図16の宛先欄、件名欄、内容
欄等で指定した場所に文字入力する(502)。そし
て、音声部219からの文字入力要求かで分岐する(5
03)。音声での文字入力要求の場合は、システム制御
部215の音声変換プログラム217を稼働(504)
させ、音声を文字に変換し、指定場所に文字で入力する
(505→507)。音声入力しない場合は、入力部2
14から文字を入力する(506)。指定場所の文字入
力が終了するまで、(502)に戻り、繰り返し処理さ
れる(507)。次に、ユーザの送信要求で分岐する
(508)。送信要求がある場合は、メールセンタ10
3にそのメールを送信する(509)。
【0012】図6は、図5のフローチャートまで、前記
したメールの保存要求の有無で分岐し、保存要求がない
場合は(609)以降の処理を行う(601)。保存要
求がある場合は、図13のように保存方法を表示する
(602)。メールアドレスの保存を要求された場合
(603)は、まず氏名を図17のように氏名コードに
変換し、メールアドレスをICカード読書き部からIC
カード201のメールアドレスDB205に、図18の
ように保管する(604)。電話番号の保存を要求され
た場合(605)は、まづ氏名を図17のように氏名コ
ードに変換し、電話番号をICカード読書き部からIC
カード201の電話番号DB206に、図19のように
保管する(605)。内容の保存を要求された場合(6
07)は、ICカード読書き部からICカード201の
メール記憶DB207に、図20のように日付コード順
に保管する(608)。次に、消去要求の有無で分岐
し、消去しない場合は、(611)以降の処理を行う
(609)。消去を要求された場合は、表示しているメ
ールを消去する(610)。表示をやめ、メール一覧に
戻る場合は、(301)に戻る(611)。
したメールの保存要求の有無で分岐し、保存要求がない
場合は(609)以降の処理を行う(601)。保存要
求がある場合は、図13のように保存方法を表示する
(602)。メールアドレスの保存を要求された場合
(603)は、まず氏名を図17のように氏名コードに
変換し、メールアドレスをICカード読書き部からIC
カード201のメールアドレスDB205に、図18の
ように保管する(604)。電話番号の保存を要求され
た場合(605)は、まづ氏名を図17のように氏名コ
ードに変換し、電話番号をICカード読書き部からIC
カード201の電話番号DB206に、図19のように
保管する(605)。内容の保存を要求された場合(6
07)は、ICカード読書き部からICカード201の
メール記憶DB207に、図20のように日付コード順
に保管する(608)。次に、消去要求の有無で分岐
し、消去しない場合は、(611)以降の処理を行う
(609)。消去を要求された場合は、表示しているメ
ールを消去する(610)。表示をやめ、メール一覧に
戻る場合は、(301)に戻る(611)。
【0013】図7は、図4のフローチャートにて、前記
した電話での処理を行う際の処理手順を示す。電話要求
があった場合は、図15のようにタッチパネル部213
に表示し、送信者・宛先者とのその他の人の選択によっ
て分岐する(701)。その他の人との電話が選択され
た場合は、入力部214または音声部212によって入
力された氏名及び氏名の先頭からの一部文字・音声を図
17のように氏名コードに変換し、例えば氏名の先頭文
字がアであれば、氏名コード1行目が01となり、タッ
チパネル部213に図12(a)のように表示され、ま
た2行目がイになれば、氏名コードは0102となり図
12(b)のよう表示(703)され、該当者の絞り込
み行い、該当する氏名の有無で、分岐(702)し、入
力文字に該当する氏名がない場合は、(713)以降の
処理を行う。
した電話での処理を行う際の処理手順を示す。電話要求
があった場合は、図15のようにタッチパネル部213
に表示し、送信者・宛先者とのその他の人の選択によっ
て分岐する(701)。その他の人との電話が選択され
た場合は、入力部214または音声部212によって入
力された氏名及び氏名の先頭からの一部文字・音声を図
17のように氏名コードに変換し、例えば氏名の先頭文
字がアであれば、氏名コード1行目が01となり、タッ
チパネル部213に図12(a)のように表示され、ま
た2行目がイになれば、氏名コードは0102となり図
12(b)のよう表示(703)され、該当者の絞り込
み行い、該当する氏名の有無で、分岐(702)し、入
力文字に該当する氏名がない場合は、(713)以降の
処理を行う。
【0014】入力文字に該当する氏名がある場合は、氏
名が選択されたかで分岐する(704)。選択されずキ
ャンセル要求がなされた場合は、(713)以降の処理
を行う(705)。氏名が選択された場合は、氏名、電
話番号をタッチパネル部213に表示(706)し、自
動ダイヤルする(707→713)。次に、返信者、宛
先者との電話が選択された場合は、図14のようにタッ
チパネル部213に送信者、宛先者の氏名一覧を表示す
る(708)。氏名一覧から該当する氏名が選択(70
9)された場合は、選択された氏名の電話番号が開いた
メールにあるかで分岐し、電話番号がある場合は、(7
06)以降の処理を行う(710)。電話番号がない場
合は、ICカード101、201の電話番号DB206
にアクセスし、該当する氏名がある場合は、(706)
以降の処理を行う(711)。ICカードにも該当する
氏名がない場合は、タッチパネル部213に電話番号が
ないことを表示し、入力部214からの直接入力を要求
する(712)。電話番号を入力部214、または音声
部212から入力(713)し、通話を可能にする。通
話が終了(714)したら、更に電話要求があった場合
に分岐し、電話をしない場合は、図6以降の処理を行
い、電話する場合は、(701)以降の処理を繰り返し
処理する(715)。
名が選択されたかで分岐する(704)。選択されずキ
ャンセル要求がなされた場合は、(713)以降の処理
を行う(705)。氏名が選択された場合は、氏名、電
話番号をタッチパネル部213に表示(706)し、自
動ダイヤルする(707→713)。次に、返信者、宛
先者との電話が選択された場合は、図14のようにタッ
チパネル部213に送信者、宛先者の氏名一覧を表示す
る(708)。氏名一覧から該当する氏名が選択(70
9)された場合は、選択された氏名の電話番号が開いた
メールにあるかで分岐し、電話番号がある場合は、(7
06)以降の処理を行う(710)。電話番号がない場
合は、ICカード101、201の電話番号DB206
にアクセスし、該当する氏名がある場合は、(706)
以降の処理を行う(711)。ICカードにも該当する
氏名がない場合は、タッチパネル部213に電話番号が
ないことを表示し、入力部214からの直接入力を要求
する(712)。電話番号を入力部214、または音声
部212から入力(713)し、通話を可能にする。通
話が終了(714)したら、更に電話要求があった場合
に分岐し、電話をしない場合は、図6以降の処理を行
い、電話する場合は、(701)以降の処理を繰り返し
処理する(715)。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように本発明によって、本
装置により、本装置があるところでは、どこでも文字に
よるメールの確認が可能となる。更に、音声による文字
入力も可能なことや公衆電話装置用ICカードにメール
アドレス、電話番号を記憶することにより、送信者への
返送や第三者への転送も簡単に行うことが可能になる。
また、公衆電話装置用ICカードにメール・伝言内容、
電話番号、メールアドレスの記憶が可能で、同じメール
をみるために公衆電話装置に再度アクセスする必要をな
くなる。
装置により、本装置があるところでは、どこでも文字に
よるメールの確認が可能となる。更に、音声による文字
入力も可能なことや公衆電話装置用ICカードにメール
アドレス、電話番号を記憶することにより、送信者への
返送や第三者への転送も簡単に行うことが可能になる。
また、公衆電話装置用ICカードにメール・伝言内容、
電話番号、メールアドレスの記憶が可能で、同じメール
をみるために公衆電話装置に再度アクセスする必要をな
くなる。
【0016】以上のことから、本装置は、パソコンのメ
ール機能と同等の機能を兼ね備えているため、外出先に
携帯端末やPC等を持って行く必要がなくなる。
ール機能と同等の機能を兼ね備えているため、外出先に
携帯端末やPC等を持って行く必要がなくなる。
【図1】本発明の一実施例における全体システム構成
図。
図。
【図2】本発明の一実施例における本装置と公衆電話装
置用ICカードのシステム構成図。
置用ICカードのシステム構成図。
【図3】図1、図2のシステム構成における処理手順を
示すフローチャート。
示すフローチャート。
【図4】図1、図2のシステム構成における処理手順を
示すフローチャート。
示すフローチャート。
【図5】図1、図2のシステム構成における処理手順を
示すフローチャート。
示すフローチャート。
【図6】図1、図2のシステム構成における処理手順を
示すフローチャート。
示すフローチャート。
【図7】図1、図2のシステム構成における処理手順を
示すフローチャート。
示すフローチャート。
【図8】タッチパネル部の表示画面。
【図9】メール一覧の表示画面。
【図10】メール表示画面。
【図11】メール返信先選択の際の表示画面。
【図12】該当する氏名一覧の例。
【図13】メール保存先選択の際の表示画面。
【図14】電話を送信者、宛先者にかけることを選択し
た際の表示画面。
た際の表示画面。
【図15】電話をかける先を選択する際の表示画面。
【図16】メール表示画面。
【図17】氏名と氏名コードとの関係。
【図18】氏名コードとメールアドレスとの関係。
【図19】氏名コードと電話番号との関係。
【図20】日付コードとメール内容との関係。
101…公衆電話装置用ICカード、102…公衆電話
装置、103…メールセンタ、 104…メ
ールDB、105…送信手段(携帯電話、一般電話、P
C等)、201…公衆電話装置用ICカード、202…
システム制御部、203…通信制御部、 204…情報
記憶部、205…メールアドレスDB、206…電話番
号DB、207…メール記憶DB、208…暗証番号D
B、209…ID番号DB、210…公衆電話装置、2
11…ICカード読書き部、212…音声部、213…
タッチパネル部、214…入力部、 215…システ
ム制御部、216…メールプログラム、217…音声変
換プログラム、 218…通信制御部。
装置、103…メールセンタ、 104…メ
ールDB、105…送信手段(携帯電話、一般電話、P
C等)、201…公衆電話装置用ICカード、202…
システム制御部、203…通信制御部、 204…情報
記憶部、205…メールアドレスDB、206…電話番
号DB、207…メール記憶DB、208…暗証番号D
B、209…ID番号DB、210…公衆電話装置、2
11…ICカード読書き部、212…音声部、213…
タッチパネル部、214…入力部、 215…システ
ム制御部、216…メールプログラム、217…音声変
換プログラム、 218…通信制御部。
フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 FI H04M 15/00 H04L 11/20 101B 17/00
Claims (5)
- 【請求項1】公衆電話装置用ICカードに記憶されたI
D番号を読み取り、公衆電話装置において、受信したI
D番号をもとに、メールセンタにそのID番号を送信
し、ID番号宛のメール、伝言があれば、その情報を公
衆電話装置に自動的に表示することを特徴とする公衆電
話装置用ICカードによるメール提供サービス対応公衆
電話装置。 - 【請求項2】公衆電話装置用ICカードに記憶されたメ
ールアドレス及び電話番号を、公衆電話装置から読み取
り、公衆電話装置に表示されたメールを転送、返信する
ことを特徴とする公衆電話装置用ICカードによるメー
ル提供サービス対応公衆電話装置。 - 【請求項3】前記のメール機能を実現するために、公衆
電話装置用ICカードの情報の読み込みやメールアドレ
ス、電話番号、メール内容の書き込みを行うICカード
読書き部、ユーザの音声を入力する音声部、メールの表
示やユーザが選択項目の表示をするタッチパネル部、文
字の入力や電話をダイヤルする入力部、メールを表示
し、ユーザの転送や返信を行う際の処理やユーザの音声
を文字に変換する処理を行うシステム制御部、メールセ
ンタとID番号に対応したメールのやり取りする通信制
御部を具備することを特徴とする公衆電話装置用ICカ
ードによるメール提供サービス対応公衆電話装置。 - 【請求項4】公衆電話装置から要求する情報の読み出し
処理や暗証番号の承認処理を行うシステム制御部、公衆
電話装置と情報のやり取りを行う通信制御部、メールア
ドレスを記憶したデータベース、電話番号を記憶したデ
ータベース、メール内容を記憶したデータベースを有す
る情報記憶部を具備することを特徴とする公衆電話装置
用ICカード。 - 【請求項5】メールの返信、転送や電話の際に、メール
アドレスや電話番号の入力なしに、送信、通話が可能に
するために、公衆電話装置用ICカードに氏名コードで
メールアドレス、電話番号を記憶しておき、ユーザから
の氏名の頭文字や先頭2文字を入力があれば、文字を氏
名コードに変換し、その氏名コードに該当する氏名を表
示する機能と表示するメールアドレス、電話番号をデー
タベースとして具備することを特徴とする公衆電話装置
用ICカード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10051801A JPH11252258A (ja) | 1998-03-04 | 1998-03-04 | 公衆電話装置用icカードによるメール提供サービス対応公衆電話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10051801A JPH11252258A (ja) | 1998-03-04 | 1998-03-04 | 公衆電話装置用icカードによるメール提供サービス対応公衆電話装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11252258A true JPH11252258A (ja) | 1999-09-17 |
Family
ID=12897042
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10051801A Pending JPH11252258A (ja) | 1998-03-04 | 1998-03-04 | 公衆電話装置用icカードによるメール提供サービス対応公衆電話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11252258A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020015676A (ko) * | 2001-12-24 | 2002-02-28 | 권병관 | 전화카드를 이용한 메시지 관리 시스템 및 그 방법 |
| JP2002271854A (ja) * | 2001-03-08 | 2002-09-20 | Nec Corp | 携帯電話のデータ管理方法 |
| KR100600944B1 (ko) * | 2002-08-26 | 2006-07-13 | 주식회사 케이티 | 지능망을 이용한 가입자 메시지 자동통보 방법 |
-
1998
- 1998-03-04 JP JP10051801A patent/JPH11252258A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002271854A (ja) * | 2001-03-08 | 2002-09-20 | Nec Corp | 携帯電話のデータ管理方法 |
| KR20020015676A (ko) * | 2001-12-24 | 2002-02-28 | 권병관 | 전화카드를 이용한 메시지 관리 시스템 및 그 방법 |
| KR100600944B1 (ko) * | 2002-08-26 | 2006-07-13 | 주식회사 케이티 | 지능망을 이용한 가입자 메시지 자동통보 방법 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN101827355A (zh) | 使用虚拟号码通讯的方法和系统以及移动终端 | |
| CN1430154A (zh) | 未经请求的商业电子邮件拒绝设置方法和使用该方法的电子邮件设备 | |
| AU9042891A (en) | Atms/pos based electronic mail system | |
| CN105009612A (zh) | 基于电话号码联动的电子名片传送管理系统及其方法 | |
| JP2001217861A (ja) | いたずらメール防止システム及びメールセンタ装置 | |
| JP4383637B2 (ja) | 携帯電話機向けの音声/テキスト変換サービス装置 | |
| CN101009861B (zh) | 移动通信终端之间数据库记录的发送 | |
| JPH11252258A (ja) | 公衆電話装置用icカードによるメール提供サービス対応公衆電話装置 | |
| US7009990B1 (en) | Methods and systems for a telephone e-mail interface | |
| JP2001177624A (ja) | 携帯電話の電話帳情報のデータバックアップ方法および方式 | |
| WO2005025155A1 (en) | Reply recognition in communications | |
| JP2000092115A (ja) | 電子メール装置及びその制御方法 | |
| JP2003259450A (ja) | スケジュール管理方法及びその方法における処理をコンピュータに行わせるためのプログラム及び携帯情報端末 | |
| JP2002158770A (ja) | 携帯端末情報記録方法 | |
| JP3875250B2 (ja) | 情報消去方法、移動通信端末装置、サーバシステム、情報消去システム及びプログラム | |
| JPH10190878A (ja) | 無線通信機能付き情報処理装置及びメッセージ転送方法 | |
| JP2003018660A (ja) | 携帯電話メッセージ処理システム、方法及びこれに用いる装置 | |
| KR20020021710A (ko) | 이동통신 단말기의 문자메시지 전송방법 | |
| JP3149273U (ja) | 名刺画像データ作成用サーバ、名刺画像データ作成システム及び名刺印刷システム | |
| JP2003256384A (ja) | 予定情報管理方法およびシステム、プログラム、ならびにそれを記録した記録媒体 | |
| KR20000050037A (ko) | 이메일을 음성 또는 문서로 제공하는 시스템 및 방법 | |
| JP2002123470A (ja) | 発信元把握可能な移動携帯端末に対する簡素化された顧客情報認証および電子メールアドレス変換システム | |
| JP2007053776A (ja) | 情報消去方法、サーバシステム及び情報消去システム | |
| KR19990016717A (ko) | 인터넷 공중 전화장치 및 그 사용방법 | |
| JP3233142B2 (ja) | 通信端末装置 |