JPH11255314A - 原料供給移送装置 - Google Patents

原料供給移送装置

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JPH11255314A
JPH11255314A JP7852398A JP7852398A JPH11255314A JP H11255314 A JPH11255314 A JP H11255314A JP 7852398 A JP7852398 A JP 7852398A JP 7852398 A JP7852398 A JP 7852398A JP H11255314 A JPH11255314 A JP H11255314A
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JP
Japan
Prior art keywords
supply
raw material
screw body
pusher member
casing
Prior art date
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Pending
Application number
JP7852398A
Other languages
English (en)
Inventor
Tatsu Chisaki
達 地崎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Chisaki Co Ltd
Original Assignee
Chisaki Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Chisaki Co Ltd filed Critical Chisaki Co Ltd
Priority to JP7852398A priority Critical patent/JPH11255314A/ja
Publication of JPH11255314A publication Critical patent/JPH11255314A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 原料が供給部に対応せる領域でスクリュ体に
詰まることなく、円滑に排出部に向け移送できる原料供
給移送装置を提供することを目的とする。 【解決手段】 第一駆動手段3により回転を受けるスク
リュ体2を筒状のケーシング1内に内蔵するスクリュコ
ンベアであって、該ケーシング1の一端側に供給部4
を、他端に排出部11を有し、該供給部4はケーシング
に連通して設けられ上方に開口する筒体4Aとして形成
され、上記排出部11はスクリュ体2により該供給部4
から移送されてきた原料をケーシング1外へ排出する供
給移送装置において、該供給部4は該筒体内にプッシャ
ー部材5を有する押出し装置が設けられ、該プッシャー
部材5は、主として棒状部材から成りスクリュ体2の回
転空間に指向して先端が該回転空間近傍まで近接可能に
若しくは該回転空間内に長手方向に往復動するべく第二
駆動手段に接続されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は原料供給移送装置に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、原料供給移送装置としては、図7
に示すように、筒状のケーシング1内に内蔵するスクリ
ュ体2を駆動手段3により回転をせしめるスクリュコン
ベアが知られている。該ケーシング1の一端側には該ケ
ーシング1の内部空間に連通して設けられ上方に開口す
る筒体として形成されている供給部4より原料を供給
し、スクリュ体2により該供給部4から移送されてきた
原料をケーシング1の他端側に設けられた排出部11か
らケーシング1外へ排出するようになっている。
【0003】上記原料供給移送装置は、密閉構造にし易
く、粉塵や悪臭、ガスの飛散を防げること、供給部から
ケーシング内への供給量はスクリュ体の回転数にほぼ比
例し、スクリュ体の回転数を変化させることにより供給
部からケーシング内を通じ排出部への移送量の調節がで
きることなどの理由から、原料として有粘性の液体や粉
粒体などの供給移送装置として実用に供されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、原料中
に塊が含有されていたり、原料が付着性を有している
と、原料が供給部に対応せる領域でスクリュ体に詰まる
などして円滑に移送されない虞れがあった。
【0005】本発明は、かかる問題を解決し原料が上記
領域に詰まることなく、円滑に移送できる原料供給移送
装置を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明にかかる原料供給
移送装置は、第一駆動手段により回転を受ける軸体に鋼
帯を螺旋状に巻回取り付け成るスクリュ体を筒状のケー
シング内に内蔵するスクリュコンベアであって、該ケー
シングの一端側に供給部を、他端に排出部を有し、上記
排出部はスクリュ体により該供給部から移送されてきた
原料をケーシング外へ排出するようになっている。
【0007】かかる構成の本発明の装置は、該供給部は
ケーシングに連通して設けられ上方に開口する筒体とし
て形成され、該供給部は該筒体内にプッシャー部材を有
する押出し装置が設けられている。
【0008】該プッシャー部材は、主として棒状部材か
ら成りスクリュ体の回転空間に指向して先端が該回転空
間近傍まで近接可能若しくは該回転空間内に長手方向に
往復動するべく第二駆動手段に接続されている。
【0009】上記の構成に成る本発明では、上記プッシ
ャー部材は、先端が下方に向くように水平面に対し傾角
をもって配設されることが好ましい。こうすることによ
って原料の自重と相俟ってプッシャー部材の先端で円滑
に該原料をスクリュ体に向け押し込むことができ、この
押し込まれた原料を移送方向へ送り出すことができる。
【0010】また、上記プッシャー部材は、先端に該プ
ッシャー部材の長手方向に直角の面を大きくするための
補助部材を設けることによって、より広い領域でプッシ
ャー部材が原料を押し込むことによって、より効果的に
原料を供給することができる。
【0011】更に、上記プッシャー部材は、スクリュ体
の回転空間内でスクリュ体の回転に伴いスクリュの側面
に圧せられて移送方向に弾性撓みが可能とすることによ
って、ケーシング内のスクリュ体の回転空間内までプッ
シャー部材が押し込むまれるとき、スクリュ体の回転を
妨げることなくケーシング内に原料を押し込み、ケーシ
ング内の原料を移送方向に送り出すことができる。
【0012】また、供給部は、該供給部からケージング
内への供給の通路間隔を調整自在に規制するダンパー材
を設けることによって、原料の性質に応じて供給部から
ケーシング内への供給量を調整することができる。
【0013】更に、上記プッシャー部材は、スクリュ体
の軸体方向で複数の位置に設けることによってスクリュ
体の軸方向の広い領域でプッシャー部材が原料を押し込
む効果が得られ、より円滑に原料を供給することができ
る。
【0014】また、プッシャー部材を複数設けることも
でき、その場合、供給部側から順に往復動を繰り返すよ
う設定することにより順に原料を移送方向前方に送りだ
す作用をも得られ、更に円滑に原料を供給することがで
きる。この際、該プッシャー部材の駆動装置として各プ
ッシャーに対応させるカムを備えるカム軸又はシリンダ
ーを設け自動的に上記往復動を順に行わせしめることも
できる。
【0015】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態について
添付図面に基づいて説明する。
【0016】尚、図7に示した従来の供給輸送装置と共
通する部分には、同符号を付してその説明を省略する。
【0017】(第一の実施形態)図1は本発明の第一の
実施形態における供給移送装置を示す縦断面図、図2は
図1のII−II断面図である。
【0018】上記供給移送装置は、横置された筒状のケ
ーシング1内にスクリュ体2を内蔵し、スクリュ体2
は、第一駆動手段たるモータ3より回転を受けるように
なっている。
【0019】ケーシング1の一端には供給部4、他端に
は排出部11が設けられ、供給部4には押出し装置とし
てのプッシャー部材5が設けられている。
【0020】供給部4は、ケーシング1に連通して設け
られ上方に開口する筒体4Aを有し、筒体4Aに軸受6
を介し長手方向に往復動可能に取り付けられているプッ
シャー部材5を有している。
【0021】プッシャー部材5は、主として棒状部材体
から成りスクリュ体2の回転空間スクリュ体のスクリュ
の外周が回転により描く包括円筒状空間に指向して先端
が該回転空間近傍まで近接可能に長手方向に往復動する
べく第二駆動手段(図示せず)、例えば、各ロッドを対
応するカムを有すカム軸又はシリンダーに接続されてい
る。
【0022】プッシャー部材5は、スクリュ体2の軸体
方向で複数の位置に設けられて、原料の自重と相俟って
プッシャー部材の先端で該原料をスクリュ体に向け押し
込むように、先端が下方に位置するように水平面に対し
傾角をもって配設されていることがより好ましい。
【0023】本実施形態ではプッシャーの数を例として
軸方向に間隔をもって4本に配設したが、4本より少な
い本数(例えば、1本)でも或いは4本より多く設けて
も同様の効果を得る。
【0024】また、本実施形態の複数(4本)のプッシ
ャー部材を駆動させる第二駆動手段は、スクリュ体2の
軸方向に供給部側から移送方向へ各プッシャーを順に往
復動させ、原料を移送方向に送り出すように設定すると
さらに効果的である。例えば、カムにあっては、各プッ
シャー部材に対応するカムの位相が90°ずつずれたカ
ム軸を用いる。又、シリンダ装置にあっては、各プッシ
ャー部材をそれぞれのシリンダ装置に接続させ、これら
のシリンダを順に作動させれば良い。
【0025】(第二の実施形態)次に、本発明における
第二の実施形態における原料供給移送装置について図3
に基づいて説明する。
【0026】尚、図1及び図3に示した第一の実施形態
の原料供給移送装置と共通する部分には、同符号を付し
てその説明を省略する。
【0027】図3は本発明の第二の実施形態における原
料供給移送装置を示す縦断面図である。
【0028】上記原料供給移送装置は、供給部4に押出
し装置としてのプッシャー部材15を備えている。
【0029】プッシャー部材15は、先端にプッシャー
部材15の長手方向に直角の面を大きくするための略円
筒状の補助部材7を有している。
【0030】補助部材7は、プッシャー部材5の先端の
螺子穴に略円錐状部材7Aの螺子部がワッシャー7Bを
介して取り付けられている。
【0031】本実施形態では、補助部材7が円錐台形で
あるが、他の形状であっても可能であり、プッシャー部
材の後退時にかかる原料による抵抗が少ないことが好ま
しい。例えば、プッシャー部材の後退時に原料による抵
抗を受けスクリュ体側に倒れる板状部材で、プッシャー
部材がスクリュ体の回転空間に前進する際に、再び原料
による抵抗を受け倒れた板状部材が押出し方向にほぼ垂
直になるようにすることでも可能である。
【0032】(第三の実施形態)次に、本発明における
第三の実施形態における原料供給移送装置について図4
に基づいて説明する。
【0033】尚、図1及び図3に示した第一の実施形態
の原料供給移送装置と共通する部分には、同符号を付し
てその説明を省略する。
【0034】図4は本発明の第三の実施形態における原
料供給移送装置を示す図2と同様の位置でのの断面図で
ある。
【0035】上記原料供給移送装置は、供給部に押出し
装置としてのプッシャー部材25を備えている。
【0036】プッシャー部材25は、プッシャー部材2
5の軸方向ほぼ中央部に、スクリュ体の回転空間内でス
クリュ体の回転に伴いスクリュの側面に圧せられて移送
方向に弾性撓みが可能な撓み部8(例えば、バネ)とを
有している。
【0037】プッシャー部材25は、スクリュ体2の回
転空間に指向して先端が該回転空間内まで長手方向に前
進した際、ケーシング内に原料を供給し、スクリュ体の
回転空間内でスクリュ体の回転に伴いスクリュの側面に
圧せられて移送方向に撓みながら、ケーシング内の原料
を移送方向へ送り出し、やがて撓み部8が撓みきって撓
み部8の弾性により再び所定の位置に戻るようになって
いる。
【0038】本実施形態では、図4のように、プッシャ
ー部材25は、スクリュ体2の回転空間内下部である破
線の位置まで前進し、スクリュ体2の回転に伴いスクリ
ュの側面に圧せられ移送方向に二点線の位置まで撓み、
撓み部8自身の弾性復元力により再び破線の原位置に戻
った後に、後退するようになっている。
【0039】(第四の実施形態)次に、本発明における
第四の実施形態における原料供給移送装置について図5
及び図6に基づいて説明する。
【0040】尚、図1及び図3に示した第一の実施形態
の原料供給移送装置と共通する部分には、同符号を付し
てその説明を省略する。
【0041】図5は本発明の第四の実施形態における原
料供給移送装置を示す縦断面図、図6は図5におけりV
I−VI断面図である。
【0042】上記原料供給移送装置は、供給部4の筒体
4Aに、供給部4からケーシング2内への原料供給量を
調整自在に規制する板状のダンパー部材9が支持部10
を介して設けられている。
【0043】ダンパー部材9は、供給部4とケーシング
2の接続部分の原料供給通路の間隔を調整自在になって
おり、支持部10に取り付けられた固定螺子10Aによ
ってダンパー部材9を適切な位置に固定するようになっ
ている。
【0044】上記原料供給通路の間隔は、供給される原
料の種類によって調整する。例えば、原料の粘性や塊が
生じやすいことなどを考慮する。
【0045】
【発明の効果】以上のように、本発明の原料供給移送装
置によれば、供給部にプッシャー部材を有する押出し装
置を設け、プッシャー部材が往復動し、供給部内付近に
ある原料を次々とケーシング内のスクリュ体の回転空間
内へ向け押し込むことにより、原料が供給部に対応せる
領域でスクリュ体に詰まるのを防止する効果がある。
【0046】また、プッシャー部材は、先端に該プッシ
ャー部材の長手方向に直角の面を大きくするための補助
部材を設けることによって、より広い領域でプッシャー
部材がケーシング内に原料を押し込む効果が得られ、ケ
ーシング内の原料を送り出すことによって原料が供給部
に対応せる領域でスクリュ体に詰まるのを防止し、より
効果的に原料を供給移送することができる。
【0047】更に、プッシャー部材は、スクリュ体の回
転空間内でスクリュ体の回転に伴いスクリュ体に圧せら
れて移送方向に弾性撓みが可能とすることによって、ス
クリュ体の回転空間内まで確実に原料を押し込むことが
でき、ケーシング内の原料をより確実に送り出すことに
よって原料が供給部に対応せる領域でスクリュ体に詰ま
るのを防止することができる。
【0048】また、供給部は、該供給部からケージング
内への供給量を調整自在に規制するダンパー材を設ける
ことによって、原料の性質に応じて該供給量を調整し、
原料が供給部内に詰まるのを防止することもでき、より
多くの性質の原料に対応可能である。
【0049】更に、プッシャー部材を複数本とすれば、
プッシャー部材の数は多いほど、より効果が高く、さら
に複数のプッシャー部材を供給部側から原料の向かう移
送方向に順に往復動させれば更に効果がある。これらの
プッシャー部材をシリンダーやカム軸を有するカム等を
用い比較的簡単な構造で制御できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第一の実施形態における原料輸送装置
の縦断面図である。
【図2】図1のII−II断面図である。
【図3】本発明の第二の実施形態における原料輸送装置
の縦断面図である。
【図4】本発明の第三の実施形態における原料輸送装置
の図2と同様の角度からの断面図である。
【図5】本発明の第一の実施形態における原料輸送装置
の縦断面図である。
【図6】図5のVI−VI断面図である。
【図7】従来の原料移送装置の正面図である。
【符号の説明】
1 ケーシング 2 スクリュ体 3 第一駆動手段 4 供給部 4A 筒体 5 プッシャー部材 7 補助部材 8 撓み部材 9 ダンパー部材 11 排出部

Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 第一駆動手段により回転を受けるスクリ
    ュ体を筒状のケーシング内に内蔵するスクリュコンベア
    であって、該ケーシングの一端側に供給部を、他端に排
    出部を有し、該供給部はケーシングに連通して設けられ
    上方に開口する筒体として形成され、上記排出部はスク
    リュ体により該供給部から移送されてきた原料をケーシ
    ング外へ排出する供給移送装置において、該供給部は該
    筒体内にプッシャー部材を有する押出し装置が設けら
    れ、該プッシャー部材は、主として棒状部材から成りス
    クリュ体の回転空間に指向して先端が該回転空間近傍ま
    で近接可能に若しくは該回転空間内に長手方向に往復動
    するべく第二駆動手段に接続されていることを特徴とす
    る供給移送装置。
  2. 【請求項2】 プッシャー部材は先端が下方に向くよう
    に水平面に対し傾角をもって配設されることとする請求
    項1に記載の供給移送装置。
  3. 【請求項3】 プッシャー部材は、先端に該プッシャー
    部材の長手方向に直角の面を大きくするための補助部材
    を有していることとする請求項1又は請求項2に記載の
    原料供給移送装置。
  4. 【請求項4】 プッシャー部材は、スクリュ体の回転空
    間内でスクリュ体の回転に伴いスクリュ体に圧せられて
    移送方向に弾性撓みが可能となっていることとする請求
    項1乃至請求項3のいずれか1項に記載の原料供給移送
    装置。
  5. 【請求項5】 供給部は、該供給部からケーシングとの
    接続部分への原料供給量を調整自在に規制するダンパー
    部材が設けられていることとする請求項1乃至請求項4
    のいずれか1項に記載の原料供給装置。
  6. 【請求項6】 プッシャー部材はスクリュ体の軸体方向
    で複数の位置に設けられていることとする請求項1乃至
    請求項5のいずれか1項に記載の供給移送装置。
  7. 【請求項7】 複数のプッシャー部材は供給部側から順
    に往復動を繰り返すよう設定されていることとする請求
    項6に記載の供給移送装置。
  8. 【請求項8】 複数のプッシャー部材の駆動装置として
    各プッシャーに対応させるカムを有するカム軸を備えて
    いることとする請求項7に記載の供給移送装置。
  9. 【請求項9】 複数のプッシャー部材の駆動装置はシリ
    ンダーを各プッシャー部材に対応して設けられているこ
    ととする請求項7に記載の供給移送装置。
JP7852398A 1998-03-12 1998-03-12 原料供給移送装置 Pending JPH11255314A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2013031503A1 (ja) * 2011-08-30 2013-03-07 Teraoka Isao 底割れ式切り出し排出装置
RU2483999C2 (ru) * 2011-07-29 2013-06-10 Открытое акционерное общество "Сибирский химический комбинат" Бункер-питатель со шнековой выгрузкой для порошков, склонных к сводообразованию
JP5335115B1 (ja) * 2012-05-17 2013-11-06 功 寺岡 移送システム
CN118811380A (zh) * 2024-09-19 2024-10-22 南通联海维景生物有限公司 一种高效型输送绞龙

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