JPH1126103A - コネクタ - Google Patents
コネクタInfo
- Publication number
- JPH1126103A JPH1126103A JP9174071A JP17407197A JPH1126103A JP H1126103 A JPH1126103 A JP H1126103A JP 9174071 A JP9174071 A JP 9174071A JP 17407197 A JP17407197 A JP 17407197A JP H1126103 A JPH1126103 A JP H1126103A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- contact
- cable
- cable conductor
- conductor
- connector
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims abstract description 67
- 238000005476 soldering Methods 0.000 abstract description 6
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 10
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 5
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
Abstract
き、しかもコンタクト間のピッチを一層狭ピッチ化する
ようにしたコネクタを提供する。 【解決手段】略U字状に折り曲げ形成された複数本のケ
ーブル案内溝12に沿ってケーブル導体2bをU字状に
折り曲げ配設したケーブルホルダ10と、ケーブル導体
2bを長さの長い一方の接点部分30bと長さの短い他
方の接点部分30aとで把持するチューニングフォーク
式の雌コンタクト30を有するソケット35とを具えた
ものである。
Description
ータ等の小型電子機器に使用されるコネクタに関し、詳
しくは多数本の極細ケーブルを電気的に接続するコネク
タに関する。
電子機器の内部配線には多数本の極細ケーブルが使用さ
れている。
ブルという)としては、絶縁体内部に極細の導体を配設
した一本のケーブルを多数本集合させたもの、極細の導
体を複数本列状に絶縁体内部に配設したフレキシブルフ
ラットケーブル、あるいは極細の同軸ケーブルを多数本
集合させたものなどが知られている。
線板上に形成された各端子とを接続する装置としてコネ
クタが使用されている。
有すソケットと、この複数本の雌コンタクトに対応する
複数本の雄コンタクトを有し、対応する雌コンタクトに
雄コンタクトを嵌着させて雄雌両コンタクト間の電気的
接合を図るプラグとから構成されている。
タクトに、対応する複数のケーブルをそれぞれ接続する
ために、従来では、各ケーブル導体と対応する各雄コン
タクトとを半田付けするか、あるいは圧着工具を介し各
ケーブル導体と対応する各雄コンタクトとを一本づつ圧
着するようにしていた。
来のコネクタによると、各ケーブル導体と各雄コンタク
トとをそれぞれ電気的に接続するため、圧着処理あるい
は半田付け処理を行わねばならず、その作業が煩雑で、
また誤配線の要因でもあった。
ル導体と各雄コンタクトとを圧着処理あるいは半田付け
処理により接続するため、その圧着部分あるいは半田付
け部分が占める専有面積が大きく、このため各雄コンタ
クト間のピッチをいっそう狭くし(狭ピッチ化し)、こ
れによりコネクタそのものの小型化を図ることが困難で
あった。
のケーブルを簡単に接続することができ、しかもコンタ
クト間のピッチを一層狭ピッチ化するようにしたコネク
タを提供することを目的とする。
ため、この発明のコネクタでは、所定ピッチで先端へ向
け略U字状に折り曲げ形成された複数本のケーブル案内
溝を有し、複数本のケーブルの各ケーブル端末から延設
された各ケーブル導体を対応する前記複数のケーブル案
内溝に沿わせてU字状に折り曲げ配設した絶縁体のケー
ブルホルダと、対応する前記複数の各ケーブル案内溝内
にそれぞれ嵌挿し、該ケーブル案内溝内に配設された前
記各ケーブル導体をそれぞれ一対の接点部分で把持し、
対応するケーブル導体との電気的接続を図る複数のチュ
ーニングフォーク式の雌コンタクトであって、前記ケー
ブル導体の先端側に当接する一方の接点部分の長さを、
前記ケーブル導体の基端側に当接する他方の接点部分の
長さよりも長く形成した雌コンタクトとを有するソケッ
トとを具えている。
の実施例を詳述する。
を示す概念斜視図である。
2〜6の各端末2a〜6aを所定ピッチで水平な列状に
配置する絶縁体のケーブル列状配置部材7を具え、この
ケーブル列状配置部材7に支承されたケーブル2〜6の
各端末2a〜6aからは各ケーブル導体2b〜6bが延
出されている。
ーブル導体2b〜6bを所定のピッチで列状に配置する
ケーブルホルダ10はプラスチック等の合成樹脂からな
る絶縁体により形成され、その上面には前記ケーブル列
状配置部材7を位置決め収容する凹部11が形成されて
いる。
部11に隣接し、ケーブルホルダ10の先端10a側へ
向け、前記ケーブル列状配置部材7から延設された各ケ
ーブル導体2b〜6bを互い接触させることなく先端へ
向けて略U字形に折り曲げる所定ピッチで形成された断
面略U字形の複数のケーブル案内溝12〜16が形成さ
れている。
と、図1の矢印Aで示すようにケーブル列状配置部材7
を凹部11内に位置決め収容し、その後、各ケーブル導
体2b〜6bを対応するケーブル案内溝12〜16の各
形成方向に沿って略U字形状に折り曲げると、図2の斜
視図で示すように、極細ケーブル2〜6の各ケーブル導
体2b〜6bが対応する複数のケーブル案内溝12〜1
6に沿って列状かつ略U字形状に折り曲げられ露出して
配置されることとなる。
と、略U字形状に折り曲げられ露出して配置された当該
各ケーブル導体2b〜6bそのものがコネクタ1を構成
する雄コンタクトとして使用可能となる。
露出させた各ケーブル導体2b〜6bを有する前記ケー
ブルホルダ10を、図3の矢印Dで示すように、対応す
る各ケーブル導体2b〜6b毎に配設された雌コンタク
ト30〜34を有するソケット35内に装着すると、こ
の各ケーブル導体2b〜6bに対応する雌コンタクト3
0〜34が互いに接触し、両者間の電気的接続が図られ
ることとなる。
た雌コンタクト30〜34を詳述する。なお、上述した
雌コンタクト30〜34は同一構造なので、雌コンタク
ト30と、これに接続するケーブル導体2bについて詳
述する。
ンタクト30と、対応するケーブル導体2bとの接続構
造を示している。なお、図4で図3と同一部部分を同一
符号で示す。
るソケット35内に埋設された雌コンタクト30は、先
端が上下二股に分岐された一対の接点部分30a、30
bを有する、いわゆるチューニングフォーク型の雌コン
タクトで、特に下方に位置する一方の接点部分30bの
長さが、上方に位置する他方の接点部分30aの長さよ
りも長く形成されている。
形成された第2の接点30b´と、この第2の接点30
b´よりも雌コンタクト30の基端30c側に位置する
第3の接点30b´´とにより構成され、この第3の接
点30b´´は、上方に位置する他方の接点部分30a
の先端に形成された第1の接点30a´と対向する位置
に形成されている。
接点部分30a、30bのうち一方の接点部分30a
は、ケーブルホルダ10のケーブル案内溝12に配設さ
れたケーブル導体2bのうち、その基端2cと対向する
位置に配設され、また他方の接点部分30bはケーブル
導体2bのうち、その先端2dと対向する位置に配設さ
れている。
して、図4の矢印Dのように、ケーブルホルダ10をソ
ケット35内に嵌挿すると、当初は図5で示すように、
雌コンタクト30の一対の接点部分30a、30bのう
ち、一方の接点部分、即ち長さが長く設定された、一方
の接点部分30bのうち第2の接点30b´が対応する
ケーブル導体2bの先端2dに摺接し、当該ケーブル導
体2bを、その基端2cから先端2d側へ向け引張しつ
つ嵌挿する。
する際、最初に一方の接点部分30bの第2の接点30
b´をケーブル導体2bの先端2dへ摺接させつつ嵌挿
し、ケーブル導体2bを、その基端2cから先端2d側
へ向け引張すると、ケーブル導体2bの自由端である先
端2dがケーブル案内溝12内で弛んだり、あるいは浮
き上がる等の変形を阻止することができることとなる。
ホルダー10をソケット35内に嵌挿すると、図6で示
すように、雌コンタクト30の一方の接点部分、即ち長
さが長く設定された、一方の接点部分30bのうちの第
3の接点30b´´が対応するケーブル導体2bの先端
2dと摺接するとともに、その先端にある第2の接点3
0b´とケーブル導体2bの先端2dとの当接が解除さ
れる。なお、その際、他方の接点部分30aの第1の接
点30a´がケーブル導体2bの基端2cに当接し、当
該ケーブル導体2bを一方の接点部分30bの第3の接
点30b´´と他方の接点部分30aの第1の接点30
a´とにより強力に把持し、ケーブル導体2bと雌コン
タクト30との間の電気的接続を図る。
を一方の接点部分30bに形成された第3の接点30b
´´と、対向する位置の他方の接点部分30aに形成さ
れた第1の接点30a´とによりに把持させ、一方の接
点部分30bのうちの第2の接点30b´とケーブル導
体2bの先端2dとの当接を解除すると、ケーブル導体
2bは雌コンタクト30の基端30cから等距離にある
第3の接点30b´´と第1の接点30a´により均等
な圧力により把持されることになる。
クト30の基端30cから異なる距離にある第2の接点
30b´と第1の接点30a´とにより異なった圧力で
把持する場合に比較して、ハウジングであるソケット3
5そのものが変形する虞が可及的に低減し、このためソ
ケット35の薄型化達成のため、板厚を薄くしてその機
械的強度を下げてもソケット35の変形が可及的に阻止
されることとなる。
造でソケット35のハウジングを形成する場合は、上述
した点を考慮する必要はなく、ケーブル導体2bを雌コ
ンタクト30の基端30cから等距離にある第3の接点
30b´´と第1の接点30a´とにより把持してもよ
く、また雌コンタクト30の基端30cから異なる距離
にある第2の接点30b´と第1の接点30a´とによ
り把持してもよい。
コネクタでは、所定ピッチで略U字状に折り曲げ形成さ
れた複数本のケーブル案内溝を有するケーブルホルダ
に、各ケーブル案内溝に沿って各ケーブル導体を配設
し、これにより各ケーブル導体をU字状に折り曲げるよ
うにしたから、このU字状に折り曲げた各ケーブル導体
をコネクタのプラグとして使用することができ、このた
め従来の如く各ケーブル導体と各コンタクトとをそれぞ
れ圧着あるいは半田付け処理によって結線作業を行う必
要がなく、一括結線が可能で、このためコネクタの結線
作業が極めて簡単に行え、誤配線も防ぐことができる。
来のコネクタの如く各ケーブル導体と各コンタクトと接
続する圧着部分あるいは半田付け部分がないので、コン
タクトに相当する各ケーブル導体間のピッチをより一層
狭ピッチ化することができ、このためコネクタの一層の
小型化を達成することができる。
上述した各ケーブル導体を有するケーブルホルダを嵌着
するソケット内に、ケーブル導体の先端側に当接する一
方の接点部分の長さを、ケーブル導体の基端側に当接す
る他方の接点部分の長さよりも長く形成したチューニン
グフォーク式の雌コンタクトを配設するようにしたた
め、各ケーブル導体の自由端である先端がケーブル案内
溝内で弛んだり、あるいは浮き上がる等の変形が阻止さ
れ、各ケーブル導体と対応する各雌コンタクトとの安定
した電気的接続が図られ、このため信頼性の高いコネク
タを提供することもできる。
を示す組立分解斜視図。
概念斜視図。
斜視図。
状態を示す概念断面図。
状態を示す概念断面図。
状態を示す概念断面図。
Claims (2)
- 【請求項1】所定ピッチで先端へ向け略U字状に折り曲
げ形成された複数本のケーブル案内溝を有し、複数本の
ケーブルの各ケーブル端末から延設された各ケーブル導
体を対応する前記複数のケーブル案内溝に沿わせてU字
状に折り曲げ配設した絶縁体のケーブルホルダと、 対応する前記複数の各ケーブル案内溝内にそれぞれ嵌挿
し、該ケーブル案内溝内に配設された前記各ケーブル導
体をそれぞれ一対の接点部分で把持し、対応するケーブ
ル導体との電気的接続を図る複数のチューニングフォー
ク式の雌コンタクトであって、前記ケーブル導体の先端
側に当接する一方の接点部分の長さを、前記ケーブル導
体の基端側に当接する他方の接点部分の長さよりも長く
形成した雌コンタクトとを有するソケットとを具えたこ
とを特徴とするコネクタ。 - 【請求項2】前記ケーブル導体の基端側に当接する前記
他方の接点部分の先端には第1の接点が形成され、また
前記ケーブル導体の先端側に当接する一方の接点部分に
は、先端に形成された第2の接点と、前記他方の接点部
分に形成された第1の接点と対向する位置に第3の接点
が形成されていることを特徴とする請求項(1)記載のコ
ネクタ。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9174071A JPH1126103A (ja) | 1997-06-30 | 1997-06-30 | コネクタ |
| US09/034,287 US6264500B1 (en) | 1997-03-06 | 1998-03-04 | Electrical connector with cable guide slot |
| GB9804702A GB2325793B (en) | 1997-03-06 | 1998-03-05 | Electric connector |
| TW087103254A TW405284B (en) | 1997-03-06 | 1998-03-06 | Connector |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9174071A JPH1126103A (ja) | 1997-06-30 | 1997-06-30 | コネクタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1126103A true JPH1126103A (ja) | 1999-01-29 |
Family
ID=15972138
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9174071A Pending JPH1126103A (ja) | 1997-03-06 | 1997-06-30 | コネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1126103A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012014906A (ja) * | 2010-06-30 | 2012-01-19 | Japan Aviation Electronics Industry Ltd | コネクタ |
| JP2015220184A (ja) * | 2014-05-20 | 2015-12-07 | イリソ電子工業株式会社 | コネクタ |
| WO2019049730A1 (ja) * | 2017-09-05 | 2019-03-14 | 株式会社ミツバ | コネクタハウジングおよびコネクタ |
-
1997
- 1997-06-30 JP JP9174071A patent/JPH1126103A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012014906A (ja) * | 2010-06-30 | 2012-01-19 | Japan Aviation Electronics Industry Ltd | コネクタ |
| US8241069B2 (en) | 2010-06-30 | 2012-08-14 | Japan Aviation Electronics Industry, Limited | Connector |
| JP2015220184A (ja) * | 2014-05-20 | 2015-12-07 | イリソ電子工業株式会社 | コネクタ |
| US9401550B2 (en) | 2014-05-20 | 2016-07-26 | Iriso Electronics Co., Ltd. | Connector |
| WO2019049730A1 (ja) * | 2017-09-05 | 2019-03-14 | 株式会社ミツバ | コネクタハウジングおよびコネクタ |
| JP2019046699A (ja) * | 2017-09-05 | 2019-03-22 | 株式会社ミツバ | コネクタハウジングおよびコネクタ |
| CN111033912A (zh) * | 2017-09-05 | 2020-04-17 | 株式会社美姿把 | 连接器外壳以及连接器 |
| CN111033912B (zh) * | 2017-09-05 | 2021-03-16 | 株式会社美姿把 | 连接器外壳以及连接器 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6482045B2 (en) | Connector socket, connector plug and connector assembly | |
| US5964620A (en) | Insulation displacement connector | |
| US7377803B2 (en) | Connector and connector system | |
| US5618202A (en) | Connector having strip line structure | |
| US6264500B1 (en) | Electrical connector with cable guide slot | |
| JP2002203645A (ja) | ケーブルコネクタ | |
| US9595781B2 (en) | Terminal and connector | |
| CN209045922U (zh) | 电连接器及使用该电连接器的电连接器装置 | |
| JP3262198B2 (ja) | コネクタ | |
| US6059601A (en) | Single-sided press-pinching connector and a method of making same | |
| JP2001244030A (ja) | プラグコネクタ | |
| JP3066799B2 (ja) | コネクタ | |
| JP2000331731A (ja) | ケーブル用コネクタ | |
| US4522460A (en) | Connecting means for closely spaced conductors | |
| TW200300622A (en) | Method of terminating a plurality of electrical wires to a plurality of terminals of an electrical connector | |
| JP2009037748A (ja) | ケーブルコネクタ及びケーブル接続方法 | |
| JPH1126103A (ja) | コネクタ | |
| JP2001357900A (ja) | コネクタおよびコネクタの製造方法 | |
| CN109755782B (zh) | 连接器装置 | |
| JP2007317554A (ja) | コネクタ及びコネクタシステム | |
| EP0306975A2 (en) | A thin-type coaxial connector and receptacle for mating with the coaxial connectors | |
| JP2011003345A (ja) | 端子及びそれを有するコネクタ | |
| JPH0534685U (ja) | 多芯l型同軸コネクタ | |
| JP3995029B2 (ja) | コネクタ | |
| JP2007234490A (ja) | 同軸ケーブル用コネクタ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20040623 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20050614 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050621 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20050822 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20051115 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20060105 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20060411 |