JPH11262415A - ディスプレイ装置内蔵机 - Google Patents

ディスプレイ装置内蔵机

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JPH11262415A
JPH11262415A JP10087928A JP8792898A JPH11262415A JP H11262415 A JPH11262415 A JP H11262415A JP 10087928 A JP10087928 A JP 10087928A JP 8792898 A JP8792898 A JP 8792898A JP H11262415 A JPH11262415 A JP H11262415A
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JP
Japan
Prior art keywords
display device
desk
bottom plate
support
built
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Withdrawn
Application number
JP10087928A
Other languages
English (en)
Inventor
Ryuji Yoshida
隆二 吉田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Okamura Corp
Original Assignee
Okamura Corp
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Publication date
Application filed by Okamura Corp filed Critical Okamura Corp
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Publication of JPH11262415A publication Critical patent/JPH11262415A/ja
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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A47FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47BTABLES; DESKS; OFFICE FURNITURE; CABINETS; DRAWERS; GENERAL DETAILS OF FURNITURE
    • A47B21/00Tables or desks for office equipment, e.g. typewriters, keyboards
    • A47B21/007Tables or desks for office equipment, e.g. typewriters, keyboards with under-desk displays, e.g. displays being viewable through a transparent working surface of the table or desk

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  • Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 ディスプレイ装置を、その大きさや形状等に
関係なく安定的に支持する。 【解決手段】 ディスプレイ装置(CRT)9の下面を
支持する調整ボルト25が、底板14上の支持ベース2
2により枢支された支持部材24と共に前後方向に回動
しうるので、ディスプレイ装置9の下面が傾斜していて
も、その傾斜面に密着させて安定的に支持することがで
きる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、机の内部に収容さ
れたディスプレイ装置の画面を、天井に設けた透視窓を
介して視認可能としたディスプレイ装置内蔵机、特に、
これに設けられたディスプレイ装置の下面支持用アジャ
スタの改良に関する。
【0002】
【従来の技術】この種のディスプレイ装置内蔵机として
は、例えば本願出願人が既に出願し、特開平9−149
822号公報に開示されているもののように、机内部へ
のディスプレイ装置の組込みはもとより、組込まれたデ
ィスプレイ装置の位置調整やメンテナンス等を容易に行
いうるようにしたものがある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来のディスプレ
イ装置内蔵机には、次のような解決しなければならない
課題があることが判明した。
【0004】すなわち、ディスプレイ装置の下面(背
面)を支持するとともに、その上下位置調整用のアジャ
スタが、底板に固定的に取付けられているため、例えば
ディスプレイ装置の故障や買替え等により、大きさや下
面の形状の異なるディスプレイ装置に交換する際、アジ
ャスタの位置や支持角度を容易に調節することができ
ず、アジャスタ自体を一旦底板より取外して再度異なる
位置に取付けたり、複数用意しておいた別のアジャスタ
に交換する必要があった。
【0005】本発明は、上記課題に鑑みてなされたもの
で、ディスプレイ装置の大きさや形状等に関係なく、こ
れを容易かつ安定的に支持することができるようにした
ディスプレイ装置内蔵机を提供することを目的としてい
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明のディスプレイ装置内蔵机は、机の内部に画
面側を上方に向けて、かつ画面を天板上より視認しうる
ように収容されたディスプレイ装置の下面を、机の内部
の底板の上面に設けたアジャスタ装置により、上下位置
調整可能に支持するようにしたディスプレイ装置内蔵机
において、前記アジャスタ装置における上下方向を向く
調整ボルトを、少なくとも外周面の下半部が円弧形曲面
をなす支持部材に上下に貫通させて螺合するとともに、
この支持部材を、前記底板の上面に設けた支持手段に前
後方向に所定角度回動可能として枢支したことを特徴と
している。上記本発明の机によると、ディスプレイ装置
の下面を支持する調整ボルトが、底板上の支持手段によ
り枢支された支持部材と共に前後方向に回動しうるの
で、ディスプレイ装置の下面が傾斜していても、その傾
斜面に密着させて安定的に支持することができる。
【0007】上記机において、支持手段が、底板の上面
に固着され、かつ上面に調整ボルトの直径より大きい幅
の左右方向を向く開口部と、この開口部と対向する下面
に前記調整ボルトが遊通可能な左右方向を向く長孔とが
形成された上向きC字形断面の支持凹部を有するベース
部材よりなるものとし、このベース部材における支持凹
部内に、支持部材を、前後方向に回動可能かつ左右方向
に移動可能に嵌合するのが好ましい。このようにする
と、支持部材が回動しても、支持凹部による支持面積は
殆ど変化しないので、大きな支持強度が得られる。ま
た、支持部材を左右方向にも移動可能としてあるため、
ディスプレイ装置の形状に応じて、その下面の最適な位
置を支持することができる。
【0008】上記机において、支持手段における支持凹
部を、底板の上部に一体的に設けるのが好ましい。この
ようにすると、部品点数が削減されるので、取付作業が
短時間で済み、かつコスト低減が可能となる。
【0009】上記机において、支持凹部内に、調整ボル
トが螺合された支持部材を複数嵌合するのが好ましい。
このようにすると、大型のディスプレイ装置でも安定的
に支持することができる。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施例を図面に基
づいて説明する。
【0011】図1は、本発明のディスプレイ装置内蔵机
の一実施例を示す斜視図、図2は、図1のA−A線縦断
側面図である。
【0012】ディスプレイ装置内蔵机(以下机と略称す
る)1の天板2の所要箇所には、ガラス等の透視窓3が
嵌め込まれている。また、天板2の所定位置には、後記
するCRT9のコード類を挿通させるための小孔2aが
形成されている。
【0013】4は机の脚板、5は、天板2の下方の収納
板、6は、通気孔7を有する中板である。中板6は、そ
の下端が収納板5の後端面(以下、方向は図2の左を前
方とする)より後方に位置するように傾斜して取付けら
れている。そして、中板6と、机1の後面板8との間の
空間は、ディスプレイ装置としてのCRT9の収納空間
Sとなっている。
【0014】机1の後面には、図3に示すように、CR
T9の挿入及び取出し用の開口部10が形成されてお
り、この開口部10の上下には、前記後面板8の取付板
11が設けられている。すなわち、後面板8は、上下の
取付板11に、4本のビス12により開口部10を開閉
しうるようにして取付けられている。13は、後面板8
の上部に設けられた通気孔である。
【0015】上記中板6の下部の収納空間Sには、底板
14の前端が、蝶番15をもって上下に回動可能に取付
けられている。底板14は、不使用時には、その後端下
面が前記取付板11の上端面に当接して、ほぼ水平に保
持されるようになっている。
【0016】机1の下板16の後端部上面には、支持板
17の下端が上下方向に回動可能として枢着され、その
上端は、上記底板14の下面に形成された凹溝18内に
嵌合しうるようになっている、この嵌合時において、支
持板17は斜後上方、すなわち中板6とほぼ直角をなす
使用位置に保持される。
【0017】前記透視窓3の周縁における天板2の下面
には、CRT9の画面部9aの外周面が嵌合可能な枠状
の覆板19が、斜下向きに取付けられ、透視窓3よりC
RT9の画面部9aのみが視認されるようになってい
る。また、覆板19の下方における中板6の上端部と取
付板11の下端部とには、CRT9の画面部9aを固定
的に支持するとともに、CRT9全体の支持姿勢を調節
可能な固定ねじ20が設けられている。
【0018】上記底板14の後端部上面には、アジャス
タ装置21が取付けられている。
【0019】アジャスタ装置21は、図4に示すよう
に、下向きコ字形をなすとともに、中央部に、上面が左
右方向に向かって開口する欠円形断面(上向C字形断
面)の下向きの支持凹部22aを有するベース部材22
と、支持凹部22a内に左右方向に摺動可能かつ前後方
向に回動可能に嵌合され、中央部に上下に貫通する雌ね
じ孔23を有するパイプ状の短寸の支持部材24と、支
持部材24の雌ねじ孔23に螺合され、上端に拡径受止
部25aを有する調整ボルト25とからなっている。上
記支持凹部22aの上面の開口部の幅は、調整ボルト2
5の直径よりも大としてあり、支持凹部22aを貫通し
た調整ボルト25が所定角度前後に回動しうるようにな
っている。支持凹部22aの左右の両端部を除いた下面
には、調整ボルト25が余裕をもって遊通可能な長孔2
6が、左右方向を向いて形成されている。
【0020】ベース部材22は、その前後の取付片22
bをビス27により底板14の上面に固定することによ
り、CRT9の下方に設けられている。また、底板14
におけるベース部材22の長孔26と対向する部分に
は、調整ボルト25の下端が、余裕をもって挿通可能な
ハ字形断面の長孔28が穿設されている。
【0021】上記実施例において、CRT9を後方の開
口部10より机1の内部空間S内に挿入し、画面部9a
を覆板19内に位置させるようにして底板9bを中板6
の後面に当接させたのち、底板14を上向きに回動させ
て、支持板17の上端を凹溝18内に挿入し、底板14
を使用位置に固定する。
【0022】この状態でCRT9の下面(背面)を、ア
ジャスタ装置21における調整ボルト25の上端の拡径
受止部25aにより仮支持する。
【0023】その後、支持部材24を左右方向に摺動さ
せて、調整ボルト25がCRT9の下面の最も安定した
部分、すなわちCRT9のほぼ重心直下に位置するよう
に調節する。
【0024】ついで、調整ボルト25の上下位置を調整
するとともに、各固定ねじ20の突出長を調整して、C
RT9の高さ、前後位置、及び画面部9aの支持角度を
最適に位置決めする。
【0025】この位置決め作業時において、調整ボルト
25は、CRT9の下面の形状に沿って自由に回動する
ことができる。すなわち、図5に示すように、CRT9
の下面が前後方向に傾斜していても、支持凹部22a内
に嵌合された支持部材24を前後方向に回動させるだけ
で、調整ボルト25の上端の拡径受支部25aをCRT
9の下面に面接触させることができる。
【0026】しかも、上記支持部材24を回動させて
も、支持凹部22aによる支持面積は変化しないので、
支持強度が低下することはない。
【0027】以上説明したように、上記実施例において
は、CRT9を支持するアジャスタ装置21の調整ボル
ト25を、上下方向はもとより、左右方向に移動可能と
するとともに、前後方向にも回動しうるようにしてある
ため、例えばCRT9の故障や買替え等により、それま
でのCRT9と大きさが異なったり、下面の形状の異な
るCRTに変換する際でも、アジャスタ装置21の取付
位置を変えたり、別のものと取換えたりすることなく、
容易に調整して支持することができる。
【0028】本発明は、上記実施例に限定されるもので
はなく、種々の実施形態をとり得る。
【0029】例えば、図6に示すように、ベース部材2
2の支持凹部22a内に、上述と同様の2個の支持部材
24,24を左右方向に摺動可能かつ前後方向に回動可
能に嵌合し、そのそれぞれに調整ボルト25を螺合して
もよい。
【0030】このようにすると、2つの調整ボルト25
によりCRT9の下面の2箇所を支持しうるので、特
に、大型のCRT9でも安定的に支持される。なお、C
RT9の大きさによっては、上記支持部材24及び調整
ボルト25を2個以上設けてもよいことは勿論である。
【0031】この際には、ベース部材22の左右長及び
それに形成した長孔26を長めにすればよい。
【0032】上記実施例においては、支持部材24の支
持凹部22aを、底板14上に固定したベース部材22
に形成してあるが、図7に示すように、底板14の一部
(又は全体)を厚肉として、上面が開口する欠円形断面
の凹部29を一体的に形成し、この凹部29内に、上記
と同様、調整ボルト25が螺合された支持部材24を嵌
合してもよい。なお、凹部29内に、プラスチック等の
上面が開口する欠円パイプ状の受け部材を嵌着してか
ら、この受け部材に、上記支持部材24を嵌合してもよ
い。
【0033】このように、底板14に上記支持凹部22
aに相当する凹部29を直接設けると、上記のような支
持ベース22を省略することができ、部品点数の削減が
図れる。
【0034】支持部材24は、パイプ状とは限らず、円
柱状としてもよく、また少なくとも外周面の下半部が円
弧形の曲面となっていればよい。
【0035】支持部材24の外周面と支持凹部22aの
内周面との少なくともいずれか一方に、摩擦抵抗の大き
いゴム等を固着してもよい。
【0036】このようにすると、万一CRT9の荷重が
調整ボルト25の軸線上から外れて作用しても、ゴム等
の摩擦力により支持部材24の回動を阻止することがで
きる。
【0037】
【発明の効果】本発明によれば、次のような効果が得ら
れる。
【0038】(a)請求項1の発明によれば、調整ボル
トを、ディスプレイ装置の下面の傾斜に対応させて前後
に回動させうるので、ディスプレイ装置を安定的に支持
することができる。
【0039】(b)請求項2の発明によれば、支持部材
が回動した際の支持凹部に対しての支持面積は殆ど変化
しないので、大きな支持強度が得られる。また、支持部
材を左右方向に移動することにより、ディスプレイ装置
の形状に応じて、その下面の最適位置を支持することが
できる。
【0040】(c)請求項3の発明によれば、部品点数
が削減されるので、取付作業が短時間で済むとともに、
コスト低減が図れる。
【0041】(d)請求項4の発明によれば、大型のデ
ィスプレイ装置でも安定的に支持することができる。
【0042】
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す斜視図である。
【図2】図1のA−A線の拡大縦断側面図である。
【図3】机の後部側の分解斜視図である。
【図4】アジャスタ装置全体の中央縦断側面図である。
【図5】同じく調整ボルト回動時の中央縦断側面図であ
る。
【図6】同じくアジャスタ装置の別実施例を示す斜視図
である。
【図7】同じく他の実施例を示す中央縦断側面図であ
る。
【符号の説明】
1 ディスプレイ装置内蔵机 2 天板 2a 小孔 3 透視窓 4 脚板 5 収納板 6 中板 7 通気孔 8 後面板 9 CRT 9a 画面部 10 開口部 11 取付板 12 ビス 13 通気孔 14 底板 15 蝶番 16 下板 17 支持板 18 凹溝 19 覆板 20 固定ねじ 21 アジャスタ装置 22 ベース部材 22a 支持凹部 22b 取付片 23 雌ねじ孔 24 支持部材 25 調整ボルト 26 長孔 27 ビス 28 長孔 29 凹部 S 内部空間

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 机の内部に画面側を上方に向けて、かつ
    画面を天板上より視認しうるように収容されたディスプ
    レイ装置の下面を、机の内部の底板の上面に設けたアジ
    ャスタ装置により、上下位置調整可能に支持するように
    したディスプレイ装置内蔵机において、 前記アジャスタ装置における上下方向を向く調整ボルト
    を、少なくとも外周面の下半部が円弧形曲面をなす支持
    部材に上下に貫通させて螺合するとともに、この支持部
    材を、前記底板の上面に設けた支持手段に前後方向に所
    定角度回動可能として枢支したことを特徴とするディス
    プレイ装置内蔵机。
  2. 【請求項2】 支持手段が、底板の上面に固着され、か
    つ上面に調整ボルトの直径より大きい幅の左右方向を向
    く開口部と、この開口部と対向する下面に前記調整ボル
    トが遊通可能な左右方向を向く長孔とが形成された上向
    きC字形断面の支持凹部を有するベース部材よりなるも
    のとし、このベース部材における支持凹部内に、支持部
    材を、前後方向に回動可能かつ左右方向に移動可能に嵌
    合した請求項1に記載のディスプレイ装置内蔵机。
  3. 【請求項3】 支持手段における支持凹部を、底板の上
    部に一体的に設けた請求項1または2に記載のディスプ
    レイ装置内蔵机。
  4. 【請求項4】 支持凹部内に、調整ボルトが螺合された
    支持部材を複数嵌合した請求項2または3に記載のディ
    スプレイ装置内蔵机。
JP10087928A 1998-03-17 1998-03-17 ディスプレイ装置内蔵机 Withdrawn JPH11262415A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6367748B1 (en) 2000-02-12 2002-04-09 Solvisions Technologies Int'l Apparatus for providing desktop mobility for desktop electronic devices
JP2009017928A (ja) * 2007-07-10 2009-01-29 Okamura Corp カウンター装置
WO2017189411A1 (en) * 2016-04-25 2017-11-02 Corning Incorporated Workstation comprising work surface comprising integrated display protected by strengthened glass laminate cover

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Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20050607