JPH11263149A - メータユニットの取付構造及び取付方法 - Google Patents
メータユニットの取付構造及び取付方法Info
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Abstract
図る。 【解決手段】 メータユニット10の下面、又は、イン
ストルメントパネル20の取付部20Aの上面の、いず
れか一方に垂直な回動軸12を突設するとともに、他方
に該回動軸12が挿通される軸受22を設け、回動軸1
2を中心に、取付部20Aにセットされたメータユニッ
ト10を水平方向に回動可能とし、また、メータユニッ
ト10の下側に、端子が後方を向くように雄コネクタ1
3を突設するとともに、取付部20Aにおける該雄コネ
クタ13の回動軌道上に、端子が前方を向くように雌コ
ネクタ23を設け、取付部20Aにセットされたメータ
ユニット10を、その取付位置まで回動させたとき、雄
雌コネクタ13,23が完全嵌合する構成としてある。
Description
ルメントパネルに搭載されるメータユニットの取付構造
及び取付方法に関し、特に、作業効率の向上とコネクタ
接続不良の防止を図ることができるメータユニットの取
付構造及び取付方法に関する。
について図5を参照しつつ説明する。図5は従来のメー
タユニットの取付構造を示す分解斜視図である。
あり、その周縁後端には、四つのブラケット111,1
12,113,114が設けてある。該メータユニット
110の後部には、図示しないが、入力側と出力側の一
対の雄コネクタが設けてある。
あり、その膨出部分の開口120b周縁には、メータユ
ニット110の外形に一致する取付枠120aが形成し
てある。該取付枠120aの内周縁には、前記ブラケッ
ト111〜114に対応する四つのブラケット121,
122,123,124が設けてある。
ネクタが接続される一対の雌コネクタ125,125が
収納してある。これら雌コネクタ125,125は、バ
ッテリ側(エンジン側)から配索されたワイヤハーネス
126に接続してある。
造では、インストルメントパネル120の取付枠120
aに、メータユニット110を位置決めし、互いのブラ
ケット111〜114,121〜124の各ねじ込み孔
を一致させ、四本のビス130,130,130,13
0で締め付けることにより、メータユニット110をイ
ンストルメントパネル120に取り付けていた。
メントパネル120のコネクタ接続は、メータユニット
110の取付後又は取付前において、別途、手作業で行
なっていた。
来のメータユニットの取付構造では、多数個のビス13
0によって、メータユニット110をインストルメント
パネル120へ取り付けた後、両者のコネクタ接続を、
別途、手作業で行なわなければならず、取付作業に手間
がかかるという問題があった。
両者のコネクタ接続を行なう場合は、インストルメント
パネル120内において、両者のコネクタを盲作業で嵌
合させなければならず、作業が非常に困難で、かつ、コ
ネクタの半嵌合による接続不良が生じてしまう場合があ
った。
両者のコネクタ接続を行なう場合は、ワイヤハーネス1
26を開口120bから引き出すための余長が必要にな
るとともに、該余長部分をインストルメントパネル12
0内に収納するためのスペースが必要となり、インスト
ルメントパネル120の大型化をまねくという問題があ
った。
のであり、メータユニットのインストルメントパネルへ
の取り付けを容易に行なうことができるとともに、両者
のコネクタ接続を簡単かつ確実に行なうことができ、作
業効率の向上とコネクタ接続不良の防止を図ることがで
きるメータユニットの取付構造及び取付方法の提供を目
的とする。
に、本発明のメータユニットの取付構造は、メータユニ
ットのインストルメントパネルへの取付時に、両者の雄
雌コネクタを嵌合させるメータユニットの取付構造であ
って、前記メータユニットの下面、又は、前記インスト
ルメントパネルにおける前記メータユニットの取付部の
上面の、いずれか一方に垂直な回動軸を突設するととも
に、他方に該回動軸が挿通される軸受を設け、前記回動
軸を中心に、前記インストルメントパネルの取付部にセ
ットされた前記メータユニットを水平方向に回動可能と
し、また、前記メータユニットの下側に、端子が後方を
向くように前記雄コネクタを突設するとともに、前記イ
ンストルメントパネルの取付部における該雄コネクタの
回動軌道上に、端子が前方を向くように前記雌コネクタ
を設け、前記インストルメントパネルの取付部にセット
された前記メータユニットを、その取付位置まで回動さ
せたとき、前記雄雌コネクタが完全嵌合する構成として
ある。
に、メータユニットを回動させるだけで、該メータユニ
ットのインストルメントパネルへの取り付けと同時に、
両者の雄雌コネクタを接続させることができ、工数の削
減による作業効率の向上を図ることができる。
回動軸と軸受の結合によって、メータユニットの下側が
インストルメントパネルに固定されるので、該メータユ
ニットの上側のみを一ヶ所ビス止めすれば、該メータユ
ニットをインストルメントパネルに十分に固定すること
ができ、ビス止め箇所の削減による作業効率の向上も図
れる。
ていないときは、メータユニットを所定の取付位置まで
回動させることができず、これに基づいて、雄雌コネク
タの半嵌合を視覚的又は触覚的に検知することができ
る。
た場合は、該回動軸の軸受への挿通を目視しながら行な
えるので、メータユニットをインストルメントパネルの
取付部に容易にセットすることができる。
前記軸受の内周面の、いずれか一方に一以上のリブを突
設するとともに、他方に該リブと係合する二以上の溝を
設け、これらリブと溝の係合によって、前記メータユニ
ットを、前記インストルメントパネルの取付部における
セット位置と取付位置の二ヶ所で位置決めする構成とす
る。
により、メータユニットがセット位置と取付位置の二ヶ
所で位置決めされるので、該メータユニットの回動に節
度感をもたせることができ、特に、メータユニットが取
付位置で位置決めされたか否かに基づいて、より確実
に、雄雌コネクタの半嵌合を検知することができる。
下方向と左右方向及び前後方向に可動自在に保持するホ
ルダを介して、前記インストルメントパネルの取付部に
おける前記雄コネクタの回動軌道上に設けた構成とす
る。
嵌合時において、該雄コネクタに対する雌コネクタの姿
勢を広範に修正することができ、これら雄雌コネクタを
確実かつ容易に嵌合させることができる。
トパネルの取付部を形成する取付基板に、前記雄コネク
タの挿入が可能で、かつ、該雄コネクタの回動軌道に一
致するガイド切欠を設けるとともに、前記取付基板の裏
面で、かつ、前記ガイド切欠の終端に前記雌コネクタを
設けた構成とする。
内によって、メータユニットを安定した状態で回動させ
ることができ、雄雌コネクタをよりスムーズに嵌合させ
ることができる。
のメータユニットの取付方法は、メータユニットのイン
ストルメントパネルへの取付時に、両者の雄雌コネクタ
を嵌合させるメータユニットの取付方法であって、前記
メータユニットを、垂直な回動軸を介して、前記インス
トルメントパネルの取付部に水平方向に回動可能にセッ
トした後、該メータユニットを、その取付位置まで回動
させることによって、前記雄雌コネクタを完全嵌合させ
るようにしてある。
に、メータユニットを回動させるだけで、該メータユニ
ットのインストルメントパネルへの取り付けと同時に、
両者の雄雌コネクタを接続させることができ、工数の削
減による作業効率の向上を図ることができる。
取付構造及び取付方法の一実施形態について、図面を参
照しつつ説明する。
ニットの取付構造を示す斜視図である。図2は上記メー
タユニットの取付構造における回動軸と軸受を示す拡大
図である。図3は上記メータユニットの取付構造におけ
る雄雌コネクタを示すものであり、同図(a)は斜視
図、同図(b)は同図(a)における雌コネクタの平面
図である。さらに、図4(a),(b)は本発明の一実
施形態に係るメータユニットの取付方法を示す一連の説
明図である。
形態について説明する。
り、その上壁の中央後端には、単一のブラケット11が
上方向に突設してある。また、メータユニット10の下
面の一側には、垂直な回動軸12が下方に突設してあ
る。
は、その中心を通る同一直線上で対称的な二組のリブ1
2a,12aとリブ12b,12bが突設してあり、こ
れらリブ12aと12bの間には、一定角α゜の開きが
設けてある。
ト10の下面の他側には、垂直なブラケット14が延設
してあり、該ブラケット14には、端子(図示せず)が
後方を向くように雄コネクタ13が突設してある。
ケースと同様、樹脂材料によって形成してあり、可撓性
を有している。したがって、後述する雌コネクタ23と
の嵌合時において、雄コネクタ13の姿勢を若干修正す
ることができ、雄コネクタ13を雌コネクタ23にスム
ーズに嵌合させることができる。
トパネルであり、メータユニット10を取り付けるため
の取付部20Aが設けてある。取付部20Aは、メータ
ユニット10の外形に対応するアーチ状の取付枠20a
と、その前方に延びる取付基板20bとからなってい
る。
ット10のブラケット11に対応する単一のブラケット
21が下方向に突設してある。
ニット10の回動軸12を回動自在に支持する軸受22
が穿設してある。図2に示すように、該軸受22の周縁
には、回動軸12の二組のリブ12a,12aと12
b,12bに係合する三組の溝22a,22aと22
b,22b及び22c,22cが形成してある。
及び22c,22cも、軸受22の中心を通る同一直線
上で対称的となっており、溝22aと22b及び溝22
bと22cの間には、それぞれ一定角α゜の開きが設け
てある。
ブ12a,12bの係合により、軸受22に挿通された
回動軸12を一定角α゜だけ回動可能としている。換言
すれば、該回動軸12を中心に、取付基板20b上にセ
ットしたメータユニット10を一定角α゜だけ回動可能
としている。
上のセット位置(図4(a)の鎖線参照)にセットされ
たメータユニット10を一定角α゜回動させたとき、該
メータユニット10が取付枠20aに当接し、その取付
位置(図4(b)鎖線参照)に配置されるようにしてあ
る。
cとリブ12a,12bの係合により、軸受22に挿通
された回動軸12を、その回動前と回動後で位置決めす
るようにしている。換言すれば、メータユニット10
を、取付基板20b上におけるセット位置と取付位置に
位置決めするようにしている。
では、リブ12aと溝22a、及び、リブ12bと溝2
2bが互いに係合し、これによって、メータユニット1
0が、取付基板20b上におけるセット位置に位置決め
される。
角α゜回動させると、リブ12aと溝22b、及び、リ
ブ12bと溝22cが互いに係合し、これによって、メ
ータユニット10が、取付基板20b上における取付位
置に位置決めされる。
は、メータユニット10に設けた雄コネクタ13の回動
軌道に一致する円弧状のガイド切欠25が形成してあ
る。取付基板20b上にメータユニット10をセットす
ると、該ガイド切欠25の始端に雄コネクタ13が入
り、メータユニット10の回動にともなって、雄コネク
タ13がガイド切欠25に沿って移動する。
イド切欠25の終端には、ホルダ30が設けてあり、該
ホルダ30には、端子が前方を向くように雌コネクタ2
3が保持されている。
クタ23の両側には、それぞれ支持片23a,23aが
突設してある。ホルダ30は、L字,逆L字に連成され
た一対の側壁板31,31と後壁板32,32からなる
枠体であって、各側壁板31,31には、雌コネクタ2
3の支持片23a,23aが係合される縦溝31a,3
1aが設けてある。また、後壁板32,32の間には、
雌コネクタ23に接続されたワイヤハーネス24を通す
ための隙間32aが形成してある。
タ23の両側面に押接するばね片33,33が形成して
あり、後壁板32,32には、雌コネクタ23の背面に
押接するばね片34,34がそれぞれ形成してある。
は、縦溝31a,31aに沿って上下方向に移動可能と
なり、また、ばね片33,33によって左右方向に移動
可能となり、さらに、ばね片34,34によって前後方
向に移動可能となる。
おいて、雌コネクタ23の姿勢を広範に修正することが
でき、雄コネクタ13を雌コネクタ23にスムーズに嵌
合させることができる。
の一実施形態について説明する。
22bにリブ12a,12bを係合させつつ、軸受22
に回動軸12を挿通させ、かつ、ガイド切欠25の始端
に雄コネクタ13が入るように、メータユニット10
を、インストルメントパネル20の取付基板20b上に
おける取付位置にセットする。
ット10を水平方向に一定角α゜回動させると、図4
(b)に示すように、回動軸12のリブ12a,12b
が、軸受22の溝22b,22cに係合し、これによっ
て、メータユニット10が、取付基板20b上における
セット位置に位置決めされる。
の雄コネクタ13が、ガイド切欠25の終端に移動し、
ホルダ30に保持された雌コネクタ23と嵌合する。
0がセット位置に位置決めされると、該メータユニット
10が取付枠20aに当接し、そのブラケット11が取
付枠20aのブラケット21と一致する。これらブラケ
ット11,21をビス40によって締結することによ
り、メータユニット10が、インストルメントパネル2
0の取付部20Aに固定される。
取付構造及び取付方法によれば、回動軸12を中心に、
メータユニット10を回動させるだけで、該メータユニ
ット10のインストルメントパネル20への取り付けと
同時に、両者の雄雌コネクタ13,23を接続させるこ
とができ、工数の削減による作業効率の向上を図ること
ができる。
合、及び、回動軸12と軸受22の結合によって、メー
タユニット10の下側がインストルメントパネル20に
固定されるので、該メータユニット10の上側のみを一
ヶ所ビス止めすれば、該メータユニット10をインスト
ルメントパネル20に十分に固定することができ、ビス
止め箇所の削減による作業効率の向上も図れる。
完全嵌合していないときは、メータユニット10を所定
の取付位置まで回動させることができず、これに基づい
て、雄雌コネクタ13,23の半嵌合を視覚的又は触覚
的に検知することができる。
a,12bと溝22a,22b,22cの係合により、
メータユニット10がセット位置と取付位置の二ヶ所で
位置決めされるので、該メータユニット10の回動に節
度感をもたせることができ、特に、メータユニット10
が取付位置で位置決めされたか否かに基づいて、より確
実に、雄雌コネクタ13,23の半嵌合を検知すること
ができる。
は、上述した実施形態に限定されるものではない。例え
ば、上記実施形態と逆に、メータユニット10に軸受を
穿設するとともに、インストルメントパネル20の取付
基板20bに回動軸を突設する構成としてもよい。
をメータユニット10側に突設した場合は、該回動軸1
2の軸受22への挿通を目視しながら行なえるので、メ
ータユニット10をインストルメントパネル20の取付
部20Aに容易にセットすることができる。
23を取付基板20bの表面に設け、ガイド切欠25を
形成しない構成とすることもできる。
25によって、雄コネクタ13を雌コネクタ23に案内
する構成とした場合は、メータユニット10を安定した
状態で回動させることができ、雄雌コネクタ13,23
をよりスムーズに嵌合させることができる。
の取付構造及び取付方法によれば、メータユニットのイ
ンストルメントパネルへの取り付けを容易に行なうこと
ができるとともに、両者のコネクタ接続を簡単かつ確実
に行なうことができ、作業効率の向上とコネクタ接続不
良の防止を図ることができる。
付構造を示す斜視図である。
と軸受を示す拡大図である。
ネクタを示すものであり、同図(a)は斜視図、同図
(b)は同図(a)における雌コネクタの平面図であ
る。
るメータユニットの取付方法を示す一連の説明図であ
る。
視図である。
Claims (5)
- 【請求項1】 メータユニットのインストルメントパネ
ルへの取付時に、両者の雄雌コネクタを嵌合させるメー
タユニットの取付構造であって、 前記メータユニットの下面、又は、前記インストルメン
トパネルにおける前記メータユニットの取付部の上面
の、いずれか一方に垂直な回動軸を突設するとともに、
他方に該回動軸が挿通される軸受を設け、前記回動軸を
中心に、前記インストルメントパネルの取付部にセット
された前記メータユニットを水平方向に回動可能とし、 また、前記メータユニットの下側に、端子が後方を向く
ように前記雄コネクタを突設するとともに、前記インス
トルメントパネルの取付部における該雄コネクタの回動
軌道上に、端子が前方を向くように前記雌コネクタを設
け、 前記インストルメントパネルの取付部にセットされた前
記メータユニットを、その取付位置まで回動させたと
き、前記雄雌コネクタが完全嵌合することを特徴とする
メータユニットの取付構造。 - 【請求項2】 前記回動軸の外周面、又は、前記軸受の
内周面の、いずれか一方に一以上のリブを突設するとと
もに、他方に該リブと係合する二以上の溝を設け、これ
らリブと溝の係合によって、前記メータユニットを、前
記インストルメントパネルの取付部におけるセット位置
と取付位置の二ヶ所で位置決めすることとした請求項1
記載のメータユニットの取付構造。 - 【請求項3】 前記雌コネクタを、上下方向と左右方向
及び前後方向に可動自在に保持するホルダを介して、前
記インストルメントパネルの取付部における前記雄コネ
クタの回動軌道上に設けた請求項1又は2記載のメータ
ユニットの取付構造。 - 【請求項4】 前記インストルメントパネルの取付部を
形成する取付基板に、前記雄コネクタの挿入が可能で、
かつ、該雄コネクタの回動軌道に一致するガイド切欠を
設けるとともに、前記取付基板の裏面で、かつ、前記ガ
イド切欠の終端に前記雌コネクタを設けた請求項1〜3
いずれか記載のメータユニットの取付構造。 - 【請求項5】 メータユニットのインストルメントパネ
ルへの取付時に、両者の雄雌コネクタを嵌合させるメー
タユニットの取付方法であって、 前記メータユニットを、垂直な回動軸を介して、前記イ
ンストルメントパネルの取付部に水平方向に回動可能に
セットした後、該メータユニットを、その取付位置まで
回動させることによって、前記雄雌コネクタを完全嵌合
させることを特徴とするメータユニットの取付方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06548598A JP3845196B2 (ja) | 1998-03-16 | 1998-03-16 | メータユニットの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06548598A JP3845196B2 (ja) | 1998-03-16 | 1998-03-16 | メータユニットの取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11263149A true JPH11263149A (ja) | 1999-09-28 |
| JP3845196B2 JP3845196B2 (ja) | 2006-11-15 |
Family
ID=13288459
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP06548598A Expired - Fee Related JP3845196B2 (ja) | 1998-03-16 | 1998-03-16 | メータユニットの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3845196B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008084645A (ja) * | 2006-09-27 | 2008-04-10 | Victor Co Of Japan Ltd | コネクタ構造及びそれを有する電子機器 |
| JP2014140649A (ja) * | 2013-12-25 | 2014-08-07 | Fujishoji Co Ltd | 弾球遊技機 |
| JP2014522781A (ja) * | 2011-07-27 | 2014-09-08 | コンティネンタル オートモーティブ システムズ,インコーポレイティッド | 計器クラスタとダッシュボードとの一体化 |
| JP2014166317A (ja) * | 2013-12-25 | 2014-09-11 | Fujishoji Co Ltd | 弾球遊技機 |
| KR20160002187U (ko) * | 2014-12-16 | 2016-06-24 | 주식회사 유라코퍼레이션 | 조인트 커넥터 및 어스 터미널 결합장치 |
-
1998
- 1998-03-16 JP JP06548598A patent/JP3845196B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008084645A (ja) * | 2006-09-27 | 2008-04-10 | Victor Co Of Japan Ltd | コネクタ構造及びそれを有する電子機器 |
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| JP2014140649A (ja) * | 2013-12-25 | 2014-08-07 | Fujishoji Co Ltd | 弾球遊技機 |
| JP2014166317A (ja) * | 2013-12-25 | 2014-09-11 | Fujishoji Co Ltd | 弾球遊技機 |
| KR20160002187U (ko) * | 2014-12-16 | 2016-06-24 | 주식회사 유라코퍼레이션 | 조인트 커넥터 및 어스 터미널 결합장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3845196B2 (ja) | 2006-11-15 |
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