JPH11264608A - 追焚付給湯装置 - Google Patents
追焚付給湯装置Info
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- JPH11264608A JPH11264608A JP10068710A JP6871098A JPH11264608A JP H11264608 A JPH11264608 A JP H11264608A JP 10068710 A JP10068710 A JP 10068710A JP 6871098 A JP6871098 A JP 6871098A JP H11264608 A JPH11264608 A JP H11264608A
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- water supply
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Abstract
るときに安価な手段により使用者の入浴を察知し、自動
的に追焚を行うことができる追焚付給湯装置を提供する
ことを目的とする。 【解決手段】給湯装置2は給湯路8及びシャワー給湯路
10を介して浴槽1を備えた図示しない浴室内に給湯を
行う。シャワー給湯路10にはその流水量を検出する出
湯量センサ26が設けられている。追焚装置3はポンプ
32により浴槽1の湯を追焚路30に送り風呂熱交換器
34により昇温して追焚を行い、間欠的に追焚を行う保
温制御も行う。給湯装置2及び追焚装置3はリモコン4
6により操作されるコントローラ4により制御される。
保温制御中に追焚が停止した状態で出湯量センサ26が
所定量以上の流水を検出したとき又は給湯温度又は風呂
温度を設定変更すべくリモコン46が操作されたときに
コントローラ4により追焚装置3が作動され追焚が行わ
れる。
Description
給湯を行う給湯装置と、該浴槽の湯を昇温させる追焚を
行う追焚装置と、該給湯装置の作動及び該追焚装置の作
動を制御する制御手段とを備えた追焚付給湯装置に関す
る。
の湯の温度を検出する風呂温度センサが設けられ、制御
手段は追焚装置により保温制御を行うものが知られてい
る。保温制御は、風呂温度センサの検出温度(以下、
「風呂温度」)が所定風呂温度以下であるとき制御手段
が追焚装置による追焚を間欠的に行うことにより行われ
る。この所定風呂温度は使用者により入浴に適した温度
に設定されている。しかし、保温制御中に追焚装置によ
る追焚が停止している間に、浴槽の湯が冷めて所定風呂
温度より低温となる場合がある。この場合には浴槽の湯
のぬるさに気づいた上で制御手段を作動させなければ追
焚が行われず、かかる手間は使用者にとってわずらわし
い。
ンサを設け、保温制御中に浴槽の水位変位をこの水位セ
ンサが検出したときに風呂温度が所定風呂温度より低温
ならば追焚が自動的に行われるようにした追焚付給湯装
置が知られている。かかる追焚付給湯装置によれば、風
呂温度が所定風呂温度より低温のとき、使用者の入浴と
ほぼ同時に追焚装置による追焚が自動的に行われ、使用
者は制御手段を作動させる手間が省ける。しかし、水位
センサ及びその制御装置は高価であるため、水位センサ
を設けると追焚付給湯装置の製造コストが高価となる場
合がある。
を解消して、保温制御中に追焚装置による追焚が停止し
ているときに安価な手段により使用者の入浴を察知し、
自動的に追焚を行うことができる追焚付給湯装置を提供
することを目的とする。
の本発明の第1態様の追焚付給湯装置は、浴槽を備えた
浴室に給湯を行う給湯路及び該給湯路の流水を検出する
流水センサを有する給湯装置と、該浴槽の湯を昇温させ
る追焚を行う追焚装置と、該給湯装置の作動及び該追焚
装置の作動を制御する制御手段とを備え、該制御手段は
前記追焚装置により間欠的に追焚する保温制御を行う追
焚付給湯装置において、前記制御手段は保温制御中に前
記追焚手段による追焚が停止している状態で前記流水セ
ンサにより前記給湯路の流水が検出されたときに前記追
焚装置により追焚を行うことを特徴とする。
様の追焚付給湯装置は、浴槽を備えた浴室に給湯を行う
給湯路を有する給湯装置と、該浴槽の湯を昇温させる追
焚を行う追焚装置と、該給湯装置の作動及び該追焚装置
の作動を制御する制御手段と、前記浴室内に設けられ該
制御手段の操作を行う操作手段とを備え、該制御手段は
前記追焚装置により間欠的に追焚する保温制御を行う追
焚付給湯装置において、前記制御手段は保温制御中に前
記追焚手段による追焚が停止している状態で前記操作手
段が操作されたときに前記追焚装置により追焚を行うこ
とを特徴とする。
様の追焚付給湯装置は、浴槽を備えた浴室に給湯を行う
給湯路及び該給湯路の流水を検出する流水センサを有す
る給湯装置と、該浴槽の湯を昇温させる追焚を行う追焚
装置と、該給湯装置の作動及び該追焚装置の作動を制御
する制御手段と、前記浴室内に設けられ該制御手段の操
作を行う操作手段とを備え、該制御手段は前記追焚装置
により間欠的に追焚する保温制御を行う追焚付給湯装置
において、前記制御手段は保温制御中に前記追焚手段に
よる追焚が停止している状態で、前記流水センサにより
前記給湯路の流水が検出されたとき又は前記操作手段が
操作されたときに前記追焚装置により追焚を行うことを
特徴とする。
御中に追焚装置による追焚が停止している状態で、浴室
内の使用者が入浴前に給湯路からの湯を使用したとき自
動的に追焚が行われる。第2態様の追焚付給湯装置によ
れば保温制御中に追焚装置による追焚が停止している状
態で、浴室内の使用者が入浴前に給湯温度又は風呂温度
を設定すべく操作手段を操作したときに自動的に追焚が
行われる。第3態様の追焚付給湯装置によれば保温制御
中に追焚装置による追焚が停止している状態で、浴室内
の使用者が入浴前に給湯路からの湯を使用したとき又は
浴室内の使用者が入浴前に給湯温度又は風呂温度を設定
すべく操作手段を操作したときに自動的に追焚が行われ
る。追焚の条件が2つに拡張されたことにより自動的に
追焚が行われやすくなる。以上のように前記3つの態様
の追焚付給湯装置によれば、浴室内の使用者により入浴
前に前記の行為が行われたときに自動的に追焚が行われ
るので、浴槽の湯のぬるさに気付いてから追焚のために
操作手段を操作するといった手間が省ける。
態様及び第3態様の操作手段としては従来の追焚付給湯
装置に備えられているものをそのまま使用すれば良い。
また、流水センサによる流水の検出、操作手段の操作が
あったときの追焚装置による追焚は前記3つの態様にお
ける制御手段にプログラムを追加することにより行うこ
とができる。従って、水位センサ及びその制御装置を新
たに設けることなく、製造コストを節約しながらも使用
者の入浴を察知して自動的に追焚を開始することができ
る追焚付給湯装置を実現することができる。
記浴槽の温度を検出する風呂温度センサを設け、該風呂
温度センサの検出温度が所定風呂温度以下であるときに
前記追焚装置による追焚が行われるようにするとよい。
かかる追焚付給湯装置によれば、風呂温度が所定風呂温
度より高温で追焚の必要がないときには追焚が行われな
いので、追焚を行う回数を低減させることができる。
態について図面を用いて説明する。図1は本発明の追焚
付給湯装置の説明的構成図であり、図2は本発明の追焚
付給湯装置による保温制御を示すフローチャートであ
る。
備えた図示しない浴室内に給湯を行う給湯装置2と、浴
槽1の湯を昇温させる追焚を行う追焚装置3と、給湯装
置2及び追焚装置3の作動制御を行うコントローラ(制
御手段)4とが設けられている。
と、給湯バーナ6により加熱されて給水路5から供給さ
れた水を昇温させる給湯熱交換器7と、浴槽1に接続さ
れ給湯熱交換器7で生じた湯を供給する給湯路8と、給
水路5からの水を一部分岐して給湯路8に合流させるバ
イパス路9と、給湯路8とバイパス路9との合流位置よ
り下流で給湯路8から分岐したシャワー給湯路10とが
設けられている。
弁11と、給水量を検出する給水量センサ12とが設け
られている。給湯バーナ6にはガスを供給する給湯ガス
供給路13と、イグナイタ14を介して高電圧が加えら
れ点火を行う給湯点火プラグ15と、燃焼用空気を送る
給湯ファン16と、燃焼状態を検出する給湯フレームロ
ッド17とが設けられている。給湯ガス供給路13には
その開閉を行う給湯ガス電磁弁18と、開度を調節する
給湯ガス比例弁19とが設けられている。給湯路8には
シャワー給湯路10との分岐位置の湯水の温度を検出す
る給湯温度センサ20と、給湯電磁弁21と、上流側か
らの湯を一時的に貯めてから下流側に供給するホッパ2
2と、給湯路の上流への湯水の逆流を防止する逆止弁2
3と、流水量を検出する給湯量センサ24とが設けられ
ている。バイパス路9には開度を調節するバイパス電磁
弁25が設けられている。シャワー給湯路10には流水
量を検出する出湯量センサ(流水センサ)26と、給湯
栓27と、湯をシャワー状にして供給するシャワーヘッ
ド28と、給湯路8の水抜きを行うための排水口29と
が設けられている。
1に接続した追焚路30が設けられている。追焚路30
には給湯路8からの分岐位置に三方弁31が設けられて
いる。また、追焚路30には追焚時に浴槽1の湯を給湯
路8の下流側から追焚路30へと送り込むポンプ32
と、風呂バーナ33により加熱される風呂熱交換器34
と、流水の有無を検出する風呂流水スイッチ35と、湯
の温度を検出する風呂温度センサ36とが設けられてい
る。風呂バーナ33にはガスが供給される風呂ガス供給
路37と、イグナイタ14を介して高電圧が加えられ点
火を行う風呂点火プラグ38と、燃焼用空気を送る風呂
ファン39と、燃焼状態を検出する風呂フレームロッド
40とが設けられている。風呂ガス供給路37にはその
開閉を行う風呂ガス電磁弁41と、ガス供給量を調節す
る風呂ガス比例弁42とが設けられている。風呂ガス供
給路37は前記給湯ガス供給路13とともに1本のガス
供給路43から分岐しており、該ガス供給路43にはそ
の開閉を行うガス元電磁弁44が設けられている。
い浴室内に設けられコントローラ4を操作する浴室リモ
コン(操作手段)46とが設けられている。タイマ45
は保温制御開始からの時間を計測する。浴室リモコン4
6には図示しない複数のスイッチが設けられており、こ
れらのスイッチにより給湯装置2及び追焚装置3の作動
制御が行われ、また、後述する所定給湯温度や所定風呂
温度が設定される。
浴槽1への給湯(湯張り)について説明する。湯張りを
開始すべく浴室リモコン46が操作されると、給湯電磁
弁21が開かれて給水路5への給水が開始される。給水
量センサ12により所定量以上の流水が検出されると、
ガス元電磁弁44、給湯ガス比例弁19及び給湯ガス電
磁弁18が開弁され、給湯バーナ6へガスの供給が開始
される。給湯バーナ6は給湯点火プラグ15により点火
され、給湯ファン16により燃焼用空気が送られて燃焼
し、これにより加熱された給湯熱交換器7により給水路
5からの水が昇温される。給湯熱交換器7で生じた湯は
給湯路8及び追焚路30を介して浴槽1に供給されて湯
張りが行われる。
積量が所定量となると給湯電磁弁21が閉弁されて給湯
路8が遮断される。また、ガス元電磁弁44、給湯ガス
比例弁19及び給湯ガス電磁弁18が閉弁されるととも
に給湯ファン16が停止され、給湯バーナ6の燃焼が停
止されて湯張りが終了する。この湯張りにおいてコント
ローラ4は給湯温度センサ20の検出温度を浴室リモコ
ン46により設定された所定給湯温度に一致するように
給湯ガス比例弁19により給湯バーナ6へのガス供給量
を調節し、バイパス電磁弁25によりバイパス路9の開
度を調節する。なお、湯張り時のみならずシャワー給湯
路10から給湯が行われるときにもコントローラ4によ
ってかかる調節が行われ、所定給湯温度の給湯が行われ
る。
われる保温制御について図1及び図2を用いて説明す
る。保温制御を開始すべく浴室リモコン46が操作され
ると(STEP1)ポンプ32が作動される(STEP
2)。風呂流水スイッチ35が流水を検出し(STEP
3でYES)、保温制御開始から4時間が経過すると
(STEP4でYES)ポンプ32が停止され保温制御
が終了する(STEP5)。なお、風呂流水スイッチ3
5が流水を検出しないとき(STEP3でNO)もポン
プ32が停止され保温制御は終了する(STEP5)。
P4でNO)、30分経過ごとに(STEP6でYE
S)ポンプ32が作動される(STEP7)。風呂流水
スイッチ35が流水を検出したとき(STEP8でYE
S)、風呂温度センサ36により追焚路30の湯の温度
が検出される。風呂流水スイッチ35が流水を検出しな
いときは(STEP8でNO)、ポンプ32が停止され
て保温制御が終了する(STEP5)。風呂温度(風呂
温度センサ36の検出温度)が所定風呂温度以下である
とき(STEP9でYES)、追焚が行われる(STE
P10)。追焚が実行されず、又は追焚が実行されて風
呂温度が所定風呂温度より高温であるとき(STEP9
でNO)にはポンプ32が停止される(STEP1
4)。
行われていない状態でも次のときにはポンプ32が作動
され、風呂温度が所定風呂温度以下であるときに追焚が
行われる(STEP7〜STEP10)。即ち、所定風
呂温度を設定変更すべく浴室リモコン46が操作された
とき、シャワー給湯路10からの湯が使用されて出湯量
センサ26が所定量以上の流水を検出したとき又はシャ
ワー給湯路10からの給湯温度を変えるために所定給湯
温度を設定変更すべく浴室リモコン46が操作されたと
きである(STEP11〜STEP13のいずれかでY
ES)。なお、これらの操作、検出がなかったとき(S
TEP11〜STEP13でNO)にはポンプ32が停
止される(STEP14)。
給湯路10から所定量以上の湯を使用したとき又は所定
風呂温度若しくは所定給湯温度を設定変更すべく浴室リ
モコン46を操作したときにも自動的に追焚が行われ
る。従って、入浴前にこれら3つの行為のいずれか1つ
が行われたときは、追焚を行うべく浴室リモコン46が
操作されなくても入浴に先立って追焚が自動的に行われ
るので使用者は心地良く入浴することができる。また、
追焚の条件となる行為を3つ設定したので、浴室内の使
用者による入浴前の行為により自動的に追焚が行われや
すくなる。
して従来から備えられているものを利用し、前記3つの
行為のいずれかが行われたときに追焚を行うプログラム
をコントローラ4に追加すれば前記構成の追焚付給湯装
置を実現することができる。従って、コストを節約しな
がらも使用者の入浴を察知して自動的に追焚を行うこと
ができる追焚付給湯装置を製造することができる。
ポンプ32を作動させ、風呂温度と所定風呂温度とを比
較して追焚の要・不要を判断する構成とした。他の実施
形態として、風呂温度が所定風呂温度を含む所定の温度
領域内にあるか否かにより追焚を行う又は行わない構成
にしてもよい。かかる構成によれば、前記温度領域の幅
を大きくすることにより保温制御中の追焚回数を低減す
ることができる。
フローチャート
ーラ(制御手段)、8‥給湯路、10‥シャワー給湯路
(給湯路)、26‥出湯量センサ(流水センサ)、46
‥浴室リモコン(操作手段)
Claims (4)
- 【請求項1】浴槽を備えた浴室に給湯を行う給湯路及び
該給湯路の流水を検出する流水センサを有する給湯装置
と、該浴槽の湯を昇温させる追焚を行う追焚装置と、該
給湯装置の作動及び該追焚装置の作動を制御する制御手
段とを備え、該制御手段は前記追焚装置により間欠的に
追焚する保温制御を行う追焚付給湯装置において、前記
制御手段は保温制御中に前記追焚手段による追焚が停止
している状態で前記流水センサにより前記給湯路の流水
が検出されたときに前記追焚装置により追焚を行うこと
を特徴とする追焚付給湯装置。 - 【請求項2】浴槽を備えた浴室に給湯を行う給湯路を有
する給湯装置と、該浴槽の湯を昇温させる追焚を行う追
焚装置と、該給湯装置の作動及び該追焚装置の作動を制
御する制御手段と、前記浴室内に設けられ該制御手段の
操作を行う操作手段とを備え、該制御手段は前記追焚装
置により間欠的に追焚する保温制御を行う追焚付給湯装
置において、前記制御手段は保温制御中に前記追焚手段
による追焚が停止している状態で前記操作手段が操作さ
れたときに前記追焚装置により追焚を行うことを特徴と
する追焚付給湯装置。 - 【請求項3】浴槽を備えた浴室に給湯を行う給湯路及び
該給湯路の流水を検出する流水センサを有する給湯装置
と、該浴槽の湯を昇温させる追焚を行う追焚装置と、該
給湯装置の作動及び該追焚装置の作動を制御する制御手
段と、前記浴室内に設けられ該制御手段の操作を行う操
作手段とを備え、該制御手段は前記追焚装置により間欠
的に追焚する保温制御を行う追焚付給湯装置において、
前記制御手段は保温制御中に前記追焚手段による追焚が
停止している状態で、前記流水センサにより前記給湯路
の流水が検出されたとき又は前記操作手段が操作された
ときに前記追焚装置により追焚を行うことを特徴とする
追焚付給湯装置。 - 【請求項4】前記浴槽の湯の温度を検出する風呂温度セ
ンサを設け、該風呂温度センサの検出温度が所定風呂温
度以下であるときに前記追焚装置による追焚が行われる
ことを特徴とする請求項1乃至請求項3いずれか1つに
記載の追焚付給湯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06871098A JP3667522B2 (ja) | 1998-03-18 | 1998-03-18 | 追焚付給湯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06871098A JP3667522B2 (ja) | 1998-03-18 | 1998-03-18 | 追焚付給湯装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11264608A true JPH11264608A (ja) | 1999-09-28 |
| JP3667522B2 JP3667522B2 (ja) | 2005-07-06 |
Family
ID=13381620
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP06871098A Expired - Lifetime JP3667522B2 (ja) | 1998-03-18 | 1998-03-18 | 追焚付給湯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3667522B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018115816A (ja) * | 2017-01-19 | 2018-07-26 | 三菱電機株式会社 | 給湯装置 |
| JP2021169897A (ja) * | 2020-04-16 | 2021-10-28 | リンナイ株式会社 | 風呂装置 |
-
1998
- 1998-03-18 JP JP06871098A patent/JP3667522B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018115816A (ja) * | 2017-01-19 | 2018-07-26 | 三菱電機株式会社 | 給湯装置 |
| JP2021169897A (ja) * | 2020-04-16 | 2021-10-28 | リンナイ株式会社 | 風呂装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3667522B2 (ja) | 2005-07-06 |
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