JPH11272528A - データベースアクセスシステム - Google Patents

データベースアクセスシステム

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JPH11272528A
JPH11272528A JP10070458A JP7045898A JPH11272528A JP H11272528 A JPH11272528 A JP H11272528A JP 10070458 A JP10070458 A JP 10070458A JP 7045898 A JP7045898 A JP 7045898A JP H11272528 A JPH11272528 A JP H11272528A
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JP
Japan
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database
access
physical
logical
operator
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP10070458A
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English (en)
Inventor
Masayoshi Oku
正義 奥
Takuya Oishi
卓哉 大石
Masahiko Oono
正彦 尾々野
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Publication of JPH11272528A publication Critical patent/JPH11272528A/ja
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  • Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】本発明は、データベースを記憶しておき要求に
応じてそのデータベース中のデータを追加、変更し、あ
るいはそのデータベース中のデータを検索して提供する
データベースアクセスシステムに関し、データベースへ
のアクセスを容易化する。 【解決手段】実際に格納された物理データベースを直接
アクセスするのではなく、その中間に仮想的なデータベ
ースである論理データベースを介在させ、操作者はその
論理データベースをアクセスするつもりでマン・マシン
インターフェースを操作し、内部では論理データベース
のアクセスを物理データベースのアクセスに変換して物
理データベースをアクセスし、その結果をマン・マシン
インターフェースで論理データベースに適合した形式で
操作者に提供する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、データベースを記
憶しておき要求に応じてそのデータベース中のデータを
追加、変更し、あるいはそのデータベース中のデータを
検索して提供するデータベースアクセスシステムに関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来より様々な分野において、データベ
ースを構築しそのデータベースをアクセスして必要なデ
ータを得るデータベースアクセスシステムが用いられて
いる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
データベースアクセスシステムは、アクセスの対象とな
るデータベースの物理構造を知り、その物理構造に適合
した形式でそのデータベースをアクセスする必要あり、
そのデータベースをアクセスしようとする操作者にその
データベースの構造に関する知識を要求するものであ
り、複数のデータベースをアクセスしようとするときは
それら複数のデータベースそれぞれの構造を知りそれぞ
れのデータベースに適合したアクセス方式でアクセスす
る必要があり、データベースが変更されたときはその変
更後のデータベースに適合したアクセスを行なう必要が
あり、極めて煩わしいものであった。
【0004】本発明は、上記事情に鑑み、データベース
へのアクセスが容易なデータベースアクセスシステムを
提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】図1は、本発明のデータ
ベースアクセスシステムの原理説明図である。本発明の
データベースアクセスシステムには、実装されるデータ
ベースである物理データベースを記憶しておくデータベ
ース記憶手段10と、物理データベースから抽出あるい
は編集されたデータからなる仮想的なデータベースであ
る論理データベースを構成する各データと物理データベ
ースを構成する各データとの対応関係を記憶しておく対
応記憶手段20と、操作者からの論理データベースのア
クセスの指示を受け付けるとともに、そのアクセスの結
果をその論理データベースと関連づけて操作者に提供す
るマン・マシンインターフェース30と、マン・マシン
インターフェース30により受け付けられた論理データ
ベースのアクセスの指示に応じて、対応記憶手段20に
記憶された対応関係を参照して、データベース記憶手段
10に記憶された物理データベースをアクセスし、その
物理データベースをアクセスした結果をマン・マシンイ
ンターフェース30に通知するデータベースアクセス手
段40とが備えられている。
【0006】本発明のデータベースアクセスシステム
は、物理データベースを直接アクセスするのではなく、
その中間に仮想的なデータベースである論理データベー
スを介在させたものであり、操作者はその論理データベ
ースをアクセスするつもりでマン・マシンインターフェ
ースを操作し、内部では論理データベースのアクセスを
物理データベースのアクセスに変換して物理データベー
スをアクセスし、その結果をマン・マシンインターフェ
ースで論理データベースに適合した形式で操作者に提供
するものであり、これにより操作者は、例えば自分に必
要なデータのみが自分に使いやすい形式に抽出あるいは
編集された論理データベースの構造を知ってさえいれば
よく、自分に無関係なデータも多数含まれているかもし
れない物理データベースの構造は知る必要がなく、ま
た、構造の異なる物理データベースが複数存在していて
もそれら構造の違いを意識することなく、データベース
をアクセスすることができる。
【0007】ここで、本発明のデータベースアクセスシ
ステムは、操作者の指示に応じて、物理データベース構
築の基になる情報と、論理データベース構築の基になる
情報と、これら物理データベースと論理データベースと
の対応付けの基になる情報とを取得する情報取得手段5
0と、情報取得手段50で得られた情報に基づいて、物
理データベースおよび対応関係の初期形態を生成して、
それぞれデータベース記憶手段10および対応記憶手段
20に記憶させるデータ生成手段60とを備えることが
好ましい。
【0008】これら情報取得手段50およびデータ生成
手段60を備えることによって、論理データベースを間
に介在させるという本発明に添ったデータベースを新た
に構築することができる。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態について
説明する。図2は、本発明のデータベースアクセスシス
テムの一実施形態の構成とデータベースアクセスの手順
の解説を示す模式図である。この図2には、一例として
3台のクライアント100,110,120とそれれA
Pサーバ130およびDBサーバ140と名づけられた
2台のサーバが通信回線150を介して互いに接続され
ている。3台の各クライアント100,110,120
および2台の各サーバ130,140は、それぞれがコ
ンピュータシステムで構成されており、CPUやメモリ
等が内蔵された本体部101,111,121,13
1,141、各コンピュータシステムに各種の指示を入
力するキーボード102,112,122,132,1
42、および、画面を表示して操作者に各種の情報を提
供するディスプレイ103,113,123,133,
143等が備えられている。
【0010】ここで、APサーバ130には、パブリッ
クエンティティオブジェクトが格納されており、APサ
ーバ130は、このパブリックエンティティオブジェク
トを実行するパブリックエンティティオブジェクト実行
装置としての役割りを担っている。ここで、エンティテ
ィとは、データとそのデータをアクセスするツールとを
合わせた概念をいい、パブリックエンティティオブジェ
クトとは、仮想的なデータベースである論理データベー
スへのアクセスの指示を解釈して、DBサーバ140に
対し、そのDBサーバ140に格納された物理データベ
ースのアクセスを指示するオブジェクトである。このA
Pサーバ130は、本発明にいう対応記憶手段20の役
割りと、データベースアクセス手段40の一部の役割り
を担っている。
【0011】DBサーバ140には、実装エンティティ
オブジェクトが格納されており、このDBサーバ140
は、実装エンティティオブジェクト実行装置としての役
割りを担っている。この実装エンティティオブジェクト
は、物理データベースと、その物理データベースをアク
セスするツールからなる。すなわち、このDBサーバ1
40は、本発明にいうデータベース記憶手段10の役割
りと、データベースアクセス手段40の一部の役割りを
担っている。
【0012】ここで、ある1台のクライアント(ここで
はクライアント100とする)の、例えばキーボード1
02の操作により論理データベースへのアクセスが指示
されると、その指示はAPサーバ130に送られ、AP
サーバ130ではパブリックエンティティオブジェクト
が実行され、その論理データベースへのアクセスを解釈
して、DBサーバ140に対し、そのDBサーバ140
に格納された物理データベースのアクセスを指示する。
DBサーバ140では、その指示を受けて、実装エンテ
ィティオブジェクトが実行され、物理データベース中の
所要のデータがアクセスされる。この図2には示されて
いないが、このようにして物理データベースがアクセス
された結果は、パブリックエンティティオブジェクトを
経由してクライアント100に戻され、クライアント1
00では、そのディスプレイ103上に、論理データベ
ースの構造形式で、そのアクセスの結果が表示される。
したがってクライアント100の操作者は、このシステ
ムに実装されている物理データベースの構造は一切考慮
することなく論理データベースをアクセスし、そのアク
セスの結果を、その論理データベースに関係づけられた
形式で受け取ることができる。
【0013】図3は、本発明のデータベースアクセスシ
ステムにおける、データベース構築時の処理フローを示
すフローチャートである。図3の左側に示した「データ
モデルの読込処理」は、操作者の操作に応じて各種のデ
ータを読み込む処理であり、このデータモデル読込処理
は図1に示す3台のクライアント100,110,12
0あるいは2台のサーバ130,140のいずれを操作
して行なってもよい。
【0014】このデータモデル読込処理では、必ずステ
ップA_1において、ビジネスルール(BR)により参
照される参照データモデルが読み込まれる。ビジネスル
ールとは、データベースを参照したり変更や追加を行な
ったりするルールをいい、参照データモデルは、物理デ
ータベースを構成するデータ項目の集合をいう。要する
に、このステップA_1では、物理データベース構築の
基になる情報が読み込まれる。この読み込まれたBR参
照データモデルには、反復部分の分離等の正規化処理が
施されるが、正規化処理自体は公知の手法であり、かつ
本発明の本質的な点ではないため、詳細説明は省略す
る。
【0015】ステップA_2では、概念データモデルが
読み込まれる。この概念データモデルは、BR参照デー
タモデルを構成するデータ項目の中から、その操作者に
とって必要なデータ項目を抽出してその操作者にとって
都合のよいように編集した、論理データベース構築の基
になる情報である。ステップA_3では、操作者による
操作により、ステップA_1,A_2で読み込まれたB
R参照データモデルと概念データモデルとの間の対応付
けの基になる情報、すなわち、概念データモデル中のど
のデータ項目がBR参照データモデル中のどのデータ項
目に相当するかという情報およびデータベースを参照す
るためのルール(いわゆるSQL文)が読み込まれ、B
R参照データモデルと概念データモデルとの対応付けを
記述した「クロスレファレンス」と称されるファイルが
作成される。また、このクロスレファレンス200の作
成とともに、それらの対応付けを操作者に対し解り易く
表示した「分散エンティティオブジェクト仕様書」が作
成され、ディスプレイ画面上に表示されたり、図示しな
いプリンタにプリントアウトされる。
【0016】以上のクロスレファレンス作成処理が終了
すると、図2に示すシステム内では、図3の右側に示
す、分散エンティティオブジェクト生成処理が実行され
る。この処理の最初のステップB_1では、操作者によ
る操作に応じて例えば定数の型や引数の情報、さらには
日付けが文字、値のどちらで入力されるかといった、こ
のシステムに関する細かな定義(オブジェクト・インタ
ーフェース定義)が行なわれる。ステップB_2におい
ては、クロスレファレンス200が読み込まれ、次い
で、これらオブジェクト・インターフェース定義および
クロスレファレンスが参照されて、ステップA_3で読
み込まれた、論理データベースを対象に記述されたSQ
L文の構文解析(ステップB_3)、意味解析(ステッ
プB_4)が行なわれ、コード生成処理(ステップB_
5)により、パブリックエンティティオブジェクト22
0と、実装エンティティオブジェクト230が生成され
る。これらのパブリックエンティティオブジェクト22
0および実装エンティティオブジェクト230は、まだ
コンパイル前の形式のものであり、コンパイルされた
後、図2を参照して説明したように、それぞれAPサー
バ130およびDBサーバ140に分散配置される。
【0017】図4は、データベースをアクセスする際の
処理フローを示すフローチャートである。いずれかのク
ライアントからデータベースアクセス依頼が入力される
と、そのアクセス依頼が静的インターフェースを介在さ
せてアクセスすることのできるアクセス依頼であるか否
かが判定される。静的インターフェースとは、図3を参
照して説明したパブリックエンティティオブジェクト2
20と実装エンティティオブジェクト230との連携動
作、すなわち、ステップA_3において定義されたデー
タベース参照ルールに従ってデータベースを参照するこ
とをあらわしており、静的インターフェースの場合はス
テップC_2に進む。
【0018】動的インターフェースの場合は、ステップ
D_1に進む。データベースを参照するに際し、操作者
から特別に、論理データベースを対象としたSQL文が
定義される場合がある。この場合は、そのSQL文を用
いてデータベースを参照するエンティティオブジェクト
は未だ生成されておらず、今回のデータベースの参照に
際しそのためのエンティティオブジェクトを生成する必
要がある。このように、データベースを参照するための
エンティティオブジェクトを動的に生成してそのルール
に基づくデータベースの参照を可能ならしめたインター
フェースを動的インターフェースと称する。
【0019】ステップD_1では、クロスレファレンス
200(図3参照)が読み込まれ、今回動的に定義され
たSQL文の構文解析(ステップD_2)、意味解析
(ステップD_3)が行なわれ、そのSQL文に対応し
たデータベース参照オブジェクトであるエンティティオ
ブジェクトが生成される(ステップD_4)。このとき
は、直ちに実行する必要があるため、実行形成のエンテ
ィティオブジェクトが生成される。
【0020】ステップC_2では、静的インターフェー
スであるか動的インターフェースであるかを問わず、今
回実行しようとしているSQLが問合せ文、すなわち、
データベース上に記述されたデータを単に参照するため
の文であるか、あるいはデータベース上に記述されたデ
ータの訂正、削除、あるいは追加等、データベースの更
新処理のための文であるかを判定し、問合せ文のとき
は、ステップC_3においてクロスレファレンスが読み
込まれる。本実施形態では、同一のデータであっても、
物理データベース上での名前とは異なる名前を論理デー
タベース上での名前として定義することができ、ここで
は、今回のSQL文(問合せ文)に応じて取得されるデ
ータの名前を、物理データベース上の名前から論理デー
タベース上の名前に変更するために、それらの名前どう
しの対応づけの情報をもつクロスレファレンスが読み込
まれる。
【0021】ステップC_4では、SQL文が実行され
る。すなわち、図2を参照して説明した手順により、物
理データベースがアクセスされる。ステップC_5で
は、物理データベースからアクセスして得たデータを論
理データベースに返却する返却値(エンティティ)の作
成処理が行なわれ、これにより論理データベースをアク
セスした操作者に対し、そのアクセスに対応したデータ
(返却値)が通知される。
【0022】本実施形態では、上記のようにして、物理
データベースとクライアントとの間に、仮想的なデータ
ベースを介在させたため、例えば物理データベースにデ
ータ項目が追加されたり、その他物理データベースに変
更が加えられても、操作者は論理データベースのみを相
手にアクセスすればよく、操作者の負担が大幅に軽減さ
れ、アクセスの容易なデータベースアクセスシステムが
構築される。
【0023】尚、上記実施形態は、静的インターフェー
スと動的インターフェースとの双方のインターフェース
を備えたシステムであるが、いずれかの一方のインター
フェースのみを備えたシステムにおいても本発明をその
まま適用することができる。また、上記実施形態はAP
サーバ130とDBサーバ140という、役割りの異な
る2つのサーバを有するシステムであるが、サーバは1
つのみであって、その1つのサーバに図1に示すAPサ
ーバ130とDBサーバ140との双方の役割りを担わ
せてもよく、本発明のデータベースアクセスシステムに
おけるシステム構成は、図1に示すものに限られず、ク
ライアントと物理データベースとの内に論理データベー
スを介在させるという本発明の趣旨に反しない限りどの
ようなシステム構成を採用してもよい。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
操作者と物理データベースとの間に仮想的な論理データ
ベースを介在させ、操作者にとっては論理データベース
をアクセスするような構成を採用したため、アクセスの
容易なデータベースアクセスシステムが実現する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のデータベースアクセスシステムの原理
説明図である。
【図2】本発明のデータベースアクセスシステムの一実
施形態の構成とデータベースアクセスの手順の解説を示
す模式図である。
【図3】本発明のデータベースアクセスシステムにおけ
る、データベース構築時の処理フローを示すフローチャ
ートである。
【図4】データベースをアクセスする際の処理フローを
示すフローチャートである。
【符号の説明】
10 データベース記憶手段 20 対応記憶手段 30 マン・マシンインターフェース 40 データベースアクセス手段 50 情報取得手段 60 データ生成手段 100,110,120 クライアント 101,111,121 本体 102,112,122 キーボード 103,113,123 ディスプレイ 130 APサーバ 131 本体部 132 キーボード 133 ディスプレイ 140 DBサーバ 141 本体部 142 キーボード 143 ディスプレイ 200 クロスレファレンス 210 分散エンティティオブジェクト仕様書 220 パブリックエンティティオブジェクト 230 実装エンティティオブジェクト 240 エンティティオブジェクト

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 実装されるデータベースである物理デー
    タベースを記憶しておくデータベース記憶手段と、 前記物理データベースから抽出あるいは編集されたデー
    タからなる仮想的なデータベースである論理データベー
    スを構成する各データと前記物理データベースを構成す
    る各データとの対応関係を記憶しておく対応記憶手段
    と、 操作者からの前記論理データベースのアクセスの指示を
    受け付けるとともに、該アクセスの結果を該論理データ
    ベースと関連づけて操作者に提供するマン・マシンイン
    ターフェースと、 前記マン・マシンインターフェースにより受け付けられ
    た前記論理データベースのアクセスの指示に応じて、前
    記対応記憶手段に記憶された対応関係を参照して、前記
    データベース記憶手段に記憶された物理データベースを
    アクセスし、該物理データベースをアクセスした結果を
    前記マン・マシンインターフェースに通知するデータベ
    ースアクセス手段とを備えたことを特徴とするデータベ
    ースアクセスシステム。
  2. 【請求項2】 操作者の指示に応じて、前記物理データ
    ベース構築の基になる情報と、前記論理データベース構
    築の基になる情報と、これら物理データベースと論理デ
    ータベースとの対応付けの基になる情報とを取得する情
    報取得手段と、 前記情報取得手段で得られた情報に基づいて、物理デー
    タベースおよび前記対応関係の初期形態を生成して、そ
    れぞれ前記データベース記憶手段および前記対応記憶手
    段に記憶させるデータ生成手段とを備えたことを特徴と
    する請求項1記載のデータベースアクセスシステム。
JP10070458A 1998-03-19 1998-03-19 データベースアクセスシステム Withdrawn JPH11272528A (ja)

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JP10070458A JPH11272528A (ja) 1998-03-19 1998-03-19 データベースアクセスシステム

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JP10070458A JPH11272528A (ja) 1998-03-19 1998-03-19 データベースアクセスシステム

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JPH11272528A true JPH11272528A (ja) 1999-10-08

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ID=13432106

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP10070458A Withdrawn JPH11272528A (ja) 1998-03-19 1998-03-19 データベースアクセスシステム

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JP (1) JPH11272528A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007279960A (ja) * 2006-04-05 2007-10-25 Jfe Systems Inc 電子帳票提供方法及び電子帳票サーバ装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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Effective date: 20050607