JPH1127416A - ターミナルアダプタ - Google Patents
ターミナルアダプタInfo
- Publication number
- JPH1127416A JPH1127416A JP9173432A JP17343297A JPH1127416A JP H1127416 A JPH1127416 A JP H1127416A JP 9173432 A JP9173432 A JP 9173432A JP 17343297 A JP17343297 A JP 17343297A JP H1127416 A JPH1127416 A JP H1127416A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- line network
- dedicated line
- terminal
- terminal adapter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
- Telephonic Communication Services (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 専用線への接続時にも通信相手のデータ折り
返しなどのメンテナンスを簡単に行なうことが可能なタ
ーミナルアダプタを提供する。 【解決手段】 専用線網32への接続時には、ターミナ
ルアダプタ40に接続されているデータ端末33の信号
線を変化させることにより、信号線検出部16がその変
化を検出し、Bチャネル制御部23の制御によって、特
定パターン送出部17から特定のデータパターンが、所
定時間の間専用線網32に送出され、特定パターン検出
部14が専用線網32からの受信データに特定パターン
を検出すると、データ折返し制御部26が作動して、専
用線網32からの受信データは専用線網32に折り返し
送信されるので、専用線網32への接続時にも通信相手
のデータ折り返しなどのメンテナンスを簡単に行なうこ
とが可能になる。
返しなどのメンテナンスを簡単に行なうことが可能なタ
ーミナルアダプタを提供する。 【解決手段】 専用線網32への接続時には、ターミナ
ルアダプタ40に接続されているデータ端末33の信号
線を変化させることにより、信号線検出部16がその変
化を検出し、Bチャネル制御部23の制御によって、特
定パターン送出部17から特定のデータパターンが、所
定時間の間専用線網32に送出され、特定パターン検出
部14が専用線網32からの受信データに特定パターン
を検出すると、データ折返し制御部26が作動して、専
用線網32からの受信データは専用線網32に折り返し
送信されるので、専用線網32への接続時にも通信相手
のデータ折り返しなどのメンテナンスを簡単に行なうこ
とが可能になる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は高速ディジタル専用
回線網に接続され、回線を介して遠隔地に設けられた制
御端末から専用線網を介して制御されるターミナルアダ
プタに関する。
回線網に接続され、回線を介して遠隔地に設けられた制
御端末から専用線網を介して制御されるターミナルアダ
プタに関する。
【0002】
【従来の技術】従来のターミナルアダプタ31には、図
3に示すように、データ端末33が接続され、このター
ミナルアダプタ31は、ISDN網32を介して、遠隔
地からターミナルアダプタ31を制御する制御端末34
と、データ通信を行なうデータ端末35とに接続されて
いる。
3に示すように、データ端末33が接続され、このター
ミナルアダプタ31は、ISDN網32を介して、遠隔
地からターミナルアダプタ31を制御する制御端末34
と、データ通信を行なうデータ端末35とに接続されて
いる。
【0003】ターミナルアダプタ31は、図2に示すよ
うな構成となっていて、ターミナルアダプタ31全体の
動作を管理するTA管理部20に、呼を制御する呼制御
部21、ISDNのDチャネル制御部22、ISDNの
Bチャネルから受信したデータを解析するデータ解析部
25が接続され、データ解析部25にはBチャネル制御
部23が接続され、Bチャネル制御部23とDチャネル
制御部22とはISDN網32に接続され、Bチャネル
制御部23には、データの有り返しを制御するデータ折
返し制御部26とデータ通信を制御するデータ通信制御
部24とが接続されている。
うな構成となっていて、ターミナルアダプタ31全体の
動作を管理するTA管理部20に、呼を制御する呼制御
部21、ISDNのDチャネル制御部22、ISDNの
Bチャネルから受信したデータを解析するデータ解析部
25が接続され、データ解析部25にはBチャネル制御
部23が接続され、Bチャネル制御部23とDチャネル
制御部22とはISDN網32に接続され、Bチャネル
制御部23には、データの有り返しを制御するデータ折
返し制御部26とデータ通信を制御するデータ通信制御
部24とが接続されている。
【0004】また、呼制御部21には、データ通信を制
御するデータ通信制御部24が接続され、データ通信制
御部24にデータ端末33が接続されている。
御するデータ通信制御部24が接続され、データ通信制
御部24にデータ端末33が接続されている。
【0005】ターミナルアダプタ31の設定は、制御端
末34によって、ISDN網32を介して遠隔地から行
なわれ、ターミナルアダプタ31は、着信時にメンテナ
ンス用の着信であることをサブアドレスで認識し、応答
後に送られてくるデータを制御信号としてデータの解析
を行なう。
末34によって、ISDN網32を介して遠隔地から行
なわれ、ターミナルアダプタ31は、着信時にメンテナ
ンス用の着信であることをサブアドレスで認識し、応答
後に送られてくるデータを制御信号としてデータの解析
を行なう。
【0006】ISDN網32より送られてくる呼設定メ
ッセージは、Dチャネル制御部22で解析され、通常の
着信の場合、応答後のデータはBチャネル制御部23よ
りデータ通信制御部24を介して、データ端末33に送
信される。
ッセージは、Dチャネル制御部22で解析され、通常の
着信の場合、応答後のデータはBチャネル制御部23よ
りデータ通信制御部24を介して、データ端末33に送
信される。
【0007】一方、Dチャネル制御部22は、受信した
呼設定メッセージに含まれるサブアドレスやユーザデー
タを解析することにより、メンテナンス用の着呼である
ことを認識した場合は、Bチャネル制御部23から送出
されるデータをデータ解析部25へ送信するようにデー
タルートの変更を行なう。そこで、データ解析部25
は、受信したデータを解析してTA管理部20に送信
し、TA管理部20は、このデータを基に各種の設定な
どの操作を実行する。
呼設定メッセージに含まれるサブアドレスやユーザデー
タを解析することにより、メンテナンス用の着呼である
ことを認識した場合は、Bチャネル制御部23から送出
されるデータをデータ解析部25へ送信するようにデー
タルートの変更を行なう。そこで、データ解析部25
は、受信したデータを解析してTA管理部20に送信
し、TA管理部20は、このデータを基に各種の設定な
どの操作を実行する。
【0008】また、解析結果がデータの折り返しの場合
には、Bチャネル制御部23で受信したデータは、デー
タ折り返し制御部26に転送され、データ折り返し制御
部26によって、ISDN網32から受信したデータ
は、ISDN網32に折り返し送信される。
には、Bチャネル制御部23で受信したデータは、デー
タ折り返し制御部26に転送され、データ折り返し制御
部26によって、ISDN網32から受信したデータ
は、ISDN網32に折り返し送信される。
【0009】このようにして、従来のターミナルアダプ
タ31でも、ISDN網32などの公衆網を介して遠隔
操作による診断が行なわれる。
タ31でも、ISDN網32などの公衆網を介して遠隔
操作による診断が行なわれる。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前述した従来
のターミナルアダプタでは、専用線に接続された場合に
は、通信相手のメンテナンスができないという問題があ
った。
のターミナルアダプタでは、専用線に接続された場合に
は、通信相手のメンテナンスができないという問題があ
った。
【0011】本発明は前述したようなこの種のターミナ
ルアダプタの現状に鑑みてなされたものであり、その目
的は、専用線への接続時にも通信相手のデータ折り返し
などのメンテナンスを簡単に行なうことが可能なターミ
ナルアダプタを提供することにある。
ルアダプタの現状に鑑みてなされたものであり、その目
的は、専用線への接続時にも通信相手のデータ折り返し
などのメンテナンスを簡単に行なうことが可能なターミ
ナルアダプタを提供することにある。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明のターミナルアダ
プタは、高速ディジタル専用回線に接続使用されるター
ミナルアダプタであり、データ端末から送出されるイン
タフェース信号を検出する検出手段と、該検出手段の検
出の変化により、特定のデータパターンを送出する送出
手段と、専用線網からの受信データを専用線網に折り返
し送信する折り返し手段と、前記データ端末からのデー
タが送出される信号線の変化により、前記折り返し手段
を作動させ、データの折り返し確認を行なう制御手段と
を有することを特徴とするものである。
プタは、高速ディジタル専用回線に接続使用されるター
ミナルアダプタであり、データ端末から送出されるイン
タフェース信号を検出する検出手段と、該検出手段の検
出の変化により、特定のデータパターンを送出する送出
手段と、専用線網からの受信データを専用線網に折り返
し送信する折り返し手段と、前記データ端末からのデー
タが送出される信号線の変化により、前記折り返し手段
を作動させ、データの折り返し確認を行なう制御手段と
を有することを特徴とするものである。
【0013】本発明によると、専用線網への接続時に
は、ターミナルアダプタに接続されているデータ端末の
信号線を変化させることにより、制御手段の制御によっ
て、送出手段から特定のデータパターンが送出され、折
り返し手段が作動して、専用線網からの受信データは専
用線網に折り返し送信され、専用線網への接続時にも通
信相手のデータ折り返しなどのメンテナンスを簡単に行
なうことが可能になる。
は、ターミナルアダプタに接続されているデータ端末の
信号線を変化させることにより、制御手段の制御によっ
て、送出手段から特定のデータパターンが送出され、折
り返し手段が作動して、専用線網からの受信データは専
用線網に折り返し送信され、専用線網への接続時にも通
信相手のデータ折り返しなどのメンテナンスを簡単に行
なうことが可能になる。
【0014】
【発明の実施の形態】請求項1記載の発明は、高速ディ
ジタル専用回線に接続使用されるターミナルアダプタで
あり、データ端末から送出されるインタフェース信号を
検出する検出手段と、該検出手段の検出の変化により、
特定のデータパターンを送出する送出手段と、専用線網
からの受信データを専用線網に折り返し送信する折り返
し手段と、前記データ端末からのデータが送出される信
号線の変化により、前記折り返し手段を作動させ、デー
タの折り返し確認を行なう制御手段とを有することを特
徴とするものであり、専用線網への接続時には、ターミ
ナルアダプタに接続されているデータ端末の信号線を変
化させることにより、制御手段の制御によって、送出手
段から特定のデータパターンが送出され、折り返し手段
が作動して、専用線網からの受信データは専用線網に折
り返し送信され、専用線網への接続時にも通信相手のデ
ータ折り返しなどのメンテナンスが行なわれる。
ジタル専用回線に接続使用されるターミナルアダプタで
あり、データ端末から送出されるインタフェース信号を
検出する検出手段と、該検出手段の検出の変化により、
特定のデータパターンを送出する送出手段と、専用線網
からの受信データを専用線網に折り返し送信する折り返
し手段と、前記データ端末からのデータが送出される信
号線の変化により、前記折り返し手段を作動させ、デー
タの折り返し確認を行なう制御手段とを有することを特
徴とするものであり、専用線網への接続時には、ターミ
ナルアダプタに接続されているデータ端末の信号線を変
化させることにより、制御手段の制御によって、送出手
段から特定のデータパターンが送出され、折り返し手段
が作動して、専用線網からの受信データは専用線網に折
り返し送信され、専用線網への接続時にも通信相手のデ
ータ折り返しなどのメンテナンスが行なわれる。
【0015】本発明の一実施の形態を図1を参照して説
明する。図1は本実施の形態の構成を示すブロック図で
あり、すでに説明した図2と同一部分には同一符号が付
されている。
明する。図1は本実施の形態の構成を示すブロック図で
あり、すでに説明した図2と同一部分には同一符号が付
されている。
【0016】本実施の形態では、図1に示すように、デ
ータ端末33には、信号線を検出する信号線検出部16
とデータ信号制御部24とが接続され、信号線検出部1
6はBチャネル制御部23に接続され、Bチャネル制御
部23は専用線網32に接続されている。Bチャネル制
御部23には、さらにデータ解析部25、データ折返し
制御部26、特定パターン検出部14及び特定パターン
送出部17に接続され、データ解析部25にはTA管理
部20が接続され、特定パターン検出部14にはデータ
通信制御部24が接続されている。
ータ端末33には、信号線を検出する信号線検出部16
とデータ信号制御部24とが接続され、信号線検出部1
6はBチャネル制御部23に接続され、Bチャネル制御
部23は専用線網32に接続されている。Bチャネル制
御部23には、さらにデータ解析部25、データ折返し
制御部26、特定パターン検出部14及び特定パターン
送出部17に接続され、データ解析部25にはTA管理
部20が接続され、特定パターン検出部14にはデータ
通信制御部24が接続されている。
【0017】データ端末33より特定の信号線をOFF
からONに変化させると、信号線検出部16によりこの
信号線の接続の変化が検出され、信号線検出部16から
Bチャネル制御部23にデータパスの変更が指令され、
Bチャネル制御部23は、所定時間の間、専用線網32
に送出されるデータを特定パターン送出部17からの特
定パターンに切り換える。これにより、専用線網32へ
は、所定時間の間は特定のデータパタンが送出され、そ
の後はデータ端末33から受信したデータが専用線網3
2に送信される。
からONに変化させると、信号線検出部16によりこの
信号線の接続の変化が検出され、信号線検出部16から
Bチャネル制御部23にデータパスの変更が指令され、
Bチャネル制御部23は、所定時間の間、専用線網32
に送出されるデータを特定パターン送出部17からの特
定パターンに切り換える。これにより、専用線網32へ
は、所定時間の間は特定のデータパタンが送出され、そ
の後はデータ端末33から受信したデータが専用線網3
2に送信される。
【0018】一方、専用線網32から受信したデータ
は、Bチャネル制御部23に入力され、データ通信中
は、受信データは特定パターン検出部14を経由し、デ
ータ通信制御部12を介してデータ端末33に送信され
る。
は、Bチャネル制御部23に入力され、データ通信中
は、受信データは特定パターン検出部14を経由し、デ
ータ通信制御部12を介してデータ端末33に送信され
る。
【0019】ここで、特定パターン検出部14が所定の
特定パターンを検出すると、Bチャネル制御部23にデ
ータパスの変更が指令され、Bチャネル制御部23は、
受信したデータをデータ折返し制御部26に入力し、デ
ータ折返し制御部26によって、専用線網32から受信
したデータは、専用線網32に折返し送信される。
特定パターンを検出すると、Bチャネル制御部23にデ
ータパスの変更が指令され、Bチャネル制御部23は、
受信したデータをデータ折返し制御部26に入力し、デ
ータ折返し制御部26によって、専用線網32から受信
したデータは、専用線網32に折返し送信される。
【0020】このように、本実施の形態によると、信号
線検出部16で信号線の変化が検出されると、特定パタ
ーン送出部17からの特定パターンデータが送出され、
特定パターン検出部14が受信データ中の特定パターン
を検出すると、データ折返し制御部26によって、専用
線網32からの受信データが専用線網32に折り返し送
信されるので、簡単にデータのループ試験を行なうこと
が可能になる。
線検出部16で信号線の変化が検出されると、特定パタ
ーン送出部17からの特定パターンデータが送出され、
特定パターン検出部14が受信データ中の特定パターン
を検出すると、データ折返し制御部26によって、専用
線網32からの受信データが専用線網32に折り返し送
信されるので、簡単にデータのループ試験を行なうこと
が可能になる。
【0021】
【発明の効果】本発明によると、専用線網への接続時に
は、ターミナルアダプタに接続されているデータ端末の
信号線を変化させることにより、制御手段の制御によっ
て、送出手段から特定のデータパターンが送出され、折
り返し手段が作動して、専用線網からの受信データは専
用線網に折り返し送信されるので、専用線網への接続時
にも通信相手のデータ折り返しなどのメンテナンスを簡
単に行なうことが可能になる。
は、ターミナルアダプタに接続されているデータ端末の
信号線を変化させることにより、制御手段の制御によっ
て、送出手段から特定のデータパターンが送出され、折
り返し手段が作動して、専用線網からの受信データは専
用線網に折り返し送信されるので、専用線網への接続時
にも通信相手のデータ折り返しなどのメンテナンスを簡
単に行なうことが可能になる。
【図1】本発明の一実施の形態の構成を示すブロック図
【図2】従来のターミナルアダプタの構成を示すプロッ
ク図
ク図
【図3】従来のターミナルアダプタの接続を示すブロッ
ク図
ク図
14 特定パターン検出部 16 信号線検出部 17 特定パターン送出部 20 TA管理部 23 データ端末 24 データ通信制御部 25 データ解析部 26 データ折返し制御部 32 専用線網 33 データ端末 40 ターミナルアダプタ
Claims (1)
- 【請求項1】 高速ディジタル専用回線に接続使用され
るターミナルアダプタであり、データ端末から送出され
るインタフェース信号を検出する検出手段と、該検出手
段の検出の変化により、特定のデータパターンを送出す
る送出手段と、専用線網からの受信データを専用線網に
折り返し送信する折り返し手段と、前記データ端末から
のデータが送出される信号線の変化により、前記折り返
し手段を作動させ、データの折り返し確認を行なう制御
手段とを有することを特徴とするターミナルアダプタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9173432A JPH1127416A (ja) | 1997-06-30 | 1997-06-30 | ターミナルアダプタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9173432A JPH1127416A (ja) | 1997-06-30 | 1997-06-30 | ターミナルアダプタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1127416A true JPH1127416A (ja) | 1999-01-29 |
Family
ID=15960358
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9173432A Pending JPH1127416A (ja) | 1997-06-30 | 1997-06-30 | ターミナルアダプタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1127416A (ja) |
-
1997
- 1997-06-30 JP JP9173432A patent/JPH1127416A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2575169B2 (ja) | フアクシミリ装置 | |
| US5915002A (en) | Communication device | |
| EP0475749B1 (en) | ISDN terminal having diagnostic function | |
| US5117425A (en) | Communication interface | |
| JPH1127416A (ja) | ターミナルアダプタ | |
| WO2000044154A1 (fr) | Systeme de controle d'abonne | |
| US20030040890A1 (en) | Method and monitoring system for monitoring at least one subscriber line | |
| KR100342486B1 (ko) | 다중화장치에서 종합정보통신망 가입자의 디지털 루프캐리어서비스방법 | |
| KR0157390B1 (ko) | Isdn교환기의 전화/데이타 통합 처리장치 및 그 방법 | |
| JP3546666B2 (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH09116937A (ja) | 構内交換機の回線系インタフェース | |
| KR100433880B1 (ko) | 광전송시스템의 가입자회선 시험장치 및 방법 | |
| JPH06334713A (ja) | 簡易手順リモートループバック方法 | |
| JPH11122349A (ja) | 交換機における音声帯域データ伝送インタフェース試験システム | |
| JP3583213B2 (ja) | デジタル回線接続装置 | |
| KR100285341B1 (ko) | 교환기의 가입자 라인 프로세서 테스트 방법 | |
| KR950003663B1 (ko) | 모뎀의 원격진단 방법 | |
| KR100270686B1 (ko) | 에프엘엑스2500 시스템에서 원격국 장치인 티디아이의오에이엠&피 실시간 수행방법 | |
| KR20020039426A (ko) | Cdma 이동통신시스템에서의 무선프로토콜 검증을 위한시뮬레이터 | |
| JPH06268646A (ja) | 通信端末装置 | |
| CA2238638A1 (en) | Isdn callback device for testing telephone line | |
| JPH04358458A (ja) | 診断機能付きisdnターミナルアダプタ | |
| JPH0832626A (ja) | 回線交換自動起呼手順によるパケット通信方式 | |
| JPH0779297A (ja) | ターミナルアダプタ装置 | |
| JP2003037648A (ja) | S/t点及びu点折り返し試験装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040106 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20040511 |