JPH11275735A - 電線接続箱 - Google Patents

電線接続箱

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JPH11275735A
JPH11275735A JP10075971A JP7597198A JPH11275735A JP H11275735 A JPH11275735 A JP H11275735A JP 10075971 A JP10075971 A JP 10075971A JP 7597198 A JP7597198 A JP 7597198A JP H11275735 A JPH11275735 A JP H11275735A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
box
screw
lid
electric wire
wire connection
Prior art date
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Pending
Application number
JP10075971A
Other languages
English (en)
Inventor
Masashi Tanaka
昌史 田中
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Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 高所作業が容易で且つ着脱を繰り返しても蓋
体が外れ易くなるようなことのないものにする。 【解決手段】 蓋体2が着脱自在に取り付けられる開口
面10を備える箱体1に挿通孔11,12を設けて、そ
の挿通孔から導入された電線の接続あるいは分岐を箱体
内で行う電線接続箱において、箱体の側面に係合部15
を設けるとともに前記側面の対向側面にねじ孔16を設
け、蓋体には、箱体の係合部に係止する係止部22と、
箱体のねじ孔に重なり且つこのねじ孔に螺着しているね
じ足を側方から挿通し得るねじ止部23とを設けた。ま
た、ねじ止部は先端が外方へ折曲形成されるものとし
た。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、電線同士の接続あ
るいは分岐などの際に用いられる、電線接続箱に関す
る。
【0002】
【従来の技術】屋外配線を屋内に引き込んだ際の屋内配
線との接続や、屋内配線同士の分岐などの電気配線を行
う際、接続ボックスあるいは分岐ボックスなどと称され
る電線接続箱が用いられる。
【0003】上述のような従来の電線接続箱としては、
特開平9−261819号公報などに開示されるもの
や、図3および図4に示すものなどが存在している。以
下に、図3および図4を用いて従来の電線接続箱を説明
する。図3は従来の電線接続箱の箱体を示す説明図であ
り、図3(a)は平面図、図3(b)はA−A断面図で
ある。図4は従来の電線接続箱の蓋体を示す説明図であ
り、図4(a)は平面図、図4(b)はA−A断面図で
ある。
【0004】電線接続箱の箱体1は、図3に示すように
平面視略正方形の板金製の箱状のものであり、図3にお
いては天面側が開口面10とされている。なお、実際の
使用時にあっては、開口面10を下面として使用する場
合もある。ところで、図3に示す電線接続箱にあって
は、箱体1の各側面の中の3つの側面は、電線管(図示
せず)を接続して電線などを挿通するための、挿通孔に
相当する丸いノックアウト孔11をそれぞれ備える。ま
た、箱体1の残りの1つの側面は、線樋(図示せず)を
接続して電線などを挿通するための、挿通孔に相当する
切り欠き状の溝口12を備える。更に、箱体1の一組の
対向する側面の開口面10近傍には、押し切り形成した
横一文字状の凹条部13,13が両側にそれぞれ形成さ
れる。
【0005】なお、図3(a)において、14は断面コ
字形の線樋接続部である。線樋接続部14は、線樋接続
部14に折曲開脚して設けられたスポット溶接代14
a,14aをもって、箱体1に溶接固着されている。
【0006】蓋体2は、図4に示すように、箱体1の開
口面10をちょうど覆う大きさの略正方形の板状のもの
である。蓋体2は着脱自在に箱体1の開口面10を閉塞
して取着可能にされている。蓋体2は、一組の対向辺に
蓋体2の面に対して略直角に折り曲げ起こされている2
個づつの位置決め片20,20と、他の組の対向辺に蓋
体2の面に対して略直角に折り曲げ起こされている2個
づつの係止片21,21とを、周縁に備えている。それ
ぞれの係止片21の中央部には、横一文字状の突条部2
1aが形成されている。
【0007】ところで、電線接続箱は、屋外配線と屋内
配線との接続や屋内配線同士の分岐などに用いられるた
め、引き込み線近くの建物の天井や天井近くの壁面など
に取り付けられることが多く、作業者は高所で体勢の悪
い状態で蓋体2の取り付けや取り外しを行わなければな
らない。
【0008】そこで、上述の電線接続箱にあっては、蓋
体2の係止片21を備える方向を箱体1の凹条部13を
備える方向に合わせた上で、箱体1の開口面10に蓋体
2を閉塞するように押し当て押圧しさえすれば、凹条部
13に突条部21aが嵌入し係止して、蓋体2が箱体1
の開口面10を施蓋するように取り付くようにされてい
る。
【0009】つまり、高所で作業者の体勢の悪い状態で
あっても、蓋体2を箱体1に片手で簡単に取着すること
ができ、また、箱体1の開口面10と蓋体2との間にマ
イナスドライバーなどを差し込んでこじることによっ
て、蓋体2を箱体1から簡単に取り外すことができるよ
うにされている。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、特開平
9−261819号公報などに開示される電線接続箱
や、図3および図4に示す電線接続箱にあっては、箱体
に対する蓋体の嵌合寸法のバラツキ、あるいは箱体に対
する蓋体の着脱の繰り返しによる塑性変形などによっ
て、箱体から蓋体が外れ易くなってしまうという問題点
があった。
【0011】また、従来の電線接続箱には、上述のよう
な電線接続箱の他に、箱体の開口面を蓋体で施蓋して単
にねじ止めするとこによって固定するものもあるもの
の、高所での姿勢の悪い状態での作業では、ねじをねじ
孔に差し込んで螺合するだけでも手間がかかるという問
題点があった。
【0012】本発明は上記の問題点を解決するためにな
されたもので、その目的とするところは、高所作業であ
っても蓋体を箱体に簡単に取着することができ、且つ、
箱体に対して蓋体の着脱を繰り返しても着脱が甘くなっ
て蓋体が外れ易くなるようなことのない、優れた電線接
続箱を提供することにある。
【0013】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の問題点を
解決するため、請求項1記載の発明にあっては、蓋体が
着脱自在に取り付けられる開口面を備える箱体に挿通孔
を設けて、その挿通孔から導入された電線の接続あるい
は分岐を前記箱体内で行う電線接続箱において、前記箱
体の側面に係合部を設けるとともに前記側面の対向側面
にねじ孔を設け、前記蓋体には、前記箱体の係合部に係
止する係止部と、前記箱体のねじ孔に重なり且つこのね
じ孔に螺着しているねじ足を側方から挿通し得るねじ止
部と、を設けたことを特徴とする。
【0014】請求項2記載の発明にあっては、前記ねじ
止部は先端が外方へ折曲形成されていることを特徴とす
る。
【0015】
【発明の実施の形態】以下、本発明に係る一実施の形態
の電線接続箱を図1および図2に基づいて詳細に説明す
る。図1は電線接続箱を示す分解斜視図である。図2は
電線接続箱を示す説明図であり、図2(a)は右側面
図、図2(b)は平面図、図2(c)は左側面図であ
る。なお、従来の技術にて図3および図4を用いて説明
した従来の電線接続箱と同等の個所には同じ符号を付し
てある。
【0016】図1および図2に示すように、電線接続箱
の箱体1は、平面視略正方形の板金製の箱状のものであ
り、下面側が開口面10とされている。図1に示す電線
接続箱にあっては、箱体1の各側面の中の3つの側面
は、電線管(図示せず)を接続して電線などを挿通する
ための、挿通孔に相当する丸いノックアウト孔11をそ
れぞれ備える。また、箱体1の残りの1つの側面は、線
樋(図示せず)を接続して電線などを挿通するための、
挿通孔に相当する切り欠き状の溝口12を備える。
【0017】そして、溝口12を備える側面に隣り合わ
せる一組の対向する側面の中の一方の側面には係合部に
相当する係合孔15が穿設され、他方の側面にはねじ孔
16が穿設されている。係合孔15は、側面の片隅に穿
設された、開口面10近傍の横長の長方形の貫通孔であ
る。ねじ孔16は、係合孔15の穿設された側面に対向
する側面の、係合孔15の略対角位置に穿設されてい
る。ねじ孔16にはねじ17が螺着される。このねじ1
7のねじ足の先端には、ねじ17を脱落させてしまわな
いようにするための、ねじを緩め過ぎた場合にねじが硬
くなる、ねじ潰し加工などが施されている。なお、図1
および図2において、14は断面コ字形の線樋接続部で
ある。線樋接続部14は、線樋接続部14に折曲開脚し
て設けられたスポット溶接代14a,14aをもって、
箱体1に溶接固着されている。
【0018】蓋体2は箱体1の開口面10をちょうど覆
う大きさの略正方形の板状のものである。蓋体2は着脱
自在に箱体1の開口面10を閉塞して取着可能にされて
いる。蓋体2は、周縁に、6個の位置決め片20と、係
止部に相当する掛け爪22と、ねじ止部23とを備え
る。すなわち、一組の対向辺は位置決め片20,20を
それぞれ両端付近に備え、位置決め片20,20の間隔
は線樋接続部14の幅より広くされている。また、他の
組の対向辺の、一方は一端付近に位置決め片20を備え
るとともに他端付近に掛け爪22を備え、他方は一端付
近に位置決め片20を備えると共に他端付近にねじ止部
23を備える。掛け爪22とねじ止部23とは略対角関
係位置に設けられている。
【0019】ところで、各位置決め片20は蓋体2の面
に対して略直角に折り曲げ起こされている。掛け爪22
は、蓋体2の面に対して略直角に折り曲げ起こされてお
り、その先端である掛け爪先端22aは蓋体2の面に対
して略平行になるように更に内側に折り曲げられてい
る。ねじ止部23は、中央にねじ溝部23aを備えると
ともに、蓋体2の面に対して略直角に折り曲げ起こされ
ており、その先端であるねじ止部先端23bは蓋体2の
面に対して略平行になるように外側に折り曲げられてい
る。また、ねじ溝部23aの溝幅は、ねじ17のねじ足
がちょうど挿通し得る幅にされている。
【0020】従って、上述のように構成される電線接続
箱にあっては、箱体1に対して蓋体2を次のように取り
付けることができる。すなわち、箱体1は高所の造営材
などに固定され、箱体1には線樋(図示せず)あるいは
電線管(図示せず)が接続され、電線が導入される。そ
こで、先ず、ねじ17をいっぱいに緩めるとともに、掛
け爪22の掛け爪先端22aを箱体1の係合孔15に外
側から差し込み引っ掛ける。その後、6個の位置決め片
20をガイドにするとともに、係合孔15に引っ掛けた
掛け爪22を支点に回動するようにして、蓋体2を箱体
1の開口面10に押し当てる。
【0021】すると、ねじ17のねじ足が箱体1の外側
面からねじ止部先端23bの突出代Wより長く露出して
いるので、ねじ17のねじ足はねじ溝部23aに挿通す
ることができ、箱体1の開口面10は蓋体2によって閉
塞される。そこで、ねじ17をドライバーにて締め付け
れば、箱体1の開口面10を蓋体2によってしっかり施
蓋できることになる。
【0022】また、もしも箱体1の開口面10が下面に
なる場合であれば、ねじ17のねじ頭をねじ止部先端2
3bの位置に到達せしめれば、ねじ溝部23aの幅はね
じ17のねじ頭の幅より狭くされているので、蓋体2は
箱体1の開口面10を開くことはなく、蓋体2を押さえ
ていた方の手を放しても良く、ドライバーを持った方の
手でねじ17を強固に締め付ければ、箱体1の開口面1
0に蓋体2をしっかり施蓋できることになる。
【0023】箱体1の開口面10に蓋体2をしっかり施
蓋した状態を図2に示す。この図2から、箱体1の開口
面10に蓋体2の施蓋している様子が具体的にわかり、
上述のような電線接続箱にあっては下記のような第1乃
至第6の作用効果を有することを理解できるであろう。
【0024】すなわち、上述のような電線接続箱にあっ
ては、ねじ17を予め箱体1に螺着してあることによ
り、高所での作業姿勢の悪い状態で、ねじ17をねじ孔
16に一々螺着することなく箱体1の開口面10に蓋体
2を簡単にねじ止め固定し得るという第1の作用効果を
有する。また、掛け爪22の掛け爪先端22aが蓋体2
の面に対して略平行になるように内側に折り曲げられて
いることにより、高所での姿勢の悪い状態の作業でも、
片手で蓋体2を箱体1に簡単に吊り下げ得るという第2
の作用効果を有する。
【0025】更に、ねじ17のねじ足を側方から挿通し
得るねじ溝部23aを有するねじ止部23であることに
より、ねじ17が箱体1に予め螺着してあってもねじ止
め代を確保し得るという第3の作用効果を有する。また
更に、ねじ止部23のねじ止部先端23bが蓋体2の面
に対して略平行になるように外側に折り曲げられている
ことにより、箱体1の開口面10を下面にして使用した
場合でも、ねじ17が多少緩んだとしても、ねじ17の
頭がねじ止部先端23bに引っ掛かって、蓋体2が箱体
1の開口面10を開き得ないから、高所での姿勢の悪い
状態の作業でも、片手で強固にねじ締めし得るという第
4の作用効果を有する。
【0026】また更に、掛け爪22の掛け爪先端22a
を係合孔15に係止させることができるので、箱体1の
開口面10を蓋体2により施蓋し固定するのに、一箇所
のねじ17のみをねじ止めするだけで良いので、高所で
の姿勢の悪い状態でのねじ止め作業の工数を削減し得る
という第5の作用効果を有する。また更に、箱体1の開
口面10に蓋体2を施蓋し固定するのに対して、弾性変
形を利用する箇所が無いので、蓋体2の着脱の繰り返し
あるいは寸法バラツキによって着脱が甘くならず、蓋体
が外れ易くなることがないという第6の作用効果を有す
る。
【0027】なお、本発明は、上述のような実施の形態
の電線接続箱に限定されるものではなく、電線を挿通す
るための挿通孔11,12などの形状や数は任意であ
り、掛け爪22の形状やねじ止部先端23bの突出代W
などは適宜変更できるものである。
【0028】
【発明の効果】請求項1記載の発明によれば、ねじを箱
体に予め螺着しておいて、箱体に螺着してあるねじを外
すことなく、蓋体をねじ止めするための、ねじ止め代を
確実に確保して、蓋体を箱体に片手で簡単に強固にねじ
止め取着し得るので、高所での姿勢の悪い状態での作業
に好適で、且つ、箱体に対して蓋体の着脱を繰り返して
も甘くなって蓋体が外れ易くなるようなことのない、優
れる電線接続箱を提供できるという効果を奏する。
【0029】請求項2記載の発明によれば、請求項1記
載の発明の効果に加えて更に、箱体の開口面が下面にな
るような場合であっても、ねじが多少緩んでいても蓋体
が箱体の開口面を開き得ないから、高所での姿勢の悪い
状態での箱体の開口面への蓋体の施蓋作業に好適で、高
所でも片手で強固にねじ締めし得る、優れる電線接続箱
を提供できるという効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る一実施の形態の電線接続箱を示す
分解斜視図である。
【図2】上記の電線接続箱を示す説明図である。
【図3】従来の電線接続箱の箱体を示す説明図である。
【図4】従来の電線接続箱の蓋体を示す説明図である。
【符号の説明】
1 箱体 10 開口面 11 挿通孔 12 挿通孔 15 係合部 16 ねじ孔 17 ねじ 2 蓋体 22 係止部 23 ねじ止部

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 蓋体が着脱自在に取り付けられる開口面
    を備える箱体に挿通孔を設けて、その挿通孔から導入さ
    れた電線の接続あるいは分岐を前記箱体内で行う電線接
    続箱において、前記箱体の側面に係合部を設けるととも
    に前記側面の対向側面にねじ孔を設け、前記蓋体には、
    前記箱体の係合部に係止する係止部と、前記箱体のねじ
    孔に重なり且つこのねじ孔に螺着しているねじ足を側方
    から挿通し得るねじ止部と、を設けたことを特徴とする
    電線接続箱。
  2. 【請求項2】 前記ねじ止部は先端が外方へ折曲形成さ
    れていることを特徴とする請求項1記載の電線接続箱。
JP10075971A 1998-03-24 1998-03-24 電線接続箱 Pending JPH11275735A (ja)

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JP10075971A JPH11275735A (ja) 1998-03-24 1998-03-24 電線接続箱

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JP10075971A JPH11275735A (ja) 1998-03-24 1998-03-24 電線接続箱

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JPH11275735A true JPH11275735A (ja) 1999-10-08

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JP10075971A Pending JPH11275735A (ja) 1998-03-24 1998-03-24 電線接続箱

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014145170A (ja) * 2013-01-28 2014-08-14 Aisin Seiki Co Ltd シャッタ装置
CN104065010A (zh) * 2014-06-30 2014-09-24 广州广船国际股份有限公司 船用岸电缆穿线结构
CN107834469A (zh) * 2017-12-07 2018-03-23 信宜市汇美电器有限公司 一种方便的暗装接线盒

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2014145170A (ja) * 2013-01-28 2014-08-14 Aisin Seiki Co Ltd シャッタ装置
CN104065010A (zh) * 2014-06-30 2014-09-24 广州广船国际股份有限公司 船用岸电缆穿线结构
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Effective date: 20020702