JPH11276356A - 補助コンベア付きフライヤー - Google Patents
補助コンベア付きフライヤーInfo
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- JPH11276356A JPH11276356A JP10375798A JP10375798A JPH11276356A JP H11276356 A JPH11276356 A JP H11276356A JP 10375798 A JP10375798 A JP 10375798A JP 10375798 A JP10375798 A JP 10375798A JP H11276356 A JPH11276356 A JP H11276356A
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- Japan
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- auxiliary conveyor
- oil tank
- auxiliary
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Abstract
なく、安全に、安心して作業ができる揚げ物材料投入用
の補助コンベアを着脱自在に備えたフライヤーを提供す
る。 【解決手段】 エンドレスの補助コンベア11の両側を
支持枠12で支持し、モーター13による補助コンベア
11の駆動手段を備えた補助コンベア装置10を、揚げ
物材料の搬送コンベア1とその上方に間隔をおいて設け
られた揚げ物材料浮き上がり防止の押さえ用コンベア2
とを備えた油槽5の内壁で、搬送コンベア1の先端部の
揚げ物材料の投入部8の側方上方に補助コンベア装置1
0を支持するための傾斜した支持棚15を設け、支持棚
15に補助コンベア装置10を着脱自在に載置したとき
に、補助コンベア11の先端が材料投入部8の上方で、
かつ、近接させ、補助コンベア11を傾斜させる。
Description
入するための着脱自在の補助コンベア付きフライヤーに
関するものである。
示すように、中央水平部の一端が傾斜して持ち上がつた
揚げ物材料の搬送用のエンドレスのコンベア1と、その
上方に平行で間隔を置き、中央水平部の両端、または、
前記搬送用コンベア1の端部で持ち上がった傾斜部1a
側の端部のみが傾斜して持ち上がつた揚げ物材料の浮き
上がり防止用のエンドレスのコンベア2とを油槽5の上
縁に嵌合した枠3に設け、枠3に回動アーム4を設け、
回動アーム4の先端を油槽5外に軸止し、枠3を揚げ用
油を収納した油槽5に嵌合させて、コンベア1および2
の中央水平部を前記油内に沈め、枠3を把手6で持ち上
げて回動アーム4を回動させて、コンベア1および2を
油内から引き上げることを可能とした構造である。そし
て、コンベア1は、コンベア2よりも長く、少なくとも
コンベア1の一方の端部は、コンベア2の端部よりも突
き出ており、その端部を揚げ物の材料投入部8とし、他
方の持ち上がった傾斜部1aを揚げ物の搬出部とする。
図中7はコンベア1および2を回転させるためのモータ
ー(図示省略)の収納箱である。コンベア1と2とは、
それらを回転させる軸(図示省略)のそれぞれにギヤー
(図示省略)を設け、それらギヤーを噛合させて、モー
ターの回転により、両コンベアを反対方向に、すなわ
ち、搬送用コンベア1は材料投入側から揚げ物搬出側方
向へ、押さえ用コンベア2は反対方向へ回転させる。コ
ンベア1内には加熱手段(図示省略)を備え、油槽5内
の油を加熱する。
を使用する場合には、人手で、コンベア1の材料投入部
である水平部端部の上へ揚げ物材料を順次落下させるの
であるが、その水平部端部は揚げ用油内に浸漬されてお
り、揚げ物材料を投入する際に熱い油がはね返りり、し
ばしば作業員を火傷させ危険がある。この発明は、揚げ
物材料を投入しても油がはね返ることなく、安全に、安
心して作業できる、材料投入用の補助コンベアを着脱自
在に備えたフライヤーを提供することを目的とする。
アを枠で支持し、該枠の前記補助コンベアの回転方向の
後端部に上方にモーターと、該モーターの回転を前記補
助コンベアに伝達する手段を設けてなる補助コンベア装
置と、揚げ物材料の搬送用と浮き上がり防止のための押
さえ用の2つエンドレスのコンベアが、上下に揚げ物材
料通過可能の間隔をおいて重なり、前記搬送用のコンベ
アの回転方向の後部を揚げ物材料の投入部とし、他方の
端部を揚げ物材料の搬出部として設けられ、前記搬送用
コンベアの揚げ物材料投入部の両側方の壁面に、下方向
に傾斜する前記補助コンベア装置の支持棚とを設けた油
槽と,前記搬送用コンベアの水平部または油槽に設けた
加熱手段と,前記油槽または補助コンベア装置に設け
た、前記支持棚に載置した前記補助コンベア装置の滑り
止め手段と前記搬送用コンベアと押さえ用コンベアとを
回転させる手段と,で補助コンベア付きフライヤーを構
成し、前記油槽に揚げ用油を注入し、前記搬送用および
押さえ用コンベアの水平部を前記揚げ用油内に浸漬さ
せ、前記加熱手段で前記揚げ用油を加熱し、前記補助コ
ンベアを、その回転方向の先端部を前記搬送用コンベア
の揚げ物材料投入部方向にして前記支持棚に着脱自在に
載置し、前記各コンベアを回転させ、揚げ物材料を補助
コンベア上に投入し、補助コンベアが揚げ物材料を搬送
用コンベアに移し、搬送用コンベアが揚げ物材料を加熱
された揚げ用油内を搬送したのち搬出することを可能と
する。
ベアの水平部の一端を揚げ物材料の投入部とし、他端が
上方へ傾斜して持ち上がり、その傾斜上端が油槽の開口
縁より外側に突出しして揚げ物材料の搬出部としたもの
としてもよい。揚げ物材料の押さえ用コンベアは、揚げ
物材料が通過可能な間隔をおいて前記油槽内に収納さ
れ、前記搬送用コンベアと平行な水平部とその両端、ま
たは、前記搬送用コンベアの傾斜部側の端部だけが、上
方へ傾斜して持ち上がった傾斜部とを有し、前記搬送用
のコンベアの傾斜部のない水平部の上方の先端は、前記
搬送用のコンベアの傾斜部のない水平部の先端の方が長
く突出しているものとする。
いで、前記油槽外または油槽支持用フレームにモーター
を設け、該モーターの回転を前記補助コンベアに伝達す
る手段を設けてもよい。
に基づいて説明する。材料投入用の補助コンベア装置1
0は、補助コンベア11、その支持枠12と、補助コン
ベア11を回転させるためのモーター13と、モーター
13の回転の伝達手段14とよりなり、フライヤーの油
槽5の内壁に設けた支持棚15で、前記補助コンベア1
1の支持枠12を支えられることにより、油槽5に着脱
自在に取り付けられる。
を編んだものが好ましいが、それに限定するものでな
く、公知の構造のものを使用することができる。また、
補助コンベアの面に突起を設けてもよい。突起を設けた
場合には、揚げ物材料を順次搬送するのに好ましい。し
かし、柔らかい揚げ物材料の場合には、突起で天ぷら材
料が傷むおそれがあるので、柔らかい揚げ物材料の場合
には、突起のない補助コンベアを用いる。
支持する。モーター13は、支持枠12の補助コンベア
11の回転方向の後側に設けた支持部材、たとえば箱1
6または枠、棒等で支持される。コードは図示省略し
た。伝達手段14は、モーター13の回転軸17に設け
たホイール18と、補助コンベア11の駆動軸19に設
けたホイール20とにエンドレスのチエン21またはベ
ルトを取り付けて、モーター13の回転により、補助コ
ンベア11を回転させる。伝達手段14は、上記の構成
以外に、補助コンベア11の駆動軸19にギヤーを取り
付け、モーター13の回転軸17にもギヤーを取り付け
て、両ギアーを他のギヤを介してモーター13の回転に
より回転させ、補助コンベア11を回転させる構成とし
てもよい。
の装置のコンベア1と同様に、コンベアの水平部の片方
に傾斜部1aを設けて揚げ物の搬出部とし、傾斜部1a
を設けてない端部を、押さえ用のコンベア2の端部より
も突出させて揚げ物材料受け取り部8としたものを用い
る。
用コンベア1内または油槽5の底に電気加熱手段を、ま
たは油槽5の底にガス加熱手段を設ける。
た場合に、補助コンベア11の回転方向の先端が、搬送
用コンベア1の揚げ物受け取り部8に近接して上方に位
置するように、油槽5の両側(長辺壁)の内面に傾斜し
ている。
け取り部8も傾斜して持ち上がったものであってもよ
い。その場合には、支持棚15は、補助コンベア11の
回転方向の先端が、傾斜して持ち上がった揚げ物受け取
り部の面の上方、かつ、搬送用コンベアと押さえ用コン
ベアとの間隔入り口前方に位置し、後端部は油槽5の後
壁22(短辺壁)の上縁の上方に位置するように、油槽
5の両側(長辺壁)の内面に傾斜して設ける。
て平板状で、その後端は油槽5の後壁22の上縁の上方
に位置しているが、補助コンベア11の後端部を曲げた
構造とし、その後端部は、補助コンベア11が支持棚1
5で支持されたときに水平または前方の傾斜角度よりも
緩い傾斜角度とし、また、その水平の後端部の一部また
は全部が油槽5の後壁22の上縁より外方向に突出させ
るのが好ましい。
したときに、補助コンベア装置10が油槽5内に滑り落
ちないように、支持棚5の下端部または油槽両側内で前
記下端部近辺に滑り止めを設けるのが好ましい。図1お
よび2において、23は油槽5の両側内に設けた滑り止
めである。
て他の場所におく場合に、補助コンベア11の下面が床
等に接して埃がつくのを防止するために、支持枠12に
下方へ突出する台24または複数の突部を設けるのが好
ましい。
る場合には、補助コンベア装置10を支持棚15の上に
置き、コードを電源と接続する。油槽5内には揚げ用油
が収納され、コンベア1および2の水平部分が揚げ用油
内に沈下している。補助コンベア11の先端が揚げ用油
の上面よりもやや下方に位置する量の揚げ用油を用いる
のが好ましい。加熱手段により揚げ用油を所定の温度ま
で加熱する。
コンベア11を回転させ、揚げ物材料を補助コンベア1
1の上に投入しすると、揚げ物材料は補助コンベア11
により搬送用のコンベア1の揚げ物受け取り部8の上に
移され、コンベア81が揚げ物材料を揚げ用油内を搬出
用の傾斜部1aまで移行させ、傾斜部1aの先端よりフ
ライヤー外へ落下させる。コンベア1の面に所定の間隔
で突部を設けると、天ぷら材料は突部で押され、搬出用
の傾斜部1aへの移行を円滑にし、油槽5の底に沈澱し
た滓を油槽の側方(揚げ物材料投入側)へ自動的に集め
るので、好ましい。上記の間、押さえ用のコンベア2
は、揚げ物材料が揚げ用油の上面に浮上がるのを防止し
て、揚げ用油内を移行させ、充分加熱されるようにす
る。図中25は、滓搬出用コンベア装置である。
掃除、その他補助コンベア装置10の清掃、補修のため
には、コードを電源から外し、補助コンベア装置10を
持ち上げ、他の場所に移動する。
3を備えているが、油槽5への着脱の際に持ち上げるの
が重く、作業員に負担になるので、モーターは補助コン
ベア装置10に設けないで、油槽5の外部または油槽支
持フレームに設け、補助コンベア11の駆動軸にギアを
取り付け、モーターの回転軸にもギアを取り付け、双方
のギアを噛合させて、モーターの回転により補助コンベ
ア11を回転させてもよい。また、補助コンベア11の
回転用のモーターを特設しないで、コンベア1および2
の回転用モーターと連結・駆動手段を用いて補助コンベ
ア11を回転させてもよい。上記の場合に、補助コンベ
ア装置にモーターおよびその伝達手段がない分軽くくな
り、取扱い易くなる。
は、人手で行ってもよく、または、補助コンベア装置を
油槽に装着した際の補助コンベアの上端に、他のコンベ
アを対向させて、そのコンベアで揚げ物材料を搬送して
補助コンベアに移載してもよい。
ヤーは、揚げ物材料投入による揚げ用油の跳ね返りがな
く作業が安全である。補助コンベア装置が着脱自在であ
るので、フライヤーの清掃、点検、補修に支障がない。
補助コンベアの面に突部を設けたものと設けてないもの
とを選択すれば、突部を設けたものは、揚げ物材料の搬
送に便利であり、突部を設けてないものは、柔らかく壊
れ易い揚げ物材料の搬送に適している。
要部説明図である。
ヤーの要部説明図である。
転して出した状態の説明図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 エンドレスの補助コンベアを枠で支持
し、該枠の前記補助コンベアの回転方向の後端部に上方
にモーターと、該モーターの回転を前記補助コンベアに
伝達する手段を設けてなる補助コンベア装置と、 揚げ物材料の搬送用と浮き上がり防止のための押さえ用
の2つエンドレスのコンベアが、上下に揚げ物材料通過
可能の間隔をおいて重なり、前記搬送用のコンベアの回
転方向の後部を揚げ物材料の投入部とし、他方の端部を
揚げ物材料の搬出部として設けられ、前記搬送用コンベ
アの揚げ物材料投入部の両側方の壁面に、下方向に傾斜
する前記補助コンベア装置の支持棚とを設けた油槽と,
前記搬送用コンベアの水平部または油槽に設けた加熱手
段と,前記油槽または補助コンベア装置に設けた、前記
支持棚に載置した前記補助コンベア装置の滑り止め手段
と前記搬送用コンベアと押さえ用コンベアとを回転させ
る手段と,を備えてなり、 前記油槽に揚げ用油を注入し、前記搬送用および押さえ
用コンベアの水平部を前記揚げ用油内に浸漬させ、前記
加熱手段で前記揚げ用油を加熱し、前記補助コンベア
を、その回転方向の先端部を前記搬送用コンベアの揚げ
物材料投入部方向にして前記支持棚に着脱自在に載置
し、前記各コンベアを回転させ、揚げ物材料を補助コン
ベア上に投入し、補助コンベアが揚げ物材料を搬送用コ
ンベアに移し、搬送用コンベアが揚げ物材料を加熱され
た揚げ用油内を搬送したのち搬出することを可能とする
補助コンベア付きフライヤー。 - 【請求項2】 エンドレスの補助コンベアを枠で支持
し、該枠の前記補助コンベアの回転方向の後端部の上方
にモーターと、該モーターの回転を前記補助コンベアに
伝達する手段を設けてなる補助コンベア装置と、 エンドレスコンベアの水平部の一端を揚げ物材料の投入
部とし、他端が上方へ傾斜して持ち上がり、その傾斜上
端が油槽の開口縁より外側に突出しして揚げ物材料の搬
出部とした揚げ物材料の搬送用コンベアと,揚げ物材料
が通過可能な間隔をおいて前記油槽内に収納され、前記
搬送用コンベアと平行な水平部とその両端、または、前
記搬送用コンベアの傾斜部側の端部だけが、上方へ傾斜
して持ち上がった傾斜部とを有し、前記搬送用のコンベ
アの傾斜部のない水平部の上方の先端は、前記搬送用の
コンベアの傾斜部のない水平部の先端の方が長く突出し
てなる、エンドレスの揚げ物材料の押さえ用コンベア
と,前記搬送用コンベアを前記傾斜部方向に回転させ、
押さえ用コンベアを反対方向に回転させる手段と,前記
搬送用および押さえ用コンベアを収納し、前記搬送用コ
ンベアの揚げ物材料投入部の側方の両内壁面に下方向に
傾斜する前記補助コンベア装置の支持棚を設けた油槽
と、 前記搬送用コンベアの水平部または油槽に設けた加熱手
段と,前記油槽または補助コンベア装置に設けた、前記
支持棚に載置した前記補助コンベア装置の滑り止め手段
とを備えてなり、 前記油槽に揚げ用油を注入し、前記搬送用および押さえ
用コンベアの水平部を前記揚げ用油内に浸漬させ、前記
加熱手段で前記揚げ用油を加熱し、前記補助コンベア
を、その回転方向の先端部を前記搬送用のコンベアの揚
げ物材料投入部方向にして前記支持棚に着脱自在に載置
し、前記各コンベアを回転させ、揚げ物材料を補助コン
ベア上に投入し、補助コンベアが揚げ物材料を搬送用コ
ンベアに移し、搬送用コンベアが揚げ物材料を加熱され
た揚げ用油内を搬送したのち搬出することを可能とする
補助コンベア付きフライヤー。 - 【請求項3】 エンドレスの補助コンベアを枠で支持
した補助コンベア装置と,油槽と,該油槽内に収納した
エンドレスコンベアの水平部の一端が上方へ傾斜して持
ち上がり、その傾斜上端が油槽の開口縁より外側に突出
した揚げ物材料の搬送用コンベアと,揚げ物材料が通過
可能な間隔をおいて前記油槽内に収納され、前記搬送用
コンベアと平行な水平部と、その両端、または、前記搬
送用コンベアの傾斜部側の端部だけが、上方へ傾斜して
持ち上がった傾斜部とを有し、前記搬送用のコンベアの
傾斜部のない水平部の上方の先端は、前記搬送用のコン
ベアの傾斜部のない水平部の先端の方が長く突出してな
る、エンドレスの揚げ物材料の押さえ用コンベアと,前
記搬送用コンベアの水平部または油槽に設けた加熱手段
と,前記搬送用コンベアを前記傾斜部方向に回転させ、
押さえ用コンベアを反対方向に回転させる手段と,前記
コンベアの回転方向の両側の前記油槽の両内面で、前記
搬送用コンベアの傾斜部を設けてない水平部の端部の側
方方向に傾斜する前記補助コンベア装置の支持棚と,前
記油槽の外または油槽の支持フレームに設けたモーター
と、該モーターの回転を前記補助コンベアに伝達する手
段と、 前記油槽または補助コンベア装置に設けた、前記支持棚
に載置した前記補助コンベア装置の滑り止め手段とを備
え、前記油槽に揚げ用油を注入し、前記搬送用および押
さえ用コンベアの水平部を前記揚げ用油内に浸漬させ、
前記加熱手段で前記揚げ用油を加熱し、前記補助コンベ
アを、その回転方向の先端部を前記搬送用コンベアの揚
げ物材料投入部方向にして前記支持棚に着脱自在に載置
し、前記各コンベアを回転させ、揚げ物材料を補助コン
ベア上に投入し、補助コンベアが揚げ物材料を搬送用コ
ンベアに移し、搬送用コンベアが揚げ物材料を加熱され
た揚げ用油内を搬送したのち搬出することを可能とする
補助コンベア付きフライヤー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10375798A JP3926469B2 (ja) | 1998-03-30 | 1998-03-30 | 補助コンベア付きフライヤー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10375798A JP3926469B2 (ja) | 1998-03-30 | 1998-03-30 | 補助コンベア付きフライヤー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11276356A true JPH11276356A (ja) | 1999-10-12 |
| JP3926469B2 JP3926469B2 (ja) | 2007-06-06 |
Family
ID=14362416
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10375798A Expired - Fee Related JP3926469B2 (ja) | 1998-03-30 | 1998-03-30 | 補助コンベア付きフライヤー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3926469B2 (ja) |
-
1998
- 1998-03-30 JP JP10375798A patent/JP3926469B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3926469B2 (ja) | 2007-06-06 |
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