JPH11278051A - 日除け装置 - Google Patents
日除け装置Info
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- JPH11278051A JPH11278051A JP8342698A JP8342698A JPH11278051A JP H11278051 A JPH11278051 A JP H11278051A JP 8342698 A JP8342698 A JP 8342698A JP 8342698 A JP8342698 A JP 8342698A JP H11278051 A JPH11278051 A JP H11278051A
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- arm
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- awning
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Abstract
する。 【解決手段】 左右の取付ブラケット1と中間ブラケッ
ト2と上面板3と下面板4でケース7とし、このケース
7内に巻取りパイプ8、アーム9、前枠10、テント1
1を設けて日除けユニット12とする。建物躯体に取付
けられるベースプレート13に被係合部71を形成し、
この被係合部71に取付ブラケット1の係合部22を係
合して仮固定可能とし、取付ブラケット1の装着部23
の固着用孔24から固着具14を建物躯体Aに固着して
日除け装置を取付ける。
Description
けられる日除け装置に関する。
置としては、特開平8−158569号公報、特開平2
−213555号公報、実公平7−7460号公報など
に開示されたものが知られている。具体的には巻取りパ
イプ、折曲するアーム、このアームに連結した前枠、テ
ント等を備え、このテントの一端縁に巻取りパイプに巻
き掛け、そのテントの他端縁を前枠に連結し、アームが
折曲することで前枠が移動してテントを張り出し、収納
する日除け装置である。
としては、実公平7−24255号公報、特開平7−1
01289号公報、実公平7−24617号公報に開示
されたものが知られている。具体的には巻取りパイプ、
折曲するアーム、アームに連結した前枠、前枠を支持す
る支柱、テントを備え、そのテントの一端縁を巻取りパ
イプに巻掛け、そのテントの他端縁を前枠に連結し、ア
ームを伸張すると共に、支柱を接地してテントを張り出
す日除け装置である。
置を建物躯体に取付ける作業は大変面倒である。例えば
特開平8−158569号公報に開示された日除け装置
を建物躯体取付けるには、取付け現場において、取付ブ
ラケットを建物躯体に取付け、さらに取付ブラケットに
アーム支持枠を取付け、アーム支持枠に対してブラケッ
ト、巻取りドラム、テントに相当するキャンバス、折曲
するアーム4、前枠に相当するキャンバス支持枠などを
取付けている。このために、取付け現場での取付けが容
易に行えないばかりか個々の部材をそれぞれ取付けてい
くため、その位置あわせなどが容易に行えないので、日
除け装置の取付けが大変面倒である。
てて日除けユニットとし、その日除けユニットを自動車
に取付けるので、取付けが比較的容易であるが、風など
の影響を受け易く取付けが面倒である。例えば、特開平
7−101289号公報に開示された日除け装置を自動
車に取付けるには、取付けブラケットを車体に取付け、
取付けブラケットの凹溝ユニット化されたケースの引掛
片を配し仮固定を行い、次に、ケースの内方よりビスに
より車体に本固定するものです。この場合、仮固定は容
易に行えるが、本固定はアーム付きの前枠をケースから
引き出した状態で本固定を行わなければならない。つま
りケース内にアームなどが内蔵された状態では、これが
邪魔になり固定できない。また、前述のような引き出し
た状態での固定操作を行った場合、前記の仮固定状態も
安定に確保できないといった問題もある。つまりアーム
を引き出しすると、片持ち状態となり凹溝内に収まって
いても外れやすくなるし、風などの外的影響を受けやす
くなるから、日除け装置の取付けが面倒である。
ようにした日除け装置を提供することを目的とする。
と、この本体20の後端部に設けられ、本体20よりも
外方に突出し、かつ固着用孔24が形成された装着部2
3、係合部22を有する取付体21を備えた左右の取付
ブラケット1、前記左右の取付ブラケット1に跨って取
付けた上面板3、この上面板3に取付けた中間ブラケッ
ト2、この中間ブラケット2、前記左右の取付ブラケッ
ト1に跨って取付けた下面板4によって形成した開口部
6を有するケース7と、前記左右の取付ブラケット1の
本体20間に回転自在に取付けた巻取りパイプ8と、前
記左右の取付ブラケット1の本体20に取付けた折曲自
在な左右のアーム9と、この左右のアーム9に跨って取
付けた前枠10と、前記巻取りパイプ8に巻掛けられる
と共に、前枠10に連結したテント11で形成した日除
けユニット12及び、建物躯体Aに取付けられ前記取付
ブラケット1の係合部22が係合する被係合部71を有
するベースプレート13を備え、左右の取付ブラケット
1の係合部22がベースプレート13の被係合部71に
係合していると共に、取付ブラケット1の装着部23の
固着用孔24から固着具14が建物躯体Aに固着される
ようにしたことを特徴とする日除け装置である。
けユニット12は、巻取りパイプ8でテント11を巻取
ることでアーム9、前枠10がケース7内に収納される
形状で、前記取付ブラケット1の本体20の前端部に、
上面が水平に対して斜めの下向きのガイド面であるカム
突起部65が設けられ、前記前枠10にはカム突起部6
5に嵌まり合う凹部64が設けてある日除け装置であ
る。
りパイプ8とアーム9と前枠10はほぼ水平方向に並設
し、前記中間ブラケット2の下部に下面板4の後端部が
上下揺動自在に係止連結されている日除け装置である。
の取付ブラケット1にサイドカバー5を後付け可能に取
付けた日除け装置である。
アーム50と第2アーム51を第1縦ピン52で折曲自
在に連結し、この第1アーム50と第2アーム51をス
プリング58でほぼ直線状とし、第1アーム50にブラ
ケット53を第2縦ピン54で揺動自在に連結し、第2
アーム51に取付片60を第3縦ピン61で揺動自在に
連結してアーム9とし、左右のアーム9のブラケット5
3を左右の取付ブラケット1の本体20に固着し、左右
のアーム9の取付片60に横枠10を固着した日除け装
置である。
を建物躯体Aに取付け、組み立てした日除けユニット1
2の取付ブラケット1の係合部22をベースプレート1
3の被係合部71に係合して仮固定し、取付ブラケット
1の装着部23の固着用孔24から固着具14を建物躯
体Aに固着して本固定することで日除け装置を建物躯体
に取付けできる。
を工場などであらかじめ組み立てし、取付け現場ではベ
ースプレート13を取付け、日除けユニット13を仮固
定した状態で容易に本固定することができる。しかも、
固着具14は巻取りドラム8、アーム9、前枠10と干
渉しないから、アーム9、前枠10をケース7内に収納
した状態で本固定でき、本固定するときに風の影響を受
けることがない。これらが相俟って日除け装置を簡単に
取付けできる。
ント11を巻取ることで前枠10を巻取りドラム8側に
引張ると、前枠10の凹部64がカム突起部65のガイ
ド面に接して順次上方に移動しながらカム突起部65と
凹部64が嵌まり合うので、垂れ下がっていた前枠10
を所定の高さ位置において取付ブラケット1で支持して
ケース7内に収納できる。
動することでケース7の下面が開放し、巻取りドラム
8、アーム9、前枠10がケース7の下方から見る。こ
れによって、巻取りドラム8、アーム9、前枠10等の
ケース7内部の機器を点検・修理できる。
ト1をサイドキャップ5で覆って外部から見えないよう
にできるから見栄えの良い日除け装置となる。
動できるし、アーム9を取付ブラケット1の本体20に
容易に取付けできる。
左右の取付ブラケット1と複数の中間ブラケット2と上
面板3と下面板4と左右のサイドキャップ5で前部寄り
に開口部6を有するケース7を形成している。なお、サ
イドキャップ5は取付けなくとも良い。このケース7内
に巻取りパイプ8、左右一対の折曲するアーム9、一対
のアーム9間に連結された前枠10が収納されて、テン
ト11の一端縁を巻取りパイプ9に巻掛けると共に、テ
ント11の他端縁を前枠10に連結して日除けユニット
12を形成している。
てあり、このベースプレート13に左右の取付ブラケッ
ト1を仮固定すると共に、固着具14を建物躯体Aに固
着して日除けユニット12をベースプレート13に取付
けることで日除け装置としてある。
ように、幅狭で長尺な本体20と、この本体20の後端
部(建物躯体側)に一体的に設けた取付体21を有す
る。この取付体21の上部には下向き鉤形状の係合部2
2が幅方向に連続して一体的に設けてある。前記取付体
21は本体20よりも外方に突出した装着部23を有
し、この装着部23の上下に固着具14が挿通する固着
用孔24が形成してある。
ように、幅狭薄板状の縦部25、上横向部26、下横向
部27でほぼコ字状で、縦部25の上端部に下向き鉤形
状の係合部28が一体的に設けられ、下端部に鉤形状の
下係止受部29が一体的に設けてある。上横向部26の
突出端部には鉤形状の上係止受部30が一体的に設けて
あると共に、上横向部26の縦部寄りに鉤形状の上取付
部31が一体的に設けてある。下横向部26の突出端部
に鉤形状の下取付部32が一体的に設けてある。
うに、鉤形状の係止部33を中間ブラケット2の上係止
受部30に係止して位置決めされ、中間ブラケット2の
上取付部31にビス34で固着されると共に、取付ブラ
ケット1の本体20の上面にビス35で固着される。
ように、中間ブラケット2の下係止受部29に上下揺動
自在に係止した係止部36を有し、取付ブラケット1の
本体20にビス37で固着されると共に、中間ブラケッ
ト2の下取付部32にビス38で固着される。
4の左右方向端部に嵌め込みされ、ホップナットリベッ
トなどの固着具39で上面板3、下面板4に固着され、
このサイドキャップ5は日除けユニット12を組立てた
後に取付可能、つまり後付け可能である。
1と図5に示すようにモータ40がクラウン41を介し
て挿入され、回転部40aがアダプター42で巻取りパ
イプ8に固定される。モータ40はユニバーサルブラケ
ット43、モータヘッド44、ホルダー45で一方の取
付ブラケット1の本体20の半円形凹部20aに固定さ
れる。巻取りパイプ8の他端部内にパイプエンド46が
取付けられ、そのパイプエンド46が他方の取付ブラケ
ット1に回転自在に取付られる。これによりモータ40
で巻取りドラム8が回転駆動される。
第1アーム50と第2アーム51を第1縦ピン52で第
1アーム50と第2アーム51が重なり合った折り畳み
状態と、第1アーム50と第2アーム51がほぼ一直線
状となった状態とに折曲自在に連結してある。前記第1
アーム50にブラケット53が第2縦ピン54で揺動自
在に連結してあり、このブラケット53からボルト55
を取付ブラケット1の本体20に形成した孔56に挿通
し、ナット57を螺合することで第1アーム50を第2
縦ピン54の回りに揺動自在に取付ブラケット1に連結
している。前記第1アーム50の中空部内に設けたスプ
リング58が第2縦ピン54に連結され、そのスプリン
グ58に索条59が連結してあり、この索条59が第2
アーム51に連結されて第1アーム50と第2アーム5
1はほぼ一直線状の状態となっている。
ピン61で揺動自在に連結され、この取付片60に前枠
10がボルト62で取付てある。このようであるから、
前枠10は左右のアーム9と共にケース7内に収納され
る位置とケース7の開口部6より外方に突出した位置と
に亘って平行移動する。
両端部には前枠キャップ63が嵌合して取付てある。こ
の前枠キャップ63には外面と内面に開口した凹部64
が形成してあり、この凹部64が取付ブラケット1の本
体20の前端部(建物躯体と反対側)に一体的に設けた
カム突起部65に嵌まり合うようにしてある。
状で、連続した第1ガイド面66と第2ガイド面67を
有している。第1ガイド面66と第2ガイド面67は水
平に対して下向きに斜めとなり、その第1ガイド面66
の角度は第2ガイド面67の角度よりも大きい。
ント11を巻取りすると前枠10が巻取りパイプ8側に
向けて引張られ左右のアーム9が折り畳みされて前枠1
0、アーム9がケース7内に収納され、前枠キャップ6
3の凹部64がカム突起部65に嵌まり合う。
ーム9の連結部のガタ等によって前枠10は図2に仮想
線で示すように凹部64とカム突起部65が嵌まり合っ
た状態よりも若干下方に垂れ下がった状態であり、前述
のように前枠10が引張られると前枠キャップ63の凹
部64がカム突起部65の第1ガイド面66に接して順
次持ち上げられ、第2ガイド面67に接して前枠10は
所定の高さ位置に収納される。
0はケース7内に収納された状態でほぼ水平方向に並設
されているので、下面板4を下方に揺動してケース7の
下面を開放することにより、巻取りパイプ8、アーム
9、前枠10等を点検・修理できる。
4に示すように、縦板状で、その上部寄りには上向鉤形
片70が一体的に設けられて被係合部71を左右方向に
連続して形成している。ベースプレート13の左右両端
寄りに上下一対の透孔72が形成してある。
を説明する。図6に示すように建物躯体Aにベースプレ
ート13を固着具73で取付ける。左右の取付ブラケッ
ト1、中間ブラケット2、上面板3、下面板4を連結し
てケース7を組み、そのケース7内に巻取りパイプ8、
アーム9、前枠10、テント11等を取付けて日除けユ
ニット12を組み立てる。
ニット12の取付ブラケット1の係合部22、中間部ブ
ラケット2の係合部28をベースプレート13の被係合
部71に上から係合して日除けユニット12を仮固定す
る。日除けユニット12を係合部をガイドとして左右に
摺動することで取付ブラケット1の固着用孔24とベー
スプレート13の透孔72を位置合わせする。
通して建物躯体Aに固着することで日除けユニット12
を本固定する。この後に図8に示すようにサイドカバー
5を日除けユニット12の両端部に取付ける。
モータで回転したが手動で回転しても良い。例えば図9
に示すように巻取りパイプ8にパイプエンド80を取付
け、取付ブラケット1の本体20の半円形凹部20aに
取付けたホルダ81にパイプエンド80を回転自在に支
承し、そのパイプエンド80の角軸82をギヤボックス
83に回転自在に支承した角筒軸84に嵌合し、このギ
ヤボックス83の回転フック85をサイドキャップ5の
底板5aに形成した穴86より下方に突出させる。この
回転フック85に回転用棒を引掛けて回転することで巻
取りパイプ8を回転する。
レート13を建物躯体Aに取付け、組み立てした日除け
ユニット12の取付ブラケット1の係合部22をベース
プレート13の被係合部71に係合して仮固定し、取付
ブラケット1の装着部23の固着用孔24から固着具1
4を建物躯体Aに固着して本固定することで日除け装置
を建物躯体に取付できる。
を工場などであらかじめ組み立てし、取付け現場ではベ
ースプレート13を取付け、日除け13を仮固定した状
態で容易に本固定することができる。しかも、固着具1
4は巻取りドラム8、アーム9、前枠10と干渉しない
から、アーム9、前枠10をケース7内に収納した状態
で本固定でき、本固定する時に風の影響を受けることが
ない。これらが相俟って日除け装置を簡単に取付けでき
る。
ム8でテント11を巻取ることで前枠10を巻取りドラ
ム8側に引張ると、前枠10の凹部64がカム突起部6
5のガイド面に接して順次上方に移動しながらカム突起
部65と凹部64が嵌まり合うので、垂れ下がっていた
前枠20を所定の高さ位置において取付ブラケット1で
支持してケース7内に収納できる。
下方に揺動することでケース7の下面が開放し、巻取り
ドラム8、アーム9、前枠10がケース7の下方から見
える。これによって、巻取りドラム8、アーム9、前枠
10等のケース7内部の機器を点検・修理できる。
ブラケット1をサイドキャップ5で覆って外部から見え
ないようにできるから見栄えの良い日除け装置となる。
平行に移動できるし、アーム9を取付ブラケット1の本
体20に容易に取付けできる。
である。
る。
る。
Claims (5)
- 【請求項1】 本体20と、この本体20の後端部に設
けられ、本体20よりも外方に突出し、かつ固着用孔2
4が形成された装着部23、係合部22を有する取付体
21を備えた左右の取付ブラケット1、前記左右の取付
ブラケット1に跨って取付けた上面板3、この上面板3
に取付けた中間ブラケット2、この中間ブラケット2、
前記左右の取付ブラケット1に跨って取付けた下面板4
によって形成した開口部6を有するケース7と、 前記左右の取付ブラケット1の本体20間に回転自在に
取付けた巻取りパイプ8と、前記左右の取付ブラケット
1の本体20に取付けた折曲自在な左右のアーム9と、
この左右のアーム9に跨って取付けた前枠10と、前記
巻取りパイプ8に巻掛けられると共に、前枠10に連結
したテント11で形成した日除けユニット12及び、建
物躯体Aに取付けられ前記取付ブラケット1の係合部2
2が係合する被係合部71を有するベースプレート13
を備え、 左右の取付ブラケット1の係合部22がベースプレート
13の被係合部71に係合していると共に、取付ブラケ
ット1の装着部23の固着用孔24から固着具14が建
物躯体Aに固着されるようにしたことを特徴とする日除
け装置。 - 【請求項2】 前記日除けユニット12は、巻取りパイ
プ8でテント11を巻取ることでアーム9、前枠10が
ケース7内に収納される形状で、 前記取付ブラケット1の本体20の前端部に、上面が水
平に対して斜めの下向きのガイド面であるカム突起部6
5が設けられ、 前記前枠10にはカム突起部65に嵌まり合う凹部64
が設けてある請求項1記載の日除け装置。 - 【請求項3】 巻取りパイプ8とアーム9と前枠10は
ほぼ水平方向に並設し、 前記中間ブラケット2の下部に下面板4の後端部が上下
揺動自在に係止連結されている請求項1記載の日除け装
置。 - 【請求項4】 左右の取付ブラケット1にサイドカバー
5を後付け可能に取付けた請求項1記載の日除け装置。 - 【請求項5】 第1アーム50と第2アーム51を第1
縦ピン52で折曲自在に連結し、この第1アーム50と
第2アーム51をスプリング58でほぼ直線状とし、第
1アーム50にブラケット53を第2縦ピン54で揺動
自在に連結し、第2アーム51に取付片60を第3縦ピ
ン61で揺動自在に連結してアーム9とし、 左右のアーム9のブラケット53を左右の取付ブラケッ
ト1の本体20に固着し、左右のアーム9の取付片60
に横枠10を固着した請求項1記載の日除け装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP08342698A JP3635425B2 (ja) | 1998-03-30 | 1998-03-30 | 日除け装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP08342698A JP3635425B2 (ja) | 1998-03-30 | 1998-03-30 | 日除け装置 |
Related Child Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000304873A Division JP2001123621A (ja) | 2000-10-04 | 2000-10-04 | 日除け装置 |
| JP2000304906A Division JP2001132186A (ja) | 2000-10-04 | 2000-10-04 | 日除け装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11278051A true JPH11278051A (ja) | 1999-10-12 |
| JP3635425B2 JP3635425B2 (ja) | 2005-04-06 |
Family
ID=13802123
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP08342698A Expired - Lifetime JP3635425B2 (ja) | 1998-03-30 | 1998-03-30 | 日除け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3635425B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016089543A (ja) * | 2014-11-07 | 2016-05-23 | 立川ブラインド工業株式会社 | 日射遮蔽装置の補助部材 |
-
1998
- 1998-03-30 JP JP08342698A patent/JP3635425B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016089543A (ja) * | 2014-11-07 | 2016-05-23 | 立川ブラインド工業株式会社 | 日射遮蔽装置の補助部材 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3635425B2 (ja) | 2005-04-06 |
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