JPH1128161A - 両面焼きグリル - Google Patents
両面焼きグリルInfo
- Publication number
- JPH1128161A JPH1128161A JP18644097A JP18644097A JPH1128161A JP H1128161 A JPH1128161 A JP H1128161A JP 18644097 A JP18644097 A JP 18644097A JP 18644097 A JP18644097 A JP 18644097A JP H1128161 A JPH1128161 A JP H1128161A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grill
- parts
- cover member
- grill housing
- sidewalls
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 5
- 239000003925 fat Substances 0.000 description 4
- 238000010411 cooking Methods 0.000 description 3
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 両面焼きグリルのメンテナンス性及び熱分布
性を向上させ、更に、コストダウンを図る。 【解決手段】 グリル庫2の側壁20に、下火バーナ4
を臨ませる窓穴21の上縁から内方に張り出す廂部22
を一体に設ける。側壁20の内面を窓穴21の上方部分
から廂部22の上面に亘って覆うカバー部材8を設け、
カバー部材8をグリル庫2に出入れ自在とする。
性を向上させ、更に、コストダウンを図る。 【解決手段】 グリル庫2の側壁20に、下火バーナ4
を臨ませる窓穴21の上縁から内方に張り出す廂部22
を一体に設ける。側壁20の内面を窓穴21の上方部分
から廂部22の上面に亘って覆うカバー部材8を設け、
カバー部材8をグリル庫2に出入れ自在とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、こんろに組込む両
面焼きグリルに関する。
面焼きグリルに関する。
【0002】
【従来の技術】両面焼きグリルは、こんろ内に設けたグ
リル庫の上面に上火バーナを配置すると共に、グリル庫
の左右両外側に、グリル庫の左右両側の側壁の下部に開
設した前後方向に長手の窓穴に臨ませて下火バーナを配
置し、被調理物を上火バーナと下火バーナとで上下から
焼成するように構成されている。
リル庫の上面に上火バーナを配置すると共に、グリル庫
の左右両外側に、グリル庫の左右両側の側壁の下部に開
設した前後方向に長手の窓穴に臨ませて下火バーナを配
置し、被調理物を上火バーナと下火バーナとで上下から
焼成するように構成されている。
【0003】ところで、グリル庫の内面は被調理物から
飛散する脂等が付着して汚れる。そこで、従来は、グリ
ル庫に出入れ自在な図4に示す如き引出し状の内ケーシ
ングaを設けて、グリル庫自体への脂の付着を防止し、
内ケーシングaが汚れたときはこれをグリル庫から引き
出して丸洗いできるようにし、メンテナンス性を良くし
ている。
飛散する脂等が付着して汚れる。そこで、従来は、グリ
ル庫に出入れ自在な図4に示す如き引出し状の内ケーシ
ングaを設けて、グリル庫自体への脂の付着を防止し、
内ケーシングaが汚れたときはこれをグリル庫から引き
出して丸洗いできるようにし、メンテナンス性を良くし
ている。
【0004】ここで、内ケーシングaの左右両側の側壁
には、グリル庫の側壁に開設した窓穴に合致する窓穴b
を開設すると共に、窓穴bの上縁から内方に張り出す廂
部cを形成し、下火バーナの炎の立上りを廂部cによっ
て規制して炎を内方に伸ばし、庫内の熱分布を均一化し
ている。
には、グリル庫の側壁に開設した窓穴に合致する窓穴b
を開設すると共に、窓穴bの上縁から内方に張り出す廂
部cを形成し、下火バーナの炎の立上りを廂部cによっ
て規制して炎を内方に伸ばし、庫内の熱分布を均一化し
ている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記従来例のように内
ケーシングを設けるものではコストが高くなり、また、
内ケーシングとグリル庫との間に、内ケーシングを出入
れ自在とするために多少ともクリアランスを設ける必要
があり、その結果、内ケーシングが横ずれして廂部と下
火バーナとの相対位置精度が狂い、熱分布性が悪化する
ことがある。
ケーシングを設けるものではコストが高くなり、また、
内ケーシングとグリル庫との間に、内ケーシングを出入
れ自在とするために多少ともクリアランスを設ける必要
があり、その結果、内ケーシングが横ずれして廂部と下
火バーナとの相対位置精度が狂い、熱分布性が悪化する
ことがある。
【0006】本発明は、以上の点に鑑み、グリルのメン
テナンス性及び熱分布性を向上させ、且つ、コストダウ
ンも図れるようにした両面焼きグリルを提供することを
課題としている。
テナンス性及び熱分布性を向上させ、且つ、コストダウ
ンも図れるようにした両面焼きグリルを提供することを
課題としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決すべく、
本発明では、こんろ内に設けたグリル庫の上面に上火バ
ーナを配置すると共に、グリル庫の左右両外側に、グリ
ル庫の左右両側の側壁の下部に開設した前後方向に長手
の窓穴に臨ませて下火バーナを配置し、被調理物を上火
バーナと下火バーナとで上下から焼成するようにした両
面焼きグリルにおいて、グリル庫の側壁に窓穴の上縁か
ら内方に張り出す廂部を一体に設け、グリル庫の側壁の
内面を窓穴の上方部分から廂部の上面に亘って覆うカバ
ー部材をグリル庫内に出入れ自在に設けている。
本発明では、こんろ内に設けたグリル庫の上面に上火バ
ーナを配置すると共に、グリル庫の左右両外側に、グリ
ル庫の左右両側の側壁の下部に開設した前後方向に長手
の窓穴に臨ませて下火バーナを配置し、被調理物を上火
バーナと下火バーナとで上下から焼成するようにした両
面焼きグリルにおいて、グリル庫の側壁に窓穴の上縁か
ら内方に張り出す廂部を一体に設け、グリル庫の側壁の
内面を窓穴の上方部分から廂部の上面に亘って覆うカバ
ー部材をグリル庫内に出入れ自在に設けている。
【0008】これによれば、内ケーシングに廂部を形成
するものと異り、廂部と下火バーナとの相対位置精度に
狂いは生じず、グリル庫内の熱分布性は常に良好に維持
される。
するものと異り、廂部と下火バーナとの相対位置精度に
狂いは生じず、グリル庫内の熱分布性は常に良好に維持
される。
【0009】また、被調理物からの脂が飛散するのは、
グリル庫の側壁の窓穴の上方部分と廂部であるが、これ
らはカバー部材で覆われているため、グリル庫自体が汚
れることはない。カバー部材が汚れたときは、カバー部
材をグリル庫から引き出して丸洗いすることができる。
そして、カバー部材は従来の内ケーシングよりも遥に小
型であって洗い易く、メンテナンス性が向上し、また、
コストも安くなる。
グリル庫の側壁の窓穴の上方部分と廂部であるが、これ
らはカバー部材で覆われているため、グリル庫自体が汚
れることはない。カバー部材が汚れたときは、カバー部
材をグリル庫から引き出して丸洗いすることができる。
そして、カバー部材は従来の内ケーシングよりも遥に小
型であって洗い易く、メンテナンス性が向上し、また、
コストも安くなる。
【0010】ところで、カバー部材には、その下辺部
に、廂部の上面を覆う内方に屈曲した屈曲部を形成す
る。この場合、カバー部材を屈曲部において廂部に摺動
自在に支持させれば、カバー部材を廂部によって安定に
支持できると共に、廂部をガイドにしてグリル庫にスム
ーズに出入れでき、有利である。
に、廂部の上面を覆う内方に屈曲した屈曲部を形成す
る。この場合、カバー部材を屈曲部において廂部に摺動
自在に支持させれば、カバー部材を廂部によって安定に
支持できると共に、廂部をガイドにしてグリル庫にスム
ーズに出入れでき、有利である。
【0011】また、カバー部材をグリル庫に弾性的に係
止する係止部材を設ければ、カバー部材のがたつきを防
止でき、且つ、カバー部材の着脱性も損わず、有利であ
る。
止する係止部材を設ければ、カバー部材のがたつきを防
止でき、且つ、カバー部材の着脱性も損わず、有利であ
る。
【0012】
【発明の実施の形態】図1はシステムキッチンのカウン
タトップCTに形成した開口に埋設するドロップイン式
のこんろを示しており、こんろ本体1内にはグリル庫2
が設けられている。
タトップCTに形成した開口に埋設するドロップイン式
のこんろを示しており、こんろ本体1内にはグリル庫2
が設けられている。
【0013】グリル庫2の上面には、輻射式バーナから
成る上火バーナ3が配置され、また、グリル庫2の左右
両外側には、図2に示す如く、ブンゼン式バーナから成
る1対の下火バーナ4,4が配置されている。下火バー
ナ4は前後方向に長手であり、グリル庫2の左右各側の
側壁20の下部に開設した前後方向に長手の窓穴21に
下火バーナ4の炎孔部4aを臨入させている。また、各
側壁20に、窓穴21の上縁から内方に張り出す廂部2
2を一体に設け、下火バーナ4の炎が側壁20近傍で立
上ることを廂部22で抑制し、炎を内方に伸ばして庫内
の熱分布を均一化できるようにしている。
成る上火バーナ3が配置され、また、グリル庫2の左右
両外側には、図2に示す如く、ブンゼン式バーナから成
る1対の下火バーナ4,4が配置されている。下火バー
ナ4は前後方向に長手であり、グリル庫2の左右各側の
側壁20の下部に開設した前後方向に長手の窓穴21に
下火バーナ4の炎孔部4aを臨入させている。また、各
側壁20に、窓穴21の上縁から内方に張り出す廂部2
2を一体に設け、下火バーナ4の炎が側壁20近傍で立
上ることを廂部22で抑制し、炎を内方に伸ばして庫内
の熱分布を均一化できるようにしている。
【0014】グリル庫2には、焼網5を載置するグリル
パン6が収納されており、焼網5に載せた被調理物を上
火バーナ3と下火バーナ4とで上下から焼成し得るよう
にしている。グリルパン6は、グリル庫2の前面扉7に
連結した支持部材70に支持されており、前面扉7を前
後に開閉することでグリルパン6がグリル庫2に出入れ
される。尚、焼網5はその前後両端に垂設した脚片50
を介してグリルパン6上に載置されている。
パン6が収納されており、焼網5に載せた被調理物を上
火バーナ3と下火バーナ4とで上下から焼成し得るよう
にしている。グリルパン6は、グリル庫2の前面扉7に
連結した支持部材70に支持されており、前面扉7を前
後に開閉することでグリルパン6がグリル庫2に出入れ
される。尚、焼網5はその前後両端に垂設した脚片50
を介してグリルパン6上に載置されている。
【0015】また、グリル庫2内には、グリル庫2の左
右両側の側壁20,20の内面を窓穴21の上方部分か
ら廂部22の上面に亘って覆うカバー部材8を設けてい
る。カバー部材8は、図3に示す如く、左右両側の側板
部80,80と、両側板部80,80の後端間に延在す
る後板部81とを備える略コ字状の枠で構成されてお
り、各側板部80の下辺部には、廂部22の上面を覆う
内方に屈曲した屈曲部82が形成されている。そして、
カバー部材8を屈曲部82において廂部22に摺動自在
に支持させ、廂部22をガイドにしてカバー部材8をグ
リル庫2内にスムーズに出入れできるようにしている。
右両側の側壁20,20の内面を窓穴21の上方部分か
ら廂部22の上面に亘って覆うカバー部材8を設けてい
る。カバー部材8は、図3に示す如く、左右両側の側板
部80,80と、両側板部80,80の後端間に延在す
る後板部81とを備える略コ字状の枠で構成されてお
り、各側板部80の下辺部には、廂部22の上面を覆う
内方に屈曲した屈曲部82が形成されている。そして、
カバー部材8を屈曲部82において廂部22に摺動自在
に支持させ、廂部22をガイドにしてカバー部材8をグ
リル庫2内にスムーズに出入れできるようにしている。
【0016】また、カバー部材8には、左右の側板部8
0,80の前端に左右の縦棒部83a,83aにおいて
固定した略U字状の棒材から成る握り部83が設けられ
ている。そして、グリル庫2の底壁部23の前端に、前
方に開口する略Ω字状に曲成した板ばねから成る係止部
材9を取付け、握り部83の下側の横棒部83bの中央
部分を係止部材9に押し込むことにより、カバー部材8
がグリル庫2に弾性的に係止されるようにしている。
0,80の前端に左右の縦棒部83a,83aにおいて
固定した略U字状の棒材から成る握り部83が設けられ
ている。そして、グリル庫2の底壁部23の前端に、前
方に開口する略Ω字状に曲成した板ばねから成る係止部
材9を取付け、握り部83の下側の横棒部83bの中央
部分を係止部材9に押し込むことにより、カバー部材8
がグリル庫2に弾性的に係止されるようにしている。
【0017】以上の構成によれば、廂部22がグリル庫
2の側壁20に一体化されているため、下火バーナ4と
廂部22との相対位置精度に狂いを生ずることがなく、
下火バーナ4の炎Fの立上りが廂部22によって抑制さ
れ、炎Fが内方にのびて庫内の熱分布が良好に維持され
る。
2の側壁20に一体化されているため、下火バーナ4と
廂部22との相対位置精度に狂いを生ずることがなく、
下火バーナ4の炎Fの立上りが廂部22によって抑制さ
れ、炎Fが内方にのびて庫内の熱分布が良好に維持され
る。
【0018】また、被調理物からの脂等の飛散で汚れる
のはカバー部材8であり、グリル庫2自体は汚れない。
そして、カバー部材8はグリル庫2から引き出して丸洗
いすることができるため、メンテナンスが容易になる。
のはカバー部材8であり、グリル庫2自体は汚れない。
そして、カバー部材8はグリル庫2から引き出して丸洗
いすることができるため、メンテナンスが容易になる。
【0019】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
によれば、両面焼きグリルのメンテナンス性が向上する
と共に庫内の熱分布性が向上し、更にはコストダウンも
図れる。
によれば、両面焼きグリルのメンテナンス性が向上する
と共に庫内の熱分布性が向上し、更にはコストダウンも
図れる。
【図1】 本発明グリルを具備するこんろの一例の断面
図
図
【図2】 図1のII−II線截断面図
【図3】 カバー部材の斜視図
【図4】 従来例で使用している内ケーシングの斜視図
2 グリル庫 20 側壁 21 窓穴 22 廂部 3 上火バーナ 4 下火バーナ 8 カバー部材 82 屈曲部 9 係止部材
Claims (3)
- 【請求項1】 こんろ内に設けたグリル庫の上面に上火
バーナを配置すると共に、グリル庫の左右両外側に、グ
リル庫の左右両側の側壁の下部に開設した前後方向に長
手の窓穴に臨ませて下火バーナを配置し、被調理物を上
火バーナと下火バーナとで上下から焼成するようにした
両面焼きグリルにおいて、 グリル庫の側壁に窓穴の上縁から内方に張り出す廂部を
一体に設け、 グリル庫の側壁の内面を窓穴の上方部分から廂部の上面
に亘って覆うカバー部材をグリル庫内に出入れ自在に設
けた、 ことを特徴とする両面焼きグリル。 - 【請求項2】 カバー部材の下辺部に廂部の上面を覆う
内方に屈曲した屈曲部を形成し、カバー部材を屈曲部に
おいて廂部に摺動自在に支持させることを特徴とする請
求項1に記載の両面焼きグリル。 - 【請求項3】 カバー部材をグリル庫に弾性的に係止す
る係止部材を設けることを特徴とする請求項1又は2に
記載の両面焼きグリル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18644097A JPH1128161A (ja) | 1997-07-11 | 1997-07-11 | 両面焼きグリル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18644097A JPH1128161A (ja) | 1997-07-11 | 1997-07-11 | 両面焼きグリル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1128161A true JPH1128161A (ja) | 1999-02-02 |
Family
ID=16188492
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18644097A Pending JPH1128161A (ja) | 1997-07-11 | 1997-07-11 | 両面焼きグリル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1128161A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007315684A (ja) * | 2006-05-26 | 2007-12-06 | Rinnai Corp | 熱板 |
| JP2009172041A (ja) * | 2008-01-22 | 2009-08-06 | Osaka Gas Co Ltd | 加熱調理機器 |
| JP2011036556A (ja) * | 2009-08-17 | 2011-02-24 | Paloma Industries Ltd | 両面焼きグリル、およびバーナカバー |
| JP2011083628A (ja) * | 2010-12-27 | 2011-04-28 | Paloma Co Ltd | 両面焼きグリル、およびバーナカバー |
| JP2012011046A (ja) * | 2010-07-01 | 2012-01-19 | Rinnai Corp | グリル |
| JP2013102967A (ja) * | 2011-11-14 | 2013-05-30 | Harman Co Ltd | グリル及びグリル付ガスコンロ |
| JP2013102968A (ja) * | 2011-11-14 | 2013-05-30 | Harman Co Ltd | グリル及びグリル付ガスコンロ |
| JP2014194297A (ja) * | 2013-03-28 | 2014-10-09 | Tokyo Gas Co Ltd | 加熱調理器 |
-
1997
- 1997-07-11 JP JP18644097A patent/JPH1128161A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007315684A (ja) * | 2006-05-26 | 2007-12-06 | Rinnai Corp | 熱板 |
| JP2009172041A (ja) * | 2008-01-22 | 2009-08-06 | Osaka Gas Co Ltd | 加熱調理機器 |
| JP2011036556A (ja) * | 2009-08-17 | 2011-02-24 | Paloma Industries Ltd | 両面焼きグリル、およびバーナカバー |
| JP2012011046A (ja) * | 2010-07-01 | 2012-01-19 | Rinnai Corp | グリル |
| JP2011083628A (ja) * | 2010-12-27 | 2011-04-28 | Paloma Co Ltd | 両面焼きグリル、およびバーナカバー |
| JP2013102967A (ja) * | 2011-11-14 | 2013-05-30 | Harman Co Ltd | グリル及びグリル付ガスコンロ |
| JP2013102968A (ja) * | 2011-11-14 | 2013-05-30 | Harman Co Ltd | グリル及びグリル付ガスコンロ |
| JP2014194297A (ja) * | 2013-03-28 | 2014-10-09 | Tokyo Gas Co Ltd | 加熱調理器 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Effective date: 20040720 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20040831 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20050208 |