JPH1128273A - パチンコ遊技機のレール装飾体 - Google Patents
パチンコ遊技機のレール装飾体Info
- Publication number
- JPH1128273A JPH1128273A JP20233997A JP20233997A JPH1128273A JP H1128273 A JPH1128273 A JP H1128273A JP 20233997 A JP20233997 A JP 20233997A JP 20233997 A JP20233997 A JP 20233997A JP H1128273 A JPH1128273 A JP H1128273A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- board
- narrow
- game board
- rail
- mounting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 3
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 6
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 3
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 2
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N acrylic acid group Chemical group C(C=C)(=O)O NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 パチンコ遊技機の遊技盤の球誘導レールに沿
って取付けられるレール装飾体であって、遊技盤に従来
のような大きな取付孔を開設しなくても電源コネクタ用
の小孔を開設するだけで容易に取付けられるようにす
る。 【解決手段】 定幅円弧状に形成された取付基板1と、
表面に複数の発光ダイオード11が配設され裏面にその
電源配線部材12,24が突設された定幅円弧状のプリ
ント配線基板10と、定幅円弧状の透光性カバー体15
とからなり、前記取付基板は裏面に凹窪し表面に凸起す
る細幅状凹溝4および細幅状凸堤5が夫々形成され、該
細幅状凹溝内に前記プリント配線基板を収容し、該細幅
状凸堤に開設された複数の窓孔6から前記発光ダイオー
ドを露呈させると共に、該細幅状凸堤に前記透光性カバ
ー体を被着し、遊技盤20に開設された小孔22に前記
電源配線部材を臨ませ該取付基板を遊技盤面上の球誘導
レール21に沿い止着した。
って取付けられるレール装飾体であって、遊技盤に従来
のような大きな取付孔を開設しなくても電源コネクタ用
の小孔を開設するだけで容易に取付けられるようにす
る。 【解決手段】 定幅円弧状に形成された取付基板1と、
表面に複数の発光ダイオード11が配設され裏面にその
電源配線部材12,24が突設された定幅円弧状のプリ
ント配線基板10と、定幅円弧状の透光性カバー体15
とからなり、前記取付基板は裏面に凹窪し表面に凸起す
る細幅状凹溝4および細幅状凸堤5が夫々形成され、該
細幅状凹溝内に前記プリント配線基板を収容し、該細幅
状凸堤に開設された複数の窓孔6から前記発光ダイオー
ドを露呈させると共に、該細幅状凸堤に前記透光性カバ
ー体を被着し、遊技盤20に開設された小孔22に前記
電源配線部材を臨ませ該取付基板を遊技盤面上の球誘導
レール21に沿い止着した。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はパチンコ遊技機にお
ける遊技盤前面のパチンコ球誘導レールに沿って装着さ
れるレール装飾体に関するものである。
ける遊技盤前面のパチンコ球誘導レールに沿って装着さ
れるレール装飾体に関するものである。
【0002】
【従来の技術】パチンコ球誘導レールの内側の遊技盤面
に従来から設けられていたランプ装飾体は、透光性プラ
スチックケースの内側に豆電球または砲弾形のLEDを
数個設けてなるものであって、厚さが3センチ以上にも
なるものであった。このため遊技盤の球誘導レールの内
側に大きな円弧状の取付孔を貫通状に設けてこのランプ
装飾体の後方部をこの取付孔中に収めることにより遊技
盤の前面ガラス内に収るように取付けざるを得ないもの
であった。
に従来から設けられていたランプ装飾体は、透光性プラ
スチックケースの内側に豆電球または砲弾形のLEDを
数個設けてなるものであって、厚さが3センチ以上にも
なるものであった。このため遊技盤の球誘導レールの内
側に大きな円弧状の取付孔を貫通状に設けてこのランプ
装飾体の後方部をこの取付孔中に収めることにより遊技
盤の前面ガラス内に収るように取付けざるを得ないもの
であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、このような
大きな取付孔を開設することは加工工数を要し、取付が
容易でない欠点があると共に、加工によって遊技盤の強
度を損うという問題もあった。
大きな取付孔を開設することは加工工数を要し、取付が
容易でない欠点があると共に、加工によって遊技盤の強
度を損うという問題もあった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明のパチンコ遊技機
のレール装飾体は上記課題を解決しようとするもので、
定幅円弧状に形成された取付基板と、表面に複数の発光
ダイオードが配設され裏面にその電源配線部材が突設さ
れた定幅円弧状のプリント配線基板と、定幅円弧状の透
光性カバー体とからなり、前記取付基板は裏面に凹窪し
表面に凸起する細幅状凹溝および細幅状凸堤が夫々形成
され、該細幅状凹溝内に前記プリント配線基板を収容
し、該細幅状凸堤に開設された複数の窓孔から前記発光
ダイオードを露呈させると共に、該細幅状凸堤に前記透
光性カバー体を被着し、遊技盤に開設された小孔に前記
電源配線部材を臨ませ該取付基板を遊技盤面上の球誘導
レールに沿い止着してなることを特徴とする。
のレール装飾体は上記課題を解決しようとするもので、
定幅円弧状に形成された取付基板と、表面に複数の発光
ダイオードが配設され裏面にその電源配線部材が突設さ
れた定幅円弧状のプリント配線基板と、定幅円弧状の透
光性カバー体とからなり、前記取付基板は裏面に凹窪し
表面に凸起する細幅状凹溝および細幅状凸堤が夫々形成
され、該細幅状凹溝内に前記プリント配線基板を収容
し、該細幅状凸堤に開設された複数の窓孔から前記発光
ダイオードを露呈させると共に、該細幅状凸堤に前記透
光性カバー体を被着し、遊技盤に開設された小孔に前記
電源配線部材を臨ませ該取付基板を遊技盤面上の球誘導
レールに沿い止着してなることを特徴とする。
【0005】
【発明の実施の形態】次に図面と共に本発明の実施の形
態を図面と共に説明する。図1にこのレール装飾の表面
の分解斜視図、図2に裏面の分解斜視図を示し、図3に
その組立状態の斜視図、図4に図3のA−A線断面図を
示す。図において、1は全体として定幅円弧状に形成さ
れたプラスチック製の取付基板で、該取付基板1の内周
縁に延設された取付片2および両端部に夫々釘孔3が開
設されている。また、該取付基板1は裏面に凹窪し表面
に凸起する細幅状凹溝4および細幅状凸堤5が夫々形成
され、該細幅状凸堤5に複数の窓孔6が開設されてい
る。7は該細幅状凸堤5の内側縁に形成された係合孔、
8は該細幅状凸堤5の両端部および中間部に形成された
ビス孔、9は位置決孔である。
態を図面と共に説明する。図1にこのレール装飾の表面
の分解斜視図、図2に裏面の分解斜視図を示し、図3に
その組立状態の斜視図、図4に図3のA−A線断面図を
示す。図において、1は全体として定幅円弧状に形成さ
れたプラスチック製の取付基板で、該取付基板1の内周
縁に延設された取付片2および両端部に夫々釘孔3が開
設されている。また、該取付基板1は裏面に凹窪し表面
に凸起する細幅状凹溝4および細幅状凸堤5が夫々形成
され、該細幅状凸堤5に複数の窓孔6が開設されてい
る。7は該細幅状凸堤5の内側縁に形成された係合孔、
8は該細幅状凸堤5の両端部および中間部に形成された
ビス孔、9は位置決孔である。
【0006】また、10は表面に複数のチップ状の発光
ダイオード11をハンダ付けすると共に、裏面に該各発
光ダイオード11に電源を供給するコネクタ12が突設
された定幅円弧状のプリント配線基板である。なお13
は発光ダイオード11に負荷する電圧を調整するために
設けられた抵抗器、14は該プリント配線基板10の両
端部および中間部に開設されたビス孔である。また、1
5はアクリル等の透光性のプラスチックにより成形され
た定幅円弧状の透光性カバー体で、該透光性カバー体1
5は図4に示したように横断面が凸レンズ状に形成さ
れ、その内面16には光を拡散するためスダレ状の凹凸
が形成されている。17は該透光性カバー体15の裏面
の両端部および中間部に形成されたビス孔、18は透光
性カバー体15の内周縁に延設された係合片、19は位
置決ピンである。
ダイオード11をハンダ付けすると共に、裏面に該各発
光ダイオード11に電源を供給するコネクタ12が突設
された定幅円弧状のプリント配線基板である。なお13
は発光ダイオード11に負荷する電圧を調整するために
設けられた抵抗器、14は該プリント配線基板10の両
端部および中間部に開設されたビス孔である。また、1
5はアクリル等の透光性のプラスチックにより成形され
た定幅円弧状の透光性カバー体で、該透光性カバー体1
5は図4に示したように横断面が凸レンズ状に形成さ
れ、その内面16には光を拡散するためスダレ状の凹凸
が形成されている。17は該透光性カバー体15の裏面
の両端部および中間部に形成されたビス孔、18は透光
性カバー体15の内周縁に延設された係合片、19は位
置決ピンである。
【0007】取付基板1の細幅状凹溝4にプリント配線
基板10を収容し、発光ダイオード11を窓孔6から前
方に露呈させると共に、該取付基板1の細幅状凸堤5に
透光性カバー体15を被着し位置決ピン19を位置決孔
9に合致させ、係合片18を係合孔7に係合させ、ビス
30をその裏側からビス孔14,8,17に螺合するこ
とにより、取付基板1とプリント配線基板10と透光性
カバー体15を組立する。そして、図5に示したように
このレール装飾体をパチンコ遊技機の遊技盤20に装着
するに際しては、該遊技盤20の球誘導レール21の内
側に図6に示したように前記コネクタ12が透過し得る
程度の小孔22を開設し、該小孔22にコネクタ12を
臨ませ、取付基板1を該遊技盤20面上の球誘導レール
21に沿い配置し、釘孔3に木ネジ23を螺子込んで止
着する。そして該遊技盤20の裏側からコネクタ12に
電源コード24を結合することにより該各発光ダイオー
ド11を点滅させる。なお、31は遊技盤20の前面ガ
ラス板である。
基板10を収容し、発光ダイオード11を窓孔6から前
方に露呈させると共に、該取付基板1の細幅状凸堤5に
透光性カバー体15を被着し位置決ピン19を位置決孔
9に合致させ、係合片18を係合孔7に係合させ、ビス
30をその裏側からビス孔14,8,17に螺合するこ
とにより、取付基板1とプリント配線基板10と透光性
カバー体15を組立する。そして、図5に示したように
このレール装飾体をパチンコ遊技機の遊技盤20に装着
するに際しては、該遊技盤20の球誘導レール21の内
側に図6に示したように前記コネクタ12が透過し得る
程度の小孔22を開設し、該小孔22にコネクタ12を
臨ませ、取付基板1を該遊技盤20面上の球誘導レール
21に沿い配置し、釘孔3に木ネジ23を螺子込んで止
着する。そして該遊技盤20の裏側からコネクタ12に
電源コード24を結合することにより該各発光ダイオー
ド11を点滅させる。なお、31は遊技盤20の前面ガ
ラス板である。
【0008】このレール装飾体は、発光ダイオード11
をプリント配線基板10に直付けしたことにより薄形に
でき、プリント配線基板10を取付基板1の細幅状凹溝
4内に完全に収容できるため、遊技盤20にはコネクタ
12を通す小孔22を開設するだけで簡単に装着できる
ようになる。また、従来の豆電球を用いたものよりも細
幅に形成できるので、球誘導レール21の内側に配置し
てもパチンコ球の流落を阻害することなく遊技盤面を広
く使用できる利点がある。
をプリント配線基板10に直付けしたことにより薄形に
でき、プリント配線基板10を取付基板1の細幅状凹溝
4内に完全に収容できるため、遊技盤20にはコネクタ
12を通す小孔22を開設するだけで簡単に装着できる
ようになる。また、従来の豆電球を用いたものよりも細
幅に形成できるので、球誘導レール21の内側に配置し
てもパチンコ球の流落を阻害することなく遊技盤面を広
く使用できる利点がある。
【0009】
【発明の効果】このように本発明に係るレール装飾体に
よれば、遊技盤に従来のような大きな取付孔を開設しな
くてもコネクタ等の電源配線部材を貫通させる小孔を開
設するだけで容易に取付けられると共に、遊技盤の強度
を損うことなく取付できるようになるなどの効果があ
る。
よれば、遊技盤に従来のような大きな取付孔を開設しな
くてもコネクタ等の電源配線部材を貫通させる小孔を開
設するだけで容易に取付けられると共に、遊技盤の強度
を損うことなく取付できるようになるなどの効果があ
る。
【図1】本発明に係るレール装飾体の正面の分解斜視
図。
図。
【図2】本発明に係るレール装飾体の裏面の分解斜視
図。
図。
【図3】本発明に係るレール装飾体の正面の斜視図。
【図4】図3のA−A線断面図。
【図5】本発明に係るレール装飾体の使用状態を示した
遊技盤の正面図。
遊技盤の正面図。
【図6】図5のB−B線断面図。
1 取付基板 4 細幅状凹溝 5 細幅状凸堤 6 窓孔 10 プリント配線基板 11 発光ダイオード 12 コネクタ 15 透光性カバー体 20 遊技盤 21 球誘導レール 22 小孔
Claims (1)
- 【請求項1】 定幅円弧状に形成された取付基板と、表
面に複数の発光ダイオードが配設され裏面にその電源配
線部材が突設された定幅円弧状のプリント配線基板と、
定幅円弧状の透光性カバー体とからなり、前記取付基板
は裏面に凹窪し表面に凸起する細幅状凹溝および細幅状
凸堤が夫々形成され、該細幅状凹溝内に前記プリント配
線基板を収容し、該細幅状凸堤に開設された複数の窓孔
から前記発光ダイオードを露呈させると共に、該細幅状
凸堤に前記透光性カバー体を被着し、遊技盤に開設され
た小孔に前記電源配線部材を臨ませ該取付基板を遊技盤
面上の球誘導レールに沿い止着してなることを特徴とし
たパチンコ遊技機のレール装飾体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20233997A JP2935677B2 (ja) | 1997-07-11 | 1997-07-11 | パチンコ遊技機のレール装飾体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20233997A JP2935677B2 (ja) | 1997-07-11 | 1997-07-11 | パチンコ遊技機のレール装飾体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1128273A true JPH1128273A (ja) | 1999-02-02 |
| JP2935677B2 JP2935677B2 (ja) | 1999-08-16 |
Family
ID=16455911
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20233997A Expired - Fee Related JP2935677B2 (ja) | 1997-07-11 | 1997-07-11 | パチンコ遊技機のレール装飾体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2935677B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002126302A (ja) * | 2000-10-20 | 2002-05-08 | Daidoo:Kk | パチンコ類遊技機 |
| JP2002306688A (ja) * | 2001-04-18 | 2002-10-22 | Adachi Light Co Ltd | 遊技機の電飾装置 |
| JP2008289511A (ja) * | 2007-05-22 | 2008-12-04 | Daito Giken:Kk | 遊技台 |
| JP2016039950A (ja) * | 2015-11-02 | 2016-03-24 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
| JP2016179261A (ja) * | 2016-07-11 | 2016-10-13 | 株式会社藤商事 | 遊技機 |
| JP2016185289A (ja) * | 2015-03-27 | 2016-10-27 | サミー株式会社 | 遊技機 |
-
1997
- 1997-07-11 JP JP20233997A patent/JP2935677B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002126302A (ja) * | 2000-10-20 | 2002-05-08 | Daidoo:Kk | パチンコ類遊技機 |
| JP2002306688A (ja) * | 2001-04-18 | 2002-10-22 | Adachi Light Co Ltd | 遊技機の電飾装置 |
| JP2008289511A (ja) * | 2007-05-22 | 2008-12-04 | Daito Giken:Kk | 遊技台 |
| JP2016185289A (ja) * | 2015-03-27 | 2016-10-27 | サミー株式会社 | 遊技機 |
| JP2016039950A (ja) * | 2015-11-02 | 2016-03-24 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
| JP2016179261A (ja) * | 2016-07-11 | 2016-10-13 | 株式会社藤商事 | 遊技機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2935677B2 (ja) | 1999-08-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2018512606A (ja) | エンブレムを照明するための光アセンブリ | |
| JPH0417804A (ja) | シートベルト装置のバックル照明機構 | |
| JPH0438854Y2 (ja) | ||
| JP2935677B2 (ja) | パチンコ遊技機のレール装飾体 | |
| JP2939126B2 (ja) | パチンコ機のランプ飾り | |
| US7726850B2 (en) | Light-reflecting and light-shielding apparatus of computer panel | |
| JP4811414B2 (ja) | 面発光装置 | |
| JPH05309159A (ja) | 遊技機用の照明器具 | |
| KR20090119572A (ko) | 발광다이오드용 조명장치 | |
| JP2019012645A (ja) | 照明装置 | |
| JP2001300006A (ja) | 電飾部材およびパチンコ遊技機 | |
| JPH0222888Y2 (ja) | ||
| JPS6217319Y2 (ja) | ||
| KR920001744Y1 (ko) | 오디오 기기의 엘.이.디 반사장치 | |
| JPH0293147U (ja) | ||
| JP2741356B2 (ja) | 遊技機の遊技盤 | |
| JP3134422U (ja) | 電飾用ledランプ | |
| KR200289535Y1 (ko) | 광확산수단을 갖는 디지털도어락 | |
| JPH0347353Y2 (ja) | ||
| JPH0230988U (ja) | ||
| JP2004000751A (ja) | 遊技機 | |
| JP2001340540A (ja) | 弾球遊技機用の電飾装置 | |
| JPH11134915A (ja) | 照明装置 | |
| KR200349017Y1 (ko) | 조명 수단이 구비된 선반 | |
| JPS5912729Y2 (ja) | 電子機器の照明板取付装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110604 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140604 Year of fee payment: 15 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |