JPH1128451A5 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH1128451A5 JPH1128451A5 JP1997189496A JP18949697A JPH1128451A5 JP H1128451 A5 JPH1128451 A5 JP H1128451A5 JP 1997189496 A JP1997189496 A JP 1997189496A JP 18949697 A JP18949697 A JP 18949697A JP H1128451 A5 JPH1128451 A5 JP H1128451A5
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screen
- display
- valve
- touch
- touch panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Description
【書類名】 明細書
【発明の名称】 薬品計量注入機
【特許請求の範囲】
【0001】
【請求項1】 インジェクター或いは注入管に導かれる電磁流量計、流量制御弁、真空調整弁その他の弁類、機器類、配管等、薬品の注入に必要な全体フローを薬品注入機本体内に設置し、前記フロー全体を表示し、かつコンピュータ制御により操作可能なタッチパネルを薬品注入機本体を覆うケースの表面に取付けた薬品計量注入機。
【発明の詳細な説明】
【0002】
【発明の属する技術分野】
【0003】
本発明は、浄水場その他水処理において使用する薬品注入機に関するものである。
【従来の技術】
【0004】
従来、薬品注入機は弁の開閉状態を個別のランプの点灯によって認識し、現在の注入量は流量指示計で読み取っていた。この場合誤った操作や誤認は公共的に供給される水道の水質に大きな悪影響を与える。
【発明が解決しようとする課題】
【0005】
本発明の課題は前記従来技術の欠点を解消し、誤操作、誤認の発生のない薬品計量注入機を提供することにある。
【課題を解決するための手段】
【0006】
本発明の手段は、薬品計量注入機本体にコンピュータ制御するタッチパネルを組合せ、本体内のフロー全体をタッチパネルにより制御するようにしたことにある。
【発明の実施の形態】
【0007】
図面について本発明に係る薬品計量注入機の構成を説明する。
図1は薬品計量注入機本体1の周囲を被うケースKの側面パネル2を取外した図、図2は正面図で、前面パネル3に窓付ボックス4を設置し、タッチパネル5を装着する。
【0008】
本体1内にインジェクター6を備え、インジェクター6の加圧側に給水口8に至る配管7を接続し、加圧給水口8に至る配管7中に三方弁9、給水弁(電動ボール弁)10、手動ボール弁11を介在させ、インジェクター6の塩素水出口12に至る配管13中に前記三方弁9に通じる岐出管14を設け、又塩素水弁15を介在させる。インジェクター6に接続された配管20中に逆止弁21と真空調整弁22、コントロールバルブ24、電磁流量計流量検出器23を設け、フィルター25の出口に連絡させる。又配管20中に更にフィルター付脱気槽25を備えた次亜塩素酸ソーダ口26を設ける。尚図中27は電磁流量変換器、28は連成計、29は給水圧力計、30は背圧計、31は脱気槽25より導出した脱気管、32は端子箱である。そして前記タッチパネル5には弁類や機器類が象形で表示される。弁の開閉状態はその弁を表す象形の例えば色彩により状態を表示するようにでき、象形を軽く指先で押すと弁の遠隔操作が可能となる。同一画面上には現在の薬品注入量も表示される。更に流量制御弁の開度と、最大能力に対する現在の注入量の%表示、等も同時表示される。この様に同一画面上に多数の必要な情報が同時表示されるため、全体の運転常況の認識がし易くその結果誤操作を避けられることができる。尚図中40はコントロールバルブ端子箱、41は受皿、42はチャンネルベース、43はブレードホース、44はネームプレート、16が排液出口である。
又、タッチパネル画面はワンタッチで状態の切り替えができ、現場運転・遠隔運転・手動運転・警報表示画面・注入量グラフを個別に表示できるため、従来同一機器ではできなかった過去の注入量のグラフを表示すると共にプリンターを接続すればハードコピーも可能である。
【0009】
各運転モードによる操作実施例は以下の通りである。
(文中“タッチする”と言う表現は、画面上に軽く押すように触れる動作を表す)
1)中央操作自動運転
(1)タッチパネル画面下部の文字表示部の「中央」にタッチする。
(2)画面切り替えの確認が“YES”or“NO”で表示されるので“Y ES”にタッチする。
(3)タッチパネル画面は、添付図6で示される表示の内容となる。
・この状態で中央より運転信号を受けると、「次亜塩水弁」「給水弁」「供給弁」の順に各弁が自動で開状態になる。この状態は、画面上の各弁の象形の色が緑から赤に変わることにより確認できる。
・弁が開状態になり配管中に流体が流れ始めると、画面中の配管を示すラインの色が変わり運転状態であることを示す。
・供給弁を通りインジェクターで水に混合される次亜塩素酸ソーダ溶液の流量は画面下部に[注入量185 1/h]のように表示される。(運転開始前は 0 1/hと表示)
・注入機の最大能力に対する現在の注入量の比率が画面下部に[注入量%)]で表示される。
・コントロールバルブの開度が[コントロールバルブ開度(%)]で表示される。
・現在の運転操作常況が画面上部中央に「中央操作運転」等表示される。
(4)中央より停止信号を受けると、各弁の象形色が赤から緑に変わりラインの色も背景色に変わって停止の状態を表示する。
2)現場自動運転
(1)タッチパネル画面下部の文字表示部の「現場自動」にタッチする。
(2)画面切り替えの確認が“YES”or“NO”で表示されるので“YES”にタッチする。
(3)タッチパネル画面は、添付図7で表示される表示の内容となる。(テンキーは流量設定時のみ表示)
(4)画面右の「流量設定」表示部をタッチするとテンキーが表示されるので、希望する流量を数値でタッチしリターンするとテンキー表示が消えて、注入量表示が設定値に変わる。
3)現場手動運転
(1)タッチパネル画面下部の文字表示部の「現場手動」にタッチする。
(2)画面切り替えの確認が“YES”or“NO”で表示されるので“YES”にタッチする。
(3)タッチパネル画面は、添付図8で表示される表示の内容となる。
(4)次亜塩水弁(15)、給水弁(10)、供給弁(17)の各弁は、画面上の象形にタッチすることにより「開」−「閉」操作が可能となる。
(5)画面右の「コントロールバルブ開度設定」表示部の△又は▽をタッチすると開度数値(%表示)が増減できるので、希望する数値に設定する。
4)警報表示
(1)中央又は現場の「自動運転」時に運転の異常を知らせる警報が発信さ れると、画面下部の「警報表示」部が赤色に変わり点滅する。
(2)タッチパネル画面下部の文字表示部の「警報表示」にタッチする。
(3)タッチパネル画面は、添付図9で示される表示の内容となる。異常状態を示す表示部は黄色で示される。
(4)異常状態が復帰され正常に戻った後、「警報解除」表示部をタッチす ると黄色で表示されていた異常表示が元の状態に戻る。
(5)画面下部の画面選択用表示部の希望する箇所をタッチする。
5)条件設定
(1)タッチパネル画面下部の表示部の「条件設定」にタッチする。
(2)タッチパネル画面は、添付図10で示され表示の内容となる。
(3)画面の「設定時間」を示す数値の部分をタッチするとテンキーが表示されるので、希望する数値を入力しリターンするとテンキー表示が消えて、設定時間表示が希望する設定値に変わる。
6)データ表示
(1)タッチパネル画面下部の文字表示部の「データ表示」にタッチする。
(2)タッチパネル画面は、添付図11で示され表示の内容となる。
(3)画面中央には10時間の次亜塩素酸ソーダ溶液注入量がグラフで表示される。
△部をタッチすると5時間分が画面上でスクロールし、△△部をタッチすると10時間分を画面上でスクロールすることができる。
(4)全体データは、現時間より20時間前までのデータを保有表示でき、20時間を経過したデータは自動的に消去される。
(5)画面右下部には、積算開始時刻から現在に注入された次亜塩素酸ソーダ溶液の量が積算表示される。
【発明の効果】
【0010】
本発明によれば、タッチパネルと薬品注入機とを関連させて組込むことにより薬品注入機の運転を正確、迅速、簡易に操作して、誤操作、誤認の発生もなく所期の目的を達成することができる。
【図面の簡単な説明】
【0011】
【図1】
薬品計量注入機の側面パネルを取外した側面図。
【図2】
同じく正面図。
【図3】
背面パネルを取外した背面図。
【図4】
上面パネルを取外した平面図。
【図5】
タッチパネルの正面図。
【図6】
タッチパネルの正面図。
【図7】
タッチパネルの正面図。
【図8】
タッチパネルの正面図。
【図9】
タッチパネルの正面図。
【図10】
タッチパネルの正面図。
【図11】
タッチパネルの正面図。
【符号の説明】
【0012】
1 本体
5 タッチパネル
6 インジェクター
K ケース
【発明の名称】 薬品計量注入機
【特許請求の範囲】
【0001】
【請求項1】 インジェクター或いは注入管に導かれる電磁流量計、流量制御弁、真空調整弁その他の弁類、機器類、配管等、薬品の注入に必要な全体フローを薬品注入機本体内に設置し、前記フロー全体を表示し、かつコンピュータ制御により操作可能なタッチパネルを薬品注入機本体を覆うケースの表面に取付けた薬品計量注入機。
【発明の詳細な説明】
【0002】
【発明の属する技術分野】
【0003】
本発明は、浄水場その他水処理において使用する薬品注入機に関するものである。
【従来の技術】
【0004】
従来、薬品注入機は弁の開閉状態を個別のランプの点灯によって認識し、現在の注入量は流量指示計で読み取っていた。この場合誤った操作や誤認は公共的に供給される水道の水質に大きな悪影響を与える。
【発明が解決しようとする課題】
【0005】
本発明の課題は前記従来技術の欠点を解消し、誤操作、誤認の発生のない薬品計量注入機を提供することにある。
【課題を解決するための手段】
【0006】
本発明の手段は、薬品計量注入機本体にコンピュータ制御するタッチパネルを組合せ、本体内のフロー全体をタッチパネルにより制御するようにしたことにある。
【発明の実施の形態】
【0007】
図面について本発明に係る薬品計量注入機の構成を説明する。
図1は薬品計量注入機本体1の周囲を被うケースKの側面パネル2を取外した図、図2は正面図で、前面パネル3に窓付ボックス4を設置し、タッチパネル5を装着する。
【0008】
本体1内にインジェクター6を備え、インジェクター6の加圧側に給水口8に至る配管7を接続し、加圧給水口8に至る配管7中に三方弁9、給水弁(電動ボール弁)10、手動ボール弁11を介在させ、インジェクター6の塩素水出口12に至る配管13中に前記三方弁9に通じる岐出管14を設け、又塩素水弁15を介在させる。インジェクター6に接続された配管20中に逆止弁21と真空調整弁22、コントロールバルブ24、電磁流量計流量検出器23を設け、フィルター25の出口に連絡させる。又配管20中に更にフィルター付脱気槽25を備えた次亜塩素酸ソーダ口26を設ける。尚図中27は電磁流量変換器、28は連成計、29は給水圧力計、30は背圧計、31は脱気槽25より導出した脱気管、32は端子箱である。そして前記タッチパネル5には弁類や機器類が象形で表示される。弁の開閉状態はその弁を表す象形の例えば色彩により状態を表示するようにでき、象形を軽く指先で押すと弁の遠隔操作が可能となる。同一画面上には現在の薬品注入量も表示される。更に流量制御弁の開度と、最大能力に対する現在の注入量の%表示、等も同時表示される。この様に同一画面上に多数の必要な情報が同時表示されるため、全体の運転常況の認識がし易くその結果誤操作を避けられることができる。尚図中40はコントロールバルブ端子箱、41は受皿、42はチャンネルベース、43はブレードホース、44はネームプレート、16が排液出口である。
又、タッチパネル画面はワンタッチで状態の切り替えができ、現場運転・遠隔運転・手動運転・警報表示画面・注入量グラフを個別に表示できるため、従来同一機器ではできなかった過去の注入量のグラフを表示すると共にプリンターを接続すればハードコピーも可能である。
【0009】
各運転モードによる操作実施例は以下の通りである。
(文中“タッチする”と言う表現は、画面上に軽く押すように触れる動作を表す)
1)中央操作自動運転
(1)タッチパネル画面下部の文字表示部の「中央」にタッチする。
(2)画面切り替えの確認が“YES”or“NO”で表示されるので“Y ES”にタッチする。
(3)タッチパネル画面は、添付図6で示される表示の内容となる。
・この状態で中央より運転信号を受けると、「次亜塩水弁」「給水弁」「供給弁」の順に各弁が自動で開状態になる。この状態は、画面上の各弁の象形の色が緑から赤に変わることにより確認できる。
・弁が開状態になり配管中に流体が流れ始めると、画面中の配管を示すラインの色が変わり運転状態であることを示す。
・供給弁を通りインジェクターで水に混合される次亜塩素酸ソーダ溶液の流量は画面下部に[注入量185 1/h]のように表示される。(運転開始前は 0 1/hと表示)
・注入機の最大能力に対する現在の注入量の比率が画面下部に[注入量%)]で表示される。
・コントロールバルブの開度が[コントロールバルブ開度(%)]で表示される。
・現在の運転操作常況が画面上部中央に「中央操作運転」等表示される。
(4)中央より停止信号を受けると、各弁の象形色が赤から緑に変わりラインの色も背景色に変わって停止の状態を表示する。
2)現場自動運転
(1)タッチパネル画面下部の文字表示部の「現場自動」にタッチする。
(2)画面切り替えの確認が“YES”or“NO”で表示されるので“YES”にタッチする。
(3)タッチパネル画面は、添付図7で表示される表示の内容となる。(テンキーは流量設定時のみ表示)
(4)画面右の「流量設定」表示部をタッチするとテンキーが表示されるので、希望する流量を数値でタッチしリターンするとテンキー表示が消えて、注入量表示が設定値に変わる。
3)現場手動運転
(1)タッチパネル画面下部の文字表示部の「現場手動」にタッチする。
(2)画面切り替えの確認が“YES”or“NO”で表示されるので“YES”にタッチする。
(3)タッチパネル画面は、添付図8で表示される表示の内容となる。
(4)次亜塩水弁(15)、給水弁(10)、供給弁(17)の各弁は、画面上の象形にタッチすることにより「開」−「閉」操作が可能となる。
(5)画面右の「コントロールバルブ開度設定」表示部の△又は▽をタッチすると開度数値(%表示)が増減できるので、希望する数値に設定する。
4)警報表示
(1)中央又は現場の「自動運転」時に運転の異常を知らせる警報が発信さ れると、画面下部の「警報表示」部が赤色に変わり点滅する。
(2)タッチパネル画面下部の文字表示部の「警報表示」にタッチする。
(3)タッチパネル画面は、添付図9で示される表示の内容となる。異常状態を示す表示部は黄色で示される。
(4)異常状態が復帰され正常に戻った後、「警報解除」表示部をタッチす ると黄色で表示されていた異常表示が元の状態に戻る。
(5)画面下部の画面選択用表示部の希望する箇所をタッチする。
5)条件設定
(1)タッチパネル画面下部の表示部の「条件設定」にタッチする。
(2)タッチパネル画面は、添付図10で示され表示の内容となる。
(3)画面の「設定時間」を示す数値の部分をタッチするとテンキーが表示されるので、希望する数値を入力しリターンするとテンキー表示が消えて、設定時間表示が希望する設定値に変わる。
6)データ表示
(1)タッチパネル画面下部の文字表示部の「データ表示」にタッチする。
(2)タッチパネル画面は、添付図11で示され表示の内容となる。
(3)画面中央には10時間の次亜塩素酸ソーダ溶液注入量がグラフで表示される。
△部をタッチすると5時間分が画面上でスクロールし、△△部をタッチすると10時間分を画面上でスクロールすることができる。
(4)全体データは、現時間より20時間前までのデータを保有表示でき、20時間を経過したデータは自動的に消去される。
(5)画面右下部には、積算開始時刻から現在に注入された次亜塩素酸ソーダ溶液の量が積算表示される。
【発明の効果】
【0010】
本発明によれば、タッチパネルと薬品注入機とを関連させて組込むことにより薬品注入機の運転を正確、迅速、簡易に操作して、誤操作、誤認の発生もなく所期の目的を達成することができる。
【図面の簡単な説明】
【0011】
【図1】
薬品計量注入機の側面パネルを取外した側面図。
【図2】
同じく正面図。
【図3】
背面パネルを取外した背面図。
【図4】
上面パネルを取外した平面図。
【図5】
タッチパネルの正面図。
【図6】
タッチパネルの正面図。
【図7】
タッチパネルの正面図。
【図8】
タッチパネルの正面図。
【図9】
タッチパネルの正面図。
【図10】
タッチパネルの正面図。
【図11】
タッチパネルの正面図。
【符号の説明】
【0012】
1 本体
5 タッチパネル
6 インジェクター
K ケース
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18949697A JPH1128451A (ja) | 1997-07-15 | 1997-07-15 | 薬品計量注入機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18949697A JPH1128451A (ja) | 1997-07-15 | 1997-07-15 | 薬品計量注入機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1128451A JPH1128451A (ja) | 1999-02-02 |
| JPH1128451A5 true JPH1128451A5 (ja) | 2005-04-21 |
Family
ID=16242254
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18949697A Pending JPH1128451A (ja) | 1997-07-15 | 1997-07-15 | 薬品計量注入機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1128451A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7083071B1 (en) | 2000-06-08 | 2006-08-01 | Beverage Works, Inc. | Drink supply canister for beverage dispensing apparatus |
| US7754025B1 (en) | 2000-06-08 | 2010-07-13 | Beverage Works, Inc. | Dishwasher having a door supply housing which holds dish washing supply for multiple wash cycles |
| US6752930B2 (en) * | 2001-05-18 | 2004-06-22 | Peter L. Alexander | Chlorination apparatus and method |
-
1997
- 1997-07-15 JP JP18949697A patent/JPH1128451A/ja active Pending
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