JPH11284936A - プラズマディスプレイ装置 - Google Patents
プラズマディスプレイ装置Info
- Publication number
- JPH11284936A JPH11284936A JP8616198A JP8616198A JPH11284936A JP H11284936 A JPH11284936 A JP H11284936A JP 8616198 A JP8616198 A JP 8616198A JP 8616198 A JP8616198 A JP 8616198A JP H11284936 A JPH11284936 A JP H11284936A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- housing
- pdp
- plasma display
- circuit board
- attached
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Transforming Electric Information Into Light Information (AREA)
- Cooling Or The Like Of Electrical Apparatus (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 筐体内の構造を簡素化し、PDPと回路板と
の間を狭めても通風でPDPが冷却され易いようにし、
筐体の奥行きを短縮できるようにする。 【解決手段】 PDP1は、側部の取付耳3を筐体前部
6にネジ12で取付けるか、または背面の取付部2に筐体
後部7の後面からのネジ11を締結して取付け、回路板5
は筐体後部にネジ13で取付けることにより、PDPと回
路板との間のシャーシ板を除去し、底面の開口8から吸
入されPDPを冷却しファン10で上面の開口9から排気
される空気がよどみなく通るようにし、筐体の奥行きを
狭めてもPDPの温度が上昇しにくいようにする。
の間を狭めても通風でPDPが冷却され易いようにし、
筐体の奥行きを短縮できるようにする。 【解決手段】 PDP1は、側部の取付耳3を筐体前部
6にネジ12で取付けるか、または背面の取付部2に筐体
後部7の後面からのネジ11を締結して取付け、回路板5
は筐体後部にネジ13で取付けることにより、PDPと回
路板との間のシャーシ板を除去し、底面の開口8から吸
入されPDPを冷却しファン10で上面の開口9から排気
される空気がよどみなく通るようにし、筐体の奥行きを
狭めてもPDPの温度が上昇しにくいようにする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はプラズマディスプレ
イ装置に係り、筐体内の構造を簡素化して薄型にすると
共に、プラズマディスプレイパネル(以降、PDPと略
す)の冷却性能を向上するものに関する。
イ装置に係り、筐体内の構造を簡素化して薄型にすると
共に、プラズマディスプレイパネル(以降、PDPと略
す)の冷却性能を向上するものに関する。
【0002】
【従来の技術】PDPの薄型という特徴を生かし、奥行
きの狭い筐体にPDPを取付けて大型の表示装置を薄型
に構成できる有効なものであるが、現在のPDPは発熱
量が大きく、奥行きの狭い筐体に収納されることと相候
ってPDPの温度が上昇する。PDPは温度の上昇で表
示色が変色し、寿命にも悪影響を及ぼし、また、PDP
の背面に配設される駆動回路の部品の温度を上昇させ、
性能を劣化させ、寿命を縮める要因となる。このため、
例えば、図2の要部側断面図に示すように、筐体後部7
の上部にファン10を設け、下方の開口8から吸入され筐
体内で温められた空気を開口9から排気するようにして
いるが、PDP1と回路板5との間にこれらを取付ける
シャーシ板21を介在させる構造のためPDP1の背面の
通風が充分にできず、通風をよくするためシャーシ板21
に多数の通風孔22(接続線挿通用を兼ねる)を設けると
同時にPDP1と回路板5との間隔を広げる必要があ
り、筐体の奥行きが大きくなるという問題があった。
きの狭い筐体にPDPを取付けて大型の表示装置を薄型
に構成できる有効なものであるが、現在のPDPは発熱
量が大きく、奥行きの狭い筐体に収納されることと相候
ってPDPの温度が上昇する。PDPは温度の上昇で表
示色が変色し、寿命にも悪影響を及ぼし、また、PDP
の背面に配設される駆動回路の部品の温度を上昇させ、
性能を劣化させ、寿命を縮める要因となる。このため、
例えば、図2の要部側断面図に示すように、筐体後部7
の上部にファン10を設け、下方の開口8から吸入され筐
体内で温められた空気を開口9から排気するようにして
いるが、PDP1と回路板5との間にこれらを取付ける
シャーシ板21を介在させる構造のためPDP1の背面の
通風が充分にできず、通風をよくするためシャーシ板21
に多数の通風孔22(接続線挿通用を兼ねる)を設けると
同時にPDP1と回路板5との間隔を広げる必要があ
り、筐体の奥行きが大きくなるという問題があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明はこのような点
に鑑み、シャーシ板を用いない構造にして筐体内を簡素
化して筐体の奥行きを狭め、同時にPDPの背面の通風
を良好にしてPDPの温度上昇を抑制することを目的と
する。
に鑑み、シャーシ板を用いない構造にして筐体内を簡素
化して筐体の奥行きを狭め、同時にPDPの背面の通風
を良好にしてPDPの温度上昇を抑制することを目的と
する。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明のプラズマディスプレイ装置においては、上
部および下部に通風口を有し、上部の通風口の近傍に換
気ファンを設けた筐体内に、PDPを前部に配設し、P
DPを駆動するための回路等を配設した回路板をPDP
と所要の間隔を空けて後部に配設する。
め、本発明のプラズマディスプレイ装置においては、上
部および下部に通風口を有し、上部の通風口の近傍に換
気ファンを設けた筐体内に、PDPを前部に配設し、P
DPを駆動するための回路等を配設した回路板をPDP
と所要の間隔を空けて後部に配設する。
【0005】なお、前記筐体を前部および後部に分割
し、PDPを筐体前部に取付け、回路板を筐体後部に取
付けるようにする。
し、PDPを筐体前部に取付け、回路板を筐体後部に取
付けるようにする。
【0006】この場合、PDPは側部の取付耳をネジで
筐体前部に取付け、回路板は筐体後部にネジで取付け
る。
筐体前部に取付け、回路板は筐体後部にネジで取付け
る。
【0007】あるいは、PDPおよび回路板を共に筐体
後部に取付けるようにする。
後部に取付けるようにする。
【0008】この場合、PDPは筐体後部の後面から挿
通され背面の取付部に締結されるネジで取付け、回路板
は筐体後部にネジで取付ける。
通され背面の取付部に締結されるネジで取付け、回路板
は筐体後部にネジで取付ける。
【0009】
【発明の実施の形態】発明の実施の形態を実施例に基づ
き図面を参照して説明する。図1は本発明によるプラズ
マディスプレイ装置の一実施例の要部側断面図である。
図において、1はPDP、2はPDPの背面に設けた取
付部、3はPDPの側部に設けた取付耳、4はPDPの
前面に配設した光学フィルタ、5はPDP1を駆動する
回路および電源回路等を配設した回路板、6は筐体前
部、7は筐体後部、8および9は通風用の開口、10は換
気用のファン、11〜13はネジである。
き図面を参照して説明する。図1は本発明によるプラズ
マディスプレイ装置の一実施例の要部側断面図である。
図において、1はPDP、2はPDPの背面に設けた取
付部、3はPDPの側部に設けた取付耳、4はPDPの
前面に配設した光学フィルタ、5はPDP1を駆動する
回路および電源回路等を配設した回路板、6は筐体前
部、7は筐体後部、8および9は通風用の開口、10は換
気用のファン、11〜13はネジである。
【0010】PDP1は側部の取付耳3を筐体前部6に
ネジ12で取付け、回路板5はスペーサを介してネジ13で
筐体後部7に取付け、筐体後部7の後方上部にファン10
を取付け、PDP1と回路板5とを接続線で接続しなが
ら筐体前部6に筐体後部7を取付ける。回路板5からの
電源でファン10を駆動し、筐体底部の開口8から吸入さ
れPDP1等の発熱で暖められた空気を筐体上部の開口
9から強制排気し、PDP1の温度上昇を抑制する。P
DP1と回路板5との間には従来存在したシャーシ板が
ないため、開口8から吸入された空気はPDP1と回路
板5との間をよどみなく流れるので、PDP1の冷却性
能を低下させずに筐体の奥行きを狭めることができる。
ネジ12で取付け、回路板5はスペーサを介してネジ13で
筐体後部7に取付け、筐体後部7の後方上部にファン10
を取付け、PDP1と回路板5とを接続線で接続しなが
ら筐体前部6に筐体後部7を取付ける。回路板5からの
電源でファン10を駆動し、筐体底部の開口8から吸入さ
れPDP1等の発熱で暖められた空気を筐体上部の開口
9から強制排気し、PDP1の温度上昇を抑制する。P
DP1と回路板5との間には従来存在したシャーシ板が
ないため、開口8から吸入された空気はPDP1と回路
板5との間をよどみなく流れるので、PDP1の冷却性
能を低下させずに筐体の奥行きを狭めることができる。
【0011】なお、上記ではPDP1を筐体前部6に取
付けるようにしたが、回路板5と同様に筐体後部7に取
付けるようにしてもよい。すなわち、回路板5を筐体後
部7に取付けた後、筐体後部7の後面からPDP1の背
面の取付部2にスペーサを挟んで長寸のネジ11で取付
け、しかる後、筐体後部7に筐体前部6を取付けるよう
にする。なお、上記いずれの場合もPDP1および回路
板5は単独で筐体に取付けるのでPDP1の交換等が容
易になり、また、回路板5は筐体後部7に取付けるので
PDP1の荷重が減り、PDP1の破損の発生を減らす
ことができる。
付けるようにしたが、回路板5と同様に筐体後部7に取
付けるようにしてもよい。すなわち、回路板5を筐体後
部7に取付けた後、筐体後部7の後面からPDP1の背
面の取付部2にスペーサを挟んで長寸のネジ11で取付
け、しかる後、筐体後部7に筐体前部6を取付けるよう
にする。なお、上記いずれの場合もPDP1および回路
板5は単独で筐体に取付けるのでPDP1の交換等が容
易になり、また、回路板5は筐体後部7に取付けるので
PDP1の荷重が減り、PDP1の破損の発生を減らす
ことができる。
【0012】
【発明の効果】以上に説明したように、本発明によるプ
ラズマディスプレイ装置によれば、PDPと回路板との
間に通風の妨げになるシャーシ板が存在しないので、筐
体内の構造が簡素化され、PDPの交換等が容易にな
り、また、筐体底部の開口から吸入された空気がPDP
と回路板との間をよどみなく流れるのでPDP等の冷却
性能が向上し、筐体の奥行きを狭めることができる。
ラズマディスプレイ装置によれば、PDPと回路板との
間に通風の妨げになるシャーシ板が存在しないので、筐
体内の構造が簡素化され、PDPの交換等が容易にな
り、また、筐体底部の開口から吸入された空気がPDP
と回路板との間をよどみなく流れるのでPDP等の冷却
性能が向上し、筐体の奥行きを狭めることができる。
【図1】本発明によるプラズマディスプレイ装置の一実
施例の要部側断面図である。
施例の要部側断面図である。
【図2】従来のプラズマディスプレイ装置の一例の要部
側断面図である。
側断面図である。
1 PDP 2 取付部 3 取付耳 4 光学フィルタ 5 回路板 6 筐体前部 7 筐体後部 8、9 開口 10 ファン 11、12、13 ネジ 21 シャーシ板
Claims (5)
- 【請求項1】 上部および下部に通風口を有し、上部の
通風口の近傍に換気ファンを設けた筐体内に、プラズマ
ディスプレイパネルを前部に配設し、プラズマディスプ
レイパネルを駆動するための回路等を配設した回路板を
プラズマディスプレイパネルと所要の間隔を空けて後部
に配設してなるプラズマディスプレイ装置。 - 【請求項2】 前記筐体を前部および後部に分割し、前
記プラズマディスプレイパネルを筐体前部に取付け、前
記回路板を筐体後部に取付けるようにした請求項1記載
のプラズマディスプレイ装置。 - 【請求項3】 前記プラズマディスプレイパネルは側部
の取付耳をネジで筐体前部に取付け、前記回路板は筐体
後部にネジで取付けるようにした請求項2記載のプラズ
マディスプレイ装置。 - 【請求項4】 前記筐体を前部および後部に分割し、前
記プラズマディスプレイパネルおよび回路板を共に筐体
後部に取付けるようにした請求項1記載のプラズマディ
スプレイ装置。 - 【請求項5】 前記プラズマディスプレイパネルは前記
筐体後部の後面から挿通され背面の取付部に締結される
ネジで取付け、前記回路板は筐体後部にネジで取付ける
ようにした請求項4記載のプラズマディスプレイ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8616198A JPH11284936A (ja) | 1998-03-31 | 1998-03-31 | プラズマディスプレイ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8616198A JPH11284936A (ja) | 1998-03-31 | 1998-03-31 | プラズマディスプレイ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11284936A true JPH11284936A (ja) | 1999-10-15 |
Family
ID=13879032
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8616198A Pending JPH11284936A (ja) | 1998-03-31 | 1998-03-31 | プラズマディスプレイ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11284936A (ja) |
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20040010952A (ko) * | 2002-07-25 | 2004-02-05 | 엘지전자 주식회사 | 플라즈마 디스플레이 패널의 기구부 |
| KR100472508B1 (ko) * | 2002-09-04 | 2005-03-10 | 삼성에스디아이 주식회사 | 화상표시장치 |
| JP2006171687A (ja) * | 2004-12-10 | 2006-06-29 | Samsung Sdi Co Ltd | プラズマディスプレイモジュール用のシャーシ構造及びこれを備えたプラズマディスプレイモジュール |
| KR100612276B1 (ko) * | 2004-04-29 | 2006-08-11 | 삼성에스디아이 주식회사 | 플라즈마 디스플레이 장치 |
| US7190578B2 (en) * | 2004-01-29 | 2007-03-13 | Samsung Sdi Co., Ltd. | Plasma display apparatus |
| KR100708711B1 (ko) * | 2005-08-17 | 2007-04-17 | 삼성에스디아이 주식회사 | 플라즈마 디스플레이 모듈 |
| US7457120B2 (en) | 2004-04-29 | 2008-11-25 | Samsung Sdi Co., Ltd. | Plasma display apparatus |
| WO2009093600A1 (ja) * | 2008-01-22 | 2009-07-30 | Sharp Kabushiki Kaisha | 表示装置 |
| KR20090123221A (ko) * | 2008-05-27 | 2009-12-02 | 삼성에스디아이 주식회사 | 플라즈마 디스플레이 장치 |
| JP2010160294A (ja) * | 2009-01-08 | 2010-07-22 | Hitachi Ltd | 画像表示装置 |
| JP2016218343A (ja) * | 2015-05-25 | 2016-12-22 | 日本精機株式会社 | 表示装置 |
| CN112503658A (zh) * | 2020-11-30 | 2021-03-16 | 珠海格力电器股份有限公司 | 空调器及其控制方法 |
-
1998
- 1998-03-31 JP JP8616198A patent/JPH11284936A/ja active Pending
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20040010952A (ko) * | 2002-07-25 | 2004-02-05 | 엘지전자 주식회사 | 플라즈마 디스플레이 패널의 기구부 |
| KR100472508B1 (ko) * | 2002-09-04 | 2005-03-10 | 삼성에스디아이 주식회사 | 화상표시장치 |
| US7190578B2 (en) * | 2004-01-29 | 2007-03-13 | Samsung Sdi Co., Ltd. | Plasma display apparatus |
| US7457120B2 (en) | 2004-04-29 | 2008-11-25 | Samsung Sdi Co., Ltd. | Plasma display apparatus |
| KR100612276B1 (ko) * | 2004-04-29 | 2006-08-11 | 삼성에스디아이 주식회사 | 플라즈마 디스플레이 장치 |
| JP2006171687A (ja) * | 2004-12-10 | 2006-06-29 | Samsung Sdi Co Ltd | プラズマディスプレイモジュール用のシャーシ構造及びこれを備えたプラズマディスプレイモジュール |
| KR100708711B1 (ko) * | 2005-08-17 | 2007-04-17 | 삼성에스디아이 주식회사 | 플라즈마 디스플레이 모듈 |
| WO2009093600A1 (ja) * | 2008-01-22 | 2009-07-30 | Sharp Kabushiki Kaisha | 表示装置 |
| US8284328B2 (en) | 2008-01-22 | 2012-10-09 | Sharp Kabushiki Kaisha | Display apparatus |
| KR20090123221A (ko) * | 2008-05-27 | 2009-12-02 | 삼성에스디아이 주식회사 | 플라즈마 디스플레이 장치 |
| JP2010160294A (ja) * | 2009-01-08 | 2010-07-22 | Hitachi Ltd | 画像表示装置 |
| JP2016218343A (ja) * | 2015-05-25 | 2016-12-22 | 日本精機株式会社 | 表示装置 |
| CN112503658A (zh) * | 2020-11-30 | 2021-03-16 | 珠海格力电器股份有限公司 | 空调器及其控制方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP1784069B1 (en) | Cooling apparatus for flat display device | |
| US8547312B2 (en) | Display apparatus | |
| CN101483021B (zh) | 图像显示装置 | |
| US7525802B2 (en) | Computer with heat dissipation system | |
| JP2003162228A (ja) | プラズマディスプレイ表示装置 | |
| JPH11284936A (ja) | プラズマディスプレイ装置 | |
| JP2011053259A (ja) | 画像表示装置 | |
| JP2011085903A (ja) | 画像表示装置 | |
| CN101995924A (zh) | 电脑机箱及其上的电源硬盘一体式支架 | |
| JPH11251772A (ja) | プラズマディスプレイ装置 | |
| JP2002189207A (ja) | 液晶ユニットおよび液晶表示装置 | |
| KR20060091898A (ko) | 플라즈마 디스플레이 장치 | |
| JP2005084354A (ja) | 液晶表示装置 | |
| JP2009276759A (ja) | 画像表示装置 | |
| JPH1096898A (ja) | 液晶ディスプレイ装置 | |
| JP2011053258A (ja) | プラズマディスプレイ装置 | |
| JP2000112370A (ja) | 映像表示装置 | |
| JPH0968375A (ja) | 開閉制御装置 | |
| JP4104143B2 (ja) | ラックシステム | |
| JP2005244018A (ja) | 電気機器の空調構造 | |
| JP3944888B2 (ja) | 電子機器及びマザーボード | |
| CN223415152U (zh) | 一种防积热的监控仪表外壳结构 | |
| JP2008197136A (ja) | 表示装置 | |
| JP2001035397A (ja) | プラズマディスプレイ装置 | |
| KR100453902B1 (ko) | 플라즈마 디스플레이 패널을 채용한 화상 표시장치 |