JPH11285263A - インバータ装置 - Google Patents
インバータ装置Info
- Publication number
- JPH11285263A JPH11285263A JP10122626A JP12262698A JPH11285263A JP H11285263 A JPH11285263 A JP H11285263A JP 10122626 A JP10122626 A JP 10122626A JP 12262698 A JP12262698 A JP 12262698A JP H11285263 A JPH11285263 A JP H11285263A
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- Japan
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 55
- 238000009499 grossing Methods 0.000 claims abstract description 27
- 230000001939 inductive effect Effects 0.000 claims abstract description 8
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract description 4
- 230000004936 stimulating effect Effects 0.000 abstract 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 4
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000116 mitigating effect Effects 0.000 description 1
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- 239000013589 supplement Substances 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
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- Ac-Ac Conversion (AREA)
- Inverter Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】低電圧期間における整流電源10からの給電作
用を促し、それによって力率を向上させる。また、補助
コンデンサ39の電圧を下げ、安価な低耐圧コンデンサ
の使用を可能とする。 【解決手段】交流電源11電圧を整流する整流電源10
を備える。整流電源10電圧を平滑する平滑用コンデン
サ30を備える。平滑用コンデンサ30と直列に接続す
る補助インダクタ32・補助コンデンサ34の並列回路
を備える。整流電源10に接続するインバータであって
かつ直流入力電流が断続する特性のインバータ40を備
える。インバータ40の高周波出力を受ける誘導性負荷
50を備える。補助インダクタ35・インバータ40は
チョッパ用インダクタ・チョッパ用スイッチング素子と
して機能する。かかるチョッパ回路動作によって補助イ
ンダクタ35・補助コンデンサ39の並列回路へ給電さ
れる。該並列回路は振動作用を営み、整流電源10から
の給電作用を促し、力率を高める。
用を促し、それによって力率を向上させる。また、補助
コンデンサ39の電圧を下げ、安価な低耐圧コンデンサ
の使用を可能とする。 【解決手段】交流電源11電圧を整流する整流電源10
を備える。整流電源10電圧を平滑する平滑用コンデン
サ30を備える。平滑用コンデンサ30と直列に接続す
る補助インダクタ32・補助コンデンサ34の並列回路
を備える。整流電源10に接続するインバータであって
かつ直流入力電流が断続する特性のインバータ40を備
える。インバータ40の高周波出力を受ける誘導性負荷
50を備える。補助インダクタ35・インバータ40は
チョッパ用インダクタ・チョッパ用スイッチング素子と
して機能する。かかるチョッパ回路動作によって補助イ
ンダクタ35・補助コンデンサ39の並列回路へ給電さ
れる。該並列回路は振動作用を営み、整流電源10から
の給電作用を促し、力率を高める。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は交流電源電圧を整流
する整流電源を備え、前記整流電源電圧を平滑する平滑
用コンデンサを備え、それらの後段に接続するインバー
タを備えるインバータ装置に関するものである。
する整流電源を備え、前記整流電源電圧を平滑する平滑
用コンデンサを備え、それらの後段に接続するインバー
タを備えるインバータ装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】前記形態のインバータ装置は既知であ
る。整流電源電圧が平滑用コンデンサ電圧を上回る高電
圧期間は、整流電源ないしは交流電源からの給電作用が
起こる給電期間となる。しかしそれを下回る低電圧期間
は非給電期間となる。一般に、非給電期間は長く継続す
るので、力率が良くない。平滑用コンデンサは、所要の
直流入力電圧を保証する利点と力率低下の欠点を併有す
る。
る。整流電源電圧が平滑用コンデンサ電圧を上回る高電
圧期間は、整流電源ないしは交流電源からの給電作用が
起こる給電期間となる。しかしそれを下回る低電圧期間
は非給電期間となる。一般に、非給電期間は長く継続す
るので、力率が良くない。平滑用コンデンサは、所要の
直流入力電圧を保証する利点と力率低下の欠点を併有す
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は、低電
圧期間における整流電源からの給電作用を促し、それに
よって力率を向上させることである。
圧期間における整流電源からの給電作用を促し、それに
よって力率を向上させることである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、交流電源電圧
を整流する整流電源を備える。前記整流電源電圧を平滑
する平滑用コンデンサを備える。前記平滑用コンデンサ
と直列に接続する補助インダクタ・補助コンデンサの並
列回路を備える。前記整流電源に接続するインバータで
あってかつ直流入力電流が断続する特性のインバータを
備える。前記インバータの高周波出力を受ける誘導性負
荷を備える。前記補助インダクタ・インバータはチョッ
パ用インダクタ・チョッパ用スイッチング素子として機
能する。かかるチョッパ回路動作によって前記補助イン
ダクタ・補助コンデンサの並列回路へ給電される。該並
列回路は振動作用を営み、整流電源からの給電作用を促
す。
を整流する整流電源を備える。前記整流電源電圧を平滑
する平滑用コンデンサを備える。前記平滑用コンデンサ
と直列に接続する補助インダクタ・補助コンデンサの並
列回路を備える。前記整流電源に接続するインバータで
あってかつ直流入力電流が断続する特性のインバータを
備える。前記インバータの高周波出力を受ける誘導性負
荷を備える。前記補助インダクタ・インバータはチョッ
パ用インダクタ・チョッパ用スイッチング素子として機
能する。かかるチョッパ回路動作によって前記補助イン
ダクタ・補助コンデンサの並列回路へ給電される。該並
列回路は振動作用を営み、整流電源からの給電作用を促
す。
【0005】
【発明の実施の形態】図1を用いて本発明の実施形態に
ついて説明する。図1のインバータ装置は、交流電源1
1電圧を整流する整流電源10を備える。整流電源10
電圧を平滑する平滑用コンデンサ30を備える。平滑用
コンデンサ30と直列に接続する補助インダクタ35・
補助コンデンサ35の並列回路を備える。整流電源10
に接続するインバータであってかつ直流入力電流が断続
する特性のインバータ40を備える。インバータ40の
高周波出力を受ける誘導性負荷50を備える。インバー
タ40入力端の接続位置は整流電源10であるが、それ
は平滑用コンデンサ30および前記並列回路を跨ぐ位置
でもある。補助インダクタ35・インバータ40はチョ
ッパ用インダクタ・チョッパ用スイッチング素子として
機能する。かかるチョッパ回路動作によって前記補助イ
ンダクタ35・補助コンデンサ39の並列回路へ給電さ
れる。一方、該並列回路は振動作用を営み、整流電源1
0からの給電作用を促す。回路構成について補足する。
整流電源10にはインバータ動作に同期する高周波成分
が交流電源11へ帰還するのを軽減するための図外のフ
ィルタ素子ないしはフィルタ回路が付属する。平滑用コ
ンデンサ30は、他の各コンデンサ39・49よりも大
容量の電解コンデンサである。インバータ40は順直列
に接続する一対のスイッチング素子41・42と各スイ
ッチング素子41・42と逆並列に接続するフライホイ
ールダイオード43・44と半電圧源として機能するア
ーム用コンデンサ49を含む。誘導性負荷50例は、蛍
光ランプと該蛍光ランプに直列に接続するバラストイン
ダクタと該蛍光ランプの非電源側端子間に並列に接続す
る予熱用コンデンサを含む蛍光灯点灯回路である。イン
バータ40の他の例はスイッチング素子と該スイッチン
グ素子と直列の振動用インダクタと前二者のいずれかと
並列に接続される振動用コンデンサを含む振動形のイン
バータである。その場合の誘導性負荷、たとえば蛍光灯
点灯回路は前記振動用インダクタと並列に接続される。
ついて説明する。図1のインバータ装置は、交流電源1
1電圧を整流する整流電源10を備える。整流電源10
電圧を平滑する平滑用コンデンサ30を備える。平滑用
コンデンサ30と直列に接続する補助インダクタ35・
補助コンデンサ35の並列回路を備える。整流電源10
に接続するインバータであってかつ直流入力電流が断続
する特性のインバータ40を備える。インバータ40の
高周波出力を受ける誘導性負荷50を備える。インバー
タ40入力端の接続位置は整流電源10であるが、それ
は平滑用コンデンサ30および前記並列回路を跨ぐ位置
でもある。補助インダクタ35・インバータ40はチョ
ッパ用インダクタ・チョッパ用スイッチング素子として
機能する。かかるチョッパ回路動作によって前記補助イ
ンダクタ35・補助コンデンサ39の並列回路へ給電さ
れる。一方、該並列回路は振動作用を営み、整流電源1
0からの給電作用を促す。回路構成について補足する。
整流電源10にはインバータ動作に同期する高周波成分
が交流電源11へ帰還するのを軽減するための図外のフ
ィルタ素子ないしはフィルタ回路が付属する。平滑用コ
ンデンサ30は、他の各コンデンサ39・49よりも大
容量の電解コンデンサである。インバータ40は順直列
に接続する一対のスイッチング素子41・42と各スイ
ッチング素子41・42と逆並列に接続するフライホイ
ールダイオード43・44と半電圧源として機能するア
ーム用コンデンサ49を含む。誘導性負荷50例は、蛍
光ランプと該蛍光ランプに直列に接続するバラストイン
ダクタと該蛍光ランプの非電源側端子間に並列に接続す
る予熱用コンデンサを含む蛍光灯点灯回路である。イン
バータ40の他の例はスイッチング素子と該スイッチン
グ素子と直列の振動用インダクタと前二者のいずれかと
並列に接続される振動用コンデンサを含む振動形のイン
バータである。その場合の誘導性負荷、たとえば蛍光灯
点灯回路は前記振動用インダクタと並列に接続される。
【0006】インバータ40はその直流入力電流を断続
する特性である。その断続は一方のスイッチング素子4
1の断続とほぼ同様である。断続の「続」のときに30
−41−50−49−35−30の閉回路に直流入力電
流が流れ、それによって補助インダクタ35に電磁エネ
ルギを蓄積する。「断」のときに電磁エネルギを放出し
て補助コンデンサ39を充電する。かかるチョッパ回路
動作によって、補助インダクタ35・補助コンデンサ3
9の並列回路にエネルギが補給され続ける。該並列回路
は高周波の振動作用を営み、補助コンデンサ39に高周
波の振動電圧が現れる。補助コンデンサ39電圧が図示
極性の場合は平滑用コンデンサ30・補助コンデンサ3
9の合計電圧は整流電源10電圧を上回るので、整流電
源10の非給電期間となる。図示と逆極性の場合は平滑
用コンデンサ30・補助コンデンサ39の合計電圧は整
流電源10電圧を下回わろうとするので、整流電源10
からの給電期間となる。整流電源10はかかる非給電期
間・給電期間を高周波周期で繰り返す。このために整流
電源10ないしは交流電源11の力率が向上する。整流
電源10電圧が低い低電圧期間について考える。低電圧
期間であっても、高周波周期で前記非給電期間・給電期
間を繰りかえす。そこに給電期間が混じるので、力率が
向上する。低電圧期間かつ給電期間においてはインバー
タ40入力端の直流入力電圧は整流電源10電圧相当の
低い電圧となる。それは、インバータ40にとっては低
すぎる電圧である。しかし、その直後に非給電期間へ移
行し、高い直流入力電圧が形成される。その両者を通算
した平均直流入力電圧は低すぎない適度のレベルとな
る。交流負荷50は誘導性負荷であり、慣性効果(電流
急変を緩和する効果)を持つので、平均直流入力電圧に
ほぼ対応する直流入力電流(負荷電流)となる。このた
め、無理なく実施することができる。前記非給電期間に
おいては、前記の理由でインバータ40入力端に高電圧
を形成する必要がある。それによって前記平均直流入力
電圧を適度のにレベルに保持する。その高電圧形成につ
いて補足する。補助コンデンサ39は補助インダクタ3
5の電磁エネルギを受けて充電される。その充電の際に
は平滑用コンデンサ30電圧は足し加わらない。放電の
際には補助コンデンサ39電圧に平滑用コンデンサ30
電圧が足し加わってインバータ40入力端に印加し、そ
こに高電圧を形成する。このように、補助コンデンサ3
9は平滑用コンデンサ30電圧が足し加わらない態様で
充電され、かつ平滑用コンデンサ30電圧を足し加わえ
た態様て放電する。このため、高電圧の形成に関与する
補助コンデンサ39それ自身の電圧は相対的に低レベル
であって、安価な低耐圧のコンデンサの使用が可能とな
る。また、補助インダクタ35・補助コンデンサ39の
並列回路は自由振動回路であって該振動作用を適宜に規
制する図外のスイッチング素子ないしはダイオードを必
要としないので、その面でも安価となる。
する特性である。その断続は一方のスイッチング素子4
1の断続とほぼ同様である。断続の「続」のときに30
−41−50−49−35−30の閉回路に直流入力電
流が流れ、それによって補助インダクタ35に電磁エネ
ルギを蓄積する。「断」のときに電磁エネルギを放出し
て補助コンデンサ39を充電する。かかるチョッパ回路
動作によって、補助インダクタ35・補助コンデンサ3
9の並列回路にエネルギが補給され続ける。該並列回路
は高周波の振動作用を営み、補助コンデンサ39に高周
波の振動電圧が現れる。補助コンデンサ39電圧が図示
極性の場合は平滑用コンデンサ30・補助コンデンサ3
9の合計電圧は整流電源10電圧を上回るので、整流電
源10の非給電期間となる。図示と逆極性の場合は平滑
用コンデンサ30・補助コンデンサ39の合計電圧は整
流電源10電圧を下回わろうとするので、整流電源10
からの給電期間となる。整流電源10はかかる非給電期
間・給電期間を高周波周期で繰り返す。このために整流
電源10ないしは交流電源11の力率が向上する。整流
電源10電圧が低い低電圧期間について考える。低電圧
期間であっても、高周波周期で前記非給電期間・給電期
間を繰りかえす。そこに給電期間が混じるので、力率が
向上する。低電圧期間かつ給電期間においてはインバー
タ40入力端の直流入力電圧は整流電源10電圧相当の
低い電圧となる。それは、インバータ40にとっては低
すぎる電圧である。しかし、その直後に非給電期間へ移
行し、高い直流入力電圧が形成される。その両者を通算
した平均直流入力電圧は低すぎない適度のレベルとな
る。交流負荷50は誘導性負荷であり、慣性効果(電流
急変を緩和する効果)を持つので、平均直流入力電圧に
ほぼ対応する直流入力電流(負荷電流)となる。このた
め、無理なく実施することができる。前記非給電期間に
おいては、前記の理由でインバータ40入力端に高電圧
を形成する必要がある。それによって前記平均直流入力
電圧を適度のにレベルに保持する。その高電圧形成につ
いて補足する。補助コンデンサ39は補助インダクタ3
5の電磁エネルギを受けて充電される。その充電の際に
は平滑用コンデンサ30電圧は足し加わらない。放電の
際には補助コンデンサ39電圧に平滑用コンデンサ30
電圧が足し加わってインバータ40入力端に印加し、そ
こに高電圧を形成する。このように、補助コンデンサ3
9は平滑用コンデンサ30電圧が足し加わらない態様で
充電され、かつ平滑用コンデンサ30電圧を足し加わえ
た態様て放電する。このため、高電圧の形成に関与する
補助コンデンサ39それ自身の電圧は相対的に低レベル
であって、安価な低耐圧のコンデンサの使用が可能とな
る。また、補助インダクタ35・補助コンデンサ39の
並列回路は自由振動回路であって該振動作用を適宜に規
制する図外のスイッチング素子ないしはダイオードを必
要としないので、その面でも安価となる。
【0007】
【発明の効果】本発明は、前記平滑用コンデンサと直列
に補助インダクタ・補助コンデンサの並列回路を接続
し、直流入力電流が断続する特性のインバータとし、か
つ誘導性負荷とすることを主たる特徴事項とするもので
ある。これによれば、安価な回路構成で力率を向上させ
ることができる。また補助コンデンサ充電の際には平滑
用コンデンサ電圧を加えず、放電の際に足し加えるよう
にしたので、安価な低耐圧コンデンサの使用が可能とな
る。さらに補助コンデンサ放電の際にはその充電電圧に
平滑用コンデンサ電圧を足し加えるので、インバータ入
力端に適度の平均直流入力電圧が確保でき、そのために
無理なく実施することができる。
に補助インダクタ・補助コンデンサの並列回路を接続
し、直流入力電流が断続する特性のインバータとし、か
つ誘導性負荷とすることを主たる特徴事項とするもので
ある。これによれば、安価な回路構成で力率を向上させ
ることができる。また補助コンデンサ充電の際には平滑
用コンデンサ電圧を加えず、放電の際に足し加えるよう
にしたので、安価な低耐圧コンデンサの使用が可能とな
る。さらに補助コンデンサ放電の際にはその充電電圧に
平滑用コンデンサ電圧を足し加えるので、インバータ入
力端に適度の平均直流入力電圧が確保でき、そのために
無理なく実施することができる。
【図1】本発明装置を示す回路図である。
10:整流電源 11:交流電源 30:平滑用コンデンサ 35:補助インダクタ 39:補助コンデンサ 40:インバータ 41:スイッチング素子 42:スイッチング素子 43:フライホイールダイオード 44:フライホイールダイオード 49:アーム用コンデンサ 50:交流負荷
Claims (1)
- 【請求項1】交流電源(11)電圧を整流する整流電源
(10)を備え、前記整流電源(10)電圧を平滑する
平滑用コンデンサ(30)を備え、前記平滑用コンデン
サ(30)と直列に接続する補助インダクタ(35)・
補助コンデンサ(39)の並列回路を備え、前記整流電
源(10)に接続するインバータであってかつ直流入力
電流が断続する特性のインバータ(40)を備え、前記
インバータ(40)の高周波出力を受ける誘導性負荷
(50)を備えることを特徴とするインバータ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10122626A JPH11285263A (ja) | 1998-03-27 | 1998-03-27 | インバータ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10122626A JPH11285263A (ja) | 1998-03-27 | 1998-03-27 | インバータ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11285263A true JPH11285263A (ja) | 1999-10-15 |
Family
ID=14840630
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10122626A Pending JPH11285263A (ja) | 1998-03-27 | 1998-03-27 | インバータ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11285263A (ja) |
-
1998
- 1998-03-27 JP JP10122626A patent/JPH11285263A/ja active Pending
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