JPH11287942A - レンズ鏡筒 - Google Patents

レンズ鏡筒

Info

Publication number
JPH11287942A
JPH11287942A JP10405098A JP10405098A JPH11287942A JP H11287942 A JPH11287942 A JP H11287942A JP 10405098 A JP10405098 A JP 10405098A JP 10405098 A JP10405098 A JP 10405098A JP H11287942 A JPH11287942 A JP H11287942A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
lens barrel
lens
view
rotation restricting
lens group
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP10405098A
Other languages
English (en)
Inventor
Akira Yokoyama
彰 横山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP10405098A priority Critical patent/JPH11287942A/ja
Publication of JPH11287942A publication Critical patent/JPH11287942A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Lens Barrels (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 鏡筒同士を容易かつ正確に固定する。 【解決手段】 第1のレンズ群を保持した第1の鏡筒
に、第2のレンズ群33を保持した第2の鏡筒34を、
摺接部を介して摺接すると共に、ねじ部を介して螺合す
る。第1の鏡筒には、第2の鏡筒34に係合する回転規
制部材38をねじ39により固定する。回転規制部材3
8は第1の鏡筒に固定される環状の固定部38aを備
え、固定部38aにはねじ39を挿通する3つの円弧状
の長孔38bと、内径方向に突出する1つの突出部38
cとを設ける。第2の鏡筒34には、回転規制部材38
の突出部38cを嵌合する複数の切欠部34aを周方向
に等間隔で設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、鏡筒同士にそれぞ
れ保持したレンズ群間の空気間隔を調整して鏡筒同士を
固定したレンズ鏡筒に関するものである。
【0002】
【従来の技術】例えば、図18に示す従来のレンズ鏡筒
では、第1のレンズ群1を保持した第1の鏡筒2に、第
2のレンズ群3を保持した第2の鏡筒4が、摺接部5を
介して摺接されると共に、ねじ部6を介して螺合されて
いる。また、第2の鏡筒4の内側にはばね7が設けら
れ、第1の鏡筒2と第2の鏡筒4の間のがた付きが防止
されている。そして、第2の鏡筒4が回転されることに
より、第1のレンズ群1と第2レンズ群3の空気間隔が
調整され、その後に第1の鏡筒2と第2の鏡筒4が接着
剤により固定されている。
【0003】また、図19、図20に示す従来のレンズ
鏡筒では、第1のレンズ群11を保持した第1の鏡筒1
2に、第2のレンズ群13を保持した第2の鏡筒14
が、摺接部15を介して摺接されると共に、ねじ部16
を介して螺合されている。そして、第2の鏡筒14が回
転されることにより、第1のレンズ群11と第2のレン
ズ群13の空気間隔が調整され、その後に第2の鏡筒1
4のすり割14a上に巻回されたベルト17がねじ18
により締め付けられ、第1の鏡筒12と第2の鏡筒14
が固定されている。
【0004】更に、図21、図22に示す従来のレンズ
鏡筒では、第1のレンズ群21を保持した第1の鏡筒2
2に、第2のレンズ群23を保持した第2の鏡筒24
が、摺接部25を介して摺接されると共に、ねじ部26
を介して螺合されている。そして、第2の鏡筒24が回
転されることにより、第1のレンズ群21と第2のレン
ズ群23の空気間隔が調整され、その後に第2の鏡筒2
4の外周にナット27が所謂ダブルナット方式により締
め付けられ、第1の鏡筒22と第2の鏡筒24が固定さ
れている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上述の図
18に示す従来例では、接着剤が十分に固化しなかった
り、接着剤の量が不足したり、接着剤が回り切らなかっ
たりした場合には、第1のレンズ群1と第2のレンズ群
3の空気間隔が振動等により変化してしまうという問題
がある。
【0006】また、図19、図20に示す従来例では、
ベルト17を締め付けた際に第2の鏡筒14が第1の鏡
筒12との間のがた付き分だけ片寄り、光軸がずれてし
まうという問題がある。
【0007】更に、図21、図22に示す従来例では、
ナット27を締め付けるための特殊な工具が必要になる
という問題がある。
【0008】本発明の目的は、上述の問題点を解消し、
鏡筒同士を容易かつ正確に固定し得るレンズ鏡筒を提供
することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の本発明に係るレンズ鏡筒は、第1の鏡筒と、回転運動
を光軸方向への直線運動に変換する手段を介して前記第
1の鏡筒に連結した第2の鏡筒とから成るレンズ鏡筒に
おいて、前記第1の鏡筒と前記第2の鏡筒のうちの何れ
か一方には、他方に係合してその回転を規制する回転規
制手段を設けたことを特徴とする。
【0010】
【発明の実施の形態】本発明を図1〜図17に図示の実
施例に基づいて詳細に説明する。図1は第1の実施例の
縦断面図、図2は正面図であり、第1のレンズ群31を
保持した固定側の第1の鏡筒32には、第2のレンズ群
33を保持した移動側の第2の鏡筒34が、摺接部35
を介して摺接され、ねじ部36を介して螺合されてい
る。ねじ部36は第2の鏡筒34の光軸周りの回転運動
を光軸方向への直線運動に変換し、第1のレンズ群31
と第2のレンズ群33の空気間隔を調整する手段とされ
ている。そして、第2の鏡筒34の内側にはばね37が
設けられ、摺接部35やねじ部36のがた付きが防止さ
れている。
【0011】ここで、第1の鏡筒32には、第2の鏡筒
34に係合してその回転を規制する環状の回転規制部材
38が3個のねじ39により固定されている。図3の正
面図にも示すように、回転規制部材38は第1の鏡筒3
2の端面に固定される環状の固定部38aを有し、固定
部38aにはねじ39を挿通させる例えば3つの円弧状
の長孔38bが周方向に等間隔で設けられている。そし
て、固定部38aの内周縁には、内径方向に突出する1
つの突出部38cが設けられている。一方、第2の鏡筒
34には、回転規制部材38の突出部38cと係合する
少なくとも一つ以上の切欠部34aが、周方向に設けら
れている。
【0012】このような構成のレンズ鏡筒の最終組立作
業において、回転規制部材38を外した状態で第2の鏡
筒34を光軸周りに回転し、第1のレンズ群31と第2
のレンズ群33の空気間隔を調整する。そして、第1の
レンズ群31と第2のレンズ群33の空気間隔の調整を
完了した後に、回転規制部材38の突出部38cを第2
の鏡筒34の切欠部34aに嵌合するようにして、固定
部38aを第1の鏡筒32にねじ39により固定する。
この際に、回転規制部材38の長孔38bは固定部38
aの回転調整代として作用し、突出部38cを切欠部3
4aに容易に嵌合させる。
【0013】このように第1の実施例では、第2の鏡筒
34を光軸周りに回転することにより、第1のレンズ群
31と第2のレンズ群33の空気間隔を容易に調整でき
る。また、回転規制部材38を第1の鏡筒32に固定す
るだけで第2の鏡筒34の回転を規制できるので、光軸
をずらしたりすることなく第1の鏡筒32と第2の鏡筒
34を正確に固定できる。この際に、特殊な工具を使用
することがないので、固定作業性も向上する。
【0014】図4は第2の実施例の縦断面図、図5は正
面図であり、第1のレンズ群41を保持した第1の鏡筒
42に、第2のレンズ群43を保持した第2の鏡筒44
が、摺接部45を介して摺接され、ねじ部46を介して
螺合されている。また、第2の鏡筒44の内側にはばね
47が設けられ、第1の鏡筒42には環状の回転規制部
材48が3個のねじ49により固定されている。
【0015】第2の鏡筒44には、第1の実施例の突出
部38cに相当する1つの突出部44aが設けられてい
る。また回転規制部材48には、第1の実施例の固定部
38a、長孔38b及び切欠部34aに相当する固定部
48a、長孔48b及び複数の切欠部48cが設けられ
ている。この第2の実施例も第1の実施例と同様な効果
を達成することができる。
【0016】図6は第3の実施例の縦断面図、図7は正
面図であり、第1のレンズ群51を保持した第1の鏡筒
52に、第2のレンズ群53を保持した第2の鏡筒54
が摺接部55を介して摺接され、ねじ部56を介して螺
合されている。また、第2の鏡筒54の内側にはばね5
7が設けられ、第1の鏡筒52には円弧状の回転規制部
材58が2個のねじ59により固定されている。
【0017】第2の鏡筒54には、第1の実施例の切欠
部34aに相当する複数の切欠部54aが設けられてい
る。また回転規制部材58は第1の実施例の回転規制部
材38の一部とされ、回転規制部材58には円弧状の固
定部58a、1つの長孔58b及び1つの突出部58c
が設けられている。この第3の実施例も第1の実施例と
同様な効果を達成することができる。
【0018】図8は第4の実施例の縦断面図、図9は正
面図であり、第1のレンズ群61を保持した第1の鏡筒
62に、第2のレンズ群63を保持した第2の鏡筒64
が、摺接部65を介して摺接され、ねじ部66を介して
螺合されている。また、第2の鏡筒64の内側にはばね
67が設けられ、第1の鏡筒62には円弧状の回転規制
部材68が2個のねじ69により固定されている。
【0019】第2の鏡筒64には第2の実施例の突出部
44aに相当する複数の突出部64aが設けられてい
る。また、回転規制部材68は第2の実施例の回転規制
部材48の一部とされ、回転規制部材68には円弧状の
固定部68a、1つの長孔68b及び1つの切欠部68
cが設けられている。この第4の実施例も第1の実施例
と同様な効果を達成することができる。
【0020】図10は第5の実施例の縦断面図、図11
は正面図であり、第1のレンズ群71を保持した第1の
鏡筒72に、第2のレンズ群73を保持した第2の鏡筒
74が、摺接部75を介して摺接され、ねじ部76を介
して螺合されている。また、第2の鏡筒74の内側には
ばね77が設けられ、第2の鏡筒74には環状の回転規
制部材78が3個のねじ79により固定されている。
【0021】第1の鏡筒72には、第1の実施例の切欠
部34aに相当する複数の切欠部72aが設けられてい
る。また回転規制部材78には、第1の実施例の固定部
38a、長孔38b及び突出部38cに相当する固定部
78a、3つの長孔78b及び1つの突出部78cが形
成されている。この第5の実施例も第1の実施例と同様
な効果を達成することができる。
【0022】図12は第6の実施例の縦断面図、図13
は正面図であり、第1のレンズ群81を保持した第1の
鏡筒82に、第2のレンズ群83を保持した第2の鏡筒
84が、摺接部85を介して摺接され、ねじ部86を介
して螺合されている。また、第2の鏡筒84の内側には
ばね87が設けられ、第2の鏡筒84には環状の回転規
制部材88が3個のねじ89により固定されている。
【0023】第1の鏡筒82には、第5の実施例の突出
部78cに相当する1つの突出部82aが設けられてい
る。また回転規制部材88には、第5の実施例の固定部
78a、長孔78b及び切欠部72aに相当する固定部
88a、3つの長孔88b及び複数の切欠部88cが形
成されている。この第6の実施例も第1の実施例と同様
な効果を達成することができる。
【0024】図14は第7の実施例の縦断面図、図15
は正面図であり、第1のレンズ群91を保持した第1の
鏡筒92に、第2のレンズ群93を保持した第2の鏡筒
94が、摺接部95を介して摺接され、ねじ部96を介
して螺合されている。また、第2の鏡筒94の内側には
ばね97が設けられ、第2の鏡筒94には円弧状の回転
規制部材98が2個のねじ99により固定されている。
【0025】第1の鏡筒92には、第5の実施例の欠切
部72aに相当する複数の切欠部92aが設けられてい
る。また、回転規制部材98は第5の実施例の回転規制
部材78の一部とされ、回転規制部材98には円弧状の
固定部98a、1つの長孔98b及び1つの突出部98
cが設けられている。この第7の実施例も第1の実施例
と同様な効果を達成することができる。
【0026】図16は第8の実施例の縦断面図、図17
は正面図であり、第1のレンズ群101を保持した第1
の鏡筒102に、第2のレンズ群103を保持した第2
の鏡筒104が摺接部105を介して摺接され、ねじ部
106を介して螺合されている。また、第2の鏡筒10
4の内側にはばね107が設けられ、第2の鏡筒104
には円弧状の回転規制部材108が2個のねじ109に
より固定されている。
【0027】第1の鏡筒102には、第6の実施例の突
出部82aに相当する複数の突出部102aが設けられ
ている。また、回転規制部材108は第6の実施例の回
転規制部材88の一部とされ、回転規制部材108には
円弧状の固定部108a、1つの長孔108b及び1つ
の切欠部108cが設けられている。この第8の実施例
も第1の実施例と同様な効果を達成することができる。
【0028】
【発明の効果】以上説明したように本発明に係るレンズ
鏡筒では、第2の鏡筒を光軸周りに回転することにより
第1の鏡筒と第2の鏡筒の光軸方向の間隔を容易に調整
できる。また、第1の鏡筒と第2の鏡筒のうちの何れか
一方に回転規制手段を設けるだけで他方の回転を規制で
きるので、第1の鏡筒と第2の鏡筒を光軸をずらしたり
することなく正確に固定できる。この際に、特殊な工具
を使用することがないので、第1の鏡筒と第2の鏡筒の
固定作業性が向上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1の実施例の縦断面図である。
【図2】正面図である。
【図3】回転規制部材の正面図である。
【図4】第2の実施例の縦断面図である。
【図5】正面図である。
【図6】第3の実施例の縦断面図である。
【図7】正面図である。
【図8】第4の実施例の縦断面図である。
【図9】正面図である。
【図10】第5の実施例の縦断面図である。
【図11】正面図である。
【図12】第6の実施例の縦断面図である。
【図13】正面図である。
【図14】第7の実施例の縦断面図である。
【図15】正面図である。
【図16】第8の実施例の縦断面図である。
【図17】正面図である。
【図18】従来例の縦断面図である。
【図19】他の従来例の縦断面図である。
【図20】正面図である。
【図21】更なる他の従来例の縦断面図である。
【図22】正面図である。
【符号の説明】
32、42、52、62、72、82、92、102
第1の鏡筒 34、44、54、64、74、84、94、104
第2の鏡筒 34a、48c、54a、68c、72a、88c、9
2a、108c 切欠部 36、46、56、66、76、86、96、106
ねじ部 38、48、58、68、78、88、98、108
回転規制部材 38a、48a、58a、68a、78a、88a、9
8a、108a 固定部 38c、44a、58c、64a、78c、82a、9
8c、102a 突出部

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 第1の鏡筒と、回転運動を光軸方向への
    直線運動に変換する手段を介して前記第1の鏡筒に連結
    した第2の鏡筒とから成るレンズ鏡筒において、前記第
    1の鏡筒と前記第2の鏡筒のうちの何れか一方には、他
    方に係合してその回転を規制する回転規制手段を設けた
    ことを特徴とするレンズ鏡筒。
  2. 【請求項2】 前記回転規制手段は、前記第1の鏡筒に
    光軸周りの任意の角度で固定した固定部と、該固定部と
    一体で前記第2の鏡筒に係合した係合部とを有する部材
    とした請求項1に記載のレンズ鏡筒。
  3. 【請求項3】 前記回転規制手段は、前記第2の鏡筒に
    光軸周りの任意の角度で固定した固定部と、該固定部と
    一体で前記第1の鏡筒に係合した係合部とを有する部材
    とした請求項1に記載のレンズ鏡筒。
  4. 【請求項4】 前記固定部は環状とした請求項2又は3
    に記載のレンズ鏡筒。
  5. 【請求項5】 前記固定部は円弧状とした請求項2又は
    3に記載のレンズ鏡筒。
JP10405098A 1998-03-31 1998-03-31 レンズ鏡筒 Pending JPH11287942A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10405098A JPH11287942A (ja) 1998-03-31 1998-03-31 レンズ鏡筒

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10405098A JPH11287942A (ja) 1998-03-31 1998-03-31 レンズ鏡筒

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH11287942A true JPH11287942A (ja) 1999-10-19

Family

ID=14370394

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP10405098A Pending JPH11287942A (ja) 1998-03-31 1998-03-31 レンズ鏡筒

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH11287942A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2755681B2 (ja) 角度測定装置
JP2000035013A (ja) 構造部品を相互連結するための装置および方法
US7593169B2 (en) Optical option attachment ring
US4989950A (en) Lens position correction device
US5886832A (en) Lens barrel and CAM mechanism therefor
JP2544278Y2 (ja) 光コンタクト
JPH11287942A (ja) レンズ鏡筒
JP4343569B2 (ja) レンズ鏡筒
JPH04225307A (ja) レンズ鏡筒
JPS58118612A (ja) レンズ鏡胴のヘリコイド装置
JPH073373Y2 (ja) ピント調整機構
JPH0728778Y2 (ja) ビユーフアインダーの視度調整装置
JP2000193873A (ja) レンズ鏡筒
JP2599287Y2 (ja) 差込み式光学フィルタホルダ
JPH03203707A (ja) レンズ鏡筒
JP2012053445A (ja) レンズ鏡筒およびそれを有する光学機器
JPS61100711A (ja) ズ−ムレンズ鏡胴
JP2000098211A (ja) 対物レンズ用調節装置
JPH073374Y2 (ja) レンズ鏡筒
JP2000155272A (ja) 接眼レンズ
JP2503557Y2 (ja) 接眼装置
JPS6114006Y2 (ja)
JPH0743594A (ja) レンズ鏡筒
JP2574723Y2 (ja) ビューファインダの視度調整機構
JPH10221584A (ja) クリックストップ機構