JPH11290196A - アクセサリーホルダー - Google Patents

アクセサリーホルダー

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JPH11290196A
JPH11290196A JP9768098A JP9768098A JPH11290196A JP H11290196 A JPH11290196 A JP H11290196A JP 9768098 A JP9768098 A JP 9768098A JP 9768098 A JP9768098 A JP 9768098A JP H11290196 A JPH11290196 A JP H11290196A
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JP
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accessory
holder
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ring
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JP9768098A
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Yoji Konekawa
洋治 古根川
Makoto Makino
誠 牧野
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Daiki Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 デザインの変更を容易に行うことができると
共に、ボトル類の蓋材の有効利用を図り得るアクセサリ
ーホルダーを提供する。 【解決手段】 市販のボトル類の蓋材が螺合されるよう
に外周面に雄ねじ部2aが形成されており、外表面の一
部にアクセサリーを装着するためのアクセサリー装着部
2bが形成されたホルダー本体2を用いたアクセサリー
ホルダー。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えばキーホルダ
ーなどに好適に用いることができるアクセサリーホルダ
ーに関し、より詳細には、ホルダー本体のデザインを容
易に変更し得るアクセサリーホルダーに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、複数の鍵を携帯可能に支持するた
めに種々のキーホルダーが用いられている。例えば、貫
通孔が形成された合成樹脂板などからなるホルダー本体
の該貫通孔に開環可能なリング状のチェーンもしくは紐
を通し、該チェーンや紐を鍵の貫通孔に挿通させて複数
の鍵を装着可能としたものが広く用いられている。ある
いは、皮革や合成皮革よりなるケースに複数の鍵を装着
するための係止具を取り付けたキーホルダーも種々市販
されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】鍵のみを携帯した場
合、他のものに紛れやすく、紛失し易くなる。また、複
数の鍵を携帯する場合には、より一層鍵が他の小物と紛
れたり、紛失し易くなる。そこで、従来、ホルダー本体
やケースに複数の鍵を装着し得るキーホルダーが広く用
いられている。すなわち、キーホルダーのホルダー本体
やケースは、鍵の所在を明示し得る大きさを有し、かつ
そのようにデザインが施されたものであることが望まし
い。
【0004】加えて、キーホルダーは使用者が携帯する
ものであるため、使用者の好みのデザインを施されたも
のであることが望ましい。しかしながら、従来のキーホ
ルダーは、そのデザインや意匠が固定されているものに
過ぎなかった。すなわち、使用者がデザインを変更した
い場合には、キーホルダーごと新たなものに変更しなけ
ればならなかった。キーホルダーだけでなく、鍵以外の
他のアクセサリー類を保持するアクセサリーホルダーに
おいても同様であった。
【0005】本発明の目的は、上述した従来のアクセサ
リーホルダーの欠点を解消し、ユーザーがデザインを容
易に変更し得るアクセサリーホルダーを提供することに
ある。
【0006】本発明の他の目的は、市販のペットボトル
類の蓋を利用して様々なデザインを実現し得るアクセサ
リーホルダーを提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の発明に
係るアクセサリーホルダーは、ボトル類の蓋材が装着さ
れるように外周面に雄ねじ部が形成されており、かつ外
表面の一部にアクセサリー装着部が設けられたホルダー
本体を備えることを特徴とする。
【0008】すなわち、請求項1に記載の発明に係るア
クセサリーホルダーは、ホルダー本体にボトル類の蓋材
が装着されるように雄ねじ部が形成されたホルダー本体
を用いたことを特徴とし、それによって各種ボトル類の
蓋材を装着することにより様々なデザインを実現するこ
と、並びに廃棄物であるボトル類の蓋材の有効利用を図
ることを可能としたものである。
【0009】また、請求項2に記載の発明では、上記ボ
トル類の蓋材として、ペットボトルの蓋が用いられる。
請求項3に記載の発明では、上記アクセサリー装着部
が、アクセサリーを取り付けるための開閉可能なリング
状部材を挿通する貫通孔を有する。
【0010】請求項4に記載の発明は、上記貫通孔に取
り付けられる開環可能なリング状部材をさらに備えるこ
とを特徴とする。請求項5に記載の発明では、前記ホル
ダー本体が一端が開口された有底中空の筒状部材からな
り、開口された端部から前記蓋材が装着されるように構
成されており、かつ中空部分が小物入れとされている。
請求項6に記載の発明では、アクセサリーとして鍵が装
着されるキーホルダーが構成されている。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照しつつ本発明の
非限定的な実施例を挙げることにより、本発明を明らか
にする。
【0012】図1は、本発明の第1の実施例に係るアク
セサリーホルダーとしてのキーホルダーを説明するため
の斜視図であり、図2は、ホルダー本体の縦断面図であ
る。本実施例のキーホルダー1は、一端が開口されてお
り、他端が閉塞されている有底略円筒状のホルダー本体
2を有する。ホルダー本体2の外周面には、雄ねじ部2
aが形成されている。雄ねじ部2aは、ペットボトルの
蓋3が螺合されるように形成されている。
【0013】また、ホルダー本体2の下端には、アクセ
サリー装着部2bが下方に突出するように設けられてい
る。このアクセサリー装着部2bには貫通孔2cが形成
されている。貫通孔2cにチェーン4が挿通されてい
る。チェーン4は、一部で開環可能とするために金具4
aを有する。
【0014】チェーン4は鍵を装着するために用いられ
ている。金具4aを利用してチェーン4を開環させて鍵
の貫通孔にチェーン4を挿入し、再度金具4aを用いて
閉環することによりチェーン4により鍵を吊り下げるこ
とが可能とされている。
【0015】他方、ホルダー本体2は、上記のように有
底中空の筒状部材により構成されているので、上端開口
2dから内部に小物を入れ、収納することが可能とされ
ている。すなわち、本実施例のキーホルダー1は、蓋3
をホルダー本体2に装着することにより、小物入れケー
スとして用いることも可能とされている。
【0016】この場合、雄ねじ部2aと蓋3とが確実に
螺合するため、各種小物として、薬やコインなどを収納
する用途にも好適に用いることができる。すなわち、本
実施例のキーホルダー1は、防水コインケースや錠剤や
カプセルなどの薬剤収納ケースとして用いることも可能
である。
【0017】上記ホルダー本体2を構成する材料につい
ては特に限定されず、合成樹脂、金属などの適宜の材料
を用いることができる。好ましくは、成形が容易であ
り、かつ軽量であるため、合成樹脂によりホルダー本体
2が構成される。
【0018】使用に際しては、ペットボトルの蓋3をホ
ルダー本体2に固定し、それによって蓋3の表面の模様
やデザインを活かしたキーホルダーとすることができる
(図3参照)。
【0019】また、蓋3のデザインに飽きた場合には、
他のペットボトルの蓋と取り替えることにより、キーホ
ルダーのデザインを容易に変更することができる。加え
て、本実施例のキーホルダー1では、アクセサリー装着
部2bがホルダー本体2の下端面の一方側に寄せられて
形成されている。従って、例えばチェーン4を使用者の
ベルト等に固定した場合、図3に示すように、ホルダー
本体2及び蓋3が斜め下方を向いた状態で吊り下げら
れ、優れた美観を呈し得る。
【0020】もっとも、上記アクセサリー装着部2bの
形成位置は、上記実施例のように限定されるものではな
い。図4に示すように、ホルダー本体12の下面中央に
アクセサリー装着部12bを形成してもよく、あるいは
二点鎖線で示すように、ホルダー本体2の側面にアクセ
サリー装着部22bを形成してもよい。すなわち、蓋3
が取り付けられる部分を除く他の任意の部分にアクセサ
リー装着部を形成することができる。
【0021】また、図5に斜視図で示すように、ホルダ
ー本体32において、上方及び下方のいずれにも雄ねじ
部32a,32aを形成し、ホルダー本体32の上下に
蓋3を装着し得るように構成してもよい。この場合、上
方及び下方の雄ねじ部32a,32a間にアクセサリー
装着部32bが形成されることになる。
【0022】図5に示したホルダー本体32を用いた場
合、両端に蓋3が取り付けられることになるため、両側
の蓋3のデザインを異ならせることにより、あるいは同
じデザインの蓋3を両側に固定することにより、様々な
デザインを施すことが可能である。
【0023】さらに、図1に示したホルダー本体2で
は、開口2d内が小物入れとして用いられていたが、こ
のような開口2dが形成されておらずともよい。すなわ
ち、図6に斜視図で示すように、中実のホルダー本体4
2を用いてもよく、この場合には小物入れとして用いる
ことはできないが、第1の実施例と同様にキーホルダー
として用いることができる。
【0024】さらに、上述した実施例では、アクセサリ
ーを装着するためのリング状部材としてチェーン4を示
したが、チェーン4に代えて、紐などからなるものを用
いてもよい。また、金属よりなる二重環やなす環のよう
な従来からキーホルダー等で一般的に用いられている適
宜のリング状部材を用いてもよい。
【0025】また、アクセサリー装着部2bの貫通孔2
cに直接鍵などのアクセサリーを装着するように構成し
てもよく、その場合にはリング状部材は必ずしも必要で
はない。また、アクセサリー装着部2bの貫通孔2cに
直接アクセサリーを取り付ける場合には、アクセサリー
の数や形状に応じて貫通孔2cの形状を変更すればよ
い。
【0026】また、アクセサリー装着部2bに直接装着
される、あるいはリング状部材に装着されるアクセサリ
ーについても鍵に限定されず、鍵以外の様々なアクセサ
リーを取り付け得る。
【0027】また、本実施例では、ボトル類の蓋材とし
てペットボトルの蓋3を用いたが、ペットボトルの蓋3
に限定されず、他のボトル類の蓋をも用いることができ
る。
【0028】
【発明の効果】請求項1に記載の発明によれば、ホルダ
ー本体の外周面に雄ねじ部が形成されており、該雄ねじ
部にボトル類の蓋材が装着されるように構成されてい
る。従って、各種ボトル類の蓋材を用いて様々なデザイ
ンが施されたアクセサリーホルダーを容易に実現するこ
とができる。
【0029】すなわち、従来のアクセサリーホルダーで
は、デザインが固定されていたのに対し、本発明に係る
アクセサリーホルダーでは、使用者がデザインに飽きた
際に、様々なボトル類の蓋材を固定することにより、デ
ザインを容易に変更することが可能となる。
【0030】加えて、ボトル類の蓋材は、通常ボトル類
を消費した後、廃棄されるものであるが、本発明によれ
ば、廃棄される蓋材を有効に利用し、様々なデザインの
アクセサリーホルダーを提供することが可能となり、従
ってボトル類の蓋材のリサイクル使用にも寄与すること
ができる。
【0031】請求項2に記載の発明では、上記ボトル類
の蓋材としてペットボトルの蓋を用いるため、該ペット
ボトルの蓋の有効利用を図ることができると共に、ペッ
トボトルの蓋が様々な色及びデザインが施されているの
で、美観に優れたアクセサリーホルダーを容易に提供す
ることができる。
【0032】請求項3に記載の発明では、アクセサリー
装着部が、リング状部材を挿通する貫通孔を有するた
め、該アクセサリー装着部にチェーンや紐などのリング
状部材を挿通させて、キーホルダーなどを容易に構成す
ることができる。また、この貫通孔に直接アクセサリー
を装着してもよい。
【0033】請求項4に記載の発明では、上記アクセサ
リー装着部の貫通孔に開環可能なリング状部材が取り付
けられているので、貫通孔を有する鍵などのアクセサリ
ーを容易に取り付けることができる。
【0034】請求項5に記載の発明では、一端が開口さ
れている有底中空の筒状部材によりホルダー本体が構成
されているので、ホルダー本体の開口されている側にボ
トル類の蓋材を装着することによりケースを構成するこ
とができ、小物入れとしても用いることが可能となる。
この場合、ホルダー本体と蓋材とが螺合されるため、内
部の密封性を良好とし得るので、防水コイン入れや薬剤
収納ケースとして用いるのにも適したアクセサリーホル
ダーを提供することも可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施例に係るアクセサリーホル
ダーとしてのキーホルダーを説明するための分解斜視
図。
【図2】図1に示した実施例で用いられているホルダー
本体の縦断面図。
【図3】図1に示した実施例のキーホルダーの外観を示
す斜視図。
【図4】図1に示した実施例の変形例において、アクセ
サリー装着部の形成位置が異ならされたホルダー本体を
説明するための側面図。
【図5】図1に示した実施例の変形例において用いられ
るホルダー本体を示す斜視図。
【図6】図1に示した実施例の変形例において用いられ
るホルダー本体であって、内部が中空とされていないホ
ルダー本体を示す斜視図。
【符号の説明】
1…キーホルダー 2…ホルダー本体 2a…雄ねじ部 2b…アクセサリー装着部 2c…貫通孔 2d…中空部分 3…蓋 4…チェーン 4a…金具 12…ホルダー本体 12b…アクセサリー装着部 22b…アクセサリー装着部 32…ホルダー本体 32a,32a…雄ねじ部 32b…アクセサリー装着部 42…ホルダー本体
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成11年3月23日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】特許請求の範囲
【補正方法】変更
【補正内容】
【特許請求の範囲】
【請求項】 前記アクセサリー装着部が、アクセサリ
ーを取り付けるためのリング状部材を挿通させるための
貫通孔を有する請求項1に記載のアクセサリーホルダ
ー。
【請求項】 前記リング状部材をさらに備えることを
特徴とする請求項に記載のアクセサリーホルダー。
【請求項】 前記ホルダー本体が一端が開口された有
底中空の筒状部材からなり、開口された端部側から前記
蓋材が装着されるように構成されており、かつ中空部分
が小物入れとされている請求項1〜のいずれかに記載
のアクセサリーホルダー。
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0007
【補正方法】変更
【補正内容】
【0007】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の発明に
係るアクセサリーホルダーは、ペットボトルの蓋材が装
着されるように該蓋材に螺合される雄ねじ部が外周面に
形成されており、かつ外表面の一部にアクセサリー装着
部が設けられたホルダー本体を備えることを特徴とす
る。
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0009
【補正方法】変更
【補正内容】
【0009】求項に記載の発明では、上記アクセサ
リー装着部が、アクセサリーを取り付けるための開閉可
能なリング状部材を挿通する貫通孔を有する。
【手続補正4】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0010
【補正方法】変更
【補正内容】
【0010】請求項に記載の発明は、上記貫通孔に取
り付けられる開環可能なリング状部材をさらに備えるこ
とを特徴とする。請求項に記載の発明では、前記ホル
ダー本体が一端が開口された有底中空の筒状部材からな
り、開口された端部から前記蓋材が装着されるように構
成されており、かつ中空部分が小物入れとされている。
請求項に記載の発明では、アクセサリーとして鍵が装
着されるキーホルダーが構成されている。
【手続補正5】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0031
【補正方法】変更
【補正内容】
【0031】また、本発明では、上記ボトル類の蓋材と
してペットボトルの蓋を用いるため、該ペットボトルの
蓋の有効利用を図ることができると共に、ペットボトル
の蓋が様々な色及びデザインが施されているので、美観
に優れたアクセサリーホルダーを容易に提供することが
できる。
【手続補正6】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0032
【補正方法】変更
【補正内容】
【0032】請求項に記載の発明では、アクセサリー
装着部が、リング状部材を挿通する貫通孔を有するた
め、該アクセサリー装着部にチェーンや紐などのリング
状部材を挿通させて、キーホルダーなどを容易に構成す
ることができる。また、この貫通孔に直接アクセサリー
を装着してもよい。
【手続補正7】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0033
【補正方法】変更
【補正内容】
【0033】請求項に記載の発明では、上記アクセサ
リー装着部の貫通孔に開環可能なリング状部材が取り付
けられているので、貫通孔を有する鍵などのアクセサリ
ーを容易に取り付けることができる。
【手続補正8】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0034
【補正方法】変更
【補正内容】
【0034】請求項に記載の発明では、一端が開口さ
れている有底中空の筒状部材によりホルダー本体が構成
されているので、ホルダー本体の開口されている側にボ
トル類の蓋材を装着することによりケースを構成するこ
とができ、小物入れとしても用いることが可能となる。
この場合、ホルダー本体と蓋材とが螺合されるため、内
部の密封性を良好とし得るので、防水コイン入れや薬剤
収納ケースとして用いるのにも適したアクセサリーホル
ダーを提供することも可能となる。

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ボトル類の蓋材が装着されるように外周
    面に雄ねじ部が形成されており、かつ外表面の一部にア
    クセサリー装着部が設けられたホルダー本体を備えるこ
    とを特徴とするアクセサリーホルダー。
  2. 【請求項2】 前記ボトル類の蓋材がペットボトルの蓋
    である請求項1に記載のアクセサリーホルダー。
  3. 【請求項3】 前記アクセサリー装着部が、アクセサリ
    ーを取り付けるためのリング状部材を挿通させるための
    貫通孔を有する請求項1または2に記載のアクセサリー
    ホルダー。
  4. 【請求項4】 前記リング状部材をさらに備えることを
    特徴とする請求項3に記載のアクセサリーホルダー。
  5. 【請求項5】 前記ホルダー本体が一端が開口された有
    底中空の筒状部材からなり、開口された端部側から前記
    蓋材が装着されるように構成されており、かつ中空部分
    が小物入れとされている請求項1〜4のいずれかに記載
    のアクセサリーホルダー。
  6. 【請求項6】 キーホルダーである請求項1〜5のいず
    れかに記載のアクセサリーホルダー。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP2052642A1 (fr) * 2007-10-23 2009-04-29 Rexam Dispensing Systems Flacon comprenant un moyen rapporté de liaison

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP2052642A1 (fr) * 2007-10-23 2009-04-29 Rexam Dispensing Systems Flacon comprenant un moyen rapporté de liaison

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