JPH11290589A - 布団乾燥機用機能剤 - Google Patents
布団乾燥機用機能剤Info
- Publication number
- JPH11290589A JPH11290589A JP10140364A JP14036498A JPH11290589A JP H11290589 A JPH11290589 A JP H11290589A JP 10140364 A JP10140364 A JP 10140364A JP 14036498 A JP14036498 A JP 14036498A JP H11290589 A JPH11290589 A JP H11290589A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- functional agent
- futon
- effect
- futon dryer
- hot air
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Accessory Of Washing/Drying Machine, Commercial Washing/Drying Machine, Other Washing/Drying Machine (AREA)
- Apparatus For Disinfection Or Sterilisation (AREA)
- Disinfection, Sterilisation Or Deodorisation Of Air (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目 的】 本発明は、布団乾燥機の温風を利用して消
臭・芳香・防剤等の薬剤・桧、ひば等のチップ材や抽出
液を活性化させて乾燥と同時に布団に強制的に送り込
み、機能させて、布団乾燥機にはない、屋外での日光の
熱や紫外線による消臭や殺菌効果を補うと同時に、バラ
・ラベンダー・ひば等の芳香性剤でアロマテラピー(芳
香療法)効果やフィトンチッド(森林浴)効果を得る方
法である。又、この方法を応用して押入れの襖やトイレ
・洗面所のドアに目張をして機能剤を変えて同様の方法
で作用させる方法である。さらにシート状の機能剤は
『電子か取りマット』本体にも使えるので、高機密の住
宅は臭気がこもりがちなので有効な手段である。 【構 成】 布団乾燥機の温風口5 に機能剤図1・図
2・図3装着用のアダプター図4・図5に入れる方法や
機能剤一体型のアグプター図6・図7を送風用可とう管
(ダクト)4の一次側に取り付ける方法。
臭・芳香・防剤等の薬剤・桧、ひば等のチップ材や抽出
液を活性化させて乾燥と同時に布団に強制的に送り込
み、機能させて、布団乾燥機にはない、屋外での日光の
熱や紫外線による消臭や殺菌効果を補うと同時に、バラ
・ラベンダー・ひば等の芳香性剤でアロマテラピー(芳
香療法)効果やフィトンチッド(森林浴)効果を得る方
法である。又、この方法を応用して押入れの襖やトイレ
・洗面所のドアに目張をして機能剤を変えて同様の方法
で作用させる方法である。さらにシート状の機能剤は
『電子か取りマット』本体にも使えるので、高機密の住
宅は臭気がこもりがちなので有効な手段である。 【構 成】 布団乾燥機の温風口5 に機能剤図1・図
2・図3装着用のアダプター図4・図5に入れる方法や
機能剤一体型のアグプター図6・図7を送風用可とう管
(ダクト)4の一次側に取り付ける方法。
Description
【発明の詳細な説明】 ・本発明は、布団乾燥機の使用時に用いる布団用機能剤
(消臭・抗菌・芳香・防カビ 等薬的効果剤)とその装
着方法に関するものである。
(消臭・抗菌・芳香・防カビ 等薬的効果剤)とその装
着方法に関するものである。
・屋外で布団干しができない北国の冬期間や梅雨時に、
布団乾燥機による布団の乾燥は有効な手段である。しか
し、日光による熱や紫外線による殺菌・消毒・消臭 等
の効果はない。
布団乾燥機による布団の乾燥は有効な手段である。しか
し、日光による熱や紫外線による殺菌・消毒・消臭 等
の効果はない。
・本案は、その解決方法として布団乾燥機の途中や直後
に装着させた布団用機能剤を温風によって気化・活性化
した状態で強制的に布団の乾燥と同時に送り込む方法で
ある。
に装着させた布団用機能剤を温風によって気化・活性化
した状態で強制的に布団の乾燥と同時に送り込む方法で
ある。
・この温風と共に気化・活性化された機能剤を送り込む
方法は、第四図のように建具に目張りをして、押入れ・
洗面所・トイレ等の乾燥と同時に防カビ・防ダニ ・消臭・抗菌・芳香が出来る。寝室等広い部屋では直接
使用して、乾燥・消臭・抗菌・芳香と同時に強力な空気
清浄機になるので、温度ヒューズやリミッターが動作し
ない程度のフィルターを外付けすると効果的である。
方法は、第四図のように建具に目張りをして、押入れ・
洗面所・トイレ等の乾燥と同時に防カビ・防ダニ ・消臭・抗菌・芳香が出来る。寝室等広い部屋では直接
使用して、乾燥・消臭・抗菌・芳香と同時に強力な空気
清浄機になるので、温度ヒューズやリミッターが動作し
ない程度のフィルターを外付けすると効果的である。
・これを図面によって説明すると第一図は、布団乾燥機
の温風口5と送風用可とう管(ダクト)4の中間にセッ
トする方法である。図1は、キャップと一体型の布団用
機能剤1−1 図2は、液体(例:桧・ひば・ラベンダー等の抽出液)
の布団用機能剤1−2を温風によって急な気化や蒸発を
防止するために一部開口された含浸材2である。この方
法は、体調や好みに合わせて機能剤を変えたり、異なる
種類の精油(エッセンシャルオイル)を含ませ、複層に
してアロマテラピー効果(芳香療法)を得る方法であ
る。「バラやラベンダーの香りは神経に穏やかに作用
し、ストレスを和らげ安らかな眠りを誘う」(『私の香
り』資生堂研究所 編)と例があるように、人体が最も
リラックスしている睡眠時に於ける香りの効用は大きい
ものがある。その他の実施例として一般に揮発性が高い
精油を遅効性にしたり、布団の乾燥後に芳香剤をセット
して数分間温風を送る。図2・図3にあるようなシート
状の薬剤の使用方法は、通称電子蚊取り器にも使えるの
で寝室、トイレ、洗面所の芳香・防カビ等コンセントが
ある所で使える方法である。また、専用の機器や電気ス
タンドの光源の熱を利用して活性化させ、対流させると
寝室で火を使わずに安全なアロマテラピー効果が得られ
る。
の温風口5と送風用可とう管(ダクト)4の中間にセッ
トする方法である。図1は、キャップと一体型の布団用
機能剤1−1 図2は、液体(例:桧・ひば・ラベンダー等の抽出液)
の布団用機能剤1−2を温風によって急な気化や蒸発を
防止するために一部開口された含浸材2である。この方
法は、体調や好みに合わせて機能剤を変えたり、異なる
種類の精油(エッセンシャルオイル)を含ませ、複層に
してアロマテラピー効果(芳香療法)を得る方法であ
る。「バラやラベンダーの香りは神経に穏やかに作用
し、ストレスを和らげ安らかな眠りを誘う」(『私の香
り』資生堂研究所 編)と例があるように、人体が最も
リラックスしている睡眠時に於ける香りの効用は大きい
ものがある。その他の実施例として一般に揮発性が高い
精油を遅効性にしたり、布団の乾燥後に芳香剤をセット
して数分間温風を送る。図2・図3にあるようなシート
状の薬剤の使用方法は、通称電子蚊取り器にも使えるの
で寝室、トイレ、洗面所の芳香・防カビ等コンセントが
ある所で使える方法である。また、専用の機器や電気ス
タンドの光源の熱を利用して活性化させ、対流させると
寝室で火を使わずに安全なアロマテラピー効果が得られ
る。
・図3は、二重構造の布団用機能剤である。これは、殺
菌・防カビ・防虫の効力が強い昇華性のある樟脳等1−
4を初期に作用させて布団内の雑菌やダニ等を死滅させ
てから芳香性の高い機能剤を作用させる方法である。
菌・防カビ・防虫の効力が強い昇華性のある樟脳等1−
4を初期に作用させて布団内の雑菌やダニ等を死滅させ
てから芳香性の高い機能剤を作用させる方法である。
・図4は、図1・図2・図3を装着する開口部3のある
中間アダプター。
中間アダプター。
・図5は、開口部3と一体型の送風用可とう管(ダク
ト)。
ト)。
・図6は、内面に樟脳等の防虫剤1−4を付着させた使
い捨ての中間アダプターで、布団乾燥の終了前後に好み
の布団用機能剤1−2を開口部2に滴下する。
い捨ての中間アダプターで、布団乾燥の終了前後に好み
の布団用機能剤1−2を開口部2に滴下する。
・図7は、布団用機能剤1−1と一体型の使い捨てタイ
プの中間アダプター。
プの中間アダプター。
・第二図は、乾燥マット8内に布団用機能剤図9・図1
0・図11等据え置いて使う時、転倒や位置ずれを防止
するために軽く固定する必要があるのでマジックテープ
図7・両面テープ図6、あるいは安全ピン等で軽くとめ
る方法である。
0・図11等据え置いて使う時、転倒や位置ずれを防止
するために軽く固定する必要があるのでマジックテープ
図7・両面テープ図6、あるいは安全ピン等で軽くとめ
る方法である。
・図11の機能剤1−5は、通気性の袋に入られたチッ
プである。『特に、桧・ひば等の針葉樹から発せられる
物質(ヒノキチオール)は、人体に安全であり、防カビ
・抗菌・防虫等の様々な効果に加え、それらの香りは不
安ないらだつ気持ちを落ち着かせる鎮静的な効果があ
り、森や林の中に入ったとき心地よく感じるさわやかで
新鮮な香りは鎮静作用の他に血行促、進・解熱・催眠の
効果があり「森で暮す人は長生きする」といわれてきた
ほどです』 同 書 これは、アロマテラピー(芳香療法)とフィト
ンチッド(森林浴効果)の複合効果が得られる。
プである。『特に、桧・ひば等の針葉樹から発せられる
物質(ヒノキチオール)は、人体に安全であり、防カビ
・抗菌・防虫等の様々な効果に加え、それらの香りは不
安ないらだつ気持ちを落ち着かせる鎮静的な効果があ
り、森や林の中に入ったとき心地よく感じるさわやかで
新鮮な香りは鎮静作用の他に血行促、進・解熱・催眠の
効果があり「森で暮す人は長生きする」といわれてきた
ほどです』 同 書 これは、アロマテラピー(芳香療法)とフィト
ンチッド(森林浴効果)の複合効果が得られる。
・第三図は、通気性のあるポケット図16を乾燥マット
8に取り付け、図13・図14・図15の機能剤を入れ
て使用する。
8に取り付け、図13・図14・図15の機能剤を入れ
て使用する。
・図14は、二重構造の機能剤と同様に、異なる種類と
量で通気性も変えて同じ効果が出るようにしたもの。
量で通気性も変えて同じ効果が出るようにしたもの。
・図15は、通気性の袋に自分の好みの香りのポプリ等
入れて使用する例である。また、よく煎ったほうじ茶を
入れて使用すると、強い消臭効力と除湿能力があり、そ
の香りと安全性は絶対的なものがある。
入れて使用する例である。また、よく煎ったほうじ茶を
入れて使用すると、強い消臭効力と除湿能力があり、そ
の香りと安全性は絶対的なものがある。
・第四図は、第一図の実施例を襖11に目張り12をし
て押入れに応用したものである。この方法は、トイレ・
洗面所あるいは別売のくつ乾燥アタッチメントや衣類乾
燥アタッチメントにも応用できる。
て押入れに応用したものである。この方法は、トイレ・
洗面所あるいは別売のくつ乾燥アタッチメントや衣類乾
燥アタッチメントにも応用できる。
・高機密の住宅は、布団乾燥機を使用すると押入れや布
団から出た湿気や臭いが活性化して布団乾燥機のファン
が密閉した部屋の循環装置となり、綿ぼこりと共にサイ
クルするので断ち切る必要がある。布団乾燥機の内蔵フ
ィルターでは不十分なので、吸気口13に除湿(例:シ
リカゲル・塩化カルシウム)や消臭(例:活性炭・ばん
茶)機能がある外付けのフィルターを取り付けると完全
なシステムになる。
団から出た湿気や臭いが活性化して布団乾燥機のファン
が密閉した部屋の循環装置となり、綿ぼこりと共にサイ
クルするので断ち切る必要がある。布団乾燥機の内蔵フ
ィルターでは不十分なので、吸気口13に除湿(例:シ
リカゲル・塩化カルシウム)や消臭(例:活性炭・ばん
茶)機能がある外付けのフィルターを取り付けると完全
なシステムになる。
・
【第一図】 図8の布団乾燥機本体の温風口5に機能剤
図1・図2・図3を入れる開口部3が付いた中間アダプ
ター(図4・図5)。内面に抗菌剤1−4 が付いた含
浸材一体型の中間アダプター(図6)と機能材一体型の
中間アダプター(図7)で、使い捨てタイプの中間アダ
プター。図3の機能剤は、樟脳等の防カビ・抗菌・防虫
剤または他の殺菌剤1−4を乾燥の初期に作用させてか
ら芳香性の高い機能剤1−3を放出するようにした二重
構造の機能剤である。 ・
図1・図2・図3を入れる開口部3が付いた中間アダプ
ター(図4・図5)。内面に抗菌剤1−4 が付いた含
浸材一体型の中間アダプター(図6)と機能材一体型の
中間アダプター(図7)で、使い捨てタイプの中間アダ
プター。図3の機能剤は、樟脳等の防カビ・抗菌・防虫
剤または他の殺菌剤1−4を乾燥の初期に作用させてか
ら芳香性の高い機能剤1−3を放出するようにした二重
構造の機能剤である。 ・
【第二図】 袋状の乾燥マット8内に置くタイプの機能
剤(図9・図10・図11)で、転倒や位置ずれを防ぐ
ために両面テープ6・マジックテープ7等で軽く固定す
るようにしたものである。図11の機能剤1−5 は、
通気性の袋に入れられた桧・ひば等のチップである。 ・
剤(図9・図10・図11)で、転倒や位置ずれを防ぐ
ために両面テープ6・マジックテープ7等で軽く固定す
るようにしたものである。図11の機能剤1−5 は、
通気性の袋に入れられた桧・ひば等のチップである。 ・
【第三図】 機能剤装着用のポケット図16を取り付け
た乾燥マット8である。図15の機能剤は、好みのポプ
リやばん茶を入れる。 ・
た乾燥マット8である。図15の機能剤は、好みのポプ
リやばん茶を入れる。 ・
【第四図】 押入れの襖11に樹脂や紙製の簡単な目張
り12をして除湿乾燥と同時にダニやカビに作用するよ
うに抗菌・防カビ剤等を主体とした機能剤1−1を使用
して送風用可とう管4を挿入させたものである。その
際、片側の襖を排気のために少し開ける。
り12をして除湿乾燥と同時にダニやカビに作用するよ
うに抗菌・防カビ剤等を主体とした機能剤1−1を使用
して送風用可とう管4を挿入させたものである。その
際、片側の襖を排気のために少し開ける。
・1−1:消臭、芳香、抗菌、防カビ 防ダニ等の機能
剤 1−2:桧、ひば、バラ、ラベンダー、ミント、わさび
等の抽出液 1−3:消臭、芳香剤 1−4:樟脳等 防虫、防カビ剤 1−5:桧、ひば、等のチップ、ばん茶、ポプリ(芳香
性草花) ・2 :液剤注入口 ・3 :図1、2、3の機能剤用開口部 ・4 :送風用可とう管(ダクト) ・5 :本体温風口 ・6 :両面テープ ・7 :マジックテープ ・8 :乾燥マット ・9 :布団 ・10 :ファスナー ・11 :襖 ・12 :目張り
剤 1−2:桧、ひば、バラ、ラベンダー、ミント、わさび
等の抽出液 1−3:消臭、芳香剤 1−4:樟脳等 防虫、防カビ剤 1−5:桧、ひば、等のチップ、ばん茶、ポプリ(芳香
性草花) ・2 :液剤注入口 ・3 :図1、2、3の機能剤用開口部 ・4 :送風用可とう管(ダクト) ・5 :本体温風口 ・6 :両面テープ ・7 :マジックテープ ・8 :乾燥マット ・9 :布団 ・10 :ファスナー ・11 :襖 ・12 :目張り
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成10年7月25日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】発明の名称
【補正方法】変更
【補正内容】
【発明の名称】 布団乾燥機用機能剤
Claims (3)
- 【請求項 1】布団乾燥機に用いる布団用機能剤(消臭
・抗菌・芳香 等薬効性があるもの)及び機能剤の装着
方法 - 【請求項 2】布団乾燥機の温風側に請求項第1項の機
能剤を装着する方法 【第一図】 【第二図】 【第三図】 - 【請求項 3】複層構造の請求項第1項の機能剤 【第一図】図3 【第二図】図10 【第三図】図14
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10140364A JPH11290589A (ja) | 1998-04-13 | 1998-04-13 | 布団乾燥機用機能剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10140364A JPH11290589A (ja) | 1998-04-13 | 1998-04-13 | 布団乾燥機用機能剤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11290589A true JPH11290589A (ja) | 1999-10-26 |
Family
ID=15267115
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10140364A Pending JPH11290589A (ja) | 1998-04-13 | 1998-04-13 | 布団乾燥機用機能剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11290589A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016064126A (ja) * | 2014-09-22 | 2016-04-28 | 日立コンシューマ・マーケティング株式会社 | 布団乾燥機 |
| JP2018183632A (ja) * | 2018-07-26 | 2018-11-22 | アイリスオーヤマ株式会社 | 乾燥装置 |
-
1998
- 1998-04-13 JP JP10140364A patent/JPH11290589A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016064126A (ja) * | 2014-09-22 | 2016-04-28 | 日立コンシューマ・マーケティング株式会社 | 布団乾燥機 |
| JP2018183632A (ja) * | 2018-07-26 | 2018-11-22 | アイリスオーヤマ株式会社 | 乾燥装置 |
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