JPH11294100A - 管材運搬装置 - Google Patents

管材運搬装置

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JPH11294100A
JPH11294100A JP10094634A JP9463498A JPH11294100A JP H11294100 A JPH11294100 A JP H11294100A JP 10094634 A JP10094634 A JP 10094634A JP 9463498 A JP9463498 A JP 9463498A JP H11294100 A JPH11294100 A JP H11294100A
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JP
Japan
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pipe
tube
pipe material
trucks
base
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Pending
Application number
JP10094634A
Other languages
English (en)
Inventor
Masato Kamimura
正人 上村
Satoru Umezaki
悟 梅崎
Tsutomu Kitagawa
勉 北川
Shinji Shoda
真司 正田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Maeda Corp
Gifu Industry Co Ltd
Original Assignee
Maeda Corp
Gifu Industry Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH11294100A publication Critical patent/JPH11294100A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】長尺な管材を安定良く運搬できると共に、上下
方向、径方向及び軸線方向の位置調整ができる管材運搬
装置を提供する。 【解決手段】管材3を保持してレール6上を走行可能な
少なくとも2台の台車11と、少なくとも2台の台車1
1を連結する第1の連結手段12と、少なくとも2台の
台車11のうち後端の台車11を駆動車両4に連結する
第2の連結手段5とを備え、台車11は、管材3を横に
した状態で支持する管支持台15と、管支持台15を上
下移動自在に保持するスライド台16と、管支持台15
を上下に移動させる上下移動手段28と、スライド台1
6を管材3の径方向に移動自在に支持すると共にレール
6上を走行する走行台17と、スライド台16を管材3
の径方向に移動させる横移動手段とを備え、第2の連結
手段5は長手方向に伸縮する伸縮手段57を備えている
ことを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、小断面トンネル内
で管材を運搬して所定の位置にセットする際に好適な管
材運搬装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、小断面のトンネル内で比較的大径
な鋼管やダクタイル管などの管材を運搬して、例えば既
設の管材に接合する場合には、一台の台車に管材を載せ
てレール上を走行させ、既設の管材の所まで運搬した
後、管材を支えている4個の油圧ジャッキで管材の位置
を調整して、既設の管材に位置合わせするようになって
いた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来の管材運
搬装置においては、台車が一台なので、長尺な管材を運
搬する場合には不安定であった。また、管材の位置調整
をするための4個の油圧ジャッキは、両側に2個ずつ配
置され、これが逆ハの字状に傾斜させて取り付けられて
いたので、上下方向及び径方向の位置調整はできるが、
軸線方向の調整はできなかった。しかも、上下方向及び
径方向の調整寸法も小さかった。さらに、管材を油圧ジ
ャッキで直接支えていたので、管材の位置を調整すると
きに油圧ジャッキにひねり力が作用して、油圧ジャッキ
が破損することがあった。
【0004】本発明の目的は、このような問題点を解決
することにあり、長尺な管材を安定良く運搬できると共
に、上下方向、径方向及び軸線方向の位置調整ができ、
しかもその調整寸法を大きくでき、さらに、管材から油
圧ジャッキにひねり力が作用して破損するのを防止可能
な管材運搬装置を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、管材運搬装置
であり、前述の技術的課題を解決するために以下のよう
に構成されている。すなわち、本発明は管材を保持して
レール上を走行可能な少なくとも2台の台車と、前記少
なくとも2台の台車を連結する第1の連結手段と、前記
少なくとも2台の台車のうち後端の台車を駆動車両に連
結する第2の連結手段とを備え、前記台車は、前記管材
を横にした状態で支持する管支持台と、前記管支持台を
上下移動自在に保持するスライド台と、前記管支持台を
上下に移動させる上下移動手段と、前記スライド台を前
記管材の径方向に移動自在に支持すると共に前記レール
上を走行する走行台と、前記スライド台を前記管材の径
方向に移動させる横移動手段とを備え、前記第2の連結
手段は長手方向に伸縮する伸縮手段を備えていることを
特徴とする。
【0006】この管材運搬装置は、少なくとも2台の台
車の間隔を調整することにより長尺な管材を安定良く運
搬できる。また、上下移動手段、横移動手段及び伸縮手
段により、管材を上下、横、軸線方向に移動させて位置
調整できると共に、調整寸法を大きくできる。
【0007】前記上下移動手段は球面軸受けを介して前
記管支持台及び前記スライド台に取り付けることができ
る。この場合は、管材に加わったひねり力が上下移動手
段に直接かかるのを防止できる。
【0008】前記上下移動手段、前記横移動手段及び前
記伸縮手段は手動油圧ジャッキとすることができる。こ
の場合は、遠隔操作によって管材の位置調整が可能にな
る。
【発明の実施の形態】
【0009】以下、本発明に係る管材運搬装置の実施の
形態を、図面を参照して詳細に説明する。
【0010】図1は、本発明に係る管材運搬装置1を示
す。この管材運搬装置1は、トンネル2内において長尺
で大径な鋼管やダクタイル管などの管材3を運搬するも
のであり、管材3を保持して走行する台車11を2台備
え、これらの台車11、11が管材3の両端側を保持す
るように適宜な間隔をあけて配置され、これらの台車1
1、11が第1の連結手段12によって連結されてい
る。そして、後端側の台車11がバッテリーカー4に第
2の連結手段5で連結されている。
【0011】台車11は、図2に示すように管材3を横
にした状態で支持する管支持台15と、この管支持台1
5を上下移動自在に保持するスライド台16と、このス
ライド台16をレール6に沿って走行させる走行台17
とを備えている。レール6は、予めトンネル2内に敷設
されている。
【0012】管支持台15は、例えばH型鋼で両側が逆
ハの字状に形成された上広がりの受け部分20を有して
いる。この受け部分20の管材3との当接部分には、滑
り手段として摩擦係数が小さな樹脂板21が設けられて
いる。これにより、管材3が軸線を中心に回転可能にな
っている。また、受け部分20の両端には横片部材22
が設けられている。
【0013】受け部分20は、図3に示すように前後に
適宜な間隔をあけて2個設けられ、これらの受け部分2
0の両側の横片部材22が、それぞれ結合部材23で連
結されている。結合部材23の上面中央には、管材3の
脱落防止用のワイヤー24を掛ける掛止部材25が設け
られている。
【0014】また、受け部分20の結合部材23の下面
には、2個のガイドロッド26が適宜な間隔をあけて立
設されている。このガイドロッド26は例えば4角形で
あり、後述のようにスライド台16の水平部分33に、
摺動可能に挿入されている。さらに、結合部材23の中
央には水平ピン27が設けられ、図4に示すようにこの
水平ピン27に上下移動手段としての手動油圧ジャッキ
28の一端が球面軸受け29を介して回転自在に取り付
けられている。これにより、管支持台15が傾斜可能に
なっている。
【0015】図2のスライド台16は、例えばH型鋼製
で所定の長さの水平部材30と、この水平部材30の両
側の上面に設けられたガイド部31、31とを備えてい
る。水平部材30は、図3に示すように前後に比較的狭
い間隔をあけて2個配置され、これらの水平部材30の
下部側がU字状の結合部材32で結合されている。
【0016】ガイド部31は逆L字状に形成され、その
水平部分33に軸受け34(片側のみ図示)が取り付け
られている。この軸受け34は、管支持台15のガイド
ロッド26の対向する2面を摺動自在に支持するもので
あり、その軸受け面は凸状に湾曲形成されている。これ
により、管支持台15が管材3の軸線方向又は径方向に
傾斜することが可能であり、しかも傾いた状態で上下移
動可能になっている。
【0017】また、スライド台16の結合部材32の中
央には水平ピン35が設けられ、図4に示すように水平
ピン35に上述の手動油圧ジャッキ28の他端側が球面
軸受け39を介して回転自在に取り付けられている。こ
の手動油圧ジャッキ28を作動させることにより、管支
持台15を上下移動させて管材3の上下方向の位置を調
整することができる。
【0018】図2の走行台17は、スライド台16を載
置する載置台40と、車輪取付台41とを備えている。
載置台40上には、スライド台16がスライド自在に載
置されると共に、適宜なストッパ(図示せず)で載置台
40から脱落しないようになっている。載置台40はそ
の中央に設けられた比較的大径なパイプ製の縦軸42に
よって、車輪取付台41に回転自在に取り付けられてい
る。
【0019】また、載置台40の上面中央には、図4に
示すように横移動手段としての手動油圧ジャッキ43が
管材3の径方向に沿って横に載置され、その一端が水平
ピン44を介して載置台40に取り付けられている。ま
た、手動油圧ジャッキ43の他端は、中心軸45を介し
てスライド台16の水平部材30に取り付けられてい
る。この手動油圧ジャッキ43を作動させることによ
り、スライド台16を管材3の径方向に移動させて管材
3の横方向の位置を調整することができる。車輪取付台
41は、図3に示すように管材3の軸線方向に長めに形
成されており、その両端部にはレール6上を走行する車
輪46が取り付けられている。
【0020】この台車11を他の台車11と連結する第
1の連結手段12は、所定の長さのロッド50と、その
両端部の取り付け金具51、51とを有している。そし
て、取り付け金具51、51は、両側の台車11におけ
る管支持台15の受け部分20に回転自在に取り付けら
れている。
【0021】また、後端の台車11をバッテリーカー4
に連結する第2の連結手段5は、図1に示すように、ロ
ッド55と、その両端部の取り付け金具56、56とを
備えている。一方の取り付け金具56は台車11の受け
部分20に回転自在に取り付けられ、他方の取り付け金
具56はバッテリーカー4に回転自在に取り付けられて
いる。
【0022】さらに、第2の連結手段5のロッド55の
中間部分には、伸縮手段である手動油圧ジャッキ57が
介装されている。バッテリーカー4を停止した状態で、
手動油圧ジャッキ57を作動させることにより、台車1
1、11を移動させて管材3の軸線方向の位置を調整す
ることができる。
【0023】このように、本発明の管材運搬装置1は、
2台の台車11、11の間隔を適宜調整することにより
長尺な管材3を安定良く運搬することができる。また、
上下移動手段としての手動油圧ジャッキ28、横移動手
段としての手動油圧ジャッキ43及び伸縮手段としての
手動油圧ジャッキ57をそれぞれ別個に設けたので、管
材3を上下、横、軸線方向に移動させて正確に位置調整
することができると共に、調整寸法を大きくすることが
でき、これによって、管材3と既設の管材7(図1)と
の溶接接合作業が容易になる。さらに、トンネル2の幅
が狭く、側壁に各種配管や支保工などが突出している場
合でも、管材3を横に移動させることにより、これらの
障害物を避けて通過させることが可能になる。
【0024】また、第1の連結手段12及び第2の連結
手段5の継手部分である取り付け金具51、56は回転
自在なので、レールの曲線部分や蛇行しているような場
所でも円滑に走行することができる。上下移動手段とし
ての手動油圧ジャッキ28は、球面軸受け29を介して
管支持台15及びスライド台16に取り付けられている
ので、管材3の位置調整時に管材3に作用したひねり力
が直接手動油圧ジャッキ28にかかるのを防止でき、こ
れにより、手動油圧ジャッキ28が破損するのを防止で
きる。
【0025】管支持台115の受け部分20における管
材3との当接部分には、滑り手段として摩擦係数の小さ
い樹脂板21を設けたので、管材3を回転させることが
でき、これにより、例えば管材3の端部にエルボなどが
設けられている場合に、このエルボと既設の管材7との
位置調整を容易にすることができる。また、管材3の上
下移動手段、横移動手段及び伸縮手段として、それぞれ
手動油圧ジャッキ28、43、57を使用したので、遠
隔操作が可能になる。したがって、管材3の位置調整作
業を容易に行うことができる。
【0026】なお、上述の実施の形態では台車11を2
台連結した場合について説明したが、台車11は3台以
上連結することもできる。この場合は、各台車11を第
1の連結手段12で連結すればよい。
【0027】
【発明の効果】以上説明したように、本発明に係る管材
運搬装置によれば、少なくとも2台の台車の間隔を調整
することにより大径で長尺な管材を安定良く運搬でき
る。また、上下移動手段、横移動手段及び伸縮手段を別
個に設けたので、管材を上下、横、軸線方向に移動させ
て位置調整できると共に、調整寸法を大きくできるの
で、管材を溶接で接続する場合に好適である。
【0028】また、トンネルの側壁に各種配管や支保工
などが突出している場合でも、管材を横移動させること
により、これらの障害物を避けて通過させることができ
る。
【0029】上下移動手段を球面軸受けを介して管支持
台又はスライド台に取り付けた場合は、管材に加わった
ひねり力が上下移動手段に直接かかるのを防止できるの
で、管材の位置調整中に上下移動手段にひねり力が加わ
って破損するのを防止することができる。
【0030】上下移動手段、横移動手段及び伸縮手段を
手動油圧ジャッキとした場合は、遠隔操作が可能になる
ので、管材の位置調整作業が容易になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る管材運搬装置を示す図である。
【図2】図1のA−A断面図である。
【図3】図2のB矢視図である。
【図4】図3のC−C断面図である。
【符号の説明】
1 管材運搬装置 3 管材 4 バッテリーカー(駆動車両) 5 第2の連結手段 6 レール 11 台車 12 第1の連結手段 15 管支持台 16 スライド台 17 走行台 21 樹脂板(滑り手段) 28 手動油圧ジャッキ(上下移動手段) 29 球面軸受け 43 手動油圧ジャッキ(横移動手段) 57 手動油圧ジャッキ(伸縮手段)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 北川 勉 岐阜県本巣郡真正町十四条144番地岐阜工 業株式会社内 (72)発明者 正田 真司 岐阜県本巣郡真正町十四条144番地岐阜工 業株式会社内

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 管材を保持してレール上を走行可能な少
    なくとも2台の台車と、 前記少なくとも2台の台車を連結する第1の連結手段
    と、 前記少なくとも2台の台車のうち後端の台車を駆動車両
    に連結する第2の連結手段とを備え、 前記台車は、前記管材を横にした状態で支持する管支持
    台と、 前記管支持台を上下移動自在に保持するスライド台と、 前記管支持台を上下に移動させる上下移動手段と、 前記スライド台を前記管材の径方向に移動自在に支持す
    ると共に前記レール上を走行する走行台と、 前記スライド台を前記管材の径方向に移動させる横移動
    手段とを備え、 前記第2の連結手段は長手方向に伸縮する伸縮手段を備
    えていることを特徴とする管材運搬装置。
  2. 【請求項2】 前記上下移動手段は、球面軸受けを介し
    て前記管支持台及び前記スライド台に取り付けられてい
    ることを特徴とする請求項1に記載の管材運搬装置。
  3. 【請求項3】 前記上下移動手段、前記横移動手段及び
    前記伸縮手段は手動油圧ジャッキであることを特徴とす
    る請求項1または2に記載の管材運搬装置。
JP10094634A 1998-04-07 1998-04-07 管材運搬装置 Pending JPH11294100A (ja)

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