JPH11296114A - 全天候型案内標識 - Google Patents
全天候型案内標識Info
- Publication number
- JPH11296114A JPH11296114A JP10129387A JP12938798A JPH11296114A JP H11296114 A JPH11296114 A JP H11296114A JP 10129387 A JP10129387 A JP 10129387A JP 12938798 A JP12938798 A JP 12938798A JP H11296114 A JPH11296114 A JP H11296114A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- display
- sign
- solar battery
- light emission
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 6
- 238000005401 electroluminescence Methods 0.000 claims description 3
- 230000008033 biological extinction Effects 0.000 claims 1
- 229910052724 xenon Inorganic materials 0.000 abstract description 2
- FHNFHKCVQCLJFQ-UHFFFAOYSA-N xenon atom Chemical compound [Xe] FHNFHKCVQCLJFQ-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 238000010248 power generation Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09F—DISPLAYING; ADVERTISING; SIGNS; LABELS OR NAME-PLATES; SEALS
- G09F27/00—Combined visual and audible advertising or displaying, e.g. for public address
- G09F27/007—Displays with power supply provided by solar cells or photocells
-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09F—DISPLAYING; ADVERTISING; SIGNS; LABELS OR NAME-PLATES; SEALS
- G09F13/00—Illuminated signs; Luminous advertising
- G09F13/20—Illuminated signs; Luminous advertising with luminescent surfaces or parts
- G09F13/22—Illuminated signs; Luminous advertising with luminescent surfaces or parts electroluminescent
-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09F—DISPLAYING; ADVERTISING; SIGNS; LABELS OR NAME-PLATES; SEALS
- G09F13/00—Illuminated signs; Luminous advertising
- G09F13/20—Illuminated signs; Luminous advertising with luminescent surfaces or parts
- G09F13/22—Illuminated signs; Luminous advertising with luminescent surfaces or parts electroluminescent
- G09F2013/227—Electroluminescent displays for vehicles
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Sustainable Development (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 歩行者や車両の運転者に行先又は著名地点を
案内するため人々の目にふれやすい場所に設置し、夜間
も視認しやすいよう自発光式とし、しかも街の景観を傷
つけないデザイン構成を目指した。 【解決手段】 表示面を太陽電池式内照標識とし、太陽
電池の発電・蓄電を低温から高温までの幅広い温度範囲
に稼働しうるものとして電気二重層コンデンサを活用す
る構成とし、加えて太陽電池の発電パネルを表示部と同
一平面又は裏面に設置することを可能にして景観上でも
スマートなものにした。
案内するため人々の目にふれやすい場所に設置し、夜間
も視認しやすいよう自発光式とし、しかも街の景観を傷
つけないデザイン構成を目指した。 【解決手段】 表示面を太陽電池式内照標識とし、太陽
電池の発電・蓄電を低温から高温までの幅広い温度範囲
に稼働しうるものとして電気二重層コンデンサを活用す
る構成とし、加えて太陽電池の発電パネルを表示部と同
一平面又は裏面に設置することを可能にして景観上でも
スマートなものにした。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、歩行者又は車両の
運転者に行先或いは著名地点を表示する案内標識に関す
るものである。
運転者に行先或いは著名地点を表示する案内標識に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】従来の外部照明式又は内部照明式の案内
標識は電源に商用電源を使用したものが主力であって、
日照の少ない積雪地域には太陽電池式で太陽電池を垂直
に設置したものは製作不可能であった。しかし阪神大震
災を契機として震災に強い独立電源の必要性が高まり、
避難誘導を兼ね備えた、この種の標識が求められている
が太陽電池を使用したもの、特に垂直に設置することは
困難であった。
標識は電源に商用電源を使用したものが主力であって、
日照の少ない積雪地域には太陽電池式で太陽電池を垂直
に設置したものは製作不可能であった。しかし阪神大震
災を契機として震災に強い独立電源の必要性が高まり、
避難誘導を兼ね備えた、この種の標識が求められている
が太陽電池を使用したもの、特に垂直に設置することは
困難であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、街の美観を
傷つけないデザインで、且つ場所を問わずに設置でき必
要な情報を提供できる昼夜間とも鮮明な文字で夜間には
自発光式の表示となるようにすべきだと考えた。
傷つけないデザインで、且つ場所を問わずに設置でき必
要な情報を提供できる昼夜間とも鮮明な文字で夜間には
自発光式の表示となるようにすべきだと考えた。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、景観を傷つけ
ないに、きわめて扁平薄型の箱型の表示面及び支持支柱
一体型とし又、必要に応じて、歩行者の邪魔にならない
様にF型状の支柱に取り付けることもできる。
ないに、きわめて扁平薄型の箱型の表示面及び支持支柱
一体型とし又、必要に応じて、歩行者の邪魔にならない
様にF型状の支柱に取り付けることもできる。
【0005】本体の上部又は側面又は裏面に太陽電池を
設置したのは本表示装置が独立して使用されるものであ
ることと、商用電源使用の際は本装置までの電源ケーブ
ル設置費用が高額となるためである。また災害時に停電
となる可能性も少なくないと考えられるからである。
設置したのは本表示装置が独立して使用されるものであ
ることと、商用電源使用の際は本装置までの電源ケーブ
ル設置費用が高額となるためである。また災害時に停電
となる可能性も少なくないと考えられるからである。
【0006】自発光式の表示装置は、側面入射方式の導
光板を使用しても、エレクトロルミネッセンス・シート
式の発光表示装置を使用しても、同様に自発光式の案内
標識が完成する。
光板を使用しても、エレクトロルミネッセンス・シート
式の発光表示装置を使用しても、同様に自発光式の案内
標識が完成する。
【0007】太陽電池は通常、表示装置本体頂上部から
更に上に支持枝を出し、太陽電池パネル板を太陽光の最
も長時間照射する角度に調節固定する。これに対し本発
明は本案内標識の表示装置に要する1日の標準消費電力
量を計算し、この電気容量を設定し、この電気容量を晴
雨にかかわらず1日で発電し蓄電できるよう太陽電池の
発電性能と電気二重層コンデンサの蓄電容量を設定す
る。これによって雨天が何日続いても、−40°Cにも
なる北国に於いても、60°Cをこえる暑い地方でも本
装置は有効に稼働するのである。
更に上に支持枝を出し、太陽電池パネル板を太陽光の最
も長時間照射する角度に調節固定する。これに対し本発
明は本案内標識の表示装置に要する1日の標準消費電力
量を計算し、この電気容量を設定し、この電気容量を晴
雨にかかわらず1日で発電し蓄電できるよう太陽電池の
発電性能と電気二重層コンデンサの蓄電容量を設定す
る。これによって雨天が何日続いても、−40°Cにも
なる北国に於いても、60°Cをこえる暑い地方でも本
装置は有効に稼働するのである。
【0008】
【発明の実施の形態】以上のように設定されているの
で、太陽電池が性能を発揮し、夜間でも自発光式の案内
表示が充分に見えるようになる。またこの発電・蓄電シ
ステムを利用することにより、薄箱構造の本体上部、側
面、裏面に、太陽光の照射する側でなくても太陽電池を
設置することができ、電気二重層コンデンサ等を太陽電
池パネル部の薄箱体又は筐体内に収納できるので、すっ
きりしたデザインの案内標識とすることができるのであ
る。
で、太陽電池が性能を発揮し、夜間でも自発光式の案内
表示が充分に見えるようになる。またこの発電・蓄電シ
ステムを利用することにより、薄箱構造の本体上部、側
面、裏面に、太陽光の照射する側でなくても太陽電池を
設置することができ、電気二重層コンデンサ等を太陽電
池パネル部の薄箱体又は筐体内に収納できるので、すっ
きりしたデザインの案内標識とすることができるのであ
る。
【0009】同時に雨天・雨雪天の多い寒冷地でも、暑
さが70°Cにもなったとしても作動する電気二重層コ
ンデンサと組み合わせた太陽電池がメンテフリーで10
年以上の長寿命を保ち、自発光式のメリットを付与しつ
づけるものである。
さが70°Cにもなったとしても作動する電気二重層コ
ンデンサと組み合わせた太陽電池がメンテフリーで10
年以上の長寿命を保ち、自発光式のメリットを付与しつ
づけるものである。
【0010】
【実施例】以下図面によって本発明の案内標識について
説明する。本発明の実施例1においては、下部土中埋込
みとして地上高280センチメートル、巾40センチメ
ートル、厚み4センチメートルの扁平箱状の本体1とし
た。その最上部に太陽電池パネル部2を取り付け、3セ
ンチメートル強の厚みの中に蓄電機能を担当する電気二
重層コンデンサと蓄電・放電および自発光表示装置の点
・滅、点滅間隔・時間等を制御する制御器(ともに図示
せず)を収納している。
説明する。本発明の実施例1においては、下部土中埋込
みとして地上高280センチメートル、巾40センチメ
ートル、厚み4センチメートルの扁平箱状の本体1とし
た。その最上部に太陽電池パネル部2を取り付け、3セ
ンチメートル強の厚みの中に蓄電機能を担当する電気二
重層コンデンサと蓄電・放電および自発光表示装置の点
・滅、点滅間隔・時間等を制御する制御器(ともに図示
せず)を収納している。
【0011】太陽電池パネル部2の下部に発光表示部3
を取り付ける。本実施例においては表示部3の裏面内側
に冷陰極または無電極キセノン管を収納し、その光を導
光板端面から入射、散光させて表示部及び矢印を切り抜
くか、半透明の着色シートを発光させるようにしてい
る。この文字及び矢印を明るく目立たせるため大光量の
ランプを使用しているので、終夜発光表示するために或
る程度の点滅を行っている。例えば日没後6時間は1:
1の点滅で1分間30回の発光、それ以後朝までは1:
10の点滅とするなどである。自発光表示の輝度は平方
メートル当り10〜15カンデラを確保する計算をして
いる。
を取り付ける。本実施例においては表示部3の裏面内側
に冷陰極または無電極キセノン管を収納し、その光を導
光板端面から入射、散光させて表示部及び矢印を切り抜
くか、半透明の着色シートを発光させるようにしてい
る。この文字及び矢印を明るく目立たせるため大光量の
ランプを使用しているので、終夜発光表示するために或
る程度の点滅を行っている。例えば日没後6時間は1:
1の点滅で1分間30回の発光、それ以後朝までは1:
10の点滅とするなどである。自発光表示の輝度は平方
メートル当り10〜15カンデラを確保する計算をして
いる。
【0012】場合によっては導光板の文字・矢印表示の
下に更に地図、サインマークを夜間でも見せたい場合も
あると考えられる。その際は略図は注意して見ればわか
るという程度でよいので大光量を必要としない方式と
し、例えばELシートに略図を印刷しておき、ELを微
発光させるということもできる(実施例2)し、反射シ
ートを貼付してもよい。導光板の表示部そのものをEL
シート発光と置きかえることもできる。また発電量をふ
やすために、太陽電池部を本体の上面の他側面・裏面に
取り付け発光光量を増やすことも可能である。
下に更に地図、サインマークを夜間でも見せたい場合も
あると考えられる。その際は略図は注意して見ればわか
るという程度でよいので大光量を必要としない方式と
し、例えばELシートに略図を印刷しておき、ELを微
発光させるということもできる(実施例2)し、反射シ
ートを貼付してもよい。導光板の表示部そのものをEL
シート発光と置きかえることもできる。また発電量をふ
やすために、太陽電池部を本体の上面の他側面・裏面に
取り付け発光光量を増やすことも可能である。
【0013】本実施例は片面表示の案内標識であるが、
設置必要箇所によっては両面を使う両面表示とすること
もある。
設置必要箇所によっては両面を使う両面表示とすること
もある。
【0014】発光表示部の下の本体に「○○町」という
ような現在地表示をしておくことが有効なことは言うま
でもない。
ような現在地表示をしておくことが有効なことは言うま
でもない。
【0015】
【発明の効果】以上のように構成されているので、本発
明は以下のような効果を奏する。
明は以下のような効果を奏する。
【0016】夜間も発光表示することにより、通行者に
行先又は著名地点を否応なく認識させてしまう。
行先又は著名地点を否応なく認識させてしまう。
【0017】太陽電池パネルを垂直使用できるので、電
池に木の葉やよごれがたまりにくく、雪もつもりにく
く、街の景観をそこなわない形体である。
池に木の葉やよごれがたまりにくく、雪もつもりにく
く、街の景観をそこなわない形体である。
【0018】南国、寒冷地を問わず、太陽電池式発電・
放電が可能である。
放電が可能である。
【0019】設置費用が少なくて済み、メンテナンスも
不要で電池寿命が長い。
不要で電池寿命が長い。
【図1】実施例1の正面図
【図2】実施例1の参考斜視図
【図3】実施例2の正面図
【図4】実施例2の薄箱側面図
【図5】実施例2の薄箱裏面図
1 薄箱体 2 太陽電池 3 表示部(導光板) 4 現在地表示 5 支柱
Claims (2)
- 【請求項1】路側或いは道路に面して設置される案内標
識に於いて、扁平状筐体の標識の上部又は側面又は裏面
に太陽電池部を取り付け、表面に表示機能を有する面入
射発光装置を組み合わせた導光板部を置き、太陽電池の
ための電気二重層コンデンサ及び発光・消光等の制御部
を内蔵したことを特徴とする全天候型案内標識。 - 【請求項2】請求項1の案内標識に於いて、発光表示の
役を担う発光装置と組み合わされた導光板をエレクトロ
ルミネッセンス(EL)・シートによる表示装置に置き
かえたことを特徴とする全天候型案内標識。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10129387A JPH11296114A (ja) | 1998-04-06 | 1998-04-06 | 全天候型案内標識 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10129387A JPH11296114A (ja) | 1998-04-06 | 1998-04-06 | 全天候型案内標識 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11296114A true JPH11296114A (ja) | 1999-10-29 |
Family
ID=15008330
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10129387A Pending JPH11296114A (ja) | 1998-04-06 | 1998-04-06 | 全天候型案内標識 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11296114A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100982002B1 (ko) * | 2010-03-26 | 2010-09-13 | 이진영 | 태양광 안내판 |
| KR101222895B1 (ko) | 2012-10-18 | 2013-01-21 | 주식회사 에스엘코리아 | 태양광 보안등 장치 |
| JP2020052077A (ja) * | 2018-09-21 | 2020-04-02 | 積水化学工業株式会社 | 掲示板 |
| JP2020179542A (ja) * | 2019-04-24 | 2020-11-05 | 日学株式会社 | ソーラーパネル付き情報記載・掲示板 |
-
1998
- 1998-04-06 JP JP10129387A patent/JPH11296114A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100982002B1 (ko) * | 2010-03-26 | 2010-09-13 | 이진영 | 태양광 안내판 |
| WO2011118949A3 (ko) * | 2010-03-26 | 2012-01-05 | (주)늘푸른광고산업 | 태양광 안내판 |
| KR101222895B1 (ko) | 2012-10-18 | 2013-01-21 | 주식회사 에스엘코리아 | 태양광 보안등 장치 |
| JP2020052077A (ja) * | 2018-09-21 | 2020-04-02 | 積水化学工業株式会社 | 掲示板 |
| JP2020179542A (ja) * | 2019-04-24 | 2020-11-05 | 日学株式会社 | ソーラーパネル付き情報記載・掲示板 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6655814B1 (en) | Light emitting block | |
| US20050046595A1 (en) | Solar powered sign annunciator | |
| KR20090009242U (ko) | 태양광 정류장 | |
| JP2013139685A (ja) | 道路標識表示システム | |
| JP2002015610A (ja) | ソーラー電源街路灯 | |
| CN101650901A (zh) | 太阳能道路与环境信息系统 | |
| KR20140054835A (ko) | El 도로 교통안전 표지판 | |
| KR20090004547U (ko) | 태양광을 이용한 정류장 표지판 | |
| JPH11296114A (ja) | 全天候型案内標識 | |
| JP2005024706A (ja) | 看板用照明装置及びそれを備えた照明付き看板 | |
| JP2003166220A (ja) | 両面型太陽電池パネルを備えた屋外工作物 | |
| JP3186591U (ja) | 情報表示部付照明装置 | |
| JP3030191B2 (ja) | 自発光式標識 | |
| JPH10105095A (ja) | 全天候型避難誘導標識 | |
| KR101056118B1 (ko) | 채널 변환 방식의 el 시트를 채택한 조명 도로표지판 | |
| JP2006244710A (ja) | 照明装置 | |
| KR100984259B1 (ko) | 다기능 엘이디 가로등 | |
| JPH11259024A (ja) | 案内装置 | |
| JPH11222824A (ja) | 自発光式道路標識体及び自発光式道路標識装置 | |
| KR20110100711A (ko) | 인쇄방식의 오엘이디의 면광원을 마련한 도로표지판 | |
| CN216515255U (zh) | 一种太阳能发光路名牌 | |
| JPH06348211A (ja) | ソーラ自光式交通標識 | |
| JP2000305498A (ja) | 表示装置 | |
| JP3250010B2 (ja) | 自発光視線誘導標 | |
| DE10018254A1 (de) | Schild zur Vermittlung und Darstellung von Informationen |