JPH11299237A - アクティブ・クランプ回路を備えたフォワード・コンバータ - Google Patents
アクティブ・クランプ回路を備えたフォワード・コンバータInfo
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- JPH11299237A JPH11299237A JP10106569A JP10656998A JPH11299237A JP H11299237 A JPH11299237 A JP H11299237A JP 10106569 A JP10106569 A JP 10106569A JP 10656998 A JP10656998 A JP 10656998A JP H11299237 A JPH11299237 A JP H11299237A
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- ORQBXQOJMQIAOY-UHFFFAOYSA-N nobelium Chemical compound [No] ORQBXQOJMQIAOY-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M3/00—Conversion of DC power input into DC power output
- H02M3/22—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC
- H02M3/24—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters
- H02M3/28—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode to produce the intermediate AC
- H02M3/325—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode to produce the intermediate AC using devices of a triode or a transistor type requiring continuous application of a control signal
- H02M3/335—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode to produce the intermediate AC using devices of a triode or a transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only
- H02M3/33569—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode to produce the intermediate AC using devices of a triode or a transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only having several active switching elements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 主スイッチ素子の両端電圧を低減させると共
に、パルス・トランスを必要としないアクティブ・クラ
ンプ回路を実現させる。 【解決手段】 フォワード・コンバータの1次側に、補
助スイッチ素子2と、補助コイル9と、コンデンサ3よ
り成るアクティブ・クランプ回路を設け、主スイッチ素
子1がオフとなりトランス7のリセット期間中に補助ス
イッチ素子2をオンさせ、主スイッチ素子1の両端電圧
をクランプさせる。
に、パルス・トランスを必要としないアクティブ・クラ
ンプ回路を実現させる。 【解決手段】 フォワード・コンバータの1次側に、補
助スイッチ素子2と、補助コイル9と、コンデンサ3よ
り成るアクティブ・クランプ回路を設け、主スイッチ素
子1がオフとなりトランス7のリセット期間中に補助ス
イッチ素子2をオンさせ、主スイッチ素子1の両端電圧
をクランプさせる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、スイッチング電源
であって、パルス・トランスを必要としないアクティブ
・クランプ回路を備えたフォワード・コンバータに関す
る。
であって、パルス・トランスを必要としないアクティブ
・クランプ回路を備えたフォワード・コンバータに関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来技術によるアクティブ・クランプ回
路を備えたフォワード・コンバータの回路構成を図3に
示す。トランス107の1次コイル108の一端は入力
電源106のプラス側に接続してあり、他端は主スイッ
チ素子101を介して入力電源106のマイナス側に接
続してある。また、トランス107の1次コイル108
の両端には補助スイッチ素子102とコンデンサ103
より成る直列回路が並列接続してあって、アクティブ・
クランプ回路を構成している。
路を備えたフォワード・コンバータの回路構成を図3に
示す。トランス107の1次コイル108の一端は入力
電源106のプラス側に接続してあり、他端は主スイッ
チ素子101を介して入力電源106のマイナス側に接
続してある。また、トランス107の1次コイル108
の両端には補助スイッチ素子102とコンデンサ103
より成る直列回路が並列接続してあって、アクティブ・
クランプ回路を構成している。
【0003】トランス107の2次側には、2つのダイ
オード111と112、リアクタ113、コンデンサ1
14より成るチョーク・インプット型整流回路が2次コ
イル109の両端に並列接続してある。主スイッチ素子
101と補助スイッチ素子102を交互にオン・オフ制
御する制御回路104は、2次出力回路のA点から電圧
を検出してパルス・トランス105を介して補助スイッ
チ素子102を制御すると共に、主スイッチ素子101
はパルス・トランスを介することなしに制御するように
構成してある。
オード111と112、リアクタ113、コンデンサ1
14より成るチョーク・インプット型整流回路が2次コ
イル109の両端に並列接続してある。主スイッチ素子
101と補助スイッチ素子102を交互にオン・オフ制
御する制御回路104は、2次出力回路のA点から電圧
を検出してパルス・トランス105を介して補助スイッ
チ素子102を制御すると共に、主スイッチ素子101
はパルス・トランスを介することなしに制御するように
構成してある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来技術によるアクテ
ィブ・クランプ回路を備えたフォワード・コンバータに
おける主スイッチ素子の両端電圧波形は、図4(a)に
示すように(Ei+Vc c1)の矩形波となる。ここ
に、コンデンサ103に印加される電圧をVcc1とす
る。また、図3から明らかなように、補助スイッチ素子
102を駆動させるためには、制御回路104から送出
するゲート信号は主スイッチ素子101のゲート信号と
絶縁しておく必要があり、このためにパルス・トランス
105を設けていた。
ィブ・クランプ回路を備えたフォワード・コンバータに
おける主スイッチ素子の両端電圧波形は、図4(a)に
示すように(Ei+Vc c1)の矩形波となる。ここ
に、コンデンサ103に印加される電圧をVcc1とす
る。また、図3から明らかなように、補助スイッチ素子
102を駆動させるためには、制御回路104から送出
するゲート信号は主スイッチ素子101のゲート信号と
絶縁しておく必要があり、このためにパルス・トランス
105を設けていた。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上述した従来技
術の欠点を解消するためになされたものであって、入力
電源のマイナス側にソース端子を接続した補助スイッチ
素子と、該補助スイッチ素子のドレイン端子に一端を接
続した補助コイルと、該補助コイルの他端と入力電源の
マイナス側との間を接続するコンデンサとによって構成
したアクティブ・クランプ回路をフォワード・コンバー
タの1次側に設け、主スイッチ素子がオフとなるトラン
スのリセット期間中に補助スイッチ素子をオンとして、
主スイッチ素子の両端電圧をクランプさせる。
術の欠点を解消するためになされたものであって、入力
電源のマイナス側にソース端子を接続した補助スイッチ
素子と、該補助スイッチ素子のドレイン端子に一端を接
続した補助コイルと、該補助コイルの他端と入力電源の
マイナス側との間を接続するコンデンサとによって構成
したアクティブ・クランプ回路をフォワード・コンバー
タの1次側に設け、主スイッチ素子がオフとなるトラン
スのリセット期間中に補助スイッチ素子をオンとして、
主スイッチ素子の両端電圧をクランプさせる。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施例を図面を参
照しながら説明する。図1は本発明によるアクティブ・
クランプ回路を備えたフォワード・コンバータの回路構
成を示すブロック図である。図1において、トランス7
における1次コイル8の一端は入力電源6のプラス側に
接続してあり、他端は主スイッチ素子1を介して入力電
源6のマイナス側に接続してある。また、トランス7の
2次コイル10の両端には、2つのダイオード11と1
2、リアクタ13、平滑コンデンサ14より成るチョー
ク・インプット型整流回路が接続してあり、負荷15に
平滑化された直流電力を供給する。
照しながら説明する。図1は本発明によるアクティブ・
クランプ回路を備えたフォワード・コンバータの回路構
成を示すブロック図である。図1において、トランス7
における1次コイル8の一端は入力電源6のプラス側に
接続してあり、他端は主スイッチ素子1を介して入力電
源6のマイナス側に接続してある。また、トランス7の
2次コイル10の両端には、2つのダイオード11と1
2、リアクタ13、平滑コンデンサ14より成るチョー
ク・インプット型整流回路が接続してあり、負荷15に
平滑化された直流電力を供給する。
【0007】トランス7の1次側に1次コイル8と分離
して設けた補助コイル9と、補助コイル9の一端にドレ
イン端子を接続しソース端子を入力電源6のマイナス側
に接続した補助スイッチ素子2と、補助コイル9の他端
と入力電源6のマイナス側との間に設けたコンデンサ3
とによってアクティブ・クランプ回路を構成している。
して設けた補助コイル9と、補助コイル9の一端にドレ
イン端子を接続しソース端子を入力電源6のマイナス側
に接続した補助スイッチ素子2と、補助コイル9の他端
と入力電源6のマイナス側との間に設けたコンデンサ3
とによってアクティブ・クランプ回路を構成している。
【0008】2次出力電圧をA点において検出する制御
回路5は、主スイッチ素子1と補助スイッチ素子2を交
互にオン・オフ制御するものであり、主スイッチ素子1
がオフとなりトランス7の1次コイル8のリセット期間
中に補助スイッチ素子2をオフさせ、主スイッチ1の両
端電圧をクランプさせる。
回路5は、主スイッチ素子1と補助スイッチ素子2を交
互にオン・オフ制御するものであり、主スイッチ素子1
がオフとなりトランス7の1次コイル8のリセット期間
中に補助スイッチ素子2をオフさせ、主スイッチ1の両
端電圧をクランプさせる。
【0009】本発明によるアクティブ・クランプ回路を
用いて、主スイッチ素子1がオフとなるトランス7のリ
セット期間中に補助スイッチ素子2をオンさせて主スイ
ッチ素子1の両端電圧をクランプすると、主スイッチ素
子1の両端電圧Vdsは図4(b)に示すように、ピー
ク値の存在しない平坦な矩形波(Ei+n1/n2・V
cc)になる。ここに、1次コイル8と補助コイル9の
巻線比をn1:n2とし、コンデンサに印加する電圧を
Vccとする。
用いて、主スイッチ素子1がオフとなるトランス7のリ
セット期間中に補助スイッチ素子2をオンさせて主スイ
ッチ素子1の両端電圧をクランプすると、主スイッチ素
子1の両端電圧Vdsは図4(b)に示すように、ピー
ク値の存在しない平坦な矩形波(Ei+n1/n2・V
cc)になる。ここに、1次コイル8と補助コイル9の
巻線比をn1:n2とし、コンデンサに印加する電圧を
Vccとする。
【0010】図1における整流回路を構成する2つのダ
イオードをスイッチ素子に置き換えて同期整流回路とし
たもう1つの実施例を図2に示す。1次側の主スイッチ
素子1と2次側の整流用スイッチ素子16とは同時にオ
ン・オフ制御され、また、補助スイッチ素子2と還流用
スイッチ素子17とは同時に、主スイッチ素子1と整流
スイッチ素子16とは反対位相でオン・オフ制御され
る。上述した4つのスイッチ素子を駆動するゲート・ソ
ース間の信号Vgsの詳細は図6(a),(c),
(d)に示す通りであり、主スイッチ素子1のドレイン
・ソース間電圧Vdsを図6(b)に示す。図6に示す
信号波形に基づいて4つのスイッチ素子をオン・オフ制
御すると、主スイッチ素子1の両端子間に加わる電圧V
dsは(Ei+n1/n2・Vcc)であって、図5
(a)に示す矩形波となる。図5(b)から明らかなよ
うに、2つのスイッチ素子16と17のゲート・ソース
間電圧Vgs1とVgs2との間には内部ダイオードが
オンとなる時間がなくなり、同期整流用スイッチ素子を
利用できる時間が長くなり高効率を実現できる。
イオードをスイッチ素子に置き換えて同期整流回路とし
たもう1つの実施例を図2に示す。1次側の主スイッチ
素子1と2次側の整流用スイッチ素子16とは同時にオ
ン・オフ制御され、また、補助スイッチ素子2と還流用
スイッチ素子17とは同時に、主スイッチ素子1と整流
スイッチ素子16とは反対位相でオン・オフ制御され
る。上述した4つのスイッチ素子を駆動するゲート・ソ
ース間の信号Vgsの詳細は図6(a),(c),
(d)に示す通りであり、主スイッチ素子1のドレイン
・ソース間電圧Vdsを図6(b)に示す。図6に示す
信号波形に基づいて4つのスイッチ素子をオン・オフ制
御すると、主スイッチ素子1の両端子間に加わる電圧V
dsは(Ei+n1/n2・Vcc)であって、図5
(a)に示す矩形波となる。図5(b)から明らかなよ
うに、2つのスイッチ素子16と17のゲート・ソース
間電圧Vgs1とVgs2との間には内部ダイオードが
オンとなる時間がなくなり、同期整流用スイッチ素子を
利用できる時間が長くなり高効率を実現できる。
【0011】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によるアク
ティブ・クランプ回路を備えたフォワード・コンバータ
においては、トランスの1次側に補助スイッチ素子、補
助コイル、コンデンサより成るアクティブ・クランプ回
路を設けておき、主スイッチ素子がオフとなるトランス
のリセット期間中に補助スイッチ素子をオンとして主ス
イッチ素子の両端電圧をクランプするので、主スイッチ
素子は耐圧の低い素子を使用できる。また、アクティブ
・クランプ回路における補助スイッチ素子の駆動信号と
主スイッチ素子の駆動信号とを絶縁する必要がないの
で、パルス・トランスを省略でき、フォワード・コンバ
ータを構成する部品数を削減できる。さらに、軽負荷時
において顕著に現れるパルス・トランスの損失も存在し
ないので、装置全体の効率を向上させる効果がある。
ティブ・クランプ回路を備えたフォワード・コンバータ
においては、トランスの1次側に補助スイッチ素子、補
助コイル、コンデンサより成るアクティブ・クランプ回
路を設けておき、主スイッチ素子がオフとなるトランス
のリセット期間中に補助スイッチ素子をオンとして主ス
イッチ素子の両端電圧をクランプするので、主スイッチ
素子は耐圧の低い素子を使用できる。また、アクティブ
・クランプ回路における補助スイッチ素子の駆動信号と
主スイッチ素子の駆動信号とを絶縁する必要がないの
で、パルス・トランスを省略でき、フォワード・コンバ
ータを構成する部品数を削減できる。さらに、軽負荷時
において顕著に現れるパルス・トランスの損失も存在し
ないので、装置全体の効率を向上させる効果がある。
【図1】本発明によるアクティブ・クランプ回路を備え
たフォワード・コンバータの回路構成を示すブロック
図。
たフォワード・コンバータの回路構成を示すブロック
図。
【図2】本発明による同期整流方式のフォワード・コン
バータの回路構成を示すブロック図。
バータの回路構成を示すブロック図。
【図3】従来技術によるアクティブ・クランプ回路を備
えたフォワード・コンバータの回路構成を示すブロック
図。
えたフォワード・コンバータの回路構成を示すブロック
図。
【図4】波形図。
【図5】波形図。
【図6】波形図。
1,2,16,17 スイッチ素子 3,14 コンデンサ 5 制御回路 6 入力電源 7 トランス 8 1次コイル 9 補助コイル 10 2次コイル 13 リアクタ 15 負荷
Claims (1)
- 【請求項1】 入力電源のプラス側に一端を接続したト
ランスの1次コイルと、該1次コイルの他端にドレイン
端子を接続しソース端子を前記入力電源のマイナス側に
接続した主スイッチ素子とによって構成したフォワード
・コンバータの1次回路において、 前記トランスの1次側に1次コイルと分離して設けた補
助コイルと、入力電源のマイナス側にソース端子を接続
しドレイン端子を前記補助コイルの一端に接続した補助
スイッチ素子と、前記補助コイルの他端と入力電源のマ
イナス側との間に直列接続したコンデンサとによってア
クティブ・クランプ回路を構成すると共に、 2次出力電圧を検出して、主スイッチ素子とアクティブ
・クランプ回路における補助スイッチ素子とを交互にオ
ン・オフ制御する制御回路を設け、 主スイッチ素子がオフとなるトランスのリセット期間中
に補助スイッチ素子をオンとして、主スイッチ素子の両
端子間電圧をクランプするようにしたことを特徴とする
アクティブ・クランプ回路を備えたフォワード・コンバ
ータ。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10106569A JPH11299237A (ja) | 1998-04-16 | 1998-04-16 | アクティブ・クランプ回路を備えたフォワード・コンバータ |
| US09/287,821 US6061254A (en) | 1998-04-16 | 1999-04-07 | Forward converter with active clamp circuit |
| TW088105996A TW431057B (en) | 1998-04-16 | 1999-04-15 | Forward converter with active clamp circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10106569A JPH11299237A (ja) | 1998-04-16 | 1998-04-16 | アクティブ・クランプ回路を備えたフォワード・コンバータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11299237A true JPH11299237A (ja) | 1999-10-29 |
Family
ID=14436899
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10106569A Pending JPH11299237A (ja) | 1998-04-16 | 1998-04-16 | アクティブ・クランプ回路を備えたフォワード・コンバータ |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US6061254A (ja) |
| JP (1) | JPH11299237A (ja) |
| TW (1) | TW431057B (ja) |
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| JP2006006057A (ja) * | 2004-06-18 | 2006-01-05 | Murata Mfg Co Ltd | フォワードコンバータ |
| JP2014180577A (ja) * | 2013-03-15 | 2014-09-29 | Covidien Lp | 電気外科共振インバータの電力制御のためのシステムおよび方法 |
| CN106329939A (zh) * | 2016-09-13 | 2017-01-11 | 北京智芯微电子科技有限公司 | 一种开关电源变换器 |
| US10898257B2 (en) | 2013-10-29 | 2021-01-26 | Covidien Lp | Resonant inverter with a common mode choke |
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| KR20030096823A (ko) * | 2002-06-18 | 2003-12-31 | 단암전자통신주식회사 | 푸시풀-플라이백 컨버터 |
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1998
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- 1999-04-07 US US09/287,821 patent/US6061254A/en not_active Expired - Lifetime
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