JPH11299992A - 遊技機 - Google Patents
遊技機Info
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- JPH11299992A JPH11299992A JP10109400A JP10940098A JPH11299992A JP H11299992 A JPH11299992 A JP H11299992A JP 10109400 A JP10109400 A JP 10109400A JP 10940098 A JP10940098 A JP 10940098A JP H11299992 A JPH11299992 A JP H11299992A
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Abstract
て、遊技者のタイプや遊技機の置かれた環境に適合した
画像表示を行い得るものを提供する。 【解決手段】 画像表示装置11を制御する表示制御装
置30に、遊技店用演出モード選択スイッチ41を備
え、画像表示の演出モードを、視覚的刺激の異なるモー
ド1〜3の内から選択可能とした。これらの各モードで
は、背景画面の動作速度、画像表示の色の変更周期、明
度、色相、彩度の変化の大きさなどが変更され、視覚的
刺激の強さが調整される。
Description
御される画像表示装置を備えた遊技機において、画像表
示装置における表示の演出態様を遊技者の好みや遊技機
の置かれた環境に対応して変更し得るようにした改良に
関する。
や液晶画面からなる画像表示装置に、様々な画像表示を
行うものがある。このような画像表示は、遊技に必要な
情報を遊技者に報知する役割を果たす一方で、遊技者に
視覚的な刺激を与え、遊技の興趣を高めるものでもあ
る。
面に三つの特別図柄が表示され、大当たりの抽選がなさ
れるたびに、これらの特別図柄が変動する。そして、大
当たりの発生は、三つの特別図柄が同一の図柄で停止す
ることにより報知される。一方、特別図柄が変動から停
止に至るまでの表示(例えばリーチ動作時の表示)や大
当たり発生後の表示などでは、画面を点滅させたり、画
像の動きを素早くするなどの刺激的な演出がなされ、遊
技の興趣が高められる。
うな画像表示装置の刺激的な演出は、必ずしも総ての遊
技者に好まれる訳ではない。特に近年は画像表示装置の
画面を大型化する傾向にあり、このような大型画面で刺
激的な演出を行い過ぎると、遊技者の中には、視覚的に
疲労を感じる者も生じかねない。さらに、遊技機の置か
れる遊技店の環境によっては、同じ画像表示でも刺激が
強くなり過ぎることも考えられる。
されたもので、画像表示装置に画像表示を行う遊技機に
おいて、遊技者のタイプや遊技機の置かれた環境に適合
した画像表示を行い得るものを提供することを目的とす
る。
示を行う画像表示手段と、この画像表示手段における画
像表示を制御する表示制御手段とを備えた遊技機におい
て、前記画像表示手段における画像表示に、同一の情報
を異なる演出で表示する複数の演出モードを備えるとと
もに、前記表示制御手段は、これらの演出モードから一
つを択一的に選択可能である。
者の視覚に与える刺激の強さを前記複数の演出モードご
とに異ならせた。
画面の少なくとも一部を動作させるとともに、この動作
速度を前記複数の演出モードごとに異ならせた。
画面の少なくとも一部の色を周期的に変更するととも
に、この色の変更周期を前記複数の演出モードごとに異
ならせた。
画面の少なくとも一部の色を周期的に変更するととも
に、この変更される色の間の明度変化の大きさを前記複
数の演出モードごとに異ならせた。
画面の少なくとも一部の色を周期的に変更するととも
に、この変更される色の間の色相変化の大きさを前記複
数の演出モードごとに異ならせた。
画面の少なくとも一部の色を周期的に変更するととも
に、この変更される色の間の彩度変化の大きさを前記複
数の演出モードごとに異ならせた。
からの指令信号にしたがって前記演出モードの選択を行
う。
者からの指令信号にしたがって前記演出モードの選択を
行うとともに、遊技の続行または停止を判定する判定手
段を備え、この判定手段により遊技の停止の判定がなさ
れたときには演出モードを所定のモードに復帰させる。
出する検出手段を備え、前記表示制御手段は、この検出
手段からの検出信号にしたがって前記演出モードの選択
を行う。
ードの種類を示す表示を、前記画像表示手段に表示す
る。
遊技の大当たりの抽選のたびに変動する特別図柄を表示
し、この変動した特別図柄の停止表示により大当たりの
発生の有無を遊技者に報知するものであるとともに、こ
の特別図柄の停止前に遊技者に大当たり発生の可能性が
あることを示すために特別図柄が特殊な動作を行う画面
を表示可能であり、この特別図柄が特殊な動作を行う画
面における画像表示の演出を前記演出モードごとに異な
らせた。
段における表示の演出には複数の演出モードを備えられ
ているので、遊技者のタイプや遊技環境に応じて演出モ
ードを表示制御手段により選択し、遊技者のタイプや遊
技環境に合うように画像表示の演出を変更することがで
き、適切な態様の画像表示を行い得る。また、この場
合、演出モードを異ならせても同一の情報の表示を行い
得るので、遊技に必要な情報は演出モードによらず遊技
者に伝達される。
り、遊技者のタイプや遊技環境に応じて、画像表示が遊
技者に与える視覚的刺激の強さを適切なものとできる。
出モードごとに異ならせることにより、遊技者に与える
視覚的刺激の強さを、動作速度が速く視覚的な刺激を強
いものから、動作速度が遅く視覚的な刺激の弱いものま
で、演出モードごとに変えることができる。
を演出モードごとに異ならせることにより、遊技者に与
える視覚的刺激の強さを、変更周期が短く視覚的な刺激
を強いものから、変更周期が長く視覚的な刺激の弱いも
のまで、演出モードごとに変えることができる。
示の色の明度、色相、彩度の変化の大きさを演出モード
ごとに異ならせることにより、遊技者に与える視覚的刺
激の強さを、変化の度合いが大きく視覚的な刺激を強い
ものから、変化の度合いが小さく視覚的な刺激の弱いも
のまで、演出モードごとに変えることができる。
は、指令信号により遊技者または遊技店の店員などが必
要に応じて自由に選択できる。
より自らの好みのものに変更できる一方で、その遊技者
による遊技が終了し、判定手段により遊技停止の判定が
なされたときには、演出モードは所定のモードに復帰す
るので、新たに遊技を始める遊技者は、所定の演出モー
ドで遊技を開始することができる。
る照明環境(例えば遊技機が置かれ場所の照度)に応じ
て演出モードの選択がなされるので、照明環境に応じた
適切な演出モードによる画像表示を行い得る。例えば、
照明環境が基準より暗いときには、視覚的に刺激の弱い
演出モード設定をすることにより、画像表示の刺激が強
くなり過ぎないようにする一方で、照明環境が基準より
明るいときには、視覚的に刺激の強い演出モードを設定
することにより、画像表示に十分な刺激を確保できる。
の種類を示す表示が画像表示されるので、遊技者や遊技
店の店員は、画像表示を見るだけで選択された演出モー
ドの種類を容易に知ることができる。
い演出がなされやすく、また遊技者の注目度も高い、特
別図柄が特殊な動作を行う画面(弾球遊技機で言えばリ
ーチ動作の画面)においても、演出モードの選択により
比較的視覚的刺激の弱い演出を選択することも可能とな
り、遊技者のタイプや遊技環境に応じた適切な演出の画
像表示を行い得る。
明の実施の形態について説明する。
枠)1の正面には、上部蝶番2Aと下部蝶番2Bにより
内枠3が取り付けられ、この内枠3に遊技盤4が取り付
けられる。また、内枠3の正面には、透明ガラスが装着
されたガラス枠5が取り付けられ、遊技盤4正面をガラ
スで覆うとともに、遊技盤4がガラスを通して透けて見
えるようになっている。
皿)6と、受け皿(下皿)7と、打球発射装置の操作部
8が配設される。この供給皿6には、賞球としての遊技
球が賞球口6Aから導入される。また、受け皿7は、供
給皿6が遊技球で満杯になったときに余剰の遊技球を受
け入れるものであり、この受け皿7内の遊技球は操作レ
バー7Aの操作により下方に排出できるようになってい
る。
遊技球の発射手段であり、遊技球は供給皿6からこの打
球発射装置へと供給され、操作部8の回転操作にしたが
って発射される。発射された遊技球は、遊技盤4に設け
られたガイドレ−ル9に沿って案内され、遊技盤4の正
面にガイドレ−ル9で囲われた領域、すなわち遊技領域
10内に入る。
スイッチが備えられ、遊技者が実際に操作部8の操作を
していない限り、打球発射装置からの遊技球発射がなさ
れないようになっている。
置(特別図柄表示装置)11が配設されている。この画
像表示装置11は、表示制御装置30(図2参照)に制
御されて遊技の進行状態に対応した可変的な画像表示を
行うもので、遊技状態を表す右図柄、中図柄、左図柄の
三つの図柄(特別図柄)を初めとする種々の画像を液晶
画面に表示する。
モードとしては、択一的に選択可能な複数(本実施の形
態では3種類)の演出モードが備えられる。これらの演
出モードは、同一の情報を、異なる演出態様で表示する
ものである(図3〜図5参照)。そして、これらの演出
モードの選択は、弾球遊技機の裏面に備えられた遊技店
用演出モード選択スイッチ41(図2参照)の操作によ
り行われるようになっている。
大入賞口を備えた変動入賞装置12が配設される。ま
た、これら画像表示装置11および変動入賞装置12の
周辺には複数の一般入賞口13が、また、画像表示装置
11と変動入賞装置12の中間の領域には始動口14
が、それぞれ配設される。さらに、遊技領域10の最下
端には、排出口15が設けられる。
た遊技球は、遊技領域10内の各所に配置された風車等
の転動誘導部材16により転動方向を変えられながら遊
技領域10表面を流下し、変動入賞装置12、一般入賞
口13、始動口14、排出口15のいずれかに入るよう
になっている。
一般入賞口13、始動口14)への入賞は、図示されな
いセーフセンサにより検出される。そして、入賞した入
賞装置の種類に応じた数の賞球が、賞球口6Aから排出
される。
動スイッチが設けられ、入賞が検知される。この始動口
14への入賞のタイミングは、遊技制御装置50(図2
参照)内の所定の記憶領域(特別図柄乱数記憶領域)
に、入賞記憶として順次記憶される。遊技制御装置50
は、これらの入賞記憶に基づいて大当たりの抽選を実行
する。
別図柄乱数記憶領域に最大4回分を限度に記憶される。
そして、この特別図柄乱数記憶領域内に記憶されている
入賞記憶数は、画像表示装置11の上側に設けられた記
憶状態表示器20においてランプ表示で示される。
技球が入賞すると、画像表示装置11の特別図柄が変動
(例えば各図柄のスクロール)を始める。そして、始動
口14への入賞検出が所定の大当たりのタイミングでな
されたときには、これらの特別図柄が大当たりを示すも
ので停止し(例えば、三つの図柄が同一の図柄で停止
し)、さらに、常態では閉じられていた変動入賞装置1
2の大入賞口が開放され、遊技球が変動入賞装置12に
入賞し得る状態になる。
れないカウントスイッチが設けられ、このカウントスイ
ッチにより大入賞口への入賞が検知される。大入賞口の
開放の1ラウンドは、このカウントスイッチによる検出
数(カウント数)が、所定カウント(例えば10カウン
ト)に達するまで継続される。このカウント数は、画像
表示装置11の画面に表示される。
設けられ、大入賞口に入賞した遊技球がさらにこのV入
賞口に入賞すると、図示されないV入賞検出スイッチに
より検知されるようになっている。このV入賞口は、そ
の入賞状況により大入賞口の開閉制御パターンが変更さ
れるもので、例えば、大入賞口開放中にV入賞口への入
賞がある限り、その大当たりにおける大入賞口開放の回
数(ラウンド数)が所定の上限回数(例えば16ラウン
ド)まで繰り返されるようになっている。このラウンド
数は、画像表示装置11の画面に表示される。
当たりのタイミングでなされなかったときには、画像表
示装置11の表示は、大当たりではないことを示す態様
で停止し(例えば、三つの図柄が揃わずに図柄で停止
し)、そのまま通常の(大当たりでない)遊技が続行さ
れる。
いては、特別図柄に、演出効果を高めるための特殊な動
作(いわゆるリーチ動作)を行わせる場合がある。この
リーチ動作とは、大当たりの発生の可能性があること
を、特別図柄の動作により遊技者に知らせるものであ
り、様々な態様がある。
ば、画像表示装置11の三つの特別図柄のうち、いずれ
か二つの図柄が同一図柄で停止する(あるいは停止と同
視される状態となる)のに対し、残りの一つが未だ停止
しないで変動する動作がある。また、他の例としては、
三つの特別図柄のうち、いずれか一つの図柄が停止する
のに対して、残りの二つの図柄が同一図柄に揃った状態
で変動する動作がある。また、さらに他の例としては、
総ての図柄が同一図柄で揃った状態で変動する動作があ
る。また、さらに他の例としては、停止前の特別図柄に
特殊な動作を行わせる場合がある。
能な始動ゲート21が設けられる。この始動ゲート21
への遊技球通過は、図示されない普通図柄始動スイッチ
で検知され、この通過のタイミングは、普通図柄入賞記
憶として、遊技制御装置50内の所定の記憶領域(普通
図柄乱数記憶領域)に、最大で連続した4回分を限度に
記憶される。遊技制御装置50は、この普通図柄入賞記
憶に基づいて、普通図柄に関する大当たりの抽選を行
う。
への遊技球入賞があると、大入賞口12下方に設けられ
た普通図柄表示装置22に表示される普通図柄(例えば
一つの数字からなる図柄)が変動を始める。そして、こ
の始動ゲート21への入賞が所定のタイミングでなされ
たときには、普通図柄に関する当たり状態となり、普通
図柄が当たり図柄(当たり番号)で停止するとともに、
始動口14の手前に設けられた電動ゲート23が所定の
時間(例えば0.5秒)だけ大きく開き、遊技球が始動
口14への入賞可能性が高められる。なお、普通図柄入
賞記憶の数は、普通図柄表示装置22の両側の記憶状態
表示器24に表示される。
イドランプ17が、また、内枠3上部には、遊技が大当
たり状態となったときに点滅する大当たりランプ18
が、それぞれ設けられている。また、図示されないスピ
ーカからは、遊技状態に対応した効果音が発せられるよ
うになっている。
す。
CPU31、ROM32、RAM33、DMAC(ダイ
レクトメモリアクセスコントローラ)34、インターフ
ェイス35、VDC(ビデオディスプレイコントロー
ラ)36、画像表示装置(LCD)11の画像データを
格納したフォントROM37、LCD駆動部38、クロ
ック39、遊技店用演出モード選択スイッチ41、入力
インターフェース42などから構成される。
して遊技制御装置50からの通信割り込みを受けると、
遊技制御装置50からの表示制御信号(表示制御デー
タ)の読み込みを行うとともに、この表示制御データに
基づいて画面情報(図柄表示情報、背景画面情報、動画
キャラクタ画面情報など)を作成して、RAM33に記
憶する。
モード(モード1〜モード3)に応じて、画面情報の作
成を行う。すなわち、画面情報は、選択された演出モー
ドに応じて同一の情報を異なる演出態様で表示しうるよ
うに、選択され演出モードに応じて変わる実行演出デー
タに基づいて、変更される。なお、演出モードの選択
は、例えば遊技店の店員により、遊技店用演出モード選
択スイッチ41の操作で各弾球遊技機ごとになされ、入
力インターフェース42を介してCPU31に入力され
る。
1への垂直同期割り込みのタイミングで、VDC36か
ら転送指令を受けたDMAC34により、VDC36に
転送される。VDC36は、この画像情報に基づき、フ
ォントROM37の該当画像データを取り込み、LCD
駆動部38を介して、画像表示装置11の画面に水平走
査、垂直走査を行って、画像表示装置11に所定の画像
表示を行う。
示装置11における画像表示の実例として、特別図柄の
変動中の画像表示を示す。
字からなる3つの特別図柄が表示される。これらの特別
図柄は変動状態にあるが、図では便宜上停止状態で描か
れている。
(「GO!」)が表示される。特別図柄の変動中、この
文字標識は点滅する(明度が周期的に変更される)が、
この点滅周期は選択された演出モードに応じて変更され
るようになっている。
は、画面を縦方向に分割した6本の帯から構成される帯
画面とされる。そして、これらの帯のうち2本が色付き
帯として表示されるとともに、図3(a)〜(c)に示
すように、この色付き帯がスクロールして見えるよう
に、画面表示が変更されて行く。この場合、この背景画
面の動作速度は、選択された演出モードにより変更され
る。
ードの種類を示す文字(「ノーマル」)が表示されてい
る。
チ動作時における画像表示の実例を示す。
は、左図柄と中図柄が同一図柄(「3」)で停止し、右
図柄のみが変動する。この場合、停止された二つの図柄
(リーチ図柄)は、図4(a)、(b)に示すように、
通常の表示と異なる2種類の色で交互に表示される。こ
のリーチ図柄の2種類の色のコントラストの程度(色相
の変化の大きさ)は、選択された演出モードに応じて変
更される。
チ動作を示す「リーチ」になる。この文字標識は、引き
続き点滅するが、この点滅周期は選択された演出モード
に応じて変更される。
に示すような明るい画面と、図4(b)に示すような暗
い画面との間で点滅する。この場合、明るい画面と暗い
画面の明度のコントラストの程度(明度の変化の大き
さ)、および点滅速度は、選択された演出モードに応じ
て変更されるようになっている。
ードの種類を示す文字(「ノーマル」)が表示されてい
る。
ード(モード1〜モード3)における演出を決定する各
要素の違いを、図表で示す。
モードであり、この演出モードが選択されたときには、
画面右隅に「マイルド」のモード表示がなされる。ま
た、モード2は、視覚上の刺激が中程度の標準のモード
であり、この演出モードが選択されたときには、画面右
隅に「ノーマル」のモード表示がなされる。また、モー
ド3は、比較的に視覚上の刺激が強いモードであり、こ
の演出モードが選択されたときには、画面右隅に「エキ
サイト」のモード表示がなされる。
像表示の内容の具体的な違いを説明する。
表示においては、背景の帯画面の移動周期(動作速度)
および文字標識(GO標識)の点滅周期は、モード1で
は100msに、モード2では80ms、モード3では
60msに、それぞれ設定される。これにより、画像表
示は、モード1、2、3の順で、早いスピードで変動す
る、視覚的に刺激の強いものとなる。
チ図柄として反転表示される2色は、モード1では赤と
黄橙と、モード2では赤と黄緑と、モード3では赤と青
緑と設定される。これらの2色の組み合わせは、図6の
色相環から分かるように、モード1、2、3の順で色相
の変化の度合いが大きく、コントラストの高いものとな
る。これにより、リーチ図柄の表示は、モード1、2、
3の順で、視覚的に刺激の強いものとなる。
示される色(明度)の組み合わせとしては、モード1で
は黒色と暗灰色の組み合わせが、モード2では黒色と明
灰色の組み合わせが、モード3では黒色と白色の組み合
わせが、それぞれ採用される。これにより、背景画面
は、モード1、2、3の順で、明暗のコントラストの高
い(明度の変化の大きい)、視覚的に刺激の強いものと
なる。
ーチ標識)の点滅周期および背景画面(リーチ背景)の
点滅周期は、モード1では50msに、モード2では1
5msに、モード3では5msに、それぞれ設定され
る。これにより、画面表示は、モード1、2、3の順
で、早いスピードで変動する、視覚的に刺激の強いもの
となる。
制御装置30に設けられた遊技店用演出モード選択スイ
ッチ41の操作により、3種類の演出モード1〜3を選
択することができ、画像表示における視覚的な刺激の強
さを、選択された演出モードの種類に応じて変更するこ
とができる。したがって、各弾球遊技機について、遊技
者の好みに応じて、適切な演出態様の画像表示を行うこ
とができる。また、画像表示は演出態様が変更されるだ
けで、遊技に関する情報は同一のものが表示されるの
で、いずれの演出モードを選択したとしても、遊技自体
には変更が生じることはない。
を示す。
表示制御装置30に、図2に示した基本的構成に加え
て、遊技者用演出モード設定スイッチ43および遊技中
状態検出センサ44を備え、これらからの信号が入力イ
ンターフェース42を介してバス45に入力されるよう
になっている。なお、図7では、図2に示した表示制御
装置30の構成要素の図示は、バス45および入力イン
ターフェース42を除いて省略している。
43は、例えば遊技盤4の正面など、各弾球遊技機にお
いて遊技者が操作し得る位置に設けられる。遊技者は、
この遊技者用演出モード設定スイッチ43を操作するこ
とにより、自らの好みに合った演出モードを、例えば前
述のモード1〜3から選択することができる。
中状態(遊技者により遊技が続けられている状態)であ
るか否かを検出するセンサであり、この遊技中状態検出
センサ44により遊技中状態が検出されている限り、遊
技者用演出モード設定スイッチ43で選択された演出モ
ードが維持される。一方、この遊技中状態検出センサ4
4により遊技中状態が検出されない時間が所定時間以上
となったとき(後述する遊技放棄タイマがタイムアップ
したとき)には、表示制御装置30は、遊技者が席を立
って遊技をやめたと判定し、演出モードを遊技店用演出
モード設定スイッチ41で選択されたモード(デフォル
ト演出モード)に復帰させるようになっている。
例えば、排出口15に流入した遊技球(アウト球)と各
入賞装置に入賞した遊技球(セーフ球)の全体を検出す
るセンサが用いられ、このセンサにより遊技球が検出さ
れている状態を遊技中状態とする。また、操作部8のタ
ッチスイッチと連動したセンサを用い、タッチスイッチ
による検出がある状態を遊技中状態としてもよい。ま
た、打球発射装置の発射レールにある遊技球を検出する
センサを用い、発射レールに遊技球がある状態を遊技中
状態としてもよい。さらに、遊技盤4の前方の遊技者の
有無を直接検出するセンサを用い、このセンサによる検
出がある状態を遊技中状態をするようにしてもよい。
0における演出モードに関する表示制御処理の手順を示
す。
定スイッチ41により選択された演出モード(例えば、
標準的なモード2(図5参照))をデフォルト演出モー
ドと設定する。
ォルト演出モードに対応するデータを設定する。
定スイッチ43の操作があったか否かが判定され、操作
がなかった場合にはステップS5に進み、実行演出デー
タ(すなわちデフォルト演出モードに対応するデータ)
に基づいて、演出モードに関する画像表示制御がなされ
る。
3の操作があった場合には、ステップS4において、実
行演出データに、遊技者用演出モード設定スイッチ43
で選択された演出モードに対応するデータを設定する。
そして、ステップS5において、実行演出データ(すな
わち遊技者が選択した演出モードに対応するデータ)に
基づいて、演出モードに関する画像表示制御がなされ
る。
は、遊技中状態検出センサ44により遊技中状態である
か否かが判定され、遊技中状態の場合には、ステップS
7に進み、遊技放棄タイマをリセットして、ステップS
3に戻る。
ないと判定された場合には、ステップS8に進み、遊技
放棄タイマを更新する。
マがタイムアップしたか否かを判定する。そして、遊技
放棄タイマがタイムアップしない間は、そのままステッ
プS3に戻る。
イマがタイムアップしたと判定された場合には、ステッ
プS10にすすみ、実行演出データにデフォルト演出モ
ードに対応するデータを設定してステップS3に戻る。
らが好みの演出モードを選択できる。また、新たな遊技
者が遊技を始めるときには、演出モードは遊技店側で設
定したデフォルト演出モード(例えば標準的な演出モー
ド)に自動的に復帰しているので、例えば、新たな遊技
者がいきなり極端な演出の表示に出会ったりしないよう
にすることができる。
が検出されない時間が所定時間以上となったとき(後述
する遊技放棄タイマがタイムアップしたとき)に、画像
表示装置11の画面に画面保護用の画像表示(スクリー
ンセーバー)を表示するようにもできる。
施の形態を示す。
は、図2と同様の基本構成を持つ表示制御装置30に
は、照度センサ46からの検出信号が、レベル変換回路
47およびA/Dコンバータ48を介して入力インター
フェース42に入力されるようになっている。
環境(例えば、遊技店において弾球遊技機が置かれた場
所の明るさ、あるいは遊技盤4上の明るさ)を検出する
もので、表示制御装置30は、この照度センサ46によ
り検出された照度にしたがって、演出モードを例えば上
述の演出モード1〜3(図5参照)から選択する。
よって同じ演出モードで表示された画面の視覚的刺激が
変わってくるのに対して、演出モードの選択を照明環境
に応じて行うことで、視覚的な刺激の強さが適切な画像
表示を行うことができるようになっている。
30における演出モードに関する表示制御処理の手順を
示す。
6により照度(例えば、遊技店の弾球遊技機が置かれた
場所の照度、あるいは遊技盤4上の照度)の検出を行
う。
よりも暗いか否かが判定される。
囲よりも暗いと判定された場合には、ステップS13に
進み、実行演出データに、視覚的刺激の弱い(演出効果
の弱い)モード1(図5参照)に対応するデータを設定
し、ステップS17において、この実行演出データに基
づいて画像表示を制御する。これにより、照明環境が基
準より暗いときには、視覚的に刺激の弱い演出モード設
定をすることにより、画像表示の刺激が強くなり過ぎな
いようにする。
範囲より暗くないと判定された場合には、ステップS1
4に進み、照度が規定範囲より明るいか否かが判定され
る。
囲より明るいと判定されたならば、ステップS15に進
み、実行演出データに、視覚的刺激の強い(演出効果の
強い)モード3(図5参照)に対応するデータを設定
し、ステップS17において、この実行演出データに基
づいて画像表示を制御する。これにより、照明環境が基
準より明るいときには、視覚的に刺激の強い演出モード
を設定することにより、画像表示に十分な刺激を確保で
きる。
範囲より明るくないと判定されたならば、照度は規定範
囲内にあるので、ステップS16において、実行演出デ
ータに視覚的刺激が標準的な(演出効果が普通の)モー
ド2(図5参照)に対応するデータを設定し、ステップ
S17において、この実行演出データに基づいて画像表
示を制御する。これにより、照明環境が標準的なときに
は、標準的な演出による画像表示を行う。
った後は、再びステップS11に戻る。
機を例にとって説明したが、本発明の適用範囲は弾球遊
技機に限られるものではなく、画像表示装置を備えた任
意の遊技機に適用できる。
ける演出モード設定は遊技店用演出モード選択スイッチ
43で行われるようにしたが、演出モードは、リモコン
入力や遊技店の中央管理装置からの通信により行うよう
にしてもよい。
ごとに画像表示における色の明度および色相の変化の大
きさを変更したが、演出モードごとに画像表示における
色の彩度の変化の大きさを変更するようにしてもよい。
囲との関係においては、実施の形態の画像表示装置11
が特許請求の範囲の画像表示手段に、実施の形態の表示
制御装置30が特許請求の範囲の表示制御手段に、実施
の形態の遊技中状態検出センサ44、遊技放棄タイマお
よび表示制御装置30におけるタイムアップの判定機能
が特許請求の範囲の遊技の続行または停止を判定する判
定手段に、実施の形態における照度センサ46が特許請
求の範囲の遊技機の照明環境を検出する検出手段に、そ
れぞれ対応する。
である。
示す図表である。
を色相環において示す説明図である。
構成図である。
すフローチャートである。
装置の構成図である。
示すフローチャートである。
Claims (12)
- 【請求項1】画像表示を行う画像表示手段と、 この画像表示手段における画像表示を制御する表示制御
手段と、 を備えた遊技機において、 前記画像表示手段における画像表示に、同一の情報を異
なる演出で表示する複数の演出モードを備えるととも
に、 前記表示制御手段は、これらの演出モードから一つを択
一的に選択可能であることを特徴とする遊技機。 - 【請求項2】前記画像表示を見る遊技者の視覚に与える
刺激の強さを前記複数の演出モードごとに異ならせたこ
とを特徴とする請求項1に記載の遊技機。 - 【請求項3】前記画像表示においては画面の少なくとも
一部を動作させるとともに、この動作速度を前記複数の
演出モードごとに異ならせたことを特徴とする請求項1
または請求項2に記載の遊技機。 - 【請求項4】前記画像表示においては画面の少なくとも
一部の色を周期的に変更するとともに、この色の変更周
期を前記複数の演出モードごとに異ならせたことを特徴
とする請求項1から請求項3のいずれかひとつに記載の
遊技機。 - 【請求項5】前記画像表示においては画面の少なくとも
一部の色を周期的に変更するとともに、この変更される
色の間の明度変化の大きさを前記複数の演出モードごと
に異ならせたことを特徴とする請求項1から請求項4の
いずれかひとつに記載の遊技機。 - 【請求項6】前記画像表示においては画面の少なくとも
一部の色を周期的に変更するとともに、この変更される
色の間の色相変化の大きさを前記複数の演出モードごと
に異ならせたことを特徴とする請求項1から請求項5の
いずれかひとつに記載の遊技機。 - 【請求項7】前記画像表示においては画面の少なくとも
一部の色を周期的に変更するとともに、この変更される
色の間の彩度変化の大きさを前記複数の演出モードごと
に異ならせたことを特徴とする請求項1から請求項6の
いずれかひとつに記載の遊技機。 - 【請求項8】前記表示制御手段は外部からの指令信号に
したがって前記演出モードの選択を行うことを特徴とす
る請求項1から請求項7のいずれかひとつに記載の遊技
機。 - 【請求項9】前記表示制御手段は遊技者からの指令信号
にしたがって前記演出モードの選択を行うとともに、遊
技の続行または停止を判定する判定手段を備え、この判
定手段により遊技の停止の判定がなされたときには演出
モードを所定のモードに復帰させることを特徴とする請
求項8に記載の遊技機。 - 【請求項10】遊技機の照明環境を検出する検出手段を
備え、前記表示制御手段は、この検出手段からの検出信
号にしたがって前記演出モードの選択を行うことを特徴
とする請求項1から請求項9のいずれかひとつに記載の
遊技機。 - 【請求項11】前記選択された演出モードの種類を示す
表示を、前記画像表示手段に表示することを特徴とする
請求項1から請求項10のいずれかひとつに記載の遊技
機。 - 【請求項12】前記画像表示手段は、遊技の大当たりの
抽選のたびに変動する特別図柄を表示し、この変動した
特別図柄の停止表示により大当たりの発生の有無を遊技
者に報知するものであるとともに、この特別図柄の停止
前に遊技者に大当たり発生の可能性があることを示すた
めに特別図柄が特殊な動作を行う画面を表示可能であ
り、この特別図柄が特殊な動作を行う画面における画像
表示の演出を前記演出モードごとに異ならせたことを特
徴とする請求項1から請求項11のいずれかひとつに記
載の遊技機。
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