JPH11300421A - プレスブレーキ - Google Patents

プレスブレーキ

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JPH11300421A
JPH11300421A JP11097698A JP11097698A JPH11300421A JP H11300421 A JPH11300421 A JP H11300421A JP 11097698 A JP11097698 A JP 11097698A JP 11097698 A JP11097698 A JP 11097698A JP H11300421 A JPH11300421 A JP H11300421A
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JP
Japan
Prior art keywords
upper table
speed
safety
press
press brake
Prior art date
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Pending
Application number
JP11097698A
Other languages
English (en)
Inventor
Minoru Katayama
実 片山
Tatsuyoshi Takahashi
辰宜 高橋
Setsuo Inoue
節夫 井上
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nikko Co Ltd
Nikko KK
Original Assignee
Nikko Co Ltd
Nikko KK
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Publication date
Application filed by Nikko Co Ltd, Nikko KK filed Critical Nikko Co Ltd
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Publication of JPH11300421A publication Critical patent/JPH11300421A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Presses And Accessory Devices Thereof (AREA)
  • Auxiliary Devices For Machine Tools (AREA)
  • Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 上部テーブルが高速で下降する間は上部テー
ブルに身体や障害物が接触することがないようにして安
全を確保できるプレスブレーキを提供する。 【解決手段】 プレスブレーキ1の上部テーブル6の前
方に上部テーブル6に沿って昇降する安全用遮蔽材8を
配設し、また、上部テーブル6の下降行程に高速下降域
と低速下降域とを設定する。そして、プレス動作の開始
操作によって先ず安全用遮蔽材8を所定位置まで下降さ
せ、次いで上部テーブル6を高速で高速下降域を下降さ
せて低速下降域との境界点で停止させた後、安全用遮蔽
材8を上昇させる。これによって上部テーブル6が高速
で下降する間は安全用遮蔽材8によって安全が確保され
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、鋼板を所望の形状
に折曲するプレスブレーキに関する。
【0002】
【従来の技術】プレスブレーキは固定した下部テーブル
と上下に昇降する上部テーブルとから成り、下部テーブ
ルにダイと呼ばれる下金型を、上部テーブルにパンチと
呼ばれる上金型を固定し、ダイとパンチとの間に鋼板を
挟み込んで所望の形状に折曲している。そして、鋼板を
折曲する時は、ダイ上に鋼板を載置し、プレスの開始操
作によって上部テーブルを先ず高速で下降させ、パンチ
が鋼板に所定の距離まで接近すると上部テーブルを停止
させ、その後、低速で下降させてパンチとダイとの間に
鋼板を挟み込んで折曲作業を行っている。
【0003】前記プレスブレーキによる鋼板の折曲作業
では上部テーブルが下部テーブル上の鋼板に接近するま
での行程では上部テーブルを高速で下降させるため、こ
の高速下降時に作業者の身体や障害物が上部テーブルに
接近したり接触しないように安全装置を備えている。
【0004】安全装置として光電式のものがあり、この
光電式安全装置では下部テーブルの作業側の両側部に発
光器と受光器を配設し、これらの間に照射されている光
線を身体や障害物が遮断すると直ちに上部テーブルの下
降を停止させるようにしている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の光電式安全装置は応答も速く、その効果は優れたも
のであるが、加工材が小さいものでは加工時に加工材を
作業者が支えることも必要となり、この場合、作業者の
手や身体の一部が下部テーブルの上に乗りだすこととな
って前記光線を遮断してプレス作業ができなくなり、か
といって光電式安全装置の動作を停止させて作業すると
危険な作業となり不都合を生じる。したがって、この光
電式安全装置を設置しただけでは安全上十分に配慮され
たものとは言えない。
【0006】本発明は上記の点に鑑み、上部テーブルが
高速で下降する間は上部テーブルに身体や障害物が接触
することがないようにして安全を確保できるプレスブレ
ーキを提供することを課題とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の課題を達
成するために、下金型を支持する下部テーブルと上金型
を支持する上部テーブルとを対向して配設し、上部テー
ブルを昇降させて下金型上に載置した鋼板を上金型で折
曲加工するプレスブレーキにおいて、プレスブレーキの
前面の作業域に上部テーブルに沿って昇降自在とした安
全用遮蔽材を配設する一方、上部テーブルの下降行程に
高速下降域と低速下降域とを設定し、プレスの開始操作
によって上部テーブルの下降に先立って安全用遮蔽材を
下部テーブル付近まで下降させ、続いて上部テーブルを
高速にて高速下降域を下降させて低速下降域との境界点
で停止させた後、安全用遮蔽材を上昇させ、その後、上
部テ−ブルを低速で下降させながらプレス加工作業を行
える制御手段を有したことを特徴としている。
【0008】
【発明の実施の形態】本発明に係るプレスブレーキにあ
っては、先ずプレスの開始操作によって安全用遮蔽材を
上部テーブルの昇降路に沿って下降させて前記昇降路の
前面を遮蔽する。安全用遮蔽材が所定位置まで下降する
と上部テーブルを高速で下降させ、予め設定した高速下
降域と低速下降域との境界点で一旦停止させる。そして
上部テーブルの昇降路前面を遮蔽していた安全用遮蔽材
を上昇させてプレス作業ができる状態にし、用意した材
料を上金型と下金型との間に挿入し、再度、プレス動作
開始操作を行うことによって今度は上部テーブルを低速
で下降させ、材料を上金型と下金型との間に挟み込んで
材料の折曲作業を行うのである。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。
【0010】図1〜図3は本発明に係るプレスブレーキ
を示すもので、プレスブレーキ1は左右に対向させた一
対の側板2を連結するように下部テーブル3を配設して
いる。各側板2の上部にはスライドガイド4をそれぞれ
配設すると共に、該スライドガイド4にプレス用シリン
ダ5により上下に昇降自在とする上部テーブル6を配設
している。また、スライドガイド4の側部には上部テー
ブル6の昇降時の位置を検出するリニアスケール7を配
設している。
【0011】8は上部テーブル6の前面を覆う安全用遮
蔽材であって、可撓性材料より成るカーテン9を支持バ
ー10に垂下したもので、該支持バー10は側板2の上
部に配設したスプロケット11に巻回したチェーン12
の一端部に連結されている。そしてチェーン12の他端
部は側板2の背面部に取り付けた遮蔽材用シリンダ13
のピストンロッド14に連結され、ピストンロッド14
の伸縮により安全用遮蔽材8を上部テーブル6の昇降路
に沿って上下に昇降させるようにしている。また、遮蔽
材用シリンダ13にはピストンロッド14の伸長位置及
び収縮位置を検出する近接スイッチ15、16を配設し
ている。
【0012】17はプレスブレーキ1の動作を制御する
制御装置であって、プレスブレーキ1の各機器を操作す
る操作スイッチ(図示せず)を備えると共に、プレスの
開始操作を行うフットスイッチ18や前記リニアスケー
ル7あるいは近接スイッチ15、16等より入力信号を
受信してプレス用シリンダ5や遮蔽材用シリンダ13へ
の作動信号を出力するなど、後述する制御を行うプログ
ラムが搭載されている。
【0013】そして、下部テーブル3の上面にはダイと
呼ばれる下金型19が固定され、また、上部テーブル6
の下端部にはパンチと呼ばれる上金型20がクランプ2
1により取り付けられおり、該上金型20を上記プログ
ラミングされた制御に基づいて昇降させて折曲作業を行
う。
【0014】次に、上記プレスブレーキの制御装置17
に搭載されたプログラムによって鋼板を折曲する手順を
図4のフローチャートに基づいて説明する。図中のS1
〜S15は各手順のステップを示す。
【0015】先ず、折曲する材料や折曲する形状に基づ
いて上部テーブル6の昇降行程における高速下降域と低
速下降域とを設定しておく(S1)。
【0016】そして、折曲する鋼板を台上等に載置して
近傍に用意しておき、プレス作業の開始操作としてフッ
トスイッチ18を踏み込む(S2)。フットスイッチ1
8の踏み込みによって制御装置17は遮蔽材用シリンダ
13を作動させてピストンロッド14を伸長させ、安全
用遮蔽材8を下降させる(S3)。
【0017】ここで遮蔽材用シリンダ13に配設した近
接スイッチ15がピストンロッド14の伸長完了を検出
して安全用遮蔽材8が所定位置まで下降したか否か判断
し(S4)、所定位置まで下降すれば停止させる(S
5)。なお、図示していないが安全用遮蔽材8が障害物
に接触するなどして所定位置まで下降しない時は警報等
を発したり、機械を停止するようにしても良い。
【0018】次いで、制御装置17はプレス用シリンダ
5を作動させて上部テーブル6を高速で下降させる(S
6)。ここでリニアスケール7より読み取った上部テー
ブル6の位置情報から上部テーブル6が予め設定した高
速下降域と低速下降域との境界点に到達したか否か判断
し(S7)、境界点に到達すればプレス用シリンダ5の
作動を停止して上部テーブル6の下降を停止させる(S
8)。
【0019】上部テーブル6が停止すると、再度、遮蔽
材用シリンダ13を作動させてピストンロッド14を収
縮させ、安全用遮蔽材8を上昇させる(S9)。安全用
遮蔽材8が上昇して下金型19及び上金型20の前方が
開放されると、予め用意していた鋼板を下金型19及び
上金型20の間に挿入する(S10)。
【0020】鋼板の挿入が完了すると、再びフットスイ
ッチ18を踏み込む(S11)。これによってプレス用
シリンダ5を再び作動させ、今度は低速で上部テーブル
6を下降させ(S12)、金型間に挿入した鋼板を折曲
する(S13)。鋼板の折曲が完了するとプレス用シリ
ンダ5を再度作動させて上部テーブル6を上昇させ(S
14)、一連のプレス作業を完了させる(S15)。ま
た、プレス作業を引き続き行う場合は、ステップS2に
戻って前記と同様の操作を繰り返すようにする。
【0021】なお、本実施例では、鋼板を挿入するタイ
ミングとして図4のフローチャートに示すように、安全
遮蔽材を上昇させた後のステップS10で挿入する例を
あげたが、この鋼板の挿入はプレス作業を開始する前、
即ち、ステップS2のフットスイッチの操作前に行って
も良く、この場合には、ステップS9の安全遮蔽材を上
昇させた後、ステップS10の鋼板の挿入及びステップ
S11のフットスイッチの再操作を省略してステップS
12の低速での上部テーブル6の下降へとステップを進
めるようにすると良い。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、本発明に係るプレ
スブレーキによれば、プレスブレーキの前面の作業域に
上部テーブルに沿って昇降自在とした安全用遮蔽材を配
設する一方、上部テーブルの下降行程に高速下降域と低
速下降域とを設定し、プレスの開始操作によって上部テ
ーブルの下降に先立って安全用遮蔽材を下部テーブル付
近まで下降させ、続いて上部テーブルを高速にて高速下
降域を下降させて低速下降域との境界点で停止させた
後、安全用遮蔽材を上昇させ、その後、上部テ−ブルを
低速で下降させながらプレス加工作業を行える制御手段
を有したので、上部テーブルが高速で下降する間は安全
用遮蔽材によってその前面を遮蔽して身体や障害物を上
部テーブルに接近させることがなく、安全を確保するこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るプレスブレーキの正面図である。
【図2】図1の背面図である。
【図3】図1の側面図である。
【図4】本発明に係るプレスブレーキによる作業手順を
示すフローチャートである。
【符合の説明】
1…プレスブレーキ 3…下部テーブ
ル 4…スライドガイド 5…プレス用シ
リンダ 6…上部テーブル 7…リニアスケ
ール 8…安全用遮蔽材 9…カーテン 10…支持バー 11…スプロケ
ット 12…チェーン 13…遮蔽材用
シリンダ 14…ピストンロッド 15…近接スイ
ッチ 16…近接スイッチ 17…制御装置 19…下金型 20…上金型
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 FI F16P 3/12 F16P 3/12

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】下金型を支持する下部テーブルと上金型を
    支持する上部テーブルとを対向して配設し、上部テーブ
    ルを昇降させて下金型上に載置した鋼板を上金型で折曲
    加工するプレスブレーキにおいて、プレスブレーキの前
    面の作業域に上部テーブルに沿って昇降自在とした安全
    用遮蔽材を配設する一方、上部テーブルの下降行程に高
    速下降域と低速下降域とを設定し、プレスの開始操作に
    よって上部テーブルの下降に先立って安全用遮蔽材を下
    部テーブル付近まで下降させ、続いて上部テーブルを高
    速にて高速下降域を下降させて低速下降域との境界点で
    停止させた後、安全用遮蔽材を上昇させ、その後、上部
    テ−ブルを低速で下降させながらプレス加工作業を行え
    る制御手段を有したことを特徴とするプレスブレーキ。
JP11097698A 1998-04-21 1998-04-21 プレスブレーキ Pending JPH11300421A (ja)

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