JPH11301268A - ドアの開閉機構 - Google Patents
ドアの開閉機構Info
- Publication number
- JPH11301268A JPH11301268A JP12949298A JP12949298A JPH11301268A JP H11301268 A JPH11301268 A JP H11301268A JP 12949298 A JP12949298 A JP 12949298A JP 12949298 A JP12949298 A JP 12949298A JP H11301268 A JPH11301268 A JP H11301268A
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- Japan
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- door
- stopper
- closing mechanism
- arm
- opening
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- Pending
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
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- Hinge Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は、車両のドアの開閉機構の改良に関
する発明である。 【構成】 本発明は、突起と係合溝が形成されている凹
凸部を有するア−ムと、前記係合溝に係合する係止部材
を有するストッパ−と、前記ストッパ−の係止部材を操
作するためのドアレバ−とからなることを特徴とするド
アの開閉機構の構成とした。
する発明である。 【構成】 本発明は、突起と係合溝が形成されている凹
凸部を有するア−ムと、前記係合溝に係合する係止部材
を有するストッパ−と、前記ストッパ−の係止部材を操
作するためのドアレバ−とからなることを特徴とするド
アの開閉機構の構成とした。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、車両のドアの開閉機構
の改良に関する発明である。
の改良に関する発明である。
【0002】
【従来の技術】従来、車両に回動可能に取り付けられて
いるドアは、図9に示す如く、室内レハ゛−4を指で操
作すると、ア−ム16に係合している係合部材の係合を
外ずれ、蝶番により支持されてドアが開く構造である。
いるドアは、図9に示す如く、室内レハ゛−4を指で操
作すると、ア−ム16に係合している係合部材の係合を
外ずれ、蝶番により支持されてドアが開く構造である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のドアの構造では、ドアを開けるるために室内レハ゛
−4を指で操作して開けてもドアの把っ手を手で握って
いないと、ドアが所定の位置で停止せずに全開してしま
うとの欠点がある。
来のドアの構造では、ドアを開けるるために室内レハ゛
−4を指で操作して開けてもドアの把っ手を手で握って
いないと、ドアが所定の位置で停止せずに全開してしま
うとの欠点がある。
【0004】特に、強風日にドアを開けると強風により
ドアが強風に煽られて全開し、ドアが側面に停止してい
る車両に激突したり、後方から走行してく来る走行車両
が全開したドアに衝突したりする危険性がある。
ドアが強風に煽られて全開し、ドアが側面に停止してい
る車両に激突したり、後方から走行してく来る走行車両
が全開したドアに衝突したりする危険性がある。
【0005】そこで、本発明は、ドアが所定の位置まで
容易に開放させることができ、強風時にドアを開けても
全開することがない安全なドアの開閉機構を提供するこ
とを目的とするものである。
容易に開放させることができ、強風時にドアを開けても
全開することがない安全なドアの開閉機構を提供するこ
とを目的とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】そこで、本発明は、突起
と係合溝が形成されている凹凸部を有するア−ムと、前
記係合溝に係合する係止部材を有するストッパ−と、前
記ストッパ−の係止部材を操作するためのドアレバ−と
からなることを特徴とするドアの開閉機構の構成とし
た。
と係合溝が形成されている凹凸部を有するア−ムと、前
記係合溝に係合する係止部材を有するストッパ−と、前
記ストッパ−の係止部材を操作するためのドアレバ−と
からなることを特徴とするドアの開閉機構の構成とし
た。
【0007】
【実施例】次に、本発明について添付の図面に基づいて
詳細に説明する。図1は本発明であるドアの開閉機構を
構成するア−ム及びドアレバ−をドア及び車体に設置し
た状態の斜視図、図2は図1に示したドアの開閉機構の
拡大斜視図である。
詳細に説明する。図1は本発明であるドアの開閉機構を
構成するア−ム及びドアレバ−をドア及び車体に設置し
た状態の斜視図、図2は図1に示したドアの開閉機構の
拡大斜視図である。
【0008】図1及び図2に示すように、車体1に回動
するように蝶番5により取り付けられている。そして、
車体1とドア2間には、支持具6を有するア−ム3a
が、前記支持具6と止めピン6aにより車体1とドア2
に取り付けられている。ア−ム3aの上面には凹凸部3
bが形成されている。
するように蝶番5により取り付けられている。そして、
車体1とドア2間には、支持具6を有するア−ム3a
が、前記支持具6と止めピン6aにより車体1とドア2
に取り付けられている。ア−ム3aの上面には凹凸部3
bが形成されている。
【0009】図3は本発明であるドアの開閉機構の機構
図、図4は本発明であるドアの開閉機構を構成するア−
ム及びストッパ−の、ドア内部での状態を示した斜視図
である。本ドアの開閉機構1は、ドア2の内部に組み込
まれている。
図、図4は本発明であるドアの開閉機構を構成するア−
ム及びストッパ−の、ドア内部での状態を示した斜視図
である。本ドアの開閉機構1は、ドア2の内部に組み込
まれている。
【0010】図3に示す通り、ア−ム3aの一端には止
めピン6aにより支持具6が取り付けられている。前記
アーム3aの上面には、凹凸部3bが形成されていて、
前記凹凸部3bの上方にはストッパー7が設置されてい
る。アーム3aの他端部にはピン3dがある。
めピン6aにより支持具6が取り付けられている。前記
アーム3aの上面には、凹凸部3bが形成されていて、
前記凹凸部3bの上方にはストッパー7が設置されてい
る。アーム3aの他端部にはピン3dがある。
【0011】ストッパ−7のワイヤ8は、ワイヤ管8a
内を通りヒンジ8cに接続されている。前記ヒンジ8c
から内ドアレバ−4と外ドアレバ−9に接続されていい
て、内外ドアレバ−4、9を操作することによりストッ
パ−7の係止部材12が上下動する。
内を通りヒンジ8cに接続されている。前記ヒンジ8c
から内ドアレバ−4と外ドアレバ−9に接続されていい
て、内外ドアレバ−4、9を操作することによりストッ
パ−7の係止部材12が上下動する。
【0012】内ドアレバ−4又は外ドアレバー9を引く
と、棒8b、8eは矢印Aの方向に引かれると、その引
っ張る力は前記棒8b、8eが接続されているヒンジ8
cを引っ張るとワイヤ8が引かれ、ストッパー7の係止
部材12が上方に引っ張られる。
と、棒8b、8eは矢印Aの方向に引かれると、その引
っ張る力は前記棒8b、8eが接続されているヒンジ8
cを引っ張るとワイヤ8が引かれ、ストッパー7の係止
部材12が上方に引っ張られる。
【0013】図3及び図4に示すように、ア−ム3aの
上面には、凹凸部3bが形成されていて、ストッパ−7
の係合部材12は前記凹凸部3bの係合溝3fに係合す
るような形状に形成されている。
上面には、凹凸部3bが形成されていて、ストッパ−7
の係合部材12は前記凹凸部3bの係合溝3fに係合す
るような形状に形成されている。
【0014】また、図4に示す如く、車体1に支持具6
及び止めピン6aにより支持され、ドア2内部に装着さ
れたアーム3aには、支持具6が取り付けられている端
部とは反対の端部にガイドピン3dが、ア−ム3aの両
側面に突設する。
及び止めピン6aにより支持され、ドア2内部に装着さ
れたアーム3aには、支持具6が取り付けられている端
部とは反対の端部にガイドピン3dが、ア−ム3aの両
側面に突設する。
【0015】前記ア−ム3aの両側面に突設するガイド
ピン3d、3dは、ドア2内部に設けられているガイド
孔15、15に挿入され、前記ガイド孔15、15内を
スライドする。このように、スライドすることにより、
ドア2の開閉を行なうことができる。
ピン3d、3dは、ドア2内部に設けられているガイド
孔15、15に挿入され、前記ガイド孔15、15内を
スライドする。このように、スライドすることにより、
ドア2の開閉を行なうことができる。
【0016】図3及び図4に示すように、ストッパ−7
の係合部材12が、アーム3aの凹凸部3bの突起3と
突起3c間の係合溝3fに係合しているときには、ドア
2は一定の角度で開いた状態となっている。
の係合部材12が、アーム3aの凹凸部3bの突起3と
突起3c間の係合溝3fに係合しているときには、ドア
2は一定の角度で開いた状態となっている。
【0017】図5は、本発明であるドアの開閉機構を構
成するストッパ−の一部を切断した切断斜視図である。
図5に示すとおり、四角筒状のカバー10であり、カバ
−10の上面にはワイヤ8を挿通するための挿通孔10
aが形成されている。
成するストッパ−の一部を切断した切断斜視図である。
図5に示すとおり、四角筒状のカバー10であり、カバ
−10の上面にはワイヤ8を挿通するための挿通孔10
aが形成されている。
【0018】前記挿通孔10aには、ヒンジ8bに連結
されたワイヤ8が挿通されていて、前記ワイヤ8の下端
にはワイヤ止め8dにより内カバ−11が取り付けられ
ている。ドア2の内部に固定されるカバ−10に内設さ
れているとともに係合部材12が固定されている内カバ
−11は、カバ−10内を上下にスライドすることがで
きる構造である。
されたワイヤ8が挿通されていて、前記ワイヤ8の下端
にはワイヤ止め8dにより内カバ−11が取り付けられ
ている。ドア2の内部に固定されるカバ−10に内設さ
れているとともに係合部材12が固定されている内カバ
−11は、カバ−10内を上下にスライドすることがで
きる構造である。
【0019】そして、カバ−10と内カバ−11間には
ワイヤ8を取り囲むようにして、上バネ13がカバ−1
0内に内設されている。内カバ−11内で、係合部材1
2の上面には、下バネ14が内設されている。前記係合
部材12の下端は、テ−パ−状に形成されテ−パ−面1
2aが形成されているとともに垂直面12bが形成され
ている。
ワイヤ8を取り囲むようにして、上バネ13がカバ−1
0内に内設されている。内カバ−11内で、係合部材1
2の上面には、下バネ14が内設されている。前記係合
部材12の下端は、テ−パ−状に形成されテ−パ−面1
2aが形成されているとともに垂直面12bが形成され
ている。
【0020】ストッパ−7の係合部材12の動きを以下
に説明する。先ず、ワイヤ8が上方に引っ張られると、
カバ−10に内設されている内カバー11が上昇する。
内カバ−11が上昇すると内カバ−11に内設固定され
ている係合部材12も同時に上昇する。係合部材12が
上昇すると係合部材12は、ア−ム3aに形成されてい
る係合溝3fから脱外する。
に説明する。先ず、ワイヤ8が上方に引っ張られると、
カバ−10に内設されている内カバー11が上昇する。
内カバ−11が上昇すると内カバ−11に内設固定され
ている係合部材12も同時に上昇する。係合部材12が
上昇すると係合部材12は、ア−ム3aに形成されてい
る係合溝3fから脱外する。
【0021】次に、ワイヤ8を引っ張る力が無くなる
と、内カバ−11の上昇により縮んでいた上バネ13及
び下バネ14の復元力により内カバ−11は下方に押し
下げられ元の位置に戻る。係合部材12が下降すると係
合部材12は、ア−ム3aに形成されている係合溝3f
に係合する。
と、内カバ−11の上昇により縮んでいた上バネ13及
び下バネ14の復元力により内カバ−11は下方に押し
下げられ元の位置に戻る。係合部材12が下降すると係
合部材12は、ア−ム3aに形成されている係合溝3f
に係合する。
【0022】図6、図7及び図8は、本発明であるドア
の開閉機構を構成するアームとストッパ−の関係を示し
た正面図である。先ず、図6は、ドア2が閉められた状
態のア−ム3aとストッパ−7の関係を示した図であ
る。ドア2が閉められた状態では、ストッパ−7の係合
部材12は、ア−ム3aに形成されている凹凸部3bの
最も左寄りの係合溝3fに係合している。
の開閉機構を構成するアームとストッパ−の関係を示し
た正面図である。先ず、図6は、ドア2が閉められた状
態のア−ム3aとストッパ−7の関係を示した図であ
る。ドア2が閉められた状態では、ストッパ−7の係合
部材12は、ア−ム3aに形成されている凹凸部3bの
最も左寄りの係合溝3fに係合している。
【0023】係合状態は、ストッパ−7の係合部材12
の垂直面12bが、突起3cの下方にある垂直面3gに
密着した状態で係合されているので、確実に係合し、ド
ア2が半開きの状態となることはない。
の垂直面12bが、突起3cの下方にある垂直面3gに
密着した状態で係合されているので、確実に係合し、ド
ア2が半開きの状態となることはない。
【0024】ドア2を開く場合には、図7に示すよう
に、内レハ゛−4、外レハ゛−9のいずれか又は同時に
操作して、人が乗降することができる状態にドア2を開
く必要があり、ドア2を開く場合を示している。ドア2
を開ける場合には、先ず、内外レハ゛−4、9のいずれ
かを操作すると、ワイヤ8が上方に引っ張られので、ス
トッパ−7の係合部材12が上昇し、ア−ム3aの係合
溝3fから脱外しドア2が回動し開く。
に、内レハ゛−4、外レハ゛−9のいずれか又は同時に
操作して、人が乗降することができる状態にドア2を開
く必要があり、ドア2を開く場合を示している。ドア2
を開ける場合には、先ず、内外レハ゛−4、9のいずれ
かを操作すると、ワイヤ8が上方に引っ張られので、ス
トッパ−7の係合部材12が上昇し、ア−ム3aの係合
溝3fから脱外しドア2が回動し開く。
【0025】そして、指先で握っていた内外ドアレハ゛
−4、9のいずれかを指先から離せば、図8に示すよう
に、ストッパ−7の係合部材12は、ア−ム3aの凹凸
部3bの係合溝3fに係合し、ドア2の開きが所望の位
置で停止する。内外ドアレハ゛−4、9の操作により、
乗降者の希望の位置でドア2の開き程度を調節すること
ができるのである。
−4、9のいずれかを指先から離せば、図8に示すよう
に、ストッパ−7の係合部材12は、ア−ム3aの凹凸
部3bの係合溝3fに係合し、ドア2の開きが所望の位
置で停止する。内外ドアレハ゛−4、9の操作により、
乗降者の希望の位置でドア2の開き程度を調節すること
ができるのである。
【0026】
【発明の効果】本発明は、以上に説明したような構成で
あるから以下の効果が得られる。第1に、乗降の際にド
アを開閉する時でも、ドアの開放位置を思い通りの位置
に止めることができる。第2に、強風日にドアを開けた
時でも、強風によりドアが全開することがないととも
に、傾斜地で停止しドアを開けても全開することがな
く、確実に任意の位置にドアを開放することができ安全
である。第3に、衝突事故が発生しても、衝突の衝撃に
よりドアが全開することがないので、運転者が衝撃によ
り車外に放り出されることがなくなる。
あるから以下の効果が得られる。第1に、乗降の際にド
アを開閉する時でも、ドアの開放位置を思い通りの位置
に止めることができる。第2に、強風日にドアを開けた
時でも、強風によりドアが全開することがないととも
に、傾斜地で停止しドアを開けても全開することがな
く、確実に任意の位置にドアを開放することができ安全
である。第3に、衝突事故が発生しても、衝突の衝撃に
よりドアが全開することがないので、運転者が衝撃によ
り車外に放り出されることがなくなる。
【図1】本発明であるドアの開閉機構を構成するア−ム
及びドアレバ−をドア及び車体に設置した状態の斜視図
である。
及びドアレバ−をドア及び車体に設置した状態の斜視図
である。
【図2】図1に示したドアの開閉機構の拡大斜視図であ
る。
る。
【図3】本発明であるドアの開閉機構の機構図である。
【図4】本発明であるドアの開閉機構を構成するア−ム
及びストッパ−の、ドア内部での状態を示した斜視図で
ある。
及びストッパ−の、ドア内部での状態を示した斜視図で
ある。
【図5】本発明であるドアの開閉機構を構成するストッ
パ−の一部を切断した切断斜視図である。
パ−の一部を切断した切断斜視図である。
【図6】本発明であるドアの開閉機構のドアが閉止状態
時のア−ムとストッパ−の関係を示した図である。
時のア−ムとストッパ−の関係を示した図である。
【図7】本発明であるドアの開閉機構のドアが開放状態
時のア−ムとストッパ−の関係を示した図である。
時のア−ムとストッパ−の関係を示した図である。
【図8】本発明であるドアの開閉機構を構成するア−ム
とストッパ−の関係を示した図である。
とストッパ−の関係を示した図である。
【図9】従来のドアの開閉機構を示した斜視図である。
1 車体 2 ドア 3 開閉機構 3a アーム 3b 歯状部 3c 突起 3d ガイドピン 3e 傾斜面 3f 係合溝 3g 垂直面 4 内ドアレバ− 5 蝶番 6 支持具 6a 止めピン 7 ストッパ− 8 ワイヤ 8a 管 8b 棒 8c ヒンジ 8d ワイヤ止め 8e 棒 9 外ドアレバ− 10 カバ− 10a 挿通孔 11 内カバー 12 係止部材 12a テ−パ−面 12b 垂直面 13 上バネ 14 下バネ 15 ガイド孔 16 支持ア−ム 17 室内ドアレバ− 18 把っ手
Claims (6)
- 【請求項1】 突起と係合溝が形成されている凹凸部を
有するア−ムと、前記係合溝に係合する係止部材を有す
るストッパ−と、前記ストッパ−の係止部材を操作する
ためのドアレバ−とからなることを特徴とするドアの開
閉機構。 - 【請求項2】 内ドアレバ−により係止部材を操作でき
るようにしたことを特徴とする請求項1記載のドアの開
閉機構。 - 【請求項3】 外ドアレバ−により係止部材を操作でき
るようにしたことを特徴とする請求項2記載のドアの開
閉機構。 - 【請求項4】 内ドアレバ−及び外ドアレバ−により係
止部材を操作できるようにしたことを特徴とする請求項
1記載のドアの開閉機構。 - 【請求項5】 ア−ムの一端に支持具を取り付けたこと
を特徴とする請求項1、2、3又は4記載のドアの開閉
機構。 - 【請求項6】 ア−ムの一端にピンを設けたことを特徴
とする請求項1、2、3、4又は5記載のドアの開閉機
構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12949298A JPH11301268A (ja) | 1998-04-23 | 1998-04-23 | ドアの開閉機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12949298A JPH11301268A (ja) | 1998-04-23 | 1998-04-23 | ドアの開閉機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11301268A true JPH11301268A (ja) | 1999-11-02 |
Family
ID=15010827
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12949298A Pending JPH11301268A (ja) | 1998-04-23 | 1998-04-23 | ドアの開閉機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11301268A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016142044A (ja) * | 2015-02-02 | 2016-08-08 | 理研化機工業株式会社 | 車両用ドアチェッカ |
-
1998
- 1998-04-23 JP JP12949298A patent/JPH11301268A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016142044A (ja) * | 2015-02-02 | 2016-08-08 | 理研化機工業株式会社 | 車両用ドアチェッカ |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20050422 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Effective date: 20071115 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20071226 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20080417 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |