JPH11308603A - 監視装置 - Google Patents
監視装置Info
- Publication number
- JPH11308603A JPH11308603A JP10109607A JP10960798A JPH11308603A JP H11308603 A JPH11308603 A JP H11308603A JP 10109607 A JP10109607 A JP 10109607A JP 10960798 A JP10960798 A JP 10960798A JP H11308603 A JPH11308603 A JP H11308603A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image
- monitoring
- galvano mirror
- camera
- intruder
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 title claims abstract description 31
- 238000012806 monitoring device Methods 0.000 claims description 15
- 239000012780 transparent material Substances 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
- Studio Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 小型化された監視装置を提供する。
【解決手段】 監視区域内の監視対象物の画像を反射さ
せる傾動自在に設けられた反射手段(ガルバノミラー)
と、その反射手段で反射された画像を入射して撮像する
撮像手段(CCDカメラ)とからなる。
せる傾動自在に設けられた反射手段(ガルバノミラー)
と、その反射手段で反射された画像を入射して撮像する
撮像手段(CCDカメラ)とからなる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は監視装置に係り、特
に、テレビカメラを用いた監視装置に関する。
に、テレビカメラを用いた監視装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の監視装置は、テレビカメ
ラ(ビデオカメラ)(以下、「カメラ」という)を監視
区域に設け、そのカメラで撮像した画像を管理室に設け
た表示画面に表示したり、さらに、ビデオテープに記録
できるように構成されている。
ラ(ビデオカメラ)(以下、「カメラ」という)を監視
区域に設け、そのカメラで撮像した画像を管理室に設け
た表示画面に表示したり、さらに、ビデオテープに記録
できるように構成されている。
【0003】また、上記従来のカメラを用いた監視装置
において、監視範囲を広げるときは、カメラを周期的に
回動させたり、あるいは、管理室からの遠隔操作により
回動させるようにしている。
において、監視範囲を広げるときは、カメラを周期的に
回動させたり、あるいは、管理室からの遠隔操作により
回動させるようにしている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のカメラを用いた監視装置は、カメラ自体が監視区域
に露出して設けられているために、その監視区域が商店
等の顧客を対象として撮像するものであるときは、顧客
に不快感を与える欠点があった。
来のカメラを用いた監視装置は、カメラ自体が監視区域
に露出して設けられているために、その監視区域が商店
等の顧客を対象として撮像するものであるときは、顧客
に不快感を与える欠点があった。
【0005】また、その監視区域が立入禁止区域を監視
するものであるときは、カメラの死角が侵入者に知られ
るおそれがあった。
するものであるときは、カメラの死角が侵入者に知られ
るおそれがあった。
【0006】このような不都合を防止するために、カメ
ラ本体を筐体内に設置することも考えられるが、カメラ
本体が大型であり、また、これを回動式としたときはよ
り大型となり、それを収納する筐体が大型化する欠点が
あった。
ラ本体を筐体内に設置することも考えられるが、カメラ
本体が大型であり、また、これを回動式としたときはよ
り大型となり、それを収納する筐体が大型化する欠点が
あった。
【0007】そこで、本発明は、上記欠点を解決するた
めになされたものであって、その目的は、小型化された
簡単な構成の監視装置を提供することにある。
めになされたものであって、その目的は、小型化された
簡単な構成の監視装置を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明に係る監視装置
は、上記目的を達成するために、監視区域内の監視対象
物の画像を反射させる傾動自在に設けられた反射手段
と、その反射手段で反射された画像を入射して撮像する
撮像手段と、からなることを特徴としている。また、前
記監視対象物の画像の移動に合わせて前記反射手段の傾
動を制御する傾動制御手段を設けたことを特徴としてい
る。さらに、前記反射手段で反射された画像を固定され
た固定反射手段で反射させたのち撮像することを特徴と
している。そして、前記反射手段は、ガルバノミラーで
あることを特徴としている。
は、上記目的を達成するために、監視区域内の監視対象
物の画像を反射させる傾動自在に設けられた反射手段
と、その反射手段で反射された画像を入射して撮像する
撮像手段と、からなることを特徴としている。また、前
記監視対象物の画像の移動に合わせて前記反射手段の傾
動を制御する傾動制御手段を設けたことを特徴としてい
る。さらに、前記反射手段で反射された画像を固定され
た固定反射手段で反射させたのち撮像することを特徴と
している。そして、前記反射手段は、ガルバノミラーで
あることを特徴としている。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。図1は、侵入禁止区域に設定され
た監視区域Aを監視するときの監視装置の概略構成図で
ある。
に基づいて説明する。図1は、侵入禁止区域に設定され
た監視区域Aを監視するときの監視装置の概略構成図で
ある。
【0010】図1中、1は、監視区域(監視領域)Aの
天井Tに設けられた筐体であって、その筐体1の側面の
一部分が透光材からなるカバー1aで構成されている。
天井Tに設けられた筐体であって、その筐体1の側面の
一部分が透光材からなるカバー1aで構成されている。
【0011】なお、この筐体1は、天井Tに設置された
空調設備の一部を利用することもできる。いずれにして
も、監視区域A内に侵入した侵入者イに監視装置の設置
を知られないように工夫されている。
空調設備の一部を利用することもできる。いずれにして
も、監視区域A内に侵入した侵入者イに監視装置の設置
を知られないように工夫されている。
【0012】筐体1内には、ガルバノミラーGと、その
ガルバノミラーGの駆動回路2と、ガルバノミラーGを
介して撮像するCCDカメラ3と、ガルバノミラーG及
びCCDカメラ3を制御する処理器4とが設けられてい
る。
ガルバノミラーGの駆動回路2と、ガルバノミラーGを
介して撮像するCCDカメラ3と、ガルバノミラーG及
びCCDカメラ3を制御する処理器4とが設けられてい
る。
【0013】処理器4は、図2に示されるように、CC
Dカメラ3の撮像データを増幅処理する増幅回路4a
と、図示しない管理室R側と通信を行う通信制御部4b
とが設けられている。
Dカメラ3の撮像データを増幅処理する増幅回路4a
と、図示しない管理室R側と通信を行う通信制御部4b
とが設けられている。
【0014】管理室Rには、筐体1側と通信を行う通信
制御部10aと、CCDカメラ3の撮像した画像を表示
する表示画面10bと、ガルバノミラーGの駆動回路2
を制御するテンキーからなる操作部10cとが設けられ
ている。なお、管理室Rには、CCDカメラ3の撮像し
たデータを記録するビデオ装置が設けられているが、こ
こでは省略されている。
制御部10aと、CCDカメラ3の撮像した画像を表示
する表示画面10bと、ガルバノミラーGの駆動回路2
を制御するテンキーからなる操作部10cとが設けられ
ている。なお、管理室Rには、CCDカメラ3の撮像し
たデータを記録するビデオ装置が設けられているが、こ
こでは省略されている。
【0015】図3は、ガルバノミラーGの概略構成図で
あって、このガルバノミラーGについては、本出願人
が、先に、特開平7−175005号公報、特開平7−
218857号公報等で提案しているので、詳しい説明
はこれら先願に譲るが、このガルバノミラーGは、コイ
ルC1 ,C2 に駆動回路2から電流を印加すると、ミラ
ーM(本発明の反射手段に当る)を張設しているプレー
トPには、X軸,Y軸を中心にしてトルクが生じ、その
ミラーMの反射面の傾きを任意に変更できるように構成
されている。
あって、このガルバノミラーGについては、本出願人
が、先に、特開平7−175005号公報、特開平7−
218857号公報等で提案しているので、詳しい説明
はこれら先願に譲るが、このガルバノミラーGは、コイ
ルC1 ,C2 に駆動回路2から電流を印加すると、ミラ
ーM(本発明の反射手段に当る)を張設しているプレー
トPには、X軸,Y軸を中心にしてトルクが生じ、その
ミラーMの反射面の傾きを任意に変更できるように構成
されている。
【0016】なお、図3においては、プレーPに回転力
を与えるための磁界を発生させる磁石は、図面を簡略化
するために省略されているが、このガルバノミラーGに
おいても、コイルC1 ,C2 に印加される電流と磁石に
よる磁界とによりプレートPに回転力を生じさせるガル
バノミラーの原理が採用されている。
を与えるための磁界を発生させる磁石は、図面を簡略化
するために省略されているが、このガルバノミラーGに
おいても、コイルC1 ,C2 に印加される電流と磁石に
よる磁界とによりプレートPに回転力を生じさせるガル
バノミラーの原理が採用されている。
【0017】上記構成の監視装置において、侵入者イが
監視区域A内に侵入すると、その侵入者(本発明の監視
対象物に当る)イは、ガルバノミラーGのミラーMを介
してCCDカメラ3で撮像される。このCCDカメラ3
で撮像された画像データは、両通信制御部4a,10a
を介して表示画面10bに表示される。
監視区域A内に侵入すると、その侵入者(本発明の監視
対象物に当る)イは、ガルバノミラーGのミラーMを介
してCCDカメラ3で撮像される。このCCDカメラ3
で撮像された画像データは、両通信制御部4a,10a
を介して表示画面10bに表示される。
【0018】管理室Rの図示しない管理者は、操作部1
0cを操作して駆動回路2を介してミラーMの傾動状態
を侵入者イの動きに合わせて調整して、その侵入者イを
監視することができる。
0cを操作して駆動回路2を介してミラーMの傾動状態
を侵入者イの動きに合わせて調整して、その侵入者イを
監視することができる。
【0019】図4は、侵入者イの動きを追尾手段20を
用いて自動的に追尾できるようにしている。すなわち、
この追尾手段20は、CCDカメラ3が撮像した撮像デ
ータをFILO式に記録するメモリ21と、そのメモリ
21への所定時間(例えば、1秒)前に記憶された撮像
データと現在の撮像データとを比較し、つまり、侵入者
イの画像データの変化を検出して、所定以上の相違があ
れば駆動回路2へ制御信号を出力することのできる比較
回路22とを含んでいる。
用いて自動的に追尾できるようにしている。すなわち、
この追尾手段20は、CCDカメラ3が撮像した撮像デ
ータをFILO式に記録するメモリ21と、そのメモリ
21への所定時間(例えば、1秒)前に記憶された撮像
データと現在の撮像データとを比較し、つまり、侵入者
イの画像データの変化を検出して、所定以上の相違があ
れば駆動回路2へ制御信号を出力することのできる比較
回路22とを含んでいる。
【0020】したがって、追尾手段20は、比較回路2
2が侵入者イの動きを検出すると、その動きに合わせて
ミラーMの傾動を制御するように駆動回路2に制御信号
を出力することができる。このため、監視装置は、侵入
者イを自動的に追尾することができる。
2が侵入者イの動きを検出すると、その動きに合わせて
ミラーMの傾動を制御するように駆動回路2に制御信号
を出力することができる。このため、監視装置は、侵入
者イを自動的に追尾することができる。
【0021】図5は、CCDカメラ3に取込む画像を固
定ミラー(本発明の固定反射手段に当る)30に反射さ
せるようにしている。このように、固定ミラー30を用
いると、CCDカメラ3を筐体1(図5では省略)の任
意の場所に実装することができる。
定ミラー(本発明の固定反射手段に当る)30に反射さ
せるようにしている。このように、固定ミラー30を用
いると、CCDカメラ3を筐体1(図5では省略)の任
意の場所に実装することができる。
【0022】図6は、上述の固定ミラーを2個用いて道
路の交差点における2方向の車両(本発明の監視対象物
に当る。図6では省略。)の交通状態を監視する監視装
置を示している。
路の交差点における2方向の車両(本発明の監視対象物
に当る。図6では省略。)の交通状態を監視する監視装
置を示している。
【0023】なお、図6では、ガルバノミラーG及びC
CDカメラ等が交差点の中央に設けた例を示している
が、これは、説明の便宜のためであって、実際は図6の
の箇所に設けられる。また、図6の右側及び下側の道
路の交通状態を監視する必要があるときは、図6のの
箇所に同様の装置が設置される。
CDカメラ等が交差点の中央に設けた例を示している
が、これは、説明の便宜のためであって、実際は図6の
の箇所に設けられる。また、図6の右側及び下側の道
路の交通状態を監視する必要があるときは、図6のの
箇所に同様の装置が設置される。
【0024】図6に示される交通監視用の監視装置は、
2個の固定ミラー30a,30bとガルバノミラーGの
ミラーMの傾動により、1個のCCDカメラで両方向の
交通状態を監視することができる。
2個の固定ミラー30a,30bとガルバノミラーGの
ミラーMの傾動により、1個のCCDカメラで両方向の
交通状態を監視することができる。
【0025】
【発明の効果】本発明に係る監視装置は、監視区域内の
監視対象物の画像を反射させる傾動自在に設けられた反
射手段と、その反射手段で反射された画像を入射して撮
像する撮像手段とからなるので、小型化された監視装置
を実現することができる。また、監視対象物の画像の移
動に合わせて反射手段の傾動を制御する傾動制御手段を
設けたときは、自動追尾を実現することができる。さら
に、反射手段で反射された画像を固定された固定反射手
段で反射させたときは、撮像手段の実装を容易にするこ
とができる。そして、反射手段をガルバノミラーとした
ときは、簡単に製造することができる。
監視対象物の画像を反射させる傾動自在に設けられた反
射手段と、その反射手段で反射された画像を入射して撮
像する撮像手段とからなるので、小型化された監視装置
を実現することができる。また、監視対象物の画像の移
動に合わせて反射手段の傾動を制御する傾動制御手段を
設けたときは、自動追尾を実現することができる。さら
に、反射手段で反射された画像を固定された固定反射手
段で反射させたときは、撮像手段の実装を容易にするこ
とができる。そして、反射手段をガルバノミラーとした
ときは、簡単に製造することができる。
【図1】本発明の監視装置を、侵入者を監視する監視装
置としたときの概略構成図である。
置としたときの概略構成図である。
【図2】監視装置のブロック図である。
【図3】ガルバノミラーの概略構成図である。
【図4】追尾手段の概略構成図である。
【図5】固定ミラーを用いたときの説明図である。
【図6】本発明の監視装置を交差点の監視装置に適用し
たときの概略構成図である。
たときの概略構成図である。
1 筐体 1a カバー 2 駆動回路 3 CCDカメラ(撮像手段) 4 処理器 4a,10a 通信制御部 10b 表示画面 10c 操作部 G ガルバノミラー M ミラー(反射手段) 20 追尾手段 21 メモリ 22 比較回路 30,30a,30b 固定ミラー(固定反射手段)
Claims (4)
- 【請求項1】 監視区域内の監視対象物の画像を反射さ
せる傾動自在に設けられた反射手段と、 前記反射手段で反射された画像を入射して撮像する撮像
手段と、 からなることを特徴とする監視装置。 - 【請求項2】 監視対象物の画像の移動に合わせて反射
手段の傾動を制御する傾動制御手段を設けたことを特徴
とする請求項1記載の監視装置。 - 【請求項3】 反射手段で反射された画像を固定された
固定反射手段で反射させたのち撮像することを特徴とす
る請求項1又は2記載の監視装置。 - 【請求項4】 反射手段は、ガルバノミラーであること
を特徴とする請求項1〜3のいずれか1に記載の監視装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10109607A JPH11308603A (ja) | 1998-04-20 | 1998-04-20 | 監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10109607A JPH11308603A (ja) | 1998-04-20 | 1998-04-20 | 監視装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11308603A true JPH11308603A (ja) | 1999-11-05 |
Family
ID=14514583
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10109607A Pending JPH11308603A (ja) | 1998-04-20 | 1998-04-20 | 監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11308603A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011229036A (ja) * | 2010-04-22 | 2011-11-10 | Hitachi Ltd | 監視カメラ装置 |
| JP2021179890A (ja) * | 2020-05-15 | 2021-11-18 | 国立大学法人広島大学 | 画像認識装置、認証システム、画像認識方法及びプログラム |
| JP2023521364A (ja) * | 2020-04-09 | 2023-05-24 | 杭州欧▲雷▼激光技▲術▼有限公司 | 赤外線温度測定装置 |
-
1998
- 1998-04-20 JP JP10109607A patent/JPH11308603A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011229036A (ja) * | 2010-04-22 | 2011-11-10 | Hitachi Ltd | 監視カメラ装置 |
| JP2023521364A (ja) * | 2020-04-09 | 2023-05-24 | 杭州欧▲雷▼激光技▲術▼有限公司 | 赤外線温度測定装置 |
| JP2021179890A (ja) * | 2020-05-15 | 2021-11-18 | 国立大学法人広島大学 | 画像認識装置、認証システム、画像認識方法及びプログラム |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20040723 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040803 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20041130 |