JPH11313030A - リモコン信号切換回路および信号切換回路 - Google Patents

リモコン信号切換回路および信号切換回路

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JPH11313030A
JPH11313030A JP10121344A JP12134498A JPH11313030A JP H11313030 A JPH11313030 A JP H11313030A JP 10121344 A JP10121344 A JP 10121344A JP 12134498 A JP12134498 A JP 12134498A JP H11313030 A JPH11313030 A JP H11313030A
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JP
Japan
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circuit
signal
control signal
remote control
output
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JP10121344A
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Takehiro Kubo
武博 久保
Yoshimi Nuimura
義己 縫村
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Seiko Epson Corp
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Seiko Epson Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】信号出力回路の特性を巧みに利用することによ
り、2入力スイッチ回路やレベル変換回路を必要としな
い簡潔な回路構成で従来同等な信号切換回路を安価に提
供する。 【解決手段】 赤外線を受光してリモコン信号を出力端
子から出力する受光ICと、制御信号が入力された時に
受光ICの動作を停止制御するスイッチ回路と、受光I
Cの出力端子にコレクターが接続され制御信号を入力し
て駆動されるトランジスタとを有し、リモコン信号と制
御信号を切り換えて出力する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明が属する技術分野】本発明は、2つの信号を切換
え出力する信号切換回路に関するものであり、特には、
機器本体に機器の動作制御用の入力キーを有すると共
に、赤外線リモートコントローラ(リモコン)によって
も入力キーと同様な機器の動作制御を行うことのできる
リモコン制御機器におけるリモコン信号切換回路に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】機器本体に設けられた複数の動作制御用
キーを操作した時に、キー入力に対応した機器の制御信
号を発生する一方、赤外線リモコン受光機能を設けるこ
とにより、機器本体のキーと赤外線リモコン送信機の何
れでも同様に機器を操作することが出来ると便利である
が、そのための一手段として両者の操作により発生する
信号を切換えて出力する方法がある。
【0003】図6に従来のリモコン信号切換回路のブロ
ック図を示す。図において、1はバッファ回路、2は信
号切換回路、3はインバータ回路、4は制御信号発生回
路、5はキー・マトリックス回路、6はレベル変換回
路、7はリモコン受光回路、8は赤外線リモコン送信機
である。
【0004】図において、8は赤外線リモコン送信機で
あり、この送信機が操作されると、操作キーに対応した
リモコン信号で変調された赤外線が出力される。この赤
外線がリモコン受光回路7で受光されリモコン信号に復
調される。そして復調されたリモコン信号はレベル変換
回路6を介して信号切換回路2に供給される。一方、被
制御の機器本体に設けられたキー・マトリックス入力回
路5の何れかのキーが操作されると、キー入力に対応し
た制御信号が制御信号発生回路4で生成され、インバー
タ回路3を介して前記信号切換回路2に出力される。こ
の時、制御信号発生回路4は、図3に示すように、キー
入力に対応したシリアル・デジタル信号である制御信号
に同期した切換制御信号Sを出力するため、信号切換回
路2はリモコン受光回路7の出力信号又は制御信号発生
回路4の出力信号の一方を選択的に出力することができ
る。そして信号切換回路2の出力はバッファ回路1を介
して機器の被制御回路に供給される。
【0005】図6のブロック図の具体的な回路例を図7
に示す。図において図6と同等な回路には同一の符号を
記してある。また、リモコン受光回路7は具体的にはリ
モコン受光ICであり、同様に、制御信号発生回路4は
制御信号発生IC、信号切換回路2は2チャンネル・マ
ルチプレクサICとなっている。
【0006】電源電圧5Vで動作するリモコン受光回路
7の出力はTTLレベルのため、シリアルな復調された
リモコン信号は、抵抗R50及びR60から成るブリー
ダー抵抗にからなるレベル変換回路5で3Vで振幅変化
する信号に変換された後、3Vで動作する信号切換回路
2に供給される。また、制御信号発生回路4からの制御
信号出力は抵抗内蔵トランジスタQ30と抵抗40で構
成されるインバータ回路3で極性反転された後、信号切
換回路2に供給されている。更に信号切換回路2の出力
レベルは3Vで振幅変化するため、トランジスタQ10
およびQ20と抵抗R10、R20及びR30から成る
2段構成のインバータ回路によるレベル変換を兼ねたバ
ッファ回路1により再度5V動作のTTLレベルに変換
されたのち、後段の被制御回路に供給されるようになっ
ている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上述のように、従来の
リモコン信号切換回路は最低限必要な信号切換回路2の
ほかに、キー入力に対応する制御信号の極性反転用イン
バータ回路3やレベル変換回路6及びレベル変換を兼ね
たバッファ回路1などを必要とするため、回路構成が複
雑でコスト的にも負担の大きいものとなっている。
【0008】すなわち、従来は2入力タイプの汎用のス
イッチ回路が用いられているが、リモコン受光回路が5
V系である一方、制御信号発生回路は一般的に電池駆動
を前提とした3V系で構成されているため、同一のスイ
ッチ回路で切換え出力するにはレベル変換回路が必要と
なり、回路構成が複雑でコストアップの要因になるとい
う不具合があった。
【0009】そこで本発明では、信号出力回路の特性を
巧みに利用することにより、2入力スイッチ回路やレベ
ル変換回路を必要としない簡潔な回路構成で従来同等な
信号切換回路を安価に提供することを目的とするもので
ある。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、本発明のリモコン信号切換回路は、リモコン信号と
該リモコン信号とは異なる制御信号とを切り換えて出力
するリモコン信号切換回路において、赤外線を受光して
前記リモコン信号を出力端子から出力する受光ICと、
前記制御信号が入力された時に前記受光ICの動作を停
止制御するスイッチ回路と、前記受光ICの出力端子に
コレクターが接続され前記制御信号を入力して駆動され
るトランジスタとを有することを特徴とする。
【0011】本発明によれば、リモコン受光ICに印加
される電源電圧をスイッチ回路により制御することでリ
モコン受光ICの出力部をオア回路のように活用できる
ため、従来のようなマルチプレクサによる信号切換回路
を用いずに2系統のリモコン信号を切換え出力すること
が出来るものであり、回路構成が簡潔になることにより
コスト低減も図ることが出来るものである。
【0012】また、前記受光ICの動作を停止制御する
スイッチ回路は、前記受光ICのGND側電位を制御す
ることを特徴とする。GND側を制御することにより、
赤外線受光ICには動作停止時においても電源電圧が供
給されるため、受光ICの出力端子からの電流が前記ト
ランジスタのコレクタに供給でき、前記トランジスタと
共に反転回路を構成する余分な抵抗を省くことができ
る。
【0013】また、前記受光IC内蔵の出力回路と、そ
の出力端子にコレクターが接続された前記トランジスタ
によりオア論理の出力回路を構成することを特徴とす
る。受光ICの出力回路の負荷素子とトランジスタが電
源間に直列接続した構成となるので、ワイヤーオア回路
のような構成となり、信号を選択する余分な回路を省く
ことができる。
【0014】また、前記受光ICからの信号出力より、
前記制御信号を優先的に出力することを特徴とする。リ
モコンによる制御より、機器本体の入力手段での操作を
優先することにより、誤動作を防止する。すなわち、赤
外線を用いたリモコン操作の制御では、各種照明や光線
等の外的影響により受光回路でのリモコン信号復調が誤
る恐れが想定されるので、機器の入力手段からの入力を
優先させることが、使い勝手上好ましい。
【0015】また、前記制御信号としてキー入力に対応
した信号が生成され、前記キー入力時に前記受光ICの
動作を停止制御することを特徴とする。キー入力に応じ
て制御信号が出力されるので、この際に受光ICの動作
を停止することにより、先に述べたように制御信号側を
優先的に出力することができる。
【0016】また、本発明の信号切換回路は、第1信号
と第2信号を切換出力する信号切換回路において、前記
第1信号を出力する第1の信号出力回路と、前記第2信
号を出力すると共に該第2信号の出力時に切換制御信号
を出力する第2の信号出力回路と、前記切換制御信号を
入力して前記第1の信号出力回路の電源を制御するスイ
ッチと、前記第1の信号出力回路の出力端子に出力端が
接続されると共に入力端に前記第2信号を入力するトラ
ンジスタとを有し、前記切換制御信号を入力した前記ス
イッチが前記第1の信号出力回路の電源を制御すること
により前記第1の信号出力回路の動作を停止し、前記第
2信号を前記第1信号より優先的に出力することを特徴
とする。
【0017】本発明によれば、第1信号出力回路の電源
電圧をスイッチにより制御することで第1信号出力回路
の出力部をオア回路のように活用できるため、従来のよ
うなマルチプレクサによる信号切換回路を用いずに2系
統の信号切換出力することが出来るものであり、回路構
成が簡潔になることによりコスト低減も図ることが出来
るものである。
【0018】
【発明の実施の形態】本発明のブロック図を従来の技術
によるブロック図(図6)と対比して図1及び図2に示
す。図1及び図2において従来例と等価なブロックには
同一の符号を記してあるが、図1及び図2が従来例と異
なるのは、バッファ回路1と信号切換回路2及びレベル
変換回路6の3回路が不用になり、極性反転回路3がト
ランジスタ1石に置き換わったこととスイッチ回路9が
追加されたことである。本発明の具体的な回路構成を図
2に示すと共に、以下にその動作を説明する。
【0019】先ず、本発明における第1の信号出力回路
ともなるリモコン受光IC7の内部の出力回路を図3に
示す。図3に示すようにIC7の出力回路はエミッター
接地(GND接続)のバイポーラ・トランジスタQ3と
なっており、出力端子でもあるコレクターは20KΩの
抵抗を介して5V電源に接続されている。また、このリ
モコン受光IC7の動作特性を図4に示す。このICの
動作保証電源電圧範囲は5V±10%であるため当然こ
の範囲で正常に動作するが、電源電圧が4V以下になる
と図3の出力トランジスタQ3がオフ状態(出力=
“H”レベル)となってIC動作停止(機能停止)する
ようになっている。このため、リモコン受光IC7の電
源電圧を4V以下にした時は、リモコン受光IC7の出
力トランジスタQ3が無い場合と等価になる。
【0020】従って、リモコン受光IC7のコレクター
に接続されたIC内蔵抵抗を、図2に示す外部接続のト
ランジスタQ2の負荷抵抗として流用した上で、制御信
号発生回路(第2の信号出力回路)4の出力をトランジ
スタQ2のベースに供給することにより従来の極性反転
回路3と等価な機能を得ることが出来る。
【0021】次にリモコン受光IC7を動作停止する方
法は、このIC7のGND電位を浮かす方法で実現す
る。即ち、IC7のGND端子をダイオードD1及びD
2を介して接地するわけである。IC7の電源端子に5
Vが印加され、電源電流がIC7及びダイオードD1及
びD2を介してGNDに流れると、ダイオードの順方向
電圧降下VFによりIC7のGND端子電位は2VFと
なるため、結局IC7そのものに加わる電源電圧は、5
V−2VF≒3.5Vとなる。
【0022】従って、図4に示すICの動作特性図の4
V以下になるため、IC7は出力トランジスタQ3をオ
フしたまま機能を停止することになる。つまり、キー・
マトリックス入力回路5のキーが操作されると、キーに
対応したシリアルなデジタルの制御信号が制御信号発生
回路4から出力される。トランジスタQ2のコレクター
には受光IC7の5V電源に接続される内蔵負荷抵抗が
接続されるので、信号出力端子にはTTLレベルの制御
信号が、リモコン信号に切り換わって出力されることに
なるわけである。
【0023】一方、リモコン受光IC7のGND端子に
はエミッター接地のトランジスタQ1のコレクターが接
続され、ベースには抵抗R2を介して制御信号発生回路
4からの切換制御信号Sが接続されている。この切換制
御信号Sは、キー・マトリックス入力回路5が操作され
ていない通常状態では信号Sは“H”レベルとして出力
されているため、トランジスタQ1はオン状態となる。
その結果、リモコン受光IC7には5Vの電源電圧が加
わり通常動作状態になり、赤外線リモコン送信機8が操
作されてリモコン受光IC7が赤外線リモコン信号を受
光すると検波復調されたTTLレベルのリモコン信号を
出力することが出来る。他方、キー・マトリクス入力回
路5においてキーが操作されると、図5に示したよう
に、キー入力制御信号の出力される期間には制御信号発
生回路4の切換制御信号Sが“L”レベルとなるため、
スイッチ回路9内のトランジスタQ1はオフし、前述の
ようにリモコン受光IC7に動作可能な電源電圧が供給
されなくなるのでICは機能を停止する。
【0024】なお、図2の抵抗R1は、スイッチ回路9
のトランジスタQ1がオフし、リモコン受光IC7のG
ND電位が約1.5Vに浮いている場合において、キー
の操作に伴う制御信号でトランジスタQ2がオンした
時、GND端子からリモコン受光IC7の内蔵する図示
しない保護ダイオード(GND端子とIC出力端子の間
に接続されるダイオード)を介してトランジスタQ2に
流れ込む電流を制限するためのものであり、必ずしも必
要と言うわけではない。
【0025】また、リモコン受光IC7の機能停止のた
めにGND端子を約1V以上浮かす手段としては、必ず
しも図5に示すようなダイオードである必要はなく、受
光ICの電源電流のバラツキが問題にならなければ抵抗
に置き換えても同様な効果を得ることができるのは勿論
である。また、トランジスタQ1のみで受光ICへの電
源供給制御が構成できるのであれば、ダイオードD1、
D2は不要である。
【0026】なお、以上の実施形態においては、リモコ
ン信号とキー入力による制御信号をキー入力による制御
信号を優先して切換出力する場合について説明したが、
第1信号と第2信号の2つの信号を第2信号を優先して
切換出力する他の目的の回路に適用しても、回路構成が
簡潔にできることは言うまでもない。
【0027】なお、キー・マトリクス入力回路による入
力ではなく、他の入力手段を用いても良いことは言うま
でもない。
【0028】
【発明の効果】以上のように、本発明によれば、リモコ
ン受光ICに印加される電源電圧をスイッチ回路により
制御することでリモコン受光ICの出力部をオア回路の
ように活用できるため、従来のようなマルチプレクサに
よる信号切換回路を用いずに2系統のリモコン信号を切
換え出力することが出来るものであり、回路構成が簡潔
になることによりコスト低減も図ることが出来るもので
ある。また、2つの信号を切り換える信号切換回路とし
ても、回路構成を簡単にすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のリモコン信号切換回路のブロック図。
【図2】本発明のリモコン信号切換回路の回路構成図。
【図3】赤外線受光ICの出力回路構成図。
【図4】赤外線受光ICの出力動作特性図。
【図5】リモコン信号発生回路の出力信号のタイミング
チャート。
【図6】従来のリモコン信号切換回路のブロック図。
【図7】従来のリモコン信号切換回路構成図。
【符号の説明】
1.バッファ回路 2.信号切換回路 3.極性反転回路 4.制御信号発生回路 5.キー・マトリックス回路 6.レベル変換回路 7.リモコン受光回路 8.赤外線リモコン送信機 9.スイッチ回路

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 リモコン信号と該リモコン信号とは異な
    る制御信号とを切り換えて出力するリモコン信号切換回
    路において、 赤外線を受光して前記リモコン信号を出力端子から出力
    する受光ICと、前記制御信号が入力された時に前記受
    光ICの動作を停止制御するスイッチ回路と、前記受光
    ICの出力端子にコレクターが接続され前記制御信号を
    入力して駆動されるトランジスタとを有することを特徴
    とするリモコン信号切換回路。
  2. 【請求項2】 前記受光ICの動作を停止制御するスイ
    ッチ回路は、前記受光ICのGND側電位を制御するこ
    とを特徴とする請求項1項記載のリモコン信号切換回
    路。
  3. 【請求項3】 前記受光IC内蔵の出力回路と、その出
    力端子にコレクターが接続された前記トランジスタによ
    りオア論理の出力回路を構成することを特徴とする請求
    項1項記載のリモコン信号切換回路。
  4. 【請求項4】 前記受光ICからの信号出力より、前記
    制御信号を優先的に出力することを特徴とする請求項1
    項記載のリモコン信号切換回路。
  5. 【請求項5】 前記制御信号としてキー入力に対応した
    信号が生成され、前記キー入力時に前記受光ICの動作
    を停止制御することを特徴とする請求項1項記載のリモ
    コン信号切換回路。
  6. 【請求項6】 第1信号と第2信号を切換出力する信号
    切換回路において、 前記第1信号を出力する第1の信号出力回路と、前記第
    2信号を出力すると共に該第2信号の出力時に切換制御
    信号を出力する第2の信号出力回路と、 前記切換制御信号を入力して前記第1の信号出力回路の
    電源を制御するスイッチと、 前記第1の信号出力回路の出力端子に出力端が接続され
    ると共に入力端に前記第2信号を入力するトランジスタ
    とを有し、 前記切換制御信号を入力した前記スイッチが前記第1の
    信号出力回路の電源を制御することにより前記第1の信
    号出力回路の動作を停止し、前記第2信号を前記第1信
    号より優先的に出力することを特徴とする信号切換回
    路。
JP10121344A 1998-04-30 1998-04-30 リモコン信号切換回路および信号切換回路 Withdrawn JPH11313030A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015139222A (ja) * 2014-01-20 2015-07-30 エルエス産電株式会社Lsis Co.,Ltd. インバータの端子回路

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015139222A (ja) * 2014-01-20 2015-07-30 エルエス産電株式会社Lsis Co.,Ltd. インバータの端子回路

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