JPH11314153A - 多関節式切断機 - Google Patents
多関節式切断機Info
- Publication number
- JPH11314153A JPH11314153A JP10122509A JP12250998A JPH11314153A JP H11314153 A JPH11314153 A JP H11314153A JP 10122509 A JP10122509 A JP 10122509A JP 12250998 A JP12250998 A JP 12250998A JP H11314153 A JPH11314153 A JP H11314153A
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- JP
- Japan
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- cutting machine
- torch
- arm
- cut
- surface plate
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 非使用時にコンパクトに収納することが、簡
素な構成で実現できる多関節式切断機を提供する。 【解決手段】 互いに水平面内のみでの回転およびスラ
イドの少なくともいずれか一方が可能に連結された複数
のアーム14,15と、連結されたアーム14,15全
体の一端側を水平面内のみでの回転およびスライドの少
なくともいずれか一方が可能に支持する支持台部16
と、連結されたアーム14,15全体の他端側に支持さ
れるトーチ17とを具備する。
素な構成で実現できる多関節式切断機を提供する。 【解決手段】 互いに水平面内のみでの回転およびスラ
イドの少なくともいずれか一方が可能に連結された複数
のアーム14,15と、連結されたアーム14,15全
体の一端側を水平面内のみでの回転およびスライドの少
なくともいずれか一方が可能に支持する支持台部16
と、連結されたアーム14,15全体の他端側に支持さ
れるトーチ17とを具備する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、特に非使用時にコ
ンパクトに収納することができる多関節式切断機に関す
る。
ンパクトに収納することができる多関節式切断機に関す
る。
【0002】
【従来の技術】鉄工所等において使用される切断機は大
型であり、レイアウト上、大きな設置スペースが必要と
されている。
型であり、レイアウト上、大きな設置スペースが必要と
されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、鉄工所等に
おいては、当然のことながら各機械の必要なスペースを
小さくすることが望まれており、特に、使用時はともか
く、非使用時におけるスペースは極力小さくする必要が
ある。しかしながら、従来の切断機は非使用時における
必要スペースも大きいという問題があった。また、これ
に対し非使用時にコンパクトに格納可能な構造にする
と、構造が複雑になってしまうという問題が生じてしま
う。
おいては、当然のことながら各機械の必要なスペースを
小さくすることが望まれており、特に、使用時はともか
く、非使用時におけるスペースは極力小さくする必要が
ある。しかしながら、従来の切断機は非使用時における
必要スペースも大きいという問題があった。また、これ
に対し非使用時にコンパクトに格納可能な構造にする
と、構造が複雑になってしまうという問題が生じてしま
う。
【0004】したがって、本発明の目的は、非使用時に
コンパクトに収納することが、簡素な構成で実現できる
多関節式切断機を提供することである。
コンパクトに収納することが、簡素な構成で実現できる
多関節式切断機を提供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明の請求項1記載の多関節式切断機は、互いに
水平面内のみでの回転およびスライドの少なくともいず
れか一方が可能に連結された複数のアームと、連結され
たアーム全体の一端側を水平面内のみでの回転およびス
ライドの少なくともいずれか一方が可能に支持する支持
台部と、連結されたアーム全体の他端側に支持されるト
ーチと、を具備することを特徴としている。
め、本発明の請求項1記載の多関節式切断機は、互いに
水平面内のみでの回転およびスライドの少なくともいず
れか一方が可能に連結された複数のアームと、連結され
たアーム全体の一端側を水平面内のみでの回転およびス
ライドの少なくともいずれか一方が可能に支持する支持
台部と、連結されたアーム全体の他端側に支持されるト
ーチと、を具備することを特徴としている。
【0006】本発明の請求項2記載の多関節式切断機
は、請求項1記載のものに関して、前記支持台部は、連
結されたアーム全体を昇降可能に支持することを特徴と
している。
は、請求項1記載のものに関して、前記支持台部は、連
結されたアーム全体を昇降可能に支持することを特徴と
している。
【0007】本発明の請求項3記載の多関節式切断機
は、請求項1または2記載のものに関して、前記トーチ
は、連結されたアーム全体の他端側に昇降可能に支持さ
れていることを特徴としている。
は、請求項1または2記載のものに関して、前記トーチ
は、連結されたアーム全体の他端側に昇降可能に支持さ
れていることを特徴としている。
【0008】本発明の請求項4記載の多関節式切断機
は、請求項1乃至3のいずれか一項記載のものに関し
て、前記トーチの位置を検出する位置検出器を具備する
ことを特徴としている。
は、請求項1乃至3のいずれか一項記載のものに関し
て、前記トーチの位置を検出する位置検出器を具備する
ことを特徴としている。
【0009】本発明の請求項5記載の多関節式切断機
は、請求項1乃至3のいずれか一項記載のものに関し
て、前記トーチで切断する被切断材を載置させる定盤を
有しており、前記トーチの高さ及び定盤上の被切断材の
位置を検出する位置検出装置を具備することを特徴とし
ている。
は、請求項1乃至3のいずれか一項記載のものに関し
て、前記トーチで切断する被切断材を載置させる定盤を
有しており、前記トーチの高さ及び定盤上の被切断材の
位置を検出する位置検出装置を具備することを特徴とし
ている。
【0010】本発明の請求項6記載の多関節式切断機
は、請求項1乃至5のいずれか一項記載のものに関し
て、前記トーチで切断する被切断材を載置させる定盤を
有しており、該定盤が折り畳み可能とされていることを
特徴としている。
は、請求項1乃至5のいずれか一項記載のものに関し
て、前記トーチで切断する被切断材を載置させる定盤を
有しており、該定盤が折り畳み可能とされていることを
特徴としている。
【0011】本発明の請求項7記載の多関節式切断機
は、請求項1乃至5のいずれか一項記載のものに関し
て、前記トーチで切断する被切断材を載置させる定盤を
有しており、該定盤にこれを走行させる走行手段を具備
してなることを特徴としている。
は、請求項1乃至5のいずれか一項記載のものに関し
て、前記トーチで切断する被切断材を載置させる定盤を
有しており、該定盤にこれを走行させる走行手段を具備
してなることを特徴としている。
【0012】本発明の請求項8記載の多関節式切断機
は、請求項6記載のものに関して、前記定盤にこれを走
行させる走行手段を具備してなることを特徴としてい
る。
は、請求項6記載のものに関して、前記定盤にこれを走
行させる走行手段を具備してなることを特徴としてい
る。
【0013】
【発明の実施の形態】本発明の多関節式切断機の一の実
施の形態を図面を参照して以下に説明する。この多関節
式切断機は、図示せぬ被切断材を切断する切断機本体1
1と、該切断機本体11で切断する被切断材を載置させ
る定盤12とで構成されている。切断機本体11は、互
いに水平面内のみでの回転およびスライドが可能に連結
された複数具体的には二本のアーム14,15と、アー
ム14のアーム15に対し反対端側を水平面内のみでの
回転およびスライド可能に支持する支持台部16と、ア
ーム15のアーム14に対し反対端側に支持される切断
用のトーチ17とを有している。
施の形態を図面を参照して以下に説明する。この多関節
式切断機は、図示せぬ被切断材を切断する切断機本体1
1と、該切断機本体11で切断する被切断材を載置させ
る定盤12とで構成されている。切断機本体11は、互
いに水平面内のみでの回転およびスライドが可能に連結
された複数具体的には二本のアーム14,15と、アー
ム14のアーム15に対し反対端側を水平面内のみでの
回転およびスライド可能に支持する支持台部16と、ア
ーム15のアーム14に対し反対端側に支持される切断
用のトーチ17とを有している。
【0014】支持台部16は、下部に回転および回転規
制が可能なローラ19が取り付けられることにより走行
および位置固定が可能な台部20と、該台部20から鉛
直上方に延在する支持軸21とを有している。一方のア
ーム14は、支持軸21に水平面内においてのみ回転お
よびスライド可能とされるとともに、昇降および固定可
能に支持されている。
制が可能なローラ19が取り付けられることにより走行
および位置固定が可能な台部20と、該台部20から鉛
直上方に延在する支持軸21とを有している。一方のア
ーム14は、支持軸21に水平面内においてのみ回転お
よびスライド可能とされるとともに、昇降および固定可
能に支持されている。
【0015】トーチ17は、他方のアーム15の先端側
に昇降および固定可能に支持されている。また、トーチ
17には、該トーチ17の高さ方向および水平方向の位
置を検出する図示せぬ位置検出器が設けられている。こ
の位置検出器としては、エアー式、静電容量式、ガイド
ローラー式などの高さ検出装置が採用でき、このような
位置検出器を用いることで、被切断材とノズルの高さを
常に一定に保ち、その結果、高品質の切断面を得ること
が可能となる。また、図示は略すが、定盤12上の被切
断材の位置を検出する位置検出装置が設けられている。
この位置検出装置とトーチ17の位置検出器とからトー
チ17及び定盤12上の被切断材の位置を検出する。こ
れにより、定盤12上にランダムに置かれた被切断材の
位置を検出することで、被切断材が置かれている状態を
把握できる。定盤12は、使用時における左右に二等分
割されており、ヒンジ構造等を介して互いに折り畳み可
能に連結されている。また、定盤12の下部には、回転
および回転規制が可能なローラ(走行手段)23が取り
付けられることにより走行および位置固定が可能とされ
ている。
に昇降および固定可能に支持されている。また、トーチ
17には、該トーチ17の高さ方向および水平方向の位
置を検出する図示せぬ位置検出器が設けられている。こ
の位置検出器としては、エアー式、静電容量式、ガイド
ローラー式などの高さ検出装置が採用でき、このような
位置検出器を用いることで、被切断材とノズルの高さを
常に一定に保ち、その結果、高品質の切断面を得ること
が可能となる。また、図示は略すが、定盤12上の被切
断材の位置を検出する位置検出装置が設けられている。
この位置検出装置とトーチ17の位置検出器とからトー
チ17及び定盤12上の被切断材の位置を検出する。こ
れにより、定盤12上にランダムに置かれた被切断材の
位置を検出することで、被切断材が置かれている状態を
把握できる。定盤12は、使用時における左右に二等分
割されており、ヒンジ構造等を介して互いに折り畳み可
能に連結されている。また、定盤12の下部には、回転
および回転規制が可能なローラ(走行手段)23が取り
付けられることにより走行および位置固定が可能とされ
ている。
【0016】以上のような構成の多関節式切断機によれ
ば、定盤12を開いた状態で、その上に被切断材を載置
させ、トーチ17の位置を位置検出器で検出し該トーチ
17を適宜の位置に位置させながら、アーム14,15
を揺動させトーチ17を移動させて被切断材の切断を行
う。
ば、定盤12を開いた状態で、その上に被切断材を載置
させ、トーチ17の位置を位置検出器で検出し該トーチ
17を適宜の位置に位置させながら、アーム14,15
を揺動させトーチ17を移動させて被切断材の切断を行
う。
【0017】一方、非使用時には、アーム14を支持台
部16に対し回転およびスライドの少なくともいずれか
一方を行うとともに、アーム14,15同士を回転およ
びスライドの少なくともいずれか一方を行ってコンパク
トに折り畳み、ローラ19で走行させて所定位置に収納
させる。また、定盤12も折り畳んでローラ23により
走行させて所定位置まで運搬し、必要に応じて起立状態
として収納させる。このようにして、非使用時にコンパ
クトに収納することが、簡素な構成で実現できる。
部16に対し回転およびスライドの少なくともいずれか
一方を行うとともに、アーム14,15同士を回転およ
びスライドの少なくともいずれか一方を行ってコンパク
トに折り畳み、ローラ19で走行させて所定位置に収納
させる。また、定盤12も折り畳んでローラ23により
走行させて所定位置まで運搬し、必要に応じて起立状態
として収納させる。このようにして、非使用時にコンパ
クトに収納することが、簡素な構成で実現できる。
【0018】また、必要に応じて、支持台部16に対し
アーム14,15を昇降させることにより、非使用収納
時のさらなるコンパクト化が図れる。さらに、必要に応
じて、アーム15に対しトーチ17を昇降させることに
より、非使用収納時のさらなるコンパクト化が図れる。
加えて、トーチ17の位置を検出する位置検出器を具備
しているため、被切断材の切断を正確に行うことができ
る。
アーム14,15を昇降させることにより、非使用収納
時のさらなるコンパクト化が図れる。さらに、必要に応
じて、アーム15に対しトーチ17を昇降させることに
より、非使用収納時のさらなるコンパクト化が図れる。
加えて、トーチ17の位置を検出する位置検出器を具備
しているため、被切断材の切断を正確に行うことができ
る。
【0019】
【発明の効果】以上詳述したように、本発明の請求項1
記載の多関節式切断機によれば、非使用時には、アーム
を支持台部に対し回転およびスライドの少なくともいず
れか一方を行うとともに、アーム同士を回転およびスラ
イドの少なくともいずれか一方を行ってコンパクトに折
り畳み、ローラで走行させて所定位置に収納させる。し
たがって、非使用時にコンパクトに収納することが、簡
素な構成で実現できる。
記載の多関節式切断機によれば、非使用時には、アーム
を支持台部に対し回転およびスライドの少なくともいず
れか一方を行うとともに、アーム同士を回転およびスラ
イドの少なくともいずれか一方を行ってコンパクトに折
り畳み、ローラで走行させて所定位置に収納させる。し
たがって、非使用時にコンパクトに収納することが、簡
素な構成で実現できる。
【0020】本発明の請求項2記載の多関節式切断機に
よれば、必要に応じて、支持台部に対しアームを昇降さ
せることにより、非使用収納時のさらなるコンパクト化
が図れる。
よれば、必要に応じて、支持台部に対しアームを昇降さ
せることにより、非使用収納時のさらなるコンパクト化
が図れる。
【0021】本発明の請求項3記載の多関節式切断機に
よれば、必要に応じて、アームに対しトーチを昇降させ
ることにより、非使用収納時のさらなるコンパクト化が
図れる。
よれば、必要に応じて、アームに対しトーチを昇降させ
ることにより、非使用収納時のさらなるコンパクト化が
図れる。
【0022】本発明の請求項4記載の多関節式切断機に
よれば、トーチの位置を検出する位置検出器を具備して
いるため、被切断材の切断を正確に行うことができる。
よれば、トーチの位置を検出する位置検出器を具備して
いるため、被切断材の切断を正確に行うことができる。
【0023】本発明の請求項5記載の多関節式切断機に
よれば、トーチの高さ及び定盤上の被切断材の位置を検
出する位置検出装置を具備しているため、被切断材が置
かれている状態を把握できる。
よれば、トーチの高さ及び定盤上の被切断材の位置を検
出する位置検出装置を具備しているため、被切断材が置
かれている状態を把握できる。
【0024】本発明の請求項6記載の多関節式切断機に
よれば、非使用時に定盤を折り畳むことにより、該定盤
をもコンパクトに収納することができる。
よれば、非使用時に定盤を折り畳むことにより、該定盤
をもコンパクトに収納することができる。
【0025】本発明の請求項7または8記載の多関節式
切断機によれば、定盤を走行手段で走行させることによ
り、定盤を所定の場所に収納させることができる。
切断機によれば、定盤を走行手段で走行させることによ
り、定盤を所定の場所に収納させることができる。
【図1】 本発明の多関節式切断機の一の実施の形態の
平面図である。
平面図である。
【図2】 本発明の多関節式切断機の一の実施の形態の
正面図である。
正面図である。
11 切断機本体 12 定盤 14,15 アーム 16 支持台部 17 トーチ 23 ローラ(走行手段)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 FI // B23K 26/00 320 B23K 26/00 320Z 26/08 26/08 H
Claims (8)
- 【請求項1】 互いに水平面内のみでの回転およびスラ
イドの少なくともいずれか一方が可能に連結された複数
のアームと、 連結されたアーム全体の一端側を水平面内のみでの回転
およびスライドの少なくともいずれか一方が可能に支持
する支持台部と、 連結されたアーム全体の他端側に支持されるトーチと、
を具備することを特徴とする多関節式切断機。 - 【請求項2】 前記支持台部は、連結されたアーム全体
を昇降可能に支持することを特徴とする請求項1記載の
多関節式切断機。 - 【請求項3】 前記トーチは、連結されたアーム全体の
他端側に昇降可能に支持されていることを特徴とする請
求項1または2記載の多関節式切断機。 - 【請求項4】 前記トーチの位置を検出する位置検出器
を具備することを特徴とする請求項1乃至3のいずれか
一項記載の多関節式切断機。 - 【請求項5】 前記トーチで切断する被切断材を載置さ
せる定盤を有しており、前記トーチの高さ及び定盤上の
被切断材の位置を検出する位置検出装置を具備すること
を特徴とする請求項1乃至3のいずれか一項記載の多関
節式切断機。 - 【請求項6】 前記トーチで切断する被切断材を載置さ
せる定盤を有しており、該定盤が折り畳み可能とされて
いることを特徴とする請求項1乃至5のいずれか一項記
載の多関節式切断機。 - 【請求項7】 前記トーチで切断する被切断材を載置さ
せる定盤を有しており、該定盤にこれを走行させる走行
手段を具備してなることを特徴とする請求項1乃至5の
いずれか一項記載の多関節式切断機。 - 【請求項8】 前記定盤にこれを走行させる走行手段を
具備してなることを特徴とする請求項6記載の多関節式
切断機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10122509A JPH11314153A (ja) | 1998-05-01 | 1998-05-01 | 多関節式切断機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10122509A JPH11314153A (ja) | 1998-05-01 | 1998-05-01 | 多関節式切断機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11314153A true JPH11314153A (ja) | 1999-11-16 |
Family
ID=14837621
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10122509A Withdrawn JPH11314153A (ja) | 1998-05-01 | 1998-05-01 | 多関節式切断機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11314153A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101491865B (zh) | 2008-05-16 | 2011-10-05 | 中冶天工上海十三冶建设有限公司 | 金属制品坡口切割方法 |
| CN103264247A (zh) * | 2013-05-31 | 2013-08-28 | 苏州创丰精密五金有限公司 | 旋转焊接治具 |
| CN104476046A (zh) * | 2014-12-03 | 2015-04-01 | 哈尔滨工程大学 | 可折叠双旋转切割机构 |
| WO2017035124A1 (en) * | 2015-08-25 | 2017-03-02 | Tms International Corporation | Torch cutting machine |
| CN109365903A (zh) * | 2018-12-07 | 2019-02-22 | 徐州胜海机械制造科技有限公司 | 一种机械配件加工用切割装置 |
| KR101992806B1 (ko) * | 2018-12-27 | 2019-06-27 | 주식회사 유닉테크노스 | 인테리어용 수평다관절 로봇을 적용한 가공장치 |
-
1998
- 1998-05-01 JP JP10122509A patent/JPH11314153A/ja not_active Withdrawn
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101491865B (zh) | 2008-05-16 | 2011-10-05 | 中冶天工上海十三冶建设有限公司 | 金属制品坡口切割方法 |
| CN103264247A (zh) * | 2013-05-31 | 2013-08-28 | 苏州创丰精密五金有限公司 | 旋转焊接治具 |
| CN104476046A (zh) * | 2014-12-03 | 2015-04-01 | 哈尔滨工程大学 | 可折叠双旋转切割机构 |
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| CN107921563A (zh) * | 2015-08-25 | 2018-04-17 | Tms国际公司 | 火焰切割机 |
| US10300547B2 (en) | 2015-08-25 | 2019-05-28 | Tms International Corporation | Torch cutting machine |
| CN107921563B (zh) * | 2015-08-25 | 2020-08-14 | Tms国际公司 | 火焰切割机 |
| CN109365903A (zh) * | 2018-12-07 | 2019-02-22 | 徐州胜海机械制造科技有限公司 | 一种机械配件加工用切割装置 |
| KR101992806B1 (ko) * | 2018-12-27 | 2019-06-27 | 주식회사 유닉테크노스 | 인테리어용 수평다관절 로봇을 적용한 가공장치 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20050705 |