JPH11316578A - セミグラフィック表示パネルへのドット単位表示方法及び装置 - Google Patents
セミグラフィック表示パネルへのドット単位表示方法及び装置Info
- Publication number
- JPH11316578A JPH11316578A JP11060491A JP6049199A JPH11316578A JP H11316578 A JPH11316578 A JP H11316578A JP 11060491 A JP11060491 A JP 11060491A JP 6049199 A JP6049199 A JP 6049199A JP H11316578 A JPH11316578 A JP H11316578A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display panel
- graphic
- memory
- semi
- liquid crystal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09G—ARRANGEMENTS OR CIRCUITS FOR CONTROL OF INDICATING DEVICES USING STATIC MEANS TO PRESENT VARIABLE INFORMATION
- G09G3/00—Control arrangements or circuits, of interest only in connection with visual indicators other than cathode-ray tubes
-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09G—ARRANGEMENTS OR CIRCUITS FOR CONTROL OF INDICATING DEVICES USING STATIC MEANS TO PRESENT VARIABLE INFORMATION
- G09G5/00—Control arrangements or circuits for visual indicators common to cathode-ray tube indicators and other visual indicators
- G09G5/22—Control arrangements or circuits for visual indicators common to cathode-ray tube indicators and other visual indicators characterised by the display of characters or indicia using display control signals derived from coded signals representing the characters or indicia, e.g. with a character-code memory
- G09G5/222—Control of the character-code memory
- G09G5/225—Control of the character-code memory comprising a loadable character generator
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M1/00—Substation equipment, e.g. for use by subscribers
- H04M1/72—Mobile telephones; Cordless telephones, i.e. devices for establishing wireless links to base stations without route selection
- H04M1/724—User interfaces specially adapted for cordless or mobile telephones
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 本発明は、セミグラフィック表示パネルコン
トローラによって制御される液晶表示パネルにドット単
位でグラフィック、特に、表意文字を表示する装置、並
びに、英数字言語又は表意文字言語のマン・マシーン・
インタフェースを実現する単一のハードウェア装置の提
供を目的とする。 【解決手段】 本発明によれば、液晶表示パネルはセミ
グラフィックコントローラのCGRAMメモリから制御
されるドット領域を含む。このメモリは装置のマイクロ
プロセッサにより表示されるべきグラフィックの関数と
してプログラムされる。
トローラによって制御される液晶表示パネルにドット単
位でグラフィック、特に、表意文字を表示する装置、並
びに、英数字言語又は表意文字言語のマン・マシーン・
インタフェースを実現する単一のハードウェア装置の提
供を目的とする。 【解決手段】 本発明によれば、液晶表示パネルはセミ
グラフィックコントローラのCGRAMメモリから制御
されるドット領域を含む。このメモリは装置のマイクロ
プロセッサにより表示されるべきグラフィックの関数と
してプログラムされる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、セミグラフィック
表示パネルコントローラによって制御される液晶表示パ
ネルを有する電子装置、特に、電話機に関する。本発明
は、また、液晶表示パネル及びセミグラフィック表示パ
ネルコントローラを有する表示装置に関する。
表示パネルコントローラによって制御される液晶表示パ
ネルを有する電子装置、特に、電話機に関する。本発明
は、また、液晶表示パネル及びセミグラフィック表示パ
ネルコントローラを有する表示装置に関する。
【0002】本発明は、少なくとも一つのグラフィック
を液晶表示パネルに表示する方法に関する。本発明の重
要なアプリケーションは、消費者電子装置、特に、携帯
電話機の分野である。
を液晶表示パネルに表示する方法に関する。本発明の重
要なアプリケーションは、消費者電子装置、特に、携帯
電話機の分野である。
【0003】
【従来の技術】1996年9月に刊行されたユーザマニ
ュアル<<Fizz Etacs User Manual>>には、フィリップス
社から<<Fizz>>というブランド名で販売されている携帯
電話機の動作説明及び取り扱い説明が記載されている。
かかるユーザマニュアルの第11頁の図に記載されてい
るように、この携帯電話機は、セミグラフィック表示パ
ネルコントローラによって制御される表示パネルを利用
する。このセミグラフィック表示コントローラは、文字
をドットのブロックとして表示パネルに表示するため通
常の方法で使用される。
ュアル<<Fizz Etacs User Manual>>には、フィリップス
社から<<Fizz>>というブランド名で販売されている携帯
電話機の動作説明及び取り扱い説明が記載されている。
かかるユーザマニュアルの第11頁の図に記載されてい
るように、この携帯電話機は、セミグラフィック表示パ
ネルコントローラによって制御される表示パネルを利用
する。このセミグラフィック表示コントローラは、文字
をドットのブロックとして表示パネルに表示するため通
常の方法で使用される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は、表示
パネルの表示能力を拡張するため、別の動作モードが設
けられたセミグラフィック表示パネルコントローラを提
供することである。
パネルの表示能力を拡張するため、別の動作モードが設
けられたセミグラフィック表示パネルコントローラを提
供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明による電話機は、表示パネルがグラフィック
を表示するための少なくとも一つのドット領域を有し、
上記グラフィックをブロックに分割する手段と、上記グ
ラフィックをブロック単位で表示するため上記ブロック
を上記コントローラのブロックメモリと称されるメモリ
に書き込む手段とを有することを特徴とする。
め、本発明による電話機は、表示パネルがグラフィック
を表示するための少なくとも一つのドット領域を有し、
上記グラフィックをブロックに分割する手段と、上記グ
ラフィックをブロック単位で表示するため上記ブロック
を上記コントローラのブロックメモリと称されるメモリ
に書き込む手段とを有することを特徴とする。
【0006】同様に、本発明による表示方法は、グラフ
ィックをブロックに分割する段階と、上記グラフィック
を上記表示パネルのドット領域にドット単位表示するた
め上記ブロックをセミグラフィック表示パネルコントロ
ーラのブロックメモリと称されるメモリ書き込む段階と
を有することを特徴とする。また、本発明による表示装
置は、表示パネルがグラフィック表示用の少なくとも一
つのドット領域を含み、上記ドット領域にブロック単位
で表示するためブロックに分割された上記グラフィック
をブロックメモリと称されるメモリに書き込むメモリを
更に有することを特徴とする。
ィックをブロックに分割する段階と、上記グラフィック
を上記表示パネルのドット領域にドット単位表示するた
め上記ブロックをセミグラフィック表示パネルコントロ
ーラのブロックメモリと称されるメモリ書き込む段階と
を有することを特徴とする。また、本発明による表示装
置は、表示パネルがグラフィック表示用の少なくとも一
つのドット領域を含み、上記ドット領域にブロック単位
で表示するためブロックに分割された上記グラフィック
をブロックメモリと称されるメモリに書き込むメモリを
更に有することを特徴とする。
【0007】セミグラフィックコントローラは、一般的
に、ドットのブロックの形式で行われる表示パネルへの
表示を制御するため使用される。セミグラフィックコン
トローラは、コントローラに記憶された文字をドットの
ブロック毎に表示させることができる。グラフィックス
を表示するためには、前提としてドット単位の表示の制
御を行うことができるグラフィックコントローラを使用
する必要がある。しかし、このようなグラフィックコン
トローラは非常に高価である。そのため、本発明は、特
に、セミグラフィック表示パネルコントローラを用いて
表示パネルのドット領域にグラフィックスを表示するこ
とができる点に特長がある。
に、ドットのブロックの形式で行われる表示パネルへの
表示を制御するため使用される。セミグラフィックコン
トローラは、コントローラに記憶された文字をドットの
ブロック毎に表示させることができる。グラフィックス
を表示するためには、前提としてドット単位の表示の制
御を行うことができるグラフィックコントローラを使用
する必要がある。しかし、このようなグラフィックコン
トローラは非常に高価である。そのため、本発明は、特
に、セミグラフィック表示パネルコントローラを用いて
表示パネルのドット領域にグラフィックスを表示するこ
とができる点に特長がある。
【0008】本発明の特に興味深いアプリケーション
は、表意文字の表示である。実際上、表意文字言語に関
して課される別の問題は、各表意文字を表現するには、
英数字文字を表現するため使用されるドット数よりも非
常に多数のドットが必要になることである。例えば、漢
字表意文字を表現するためには、12×12ドット形の
ブロックが必要であり、英数字は、8×5ドット形のブ
ロックで十分に表現することができる。また、現在、製
品系列として生産されている表示パネルコントローラ
は、12×12ドット形のブロックの制御が行えない。
本発明によれば、セミグラフィック表示パネルコントロ
ーラを利用して表示パネルのドット領域に表意文字を表
示することができるので、表意文字を表示する問題に対
し費用効果率の優れた解決法が得られる。
は、表意文字の表示である。実際上、表意文字言語に関
して課される別の問題は、各表意文字を表現するには、
英数字文字を表現するため使用されるドット数よりも非
常に多数のドットが必要になることである。例えば、漢
字表意文字を表現するためには、12×12ドット形の
ブロックが必要であり、英数字は、8×5ドット形のブ
ロックで十分に表現することができる。また、現在、製
品系列として生産されている表示パネルコントローラ
は、12×12ドット形のブロックの制御が行えない。
本発明によれば、セミグラフィック表示パネルコントロ
ーラを利用して表示パネルのドット領域に表意文字を表
示することができるので、表意文字を表示する問題に対
し費用効果率の優れた解決法が得られる。
【0009】また、本発明は、表意文字言語(例えば、
中国語又は漢字)のマン・マシーン・インタフェースを
有する装置と、英数字の言語のマン・マシーン・インタ
フェースを有する装置との間で同一のハードウェア装置
(表示パネル及び表示パネルコントローラ)によって実
現することができる利点がある。換言すれば、本発明
は、ハードウェア装置に関して標準的な製品を実現し、
販売される国に関連した種々の制約を考慮して装置を適
合させることができ、これにより、装置の製造コストを
削減することができる。
中国語又は漢字)のマン・マシーン・インタフェースを
有する装置と、英数字の言語のマン・マシーン・インタ
フェースを有する装置との間で同一のハードウェア装置
(表示パネル及び表示パネルコントローラ)によって実
現することができる利点がある。換言すれば、本発明
は、ハードウェア装置に関して標準的な製品を実現し、
販売される国に関連した種々の制約を考慮して装置を適
合させることができ、これにより、装置の製造コストを
削減することができる。
【0010】このハードウェア装置が英数字の言語のマ
ン・マシーン・インタフェースを含む装置で使用される
場合、ドットのブロックの領域を広げるよりもドットの
領域を広げる方が好ましい。実際上、英数字の場合、概
念を表現するためにかなり多数の英数字を使用する必要
があるが、表示文字言語の場合には、2〜3個の表意文
字を用いて概念を表現することが可能である。
ン・マシーン・インタフェースを含む装置で使用される
場合、ドットのブロックの領域を広げるよりもドットの
領域を広げる方が好ましい。実際上、英数字の場合、概
念を表現するためにかなり多数の英数字を使用する必要
があるが、表示文字言語の場合には、2〜3個の表意文
字を用いて概念を表現することが可能である。
【0011】本発明の上記の面並びに他の面は、以下の
非限定的な実施例を参照して明瞭に説明される。
非限定的な実施例を参照して明瞭に説明される。
【0012】
【発明の実施の形態】図1は、本発明による電子装置の
一実施例の略構成図である。この装置は、特に、液晶表
示パネル2と、キーボード3と、アンテナ4と、マイク
ロホン5と、イヤホン6とを有する携帯電話機1であ
る。液晶表示パネル2は表示パネルコントローラ10に
よって制御され、表示パネルコントローラ10自体は、
マイクロプロセッサ構造部20により制御される。携帯
電話機1は、例えば、フラッシュメモリのようなプログ
ラマブルメモリ21と、例えば、RAMメモリのような
外部メモリ2とを更に有する。本例において、プログラ
マブルメモリ21及び外部メモリ22は、8ビットワー
ドで構成されている。
一実施例の略構成図である。この装置は、特に、液晶表
示パネル2と、キーボード3と、アンテナ4と、マイク
ロホン5と、イヤホン6とを有する携帯電話機1であ
る。液晶表示パネル2は表示パネルコントローラ10に
よって制御され、表示パネルコントローラ10自体は、
マイクロプロセッサ構造部20により制御される。携帯
電話機1は、例えば、フラッシュメモリのようなプログ
ラマブルメモリ21と、例えば、RAMメモリのような
外部メモリ2とを更に有する。本例において、プログラ
マブルメモリ21及び外部メモリ22は、8ビットワー
ドで構成されている。
【0013】一例として、フィリップス セミコンダク
ターズ社製の表示パネルコントローラPCF2119 が使用さ
れる。この表示パネルコントローラ10は、動作モード
を簡単に呼び出すことができるセミグラフィックコント
ローラである。より詳細な説明は、1997年9月18
日にフィリップス セミコンダクターズ社から刊行され
た仕様書<<Data sheet, PCF2119 family>>に記載されて
いる。
ターズ社製の表示パネルコントローラPCF2119 が使用さ
れる。この表示パネルコントローラ10は、動作モード
を簡単に呼び出すことができるセミグラフィックコント
ローラである。より詳細な説明は、1997年9月18
日にフィリップス セミコンダクターズ社から刊行され
た仕様書<<Data sheet, PCF2119 family>>に記載されて
いる。
【0014】このようなタイプのセミグラフィックコン
トローラは、DDRAM(表示データRAM)11、C
GROM(キャラクタジェネレータROM)12及びC
GRAM(キャラクタジェネレータRAM)13と称さ
れる3種類のメモリを有する。CGROMメモリ12
は、予めコントローラのメモリに書き込まれた(例え
ば、アスキー文字のような)通常の文字を含む。CGR
AMメモリ13は、文字がドット単位で書き込まれるプ
ログラマブルメモリである。例えば、PCF2119 形コント
ローラは、8×5形のフォーマットで16個の文字を収
容し得るCGRAMメモリ13を有する。DDRAMメ
モリ11は、表示パネルの各場所毎にその位置に表示さ
れるべき文字のCGRAMアドレス又はCGROMアド
レスを格納しているという意味で表示パネルの画像であ
る。
トローラは、DDRAM(表示データRAM)11、C
GROM(キャラクタジェネレータROM)12及びC
GRAM(キャラクタジェネレータRAM)13と称さ
れる3種類のメモリを有する。CGROMメモリ12
は、予めコントローラのメモリに書き込まれた(例え
ば、アスキー文字のような)通常の文字を含む。CGR
AMメモリ13は、文字がドット単位で書き込まれるプ
ログラマブルメモリである。例えば、PCF2119 形コント
ローラは、8×5形のフォーマットで16個の文字を収
容し得るCGRAMメモリ13を有する。DDRAMメ
モリ11は、表示パネルの各場所毎にその位置に表示さ
れるべき文字のCGRAMアドレス又はCGROMアド
レスを格納しているという意味で表示パネルの画像であ
る。
【0015】本発明によれば、表示パネル2はドット領
域である第1の領域30を有する。第1の領域30はド
ットのブロック領域である第2の領域40によって拡張
される。本例の場合、第1の領域30は、16×38形
のドットマトリックス形式を有し、第2の領域40は、
1行当たり8ブロックからなる2行を有し、各ブロック
は8×5形のドットマトリックスの形式を有する。本例
では、予め決められたアイコンの並びであるアイコンバ
ー50が表示パネルの下方に設けられる。各アイコンは
他のアイコンとは独立に明滅される。
域である第1の領域30を有する。第1の領域30はド
ットのブロック領域である第2の領域40によって拡張
される。本例の場合、第1の領域30は、16×38形
のドットマトリックス形式を有し、第2の領域40は、
1行当たり8ブロックからなる2行を有し、各ブロック
は8×5形のドットマトリックスの形式を有する。本例
では、予め決められたアイコンの並びであるアイコンバ
ー50が表示パネルの下方に設けられる。各アイコンは
他のアイコンとは独立に明滅される。
【0016】本発明は、表示パネルへのドット単位の表
示を制御するプログラマブルCGRAMメモリを使用す
る。本発明によれば、ドット領域である第1の領域と、
アイコンバー50とにおける表示は、CGRAMの一部
分を形成する。ドットのブロック領域である第2の領域
での表示は、通常の方法に従ってCGROMで行われ
る。本例では、CGRAMメモリは、最大で8×5形ド
ットからなる16文字を収容する。したがって、CGR
AMは、最大で表示パネル上の16×40ドットを制御
することができる。以下に例示的に説明する二つの実施
例では、16×38ドットが第1の領域30に対し使用
されれ、10ドットがアイコンバー50のために使用さ
れる。
示を制御するプログラマブルCGRAMメモリを使用す
る。本発明によれば、ドット領域である第1の領域と、
アイコンバー50とにおける表示は、CGRAMの一部
分を形成する。ドットのブロック領域である第2の領域
での表示は、通常の方法に従ってCGROMで行われ
る。本例では、CGRAMメモリは、最大で8×5形ド
ットからなる16文字を収容する。したがって、CGR
AMは、最大で表示パネル上の16×40ドットを制御
することができる。以下に例示的に説明する二つの実施
例では、16×38ドットが第1の領域30に対し使用
されれ、10ドットがアイコンバー50のために使用さ
れる。
【0017】電話機のフラッシュメモリ21は、表示パ
ネルコントローラのCGROMメモリに既に収容されて
いる通常文字を除く、ドット領域30内で使用される全
ての特殊文字を収容するためプログラムされる。ドット
領域30にグラフィックを表示するため、電話機のマイ
クロプロセッサは、コントローラのCGROMメモリ又
は電話機のフラッシュメモリのいずれかからこのグラフ
ィックを形成する要素を読み出す。これらの要素は、表
示パネルに現れるべき位置の関数として電話機のRAM
メモリ22にドット単位形式で書き込まれる。RAMメ
モリ22は、次に、マイクロプロセッサ20によって読
まれ、表示パネルの領域30を形成する1ブロック当た
り8×5ドットの16ブロックがコントローラのCGR
AMメモリに書き込まれる。
ネルコントローラのCGROMメモリに既に収容されて
いる通常文字を除く、ドット領域30内で使用される全
ての特殊文字を収容するためプログラムされる。ドット
領域30にグラフィックを表示するため、電話機のマイ
クロプロセッサは、コントローラのCGROMメモリ又
は電話機のフラッシュメモリのいずれかからこのグラフ
ィックを形成する要素を読み出す。これらの要素は、表
示パネルに現れるべき位置の関数として電話機のRAM
メモリ22にドット単位形式で書き込まれる。RAMメ
モリ22は、次に、マイクロプロセッサ20によって読
まれ、表示パネルの領域30を形成する1ブロック当た
り8×5ドットの16ブロックがコントローラのCGR
AMメモリに書き込まれる。
【0018】図2を参照して説明する第1の実施例にお
いて、本発明による電話機は、例えば、フランス語のよ
うな英数字の言語に対するマン・マシーン・インタフェ
ースを有する。この第1の実施例では、表示パネル全体
が使用される。第1の領域30は以下の第1の部分61
及び第2の部分62の形式に分割される。第1の領域3
0の第1の部分61は、16×20形ドットのマトリッ
クスの形式を有し、プログラマブルアイコン、又は、ソ
フトアイコンを表示するため使用される。
いて、本発明による電話機は、例えば、フランス語のよ
うな英数字の言語に対するマン・マシーン・インタフェ
ースを有する。この第1の実施例では、表示パネル全体
が使用される。第1の領域30は以下の第1の部分61
及び第2の部分62の形式に分割される。第1の領域3
0の第1の部分61は、16×20形ドットのマトリッ
クスの形式を有し、プログラマブルアイコン、又は、ソ
フトアイコンを表示するため使用される。
【0019】第1の領域30の第2の部分62は、三つ
の文字領域66、67及び68を分離する三つの列6
3、64及び65を含む。この第2の部分62は、英数
字を表示するため使用される。第2の領域40は第2の
部分62を拡張するので、ユーザは、11文字ずつの二
つの行を有し、自由に単語を書き込みことができる。第
1の実施例において、フラッシュメモリ21は、特に、
プログラマブルアイコン全部を収容し、このプログラマ
ブルアイコンはドット領域の第1の部分61に表示され
る可能性が高い。英数字はCGROMメモリから読み出
される。
の文字領域66、67及び68を分離する三つの列6
3、64及び65を含む。この第2の部分62は、英数
字を表示するため使用される。第2の領域40は第2の
部分62を拡張するので、ユーザは、11文字ずつの二
つの行を有し、自由に単語を書き込みことができる。第
1の実施例において、フラッシュメモリ21は、特に、
プログラマブルアイコン全部を収容し、このプログラマ
ブルアイコンはドット領域の第1の部分61に表示され
る可能性が高い。英数字はCGROMメモリから読み出
される。
【0020】図3に示された第2の実施例の場合、本発
明による携帯電話機は、例えば、中国語のような表意文
字言語用のマン・マシーン・インタフェースを有する。
この第2の実施例では、アイコンバー50と第1の領域
30だけが使用される。第1の領域30は、二つの列7
4及び75によって分離されている12×12形ドット
の三つのスラブを有する。各スラブは1個の中国語の表
意文字を表示することができる。一般的に、1個のセン
テンスは3個の表意文字で表現することができる。
明による携帯電話機は、例えば、中国語のような表意文
字言語用のマン・マシーン・インタフェースを有する。
この第2の実施例では、アイコンバー50と第1の領域
30だけが使用される。第1の領域30は、二つの列7
4及び75によって分離されている12×12形ドット
の三つのスラブを有する。各スラブは1個の中国語の表
意文字を表示することができる。一般的に、1個のセン
テンスは3個の表意文字で表現することができる。
【0021】第2の実施例の場合、フラッシュメモリ2
1は、特に、パネルに表示される全ての中国語の表意文
字を収容する。簡単のため、要素が1行毎にフラッシュ
メモリに記憶される場合を想定する。例えば、上記第2
の実施例では、12×12形の画素の漢字を記憶するた
めには、12画素の漢字の1行を記憶することができる
フラッシュメモリ内の24行を占有する。本例では、2
オクテット毎に、4ビットが使用されない。
1は、特に、パネルに表示される全ての中国語の表意文
字を収容する。簡単のため、要素が1行毎にフラッシュ
メモリに記憶される場合を想定する。例えば、上記第2
の実施例では、12×12形の画素の漢字を記憶するた
めには、12画素の漢字の1行を記憶することができる
フラッシュメモリ内の24行を占有する。本例では、2
オクテット毎に、4ビットが使用されない。
【0022】同様に第1の実施例の場合、16×20形
の画素のプログラマブルアイコンを記憶するため、アイ
コンの1行毎に3オクテットが使用されるので、全部で
48オクテットが使用される。メモリへの記憶のため使
用される方法は、必要に応じて、処理の複雑さが増える
代わりに、メモリ占有性に関して最適化される。
の画素のプログラマブルアイコンを記憶するため、アイ
コンの1行毎に3オクテットが使用されるので、全部で
48オクテットが使用される。メモリへの記憶のため使
用される方法は、必要に応じて、処理の複雑さが増える
代わりに、メモリ占有性に関して最適化される。
【0023】図4には、表示パネルのブロックへの分割
の一例が示されている。各ブロックには、(16進数で
示された)対応したDDRAMメモリのアドレスが記入
されている。DDRAMメモリのアドレス00〜07及
びアドレス40〜47は、第1の領域30及びアイコン
バー50に対応する。これらのDDRAMメモリのアド
レスには、表示されるべきブロックのCGRAMメモリ
内でのアドレスが記憶される。DDRAMメモリのアド
レス08〜0F及びアドレス48〜4Fは、表示パネル
の第2の領域40に対応する。これらのDDRAMメモ
リのアドレスには、表示されるべき文字のCGROMア
ドレスが記憶される。三つの列63、64及び65は、
2個のブロックを形成するため、アイコンバー50のア
イコンと組み合わされていることに注意する必要があ
る。尚、本例では、ブロックは完全ではなく、80個の
利用可能なドットの中で3×10+6ドットが使用され
る。上記の2個のブロックはDDRAMのアドレス00
及び40に対応する。一例として、上記2個のブロック
の各要素と表示パネルのドットの間の対応関係が図5に
示されている。同図において、○は列63、64及び6
5のドットを表し、×はアイコンバー50の10個のア
イコンを表し、−は未使用位置を表す。
の一例が示されている。各ブロックには、(16進数で
示された)対応したDDRAMメモリのアドレスが記入
されている。DDRAMメモリのアドレス00〜07及
びアドレス40〜47は、第1の領域30及びアイコン
バー50に対応する。これらのDDRAMメモリのアド
レスには、表示されるべきブロックのCGRAMメモリ
内でのアドレスが記憶される。DDRAMメモリのアド
レス08〜0F及びアドレス48〜4Fは、表示パネル
の第2の領域40に対応する。これらのDDRAMメモ
リのアドレスには、表示されるべき文字のCGROMア
ドレスが記憶される。三つの列63、64及び65は、
2個のブロックを形成するため、アイコンバー50のア
イコンと組み合わされていることに注意する必要があ
る。尚、本例では、ブロックは完全ではなく、80個の
利用可能なドットの中で3×10+6ドットが使用され
る。上記の2個のブロックはDDRAMのアドレス00
及び40に対応する。一例として、上記2個のブロック
の各要素と表示パネルのドットの間の対応関係が図5に
示されている。同図において、○は列63、64及び6
5のドットを表し、×はアイコンバー50の10個のア
イコンを表し、−は未使用位置を表す。
【0024】図6には、図1に示されセミグラフィック
表示パネルコントローラによって制御される液晶表示パ
ネル上に本発明にしたがって表示する表示方法の一例が
示されている。本発明による表示方法は以下の段階によ
り構成される。 ステップ110:コントローラのCGRAMをプログラ
ミングする。マイクロプロセッサ20は、コントローラ
のCGROMメモリ又は電話機のフラッシュメモリ21
の何れかから、第1の領域30に表示されるべき要素を
読み出す。これらの要素は、ステップ111でRAMメ
モリ22に書き込まれる。表示パネルのブロックに分割
された平面を考慮して、ステップ112において、マイ
クロプロセッサ20は、ドット単位でRAMメモリ22
の内容を読み、16個のブロックBi (i=
0,...,15)を形成すべく読まれた内容をコント
ローラのCGRAMメモリに再度書き込む。
表示パネルコントローラによって制御される液晶表示パ
ネル上に本発明にしたがって表示する表示方法の一例が
示されている。本発明による表示方法は以下の段階によ
り構成される。 ステップ110:コントローラのCGRAMをプログラ
ミングする。マイクロプロセッサ20は、コントローラ
のCGROMメモリ又は電話機のフラッシュメモリ21
の何れかから、第1の領域30に表示されるべき要素を
読み出す。これらの要素は、ステップ111でRAMメ
モリ22に書き込まれる。表示パネルのブロックに分割
された平面を考慮して、ステップ112において、マイ
クロプロセッサ20は、ドット単位でRAMメモリ22
の内容を読み、16個のブロックBi (i=
0,...,15)を形成すべく読まれた内容をコント
ローラのCGRAMメモリに再度書き込む。
【0025】ステップ120:表示パネルに表示される
べき文字のCGRAMメモリアドレス及び/又はCGR
OMメモリアドレスをDDRAMメモリに書き込む。本
発明は、例示的に説明した上記実施例に限定されない。
より詳細には、ドットの第1の領域30はランダムな形
状でも構わない。同様に、表示パネルは、必ずしも、予
め決められたアイコンを含まなくてもよく、その場合、
表示パネルは種々の態様で使用され得る。
べき文字のCGRAMメモリアドレス及び/又はCGR
OMメモリアドレスをDDRAMメモリに書き込む。本
発明は、例示的に説明した上記実施例に限定されない。
より詳細には、ドットの第1の領域30はランダムな形
状でも構わない。同様に、表示パネルは、必ずしも、予
め決められたアイコンを含まなくてもよく、その場合、
表示パネルは種々の態様で使用され得る。
【図1】本発明による電子装置の一実施例の構成図であ
る。
る。
【図2】本発明による電子装置の一つの動作モードを説
明する図である。
明する図である。
【図3】本発明による電子装置の別の動作モードを説明
する図である。
する図である。
【図4】表示パネルのドットと、メモリ内のブロック
と、メモリアドレスとの間の対応関係を説明する図であ
る。
と、メモリアドレスとの間の対応関係を説明する図であ
る。
【図5】表示パネルのドットと、メモリ内のブロック
と、メモリアドレスとの間の対応関係を説明する図であ
る。
と、メモリアドレスとの間の対応関係を説明する図であ
る。
【図6】本発明による表示方法を説明する図である。
1 携帯電話機 2 液晶表示パネル 3 キーボード 4 アンテナ 5 マイクロホン 6 イヤホン 10 表示パネルコントローラ 11 DDRAMメモリ 12 CGROMメモリ 13 CGRAMメモリ 20 マイクロプロセッサ構造部 21 プログラマブルメモリ 22 外部メモリ 30 ドット領域(第1の領域) 40 ドットのブロック領域(第2の領域) 50 アイコンバー
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (71)出願人 590000248 Groenewoudseweg 1, 5621 BA Eindhoven, Th e Netherlands (72)発明者 フィリップ デコテニュ フランス国,72000 ル・マン,リュ・デ ュ・テルトル・サン・ピエール 21
Claims (10)
- 【請求項1】 セミグラフィック表示パネルコントロー
ラ(1)により制御される液晶表示パネル(2)を含む
電子装置において、 上記液晶表示パネルは少なくともグラフィックを表示す
るためのドット領域(30)を有し、 上記電子装置は、上記グラフィックをブロック(Bi )
に分割する手段(20,12,21)と、上記ブロック
をブロック単位で表示するため、上記ブロックを上記セ
ラミック表示パネルコントローラのためのブロックメモ
リ(13)に書き込む手段とを更に有することを特徴と
する、電子装置(1)。 - 【請求項2】 上記電子装置は表意文字に基づく言語用
のマン・マシン・インタフェースを更に有し、 上記ドット領域は特に上記表意文字を表示するため使用
されることを特徴とする請求項1記載の電子装置。 - 【請求項3】 上記電子装置は英数字に基づく言語用の
マン・マシン・インタフェースを更に有し、 上記液晶表示パネルは上記英数字を表示するため使用さ
れるドットのブロック領域(40)を更に有することを
特徴とする請求項1記載の電子装置。 - 【請求項4】 上記ドット領域は特に1個又は種々の英
数字を表示するため使用されることを特徴とする請求項
3記載の電子装置。 - 【請求項5】 上記セミグラフィック表示パネルコント
ローラのための上記ブロックメモリの中の少なくとも一
つの場所は、上記ドット領域に分布するドットの照明を
制御するため使用されることを特徴とする請求項1乃至
4のうちいずれか一項記載の電子装置。 - 【請求項6】 電話機に使用されることを特徴とする請
求項1乃至5のうちいずれか一項記載の電子装置。 - 【請求項7】 少なくとも1個のグラフィックを液晶表
示パネルに表示する方法において、 上記グラフィックをブロックに分割する段階(112)
と、 上記液晶表示パネルのドット領域に上記ブロックをブロ
ック単位で表示するため、上記分割されたブロックをセ
ミグラフィック表示コントローラのブロックメモリに書
き込む段階(120)とを有することを特徴とする方
法。 - 【請求項8】 表意文字の表示に適用されることを特徴
とする請求項1記載の方法。 - 【請求項9】 液晶表示パネル及びセミグラフィック表
示パネルコントローラを含む表示装置において、 上記液晶表示パネルはグラフィックを表示する少なくと
も1個のドット領域(30)を有し、 上記セミグラフィック表示パネルコントローラは、上記
ドット領域にブロック単位で表示するためブロックに分
割された上記グラフィックを記憶するブロックメモリを
有することを特徴とする表示装置。 - 【請求項10】 上記液晶表示パネルは、上記セミグラ
フィック表示パネルコントローラの文字メモリに記憶さ
れた文字を表示するため上記ドット領域を拡張するドッ
トのブロック領域を更に有することを特徴とする請求項
9記載の表示装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR9802908A FR2776109A1 (fr) | 1998-03-10 | 1998-03-10 | Affichage point par point sur ecran semi-graphique |
| FR9802908 | 1998-03-10 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11316578A true JPH11316578A (ja) | 1999-11-16 |
Family
ID=9523858
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11060491A Pending JPH11316578A (ja) | 1998-03-10 | 1999-03-08 | セミグラフィック表示パネルへのドット単位表示方法及び装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0942406A1 (ja) |
| JP (1) | JPH11316578A (ja) |
| KR (1) | KR19990077680A (ja) |
| CN (1) | CN1238468A (ja) |
| FR (1) | FR2776109A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006259506A (ja) * | 2005-03-18 | 2006-09-28 | Seiko Epson Corp | 画像表示装置 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005010186A (ja) * | 2003-06-16 | 2005-01-13 | Nanox Corp | 液晶表示素子 |
| CN108897514A (zh) * | 2018-05-31 | 2018-11-27 | 常州机电职业技术学院 | 一种液晶屏解析显示方法 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2155286B (en) * | 1984-02-27 | 1987-04-23 | Philips Electronic Associated | Character memory addressing for data display |
| JPH01282989A (ja) * | 1988-05-09 | 1989-11-14 | Canon Inc | ボタン電話装置 |
| GB2291240B (en) * | 1993-11-11 | 1996-07-03 | Seiko Epson Corp | Matrix type display device, electronic system including the same and method of driving such a display device |
-
1998
- 1998-03-10 FR FR9802908A patent/FR2776109A1/fr not_active Withdrawn
-
1999
- 1999-03-03 EP EP99200616A patent/EP0942406A1/fr not_active Withdrawn
- 1999-03-08 JP JP11060491A patent/JPH11316578A/ja active Pending
- 1999-03-08 KR KR1019990007493A patent/KR19990077680A/ko not_active Withdrawn
- 1999-03-10 CN CN99105580A patent/CN1238468A/zh active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006259506A (ja) * | 2005-03-18 | 2006-09-28 | Seiko Epson Corp | 画像表示装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CN1238468A (zh) | 1999-12-15 |
| EP0942406A1 (fr) | 1999-09-15 |
| FR2776109A1 (fr) | 1999-09-17 |
| KR19990077680A (ko) | 1999-10-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20110134143A1 (en) | Method and apparatus for display screen reorientation | |
| JP2001195230A (ja) | 描画処理システム、及び描画演算を行う半導体集積回路 | |
| JP2000089879A (ja) | 表示生成方法および装置 | |
| US6445396B1 (en) | Communication apparatus capable of controlling the display format of a fixed sentence | |
| US6281876B1 (en) | Method and apparatus for text image stretching | |
| JPH11316578A (ja) | セミグラフィック表示パネルへのドット単位表示方法及び装置 | |
| JP2006163385A (ja) | 移動通信端末機におけるディスプレイ部の駆動装置及び方法 | |
| JP2000163192A (ja) | スクリ―ンを含む電子装置及びメニュ―の見出しを表示する方法 | |
| JP2012252214A (ja) | コンテンツ表示装置、コンテンツを表示するための方法、コンピュータをコンテンツ表示装置として機能させるためのプログラム | |
| JP2004240301A (ja) | 情報端末における文章表示方法 | |
| US7800635B2 (en) | Method for displaying image in wireless terminal | |
| JP5084132B2 (ja) | 画像データ出力装置、及び、画像データ出力方法 | |
| JP2834091B2 (ja) | 無線選択呼出受信機 | |
| EP1916650A1 (en) | Character data generation device, electronic information device, character data generation program, and readable recording medium | |
| JP2000333264A (ja) | 移動体通信端末 | |
| JPH04252327A (ja) | テキストウィンドウ表示システム | |
| JP3109727B2 (ja) | 文字処理方法及び文字処理装置 | |
| JPH1063220A (ja) | 表示装置 | |
| JP2004252103A (ja) | 画像表示装置、画像表示方法および画像表示プログラム | |
| JPH07191625A (ja) | 表示装置 | |
| JP2001022327A (ja) | データ表示装置 | |
| JPH11212540A (ja) | 表示器の駆動装置 | |
| JP2556488B2 (ja) | 文字処理装置 | |
| JP2008268594A (ja) | 画像制御装置 | |
| JPH06301371A (ja) | 描画処理方法 |