JPH11317810A - 電話機 - Google Patents

電話機

Info

Publication number
JPH11317810A
JPH11317810A JP14054098A JP14054098A JPH11317810A JP H11317810 A JPH11317810 A JP H11317810A JP 14054098 A JP14054098 A JP 14054098A JP 14054098 A JP14054098 A JP 14054098A JP H11317810 A JPH11317810 A JP H11317810A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
password
call
telephone
unit
message
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP14054098A
Other languages
English (en)
Inventor
Naoharu Niki
尚治 仁木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Advantest Corp
Original Assignee
Advantest Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Advantest Corp filed Critical Advantest Corp
Priority to JP14054098A priority Critical patent/JPH11317810A/ja
Publication of JPH11317810A publication Critical patent/JPH11317810A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Telephone Function (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 特定の通話相手に対して応答することができ
る電話機を提供すること。 【解決手段】 回線100を介して送られてきた呼出信
号が呼出信号検出部14によって検出されると、制御部
10は、着信処理を行った後に、メッセージメモリ24
に格納されたデータに基づいて着信先の相手にパスワー
ドの入力を促すメッセージを送信する。着信先の相手に
よって入力されたパスワードがパスワード検出部26に
よって検出されると、パスワード照合部30は、あらか
じめ設定されてパスワードメモリ28に格納されている
パスワードを読み出して、この送られてきたパスワード
との照合を行い、送られてきたパスワードが正しい場合
には呼出音出力部18から呼出音が出力され、正しくな
い場合には制御部10から回線接続部12に指示が送ら
れて接続中の回線が切断される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、不特定多数の加入
者との間で通話が可能な電話機に関する。
【0002】
【従来の技術および発明が解決しようとする課題】従来
から、公衆電話網に接続された電話機に対しては、いた
ずら電話や間違い電話あるいは強引なセールス等の電話
がかかってくるが、有効な対策はない。例えば、特定の
相手からのみの呼び出しに応じようとすると、特定の
相手に対してのみ電話番号を教える、着信時に相手の
電話番号を表示して、特定の相手の電話番号が表示され
ていることを確認してから受話器をとる、受話器を取
って通話相手を確認して、特定の相手の場合に限って通
話を続ける等の方法が考えられる。
【0003】しかし、特定の相手に対して電話番号を教
えるようにした場合(の場合)には、いたずら電話や
強引なセールス電話を減らすことはできるが、有効に間
違い電話をなくすことはできない。例えば、電話が頻繁
にかかってくる飲食店の電話番号と1桁違いの電話番号
を有する場合等においては、自己の電話番号を誰が知っ
ているかとは無関係に多くの間違い電話がかかってく
る。
【0004】また、相手の電話番号を表示して通話相手
を確認する場合(の場合)には、電話番号を通知した
知人等の数が増えるとこの確認作業が煩雑になる。ま
た、通話相手となる知人等が公衆電話や自宅以外の場所
から電話をかけてくる場合には、知人等の自宅の電話番
号が表示されないため、実際には通話をしたい相手であ
るにもかかわらず、通話ができないことになる。
【0005】また、一旦受話器をとって通話相手を確認
していたのでは(の場合)、いたずら電話等が全く防
止できず、対策を講じていることにはならない。このよ
うに、従来は利用者本人が煩雑な操作を行うことなく、
特定の通話相手を選別して応答することができず、不便
であった。
【0006】本発明は、このような点に鑑みて創作され
たものであり、その目的は、特定の通話相手に対して応
答することができる電話機を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上述した課題を解決する
ために、本発明の電話機は、着信後にパスワードの送信
要求を通話相手に送り、これに応じて通話先から送られ
てきた第2のパスワードがあらかじめ設定されている第
1のパスワードと一致したときに呼出音を出力し、一致
しないときに呼出音を出力せずに回線の切断を行う。し
たがって、この電話機の利用者は、設定したパスワード
を通話したい相手にあらかじめ知らせておくだけで、特
定の通話相手の選別を行うことができ、この特定の通話
相手からの呼び出しに応答することができる。特に、あ
らかじめ設定したパスワードを知らない相手が電話をか
けてきた場合には、呼出音を出力することなく回線が切
断されるため、利用者はその都度対応に煩わされること
がない。
【0008】また、通話相手から送られてくる上述した
第2のパスワードの検出は、音声認識処理によって行う
ことが好ましい。通話相手は、所定のパスワードを発声
すればよいため、操作の簡略化が可能になる。また、電
話機に備わったテンキー等の組み合わせによってパスワ
ードを構成する必要がなくなるため、パスワード設定の
自由度が増す。
【0009】
【発明の実施の形態】本発明を適用した一実施形態の電
話機は、電話がかかってきたときにパスワードの入力を
促すメッセージを送り、このメッセージに対応して送ら
れてきたパスワードに基づいて通話相手の選別を行うこ
とに特徴がある。以下、本発明を適用した一実施形態の
電話機について、図面を参照しながら説明する。
【0010】図1は、本実施形態の電話機の構成を示す
図である。同図に示す電話機1は、制御部10、回線接
続部12、呼出信号検出部14、送受話器16、呼出音
出力部18、録音・再生部20、操作部22、メッセー
ジメモリ24、パスワード検出部26、パスワードメモ
リ28、パスワード照合部30を含んで構成されてい
る。
【0011】制御部10は、電話機1の全体を制御する
ことにより、通常の通話機能の他に、不在時に所定のメ
ッセージを出力した後に通話相手の通話内容を録音する
留守番電話機能や、特定の通話相手を選別して呼出音を
出力する通話相手選別機能を実現する。回線接続部12
は、公衆電話回線100との間の物理的なインタフェー
スをとるためのものであり、制御部10の制御に基づい
て回線接続に必要な網制御等を行う。呼出信号検出部1
4は、公衆電話回線100を介して公衆電話網(図示せ
ず)から送られてくる16Hzのリンギング(呼出信
号)を検出する。送受話器16は、送話器と受話器が一
体化されており、利用者の音声を電気信号に変換すると
ともに公衆電話回線100を介して送られてくる可聴周
波数の電気信号を音声に変換する。
【0012】呼出音出力部18は、公衆電話回線100
を介して呼出信号が送られてきたときに、制御部10か
らの指示に応じて所定の呼出音を出力する。録音・再生
部20は、留守番電話機能が動作中に通話相手によって
発声された留守番メッセージを録音するとともに、その
後の利用者からの指示に応じてこの録音した留守番メッ
セージの再生を行う。操作部22は、利用者によって各
種の指示入力を行うためのものであり、電話機1からの
発呼動作に必要な「0」〜「9」のテンキーや「#」キ
ー、「*」キーの他に、留守番電話機能のセットと解除
を行う「留守」キー、パスワードの登録を行う「登録」
キー、パスワードの照合による通話相手選別機能のセッ
トと解除を行う「通話先選別」キー等を備えている。メ
ッセージメモリ24は、所定の固定メッセージを格納す
るためのものである。この固定メッセージには、留守番
電話機能用に用意されたメッセージの他に、通話相手選
別機能がセットされたときに着信相手に対してパスワー
ドの入力を促す所定のメッセージも含まれる。
【0013】パスワード検出部26は、公衆電話回線1
00を介して着信相手から送られてくるパスワードを検
出する。例えば、着信相手が自己の電話機のテンキーを
押下して所定桁数のパスワード送信を行うものとする
と、パスワード検出部26は、パスワードの各桁に対応
して送られてくるトーン信号やダイアルパルス信号を検
出することにより、これらの信号に対応するパスワード
を抽出する。パスワードメモリ28は、利用者によって
あらかじめ設定されたパスワードを格納する。利用者
は、操作部22のテンキーをパスワードの桁数分任意に
選択して押下した後に「登録」キーを押下することによ
りパスワードの入力を行うことができ、このようにして
入力されたパスワードが制御部10からパスワードメモ
リ28に送られて格納される。パスワード照合部30
は、パスワード検出部26によって検出されたパスワー
ドとパスワードメモリ28に格納されたパスワードとを
比較し、この比較結果を制御部10に送る。
【0014】上述した制御部10および回線接続部12
が回線切断手段に、制御部10およびメッセージメモリ
24がメッセージ出力手段に、呼出音出力部18が呼出
音出力手段に、パスワード検出部26がパスワード検出
手段に、パスワードメモリ28がパスワード記憶手段
に、パスワード照合部30がパスワード照合手段にそれ
ぞれ対応している。
【0015】本実施形態の電話機1はこのような構成を
有しており、次にその動作を説明する。図2は、電話機
1の動作手順を示す流れ図であり、利用者によって操作
部22に備わった通話先選別キーが押下されて通話相手
選別機能がセットされた後の動作手順が示されている。
制御部10は、常時、公衆電話回線100を介して電話
網から送られてくる呼出信号が検出されたか否かを判定
しており(ステップ100)、呼出信号検出部14によ
って呼出信号が検出されると、所定の着信処理を行っ
て、この呼出信号の送出元となる通話相手の電話機との
間の回転接続を行う(ステップ101)。
【0016】次に、制御部10は、メッセージメモリ2
4に格納されている所定のメッセージデータを読み出し
て、着信先の通話相手に対してパスワードの入力を促す
メッセージを送信する(ステップ102)。例えば、
「パスワードを入力して下さい」等の音声メッセージが
通話相手に送信される。その後、制御部10は、パスワ
ード検出部26によってパスワードを受信したか否かを
判定し(ステップ103)、受信しない場合には、一定
時間経過したか否かを判定する(ステップ104)。一
定時間経過前には、再びステップ103(パスワードの
受信判定)に戻って処理が繰り返される。また、パスワ
ードが送られてこない状態で一定時間が経過すると、次
に制御部10は、メッセージメモリ24から所定のメッ
セージデータを読み出して、例えば「この電話には出ら
れません」等の応答メッセージを回線接続部12を介し
て着信先の相手に対して送信した後に(ステップ10
5)、回線接続部12に対して回線切断の指示を送り、
接続されていた回線の切断処理を行う(ステップ10
6)。その後、ステップ100(呼出信号の有無判定)
に戻って処理が繰り返される。
【0017】また、着信先の相手によって入力されたパ
スワードが送られてきてパスワード検出部26によって
検出されると(ステップ103で肯定判断された場
合)、次に制御部10は、パスワード照合部30に対し
てパスワード比較の指示を送り、パスワード照合部32
によって、受信したパスワードとパスワードメモリ28
に格納されているパスワードとを比較して、一致してい
るか否かを判定する(ステップ107)。この判定処理
において否定判断がなされた場合、すなわち受信したパ
スワードがあらかじめ設定されているパスワードと一致
しない場合には、上述したステップ105の処理に移行
し、「この電話には出られません」等の応答メッセージ
を送信した後に、接続されていた回線の切断処理が行わ
れる。
【0018】また、受信したパスワードとあらかじめ設
定されているパスワードとが一致した場合にはステップ
107の判定処理において肯定判断が行われ、次に制御
部10は、呼出音出力部18から所定の呼出音を出力す
る。このようにして呼出音が出力された後は、従来機種
と同様に電話機1が動作する。例えば、呼出音が出力さ
れている状態で利用者が送受話器16をとることによ
り、利用者と着信先の相手との間で会話を行うことがで
きる。また、利用者が外出する際に操作部22の「留
守」キーが押下されて留守番電話機能がセットされた場
合には、所定回数呼出音が出力された後に、制御部10
は、例えば「発信音に続けて、お名前とご用件をどう
ぞ」等のメッセージを着信先の相手に送信し、この相手
から送られてくる音声信号を録音・再生部20に記録す
る。
【0019】このように、本実施形態の電話機1は、呼
出信号に応じて着信動作を行った後に、パスワードの入
力を促すメッセージを送ってパスワード入力待ちの状態
になり、その後送られてきたパスワードが正しいもので
あった場合に呼出音を鳴らし、パスワードが正しくない
場合には呼出音を鳴らすことなく回線を切断している。
したがって、正しいパスワードを知っている特定の通話
相手に対してのみ応答することができ、いたずら電話、
間違い電話、強引なセールス等の電話を完全に遮断する
ことができる。
【0020】なお、本発明は上記実施形態に限定される
ものではなく、本発明の要旨の範囲内で種々の変形実施
が可能である。例えば、上述した実施形態では、着信先
の相手によって入力されたパスワードをトーン信号ある
いはダイヤルパルス信号を用いて送信するようにした
が、パスワードを直接発声して、送られてきた音声信号
に基づいて音声認識処理を行ってパスワードを抽出する
ようにしてもよい。この場合には、パスワード検出部2
6を音声認識回路によって構成すればよい。
【0021】また、上述した実施形態では、留守番電話
機能を有する電話機1に通話相手選別機能を持たせた場
合を説明したが、留守番電話機能を持たない電話機に本
発明を適用することができる。
【0022】
【発明の効果】上述したように、本発明によれば、着信
後にパスワードの送信要求を通話相手に送り、これに応
じて通話先から送られてきたパスワードがあらかじめ設
定されているパスワードに一致したときに呼出音が出力
され、一致しないときに回線が切断されるため、あらか
じめパスワードを知らせてある特定の通話相手からの呼
び出しにのみ応答することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本実施形態の電話機の構成を示す図である。
【図2】図1に示す電話機の動作手順を示す流れ図であ
る。
【符号の説明】
1 電話機 10 制御部 12 回線接続部 14 呼出信号検出部 16 送受話器 18 呼出音出力部 20 録音・再生部 22 操作部 24 メッセージメモリ 26 パスワード検出部 28 パスワードメモリ 30 パスワード照合部

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 着信後にパスワードの送信を要求する所
    定のメッセージを出力するメッセージ出力手段と、 あらかじめ設定された第1のパスワードを記憶するパス
    ワード記憶手段と、 前記メッセージに応じて送られてくる第2のパスワード
    を検出するパスワード検出手段と、 前記パスワード検出手段によって検出された前記第2の
    パスワードと、前記パスワード記憶手段に格納されてい
    る第1のパスワードとを照合するパスワード照合手段
    と、 前記パスワード照合手段による照合の結果、前記第1お
    よび第2のパスワードが一致したときに、呼出音を出力
    する呼出音出力手段と、 前記パスワード照合手段による照合の結果、前記第1お
    よび第2のパスワードが不一致のときに、回線の切断を
    行う回線切断手段と、 を備えることを特徴とする電話機。
  2. 【請求項2】 請求項1において、 前記パスワード検出手段は、音声認識処理を行うことに
    よって前記第2のパスワードを抽出することを特徴とす
    る電話機。
JP14054098A 1998-05-07 1998-05-07 電話機 Pending JPH11317810A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14054098A JPH11317810A (ja) 1998-05-07 1998-05-07 電話機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14054098A JPH11317810A (ja) 1998-05-07 1998-05-07 電話機

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH11317810A true JPH11317810A (ja) 1999-11-16

Family

ID=15271058

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP14054098A Pending JPH11317810A (ja) 1998-05-07 1998-05-07 電話機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH11317810A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007193676A (ja) * 2006-01-20 2007-08-02 Oki Electric Ind Co Ltd 自動取引装置および自動取引システム
JP2008227831A (ja) * 2007-03-12 2008-09-25 Nec Saitama Ltd 携帯端末、携帯端末における個人情報の表示制御方法、プログラム及び記録媒体
JP2011114672A (ja) * 2009-11-27 2011-06-09 Hitachi Ltd 選別応答装置
JP2012075066A (ja) * 2010-09-30 2012-04-12 Brother Ind Ltd 通信装置および通信装置の制御方法

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007193676A (ja) * 2006-01-20 2007-08-02 Oki Electric Ind Co Ltd 自動取引装置および自動取引システム
JP2008227831A (ja) * 2007-03-12 2008-09-25 Nec Saitama Ltd 携帯端末、携帯端末における個人情報の表示制御方法、プログラム及び記録媒体
JP2011114672A (ja) * 2009-11-27 2011-06-09 Hitachi Ltd 選別応答装置
JP2012075066A (ja) * 2010-09-30 2012-04-12 Brother Ind Ltd 通信装置および通信装置の制御方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6148213A (en) Method and apparatus for accessing a telephone answering device from a cordless telephone portable unit
US6901266B2 (en) Method and apparatus for an improved call interrupt feature in a cordless telephone answering device
US5953656A (en) Method and apparatus for remotely accessing a telephone answering device
JPH08317044A (ja) 自動応答電話機の着信自動応答方法
JPH11317810A (ja) 電話機
KR100336902B1 (ko) 전화기의 응답메시지 선택적 송출방법
JP3667087B2 (ja) 携帯電話端末の制御方法
JP3402588B2 (ja) 通信端末装置
JPS60206254A (ja) 電話装置
JPH11164041A (ja) 音声メールサーバー装置
US6775379B1 (en) Method for automatic input and transmission of pass word in using telephone set
JP3341850B2 (ja) 着信端末
JP3695147B2 (ja) 通信端末装置
US7340050B2 (en) Apparatus and method for controlling incoming melody
KR100732962B1 (ko) 발신자정보를 이용한 음성벨 출력 방법
JPH04306038A (ja) 留守番電話機
JPH10229433A (ja) 携帯電話機
JPH0582104B2 (ja)
JPH0955791A (ja) 留守番電話装置
JPH02137450A (ja) 音声ダイヤリング装置
JPS62180646A (ja) 留守番電話装置
JPH03241951A (ja) ディジタル留守番電話機
JPH0255448A (ja) 音声ダイヤリング方式
JPH1168960A (ja) 音声メッセージ送出機能を有するボタン電話装置
JPH11234393A (ja) 通信装置

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Effective date: 20041227

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

A131 Notification of reasons for refusal

Effective date: 20060509

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

A02 Decision of refusal

Effective date: 20061024

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02