JPH11319995A - 銅パイプと鉄製接続体との接続構造 - Google Patents
銅パイプと鉄製接続体との接続構造Info
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- JPH11319995A JPH11319995A JP10153588A JP15358898A JPH11319995A JP H11319995 A JPH11319995 A JP H11319995A JP 10153588 A JP10153588 A JP 10153588A JP 15358898 A JP15358898 A JP 15358898A JP H11319995 A JPH11319995 A JP H11319995A
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- Japan
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- copper pipe
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- iron
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- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 46
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 40
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 title claims abstract description 40
- 239000010949 copper Substances 0.000 title claims abstract description 40
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 title claims abstract description 23
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 14
- 238000005476 soldering Methods 0.000 abstract description 3
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 1
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Non-Disconnectible Joints And Screw-Threaded Joints (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 はんだ付けを必要とせず、かしめ結合だけで
接続箇所に確実な気密が得られる銅パイプと鉄製接続体
との接続構造を提供する。 【解決手段】 所定長さの銅パイプ12と、該銅パイプ
12に密嵌する円筒部14の一端に頭部15が連設され
ていると共に、軸方向の貫通孔16が設けられている鉄
製接続体13との接続構造であって、銅パイプ12の接
続端部に鍔部17が設けられていると共に、頭部15の
座面側に円筒部14の基端部外周面18が内側壁面を形
成する環状溝20が設けられていて、円筒部14に外嵌
した銅パイプ12の鍔部17を環状溝20に嵌挿した状
態で環状溝20の外側の頭部外周部15bが内方にかし
められ、該かしめ部15cにより鍔部17を抱持して銅
パイプ12の接続端部が頭部15に圧着接続されてい
る。
接続箇所に確実な気密が得られる銅パイプと鉄製接続体
との接続構造を提供する。 【解決手段】 所定長さの銅パイプ12と、該銅パイプ
12に密嵌する円筒部14の一端に頭部15が連設され
ていると共に、軸方向の貫通孔16が設けられている鉄
製接続体13との接続構造であって、銅パイプ12の接
続端部に鍔部17が設けられていると共に、頭部15の
座面側に円筒部14の基端部外周面18が内側壁面を形
成する環状溝20が設けられていて、円筒部14に外嵌
した銅パイプ12の鍔部17を環状溝20に嵌挿した状
態で環状溝20の外側の頭部外周部15bが内方にかし
められ、該かしめ部15cにより鍔部17を抱持して銅
パイプ12の接続端部が頭部15に圧着接続されてい
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、銅パイプと鉄製接
続体との接続構造に関し、特に空調機器、冷蔵庫などに
使用されるコンプレッサーの本体ケースに取り付ける冷
媒ガス用接続パイプを製造するのに適した接続構造に関
する。
続体との接続構造に関し、特に空調機器、冷蔵庫などに
使用されるコンプレッサーの本体ケースに取り付ける冷
媒ガス用接続パイプを製造するのに適した接続構造に関
する。
【0002】
【従来の技術】この種の冷媒ガス用接続パイプは、鉄製
の本体ケースに抵抗溶接により固着するため、図7に示
すような構造を有している。すなわち、接続パイプ1
は、所定長さの銅パイプ2と、該銅パイプ2に密嵌する
円筒部4の一端に円錐台形状の頭部5が連設されている
と共に、軸方向の貫通孔6が設けられている鉄製接続体
3とからなり、銅パイプ2と鉄製接続体3との接続箇所
からガス漏れするのを防止するため、円筒部4の基端に
はんだコイルを嵌装し、銅パイプ2の端部2aを頭部5
の座面5aにはんだ付けして気密状態を確保している。
そして、鉄製接続体3の頭部5を鉄製の本体ケース8の
取付口9にあてがって抵抗溶接し、該鉄製接続体3を介
して銅パイプ2が本体ケース8に取り付けられるように
なっている。
の本体ケースに抵抗溶接により固着するため、図7に示
すような構造を有している。すなわち、接続パイプ1
は、所定長さの銅パイプ2と、該銅パイプ2に密嵌する
円筒部4の一端に円錐台形状の頭部5が連設されている
と共に、軸方向の貫通孔6が設けられている鉄製接続体
3とからなり、銅パイプ2と鉄製接続体3との接続箇所
からガス漏れするのを防止するため、円筒部4の基端に
はんだコイルを嵌装し、銅パイプ2の端部2aを頭部5
の座面5aにはんだ付けして気密状態を確保している。
そして、鉄製接続体3の頭部5を鉄製の本体ケース8の
取付口9にあてがって抵抗溶接し、該鉄製接続体3を介
して銅パイプ2が本体ケース8に取り付けられるように
なっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記のような
構造を有する接続パイプ1は、銅パイプ2と鉄製接続体
3とのはんだ付けを自動化することが困難で、非常にコ
スト高につくものであった。
構造を有する接続パイプ1は、銅パイプ2と鉄製接続体
3とのはんだ付けを自動化することが困難で、非常にコ
スト高につくものであった。
【0004】本発明は上記従来の問題点を解決すること
を目的としてなされたもので、はんだ付けを必要とせ
ず、かしめ構造だけで接続箇所に確実な気密が得られる
銅パイプと鉄製接続体との接続構造を提供する。
を目的としてなされたもので、はんだ付けを必要とせ
ず、かしめ構造だけで接続箇所に確実な気密が得られる
銅パイプと鉄製接続体との接続構造を提供する。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、所定長さの銅パイプと、該銅パイプに密
嵌する円筒部の一端に頭部が連設されていると共に、軸
方向の貫通孔が設けられている鉄製接続体との接続構造
であって、前記銅パイプの接続端部に鍔部が設けられて
いると共に、前記頭部の座面側に前記円筒部の基端部外
周面が内側壁面を形成する環状溝が設けられていて、前
記円筒部に外嵌した前記銅パイプの前記鍔部を前記環状
溝に嵌挿した状態で前記環状溝の外側の頭部外周部が内
方にかしめられ、該かしめ部により前記鍔部を抱持して
前記銅パイプの接続端部が前記頭部に圧着接続されてい
ることを特徴とする。前記円筒部の基端部外周面は、前
記銅パイプの内径よりやや大径の径大部に形成すること
が好ましい。さらに、前記環状溝の外側壁面が外拡がり
のテーパ面に形成されていることが好ましい。
に、本発明は、所定長さの銅パイプと、該銅パイプに密
嵌する円筒部の一端に頭部が連設されていると共に、軸
方向の貫通孔が設けられている鉄製接続体との接続構造
であって、前記銅パイプの接続端部に鍔部が設けられて
いると共に、前記頭部の座面側に前記円筒部の基端部外
周面が内側壁面を形成する環状溝が設けられていて、前
記円筒部に外嵌した前記銅パイプの前記鍔部を前記環状
溝に嵌挿した状態で前記環状溝の外側の頭部外周部が内
方にかしめられ、該かしめ部により前記鍔部を抱持して
前記銅パイプの接続端部が前記頭部に圧着接続されてい
ることを特徴とする。前記円筒部の基端部外周面は、前
記銅パイプの内径よりやや大径の径大部に形成すること
が好ましい。さらに、前記環状溝の外側壁面が外拡がり
のテーパ面に形成されていることが好ましい。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明の好適な実施形態を
図面に基づいて説明する。
図面に基づいて説明する。
【0007】図1は、本発明による接続構造を備えた接
続パイプ11を示しており、所定長さの銅パイプ12
と、該銅パイプ12に密嵌する円筒部14の一端に円錐
台形状の頭部15が連設されていると共に、軸方向の貫
通孔16が設けられている鉄製接続体13とがかしめ結
合により接続されている。
続パイプ11を示しており、所定長さの銅パイプ12
と、該銅パイプ12に密嵌する円筒部14の一端に円錐
台形状の頭部15が連設されていると共に、軸方向の貫
通孔16が設けられている鉄製接続体13とがかしめ結
合により接続されている。
【0008】銅パイプ12の接続端部には予め鍔部17
が設けられている(図4参照)。
が設けられている(図4参照)。
【0009】一方、鉄製接続体13は、図2及び図3に
示すように、頭部15の座面15a側に円筒部14の基
端外周面18が内側壁面を形成する環状溝20が設けら
れている。基端外周面18はテーパ面18aを介して銅
パイプ12の内径dよりやや大径の径大部に形成されて
いることが好ましい。また、後述するかしめ工程におい
て、銅パイプ12の鍔部17が環状溝20に容易に嵌挿
できるように、環状溝20の外側壁面19は外拡がりの
テーパ面に形成されている。
示すように、頭部15の座面15a側に円筒部14の基
端外周面18が内側壁面を形成する環状溝20が設けら
れている。基端外周面18はテーパ面18aを介して銅
パイプ12の内径dよりやや大径の径大部に形成されて
いることが好ましい。また、後述するかしめ工程におい
て、銅パイプ12の鍔部17が環状溝20に容易に嵌挿
できるように、環状溝20の外側壁面19は外拡がりの
テーパ面に形成されている。
【0010】図4ないし図6は、本発明による接続構造
を実施するかしめ接続工程を示している。
を実施するかしめ接続工程を示している。
【0011】まず、図4に示すように、鉄製接続体13
の円筒部14を銅パイプ12の接続端部から挿入し、頭
部15の環状溝21が鍔部17に近接する位置まで予備
嵌挿した組立体の銅パイプ12を円筒体のかしめパンチ
21に挿入し、接続端部である鍔部17がかしめパンチ
21の前端面から一定長さ突出した状態でノックアウト
パンチ22により支持させる。
の円筒部14を銅パイプ12の接続端部から挿入し、頭
部15の環状溝21が鍔部17に近接する位置まで予備
嵌挿した組立体の銅パイプ12を円筒体のかしめパンチ
21に挿入し、接続端部である鍔部17がかしめパンチ
21の前端面から一定長さ突出した状態でノックアウト
パンチ22により支持させる。
【0012】かしめパンチ21は前端部にかしめ凹部2
3を有し、可動のパンチホルダ24に取り付けられて、
図4の左右方向へ往復運動するようになっている。一
方、かしめパンチ21に対向して配置される受けダイス
25は、前端部に鉄製接続体13の頭部15が密接嵌合
して保持される円錐台形状の凹入支持部26を有し、固
定のダイスホルダ27に取り付けられている。
3を有し、可動のパンチホルダ24に取り付けられて、
図4の左右方向へ往復運動するようになっている。一
方、かしめパンチ21に対向して配置される受けダイス
25は、前端部に鉄製接続体13の頭部15が密接嵌合
して保持される円錐台形状の凹入支持部26を有し、固
定のダイスホルダ27に取り付けられている。
【0013】上記のように銅パイプ12の接続端部に鉄
製接続体13を予備嵌挿した状態で、かしめパンチ21
が受けダイス25に接近し、図5に示すように、鉄製接
続体13が受けダイス25の凹入支持部26に密接嵌合
して保持されると共に、銅パイプ12の接続端部である
鍔部17が頭部15の環状溝20に嵌挿される。このと
き、鍔部17の内側、すなわち銅パイプ12の接続端部
開口が鉄製接続体13の円筒部14のテーパ面18aに
より半径方向へ拡開せしめられ、径大の基端外周面18
に圧入して密着する。更に、かしめパンチ21が受けダ
イス25に接近すると、図6に示すように、環状溝20
の外側の頭部外周部15bがかしめ凹部23によって内
方にかしめられ、該かしめ部15cにより鍔部17を抱
持して銅パイプ12の接続端部が頭部15に圧着接続さ
れる。その結果、銅パイプ12の接続端部である鍔部1
7の内周面が環状溝20の内側壁面を形成する円筒部1
4の基端外周面18に、そして鍔部17の外周面が環状
溝20の外側壁面19にそれぞれ強固、かつ確実に密着
して、気密状態に接続される。
製接続体13を予備嵌挿した状態で、かしめパンチ21
が受けダイス25に接近し、図5に示すように、鉄製接
続体13が受けダイス25の凹入支持部26に密接嵌合
して保持されると共に、銅パイプ12の接続端部である
鍔部17が頭部15の環状溝20に嵌挿される。このと
き、鍔部17の内側、すなわち銅パイプ12の接続端部
開口が鉄製接続体13の円筒部14のテーパ面18aに
より半径方向へ拡開せしめられ、径大の基端外周面18
に圧入して密着する。更に、かしめパンチ21が受けダ
イス25に接近すると、図6に示すように、環状溝20
の外側の頭部外周部15bがかしめ凹部23によって内
方にかしめられ、該かしめ部15cにより鍔部17を抱
持して銅パイプ12の接続端部が頭部15に圧着接続さ
れる。その結果、銅パイプ12の接続端部である鍔部1
7の内周面が環状溝20の内側壁面を形成する円筒部1
4の基端外周面18に、そして鍔部17の外周面が環状
溝20の外側壁面19にそれぞれ強固、かつ確実に密着
して、気密状態に接続される。
【0014】上記したかしめ結合により、図1に示した
接続パイプ11が得られるものである。
接続パイプ11が得られるものである。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
かしめ結合だけで銅パイプと鉄製接続体を強固に接続で
きると同時に、接続箇所に確実な気密が得られる。本発
明の接続構造は、特に空調機器、冷蔵庫などに使用され
るコンプレッサーの本体ケースに取り付ける冷媒ガス用
接続パイプの製造に適し、該接続パイプを安価に量産で
きる。
かしめ結合だけで銅パイプと鉄製接続体を強固に接続で
きると同時に、接続箇所に確実な気密が得られる。本発
明の接続構造は、特に空調機器、冷蔵庫などに使用され
るコンプレッサーの本体ケースに取り付ける冷媒ガス用
接続パイプの製造に適し、該接続パイプを安価に量産で
きる。
【図1】本発明に係る接続構造を備えた接続パイプを示
す縦断正面図である。
す縦断正面図である。
【図2】鉄製接続体の縦断面図である。
【図3】鉄製接続体の平面図である。
【図4】本発明に係る接続構造を実施するかしめ結合工
程の第1工程を示す説明図である。
程の第1工程を示す説明図である。
【図5】本発明に係る接続構造を実施するかしめ結合工
程の第2工程を示す説明図である。
程の第2工程を示す説明図である。
【図6】本発明に係る接続構造を実施するかしめ結合工
程の第3工程を示す説明図である。
程の第3工程を示す説明図である。
【図7】従来の接続構造を示す説明図である。
11 接続パイプ 12 銅パイプ 13 鉄製接続体 14 円筒部 15 頭部 15a 頭部座面 15b 頭部外周部 16 貫通孔 17 鍔部 18 基端外周面 18a テーパ部 19 外側壁面 20 環状溝 21 かしめパンチ 25 受けダイス
Claims (3)
- 【請求項1】 所定長さの銅パイプと該銅パイプに密嵌
する円筒部の一端に頭部が連設されていると共に、軸方
向の貫通孔が設けられている鉄製接続体との接続構造で
あって、 前記銅パイプの接続端部に鍔部が設けられていると共
に、前記頭部の座面側に前記円筒部の基端部外周面が内
側壁面を形成する環状溝が設けられていて、前記円筒部
に外嵌した前記銅パイプの前記鍔部を前記環状溝に嵌挿
した状態で前記環状溝の外側の頭部外周部が内方にかし
められ、該かしめ部により前記鍔部を抱持した形態で前
記銅パイプの接続端部が前記頭部に圧着接続されている
ことを特徴とする銅パイプと鉄製接続体との接続構造。 - 【請求項2】 前記円筒部の基端部外周面が、前記銅パ
イプの内径よりやや大径の径大部に形成されている請求
項1記載の銅パイプと鉄製接続体との接続構造。 - 【請求項3】 前記環状溝の外側壁面が外拡がりのテー
パ面に形成されている請求項1又は2記載の銅パイプと
鉄製接続体との接続構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10153588A JPH11319995A (ja) | 1998-05-18 | 1998-05-18 | 銅パイプと鉄製接続体との接続構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10153588A JPH11319995A (ja) | 1998-05-18 | 1998-05-18 | 銅パイプと鉄製接続体との接続構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11319995A true JPH11319995A (ja) | 1999-11-24 |
Family
ID=15565782
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10153588A Pending JPH11319995A (ja) | 1998-05-18 | 1998-05-18 | 銅パイプと鉄製接続体との接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11319995A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102173341A (zh) * | 2011-03-01 | 2011-09-07 | 原平市宝丰机械制造有限公司 | 一种托辊轴承座与辊皮的连接设备及方法 |
| CN103464628A (zh) * | 2013-09-09 | 2013-12-25 | 济南百惠汽车零部件有限责任公司 | 一种用于汽缸筒与缸盖缩口连接的装置 |
-
1998
- 1998-05-18 JP JP10153588A patent/JPH11319995A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102173341A (zh) * | 2011-03-01 | 2011-09-07 | 原平市宝丰机械制造有限公司 | 一种托辊轴承座与辊皮的连接设备及方法 |
| CN103464628A (zh) * | 2013-09-09 | 2013-12-25 | 济南百惠汽车零部件有限责任公司 | 一种用于汽缸筒与缸盖缩口连接的装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |