JPH11321892A - 包装袋 - Google Patents
包装袋Info
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- JPH11321892A JPH11321892A JP13310198A JP13310198A JPH11321892A JP H11321892 A JPH11321892 A JP H11321892A JP 13310198 A JP13310198 A JP 13310198A JP 13310198 A JP13310198 A JP 13310198A JP H11321892 A JPH11321892 A JP H11321892A
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- Japan
- Prior art keywords
- heat seal
- seal portion
- sheet material
- packaging bag
- shaped
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Abstract
て容易に開封できるようになしたガゼット状の包装袋を
提供する。 【解決手段】 柔軟なシート材によって形成され、一側
縁に沿って設けられた帯状のヒートシール部2及び一側
縁に交差する両端縁に沿って設けられた帯状のヒートシ
ール部3、4を有するとともに、ヒートシール部2及び
ヒートシール部2に対向する折り線Lに連続して横断面
略V字形をなすように内方に折り込まれた折り込み部
5、6を有し、ヒートシール部2がシート材の両側端部
7、8を貼り合わせることによって形成されたガゼット
形状の包装袋であって、シート材における折り込み部5
と背反する側の側端部7が折り込み部5に連続する側端
部8の先端縁を越えて側方に突出しているとともに、ヒ
ートシール部2が剥離可能であり、さらに、ヒートシー
ル部3が剥離可能であることを特徴とする。
Description
に適したガゼット形状の包装袋に関するものである。
平面図、図13は図12のD−D線断面図、図14は包
装袋101の斜視図である。この包装袋101は柔軟な
シート材によって形成され、一側縁に沿って設けられた
帯状のヒートシール部102及び前記一側縁に交差する
両端縁に沿って設けられた帯状のヒートシール部10
3、104を有するとともに、ヒートシール部102及
びヒートシール部102に対向する折り線L’に連続し
て横断面略V字形をなすように内方に折り込まれた折り
込み部105、106を有している。
101では、図13に示すように、包装袋101を形成
するシート材の両側端部107、108が先端縁を揃え
てヒートシールされているため、ヒートシール部102
を剥離して開封するのが非常に困難であり、同様に、両
端縁のヒートシール部103、104を剥離して開封す
るのも非常に困難であるため、鋏やナイフ等を使って開
封しなければならず、手間がかかるという問題点が有っ
た。
なされたものであって、その目的は、鋏やナイフ等の器
具を使用せずに人手によって容易に開封できるようにな
したガゼット形状の包装袋を提供することにある。
ために、請求項1の発明は、例えば図1〜4に示すよう
に、柔軟なシート材によって形成され、一側縁に沿って
設けられた帯状のヒートシール部(2)及び前記一側縁
に交差する両端縁に沿って設けられた帯状のヒートシー
ル部(3、4)を有するとともに、ヒートシール部
(2)及びヒートシール部(2)に対向する折り線
(L)に連続して横断面略V字形をなすように内方に折
り込まれた折り込み部(5、6)を有し、ヒートシール
部(2)が前記シート材の両側端部(7、8)を貼り合
わせることによって形成されたガゼット形状の包装袋で
あって、前記シート材における折り込み部(5)と背反
する側の側端部(7)が折り込み部(5)に連続する側
端部(8)の先端縁を越えて側方に突出しているととも
に、ヒートシール部(2)が剥離可能であり、さらに、
ヒートシール部(3、4)の少なくとも一方が剥離可能
であることを特徴とするものである。
すように、請求項1の包装袋をヒートシール部(2)、
(3)、(4)及び折り線(L)によって囲繞された領
域の外形が菱形をなすように形成し、少なくともヒート
シール部2と鋭角をなすヒートシール部3を剥離可能と
したことを特徴とするものである。
に示すように、柔軟なシート材によって形成され、一側
縁に沿って設けられた帯状のヒートシール部(2)及び
前記一側縁に交差する両端縁に沿って設けられた帯状の
ヒートシール部(3、4)を有するとともに、ヒートシ
ール部(2)及びヒートシール部(2)に対向する折り
線(L)に連続して横断面略V字形をなすように内方に
折り込まれた折り込み部(5、6)を有し、ヒートシー
ル部(2)が前記シート材の両側端部(7、8)を貼り
合わせることによって形成されたガゼット形状の包装袋
であって、前記シート材における折り込み部(5)と背
反する側の側端部(7)が折り込み部(5)に連続する
側端部(8)の先端縁を越えて側方に突出しているとと
もに、ヒートシール部(2)が剥離可能であり、さら
に、前記シート材における側端部(7)と折り線(L)
の間の部分に、ヒートシール部(3、4)よりも内側の
位置においてヒートシール部(3、4)と平行に延びる
とともに側端部(7)の先端縁に達するミシン目状の切
り込み(11)が設けられたことを特徴とするものであ
る。
示すように、柔軟なシート材によって形成され、一側縁
に沿って設けられた帯状のヒートシール部(2)及び前
記一側縁に交差する両端縁に沿って設けられた帯状のヒ
ートシール部(3、4)を有するとともに、ヒートシー
ル部(2)及びヒートシール部(2)に対向する折り線
(L)に連続して横断面略V字形をなすように内方に折
り込まれた折り込み部(5、6)を有し、ヒートシール
部(2)が前記シート材の両側端部(7、8)を貼り合
わせることによって形成されたガゼット形状の包装袋で
あって、前記シート材における折り込み部(5)と背反
する側の側端部(7)が折り込み部(5)に連続する側
端部(8)の先端縁を越えて側方に突出しているととも
に、ヒートシール部(2)が剥離可能であり、さらに、
前記シート材がヒートシール部(3、4)と平行な方向
に引き裂き易いように形成されているとともに、側端部
(7)の先端縁におけるヒートシール部(3、4)より
も内側の部分に、前記シート材の引き裂き方向に延びる
切り込み(13)が設けられたことを特徴とするもので
ある。
項4の包装袋において、ヒートシール部(2)が側端部
(8)の先端縁よりも内側に設けられていて、側端部
(8)の先端縁に沿って非シール部分が形成されたこと
を特徴とするものである。
を図面を参照しながら説明する。図1は本発明の第1の
実施形態の包装袋1の平面図、図2は図1のA−A線断
面図、図3は図1のB−B線断面図、図4は包装袋1の
斜視図、図5は包装袋1の使用方法の説明図、図6は本
発明の第2の実施形態の包装袋9の平面図、図7は包装
袋9の使用方法の説明図、図8は本発明の第3の実施形
態の包装袋10の平面図、図9は図8は図1のC−C線
断面図、図10は包装袋10の使用方法の説明図、図1
1は本発明の第4の実施形態の包装袋12の平面図であ
る。
ン、紙、アルミ、その他の金属箔等から成る基材シート
の内面に、ポリエチレン、ポリプロピレン、ポリ塩化ビ
ニリデン等の熱接着性樹脂フィルムを積層した防湿性を
有する柔軟なシート材によって形成され、一側縁に沿っ
て設けられた帯状のヒートシール部2及び前記一側縁に
交差する両端縁に沿って設けられた帯状のヒートシール
部3、4を有するとともに、ヒートシール部2及びヒー
トシール部2に対向する折り線Lに連続して横断面略V
字形をなすように内方に折り込まれた折り込み部5、6
を有するガゼット形状のもので、内部に被包装物Cが密
封されている。
部7、8を貼り合わせることによって形成されており、
図2に示すように、前記シート材における折り込み部5
と背反する側の側端部7は、指で摘むことができるよう
に、折り込み部5に連続する側端部8の先端縁を越えて
側方に突出している。また、ヒートシール部2は側端部
8の先端縁よりも内側に設けられていて、側端部8の先
端縁に沿って、指で摘むことができるように帯状の非シ
ール部分14(図5参照)が形成されている。
面の一側縁及び上端縁に沿って塗布された、接着性及び
剥離性に優れたポリプロピレンを素材とする樹脂、ホッ
トメルトラッカー、ヒートシールラッカー等から成る易
剥離性の接着剤を、ヒートシールバーによって加熱溶融
させることによって形成されている。なお、ヒートシー
ル部4は前記シート材内面の熱接着性樹脂フィルムをヒ
ートシールバーによって加熱溶融させることによって形
成されている。
る場合には、一方の手の指で包装袋1を形成するシート
材の側端部8の非シール部分14を摘んで動かないよう
に押さえ、他方の手の指でシート材の側端部7のヒート
シール部3近傍の角部を摘んで図1の矢印方向に引っ張
る。これによって、ヒートシール部2、3が交差部分か
ら剥離し始め、図5に示すようにシート材の一部がめく
り上がって被包装物Cが露出する。そして、シート材を
ヒートシール部2、3の終端近くまでめくり上げると被
包装物Cが取り出し可能となる。なお、包装袋1の上面
全体が開口するようにヒートシール部4も剥離可能とし
ても良い。
る。なお、以下の各実施形態において、第1の実施形態
と同等の部分については同一の符号を付して説明を省略
する。図6に示すように、この実施形態の包装袋9は、
ヒートシール部2〜4及び折り線Lによって囲繞された
領域の外形が菱形をなすように形成されており、ヒート
シール部2及びこれと鋭角をなすヒートシール部3が剥
離可能となっている。
手の指で包装袋9を形成するシート材の側端部8の非シ
ール部分14を摘んで動かないように押さえ、他方の手
の指でシート材の側端部7のヒートシール部3近傍の角
部を指で摘み、図6の矢印方向に引っ張る。これによっ
て、第1の実施形態と同様に、ヒートシール部2、3が
交差部分から剥離し、図7に示すようにシート材の一部
がめくり上がって被包装物Cが露出する。この実施形態
の場合、ヒートシール部2、3が鋭角をなしているた
め、シート材の端部をめくり上げる力がヒートシール部
2、3に効率良く加わり、第1の実施形態よりも少ない
力で開封することができる。
る。図8に示すように、この実施形態の包装袋10は、
包装袋10を形成するシート材が基材シートと熱接着性
樹脂フィルムの間に金属箔等からなるバリヤ層を設けた
構造となっており、シート材における側端部7と折り線
Lの間の部分に、ヒートシール部3よりも若干内側の位
置においてヒートシール部3と平行に延びるとともに側
端部7の先端縁に達するミシン目状の切り込み11が基
材シート層のみを貫通するように刻設されている。な
お、ヒートシール部3は易剥離性でなく、ヒートシール
部4と同様の方法によって形成されている。
の手の指で包装袋10を形成するシート材の側端部8の
非シール部分14を摘んで動かないように押さえ、他方
の手の指でシート材の側端部7の切り込み11の内側の
部分を指で摘み、図8の矢印方向に引っ張る。これによ
って、シート材が切り込み11に沿って破断するととも
にヒートシール部2が切り込み11との交差部分から剥
離し、図10に示すように、シート材の一部がめくり上
がって被包装物Cが露出する。なお、シート材における
側端部7と折り線Lの間の部分のヒートシール部4より
も若干内側の位置にも切り込み11と同様の切り込みを
設け、これら一対の切り込みに沿ってシート材を破断し
て開封するようにしても良い。
る。図11に示すように、この実施形態の包装袋12
は、包装袋12を形成するシート材の基材シートが一軸
延伸フィルムによって形成されており、その引き裂き方
向がヒートシール部3、4と平行になっている。そし
て、シート材の側端部7の先端縁におけるヒートシール
部3よりも若干内側の部分に、シート材の引き裂き方向
に延びる切り込み13が刻設されている。なお、ヒート
シール部3は易剥離性でなく、ヒートシール部4と同様
の方法によって形成されている。
の手の指で包装袋12を形成するシート材の側端部8の
非シール部分14を摘んで動かないように押さえ、他方
の手の指でシート材の側端部7の切り込み13の内側の
部分を指で摘み、図11の矢印方向に引っ張る。これに
よって、シート材がヒートシール部3の内側に沿って破
断するとともにヒートシール部2が破断線との交差部分
から剥離し、シート材の一部がめくり上がって被包装物
Cが露出する。なお、シート材の側端部7の先端縁にお
けるヒートシール部4よりも若干内側の部分にも切り込
み13と同様の切り込みを設け、ヒートシール部3、4
の内側に沿ってシート材を破断して開封するようにして
も良い。
鋏やナイフ等を使用せずに人手によって容易に開封する
ことができる。
部をめくり上げる力がヒートシール部2、3に効率良く
加わり、ヒートシール部2、3が少ない力で剥離するた
め、より容易に開封することができる。
端縁に沿って非シール部分14が形成されており、この
部分を指で摘むことによりより容易に開封することがで
きる。
図。
図。
図。
面図。
Claims (5)
- 【請求項1】 柔軟なシート材によって形成され、一側
縁に沿って設けられた帯状のヒートシール部(2)及び
前記一側縁に交差する両端縁に沿って設けられた帯状の
ヒートシール部(3、4)を有するとともに、ヒートシ
ール部(2)及びヒートシール部(2)に対向する折り
線(L)に連続して横断面略V字形をなすように内方に
折り込まれた折り込み部(5、6)を有し、ヒートシー
ル部(2)が前記シート材の両側端部(7、8)を貼り
合わせることによって形成されたガゼット形状の包装袋
であって、前記シート材における折り込み部(5)と背
反する側の側端部(7)が折り込み部(5)に連続する
側端部(8)の先端縁を越えて側方に突出しているとと
もに、ヒートシール部(2)が剥離可能であり、さら
に、ヒートシール部(3、4)の少なくとも一方が剥離
可能であることを特徴とする包装袋。 - 【請求項2】 ヒートシール部(2)、(3)、(4)
及び折り線(L)によって囲繞された領域の外形が菱形
をなすように形成されており、少なくともヒートシール
部2と鋭角をなすヒートシール部3が剥離可能であるこ
とを特徴とする請求項1に記載の包装袋。 - 【請求項3】 柔軟なシート材によって形成され、一側
縁に沿って設けられた帯状のヒートシール部(2)及び
前記一側縁に交差する両端縁に沿って設けられた帯状の
ヒートシール部(3、4)を有するとともに、ヒートシ
ール部(2)及びヒートシール部(2)に対向する折り
線(L)に連続して横断面略V字形をなすように内方に
折り込まれた折り込み部(5、6)を有し、ヒートシー
ル部(2)が前記シート材の両側端部(7、8)を貼り
合わせることによって形成されたガゼット形状の包装袋
であって、前記シート材における折り込み部(5)と背
反する側の側端部(7)が折り込み部(5)に連続する
側端部(8)の先端縁を越えて側方に突出しているとと
もに、ヒートシール部(2)が剥離可能であり、さら
に、前記シート材における側端部(7)と折り線(L)
の間の部分に、ヒートシール部(3、4)よりも内側の
位置においてヒートシール部(3、4)と平行に延びる
とともに側端部(7)の先端縁に達するミシン目状の切
り込み(11)が設けられたことを特徴とする包装袋。 - 【請求項4】 柔軟なシート材によって形成され、一側
縁に沿って設けられた帯状のヒートシール部(2)及び
前記一側縁に交差する両端縁に沿って設けられた帯状の
ヒートシール部(3、4)を有するとともに、ヒートシ
ール部(2)及びヒートシール部(2)に対向する折り
線(L)に連続して横断面略V字形をなすように内方に
折り込まれた折り込み部(5、6)を有し、ヒートシー
ル部(2)が前記シート材の両側端部(7、8)を貼り
合わせることによって形成されたガゼット形状の包装袋
であって、前記シート材における折り込み部(5)と背
反する側の側端部(7)が折り込み部(5)に連続する
側端部(8)の先端縁を越えて側方に突出しているとと
もに、ヒートシール部(2)が剥離可能であり、さら
に、前記シート材がヒートシール部(3、4)と平行な
方向に引き裂き易いように形成されているとともに、側
端部(7)の先端縁におけるヒートシール部(3、4)
よりも内側の部分に、前記シート材の引き裂き方向に延
びる切り込み(13)が設けられたことを特徴とする包
装袋。 - 【請求項5】 ヒートシール部(2)が側端部(8)の
先端縁よりも内側に設けられていて、側端部(8)の先
端縁に沿って非シール部分が形成されたことを特徴とす
る請求項1〜請求項4のいずれか一項に記載の包装袋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13310198A JP4197061B2 (ja) | 1998-05-15 | 1998-05-15 | 包装袋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13310198A JP4197061B2 (ja) | 1998-05-15 | 1998-05-15 | 包装袋 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11321892A true JPH11321892A (ja) | 1999-11-24 |
| JP4197061B2 JP4197061B2 (ja) | 2008-12-17 |
Family
ID=15096854
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13310198A Expired - Fee Related JP4197061B2 (ja) | 1998-05-15 | 1998-05-15 | 包装袋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4197061B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006199337A (ja) * | 2005-01-20 | 2006-08-03 | Dainippon Printing Co Ltd | ガセット包装袋 |
| JP2008537452A (ja) * | 2005-04-21 | 2008-09-11 | クゥアルコム・インコーポレイテッド | 外部演算デバイスに関する無線デバイス中心の制御を提供するための方法及び装置 |
| JP2009012844A (ja) * | 2007-07-09 | 2009-01-22 | Howa Sangyo Kk | ピロー包装体 |
| JP2011235913A (ja) * | 2010-05-07 | 2011-11-24 | Kyodo Printing Co Ltd | 包装袋及び包装容器 |
-
1998
- 1998-05-15 JP JP13310198A patent/JP4197061B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006199337A (ja) * | 2005-01-20 | 2006-08-03 | Dainippon Printing Co Ltd | ガセット包装袋 |
| JP2008537452A (ja) * | 2005-04-21 | 2008-09-11 | クゥアルコム・インコーポレイテッド | 外部演算デバイスに関する無線デバイス中心の制御を提供するための方法及び装置 |
| JP2009012844A (ja) * | 2007-07-09 | 2009-01-22 | Howa Sangyo Kk | ピロー包装体 |
| JP2011235913A (ja) * | 2010-05-07 | 2011-11-24 | Kyodo Printing Co Ltd | 包装袋及び包装容器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4197061B2 (ja) | 2008-12-17 |
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