JPH11321943A - エアゾール式液体噴出容器 - Google Patents
エアゾール式液体噴出容器Info
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Abstract
残存ガス放出を容易に行うと共に、該容器分別回収を行
うための肩カバー取外しが容易に行えるよう設けた。 【解決手段】 容器体1頂壁を貫通して起立するステム
5上部に嵌合させた押下げヘッド外周壁の左右両部に摺
動子9,9を付設し、かつ容器体上部へ嵌合させた肩カ
バー11から、容器体胴部上端から起立する環状突部4内
面へ嵌合させ垂設した内筒15内面に垂直面17と、水平下
面18と、傾斜下面19とを連続して有する一対のカム20,2
0 を付形し、押下げヘッドを吐出弁開弁位置まで押下
げ、かつ正回動方向へ回すことで摺動子9が水平下面18
へ係合して吐出弁開弁状態を保ち、更に正回動方向へ回
すと摺動子が傾斜下面19を介して肩カバー内筒15を環状
突部4から離脱可能とした。
Description
噴出容器に関する。
使用されているが、その一部として、胴部周壁の上端部
と該胴部上面を閉塞する頂壁外周部とを共に巻締めして
環状突部となし、又頂壁中央部を貫通して下端に液体噴
出用吐出弁を有するステムを上方付勢させて起立する容
器体と、上記ステムの上端部に嵌合させたノズル孔付き
押下げヘッドと、該押下げヘッドを上下動自在に挿通さ
せた透孔を中央部に有する天板外周から外筒を、かつ天
板内周部から内筒を、それぞれ垂下し、外筒下端を胴部
の上部外面へ、かつ内筒を環状突部の内周面へ、それぞ
れ嵌合させ、更に内筒下端外面に周設した係合突条を環
状突部の内面下部へ係合させた肩カバーとからなるエア
ゾール式液体噴出容器が用いられている。
出容器は、噴出すべき液体がなくなった後もエアゾール
ガスが容器体内に残存するため、廃棄時に事故を起すこ
とがあり、又廃棄時の分別回収に際して、押下げヘッド
の抜出しは比較的容易であるものの、肩カバーの取外し
は内筒下端外面の係合突条がかたく環状突部の内面下部
へ係合しているために行い難く、よってその取外しを行
わないままで廃棄され、よって金属と合成樹脂とを分別
回収することが不徹底となる原因となっていた。
ガス抜きが容易であると共に金属製の容器体からの合成
樹脂製肩カバー取外しが容易であるよう設けたものであ
る。
壁の上端部から断面円形の環状突部4を起立すると共
に、頂壁3中央部を貫通してステム5を上方付勢させて
起立し、該ステム下端にステム下降により開弁しかつ復
帰により閉弁する吐出弁を設けた金属製容器体1と、上
記ステムの上端部に嵌合させたノズル孔付きの合成樹脂
製押下げヘッド7と、該押下げヘッドを上下動自在に挿
通させた透孔12を中央部に有する天板13外周から外筒14
を、かつ天板内周部から内筒15を、それぞれ垂下し、外
筒下端を胴部の上部外面へ、かつ内筒15を環状突部4の
内周面へ、それぞれ嵌合させ、更に内筒下端外面に周設
した係合突条16を環状突部の内面下部へ係合させた合成
樹脂製の肩カバー11とからなるエアゾール式液体噴出容
器において、上記押下げヘッドの外周壁8を内筒15内ま
で垂下して、内筒上部内に位置する外周壁8の左右両部
外面に摺動子9,9を付設し、又内筒内面の対向位置に
垂直面17と、該垂直面下端面から正回動方向へ延びる水
平下面18と、該水平下面先端から斜下先方へ延びる傾斜
下面19とを有する一対のカム20,20 を付設し、上記摺動
子は垂直面に沿って上下動可能に押下げヘッドを内筒15
に対して位置決めして、押下げヘッドをほぼ下限位置ま
で押下げかつ正回動方向へ回すことで、摺動子上面が水
平下面18に係合し、更に正回動方向へ回すことで摺動子
が傾斜下面19を介して肩カバー11を押上げて、係合突条
16が環状突部の内面下部から上方へ抜出し可能に形成し
た。
ると共に内筒15の下部に適当数の割溝22を、該割溝下端
を内筒15下面へ開溝させて穿設した。
を具備すると共に押下げヘッド外周壁8の外面一部と、
該押下げヘッドが挿通された透孔12内縁の一部とのいず
れかの一方に凹溝25を、かつ他方にその凹溝内を上下動
する縦突条26を、それぞれ設け、摺動子9を垂直面17下
端まで押下げた位置から肩カバーに対して押下げヘッド
を正回動方向へ強制的に回すことで縦突条26が凹溝25の
側方へ乗上げ、可能に形成した。
を有すると共に内筒15内壁面の水平下面18始端部分か
ら、押下げヘッド回動によって強制乗越え可能な回動防
止突条23,23 を垂設した。
4の手段を有すると共に内筒15内壁面の対向位置に摺動
子9,9が上下動可能に嵌合する縦溝21,21 を穿設し、
該縦溝の正回動方向側の側面をカムの垂直面17とした。
すると、1は金属製の容器体である。該容器体は、胴部
2周壁の上端部と、該胴部の上面を閉塞する頂壁3の外
周部とを、共に巻締めして形成した断面円形の環状突部
4を胴部上端から起立すると共に、頂壁中央部を貫通し
て、下端に吐出弁を有するステム5を上方付勢させて起
立する。頂壁は図示のように中央部を隆起し、かつ該隆
起部と環状突部4との間の頂壁部分を凹状に形成するこ
とが多い。ステム上部にはノズル孔6付きの押下げヘッ
ド7を嵌合させ、該ヘッドを付勢に抗して押下げるとス
テムが下降することで上記吐出弁が開いて容器体内液体
がノズル孔から噴出し、押下げヘッドを離すと、上記付
勢により押上げられて吐出弁が閉じ、液体噴出が停止す
る。
自在に挿通させた透孔12を中央部に有する天板13外周か
ら外筒14を、かつ天板内周部から内筒15を、それぞれ垂
下して、外筒下端を胴部の上部外面へ、かつ内筒15を環
状突部の内周面へ、それぞれ嵌合させ、かつ内筒下端外
面に係合突条16を周設して、該係合突条を環状突部4の
内面下部へ係合させている。尚上記押下げヘッドおよび
肩カバーは合成樹脂製である。
て押下げヘッドの外周壁8を肩カバー内筒15内まで垂下
して、内筒上部内に位置する外周壁8の左右両部外面に
摺動子9,9を付設した。
示すように、垂直面17と水平下面18と傾斜下面19とを有
するカム20,20 を付設した。それ等垂直面、水平下面、
傾斜下面は、摺動子案内により押下げヘッドを肩カバー
に対して上下動させ、又押下げヘッドを吐出弁開弁位置
に係止させて該開弁状態を保つことで容器体内の残存ガ
スを放出させ、更に傾斜下面に接し摺動子を摺動させる
ことで、摺動子が傾斜下面を介して肩カバー11を容器体
上部から上方へ抜き出すよう設けたものである。垂直面
17は図4が示すように下面開口の縦溝21を縦設して、該
溝内に嵌合させた摺動子9の一方側面、つまり任意に定
めた押下げヘッド正回動方向側の側面で形成するとよ
い。水平下面18は、押下げヘッドを吐出弁が開弁するほ
ぼ下限位置まで押下げ、該位置から押下げヘッドを正回
動方向へ回すことで摺動子が水平下面18へ係合するよう
設け、又傾斜下面は上記位置から更に押下げヘッド正回
動方向へ回すことで摺動子が傾斜下面19を押上げて肩カ
バー11の内筒15下端の係合突条16を環状突部4の内面下
部から上方へ離脱させるよう設ける。
を内筒下面へ開溝させて穿設するとよく、又水平下面18
の始端部分からは、摺動子9が押下げヘッド回動によっ
て強制乗越え可能な回動防止突条23,23 を垂設させると
よい。図示例においては更に、縦溝21下端部に摺動子抜
出し防止用突子24,24 を付設している。該突子を付設
し、かつ天板13内周を内筒15に対して内向きフランジ状
に突出形成することで、その縦溝内に嵌合された摺動子
9,9はその縦溝内から抜出すことはなく、従って肩カ
バー11と押下げヘッド7とを、容器体嵌合に先だって行
う仮セットが容易となる。
げの際、不用意に押下げヘッドが回動して摺動子が水平
下面18に係合して、液体噴出状態を継続することを防止
するためのものであるが、そのための機構として、図5
が示すように押下げヘッド外周壁8外面の一部と、該押
下げヘッドを挿通させた透孔12の内縁の一部とのいずれ
かの一方に、凹溝25を、又他方にその凹溝内を上下動す
る縦突条26を、それぞれ設けてもよい。図示例ではノズ
ル孔6下方の外周壁外面に凹溝を縦設し、又天板13内周
縁に縦突条を付設している。
ッド7を上下動させ、その押下げにより容器体内液体が
噴出する。容器体内液体がなくなると、押下げヘッドを
押下げ位置から正回動方向へ回す。すると図4の場合は
摺動子が回動防止突条23を乗越えて水平下面18に係合
し、又図5の場合は縦突条26が凹溝25側方へ乗上げして
外周壁8を弾性変形させると共に摺動子が水平下面18に
係合し、容器体内に残ったガスを放出する。
動方向へ回すと、図3のように摺動子9,9が傾斜下面
19,19 を介して内筒15を押上げ、よって内筒下端外周の
係合突条16が環状突部4の下面下部から上方へ離脱す
る。尚内筒下部に下端面開溝の割溝22を穿設しておくこ
とで内筒下部は容易に弾性変形することとなり、よって
上記肩カバーの取外しが容易となる。肩カバー取外し
後、押下げヘッド7を上方へ引抜き、分別して廃棄す
る。
下げヘッドを押下げ、かつ正回動方向へ回して摺動子
9,9を水平下面18へ係合させるだけでステム下方の吐
出弁は開弁状態を保つこととなり、よって容器体内残存
ガスの放出を容易に行うことが出来、又そのガス放出が
終った後に更に押下げヘッド7を正回動方向へ回すと摺
動子が傾斜下面19,19 を押上げて肩カバー11の内筒15を
環状突部4内面から離脱させることとなり、該肩カバー
取外しを容易に行うことが出来る。
下端を内筒下面へ開溝させて穿設することで、上記押下
げヘッド回動による、摺動子を介しての傾斜下面19押上
げが容易となる。
げヘッドが挿通された透孔12内縁の一部とのいずれかの
一方に凹溝25を、又他方にその凹溝内を上下動する縦突
条26を設けることで、押下げヘッドの上下動操作の途中
で不用意に押下げヘッドが回動して摺動子9が水平下面
18へ係合し、よって吐出弁が開弁したままとなることが
なく、又摺動子9を垂直面17下端まで押下げた位置から
押下げヘッドを正方向へ強制的に回すと、縦突条26が凹
溝25側方へ乗上げ可能とすることで、摺動子を水平下面
18へ係合させ、更に傾斜下面19を介して肩カバーの内筒
15を環状突部4から外すために行う、押下げヘッド正方
向回動が可能になる。
動によって強制乗越え可能な回転防止突条23を垂設した
場合も、上記のようにその回転防止突条が、押下げヘッ
ド上下動操作途中で不用意に回動して摺動子が水平下面
へ係合することを防止し、又上記強制乗越えで、摺動子
を水平下面へ係合させ、更に押下げヘッドを回動させて
その摺動子で傾斜下面19を押上げる操作が妨げられるこ
ともない。
る縦溝21を穿設し、該縦溝の正回動方向側の側面をカム
の垂直面17とすることで、肩カバー11に対して押下げヘ
ッド7が上下動操作時において不用意に回動することを
防止できる。
断面図である。
向へ押下げヘッドを回している状態を示す断面図であ
る。
Claims (5)
- 【請求項1】 胴部周壁の上端部から断面円形の環状突
部4を起立すると共に、頂壁3中央部を貫通してステム
5を上方付勢させて起立し、該ステム下端にステム下降
により開弁しかつ復帰により閉弁する吐出弁を設けた金
属製容器体1と、上記ステムの上端部に嵌合させたノズ
ル孔付きの合成樹脂製押下げヘッド7と、該押下げヘッ
ドを上下動自在に挿通させた透孔12を中央部に有する天
板13外周から外筒14を、かつ天板内周部から内筒15を、
それぞれ垂下し、外筒下端を胴部の上部外面へ、かつ内
筒15を環状突部4の内周面へ、それぞれ嵌合させ、更に
内筒下端外面に周設した係合突条16を環状突部の内面下
部へ係合させた合成樹脂製の肩カバー11とからなるエア
ゾール式液体噴出容器において、 上記押下げヘッドの外周壁8を内筒15内まで垂下して、
内筒上部内に位置する外周壁8の左右両部外面に摺動子
9,9を付設し、 又内筒内面の対向位置に垂直面17と、該垂直面下端面か
ら正回動方向へ延びる水平下面18と、該水平下面先端か
ら斜下先方へ延びる傾斜下面19とを有する一対のカム2
0,20 を付設し、 上記摺動子は垂直面に沿って上下動可能に押下げヘッド
を内筒15に対して位置決めして、押下げヘッドをほぼ下
限位置まで押下げかつ正回動方向へ回すことで、摺動子
上面が水平下面18に係合し、更に正回動方向へ回すこと
で摺動子が傾斜下面19を介して肩カバー11を押上げて、
係合突条16が環状突部の内面下部から上方へ抜出し可能
に形成したことを特徴とするエアゾール式液体噴出容
器。 - 【請求項2】 内筒15の下部に適当数の割溝22を、該割
溝下端を内筒15下面へ開溝させて穿設したことを特徴と
する、請求項1記載のエアゾール式液体噴出容器。 - 【請求項3】 押下げヘッド外周壁8の外面一部と、該
押下げヘッドが挿通された透孔12内縁の一部とのいずれ
かの一方に凹溝25を、かつ他方にその凹溝内を上下動す
る縦突条26を、それぞれ設け、摺動子9を垂直面17下端
まで押下げた位置から肩カバーに対して押下げヘッドを
正回動方向へ強制的に回すことで縦突条26が凹溝25の側
方へ乗上げ可能に形成したことを特徴とする請求項1又
は2記載のエアゾール式液体噴出容器。 - 【請求項4】 内筒15内壁面の水平下面18始端部分か
ら、押下げヘッド回動によって強制乗越え可能な回動防
止突条23,23 を垂設したことを特徴とする、請求項1又
は2記載のエアゾール式液体噴出容器。 - 【請求項5】 内筒15内壁面の対向位置に摺動子9,9
が上下動可能に嵌合する縦溝21,21 を穿設し、該縦溝の
正回動方向側の側面をカムの垂直面17としたことを特徴
とする請求項1、2又は4記載のエアゾール式液体噴出
容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15518498A JP3810559B2 (ja) | 1998-05-19 | 1998-05-19 | エアゾール式液体噴出容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15518498A JP3810559B2 (ja) | 1998-05-19 | 1998-05-19 | エアゾール式液体噴出容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11321943A true JPH11321943A (ja) | 1999-11-24 |
| JP3810559B2 JP3810559B2 (ja) | 2006-08-16 |
Family
ID=15600328
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15518498A Expired - Fee Related JP3810559B2 (ja) | 1998-05-19 | 1998-05-19 | エアゾール式液体噴出容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3810559B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007204099A (ja) * | 2006-01-31 | 2007-08-16 | Maruichi Valve Co Ltd | エアゾール容器用噴射機構 |
| FR2981639A1 (fr) * | 2011-10-24 | 2013-04-26 | Lindal France | Diffuseur pour un recipient sous pression |
| WO2023013819A1 (ko) * | 2021-08-02 | 2023-02-09 | 주식회사 한결바이오 | 스프레이 노즐 및 이를 포함하는 방역 장치 |
| JP2023173652A (ja) * | 2022-05-26 | 2023-12-07 | 株式会社ダイゾー | 吐出容器用の外装品、吐出製品 |
-
1998
- 1998-05-19 JP JP15518498A patent/JP3810559B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007204099A (ja) * | 2006-01-31 | 2007-08-16 | Maruichi Valve Co Ltd | エアゾール容器用噴射機構 |
| FR2981639A1 (fr) * | 2011-10-24 | 2013-04-26 | Lindal France | Diffuseur pour un recipient sous pression |
| WO2023013819A1 (ko) * | 2021-08-02 | 2023-02-09 | 주식회사 한결바이오 | 스프레이 노즐 및 이를 포함하는 방역 장치 |
| JP2023173652A (ja) * | 2022-05-26 | 2023-12-07 | 株式会社ダイゾー | 吐出容器用の外装品、吐出製品 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3810559B2 (ja) | 2006-08-16 |
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