JPH11325009A - 管固定装置 - Google Patents

管固定装置

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JPH11325009A
JPH11325009A JP10148412A JP14841298A JPH11325009A JP H11325009 A JPH11325009 A JP H11325009A JP 10148412 A JP10148412 A JP 10148412A JP 14841298 A JP14841298 A JP 14841298A JP H11325009 A JPH11325009 A JP H11325009A
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diameter pipe
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Toyohei Harada
豊平 原田
Kazunari Kawahara
一成 川原
Kazuyoshi Oshima
一吉 大嶋
Takeshi Mizuno
剛 水野
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Sugatsune Kogyo Co Ltd
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 一対の管を互いに嵌合させた状態で強固に固
定する。 【解決手段】 小径管30には、その軸線方向に延びる
切欠き31を形成する。この切欠き31と大径管20の
内周面との間には、下方へ向かって突出するように湾曲
した固定板40を配置する。この固定板40の両端面4
1,41を大径管20の内周面に接触させ、両端部を切
欠き31の両側面31a,31aに接触させる。固定板
40の中央部には、ねじ孔42を形成する。このねじ孔
42には、大径管20を外部から貫通したボルト50の
ねじ部41を螺合させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、大径管と小径管
とを互いに嵌合した状態で接続固定するための管固定装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の固定装置としては、例え
ば実公昭32−9557号公報に記載のものがある。こ
の固定装置は、図6に示すように、大径管1の内周に嵌
合した小径管2の一側壁部に、軸線方向に延びる切欠き
3を形成するとともに、小径管2の内部に固定板4を配
置する。そして、大径管1の壁部および切欠き3を貫通
したボルト5を固定板4に螺合させたものである。
【0003】上記構成の固定装置において、ボルト5を
締め付けると、切欠き3の幅が広がるように小径管2が
拡径し、その外周面全体が大径管1の内周面に押圧密着
する。これによって大径管1と小径管2とが固定され
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の固定装置では、実際には、小径管2の外周面全体が
大径管1の内周面に押圧密着することがなかった。すな
わち、ボルト5を締め付けたとき、小径管2が僅かに拡
径するものの、固定板4の両端部4a,4bと切欠き3
との間の小径部2の外周部分イが大径管1の内周面に押
圧密着するだけであり、大径管1の下側部内周面と小径
管2の下側部外周面との間には、大径管1の内径と小径
管2の外径との寸法差の分だけ隙間Sが形成される。こ
のため、大径管1と小径管2との間の固定強度が低く、
しかも隙間Sの分だけガタつくおそれがあった。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の問題を解決するた
めに、請求項1に係る発明は、大径管と小径管とを、大
径管の内周に小径管を嵌合した状態で固定するための管
接続固定装置であって、上記小径管の一側部に小径管の
軸線方向に延びる切欠き部を形成し、この切欠き部の両
側部間に、中央部が両端部に対して上記小径管の径方向
に突出するように湾曲した固定板を架け渡し、この固定
板の中央部と上記大径管の壁部との間に、固定板の中央
部を両端部に対する突出量が小さくなるように押圧する
ことにより、上記固定板の両端部を介して上記切欠き部
の両側部を、切欠き部の幅を広げ、かつ小径管を他側部
側へ移動させるように押圧するねじ機構を設けたことを
特徴としている。
【0006】この場合、上記固定板を上記小径管と別体
に形成してもよく、一体に形成してよい。また、上記固
定板を、その中央部が上記小径管の径方向内側へ向かっ
て突出するように湾曲させ、上記固定板の両端部を上記
大径管の内周面に接触させてもよい。このようにする場
合には、上記ねじ機構を、上記固定板の中央部に形成さ
れたねじ孔と、上記大径管の壁部を外側から貫通して上
記ねじ孔に螺合されたボルトとから構成するのが望まし
い。また、上記固定板を、その中央部が上記小径管の径
方向外側へ向かって突出するように湾曲させてもよく、
その場合には、上記ねじ機構を、上記大径管の壁部に形
成されたねじ孔と、このねじ孔に外側から螺合されて上
記固定板部の中央部に突き当たるボルトとによって構成
するのが望ましい。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施の形態を図
1〜図5を参照して説明する。まず、図1および図2に
示すこの発明の一実施の形態について説明するに、図1
(A)は同実施の形態の横断面図であり、図1(B)は
縦断面図であり、図2は分解斜視図である。
【0008】これらの図に示すように、この実施の形態
の管固定装置10は、大径管20と小径管30とを、大
径管20の内周に小径管30を嵌合させた状態で固定す
るものである。大径管20および小径管30は、いずれ
も断面円形であるが、他の形状、例えば楕円形であって
もよい。
【0009】大径管11の一側壁部には挿通孔21が形
成されている。この挿通孔21は、一つだけ形成しても
よく、大径管11の軸線方向に互いに離して複数形成し
てもよい。
【0010】一方、小径管30の先端側の一側壁部に
は、挿通孔21と対向する箇所に小径管30の軸線方向
に延びる切欠き31が形成されている。この切欠き31
が形成されることにより、小径管30の先端部が拡径可
能になっている。ここで、切欠き31の周方向に沿う幅
は、小径管20の半周より狭くなされ、この実施の形態
では全周の1/4〜1/3程度になっている。また、切
欠き31の長さは、小径管30の強度上の観点から大径
管20に対する小径管30の嵌合長さより短くするのが
望ましい。なお、小径管30の外周面に突起等のストッ
パを形成し、このストッパを大径管20の先端面に突き
当てることにより、小径管30の嵌合長さを一定にする
ことができる。切欠き31の両側面31a,31aは、
小径管30の軸線Cを含む平面とほぼ一致させるか、あ
るいは軸線Cを含む平面を側面31aの外周側の端縁に
接触させたとき、当該平面と側面31aとの間に内周側
へ向かうにしたがって漸次大きくなる隙間が形成される
ように、当該平面に対して若干傾斜させるのが望まし
い。
【0011】上記大径管20の内部には、固定板40が
挿通孔21と対向するように配置され、切欠き31の両
側面31a,31a間に架け渡されている。固定板40
は、その中央部が両端部より小径管30の径方向内側へ
突出するように湾曲して形成されており、固定板40に
外力が作用しない自然状態では、両端面41,41が大
径管20の内周面にほぼ接触し、かつ突出する側の面の
両端部が側面31a,31aとほぼ接触している。な
お、固定板40は、この実施の形態では略円弧状に湾曲
されているが、「く」字状に屈曲させてもよく、ここで
はそのような形状をも湾曲と称している。
【0012】固定板40の中央部には、これを貫通する
ねじ孔42が形成されている。このねじ孔42は、挿通
孔21と軸線を一致させて形成されており、挿通孔21
に外側から挿通されたボルト50のねじ部51が螺合さ
れている。ボルト50およびねじ孔42によってねじ機
構が構成されている。
【0013】次に、上記構成の管固定装置10によって
大径管20と小径管30とを固定する場合について説明
する。なお、この説明においては、理解を容易にするた
めに、図1における上下左右をそのまま上下左右として
用いるものとする。
【0014】大径管20と小径管30とを固定するに際
しては、予め固定板40を大径管20内に配置し、ボル
ト50により固定板40の両端面41,41を大径管2
0の内周面に軽く接触させておく。そして、切欠き31
を固定板40に位置合わせした状態で、小径管30を大
径管20の内周に所定の位置まで嵌合させる。次に、ボ
ルト50を締め付ける。すると、大径管20の内周面に
小径管30の先端部外周面全体が押圧密着された状態で
固定される。
【0015】すなわち、ボルト50を締め付けると、固
定板40の中央部が上方へ変位する。このとき、固定板
40の両端面41,41が大径孔20の内周面によって
図1の上方への変位を阻止され、しかも固定板40が下
方へ突出するように湾曲しているので、固定板40は、
その左右方向の長さが長くなるように変形する。その結
果、固定板40の両端部が、図1(A)において想像線
で示すように、大径孔20の内周面によって下方へ変位
させられる。これは、両端面41,41が接触する大径
管20の内周面が、当該接触箇所から下方へ向かうにし
たがって左右に広がるように傾斜しているからである。
固定板40の両端部が下方へ変位すると、小径管30の
切欠き31の両側面31a,31aに押圧接触し、これ
を図1の矢印方向へそれぞれ押圧する。この結果、小径
管30が下方へ押されるとともに、拡径され、小径管3
0の先端部内周面全体が大径管20の内周面に押圧密着
される。これにより、大径管20と小径管30とが固定
される。
【0016】次に、この発明の他の実施の形態について
説明する。なお、以下の実施の形態においては、上記実
施の形態と異なる構成についてのみ説明することとし、
上記の実施の形態と同様な構成部分についてはその説明
を省略する。
【0017】図3および図4に示す実施の形態の管固定
装置10Aは、上記の実施の形態の固定板40を固定板
40Aとして小径管30に一体に形成したものである。
この場合、固定板部40Aは、切欠き30を形成する際
に、固定板部40Aとなるべき部分を残し、その部分を
小径管30の内側へ向かって円弧状に湾曲させることに
よって形成することができる。なお、この実施の形態に
おいては、固定板部40Aが2つ形成され、それに対応
して挿通孔21も2つ形成されているが、1つだけ形成
してもよい。
【0018】上記構成の管固定装置10Aにおいては、
ボルト50を締め付けると、固定板部40Aの左右方向
の長さが長くなるように変形し、これによって小径管3
0が拡径される。また、固定板部40Aの両端部が大径
管20の内周面によって下方へ変位させられ、小径管3
0が下方へ押圧される。これにより、小径管30の先端
部外周面全体が大径管20の内周面に押圧密着される。
【0019】また、この管固定装置10Aの場合には、
固定板部40Aが小径管30に一体に形成されているの
で、上記の実施の形態では小径管30を大径管20に嵌
合させるに際に、切欠き30と固定板40との位置合わ
せをする必要があったが、そのような必要が全くない。
したがって、小径管30を大径管20に容易に嵌合させ
ることができる。また、上記の実施の形態では、小径管
30を大径管20に嵌合させるときに固定板40が切欠
き31を通るようにするために、切欠き31の先端部を
小径管30の先端面に開放させたが、この管固定装置1
0Aでは、固定板部40Aが切欠き31を通ることがな
いので、切欠き31の先端部を閉じておいてもよい。
【0020】図5に示す管固定装置10Bにおいては、
大径管20に挿通孔21に代えてねじ孔(ねじ機構)2
2が形成されており、このねじ孔22にはボルト50の
ねじ部51が外側から螺合されている。また、固定板4
0に代えて固定板40Bが用いられている。この固定板
40Bは、その中央部が両端部に対して上方へ突出する
ように湾曲しており、その両端面41,41が小径管3
0の切欠き31の両側面31a,31aに接触してい
る。また、固定板40Bの中央部にボルト50の下端部
が突き当たっている。
【0021】この管固定装置10Bにおいては、ボルト
50を締め付けて固定板40Bを下方へ押圧すると、固
定板40Bの両端面41,41が両側面31a,31a
を外側および下方へ向かって押圧する。これにより、小
径管30が拡径するとともに、下方へ押圧され、小径管
30の先端部外周面全体が大径管20の内周面に押圧密
着する。これにより、大径管20と小径管30とを強固
に固定することができる。これから明らかなように、こ
の実施の形態の場合には、固定板40Bの両端面41,
41を大径管20の内周面に接触させなくともよい。勿
論、接触させてもよい。
【0022】また、固定板40が上方へ湾曲しているの
で、小径管30と固定板40Bとによって囲まれる空間
の容積を大きくすることができる。したがって、小径管
30内に他の部材を挿通する際に便利である。
【0023】なお、この実施の形態の管固定装置10B
では、固定板40Bにボルト50が螺合していないの
で、小径管30を大径管20に嵌合させる際に、固定板
40Bを位置固定しておくことが難しい。そこで、固定
板40Bをボルト50の下端部に相対可能に、かつ着脱
可能に係合させておくことが望ましい。ただし、固定板
40Bを小径管30と一体に形成する場合には、そのよ
うに係合させる必要がない。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように、請求項1〜7に係
る発明によれば、互いに嵌合された大径管と小径管と
を、ガタつくことなく強固に固定することができるとい
う効果が得られる。特に、請求項2に係る発明によれ
ば、切欠き全体が連続しているので、切欠きを容易に形
成することができるという効果が得られる。請求項3に
係る発明によれば、小径管を大径管に容易に嵌合させる
ことができ、しかも部品点数を減らすことができるとい
う効果が得られる。請求項6に係る発明によれば、小径
管と固定板とによって囲まれる空間を広くし、そこを有
効利用することができるという効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施の形態を示す図であって、図
1(A)は図1(B)のA−A断面図、図1(B)は図
1(A)のB−B断面図である。
【図2】同実施の形態の分解斜視図である。
【図3】この発明の他の実施の形態を示す分解斜視図で
ある。
【図4】同実施の形態の図1(A)と同様の断面図であ
る。
【図5】この発明のさらに他の実施の形態を示す図1
(A)と同様の断面図である。
【図6】従来の管固定装置の一例を示す断面図である。
【符号の説明】
10 管固定装置 10A 管固定装置 10B 管固定装置 20 大径管 21 挿通孔 22 ねじ孔(ねじ機構) 30 小径管 31 切欠き 31a 切欠きの側面 40 固定板 40A 固定板部(固定板) 40B 固定板 41 端面 42 ねじ孔(ねじ機構) 50 ボルト(ねじ機構)
フロントページの続き (72)発明者 大嶋 一吉 東京都千代田区東神田1丁目8番11号 ス ガツネ工業株式会社内 (72)発明者 水野 剛 東京都千代田区東神田1丁目8番11号 ス ガツネ工業株式会社内

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 大径管と小径管とを、大径管の内周に小
    径管を嵌合した状態で固定するための管接続固定装置で
    あって、上記小径管の一側部に小径管の軸線方向に延び
    る切欠き部を形成し、この切欠き部の両側部間に、中央
    部が両端部に対して上記小径管の径方向に突出するよう
    に湾曲した固定板を架け渡し、この固定板の中央部と上
    記大径管の壁部との間に、固定板の中央部を両端部に対
    する突出量が小さくなるように押圧することにより、上
    記固定板の両端部を介して上記切欠き部の両側部を、切
    欠き部の幅を広げ、かつ小径管を他側部側へ移動させる
    ように押圧するねじ機構を設けたことを特徴とする管固
    定装置。
  2. 【請求項2】 上記固定板を上記小径管と別体に形成し
    たことを特徴とする請求項1に記載の管固定装置。
  3. 【請求項3】 上記固定板を上記小径管と一体に形成し
    たことを特徴とする請求項1に記載の管固定装置。
  4. 【請求項4】 上記固定板を、その中央部が上記小径管
    の径方向内側へ向かって突出するように湾曲させ、上記
    固定板の両端部を上記大径管の内周面に接触させたこと
    を特徴とする請求項1〜3のいずれかに記載の管固定装
    置。
  5. 【請求項5】 上記ねじ機構を、上記固定板の中央部に
    形成されたねじ孔と、上記大径管の壁部を外側から貫通
    して上記ねじ孔に螺合されたボルトとによって構成した
    ことを特徴とする請求項1〜4のいずれかに記載の管固
    定装置。
  6. 【請求項6】 上記固定板を、その中央部が上記小径管
    の径方向外側へ向かって突出するように湾曲させたこと
    を特徴とする請求項1〜3のいずれかに記載の管固定装
    置。
  7. 【請求項7】 上記ねじ機構を、上記大径管の壁部に形
    成されたねじ孔と、このねじ孔に外側から螺合されて上
    記固定板部の中央部に突き当たるボルトとによって構成
    したことを特徴とする請求項6に記載の管固定装置。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2002248958A (ja) * 2001-02-22 2002-09-03 Ishikawajima Shibaura Mach Co Ltd アクスル装置
JP2012047236A (ja) * 2010-08-25 2012-03-08 Nippon Steel & Sumikin Metal Products Co Ltd ナット保持部材
WO2018090497A1 (zh) * 2016-11-17 2018-05-24 蔚孜电子商务(上海)有限公司 伸缩立柱及具有该伸缩立柱的帐篷

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DE112017005797B4 (de) 2016-11-17 2022-08-11 Weizi E-Commerce (Shanghai) Co., Ltd. Ausfahrbare Standsäule und Zelt umfassend derselben

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