JPH11326562A - ヘッドホンステレオ - Google Patents

ヘッドホンステレオ

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Publication number
JPH11326562A
JPH11326562A JP10126454A JP12645498A JPH11326562A JP H11326562 A JPH11326562 A JP H11326562A JP 10126454 A JP10126454 A JP 10126454A JP 12645498 A JP12645498 A JP 12645498A JP H11326562 A JPH11326562 A JP H11326562A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
alarm
stereo
headphone
portable
time
Prior art date
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Pending
Application number
JP10126454A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenichi Kubota
健一 久保田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
Priority to JP10126454A priority Critical patent/JPH11326562A/ja
Publication of JPH11326562A publication Critical patent/JPH11326562A/ja
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  • Electric Clocks (AREA)
  • Stereophonic Arrangements (AREA)
  • Apparatuses For Generation Of Mechanical Vibrations (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 携帯型のヘッドホンステレオに時計機能を設
けることにより、その利便性を向上する。 【解決手段】 ヘッドホンステレオは、テープカセット
を収容する携帯型ステレオ本体10に有線ケーブル20
でヘッドホン30を接続したものである。携帯型ステレ
オ本体10には、アラーム機能設定を行う操作キー群1
0Aと、時刻表示等を行うLCD表示部10Bと、アラ
ーム設定時刻の検出を行うアラーム付き時計機能部14
0と、振動子を内蔵した振動パック150と、アラーム
メッセージを音声合成して出力する音声合成部160と
を有する。予め操作キー群10Aからアラーム時刻を設
定しておき、時計機能部140でアラーム時刻の到来が
検出されると、アラームメッセージをヘッドホン30よ
り出力するとともに、振動パック150を振動させて、
アラーム通知を行う。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、磁気テープやコン
パクトディスク等の楽音信号を再生してヘッドホンに出
力するヘッドホンステレオに関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、携帯型のステレオ本体とヘッ
ドホンとを有するヘッドホンステレオが各種提供されて
いる。このヘッドホンステレオでは、ステレオ本体をカ
バンやポケット等に入れて携帯し、ヘッドホンにより磁
気テープやコンパクトディスク等の楽音信号を再生して
聴取できるものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
ヘッドホンステレオでは、携帯に便利な構成を有するに
も関わらず、もっぱら音楽を楽しむための構成を有する
ものとなっており、例えば時計機能等は設けられていな
い。
【0004】そこで本発明の目的は、携帯型のヘッドホ
ンステレオに時計機能を設けることにより、その利便性
を向上することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は前記目的を達成
するため、記録媒体を交換可能に装着することにより、
前記記録媒体に記録された楽音信号を再生する携帯型ス
テレオ本体と、前記携帯型ステレオ本体に接続され、前
記再生された楽音信号を出力するヘッドホンとを有する
ヘッドホンステレオにおいて、前記携帯型ステレオ本体
は、時間の計測を行う時計機能部と、所望の時刻を設定
する時刻設定部と、前記時計機能部の計時によって前記
時刻設定部にて設定した時刻が到来したと判断した場合
に、所定のアラームを出力するアラーム手段とを有する
ことを特徴とする。
【0006】本発明のヘッドホンステレオでは、予め時
刻設定部によりアラームを出力させたい時刻を設定して
おく。そして、ヘッドホンステレオの携帯時に、設定時
刻が到来すると、アラーム手段による所定のアラームが
出力され、ユーザは時刻の到来を知ることができる。
【0007】アラーム手段としては、アラーム音信号を
ヘッドホンより出力したり、携帯型ステレオ本体に設け
たスピーカより出力したり、あるいは、携帯型ステレオ
本体に設けた振動体を振動させたり、携帯型ステレオ本
体に設けたブザーを鳴らしたり、さらには携帯型ステレ
オ本体に設けた表示部にアラーム表示を行うもの等を採
用することができる。また、これらのアラームを行う方
法は、ユーザが適宜選択手段によって選択して用いるこ
とができる。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明によるヘッドホンス
テレオの実施の形態について説明する。図1は、本発明
によるヘッドホンステレオの構成例を示す外観図であ
り、図2は、図1に示すヘッドホンステレオの回路の概
要を示すブロック図である。
【0009】図1に示すように、本例のヘッドホンステ
レオは、磁気テープを記録媒体とするものであり、テー
プカセット(図示せず)よりやや大きい携帯型ステレオ
本体10と、有線ケーブル20を介して接続されるヘッ
ドホン30と、有線ケーブル20の中途部に設けたリモ
コン用操作ユニット40とを有するものである。リモコ
ン用操作ユニット40は、例えば音量調整用摘み等を有
し、携帯型ステレオ本体10を操作することなく、音量
調整を行えるようにしたものである。なお、リモコン用
操作ユニット40にテープの再生キー等を設けたもので
あってもよい。
【0010】携帯型ステレオ本体10は、テープカセッ
トを装着することにより、磁気テープへの楽音信号の記
録、再生を行うものであり、磁気ヘッドを備えた記録再
生装置(図示せず)と、テープカセットのリールを駆動
して磁気テープを走行するテープ駆動装置(図示せず)
と、各種入力を行うための操作キー群10Aと、時刻表
示等を行うLCD表示部10Bとを有する。操作キー群
10Aには、磁気テープの再生、記録、早送り、巻き戻
し、停止、及びポーズを指示するキーに加えて、時刻を
設定するための時刻設定キーやアラームメッセージを選
択するためのメッセージ選択キー等が設けられている。
【0011】例えば、時刻設定キーを押下することによ
って時刻設定モードとなり、表示部10Bには「0時0
分」を表示する。そして、再生キーを押すことにより、
表示部10Bの「時」の値が経過する方向に時間単位で
切り換わり、また、早送りキーを押し続けることによ
り、表示部10Bの「分」の値が経過する方向に分単位
で切り換わる。そして、所望のアラーム時刻が表示され
た時点で、例えば停止キーを押下することにより、表示
部10Bに表示された時刻でアラーム時刻が登録され
る。
【0012】また、メッセージ選択キーを押下すること
により、メッセージ選択モードとなり、予め登録されて
いる複数のアラームメッセージのうちの1つが表示部1
0Bに表示される。そこで、再生キーを押下することに
より、表示部10Bに表示されたアラームメッセージが
1つずつ切り換わっていく。そして、所望のアラームメ
ッセージが表示された状態で、例えば停止キーを押下す
ることにより、表示部10Bに表示されたアラームメッ
セージが選択され、登録される。
【0013】アラームメッセージとしては、「まもなく
予定時間です」、あるいは、「ただ今**時**分で
す」等を用いる。なお、**時**分には、時刻設定モ
ードで登録されている時と分の値が挿入されるものとす
る。また、以上のようにして登録したアラーム時刻やア
ラームメッセージを取り消す場合には、例えば時刻設定
キーと停止キー、あるいはメッセージ選択キーと停止キ
ーを同時に押下することにより、登録中のデータが消去
できる。以上のようにして、ヘッドホンステレオに設け
られている少数のキーにより、アラーム時刻やアラーム
メッセージを登録する。
【0014】なお、携帯型ステレオ本体10に、さらに
多種類のキー、例えばテンキー等を配設する構成の装置
の場合には、テンキー等を用いて、より簡単にアラーム
時刻やアラームメッセージを登録することができる。ま
た、この場合には、例えば時分に加えて月日を設定した
り、さらに多数のアラームメッセージを登録することも
可能となる。
【0015】また、図2に示すように、携帯型ステレオ
本体10には、テープカセットに対する楽音信号の録
音、再生を行うための録音/再生回路部110と、音声
入力のためのマイク120と、録音/再生回路部110
からの再生楽音信号をヘッドホン30に出力する信号出
力回路部130と、現在時刻の計時と上述したアラーム
設定時刻の検出を行うアラーム付き時計機能部140
と、振動子を内蔵した振動パック150と、上述したア
ラームメッセージを音声合成して信号出力回路部130
に出力する音声合成部160と、上述したLCD表示部
10Bを駆動する表示制御部170と、本例のヘッドホ
ンステレオ全体を制御する制御部180と、各種プログ
ラムやデータを記憶するメモリ部190とを有する。
【0016】音声合成部160は、アラーム付き時計機
能部140よりアラーム時刻の到来を示す信号を受信し
て、上述したアラームメッセージを音声合成し、信号出
力回路部130に出力するものである。信号出力回路部
130は、音声合成部160からの合成音出力を検出す
ると、この合成音を適宜増幅して、録音/再生回路部1
10からの再生楽音信号とミキシングし、ヘッドホン3
0に出力する。したがって、本例のヘッドホンステレオ
では、テープカセットで音楽等を再生してヘッドホン3
0で聴いている状態であっても、適正に音量を制御され
たアラームメッセージをヘッドホン30で確実に聴くこ
とができ、時刻の到来を知ることができる。
【0017】また、振動パック150は、アラーム付き
時計機能部140よりアラーム時刻の到来を示す信号を
受信して、振動子を振動させるものである。したがっ
て、携帯型ステレオ本体10を例えばポケット等に挿入
して携帯している場合に、この振動を認識し、アラーム
時刻の到来を認識できる。
【0018】また、本例のヘッドホンステレオでは、ア
ラームを行う方法として、上述したヘッドホン30から
のアラームメッセージ出力による第1の方法と、振動パ
ック150の振動による第2の方法と、ヘッドホン30
からのアラームメッセージ出力と振動パック150の振
動の組み合わせによる第3の方法とを選択するようにな
っている。例えば、会議中や商談中等のように、ヘッド
ホンを装着しない状態では、振動パック150だけのア
ラームを選択する。また、携帯型ステレオ本体10をカ
バンに入れてヘッドホン30で音楽を聴きながら携帯す
るような場合には、ヘッドホン30からのアラームメッ
セージ出力を選択する。
【0019】そして、以上のようなアラーム方法の選択
操作は、例えば上述した時刻設定キーとメッセージ選択
キーの両方を押下することにより、アラーム方法選択モ
ードとなり、まず表示部10Bに「メッセージ」と表示
する。そこで、再生キーを押下することにより、表示部
10Bに表示されたアラーム方法が、「シンドウ」→
「メッセージ+シンドウ」→「メッセージ」と1つずつ
切り換わっていく。そして、所望のアラーム方法が表示
された状態で、例えば停止キーを押下することにより、
表示部10Bに表示されたアラーム方法が選択され、登
録される。
【0020】また、表示部10Bには、通常はアラーム
付き時計機能部140から出力される現在時刻が表示さ
れる。したがって、本例のヘッドホンステレオは時計と
して使用できる。また、上述した各種設定、選択作業時
には、上述した時刻やアラームメッセージ、さらにはア
ラーム方法の選択用の表示を行い、また、アラーム時刻
においては、アラームメッセージを表示するものとす
る。
【0021】図3は、以上のような本例のヘッドホンス
テレオのアラーム機能に関する動作を示すフローチャー
トである。まず、スタンバイ時(ステップS0)におい
て、表示部10Bには時刻表示を行っている(ステップ
S1)。ここで、操作キー群10Aからの入力を監視
し、時刻設定キーの押下を検出した場合には(ステップ
S2)、時刻設定モードとなり、表示部10Bの表示を
切り替えながら、時刻設定(取り消しを含む)の作業を
行う(ステップS3)。
【0022】また、メッセージ選択キーの押下を検出し
た場合には(ステップS4)、メッセージ選択モードと
なり、表示部10Bの表示を切り替えながら、メッセー
ジ選択(取り消しを含む)の作業を行う(ステップS
5)。また、時刻設定キーとメッセージ選択キーの押下
を検出した場合には(ステップS6)することにより、
アラーム方法の選択モードとなり、表示部10Bの表示
を切り替えながら、アラーム方法の選択作業を行う(ス
テップS7)。
【0023】この後、スタンバイ状態に復帰し、表示部
10Bには時刻表示を行うとともに、時刻を監視し、ス
テップS3で設定したアラーム時刻が到来したか否か判
断する(ステップS8)。そして、アラーム時刻が到来
した場合には、ステップS5で選択したメッセージと、
ステップS7で選択したアラーム方法を判定し、アラー
ムを行う(ステップS9)。この後、停止キーが押下さ
れるか、一定時間が経過するかを判断すると(ステップ
S10)、アラームを停止し(ステップS11)、スタ
ンバイに戻る。
【0024】本例のヘッドホンステレオは、以上のよう
なアラーム機能を設けたことから、移動中に使用すれ
ば、任意に設定した時間を振動や音により判断すること
ができるので、電車等での目的時間に対し、緊張して待
つ必要がなくなる。また、出張先等でのタイマ(目覚ま
し時計)として利用できる。また、振動でアラームを感
知できるので、他人に迷惑をかけずに、特定の時間(次
の会議の開始時間や来客予定等)を知ることができる。
また、通常は時計として使用できる利便性もある。
【0025】以上、本発明の一例について説明したが、
本発明は以上の例に限定されることなく種々変形が可能
である。例えば、アラーム手段として、携帯型ステレオ
本体にブザーを設け、このブザーを鳴らすものであって
もよいし、あるいは、携帯型ステレオ本体にスピーカを
設け、このスピーカよりアラーム音信号を出力するもの
であってもよい。また、スピーカよりアラーム音信号を
出力する場合のアラーム音信号としては、上述した例の
ように、音声合成によるメッセージ信号ではなく、記憶
媒体(テープカセット)の再生音を前記スピーカより出
力するものであってもよい。このような構成により、例
えば目覚まし時計として用いることができる。
【0026】また、上述した例では、ヘッドホン30が
有線により携帯型ステレオ本体10に接続されていた
が、無線により携帯型ステレオ本体10に接続されてい
るものであってもよい。また、上述した例では、記録媒
体としてテープカセットを用いたヘッドホンステレオを
例に説明したが、コンパクトディスク等を記録媒体とし
て用いたヘッドホンステレオについても同様に適用し得
るものである。
【0027】
【発明の効果】以上説明したように本発明のヘッドホン
ステレオでは、時計機能部の計時によって時刻設定部に
て設定した時刻が到来したと判断した場合に、所定のア
ラームを出力するようにした。このため、携帯型のヘッ
ドホンステレオを各種時刻を通知するためのアラーム時
計として用いることができ、利便性を向上することがで
きる効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明によるヘッドホンステレオの構成例を示
す外観図である。
【図2】図1に示すヘッドホンステレオの回路の概要を
示すブロック図である。
【図3】図1に示すヘッドホンステレオのアラーム機能
に関する動作を示すフローチャートである。
【符号の説明】
10……携帯型ステレオ本体、10A……操作キー群、
10B……表示部、20……有線ケーブル、30……ヘ
ッドホン、40……音量調整用操作ユニット、110…
…録音/再生回路部、120……マイク、130……信
号出力回路部、140……アラーム付き時計機能部、1
50……振動パック、160……音声合成部、170…
…表示制御部、180……制御部、190……メモリ
部。
フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 FI H04R 5/033 H04R 5/033 Z

Claims (18)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 記録媒体を交換可能に装着することによ
    り、前記記録媒体に記録された楽音信号を再生する携帯
    型ステレオ本体と、 前記携帯型ステレオ本体に接続され、前記再生された楽
    音信号を出力するヘッドホンとを有するヘッドホンステ
    レオにおいて、 前記携帯型ステレオ本体は、 時間の計測を行う時計機能部と、 所望の時刻を設定する時刻設定部と、 前記時計機能部の計時によって前記時刻設定部にて設定
    した時刻が到来したと判断した場合に所定のアラームを
    出力するアラーム手段と、 を有することを特徴とするヘッドホンステレオ。
  2. 【請求項2】 前記アラーム手段は、アラーム音信号を
    前記ヘッドホンより出力するものであることを特徴とす
    る請求項1記載のヘッドホンステレオ。
  3. 【請求項3】 前記アラーム音信号は、音声合成による
    メッセージ信号であることを特徴とする請求項2記載の
    ヘッドホンステレオ。
  4. 【請求項4】 前記アラーム手段は、前記携帯型ステレ
    オ本体に設けた振動体を振動させるものであることを特
    徴とする請求項1記載のヘッドホンステレオ。
  5. 【請求項5】 前記アラーム手段は、前記携帯型ステレ
    オ本体に設けたブザーを鳴らすものであることを特徴と
    する請求項1記載のヘッドホンステレオ。
  6. 【請求項6】 前記アラーム手段は、前記携帯型ステレ
    オ本体に設けたスピーカよりアラーム音信号を出力する
    ものであることを特徴とする請求項1記載のヘッドホン
    ステレオ。
  7. 【請求項7】 前記アラーム音信号は、音声合成による
    メッセージ信号であることを特徴とする請求項6記載の
    ヘッドホンステレオ。
  8. 【請求項8】 前記アラーム音信号は、記憶媒体の再生
    音を前記スピーカより出力するものであることを特徴と
    する請求項6記載のヘッドホンステレオ。
  9. 【請求項9】 前記アラーム手段は、前記携帯型ステレ
    オ本体に設けた表示部にアラーム表示を行うものである
    ことを特徴とする請求項1記載のヘッドホンステレオ。
  10. 【請求項10】 前記アラーム手段は、複数のアラーム
    を行う方法を有し、前記複数のアラームを行う方法をユ
    ーザが選択する選択手段を有することを特徴とする請求
    項1記載のヘッドホンステレオ。
  11. 【請求項11】 前記アラーム手段によるアラーム動作
    を停止する操作手段を有することを特徴とする請求項1
    記載のヘッドホンステレオ。
  12. 【請求項12】 前記アラーム手段によるアラーム動作
    が所定時間継続した場合に、前記操作手段の操作を待た
    ずにずアラーム動作を停止する停止手段を有することを
    特徴とする請求項11記載のヘッドホンステレオ。
  13. 【請求項13】 前記携帯型ステレオ本体は、前記時計
    機能部によって計時される現在時刻を表示する表示部を
    有することを特徴とする請求項1記載のヘッドホンステ
    レオ。
  14. 【請求項14】 前記ヘッドホンは、有線により前記携
    帯型ステレオ本体に接続されていることを特徴とする請
    求項1記載のヘッドホンステレオ。
  15. 【請求項15】 前記ヘッドホンは、無線により前記携
    帯型ステレオ本体に接続されていることを特徴とする請
    求項1記載のヘッドホンステレオ。
  16. 【請求項16】 前記ヘッドホンと前記携帯型ステレオ
    本体にリモコン操作部を有することを特徴とする請求項
    1記載のヘッドホンステレオ。
  17. 【請求項17】 前記記録媒体は、テープカセットであ
    ることを特徴とする請求項1記載のヘッドホンステレ
    オ。
  18. 【請求項18】 前記記録媒体は、光ディスクであるこ
    とを特徴とする請求項1記載のヘッドホンステレオ。
JP10126454A 1998-05-08 1998-05-08 ヘッドホンステレオ Pending JPH11326562A (ja)

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JP10126454A JPH11326562A (ja) 1998-05-08 1998-05-08 ヘッドホンステレオ

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN100375009C (zh) * 2005-01-14 2008-03-12 英华达(南京)科技有限公司 携带型电子装置报时的方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN100375009C (zh) * 2005-01-14 2008-03-12 英华达(南京)科技有限公司 携带型电子装置报时的方法

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