JPH11328852A - マルチ・チャンネル・スワッピング機能付きデジタル・オ―ディオ・レシ―バ及びスワッピング方法 - Google Patents
マルチ・チャンネル・スワッピング機能付きデジタル・オ―ディオ・レシ―バ及びスワッピング方法Info
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- JPH11328852A JPH11328852A JP11108635A JP10863599A JPH11328852A JP H11328852 A JPH11328852 A JP H11328852A JP 11108635 A JP11108635 A JP 11108635A JP 10863599 A JP10863599 A JP 10863599A JP H11328852 A JPH11328852 A JP H11328852A
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- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
タの入力におけるチャンネル・スワッピング機能を実現
する。 【解決手段】 デコード12、14は、各々がL及びR
チャンネルを有する少なくとも2つのAESデータ・ス
トリームをデコードして、各データ・ストリーム毎にク
ロック及び分離チャンネル・オーディオ・データを発生
する。FIFO14〜17は、各クロックの制御によ
り、分離チャンネル・オーディオ・データを個別に蓄積
する。選択器20、22は、蓄積された分離チャンネル
・オーディオ・データから、所望組み合わせを選択し、
各々がオーディオ・データの少なくとも2チャンネルを
有する少なくとも2つの出力オーディオ・データ・スト
リームを発生する。
Description
オ・ルーティング(オーディオの経路設定)、特に、マ
ルチ・チャンネル・スワッピング機能(多数のチャンネ
ルを交換する機能)を有するデジタル・オーディオ・レ
シーバに関する。
際的標準の1つは、AES3−1992である。この標
準においては、オーディオの2チャンネルをデジタル化
し、時間的にマルチプレックス(複数の入力チャンネル
から1つを選択)して、単一のシリアル・デジタル・デ
ータ・ストリームを発生する。このストリーム(データ
の流れ)は、プリアンブルとして知られているある種の
同期シンボルを含んでいる。ストリームのレシーバ(受
信器)は、このプリアンブルを用いて、2つのデジタル
・オーディオ・チャンネルをデマルチプレックス(マル
チプレックスの逆で、1つの入力チャンネルを複数のチ
ャンネルの1つに選択)し、デシリアル化(パラレル・
データをシリアル・データに変換)する。しばしば、ビ
デオ・テープ・レコーダ(VTR)の如き装置は、オー
ディオの4チャンネルを表す2つのAESストリームを
有する。第1ストリームは、一般にAES1/2と呼ば
れ、その他のストリームは、AES3/4と呼ばれる。
号をルータ(信号経路設定器)の入力端に供給して、特
定の宛先(ディスティネーション)用に特定の信号源
(ソース)を選択することができる。典型的な設備で
は、図2に示すように、ルータの一部が入力及び出力に
おけるAES1/2信号のみを扱い、ルータの他の部分
が入力及び出力におけるAES3/4信号のみを扱う。
また、ユーザは、AES1/2ソースをAES3/4デ
ィスティネーションに接続する「チャンネル・スワッピ
ング」を実行することもできる。このためには、図3に
示すように、ルータのマトリクス内のクロスポイントの
数は、図2の場合と比較して、2倍でなければならな
い。
る際に新たな問題が生じ、オーディオ・チャンネル又は
サンプル(オーディオ・サンプル値)がストリームの正
しい位置にならない。かかる状況において、ユーザは、
チャンネル1及び3をスワッピングし、チャンネル2及
び4をそのままの位置に残すように望んでもよい。すな
わち、このソースに対して、ルータの所望出力ストリー
ムは、AES3/2及びAES1/4である。これは、
データ・ストリームの操作を必要とする。現在、この問
題は、ある種のデジタル・オーディオ混合モジュールの
如きハードウェアをルータの外部に用いることにより解
決できる。しかし、これは、設備内により大きなラック
空間を必要とすると共に、別の制御手段も必要となる。
オ・レシーバは、AESデコーダを具えている。このA
ESデコーダは、AESソースからのAESストリーム
からクロック信号及びオーディオ・データ情報(左/右
(L/R)データ)を抽出する。抽出されたクロック信
号を用いて、これらオーディオL/Rデータをファース
ト・イン/ファースト・アウト(FIFO)バッファ
(蓄積装置)に書き込む。システム・クロック信号を用
いて、このFIFOからデータを読み出す。このFIF
Oからのデジタル・データは、クロスポイント・スイッ
チ(マトリクス)に供給され、出力AESフォーマット
化回路に供給する。このフォーマット化回路は、データ
をAESストリームに再構成する。このオーディオ・レ
シーバは、左及び右のサンプル・データ蓄積するのに、
単一のFIFOを用いるか、又は、左及び右のサンプル
・データの各々に独立したFIFOを用いる。かかるレ
シーバを用いる例は色々とあるが、例えば、一例とし
て、1997年2月5日に出願されたシュホルムのアメ
リカ合衆国特許出願第08/795213号「ブロック
・アライメントを維持しながらのデジタル・オーディオ
の同期スイッチング」にも記載されている。
ャンネル・スワッピング機能であって、「真のチャンネ
ル・スワッピング」ができるデジタル・オーディオ・レ
シーバが望まれている。
オーディオ・データの少なくとも2つのチャンネルを有
する少なくとも2つのシリアル・デジタル・オーディオ
・データ・ストリームをデコードして、各データ・スト
リーム毎にクロック信号及び分離チャンネル(分離し
た、即ち、個別のチャンネルの)オーディオ・データを
発生し(12、13);各クロック信号の制御により、
分離チャンネル・オーディオ・データを個別に蓄積し
(14〜17);蓄積された分離チャンネル・オーディ
オ・データから、分離チャンネル・オーディオ・データ
の所望組み合わせを選択し、各々がオーディオ・データ
の少なくとも2チャンネルを有する少なくとも2つの出
力オーディオ・データ・ストリームを発生する(20、
22)。
ッピング機能付きデジタル・オーディオ・レシーバは、
少なくとも2つのAESストリームをデコードし、個別
のFIFO(蓄積装置)内に各チャンネルのオーディオ
・データを蓄積する。これらFIFOからのチャンネル
・オーディオ・データを少なくとも2個の選択器に入力
する。これら選択器は、それらの出力端に、チャンネル
・オーディオ・データの所望組み合わせを有する少なく
とも2つの新たなオーディオ・データ・ストリームを発
生する。新たな2つのオーディオ・データ・ストリーム
を従来のルータに入力して、所望のディスティネーショ
ンに供給すると共に、AESストリームとしてフォーマ
ットする。
付図を参照した以下の詳細な説明から明らかになろう。
ャンネル・スワッピング機能付きデジタル・オーディオ
・レシーバの好適実施例のブロック図である。マルチ・
チャンネル・スワッピング機能付きデジタル・オーディ
オ・レシーバ10は、シリアル・デジタル・オーディオ
・データ・ストリームである2つ以上のAESストリー
ムを受ける。各AESストリームは、デコーダ12及び
13の各々に供給され、夫々クロック信号及び分離チャ
ンネル(分離した、即ち、個別のチャンネルの)オーデ
ィオ(L/R)データ(左及び右チャンネル・サンプル
値)が抽出される。抽出されたクロック信号を用いて、
各AESストリームからのオーディオ・データを各同期
FIFO(蓄積装置)14、16及び15、17に書き
込む。この実施例では、4個のFIFO14、16及び
15、17を用いており、各FIFOは、図示の如く、
2つのAESストリームからのオーディオ・データの各
チャンネル(即ち、分離チャンネル)に対して用いる。
システム・クロック発生器18からのクロック信号の制
御の下に、FIFO14、16及び15、17からチャ
ンネル・データが読出されると、これらデータは、選択
器(マルチプレックサ)20及び22に供給される。選
択器20及び22は、FIFO14、16及び15、1
7からのチャンネル・データを出力ストリームの一方に
割り当てると共に、選択された出力ストリーム内でのい
ずれかの位置にも割り当てる。レシーバ10からの出力
ストリームは、次に、図4に示す如き従来のクロスポイ
ント・マトリクス回路及びフォーマット化回路に供給さ
れる。この結果は、選択器20及び22へのユーザ入力
に応じて、入力ストリームAES1/2及びAES3/
4をAES3/2及びAES1/4として読み出せる
か、又は、他の組み合わせとして読み出せる。このレシ
ーバ10は、フィールド・プログラマブル・ゲート・ア
レイ(FPGA)の如きデジタル・ロジック素子を用い
て実現できる。
ワッピング機能付きデジタル・オーディオ・レシーバ
は、少なくとも2つのAESストリームを受け、これら
AESストリームの各々をコンポーネント・チャンネル
(左チャンネル及び右チャンネル)に分ける。そして、
これらからチャンネルを出力として選択し、少なくとも
2つのAES出力ストリームを構成して、従来のルータ
の(クロスポイント)マトリクス回路に供給する。
入力に対するマルチ・チャンネル・スワッピング機能で
あって、「真のチャンネル・スワッピング」を実行でき
る。
グ機能付きデジタル・オーディオ・レシーバの好適実施
例のブロック図である。
なブロック図である。
念的なブロック図である。
典型的な同期オーディオ・レシーバのブロック図であ
る。
Claims (3)
- 【請求項1】 各々がオーディオ・データの少なくとも
2つのチャンネルを有する少なくとも2つのシリアル・
デジタル・オーディオ・データ・ストリームをデコード
して、各データ・ストリーム毎にクロック信号及び分離
チャンネル・オーディオ・データを発生する手段と、 各クロック信号の制御により、上記分離チャンネル・オ
ーディオ・データを個別に蓄積する手段と、 上記蓄積された分離チャンネル・オーディオ・データか
ら、上記分離チャンネル・オーディオ・データの所望組
み合わせを選択し、各々がオーディオ・データの少なく
とも2つのチャンネルを有する少なくとも2つの出力オ
ーディオ・データ・ストリームを発生する手段とを具え
たマルチ・チャンネル・スワッピング機能付きデジタル
・オーディオ・レシーバ。 - 【請求項2】 オーディオ・マルチ・チャンネルのスワ
ッピングを行う方法であって、 各々がオーディオ・データの少なくとも2つのチャンネ
ルを有する少なくとも2つのシリアル・デジタル・オー
ディオ・データ・ストリームをデコードして、各データ
・ストリーム毎にクロック信号及び分離チャンネル・オ
ーディオ・データを発生し、 各クロック信号の制御により、上記分離チャンネル・オ
ーディオ・データを個別に蓄積し、 上記蓄積された分離チャンネル・オーディオ・データか
ら、上記分離チャンネル・オーディオ・データの所望組
み合わせを選択し、各々がオーディオ・データの少なく
とも2つのチャンネルを有する少なくとも2つの出力オ
ーディオ・データ・ストリームを発生することを特徴と
するスワッピング方法。 - 【請求項3】 各々がオーディオ・データの少なくとも
2つのチャンネルを有する少なくとも2つのシリアル・
デジタル・オーディオ・データ・ストリームを入力とし
て受け、各データ・ストリーム毎にクロック信号及び分
離チャンネル・オーディオ・データを出力するデコーダ
と、 各々が上記デコーダからの上記分離チャンネル・オーデ
ィオ・データの特定の1つを受け、複数のクロック信号
の各1つの制御により上記特定の1つの上記分離チャン
ネル・オーディオ・データを蓄積する複数の蓄積装置
と、 該蓄積装置から入力として上記分離チャンネル・オーデ
ィオ・データを受け、各々がオーディオ・データの少な
くとも2つのチャンネルを有し、上記分離チャンネル・
オーディオ・データの所望組み合わせを表す少なくとも
2つの出力オーディオ・データ・ストリームを出力する
少なくとも2個の選択器とを具えたオーディオ装置。
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|---|---|---|---|
| US09/064,805 US6104997A (en) | 1998-04-22 | 1998-04-22 | Digital audio receiver with multi-channel swapping |
| US09/064,805 | 1998-04-22 |
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