JPH1133052A - 視聴覚障害者用来客報知装置 - Google Patents
視聴覚障害者用来客報知装置Info
- Publication number
- JPH1133052A JPH1133052A JP22417297A JP22417297A JPH1133052A JP H1133052 A JPH1133052 A JP H1133052A JP 22417297 A JP22417297 A JP 22417297A JP 22417297 A JP22417297 A JP 22417297A JP H1133052 A JPH1133052 A JP H1133052A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- sounding body
- transmission
- receiving
- discharge tube
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Audible And Visible Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 視聴覚障害者が来客に対応する現状を改善
し、環境も良くして確実に来客を知ることが出来るよう
にする。 【解決手段】 扉5の外用把手3に触れる動作を送信用
電子回路9、受信用電子回路にて光り或は音に変換して
知らせるようにしたものである。
し、環境も良くして確実に来客を知ることが出来るよう
にする。 【解決手段】 扉5の外用把手3に触れる動作を送信用
電子回路9、受信用電子回路にて光り或は音に変換して
知らせるようにしたものである。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、来客者がドアや引
き違い扉の握り手に触れたとき、それを検知して視聴覚
障害者に知らせるようにした視聴覚障害者用来客報知装
置に関するものである。
き違い扉の握り手に触れたとき、それを検知して視聴覚
障害者に知らせるようにした視聴覚障害者用来客報知装
置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】視聴覚障害者や老人の方々の住居は勿
論、一般の宿泊施設や公共施設においてもそのような方
々への対処は殆ど何もされていない。そのため、プライ
バシーの確保・防犯の問題などがあるが、現状では扉を
開放状態に保か或は第三者に出入口の開放を任すように
していた。このような状態の中で現在視聴覚障害者が来
客を知る手段としては、玄関で来客者がチャイムなどを
押して鳴らす音による方法或はチャイムの音を変換した
回転灯等の光による方法、または相手が気が付くまでド
アの下から紙などを順番に差し込む方法などがあるが、
視聴覚障害者は音、或は振動で又聴覚障害者はキセノン
発光放電管の光が振動で知らせるようにしていた。
論、一般の宿泊施設や公共施設においてもそのような方
々への対処は殆ど何もされていない。そのため、プライ
バシーの確保・防犯の問題などがあるが、現状では扉を
開放状態に保か或は第三者に出入口の開放を任すように
していた。このような状態の中で現在視聴覚障害者が来
客を知る手段としては、玄関で来客者がチャイムなどを
押して鳴らす音による方法或はチャイムの音を変換した
回転灯等の光による方法、または相手が気が付くまでド
アの下から紙などを順番に差し込む方法などがあるが、
視聴覚障害者は音、或は振動で又聴覚障害者はキセノン
発光放電管の光が振動で知らせるようにしていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このように、音によっ
て知る場合は、その設備も室内配線と回転灯のため室内
が異様な状態になっている。又、静かな環境を必要とす
るマンションや病院などにおいて、特に深夜の来訪者の
チャイムによる呼び出し音が騒音のように聞こえるため
隣室への気遣いをしなければならないし、来客を知った
時何処に居てもいちいち扉まで行かなくてはならず、こ
れが非常に面倒であった。そして、光によって知る場合
は、チャイムの音を光に変換するのに音の設備を利用す
るため、予備的な設備が多くより複雑な配線が必要とな
り室内に複数の配線工事をしなくてはならず益々室内が
異様な状態となり、外観も損なわれコストも高い等視聴
覚障害者が来客を知る上で非常に不都合を感じていた。
て知る場合は、その設備も室内配線と回転灯のため室内
が異様な状態になっている。又、静かな環境を必要とす
るマンションや病院などにおいて、特に深夜の来訪者の
チャイムによる呼び出し音が騒音のように聞こえるため
隣室への気遣いをしなければならないし、来客を知った
時何処に居てもいちいち扉まで行かなくてはならず、こ
れが非常に面倒であった。そして、光によって知る場合
は、チャイムの音を光に変換するのに音の設備を利用す
るため、予備的な設備が多くより複雑な配線が必要とな
り室内に複数の配線工事をしなくてはならず益々室内が
異様な状態となり、外観も損なわれコストも高い等視聴
覚障害者が来客を知る上で非常に不都合を感じていた。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、このような不
都合を解消し、室内はすっきりとし何処に居ても来客を
確実に知ることが出来る視聴覚障害者用来客報知装置を
提供せんとするものである。即ち、扉に絶縁して取り付
けたドアノブの外用把手に触れると接触センサーにて感
知し送信用電子回路によってLED表示器と発音体を別
々に或は同時に作動するとともに、送信回路より発信を
可能とした送信手段と、受信用電子回路にて信号を捕え
キセノン放電管と発音体を同時に或は別々に作動するよ
うにした受信手段との組合せとしたものである。
都合を解消し、室内はすっきりとし何処に居ても来客を
確実に知ることが出来る視聴覚障害者用来客報知装置を
提供せんとするものである。即ち、扉に絶縁して取り付
けたドアノブの外用把手に触れると接触センサーにて感
知し送信用電子回路によってLED表示器と発音体を別
々に或は同時に作動するとともに、送信回路より発信を
可能とした送信手段と、受信用電子回路にて信号を捕え
キセノン放電管と発音体を同時に或は別々に作動するよ
うにした受信手段との組合せとしたものである。
【0005】送信用電子回路としては、接触検出回路・
誤差動防止回路・リセットスイッチを有するリセット回
路を設けた識別ID発生回路・送信回路・LED表示器
を設けた表示回路・発音体を設けた発音体回路・切り替
えスイッチとからなり、LED表示器と発音体を同時に
或は別々での作動と送信回路よりの送信を可能となるよ
う組み合わせたものである。受信用電子回路としては、
受信回路・ID識別回路・キセノン放電管を設けたキセ
ノンフラッシング回路・発音体を設けた発音体回路とか
らなり、キセノン放電管と発音体を同時に或は別々での
作動を可能となるよう組み合わせたものである。
誤差動防止回路・リセットスイッチを有するリセット回
路を設けた識別ID発生回路・送信回路・LED表示器
を設けた表示回路・発音体を設けた発音体回路・切り替
えスイッチとからなり、LED表示器と発音体を同時に
或は別々での作動と送信回路よりの送信を可能となるよ
う組み合わせたものである。受信用電子回路としては、
受信回路・ID識別回路・キセノン放電管を設けたキセ
ノンフラッシング回路・発音体を設けた発音体回路とか
らなり、キセノン放電管と発音体を同時に或は別々での
作動を可能となるよう組み合わせたものである。
【0006】
【作用】送信手段及び受信手段共に小型にすることが出
来るので、送信手段は扉の内側或は内部に設けて扉の外
観を損なわずに取り付けが出来ると共に、受信手段はコ
ードレスとしたため各部屋に置くか或は携帯することが
出来る。外用把手に来客者が触れることによって接触セ
ンサーにて感知し、送信手段の接触検知回路にて一定レ
ベルの検出信号を発生し、その後誤差動防止回路で誤作
動かどうかを確認して切り替えスイッチを経てIED表
示回路または発音体回路に送り、LED表示器と発音体
を同時に或は別々に作動させる。その一方で誤差動防止
回路より識別ID発生回路に信号を送り送信回路より発
信する。
来るので、送信手段は扉の内側或は内部に設けて扉の外
観を損なわずに取り付けが出来ると共に、受信手段はコ
ードレスとしたため各部屋に置くか或は携帯することが
出来る。外用把手に来客者が触れることによって接触セ
ンサーにて感知し、送信手段の接触検知回路にて一定レ
ベルの検出信号を発生し、その後誤差動防止回路で誤作
動かどうかを確認して切り替えスイッチを経てIED表
示回路または発音体回路に送り、LED表示器と発音体
を同時に或は別々に作動させる。その一方で誤差動防止
回路より識別ID発生回路に信号を送り送信回路より発
信する。
【0007】この送信手段の送信回路からの信号を受信
手段の受信回路が受信し、ID識別回路にて単なるノイ
ズか信号かを判断し、IDコードを照合して合致してい
るときのみキセノンフラッシング回路と発音体回路に送
り、キセノン放電管と発音体を同時に或は別々に作動さ
せ来客を知らせる。切り替えスイッチはLED表示器と
発音体を別々に或は同時に作動するようになっているの
で必要に応じて切り替えて設定して用いればよい。緊急
時には、キセノン放電管と発音体の発する光り或は音の
間隔をマスター信号によって短くして緊急状態を知らせ
る。
手段の受信回路が受信し、ID識別回路にて単なるノイ
ズか信号かを判断し、IDコードを照合して合致してい
るときのみキセノンフラッシング回路と発音体回路に送
り、キセノン放電管と発音体を同時に或は別々に作動さ
せ来客を知らせる。切り替えスイッチはLED表示器と
発音体を別々に或は同時に作動するようになっているの
で必要に応じて切り替えて設定して用いればよい。緊急
時には、キセノン放電管と発音体の発する光り或は音の
間隔をマスター信号によって短くして緊急状態を知らせ
る。
【0008】
【実施の形態】以下本発明の一実施例を図面について説
明する。図1は送信手段を具体化した送信装置全体を示
す。2は外用把手3と内用把手4を絶縁したドアノブで
あって、扉5に外用把手3を同じく絶縁して設けてい
る。6は接触センサーであって、外用把手3の適位置に
設けている。7はケースであって、充電可能なバッテリ
ーパック8と電子回路9を内設している。
明する。図1は送信手段を具体化した送信装置全体を示
す。2は外用把手3と内用把手4を絶縁したドアノブで
あって、扉5に外用把手3を同じく絶縁して設けてい
る。6は接触センサーであって、外用把手3の適位置に
設けている。7はケースであって、充電可能なバッテリ
ーパック8と電子回路9を内設している。
【0009】9はケース7に内設する送信用電子回路で
あって、接触センサー6に接続する接触検出回路10に
誤作動防止回路11を接続し、リセットスイッチ12b
を有するリセット回路12aを設けた識別ID発生回路
12と送信回路13を接続し、リセットスイッチ12b
をケース7の側面上方隅部に設けている。なお接触セン
サー6と接触検出回路10の接続にコネクター10aを
用いて取付け取り外しを可能とする。14はLED表示
器14aを設けたLED表示回路であって、発音体15
aを設けた発音体回路15とを同時に作動するよう三段
からなる切り替えスイッチ16を介して誤差動防止回路
11に接続し、LED表示器14aをリセットスイッチ
12bと並列に設置し、発音体15aをケース7の底面
に設け、更に切り替えスイッチ16をケース7上面の端
部に設けている。17は電源スイッチであって、前記ケ
ース7の上面の切り替えスイッチ16に対応する端部に
設けているが、電源としては電池を用い図では省略す
る。
あって、接触センサー6に接続する接触検出回路10に
誤作動防止回路11を接続し、リセットスイッチ12b
を有するリセット回路12aを設けた識別ID発生回路
12と送信回路13を接続し、リセットスイッチ12b
をケース7の側面上方隅部に設けている。なお接触セン
サー6と接触検出回路10の接続にコネクター10aを
用いて取付け取り外しを可能とする。14はLED表示
器14aを設けたLED表示回路であって、発音体15
aを設けた発音体回路15とを同時に作動するよう三段
からなる切り替えスイッチ16を介して誤差動防止回路
11に接続し、LED表示器14aをリセットスイッチ
12bと並列に設置し、発音体15aをケース7の底面
に設け、更に切り替えスイッチ16をケース7上面の端
部に設けている。17は電源スイッチであって、前記ケ
ース7の上面の切り替えスイッチ16に対応する端部に
設けているが、電源としては電池を用い図では省略す
る。
【0010】18は受信手段を具体化した受信装置全体
を示す。19はケースであって、充電可能なバッテリー
20と電子回路21を内設している。21は受信用電子
回路であって、受信回路22にID識別回路23を接続
し、キセノン放電管24aを設けたキセノンフラッシン
グ回路24と発音体25aを設けた発音体回路25を並
列としてID識別回路23に接続し、ケース19の上面
両端にキセノン放電管24aと発音体25aを対応させ
て設けている。
を示す。19はケースであって、充電可能なバッテリー
20と電子回路21を内設している。21は受信用電子
回路であって、受信回路22にID識別回路23を接続
し、キセノン放電管24aを設けたキセノンフラッシン
グ回路24と発音体25aを設けた発音体回路25を並
列としてID識別回路23に接続し、ケース19の上面
両端にキセノン放電管24aと発音体25aを対応させ
て設けている。
【0011】使用に当たっては、受信装置18を各部屋
に設置して電源を入れておく。そして来訪者が来て扉5
の外用把手3に触れると、接触センサー6が感知し接触
検出回路10にて一定レベルの検出信号を発生させ、誤
差動防止回路11を通し切り替えスイッチ16を経てL
ED表示回路14と発音体回路15に信号を送りその一
方で、接触検出回路10からの信号を誤差動防止回路1
1より識別ILD発生回路12に送り、送信回路13よ
り発信する。この信号の受信装置18の受信回路22が
受信しID識別回路23にて単なるノイズか信号かを判
断し、IDコードを照合して合致しているときのみキセ
ノンフラッシング回路24と発音体回路25に送り、キ
セノン放電管24aで光を又発音体25aで音を放って
来客を知らせる。
に設置して電源を入れておく。そして来訪者が来て扉5
の外用把手3に触れると、接触センサー6が感知し接触
検出回路10にて一定レベルの検出信号を発生させ、誤
差動防止回路11を通し切り替えスイッチ16を経てL
ED表示回路14と発音体回路15に信号を送りその一
方で、接触検出回路10からの信号を誤差動防止回路1
1より識別ILD発生回路12に送り、送信回路13よ
り発信する。この信号の受信装置18の受信回路22が
受信しID識別回路23にて単なるノイズか信号かを判
断し、IDコードを照合して合致しているときのみキセ
ノンフラッシング回路24と発音体回路25に送り、キ
セノン放電管24aで光を又発音体25aで音を放って
来客を知らせる。
【0012】それでリセットスイッチ12bを切って待
機状態とし、電源スイッチ17を切ると全ての機能は作
動しなくなる。本実施例は、切り替えスイッチ16にて
LED表示回路14と発音体回路15の両方が作動する
状態を示したが、必要によって切り替えスイッチ16を
切り替えて、LED表示器14aのみ或は発音体15a
のみの作動として作動として用いてもよい。
機状態とし、電源スイッチ17を切ると全ての機能は作
動しなくなる。本実施例は、切り替えスイッチ16にて
LED表示回路14と発音体回路15の両方が作動する
状態を示したが、必要によって切り替えスイッチ16を
切り替えて、LED表示器14aのみ或は発音体15a
のみの作動として作動として用いてもよい。
【0013】
【発明の効果】上述の如く本発明は、扉の把手に触れる
動作を受信・受信電子回路にて光り或は音に変換して知
らせるようにしたことによって、コードレスとし超小型
化にして受信装置を各部屋に手軽に設置出来ると共に、
常に携帯することが出来るため、室内の何処に居ても来
客等を知ることが出来る。そしてコードレスとすること
によって、複雑な配線を室内にする必要もなく室内の美
観を保つことが出来る。そのため、住居・一般宿泊施設
・病院・会社の寮などにて使用することが出来、その利
用範囲も広くかつ耳の不自由な方の雇用拡大となるなど
多くの特徴があり、産業利用上非常に優れた発明であ
る。
動作を受信・受信電子回路にて光り或は音に変換して知
らせるようにしたことによって、コードレスとし超小型
化にして受信装置を各部屋に手軽に設置出来ると共に、
常に携帯することが出来るため、室内の何処に居ても来
客等を知ることが出来る。そしてコードレスとすること
によって、複雑な配線を室内にする必要もなく室内の美
観を保つことが出来る。そのため、住居・一般宿泊施設
・病院・会社の寮などにて使用することが出来、その利
用範囲も広くかつ耳の不自由な方の雇用拡大となるなど
多くの特徴があり、産業利用上非常に優れた発明であ
る。
【図1】本発明実施例の送信装置を扉に取り付けた斜視
図である。
図である。
【図2】本発明実施例の送信装置の斜視図である。
【図3】本発明実施例の受信装置の斜視図である。
【図4】本発明実施例の送信装置の配線図である。
【図5】本発明実施例の受信装置の配線図である。
1 送信装置 2 ドアノブ 3 外用把手 4 内用把手 5 扉 6 接触センサー 7 ケース 8 バッテリーパック 9 送信用電子回路 10 接触検出回路 11 誤差動防止回路 12 識別ID発生回路 12a リセット回路 12b リセットスイッチ 13 送信回路 14 LED表示回路 14a LED表示器 15 発音体回路 15a 発音体 16 切り替えスイッチ 17 電源スイッチ 18 受信装置 19 ケース 20 バッテリー 21 受信用電子回路 22 受信回路 23 ID識別回路 24 キセノンフラッシング回路 24a キセノン放電管 25 発音体回路 25a 発音体
Claims (3)
- 【請求項1】 扉に絶縁して取り付けたドアノブの外用
把手に触れると接触センサーにて感知し送信用電子回路
によってLED表示器と発音体を別々に或は同時に作動
するとともに、送信回路より発信を可能とした送信手段
と、 受信用電子回路にて信号を捕えキセノン放電管と発音体
を同時に或は別々に作動するようにした受信手段との組
合せとしたことを特徴とする視聴覚障害者用来客報知装
置。 - 【請求項2】 送信用電子回路としては、接触検出回路
・誤差動防止回路・リセットスイッチを有するリセット
回路を設けた識別ID発生回路・送信回路・LED表示
器を設けたLED表示回路・発音体を設けた発音体回路
・切り替えスイッチとからなり、LED表示器と発音体
を同時に或は別々での作動と送信回路よりの送信を可能
となるよう組み合わせた請求項1記載の視聴覚障害者用
来客報知装置。 - 【請求項3】 受信用電子回路としては、受信回路・I
D識別回路・キセノン放電管を設けたキセノンフラッシ
ング回路・発音体を設けた発音体回路とからなり、キセ
ノン放電管と発音体を同時に或は別々での作動を可能と
なるよう組み合わせた請求項1記載の視聴覚障害者用来
客報知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22417297A JPH1133052A (ja) | 1997-07-15 | 1997-07-15 | 視聴覚障害者用来客報知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22417297A JPH1133052A (ja) | 1997-07-15 | 1997-07-15 | 視聴覚障害者用来客報知装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1133052A true JPH1133052A (ja) | 1999-02-09 |
Family
ID=16809666
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22417297A Pending JPH1133052A (ja) | 1997-07-15 | 1997-07-15 | 視聴覚障害者用来客報知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1133052A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006087552A1 (en) * | 2005-02-16 | 2006-08-24 | Dlp Limited | Sound generating device |
-
1997
- 1997-07-15 JP JP22417297A patent/JPH1133052A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006087552A1 (en) * | 2005-02-16 | 2006-08-24 | Dlp Limited | Sound generating device |
| US7692554B2 (en) | 2005-02-16 | 2010-04-06 | Dlp Limited | Sound generating device |
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