JPH11340609A - プリント配線板、および単位配線板の製造方法 - Google Patents

プリント配線板、および単位配線板の製造方法

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JPH11340609A
JPH11340609A JP14442598A JP14442598A JPH11340609A JP H11340609 A JPH11340609 A JP H11340609A JP 14442598 A JP14442598 A JP 14442598A JP 14442598 A JP14442598 A JP 14442598A JP H11340609 A JPH11340609 A JP H11340609A
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JP
Japan
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wiring board
plating
unit
wiring
lead
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JP14442598A
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English (en)
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Yoji Kato
洋二 加藤
Kaoru Hara
薫 原
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Eastern Co Ltd
Original Assignee
Eastern Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 めっき用リードを完全に切断でき、配線パタ
ーン間の短絡を防止し得るプリント配線板、および単位
配線板の製造方法を提供する。 【解決手段】 単位配線板32が複数個作り込まれ、配
線パターン34の端子部等の所要露出部に電解めっきを
施すため、配線パターン34をつなげるめっき用リード
36が形成されたプリント配線板30において、めっき
用リード36は、隣接する単位配線板32間に、隣接す
る両単位配線板32の対応する所要配線パターン34間
をつなげると共に、両単位配線板32を分離する仮想切
断線33に対して交叉するよう曲折して設けられている
ことを特徴としている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はプリント配線板、お
よび単位配線板の製造方法に関する。
【0002】
【従来の技術】プリント配線板10は、図10に示すよ
うに、単位配線板12を複数個作り込み、最終的に単位
配線板12の境界線に沿って切断して単位配線板12に
分離するタイプのものがある。分離前に、配線パターン
14の外部接続用の端子(パッド)等の所要部位にニッ
ケルめっきおよび金めっき等の電解めっき被膜を形成す
ることが多い。この場合、単位配線板12間に両単位配
線板12の配線パターン14をつなげる共通のめっき用
リード16を設けておいて、電解めっきを行うようにし
ている。めっき終了後、各配線パターン14を独立させ
るためにめっき用リード16を除去する必要がある。め
っき用リード16の除去は、4辺のリード16の内側の
基板部位にプレス加工もしくはルーター加工によりスリ
ットを形成して単位配線板12に分離する際に除去する
か、あるいはめっき用リード16を含んで基板部位をリ
ード幅より幅広に切断して除去するようになされる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記前
者の方法では、スリットを形成するエリアが必要とな
り、材料に無駄な部分が生じるという課題がある。また
後者の場合、加工精度(めっき用リード16と切断刃の
位置合わせ等)のばらつきにより、めっき用リード16
の除去残りが発生することがあり、配線パターン14間
の短絡を招きやすいという不具合が発生した。特に基板
の裏面側にめっき用リードが形成され、基板の表側から
切断する場合や、多層のプリント配線板であって、内層
にもめっき用リードが存在する場合等には、めっき用リ
ードと切断刃の位置ずれが生じる場合が多く、この場合
には上記のようにめっき用リードより若干幅が広いだけ
の切断線で切断するのでは、リードの除去残りが顕著に
発生してしまうという課題がある。
【0004】そこで、本発明は上記問題点を解決すべく
なされたものであり、その目的とするところは、めっき
用リードを完全に切断でき、配線パターン間の短絡を防
止し得るプリント配線板、および単位配線板の製造方法
を提供するにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するため次の構成を備える。すなわち、本発明に係るプ
リント配線板では、単位配線板が複数個作り込まれ、配
線パターンの端子部等の所要露出部に電解めっきを施す
ため、配線パターンをつなげるめっき用リードが形成さ
れたプリント配線板において、前記めっき用リードは、
前記隣接する単位配線板間に、隣接する両単位配線板の
対応する所要配線パターン間をつなげると共に、両単位
配線板を分離する仮想切断線に対して交叉するよう曲折
して設けられていることを特徴としている。
【0006】めっき用リードが仮想切断線と交叉して設
けられているので、切断線の位置や幅が多少ずれたり、
ばらついても確実にめっき用リードの切断が行え、配線
パターンの短絡を防止することができる。前記プリント
配線板は多層のプリント配線板であって、前記めっき用
リードは、内層の配線パターン間をつなげるめっき用リ
ードとすると好適である。また前記単位配線板は半導体
チップ収納凹部を備えると好適である。上記プリント配
線板を、前記めっき用リードに交叉する切断線に沿って
切断して各単位配線板に分離することができる。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の好適な実施例を添
付図面に基づいて詳細に説明する。図1はプリント配線
板30の説明図であり、プリント配線板30は多数の単
位配線板32が多数縦横に連接して作りこまれてなる。
単位配線板32は図の一点鎖線で示される仮想切断線3
3で囲まれる部位である。単位配線板32には所要の配
線パターン34が形成されている。単位配線板32に搭
載される半導体チップ(図示せず)と配線パターン34
とがワイヤ等により電気的に接続される。
【0008】配線パターン34にはニッケルめっきを下
地とする金めっき等の所要のめっきが施される。36は
めっき用リードである。めっき用リード36は、互いに
隣接する単位配線板32において、仮想切断線33の両
側に対応位置する配線パターン34の部位同士を接続し
ている。めっき用リード36は、図2に拡大して示すよ
うに、隣接する単位配線板32の、切断線33を挟んで
対応位置する配線パターン34aと34a、34bと3
4b、34cと34c、34dと34dとを直線的に結
ぶ線分36aと、互いに反対側に斜めに位置する配線パ
ターン34aと34b、・・・を結ぶ線分36bとによ
りほぼジグザグ状に設けられている。これによって、図
1に示すように、めっき用リード36により全ての配線
パターン34が電気的に接続され、配線パターン34に
所要の電解めっきを施すことができる。
【0009】配線パターン34やめっき用リード36
は、樹脂基板上に設けられた銅箔をエッチング加工し
て、上記所要のパターンに形成できることはいうまでも
ない。図3は単層のプリント配線基板30の一例を示す
断面図である。樹脂基板35の一方の面側に配線パター
ン34が形成され、他方の面側に配線パターン(端子
部)40が形成されている。配線パターン34と端子部
40とはスルーホールめっき38によって電気的に接続
されている。隣接する単位配線板32の対応する配線パ
ターン34は図の丸の部位で示す前記めっき用リード3
6によって電気的に接続されている。したがって、共通
のめっき用リード36によって電気的導通をとって、配
線パターン34や端子40の所要部位にめっき被膜を形
成することができる。
【0010】単位配線パターン32に分離するには、図
の一点鎖線で示す切断線33によって切断することで行
える。その際、図2から明確なように、めっき用リード
36の線分36a、線分36bは切断線33と交叉して
いるので、切断線33の位置や幅に多少のばらつきがあ
っても、確実にめっき用リード36を切断、分離でき、
配線パターン34の短絡を防止することができる。な
お、端子部40にははんだボール(図示せず)を設け
て、外部接続用端子とすることができる。単位配線板3
2の一方の面には半導体チップ(図示せず)を搭載する
ことができる。すなわち、単位配線板32は半導体チッ
プ搭載用のパッケージとして用いることができる。
【0011】図4は多層(図示の例では3層)に形成し
たプリント配線板30の一例を示す断面図である。35
は1層目の樹脂基板、37は2層目の樹脂基板、39は
3層目の樹脂基板であり、接着剤層(図示せず)により
接着され、積層される。2層目の樹脂基板37、3層目
の樹脂基板39には透孔が形成され、これらが積層され
ることにより、各単位配線板32の中央に半導体チップ
収納用の凹部41が形成される。2層目の樹脂基板37
と3層目の樹脂基板39との間には、2層目の樹脂基板
37の段差部上に先端側が露出する配線パターン34が
形成され、1層目の樹脂基板35の裏面側には配線パタ
ーン(端子部)40が形成され、配線パターン34と端
子部40とはスルーホールめっき被膜38によって電気
的に接続されている。
【0012】隣接する単位配線板32の対応する配線パ
ターン34は図の丸の部位で示す前記めっき用リード3
6によって電気的に接続されている。したがって、共通
のめっき用リード36によって電気的導通をとって、配
線パターン34や端子40の所要部位にめっき被膜を形
成することができる。単位配線パターン32に分離する
には、図の一点鎖線で示す切断線33によって切断する
ことで行える。その際、図2から明確なように、めっき
用リード36の線分36a、線分36bは切断線33と
交叉しているので、切断線33の位置や幅に多少のばら
つきがあっても、確実にめっき用リード36を切断、分
離でき、配線パターン34の短絡を防止することができ
る。めっき用リード36は内層側に位置して外部からは
見えないが、ジグザグ状をなしているので、確実に切断
することができる。また切断されて残ったジグザグ部は
内層に隠れて外部から見えないので、外観上良好とな
る。なお、端子部40にははんだボール(図示せず)を
設けて、外部接続用端子とすることができる。単位配線
板32の収納凹部41には半導体チップ(図示せず)を
搭載することができる。すなわち、単位配線板32は半
導体チップ搭載用のパッケージとして用いることができ
る。
【0013】図5は放熱板を有するプリント配線板30
の一例を示す断面図である。樹脂基板35の一方の面側
には接着剤45により金属製の放熱板47が固着されて
いる。樹脂基板35の他方の面側には、配線パターン3
4が前記と同様なパターンで形成されている。各単位配
線板32の中央のチップ搭載部には、搭載される半導体
チップの電極と対応して配線パターン49が形成されて
いる。この配線パターン49は対応する配線パターン3
4と電気的に接続されている。配線パターン34と配線
パターン49との接続は、樹脂基板35を多層に形成す
ることによって公知の手段により容易に行える。
【0014】隣接する単位配線板32の対応する配線パ
ターン34は図の丸の部位で示す前記めっき用リード3
6によって電気的に接続されている。したがって、共通
のめっき用リード36によって電気的導通をとって、配
線パターン34、49の所要部位にめっき被膜を形成す
ることができる。図5に示すプリント配線板30の例で
は、上記必要なめっきを施した後、単位配線板32の境
界線に沿って、樹脂基板35側から放熱板47に向かっ
てV溝50を設け、隣接する単位配線板32同士は放熱
板47の薄肉部47aによってつながっているようにな
されている。
【0015】V溝50によって、前記めっき用リード6
は切断、分離され、したがって配線パターン34も分離
されている。単位配線板32同士は、放熱板47の薄肉
部47aでつながっているのみであるので、単位配線板
32に分離するには、薄肉部47aをプレス、あるいは
切断刃で切断することにより容易に行える。図6は、上
記分離した単位配線板32(半導体チップ搭載用パッケ
ージ)に半導体チップを搭載して半導体装置54に形成
した例を示す。すなわち、半導体チップ55をフリップ
チップ接続により配線パターン49上に電気的に接続し
て接合し、この半導体チップ55を囲んで枠体56を配
置し、枠体56内にポッティング樹脂57を充填して半
導体チップ55の一面側を封止する。そして配線パター
ン34上に外部接続用のはんだバンプ58を設けて、放
熱板付きの半導体装置54に完成できる。
【0016】図7〜図9はめっき用リード36の種々の
パターンを示す。図7では隣接する単位配線板32との
間でタスキ掛け状に配線パターン34を接続し、図8に
示す例ではジグザグ状に、また図9に示す例ではジグザ
グの曲線で接続するようにしている。このようにめっき
用リード36のパターンは特に限定されるものではな
く、仮想切断線36と交叉するものであればよい。
【0017】
【発明の効果】本発明に係るプリント配線板によれば、
めっき用リードが仮想切断線と交叉して設けられている
ので、切断線の位置や幅が多少ずれたり、ばらついても
確実にめっき用リードの切断が行え、配線パターンの短
絡を防止することができる。また本発明に係る単位配線
板の製造方法では、上記プリント配線板をその仮想切断
線に沿って切断するだけでよく、切断の位置や幅にばら
つきがあっても、確実にめっき用リードを切断でき、配
線パターンの短絡のない単位配線板を提供できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】配線パターンとめっき用リードのパターンを示
す説明図である。
【図2】図1の部分拡大図である。
【図3】単層のプリント配線板の断面図である。
【図4】多層のプリント配線板の断面図である。
【図5】放熱板を備えたプリント配線板の断面図であ
る。
【図6】半導体装置に形成した説明図である。
【図7】めっき用リードのパターンの他の例を示す説明
図である。
【図8】めっき用リードのパターンの他の例を示す説明
図である。
【図9】めっき用リードのパターンのさらに他の例を示
す説明図である。
【図10】従来のプリント基板における配線パターンと
めっき用リードのパターンの例を示す説明図である。
【符号の説明】
30 プリント配線基板 32 単位配線基板 33 仮想切断線 34 配線パターン 36 めっき用リード 38 スルーホールめっき 40 配線パターン 47 放熱板

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 単位配線板が複数個作り込まれ、配線パ
    ターンの端子部等の所要露出部に電解めっきを施すた
    め、配線パターンをつなげるめっき用リードが形成され
    たプリント配線板において、 前記めっき用リードは、前記隣接する単位配線板間に、
    隣接する両単位配線板の対応する所要配線パターン間を
    つなげると共に、両単位配線板を分離する仮想切断線に
    対して交叉するよう曲折して設けられていることを特徴
    とするプリント配線板。
  2. 【請求項2】 前記プリント配線板は多層のプリント配
    線板であって、 前記めっき用リードは、内層の配線パターンの配線パタ
    ーン間をつなげるめっき用リードであることを特徴とす
    る請求項1記載のプリント配線板。
  3. 【請求項3】 前記単位配線板は半導体チップ収納凹部
    を備えることを特徴とする請求項1または2記載のプリ
    ント配線板。
  4. 【請求項4】 請求項1、2または3記載のプリント配
    線板を、前記めっき用リードに交叉する切断線に沿って
    切断して各単位配線板に分離することを特徴とする単位
    配線板の製造方法。
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