JPH11342216A - ハーブパック式マスク及びマスク用ハーブパック - Google Patents
ハーブパック式マスク及びマスク用ハーブパックInfo
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- JPH11342216A JPH11342216A JP10192258A JP19225898A JPH11342216A JP H11342216 A JPH11342216 A JP H11342216A JP 10192258 A JP10192258 A JP 10192258A JP 19225898 A JP19225898 A JP 19225898A JP H11342216 A JPH11342216 A JP H11342216A
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- Japan
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- herb
- pack
- mask
- herb pack
- packed
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Landscapes
- Respiratory Apparatuses And Protective Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 本発明は、ハーブパックの両側に耳に掛ける
ための紐を取り付け、ハーブの効能を付加したマスクを
提供しようとするものである。また、ハーブパックの表
面上に接着剤を塗布し、マスクに貼り付けて使用出来る
ようにしたマスク用ハーブパックの提供を目的とするも
のである。 【解決手段】 ハーブパックの両側に耳に掛けるための
紐を取り付ける。
ための紐を取り付け、ハーブの効能を付加したマスクを
提供しようとするものである。また、ハーブパックの表
面上に接着剤を塗布し、マスクに貼り付けて使用出来る
ようにしたマスク用ハーブパックの提供を目的とするも
のである。 【解決手段】 ハーブパックの両側に耳に掛けるための
紐を取り付ける。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、風邪や花粉症の患
者などが用いるマスクに関するものである。
者などが用いるマスクに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の機能付加型マスクは、基本的な形
のマスクを形成し、これに各種の効能を付加するための
加工が施されて形成されていた。このために製造工程が
複雑になったり、コストが高くなったりするという欠点
があった。
のマスクを形成し、これに各種の効能を付加するための
加工が施されて形成されていた。このために製造工程が
複雑になったり、コストが高くなったりするという欠点
があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、ハーブパッ
クの両側に耳に掛けるための紐を取り付け、ハーブの効
能を付加したマスクを提供しようとするものである。ま
た、ハーブパックの表面上に接着剤を塗布し、マスクに
貼り付けて使用出来るようにしたマスク用ハーブパック
の提供を目的とするものである。
クの両側に耳に掛けるための紐を取り付け、ハーブの効
能を付加したマスクを提供しようとするものである。ま
た、ハーブパックの表面上に接着剤を塗布し、マスクに
貼り付けて使用出来るようにしたマスク用ハーブパック
の提供を目的とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、ハーブパックの両側に耳に掛けるための紐を取り付
ける。
め、ハーブパックの両側に耳に掛けるための紐を取り付
ける。
【0005】上記において、ハーブパックの内部を分割
する。
する。
【0006】また、ハーブパックに接着剤層を設ける。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明による実施の形態に
ついて説明する。本発明にいうハーブパックとは、ハー
ブを合成紙や不織布などの空気を通す通気性素材でパッ
クしたものをいい、例えば、ティーパックや料理用のダ
シパックなどの袋として用いられている袋など、本発明
にいうパック用袋に、スペアミント、ラベンダー、ロー
ズマリー、などの乾燥ハーブを詰めて形成する。また、
ハーブパックは、パック用袋を用いず、通気性素材のシ
ートを用いて、ハーブの包装と同時にパック詰めする方
法がある。また、ハーブパックは、上記方法などにより
形成するほか、市販のハーブパックの中から、通気性素
材でパックされたものを選択して用いる方法がある。ま
た、通気性素材は、合成紙や不織布などに限定するもの
ではなくマスクを形成するに適した通気性を有する素材
であれば良い。また、乾燥ハーブは、香りを嗅いで有害
でないハーブであれば使用可能であるが、ラベンダーや
ローズマリーなど、香りを楽しめるハーブを使用するこ
とが望ましい。上記ハーブパックをマスクとして使用出
来るように、ハーブパックの両側に耳に掛けるための紐
を、例えば、輪状に取り付ける。紐の取り付け時期は限
定するものではなく、パック製造時に取り付ける方法も
選択できる。また、紐の取り付け方法も接着や溶着など
の中から適宜な方法を選択出来る。上記のようにして、
ハーブパック式マスクを得る。また、上記ハーブパック
において、パック用袋の内部を接着、溶着、縫着などの
方法により分割する。袋の内部を分割する方法は、パッ
ク用袋の製造工程の中で分割する方法と、ハーブを詰め
た後に分割する方法がある。上記のようにパック用袋の
内部を分割することにより、マスク使用中にハーブが下
方に片寄るのを防ぐことが出来る。また、ハーブパック
の表面上に粘着剤などの接着剤を塗布するなどして接着
剤層を設ける。接着剤層の上部には、剥離シートを被覆
することが望ましい。上記のように表面上に接着剤層を
設けたハーブパックは、市販のマスクの内側に貼り付
け、前記と別形態のハーブパック式マスクを形成するこ
とが出来る。この場合、ハーブパックのサイズは、マス
クからはみ出さないようマスクよりもやや小さいサイズ
にすることが望ましい。次に図1を参照して請求項1及
び請求項2による一実施例を説明する。パック用袋
(1)の開口部より乾燥ハーブ(2)を詰め、開口部を
溶着してハーブパックを形成する。次に、このハーブパ
ックの両側に耳に掛けるための紐(3)を溶着して取り
付ける。上記により請求項1によるハーブパック式マス
クを得ることが出来る。上記のようにして得たハーブパ
ックにミシンを掛け、ミシンの縫目(4)を設けて内部
を分割することにより請求項2によるハーブパック式マ
スクを得ることが出来る。次に図2を参照して請求項3
による一実施例を説明する。マスクよりもやや小さいサ
イズのパック用袋(1)を用いて開口部より乾燥ハーブ
(2)を詰め、開口部を溶着してハーブパックを形成す
る。次にこのハーブパックの表面上に接着剤層(5)と
しての粘着剤を塗布することにより請求項3によるマス
ク用ハーブパックを得る。なお、パック表面上に塗布し
た粘着剤の上には、望ましい実施形態形として剥離シー
ト(6)が被覆されている。上記ハーブパックの剥離シ
ート(6)を取り除き、市販のマスク内側に貼り付ける
ことにより請求項1、2による形態とは別形態のハーブ
パック式マスクが得られる。
ついて説明する。本発明にいうハーブパックとは、ハー
ブを合成紙や不織布などの空気を通す通気性素材でパッ
クしたものをいい、例えば、ティーパックや料理用のダ
シパックなどの袋として用いられている袋など、本発明
にいうパック用袋に、スペアミント、ラベンダー、ロー
ズマリー、などの乾燥ハーブを詰めて形成する。また、
ハーブパックは、パック用袋を用いず、通気性素材のシ
ートを用いて、ハーブの包装と同時にパック詰めする方
法がある。また、ハーブパックは、上記方法などにより
形成するほか、市販のハーブパックの中から、通気性素
材でパックされたものを選択して用いる方法がある。ま
た、通気性素材は、合成紙や不織布などに限定するもの
ではなくマスクを形成するに適した通気性を有する素材
であれば良い。また、乾燥ハーブは、香りを嗅いで有害
でないハーブであれば使用可能であるが、ラベンダーや
ローズマリーなど、香りを楽しめるハーブを使用するこ
とが望ましい。上記ハーブパックをマスクとして使用出
来るように、ハーブパックの両側に耳に掛けるための紐
を、例えば、輪状に取り付ける。紐の取り付け時期は限
定するものではなく、パック製造時に取り付ける方法も
選択できる。また、紐の取り付け方法も接着や溶着など
の中から適宜な方法を選択出来る。上記のようにして、
ハーブパック式マスクを得る。また、上記ハーブパック
において、パック用袋の内部を接着、溶着、縫着などの
方法により分割する。袋の内部を分割する方法は、パッ
ク用袋の製造工程の中で分割する方法と、ハーブを詰め
た後に分割する方法がある。上記のようにパック用袋の
内部を分割することにより、マスク使用中にハーブが下
方に片寄るのを防ぐことが出来る。また、ハーブパック
の表面上に粘着剤などの接着剤を塗布するなどして接着
剤層を設ける。接着剤層の上部には、剥離シートを被覆
することが望ましい。上記のように表面上に接着剤層を
設けたハーブパックは、市販のマスクの内側に貼り付
け、前記と別形態のハーブパック式マスクを形成するこ
とが出来る。この場合、ハーブパックのサイズは、マス
クからはみ出さないようマスクよりもやや小さいサイズ
にすることが望ましい。次に図1を参照して請求項1及
び請求項2による一実施例を説明する。パック用袋
(1)の開口部より乾燥ハーブ(2)を詰め、開口部を
溶着してハーブパックを形成する。次に、このハーブパ
ックの両側に耳に掛けるための紐(3)を溶着して取り
付ける。上記により請求項1によるハーブパック式マス
クを得ることが出来る。上記のようにして得たハーブパ
ックにミシンを掛け、ミシンの縫目(4)を設けて内部
を分割することにより請求項2によるハーブパック式マ
スクを得ることが出来る。次に図2を参照して請求項3
による一実施例を説明する。マスクよりもやや小さいサ
イズのパック用袋(1)を用いて開口部より乾燥ハーブ
(2)を詰め、開口部を溶着してハーブパックを形成す
る。次にこのハーブパックの表面上に接着剤層(5)と
しての粘着剤を塗布することにより請求項3によるマス
ク用ハーブパックを得る。なお、パック表面上に塗布し
た粘着剤の上には、望ましい実施形態形として剥離シー
ト(6)が被覆されている。上記ハーブパックの剥離シ
ート(6)を取り除き、市販のマスク内側に貼り付ける
ことにより請求項1、2による形態とは別形態のハーブ
パック式マスクが得られる。
【0008】
【発明の効果】本発明によるハーブパック式マスクは、
アロマテラピー的効果やハーブによる抗菌効果が期侍で
きるほか、乾燥ハーブを通して外気を吸うこととなるの
で防塵効果が得られる。また、ハーブパック式マスク
は、使用後、シューズキーパー材やアロマバス材などの
ハーブパックとして実用的に再利用することが出来るの
で、ハーブパックをマスクとして使用した場合には、シ
ューズキーパー材やアロマバス材などとして販売される
ハーブパックに比べ1回多く有効利用することが出来
る、という予測出来ない効果を得る。また、ハーブパッ
ク式マスクは、マスクと同時期的に使用するポケットテ
ィシュにハーブの移り香を付けることが出来るという実
用的効果を伴うものであり、マスクとティシュを同封し
た有用な新規商品を提供することが出来る。また、パッ
ク用袋の内部を分割することにより、マスク使用中にハ
ーブが下方に片寄るのを防ぐことが出来る。また、接着
剤層を設けたマスク用ハーブパックは、市販のマスク内
側に貼り付けることにより容易にハーブパック式マスク
を形成することが出来る。また、接着剤層を設けたマス
ク用ハーブパックは、冷蔵庫用消臭剤として、冷蔵庫の
壁面に貼り付けることにより、清潔に、省スペース的
に、食品などに紛れ込まないように使用することが出来
る、という予測できない効果を得る。
アロマテラピー的効果やハーブによる抗菌効果が期侍で
きるほか、乾燥ハーブを通して外気を吸うこととなるの
で防塵効果が得られる。また、ハーブパック式マスク
は、使用後、シューズキーパー材やアロマバス材などの
ハーブパックとして実用的に再利用することが出来るの
で、ハーブパックをマスクとして使用した場合には、シ
ューズキーパー材やアロマバス材などとして販売される
ハーブパックに比べ1回多く有効利用することが出来
る、という予測出来ない効果を得る。また、ハーブパッ
ク式マスクは、マスクと同時期的に使用するポケットテ
ィシュにハーブの移り香を付けることが出来るという実
用的効果を伴うものであり、マスクとティシュを同封し
た有用な新規商品を提供することが出来る。また、パッ
ク用袋の内部を分割することにより、マスク使用中にハ
ーブが下方に片寄るのを防ぐことが出来る。また、接着
剤層を設けたマスク用ハーブパックは、市販のマスク内
側に貼り付けることにより容易にハーブパック式マスク
を形成することが出来る。また、接着剤層を設けたマス
ク用ハーブパックは、冷蔵庫用消臭剤として、冷蔵庫の
壁面に貼り付けることにより、清潔に、省スペース的
に、食品などに紛れ込まないように使用することが出来
る、という予測できない効果を得る。
【図1】ハーブパック式マスクの実施例を示す平面図で
ある。
ある。
【図2】マスクに貼り付けるマスク用ハーブパックの実
施例を示す断面図である。
施例を示す断面図である。
1 パック用袋 2 乾燥ハーブ 3 耳に掛けるための紐 4 ミシンの縫口 5 接着剤層 6 剥離シート
Claims (3)
- 【請求項1】 ハーブパックの両側に耳に掛けるための
紐を取り付けたことを特徴とするハーブパック式マス
ク。 - 【請求項2】 ハーブパックの内部が分割されたもので
ある特許請求項1記載のハーブパック式マスク。 - 【請求項3】 ハーブパックに接着剤層を設けたことを
特徴とするマスク用ハーブパック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10192258A JPH11342216A (ja) | 1998-06-03 | 1998-06-03 | ハーブパック式マスク及びマスク用ハーブパック |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10192258A JPH11342216A (ja) | 1998-06-03 | 1998-06-03 | ハーブパック式マスク及びマスク用ハーブパック |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11342216A true JPH11342216A (ja) | 1999-12-14 |
Family
ID=16288304
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10192258A Pending JPH11342216A (ja) | 1998-06-03 | 1998-06-03 | ハーブパック式マスク及びマスク用ハーブパック |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11342216A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008032998A1 (en) * | 2006-09-15 | 2008-03-20 | Bong Kwan Jo | Mugwort aroma mask |
| WO2008111419A1 (ja) * | 2007-03-09 | 2008-09-18 | Uni-Charm Corporation | マスク及びマスク用被取付部材 |
-
1998
- 1998-06-03 JP JP10192258A patent/JPH11342216A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008032998A1 (en) * | 2006-09-15 | 2008-03-20 | Bong Kwan Jo | Mugwort aroma mask |
| WO2008111419A1 (ja) * | 2007-03-09 | 2008-09-18 | Uni-Charm Corporation | マスク及びマスク用被取付部材 |
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