JPH11345005A - 工作機械制御システム - Google Patents
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- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 1
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Abstract
作性を向上する。 【解決手段】数値制御装置により工作機械を制御し、シ
ーケンス制御装置により工作に関連する外部機器を制御
し、数値制御装置の入出力装置より外部機器に対する制
御操作が可能な工作機械制御システムにおいて、制御操
作を受け付ける複数の分割メニューを階層的かつ論理的
に連結することにより外部機器操作メニューを構成し、
任意に選択された1つの分割メニューを表示器の画面上
の一部分領域に表示する画面表示手段と、表示器に出力
される画像の画面番号と、画像の出力時に一部分領域に
表示される分割メニューの分割メニュー番号と、制御操
作キーコードとを出力する順序信号出力手段と、順序信
号出力手段によってシーケンス制御装置に出力される画
面番号と分割メニュー番号と制御操作キーコードとを入
力し、外部機器を制御する外部機器制御信号を出力する
順序回路とを備える。
Description
り工作機械を制御し、シーケンス制御装置により工作に
関連する外部機器を制御し、数値制御装置が有する表示
器とキー入力装置とから構成される入出力装置より前記
外部機器に対する制御操作が可能な工作機械制御システ
ムに関する。
れた砥石軸モータ、定寸装置、クーラント等の工作に関
連する外部機器を数値制御装置側から動作させる機能が
あったが、これらの機能は、例えば図6に示すような画
面全体を占有する外部機器操作メニューを用いてユーザ
に対して外部機器の制御操作を案内したり、促したりす
る機能を備えていた。図6に、従来技術における外部機
器操作メニューのCRT画面表示形式図(a)とシーケ
ンス制御装置が持つ順序回路の回路図(b)を示す。従
来は、数値制御装置操作時に使用中の画面から外部機器
操作メニューの画面呼び出し操作を行って、数値制御装
置のCRT上に図6(a)のような各外部機器に対する
制御操作一覧を表示させ、例えば、「ON」、「OF
F」表示の文字列の上までカーソルを移動して、その状
態で実行キーを押下することにより、外部機器の制御操
作を行なっていた。これらの制御操作により、図6
(b)の順序回路57におけるSW1(定寸装置ON指
令)、SW2(クーラントON指令)、SW3(砥石軸
モータON指令)等の各リレー・スイッチは、図6
(a)の外部機器操作メニューにおける各外部機器に対
する指令状態がON状態の時、それぞれON状態とな
る。
従来は数値制御装置操作時に使用中の画面において、例
えば、工作物の形状に関するデータの入力作業を一貫し
て継続したい場合にも、外部機器を操作するためには、
その都度所定の外部機器操作メニュー(図6(a))を
呼び出して操作する必要が有り、したがって、全画面切
り換えを行いたくない場合には、シーケンス制御装置の
操作盤の所まで歩いていって外部機器を操作せねばなら
ず、いずれの場合にも外部機器に対する操作性が悪かっ
た。また、従来の外部機器操作メニュー(図6(a))
には、全外部機器に関する制御操作が、1画面に全て登
録・集約されていたため、実施中の作業や操作中の画面
とは全く無関係の外部機器に関する制御操作についても
ガイダンスあるいはプロンプティングが成されており外
部機器に対する操作性が悪かった。
されたものであり、その目的は、数値制御装置の入出力
装置より外部機器を操作する際に、全画面単位に画面切
り換えを行う必要性を排除し、外部機器の操作性を向上
することである。
めには、以下の手段が有効である。即ち、第1の手段
は、数値制御装置により工作機械を制御し、シーケンス
制御装置により工作に関連する外部機器を制御し、数値
制御装置が有する表示器とキー入力装置とから構成され
る入出力装置より外部機器に対する制御操作が可能な工
作機械制御システムにおいて、表示器の画面上に表示さ
れる外部機器操作メニューの中の各種制御操作に対応す
るキー入力装置の入力キーのキーコードである制御操作
キーコードを識別する入力キー処理手段と、外部機器に
対する制御操作を受け付ける複数の分割メニューを表示
された画像に対して階層的かつ論理的に連結することに
より外部機器操作メニューを構成し、任意に選択された
1つの分割メニューを表示器の画面上の一部分領域に表
示する画面表示手段と、表示器に出力される画像の画面
番号と、画像の出力時に一部分領域に表示される分割メ
ニューの分割メニュー番号と、制御操作キーコードとを
出力する順序信号出力手段と、順序信号出力手段によっ
てシーケンス制御装置に出力される、画面番号と、分割
メニュー番号と、制御操作キーコードとを入力し、外部
機器を制御する外部機器制御信号を出力する順序回路と
を備えることである。尚、上記の制御操作キーコード
は、上記のキー入力装置が持つファンクション・キーの
キー番号(F1,F2,...)であっても良い。
おいて、上記の順序回路をシーケンス制御装置が実行す
るプログラムにより実現することである。以上の手段に
より、前記の課題を解決することができる。
記のように構成することにより、例えば図2に示すよう
に、複数の分割メニュー26を階層的かつ論理的に連結
して外部機器操作メニューを構成し、任意に選択された
1つの分割メニュー26をCRT画面21上の一部分領
域22に表示することができるようになる。これによ
り、一部分領域22に表示される分割メニュー26を必
要に応じて切り換え、ここに表示された分割メニュー2
6の中から所望の外部機器制御操作を見つけ出し、所望
の指令項目27に対応する制御操作キー(ファンクショ
ン・キーF1〜F6)を押下することで、外部機器の制
御操作ができるようになる。したがって、数値制御装置
操作時に使用中の画面において、例えば、工作物の形状
に関するデータの入力作業を一貫して継続したい場合に
も、全画面単位の画面切り換えを行うことなく、容易に
外部機器を操作することができるようになるので、デー
タの入力作業等現在実施中の作業を中断する必要がなく
なり、操作性や作業効率が向上する。また、シーケンス
制御装置の順序回路をシーケンス制御装置が実行するプ
ログラムにより実現することにより、順序回路を容易に
変更したり、拡張したりできるようになるため、シーケ
ンス制御装置の保守・拡張性が向上する。
基づいて説明する。図1に、本発明の実施例における工
作機械制御システムのシステム構成図を示す。数値制御
装置10は、CPU1(演算手段)、ROM2、RAM
3、入出力インタフェースIF4,5,6などから構成
されている。入出力装置20は、IF4を介してCPU
1に対してユーザが入力したコマンドを送信する。テー
ブル移動モータ駆動回路41は、テーブル移動モータ4
3の回転速度、起動、停止を制御する。エンコーダ45
は、テーブル移動モータ43の回転速度を検出し、その
検出信号をテーブル移動モータ駆動回路41に出力す
る。砥石台移動モータ駆動回路42は、砥石台移動モー
タ44の回転速度、起動、停止を制御する。エンコーダ
46は、砥石台移動モータ44の回転速度を検出し、そ
の検出信号を砥石台移動モータ駆動回路42に出力す
る。
(演算手段)、ROM、RAM及び入出力インタフェー
スIF54、順序回路57などから構成されている。順
序回路57は、数値制御装置10から転送される画面番
号Sm、分割メニュー番号Mn、制御操作キー(ファン
クション・キー)番号Fi(m,n,iは、自然数)及
び入力回路61から送られる外部機器状態信号LSj
(jは、自然数)を入力し、外部機器制御信号SOLk
(kは、自然数)を出力回路62に出力する。入力回路
61は、図略の定寸装置、クーラント、砥石軸モータ、
ドレッサ、アクチュエータ、ソレノイド等の各種外部機
器または各種外部機器関連装置の状態を外部機器状態信
号LSjとして検出または入力し、シーケンス制御装置
50に送る。出力回路62は、シーケンス制御装置50
より受け取った外部機器制御信号SOLkを図略の各種
外部機器または各種外部機器関連装置に転送して、これ
らの機器または装置を制御する。
置20の模式的正面図を示す。入出力装置20の物理的
なユーザ・インタフェースは、CRT画面21、キー入
力操作パネル30、ファンクション・キーF1〜F6よ
り構成されている。キー入力操作パネル30は、アルフ
ァベット入力キー、数値入力キー、カーソル移動キー3
1、シフト・キー32、実行キー33などから構成され
ている。CRT画面21は、図2に示すように、分割メ
ニュー26を表示するための分割メニュー表示領域22
と、工作物の加工形状または加工方法に関するデータや
図面を入力または出力するための図面・データ入出力領
域23とに分割することができる。分割メニュー26
は、6つの指令項目27より構成される。これらの指令
には、CRT画面21または分割メニュー26の切換制
御に関するものと、各種外部機器の制御操作に関するも
のとがある。CRT画面21の右上には、画面番号表示
24(Sm=0012)があり、分割メニュー26の左
上には、分割メニュー番号表示25(Mn=0002)
がある。本システムでは、分割メニュー表示領域22に
表示される分割メニュー26を必要に応じて切り換え、
ここに表示された分割メニュー26の中から所望の外部
機器制御操作を見つけ出し、対応する指令項目27の真
下に位置する制御操作キー(ファンクション・キーF1
〜F6)を押下することで、外部機器の制御操作を行う
ことができる。
ューの機能一覧(a)と外部機器操作メニューの機能階
層図(b)とを示す。図3(a)に示すように、例え
ば、分割メニュー1には、クーラントをON状態にする
指令項目(F2)と、クーラントをOFF状態にする指
令項目(F3)と、次の分割メニューを表示する指令項
目(F5)と、前の分割メニューを表示する指令項目
(F6)とが用意されており、ファンクション・キーF
1とファンクション・キーF4は、未定義指令となって
いる。また、分割メニュー2には、砥石軸モータを起動
する指令項目(F2)と、砥石軸モータを停止する指令
項目(F3)と、次の分割メニューを表示する指令項目
(F5)と、前の分割メニューを表示する指令項目(F
6)とが用意されており、ファンクション・キーF1と
ファンクション・キーF4は、未定義指令となってい
る。尚、次の画面を表示するためには、ファンクション
・キーF11を押下(シフト・キー32を押しながらフ
ァンクション・キーF5を押下)し、前の画面を表示す
るためには、ファンクション・キーF12を押下(シフ
ト・キー32を押しながらファンクション・キーF6を
押下)する。
らは、図面・データ入出力領域23に図面やデータ入力
画面を表示したまま、外部機器操作メニュー1を操作す
ることができる。外部機器操作メニュー1は、分割メニ
ュー1、2、5、7の4つの分割メニューより構成され
ている。即ち、画面1からは、分割メニュー1、2、
5、7の4つの分割メニューを操作することができる。
例えば、画面1に分割メニュー1が表示されている時に
ファンクション・キーF6(前頁)を押下すると、本指
令はラップアラウンドするため、分割メニュー7が表示
される。画面1に分割メニュー7が表示されている時に
ファンクション・キーF5(次頁)を押下すると、本指
令はラップアラウンドするため、分割メニュー1が表示
される。画面1に分割メニュー2が表示されている時に
ファンクション・キーF5(次頁)を押下すると、分割
メニュー2の直後に登録されている分割メニュー5が表
示される。画面1に任意の分割メニューが表示されてい
る時に、シフト・キー32を押しながらファンクション
・キーF6(前頁)を押下すると、一番後ろ(M番目)
に登録されている画面Mが表示される。画面Mの外部機
器操作メニューMは、分割メニュー2、3、Nの3つの
分割メニューより構成されている。このように各画面毎
に、その画面に属する分割メニューが定義されている。
つ順序回路57の回路図を示す。順序回路57は、数値
制御装置10から転送される画面番号Sm、分割メニュ
ー番号Mn、制御操作キー(ファンクション・キー)番
号Fi(m,n,iは、自然数)及び入力回路61から
送られる外部機器状態信号LSj(jは、自然数)を入
力し、各入力信号に対応する各リレー・スイッチSm、
Mn、Fi、LSj、SOLkの作用により、外部機器
制御信号SOLk(kは、自然数)を出力回路62に出
力する。本発明のシーケンス制御装置が持つ順序回路5
7においては、例えば、図6(b)に示す従来の順序回
路57のSW2(クーラントON指令)の作用と同等の
作用をリレー・スイッチS1(画面番号S1に対応)と
リレー・スイッチM1(分割メニュー番号M1に対応)
とリレー・スイッチF2(ファンクション・キー番号F
2に対応)とを直列に連結することにより実現してい
る。
Mnやリレー・スイッチFiの他に画面番号Smに対応
するリレー・スイッチSmを設けることにより、同じ分
割メニューMnにおける同じファンクション・キーFi
による制御操作に対しても、各画面毎に各画面に応じた
外部機器制御信号SOLkを個別に定義し、出力回路6
2に出力することができる。したがって、数値制御装置
10に登録すべき分割メニュー26の種類を削減するこ
とができる。また、これにより、異なる画面から行われ
る概念上同じ制御操作は、出力回路62に出力される外
部機器制御信号SOLkが異なる場合にも、同じ分割メ
ニュー26における同じ操作により、制御操作すること
が可能となるため、制御操作の種類または組み合わせが
削減され、操作性が向上する。
装置が実行する制御操作処理ルーチンのフローチャート
図(a)と本ルーチンの機能構成図(b)を示す。本ル
ーチンは、CRT画面21上に分割メニュー26を表示
中に、ファンクション・キー(F1〜F12)が押下さ
れた場合に、数値制御装置10により、図略の入出力割
り込み処理ルーチンから呼び出され、実行される。本ル
ーチンでは、まず最初に、ステップ510により、押下
されたファンクション・キーが、F11(シフト・キー
32+F5)または、F12(シフト・キー32+F
6)であるか否かを判定し、F11またはF12ならば
ステップ520へ、そうでなければ、ステップ540へ
処理を移す。ステップ520では、画面切換処理を行
う。即ち、指令に応じて自画面よりも1つ前または1つ
後ろの画面を表示し、表示した画面の画面番号を所定の
表示領域に表示する。この時表示する分割メニューに
は、表示される画面に登録されている(その画面から操
作可能な)分割メニューの中から分割メニュー番号の一
番小さいものを選択し、その分割メニュー番号と共に表
示する。ステップ530では、現在CRT画面21に表
示中の画面番号Smと分割メニュー番号Mnとをシーケ
ンシス制御装置50へ送信する。
ション・キーが、分割メニュー切換指令か否かを判定す
る。即ち、押下されたファンクション・キーが、F5ま
たはF6の場合には、ステップ550へ処理を移し、そ
うでなければステップ560へ処理を移す。ステップ5
50では、分割メニュー切換処理を行う。即ち、指令に
応じて現在表示中の分割メニューよりも1つ前または1
つ後ろに登録されている分割メニューをその分割メニュ
ー番号と共に所定の領域に表示する。ステップ560で
は、押下されたファンクション・キーの指令が、定義さ
れているものか否かを判定し、未定義指令であれば、ス
テップ570へ、そうでなければステップ580へ処理
を移す。ステップ570では、分割メニュー番号表示2
5の右側に、未定義のファンクション・キーが押下され
た旨のエラー・メッセージを表示する。ステップ580
では、押下されたファンクション・キーのキー番号をシ
ーケンシス制御装置50へ送信する。
よび第1の手段に記載の入力キー処理手段は、上記のス
テップ510、540、560により構成されている。
また、請求項1および第1の手段に記載の画面表示手段
は、上記のステップ520、550により構成されてい
る。また、請求項1および第1の手段に記載の順序信号
出力手段は、上記のステップ530、580により構成
されている。
のシステム構成図。
面図。
覧(a)と外部機器操作メニューの機能階層図(b)。
持つ順序回路の回路図。
る制御操作処理ルーチンのフローチャート図(a)と本
ルーチンの機能構成図(b)。
RT画面表示形式図(a)とシーケンス制御装置が持つ
順序回路の回路図(b)。
キー番号) LSj … 外部機器状態信号(jは、自然数) SOLk … 外部機器制御信号(kは、自然数) Sm … 画面番号(mは、自然数) Mn … 分割メニュー番号(nは、自然数)
Claims (2)
- 【請求項1】 数値制御装置により工作機械を制御し、
シーケンス制御装置により工作に関連する外部機器を制
御し、数値制御装置が有する表示器とキー入力装置とか
ら構成される入出力装置より前記外部機器に対する制御
操作が可能な工作機械制御システムにおいて、 前記表示器の画面上に表示される外部機器操作メニュー
の中の各種制御操作に対応する前記キー入力装置の入力
キーのキーコードである制御操作キーコードを識別する
入力キー処理手段と、 前記制御操作を受け付ける複数の分割メニューを表示さ
れた画像に対して階層的かつ論理的に連結することによ
り前記外部機器操作メニューを構成し、任意に選択され
た1つの前記分割メニューを前記表示器の画面上の一部
分領域に表示する画面表示手段と、 前記表示器に出力される画像の画面番号と、前記画像の
出力時に前記一部分領域に表示される前記分割メニュー
の分割メニュー番号と、前記制御操作キーコードとを出
力する順序信号出力手段と、 前記順序信号出力手段によって前記シーケンス制御装置
に出力される、前記画面番号と、前記分割メニュー番号
と、前記制御操作キーコードとを入力し、前記外部機器
を制御する外部機器制御信号を出力する順序回路とを備
えたことを特徴とする工作機械制御システム。 - 【請求項2】 前記順序回路は、前記シーケンス制御装
置が実行するプログラムにより実現されることを特徴と
する請求項1に記載の工作機械制御システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16608498A JP3666248B2 (ja) | 1998-05-29 | 1998-05-29 | 工作機械制御システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16608498A JP3666248B2 (ja) | 1998-05-29 | 1998-05-29 | 工作機械制御システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11345005A true JPH11345005A (ja) | 1999-12-14 |
| JP3666248B2 JP3666248B2 (ja) | 2005-06-29 |
Family
ID=15824696
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16608498A Expired - Fee Related JP3666248B2 (ja) | 1998-05-29 | 1998-05-29 | 工作機械制御システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3666248B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100600008B1 (ko) * | 1999-12-31 | 2006-07-13 | 두산인프라코어 주식회사 | 수치제어장치의 조작화면상에 메뉴를 표시하는 방법 |
| KR100620108B1 (ko) | 2004-11-18 | 2006-09-08 | 한국동서발전(주) | 분산 제어 시스템의 오조작 방지 방법 및 이를 적용한분산 제어 시스템 |
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| JP2018101177A (ja) * | 2016-12-19 | 2018-06-28 | 日立Geニュークリア・エナジー株式会社 | ディスプレイのユーザーインターフェース装置 |
| JP7183488B1 (ja) * | 2022-06-09 | 2022-12-05 | 三菱電機株式会社 | 加工プログラム作成装置および加工プログラム作成方法 |
-
1998
- 1998-05-29 JP JP16608498A patent/JP3666248B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| CN109313946A (zh) * | 2016-06-13 | 2019-02-05 | 株式会社日立制作所 | 人机接口设备 |
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| WO2023238346A1 (ja) * | 2022-06-09 | 2023-12-14 | 三菱電機株式会社 | 加工プログラム作成装置および加工プログラム作成方法 |
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| JP3666248B2 (ja) | 2005-06-29 |
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