JPH11345501A - 携帯電灯 - Google Patents
携帯電灯Info
- Publication number
- JPH11345501A JPH11345501A JP15145998A JP15145998A JPH11345501A JP H11345501 A JPH11345501 A JP H11345501A JP 15145998 A JP15145998 A JP 15145998A JP 15145998 A JP15145998 A JP 15145998A JP H11345501 A JPH11345501 A JP H11345501A
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- Japan
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- main body
- portable light
- cap
- rear end
- rechargeable battery
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 6
- 239000000428 dust Substances 0.000 abstract description 4
- OJIJEKBXJYRIBZ-UHFFFAOYSA-N cadmium nickel Chemical compound [Ni].[Cd] OJIJEKBXJYRIBZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 239000011324 bead Substances 0.000 description 2
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 210000000481 breast Anatomy 0.000 description 1
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Landscapes
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 充電電池の充電用ACプラグ刃を備えた携帯
電灯に対して、ACプラグ刃の部分にほこりや水が浸入
することを防止すると共に、誤って携帯電灯を落下させ
てしまった場合でも、ACプラグ刃を保護することがで
きる携帯電灯を提供する。 【構成】 光源を有するヘッド部2と、内部に前記光源
の電源用充電電池を収納すると共に、後端に前記充電電
池の充電用ACプラグ刃11を出入り自在に設けた筒状
の本体部1と、本体部1の後端を覆うキャップ15とを
有し、キャップ15は弾性変形可能な舌片16を一体形
成しており、舌片16が本体部1に支持されている。
電灯に対して、ACプラグ刃の部分にほこりや水が浸入
することを防止すると共に、誤って携帯電灯を落下させ
てしまった場合でも、ACプラグ刃を保護することがで
きる携帯電灯を提供する。 【構成】 光源を有するヘッド部2と、内部に前記光源
の電源用充電電池を収納すると共に、後端に前記充電電
池の充電用ACプラグ刃11を出入り自在に設けた筒状
の本体部1と、本体部1の後端を覆うキャップ15とを
有し、キャップ15は弾性変形可能な舌片16を一体形
成しており、舌片16が本体部1に支持されている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、携帯電灯に関する
ものである。
ものである。
【0002】
【従来の技術】携帯電灯は、乾電池や充電電池等を電源
として携帯して使用することができる。とくに充電電池
を電源とした携帯電灯は、電池を充電することによって
繰り返し使用できるので経済的であるばかりか、ニッケ
ルカドミウム電池のような充電電池は、乾電池と比較し
て放電特性が安定しているので、長時間連続して使用し
ても電圧が下がらず照度が一定に保たれる特徴がある。
として携帯して使用することができる。とくに充電電池
を電源とした携帯電灯は、電池を充電することによって
繰り返し使用できるので経済的であるばかりか、ニッケ
ルカドミウム電池のような充電電池は、乾電池と比較し
て放電特性が安定しているので、長時間連続して使用し
ても電圧が下がらず照度が一定に保たれる特徴がある。
【0003】充電電池を電源とする携帯電灯は、内部に
充電電池と、充電電池を充電するための充電装置を収納
している。充電装置はトランスや整流回路のような充電
回路と、商用交流に接続するためのACプラグ刃を備え
る。ACプラグ刃は、携帯電灯の本体に出入り自在に設
けられている。
充電電池と、充電電池を充電するための充電装置を収納
している。充電装置はトランスや整流回路のような充電
回路と、商用交流に接続するためのACプラグ刃を備え
る。ACプラグ刃は、携帯電灯の本体に出入り自在に設
けられている。
【0004】携帯電灯の使用時は、前記ACプラグ刃を
本体内部に退避させることによって、携帯電灯の外観に
出っ張りを無くして携帯し、一方、充電電池の充電時
は、ACプラグ刃を突出させて、コンセントに差し込み
やすくなっている。
本体内部に退避させることによって、携帯電灯の外観に
出っ張りを無くして携帯し、一方、充電電池の充電時
は、ACプラグ刃を突出させて、コンセントに差し込み
やすくなっている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、ACプ
ラグ刃は本体内部に退避するとはいえ、プラグ刃の先端
は外部から露見しているため、この部分からほこりや水
が浸入すると、充電回路部品等の故障やショートを招い
てしまうおそれがある。また、プラグ刃が露見する部分
は携帯電灯本体の強度が十分ではないため、誤って携帯
電灯を落下させてしまった場合、ACプラグ刃を破損し
てしまい、充電ができなくなってしまうおそれがある。
とくに、ACプラグ刃が携帯電灯の後端部に設けられて
いる場合、落下させた際に、後端部は大きな衝撃を受け
やすいため、より一層、ACプラグ刃が破損してしまう
おそれがある。
ラグ刃は本体内部に退避するとはいえ、プラグ刃の先端
は外部から露見しているため、この部分からほこりや水
が浸入すると、充電回路部品等の故障やショートを招い
てしまうおそれがある。また、プラグ刃が露見する部分
は携帯電灯本体の強度が十分ではないため、誤って携帯
電灯を落下させてしまった場合、ACプラグ刃を破損し
てしまい、充電ができなくなってしまうおそれがある。
とくに、ACプラグ刃が携帯電灯の後端部に設けられて
いる場合、落下させた際に、後端部は大きな衝撃を受け
やすいため、より一層、ACプラグ刃が破損してしまう
おそれがある。
【0006】従って、この発明は、充電電池の充電用A
Cプラグ刃を備えた携帯電灯に対して、ACプラグ刃の
部分にほこりや水が浸入することを防止すると共に、誤
って携帯電灯を落下させてしまった場合でも、ACプラ
グ刃を保護することができる携帯電灯を提供する。
Cプラグ刃を備えた携帯電灯に対して、ACプラグ刃の
部分にほこりや水が浸入することを防止すると共に、誤
って携帯電灯を落下させてしまった場合でも、ACプラ
グ刃を保護することができる携帯電灯を提供する。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明の携帯電灯は、
光源を有するヘッド部と、内部に前記光源の電源用充電
電池を収納すると共に、後端に前記充電電池の充電用A
Cプラグ刃を出入り自在に設けた筒状の本体部と、本体
部の後端を覆うキャップとを有し、キャップは弾性変形
可能な舌片を一体形成しており、舌片が本体部に支持さ
れて、本体部の後端にキャップが着脱自在とされている
ことを特徴とする。
光源を有するヘッド部と、内部に前記光源の電源用充電
電池を収納すると共に、後端に前記充電電池の充電用A
Cプラグ刃を出入り自在に設けた筒状の本体部と、本体
部の後端を覆うキャップとを有し、キャップは弾性変形
可能な舌片を一体形成しており、舌片が本体部に支持さ
れて、本体部の後端にキャップが着脱自在とされている
ことを特徴とする。
【0008】
【発明の実施の形態】本発明の実施例を図面に基づき説
明する。この携帯電灯は、本体部1とヘッド部2とで全
体の外観が構成される。本体部1は、樹脂製で円筒状に
形成されており、内部に互いに直列に接続された4本の
円筒型のニッケルカドミウム電池と、ニッケルカドミウ
ム電池の充電装置を収納している。
明する。この携帯電灯は、本体部1とヘッド部2とで全
体の外観が構成される。本体部1は、樹脂製で円筒状に
形成されており、内部に互いに直列に接続された4本の
円筒型のニッケルカドミウム電池と、ニッケルカドミウ
ム電池の充電装置を収納している。
【0009】さらに、本体部1の後端には、出入り自在
のACプラグ刃11が設けられており、操作摘み12の
操作により、本体部1内部にACプラグ刃11を退避さ
せた収納状態と、ACプラグ刃11を本体部1と直角に
突出させた突出状態とに切り替えることができる。突出
状態にあるACプラグ刃11がコンセントに差し込まれ
て、本体部1に内臓しているニッケルカドミウム電池が
充電される。
のACプラグ刃11が設けられており、操作摘み12の
操作により、本体部1内部にACプラグ刃11を退避さ
せた収納状態と、ACプラグ刃11を本体部1と直角に
突出させた突出状態とに切り替えることができる。突出
状態にあるACプラグ刃11がコンセントに差し込まれ
て、本体部1に内臓しているニッケルカドミウム電池が
充電される。
【0010】また本体部1表面の前方には、本体部1に
沿ってスライドできる電源スイッチ13が設けられ、携
帯電灯の使用をオンまたはオフに切り替える。また電源
スイッチ13は、ロックボタン14を有している。ロッ
クボタン14は、電源スイッチ13のスライド方向と直
交する方向に押し込むことによってロックが解除され、
電源スイッチ13の操作が可能となる。
沿ってスライドできる電源スイッチ13が設けられ、携
帯電灯の使用をオンまたはオフに切り替える。また電源
スイッチ13は、ロックボタン14を有している。ロッ
クボタン14は、電源スイッチ13のスライド方向と直
交する方向に押し込むことによってロックが解除され、
電源スイッチ13の操作が可能となる。
【0011】本体部1の後端にはゴム製のキャップ15
が設けられている。キャップ15は、舌片16により本
体部1にネジ止めされており、舌片16のヒンジ作用に
より本体部1の後端に被せたり、また外したりできる。
キャップ15は本体部1にネジ止めされているから、外
しても紛失することがない。また、ネジ止めされている
部分は舌片16により見えにくくなっている。
が設けられている。キャップ15は、舌片16により本
体部1にネジ止めされており、舌片16のヒンジ作用に
より本体部1の後端に被せたり、また外したりできる。
キャップ15は本体部1にネジ止めされているから、外
しても紛失することがない。また、ネジ止めされている
部分は舌片16により見えにくくなっている。
【0012】キャップ15を被せることで、前記ACプ
ラグ刃11を覆うことができ、プラグ刃11を落下等の
衝撃から保護したり、また水やほこりの浸入を防止し
て、内臓する電気部品の故障やショートを防止する。
ラグ刃11を覆うことができ、プラグ刃11を落下等の
衝撃から保護したり、また水やほこりの浸入を防止し
て、内臓する電気部品の故障やショートを防止する。
【0013】さらに、本体部1はフック17を有してい
る。このフック17は金属製で、本体部1にネジ止めさ
れている。またフック17は、本体部1の組立用ネジ1
8を覆うようになっており、本体部1の外観をすっきり
と整えている。フック17は図10に示すように上着の
胸ポケット等に固定することができる。図10に示すよ
うにヘッド部2を90度折り曲げることによって、手で
持たなくても前方を照射することができる。
る。このフック17は金属製で、本体部1にネジ止めさ
れている。またフック17は、本体部1の組立用ネジ1
8を覆うようになっており、本体部1の外観をすっきり
と整えている。フック17は図10に示すように上着の
胸ポケット等に固定することができる。図10に示すよ
うにヘッド部2を90度折り曲げることによって、手で
持たなくても前方を照射することができる。
【0014】ヘッド部2は、豆球21と反射鏡22とレ
ンズ23とを備えている。豆球21は、前記電源スイッ
チ13を介して前記ニッケルカドミウム電池と接続され
て、電源スイッチ13をオンにしたときに通電されて点
灯する。
ンズ23とを備えている。豆球21は、前記電源スイッ
チ13を介して前記ニッケルカドミウム電池と接続され
て、電源スイッチ13をオンにしたときに通電されて点
灯する。
【0015】また、ヘッド部2は支点24を中心にして
90度の範囲で首振りができる。ヘッド部2の首振り
は、本体部1と一直線状になった位置と、直角に折り曲
げられた位置に加え、途中の中間位置でも節度をもって
静止させることができ、合計三方向に固定することがで
き、狭い空間でも便利に使用することができる。
90度の範囲で首振りができる。ヘッド部2の首振り
は、本体部1と一直線状になった位置と、直角に折り曲
げられた位置に加え、途中の中間位置でも節度をもって
静止させることができ、合計三方向に固定することがで
き、狭い空間でも便利に使用することができる。
【0016】さらにヘッド部2はその外周部にゴムリン
グ25が装着されている。このゴムリング25は、落下
による衝撃等からヘッド部2を保護したり、また、携帯
電灯自身を床等に載置した場合に、転がらないようする
ことができる。
グ25が装着されている。このゴムリング25は、落下
による衝撃等からヘッド部2を保護したり、また、携帯
電灯自身を床等に載置した場合に、転がらないようする
ことができる。
【0017】3は弾性バンドであり、ポリエステルのよ
うな柔らかいゴム製であり、一枚の帯状に形成されてい
る。弾性バンド3は本体部1に巻き付けることができ、
巻き付けた後、端部をボタン31により着脱自在に固定
することができる。尚、ボタン31の変わりにマジック
テープ等を用いても良い。
うな柔らかいゴム製であり、一枚の帯状に形成されてい
る。弾性バンド3は本体部1に巻き付けることができ、
巻き付けた後、端部をボタン31により着脱自在に固定
することができる。尚、ボタン31の変わりにマジック
テープ等を用いても良い。
【0018】この弾性バンド3は前記本体部1の長さよ
りも短くなっており、弾性バンド3を本体部1の後端よ
りに巻き付けることで、前記電源スイッチ13を覆うこ
となく巻き付けることができる。このため、弾性バンド
3を巻き付けた状態でも電源スイッチ13を操作するこ
とができる。さらに、本体部1後端に設けられた前記キ
ャップ15の存在により、弾性バンド3を巻き付けても
本体部1が抜け落ちないようになっている。
りも短くなっており、弾性バンド3を本体部1の後端よ
りに巻き付けることで、前記電源スイッチ13を覆うこ
となく巻き付けることができる。このため、弾性バンド
3を巻き付けた状態でも電源スイッチ13を操作するこ
とができる。さらに、本体部1後端に設けられた前記キ
ャップ15の存在により、弾性バンド3を巻き付けても
本体部1が抜け落ちないようになっている。
【0019】この弾性バンド3は柔らかいゴム製のた
め、手に持ったときに手のひらとの摩擦力が大きく、手
から滑り落ちにくいようになっている。
め、手に持ったときに手のひらとの摩擦力が大きく、手
から滑り落ちにくいようになっている。
【0020】また、弾性バンド3はショルダーベルト3
2を有している。ショルダーベルト32は、肩に掛けた
ときに滑り落ちないような、ポリプロピレン等の材質が
選ばれている。ショルダーベルト32は、図8に示すよ
うに長さを調整することができる。
2を有している。ショルダーベルト32は、肩に掛けた
ときに滑り落ちないような、ポリプロピレン等の材質が
選ばれている。ショルダーベルト32は、図8に示すよ
うに長さを調整することができる。
【0021】
【発明の効果】本発明によれば、携帯電灯の本体部の後
端にACプラグ刃が設けられ、さらにこの部分を覆うキ
ャップを有しているために、キャップがACプラグ刃の
部分にほこりや水が浸入することを防止する。
端にACプラグ刃が設けられ、さらにこの部分を覆うキ
ャップを有しているために、キャップがACプラグ刃の
部分にほこりや水が浸入することを防止する。
【0022】また、携帯電灯の後端にACプラグ刃を設
けることによって、充電時にコンセントに差し込みやす
く、また携帯電灯の使用時にも邪魔にならないので、便
利に使用できる。さらに、携帯電灯の後端部は、誤って
携帯電灯を落下させてしまった場合に最も衝撃を受けや
すいものの、キャップで保護されているために、ACプ
ラグ刃を破損させてしまうことがないものである。
けることによって、充電時にコンセントに差し込みやす
く、また携帯電灯の使用時にも邪魔にならないので、便
利に使用できる。さらに、携帯電灯の後端部は、誤って
携帯電灯を落下させてしまった場合に最も衝撃を受けや
すいものの、キャップで保護されているために、ACプ
ラグ刃を破損させてしまうことがないものである。
【0023】さらに、このキャップは舌片により本体部
に支持されているから、本体部に着脱が行いやすく、ま
た、キャップを取り外した場合でも、常に本体部に支持
されて紛失する心配がないものである。
に支持されているから、本体部に着脱が行いやすく、ま
た、キャップを取り外した場合でも、常に本体部に支持
されて紛失する心配がないものである。
【図1】本発明携帯電灯の平面図
【図2】本発明携帯電灯の外観斜視図
【図3】弾性バンドの外観図
【図4】本発明携帯電灯の要部斜視図
【図5】本発明携帯電灯の要部斜視図
【図6】本発明携帯電灯の要部斜視図
【図7】本発明携帯電灯に弾性バンドを装着した状態の
外観斜視図
外観斜視図
【図8】ショルダーベルトの要部斜視図
【図9】本発明携帯電灯の組立平面図
【図10】フックを衣服の胸ポケットに装着した使用説
明図
明図
1 本体部 2 ヘッド部 3 弾性ベルト 15 キャップ 17 フック 25 ゴムリング 32 ショルダーベルト
Claims (1)
- 【請求項1】 光源を有するヘッド部と、内部に前記光
源の電源用充電電池を収納すると共に、後端に前記充電
電池の充電用ACプラグ刃を出入り自在に設けた筒状の
本体部と、本体部の後端を覆うキャップとを有し、キャ
ップは弾性変形可能な舌片を一体形成しており、舌片が
本体部に支持されて、本体部の後端にキャップが着脱自
在とされていることを特徴とする携帯電灯。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15145998A JPH11345501A (ja) | 1998-06-01 | 1998-06-01 | 携帯電灯 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15145998A JPH11345501A (ja) | 1998-06-01 | 1998-06-01 | 携帯電灯 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11345501A true JPH11345501A (ja) | 1999-12-14 |
Family
ID=15519022
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15145998A Withdrawn JPH11345501A (ja) | 1998-06-01 | 1998-06-01 | 携帯電灯 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11345501A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106764583A (zh) * | 2016-12-22 | 2017-05-31 | 大庆宏富来电气设备制造有限公司 | 一种防摔防水防爆手电筒 |
| CN112082099A (zh) * | 2020-10-15 | 2020-12-15 | 刘欣艳 | 一种防止水流冲击脱手的海洋环境探测灯 |
-
1998
- 1998-06-01 JP JP15145998A patent/JPH11345501A/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106764583A (zh) * | 2016-12-22 | 2017-05-31 | 大庆宏富来电气设备制造有限公司 | 一种防摔防水防爆手电筒 |
| CN112082099A (zh) * | 2020-10-15 | 2020-12-15 | 刘欣艳 | 一种防止水流冲击脱手的海洋环境探测灯 |
| CN112082099B (zh) * | 2020-10-15 | 2022-12-27 | 刘欣艳 | 一种防止水流冲击脱手的海洋环境探测灯 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| RD01 | Notification of change of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7421 Effective date: 20051227 |
|
| A761 | Written withdrawal of application |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A761 Effective date: 20060822 |