JPH11346563A - 植木鉢 - Google Patents
植木鉢Info
- Publication number
- JPH11346563A JPH11346563A JP20104398A JP20104398A JPH11346563A JP H11346563 A JPH11346563 A JP H11346563A JP 20104398 A JP20104398 A JP 20104398A JP 20104398 A JP20104398 A JP 20104398A JP H11346563 A JPH11346563 A JP H11346563A
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- bellows
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- planting pot
- pot
- planting
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- Pending
Links
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- 239000007787 solid Substances 0.000 abstract description 3
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- 241000220223 Fragaria Species 0.000 description 2
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Landscapes
- Cultivation Receptacles Or Flower-Pots, Or Pots For Seedlings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 植木鉢の上縁部と植木鉢の底部の間にジャバ
ラを設け、伸び縮みと曲げることができるようにして、
「植木鉢の容積を大きくしたり、小さくしたり」、「植
木を絞ったり、広げたり」、「植木鉢の中を深くした
り、浅くしたり」、「植木の見える範囲や方向を決め
る」ことができ、従来の「固形で決まった形」と云う植
木鉢の概念を破り、フレキシブルで楽しめる植木鉢を提
供する。 【構成】 植木鉢底部1と植木鉢上縁部3の間に伸び縮
みと曲げることができる複数のシャバラZからなるジャ
バラ部2を一体形成または、取り付けにより設けられて
いるジャバラ付植木鉢。尚、植木鉢上縁部3には植木鉢
温室用のフイルム蓋及び、植木鉢ネット・ハウス用の網
蓋が取り付けられるようになっている。
ラを設け、伸び縮みと曲げることができるようにして、
「植木鉢の容積を大きくしたり、小さくしたり」、「植
木を絞ったり、広げたり」、「植木鉢の中を深くした
り、浅くしたり」、「植木の見える範囲や方向を決め
る」ことができ、従来の「固形で決まった形」と云う植
木鉢の概念を破り、フレキシブルで楽しめる植木鉢を提
供する。 【構成】 植木鉢底部1と植木鉢上縁部3の間に伸び縮
みと曲げることができる複数のシャバラZからなるジャ
バラ部2を一体形成または、取り付けにより設けられて
いるジャバラ付植木鉢。尚、植木鉢上縁部3には植木鉢
温室用のフイルム蓋及び、植木鉢ネット・ハウス用の網
蓋が取り付けられるようになっている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えば園芸用や造
花も含む観賞用などの植木鉢に関し、より詳言すれば、
植木鉢の上縁部と底部の間に伸び縮みと曲げることがで
きるジャバラを設け、必要に応じて植木鉢を伸ばしたり
縮めたり、又は曲げることができるジャバラ付植木鉢に
関するものである。
花も含む観賞用などの植木鉢に関し、より詳言すれば、
植木鉢の上縁部と底部の間に伸び縮みと曲げることがで
きるジャバラを設け、必要に応じて植木鉢を伸ばしたり
縮めたり、又は曲げることができるジャバラ付植木鉢に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の植木鉢は、開口が上向きの固形で
形が決まっており、フレキシブルに伸ばしたり,縮めた
り、曲げたりすることのできる植木鉢はなかった。
形が決まっており、フレキシブルに伸ばしたり,縮めた
り、曲げたりすることのできる植木鉢はなかった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の植木鉢のように
形が決まった固形であると、次のような欠点があった。
形が決まった固形であると、次のような欠点があった。
【0004】植木鉢の容積が決まっているため、植木が
生長して大きくなるに伴ってサイズの大きい植木鉢に植
え変える必要がある。
生長して大きくなるに伴ってサイズの大きい植木鉢に植
え変える必要がある。
【0005】植木鉢の形を変える事ができないため、植
木が生長等で広がった時、植木を支える棒や枝・葉など
を絞るリングなどの補助具が必要である。
木が生長等で広がった時、植木を支える棒や枝・葉など
を絞るリングなどの補助具が必要である。
【0006】植木鉢の形が決まっているため、他の植木
鉢に植え換えるまで植木の見える範囲などの観賞方法は
一定で変えられない。
鉢に植え換えるまで植木の見える範囲などの観賞方法は
一定で変えられない。
【0007】観葉植物等は生長に伴って、根が茎の途中
から生えるようになり、どんどん上に移るが、植木鉢の
形が決まっているため、隠す事が出来ず、見苦しくな
る。
から生えるようになり、どんどん上に移るが、植木鉢の
形が決まっているため、隠す事が出来ず、見苦しくな
る。
【0008】植木を植木鉢に植えるとき一般的に、植木
鉢の容積一杯に土を入れるため、植木鉢の上縁と植土面
が浅く、水や肥料をやる時、こぼれない様に気を使う。
鉢の容積一杯に土を入れるため、植木鉢の上縁と植土面
が浅く、水や肥料をやる時、こぼれない様に気を使う。
【0009】寒さに弱い植木には冬期、植木鉢の覆いや
植木鉢が入る温室が必要である。
植木鉢が入る温室が必要である。
【0010】苺や果実などで虫や鳥から守る必要のある
植木には、植木鉢を覆う大きなネットが必要である。
植木には、植木鉢を覆う大きなネットが必要である。
【0011】本発明はこれらの欠点を除き、機能性と観
賞性のある植木鉢を提供することにある。
賞性のある植木鉢を提供することにある。
【0012】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成して課題
を達成するため、植木鉢の上縁部と底部の間に、複数の
ジャバラにより伸び縮みと曲げることができるジャバラ
部を一体形成または、取り付けにより設ける。本発明
は、以上のような構成よりなるジャバラ付植木鉢であ
る。
を達成するため、植木鉢の上縁部と底部の間に、複数の
ジャバラにより伸び縮みと曲げることができるジャバラ
部を一体形成または、取り付けにより設ける。本発明
は、以上のような構成よりなるジャバラ付植木鉢であ
る。
【0013】
【作用】植木鉢の上縁部と底部の間にジャバラにより伸
び縮みと曲げることができるジャバラ部を設けたジャバ
ラ付植木鉢では、ジャバラの数の段数で植木鉢を伸ばし
たり、縮めたりして、植木鉢の容積を変える事ができ
る。
び縮みと曲げることができるジャバラ部を設けたジャバ
ラ付植木鉢では、ジャバラの数の段数で植木鉢を伸ばし
たり、縮めたりして、植木鉢の容積を変える事ができ
る。
【0014】さらに、植木鉢の開口を上向きから真横ま
で自由に曲げられる。また、曲げる方向はどの方向にも
曲げられ、開口を360度好きな向きにする事ができ
る。
で自由に曲げられる。また、曲げる方向はどの方向にも
曲げられ、開口を360度好きな向きにする事ができ
る。
【0015】このように、本発明のジャバラ付植木鉢に
よれば、植木鉢を伸ばしたり、縮めたり、曲げたりでき
るため容積等の機能性が高められる。また、形をいろい
ろと変える事ができるため、観賞面に於いても高めるこ
とができる。
よれば、植木鉢を伸ばしたり、縮めたり、曲げたりでき
るため容積等の機能性が高められる。また、形をいろい
ろと変える事ができるため、観賞面に於いても高めるこ
とができる。
【0016】
【発明の実施例】以下、本発明の実施例を添付図面に基
づいて詳細に説明する。図1は請求項1の一実施例であ
るジャバラ付植木鉢Aで、植木鉢底部1と植木鉢上縁部
3の間にジャバラZが7つからなるジャバラ部2を一体
形成で設け、この7つのジャバラZ全部を縮めた状態の
側断面図である。また図2は、7つのジャバラZ全部を
縮めた状態の前記、図1のジャバラ付植木鉢Aの斜視図
である。
づいて詳細に説明する。図1は請求項1の一実施例であ
るジャバラ付植木鉢Aで、植木鉢底部1と植木鉢上縁部
3の間にジャバラZが7つからなるジャバラ部2を一体
形成で設け、この7つのジャバラZ全部を縮めた状態の
側断面図である。また図2は、7つのジャバラZ全部を
縮めた状態の前記、図1のジャバラ付植木鉢Aの斜視図
である。
【0017】本発明の実施例は以上のような構成からな
り、このジャバラ付植木鉢Aを伸ばしたり、容積を大き
くするには、ジャバラ部2のジャバラZを均等に伸ばす
とジャバラ付植木鉢Aは真直ぐ伸びて、その容積も大き
くなる。なお容積の大小は、ジャバラZの一個単位で出
来るため、ジャバラZの数の段数で容積を変える事がで
きる。図3は、ジャバラ部2の7つのジャバラZ全部を
伸ばし、ジャバラ付植木鉢Aの一番伸びた状態と共に、
容積が最大のときの斜視図である。
り、このジャバラ付植木鉢Aを伸ばしたり、容積を大き
くするには、ジャバラ部2のジャバラZを均等に伸ばす
とジャバラ付植木鉢Aは真直ぐ伸びて、その容積も大き
くなる。なお容積の大小は、ジャバラZの一個単位で出
来るため、ジャバラZの数の段数で容積を変える事がで
きる。図3は、ジャバラ部2の7つのジャバラZ全部を
伸ばし、ジャバラ付植木鉢Aの一番伸びた状態と共に、
容積が最大のときの斜視図である。
【0018】ジャバラ付植木鉢Aを曲げる時は、図4の
ようにジャバラ部2のジャバラZを右側Rは7個全部縮
め、左側Lは7個全部を伸ばすと、ジャバラ部2は右側
Rに曲がり、植木鉢開口Oは傾き角度θで右側Rに向
く。尚、植木鉢開口Oの傾き角度θは右側Rの縮めるジ
ャバラZの数と、左側Lの伸ばすジャバラZの数によっ
て決まる。
ようにジャバラ部2のジャバラZを右側Rは7個全部縮
め、左側Lは7個全部を伸ばすと、ジャバラ部2は右側
Rに曲がり、植木鉢開口Oは傾き角度θで右側Rに向
く。尚、植木鉢開口Oの傾き角度θは右側Rの縮めるジ
ャバラZの数と、左側Lの伸ばすジャバラZの数によっ
て決まる。
【0019】尚、前記実施例のジャバラ付植木鉢Aに
は、図5(イ)の温室用のフイルム蓋4と、同図(ロ)
のネット・ハウス用の網蓋5を装着して固定する事がで
きる。
は、図5(イ)の温室用のフイルム蓋4と、同図(ロ)
のネット・ハウス用の網蓋5を装着して固定する事がで
きる。
【0020】
【発明の効果】以上説明した実施例のように、本発明の
ジャバラ付植木鉢Aは伸ばしたり、縮めたり、曲げたり
することができるため、それによる効果を図6〜図12
のイラストにより、詳細に説明する。
ジャバラ付植木鉢Aは伸ばしたり、縮めたり、曲げたり
することができるため、それによる効果を図6〜図12
のイラストにより、詳細に説明する。
【0021】ジャバラ付植木鉢Aは、伸ばして容積を大
きくする事ができるため、図6の(イ)から(ロ)のよ
うに、植木Pが生長した場合、ジャバラ部2を伸ばして
容積を大きくして、大きな植木鉢にすることができる。
従って、サイズの大きい植木鉢に植え変える必要がな
い。
きくする事ができるため、図6の(イ)から(ロ)のよ
うに、植木Pが生長した場合、ジャバラ部2を伸ばして
容積を大きくして、大きな植木鉢にすることができる。
従って、サイズの大きい植木鉢に植え変える必要がな
い。
【0022】ジャバラ付植木鉢Aは、伸び縮みにより植
木を絞ったり、広げたりができるため、図7の(イ)の
ようにジャバラ部2を縮めて、植木Pを広げて観賞でき
る。また図7の(ロ)のように、ジャバラ部2を伸ばし
て、植木Pを絞って観賞できる。従って、植木Pを支え
る棒や枝・葉などを絞るリングなどの植木鉢補助具は必
要ない。
木を絞ったり、広げたりができるため、図7の(イ)の
ようにジャバラ部2を縮めて、植木Pを広げて観賞でき
る。また図7の(ロ)のように、ジャバラ部2を伸ばし
て、植木Pを絞って観賞できる。従って、植木Pを支え
る棒や枝・葉などを絞るリングなどの植木鉢補助具は必
要ない。
【0023】ジャバラ付植木鉢Aは、伸び縮みや曲げに
より、植木の見える範囲や方向を制限していろいろな観
賞ができる。図8の(イ)のように、ジャバラ部2を縮
めて、植木Pの全体が見えるようにできる。また図8の
(ロ)のように、ジャバラ部2を必要量伸ばして植木P
の花だけがみえるようにできる。更に図8の(ハ)のよ
うに、ジャバラ部2を曲げて植木Pの見える方向を限定
できる。
より、植木の見える範囲や方向を制限していろいろな観
賞ができる。図8の(イ)のように、ジャバラ部2を縮
めて、植木Pの全体が見えるようにできる。また図8の
(ロ)のように、ジャバラ部2を必要量伸ばして植木P
の花だけがみえるようにできる。更に図8の(ハ)のよ
うに、ジャバラ部2を曲げて植木Pの見える方向を限定
できる。
【0024】ジャバラ付植木鉢Aは、伸ばして植木の根
元の見苦しい所を隠すことができる。図9のように、ジ
ャバラ部2を伸ばして観葉植物等の植木Pの茎の途中か
ら生えた見苦しい根を隠す事ができる。
元の見苦しい所を隠すことができる。図9のように、ジ
ャバラ部2を伸ばして観葉植物等の植木Pの茎の途中か
ら生えた見苦しい根を隠す事ができる。
【0025】ジャバラ付植木鉢Aは、伸ばして植土面を
植木鉢上縁部3から深くすることができる。図10のよ
うに、じょうろBで水をやる時、ジャバラ部2を伸ばし
てジャバラ付植木鉢Aの鉢内を深くすると、水をこぼし
て床等を汚すことはない。
植木鉢上縁部3から深くすることができる。図10のよ
うに、じょうろBで水をやる時、ジャバラ部2を伸ばし
てジャバラ付植木鉢Aの鉢内を深くすると、水をこぼし
て床等を汚すことはない。
【0026】ジャバラ付植木鉢Aは、伸ばして植木を包
み込むことができる。図11のように、ジャバラ部2を
伸ばして寒さに弱い植木Pを包み込み、フイルム蓋4を
すると冬期の植木鉢温室になる。尚、ジャバラ部2を曲
げて太陽の方に植木鉢開口Oを向けると、更に温室効果
は高まる。
み込むことができる。図11のように、ジャバラ部2を
伸ばして寒さに弱い植木Pを包み込み、フイルム蓋4を
すると冬期の植木鉢温室になる。尚、ジャバラ部2を曲
げて太陽の方に植木鉢開口Oを向けると、更に温室効果
は高まる。
【0027】ジャバラ付植木鉢Aは、伸ばして植木を囲
い込むことができるため、図12のように、ジャバラ部
2を伸ばして「植物の新種改良」や「植木鉢栽培の苺、
果実」等の植木Pを囲い込み、網蓋5をすると虫・鳥C
から植木Pを保護して守るネット・ハウスになる。
い込むことができるため、図12のように、ジャバラ部
2を伸ばして「植物の新種改良」や「植木鉢栽培の苺、
果実」等の植木Pを囲い込み、網蓋5をすると虫・鳥C
から植木Pを保護して守るネット・ハウスになる。
【図1】本発明のジャバラ付植木鉢に於いてジャバラを
縮めた状態の側断面図である。
縮めた状態の側断面図である。
【図2】本発明のジャバラ付植木鉢に於いてジャバラを
縮めた状態の斜視図である。
縮めた状態の斜視図である。
【図3】本発明のジャバラ付植木鉢に於いてジャバラを
伸ばした状態の斜視図である。
伸ばした状態の斜視図である。
【図4】本発明のジャバラ付植木鉢に於いてジャバラを
曲げた状態の横斜視図である。
曲げた状態の横斜視図である。
【図5】一部断面で示したフイルム蓋と網蓋をジャバラ
付植木鉢にかぶせる状態を示した斜視図である。
付植木鉢にかぶせる状態を示した斜視図である。
【図6】本発明のジャバラ付植木鉢Aに於いて容積が変
えられる効果を示した図であり、同図(イ)は植木Pが
小さく、ジャバラ付植木鉢Aの容積の小さい状態の斜視
図。同図(ロ)は植木Pが生長して大きくなり、ジャバ
ラ付植木鉢Aの容積を大きくした状態の斜視図である。
えられる効果を示した図であり、同図(イ)は植木Pが
小さく、ジャバラ付植木鉢Aの容積の小さい状態の斜視
図。同図(ロ)は植木Pが生長して大きくなり、ジャバ
ラ付植木鉢Aの容積を大きくした状態の斜視図である。
【図7】本発明のジャバラ付植木鉢Aは、自由に植木P
を広げたり、絞ったりする事ができる効果を示した図で
あり、同図(イ)は植木Pを広げた状態の斜視図。同図
(ロ)は植木Pを絞った状態の斜視図である。
を広げたり、絞ったりする事ができる効果を示した図で
あり、同図(イ)は植木Pを広げた状態の斜視図。同図
(ロ)は植木Pを絞った状態の斜視図である。
【図8】本発明のジャバラ付植木鉢Aによる植木Pの観
賞効果を示したイラスト図であり、同図(イ)は植木P
の全体を観賞する斜視図。同図(ロ)は植木Pの花の部
分のみを観賞する斜視図。同図(ハ)は植木Pの一方向
を観賞する斜視図である。
賞効果を示したイラスト図であり、同図(イ)は植木P
の全体を観賞する斜視図。同図(ロ)は植木Pの花の部
分のみを観賞する斜視図。同図(ハ)は植木Pの一方向
を観賞する斜視図である。
【図9】本発明のジャバラ付植木鉢Aにより、植木Pで
ある観葉植物の見苦しい根元を隠す効果の状態を一部カ
ットで表わした斜視図である。
ある観葉植物の見苦しい根元を隠す効果の状態を一部カ
ットで表わした斜視図である。
【図10】本発明のジャバラ付植木鉢Aで植木鉢の内側
を深くして、植木PにじょうろBにより水をやり易くし
た状態の効果を一部カットで表わした斜視図である。
を深くして、植木PにじょうろBにより水をやり易くし
た状態の効果を一部カットで表わした斜視図である。
【図11】本発明のジャバラ付植木鉢Aにフイルム蓋4
をして、植木Pの植木鉢温室効果を一部カットで表わし
た斜視図である。
をして、植木Pの植木鉢温室効果を一部カットで表わし
た斜視図である。
【図12】本発明のジャバラ付植木鉢Aに網蓋5をし
て、植木Pの果実Dを虫・鳥Cから守る植木鉢ネット・
ハウスの効果を一部カットで表わした斜視図である。
て、植木Pの果実Dを虫・鳥Cから守る植木鉢ネット・
ハウスの効果を一部カットで表わした斜視図である。
1 植木鉢底部 2 ジャバラ部 3 植木鉢上縁部 4 フイルム蓋 5 網蓋 A ジャバラ付植木鉢 B じょうろ C 虫・鳥 D 果実 F フイルム L 左側 N ネット O 植木鉢開口 P 植木 R 右側 Z ジャバラ
Claims (1)
- 【請求項1】 植木鉢の上縁部と植木鉢の底部の間にジ
ャバラを設け、伸び縮みと曲げることができることを特
徴とする植木鉢。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20104398A JPH11346563A (ja) | 1998-06-12 | 1998-06-12 | 植木鉢 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20104398A JPH11346563A (ja) | 1998-06-12 | 1998-06-12 | 植木鉢 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11346563A true JPH11346563A (ja) | 1999-12-21 |
Family
ID=16434477
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20104398A Pending JPH11346563A (ja) | 1998-06-12 | 1998-06-12 | 植木鉢 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11346563A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2376618A (en) * | 2001-06-21 | 2002-12-24 | Durand Technology Ltd | Expandable plant container |
| WO2007143412A2 (en) | 2006-05-31 | 2007-12-13 | Venezia Alberto J | Collapsible wildlife containment apparatus |
| DE102013201143A1 (de) * | 2013-01-24 | 2014-08-07 | Tetiana Nowack | Faltbarer Einsatz für Blumenvasen |
-
1998
- 1998-06-12 JP JP20104398A patent/JPH11346563A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2376618A (en) * | 2001-06-21 | 2002-12-24 | Durand Technology Ltd | Expandable plant container |
| WO2007143412A2 (en) | 2006-05-31 | 2007-12-13 | Venezia Alberto J | Collapsible wildlife containment apparatus |
| WO2007143412A3 (en) * | 2006-05-31 | 2008-02-07 | Alberto J Venezia | Collapsible wildlife containment apparatus |
| US7793617B2 (en) | 2006-05-31 | 2010-09-14 | Venezia Alberto J | Collapsible wildlife containment apparatus |
| EP2068617A4 (en) * | 2006-05-31 | 2012-09-05 | Alberto J Venezia | COLLAPSIBLE DEVICE FOR HOLDING ANIMALS |
| AU2007256921B2 (en) * | 2006-05-31 | 2013-02-21 | Biobubble Pets, Llc | Collapsible wildlife containment apparatus |
| DE102013201143A1 (de) * | 2013-01-24 | 2014-08-07 | Tetiana Nowack | Faltbarer Einsatz für Blumenvasen |
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