JPH11348628A - 車両用シートバックフレーム - Google Patents

車両用シートバックフレーム

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JPH11348628A
JPH11348628A JP16540498A JP16540498A JPH11348628A JP H11348628 A JPH11348628 A JP H11348628A JP 16540498 A JP16540498 A JP 16540498A JP 16540498 A JP16540498 A JP 16540498A JP H11348628 A JPH11348628 A JP H11348628A
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Masamichi Sobashima
政道 傍嶋
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【課題】 一定の衝撃力に対して十分な強度を保ち、非
常に大きな衝撃力に対しては同衝撃力を充分に吸収す
る。 【解決手段】 車両用シートバックフレームは、略平行
に延設された一対のサイドフレーム21,22、及び同
フレーム21,22の各上端を連結するアッパフレーム
23からなり、略U字状に一体的に形成されている。両
サイドフレーム21,22は前側に開口するように断面
略コ字状に形成されるとともに、これらの内側には複数
のリブが設けられ、これらの各幅方向両角部にはリブの
間に各一対の切欠き25,26及び27,28がそれぞ
れ設けられて、より大きな衝撃力が加わったときには、
切欠部が22a 21b,22b座屈する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、略平行に延設され
た一対のサイドフレームと、前記両サイドフレームの各
上端を連結するアッパフレームとからなり、略U字状に
一体的に形成した車両用シートバックフレームに関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来から、この種の車両用シートバック
フレームにおいては、図4に示すように、その上端から
下端に渡って断面略コ字状に形成されたサイドフレーム
1,2を設けたものは知られている。また、例えば実開
平5−70345号公報に示されているとともに図5に
示すように、前側板11と後側板12とをリブ13で一
体的に連結したサイドフレーム14,15において、前
側板11及び後側板12の各表面に断面略C字状のノッ
チ16を幅方向に渡って設けたものも知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来の前
者の車両用シートバックフレームにおいては、シートバ
ックフレームにその前側から後側(紙面左側から右側)
に大きな衝撃力が加わった時に、サイドフレーム1,2
が変形しないすなわちシートバックフレームが変形しな
いため、乗員は極めて大きな衝撃を受けるという問題が
ある。また、上記従来の後者の車両用シートバックフレ
ームにおいては、シートバックフレームにその前側から
後側(紙面表面から裏面)に大きな衝撃力が加わると、
ノッチ16の開口部の幅Lだけ変形することとなるが、
この幅L以上には変形しにくいので、サイドフレーム1
4,15は大きい衝撃を吸収することができないという
問題がある。
【0004】本発明は、上記問題に対処するためになさ
れたもので、その目的は、シートバックフレームにその
前側から後側に大きな衝撃力が加わった時に、十分な強
度を保ち、かつ大きな衝撃を吸収するようにした車両用
シートバックフレームを提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の構成上の特徴は、略平行に延設された一対
のサイドフレームと、両サイドフレームの各上端を連結
するアッパフレームとからなり、略U字状に一体的に形
成した車両用シートバックフレームにおいて、両サイド
フレームを車両搭載時に前側が開口するように断面略コ
字状にそれぞれ形成するとともに、サイドフレームの各
延設方向に沿った複数の適宜箇所にリブをそれぞれ設
け、両サイドフレームの各幅方向両角部であってリブの
間に各一対の切欠きをそれぞれ設けたことにある。
【0006】
【発明の作用・効果】上記のように構成した本発明にお
いては、両サイドフレームが前側に開口しているととも
に、両サイドフレームにはリブが設けられているので、
車両前方から後方へのある程度の大きさまでの衝撃力に
対して十分な強度を保つことができる。一方、前記一対
の切欠きに挟まれた部分及び同切欠きの前側部分の強度
が弱く、車両前方から後方へより大きな衝撃力が加わっ
たときには、前記両部分は座屈するので、両サイドフレ
ームを大きく変形させることができ、同衝撃を吸収する
ことができる。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施形態を図面
を用いて説明すると、図1及び図2は、それぞれ同実施
形態に係る車両用シートバックフレームの前方及び後方
斜視図である。
【0008】このシートバックフレームは、マグネシウ
ム合金などの金属で一体的に形成され、略平行に延設さ
れた一対のサイドフレーム21,22と、両サイドフレ
ーム21,22の各上端を連結するアッパフレーム23
とを有する。
【0009】両サイドフレーム21,22は、その上端
から下端まで車両搭載時に前側が開口するように断面略
コ字状に形成されており、その内側には、延設方向に沿
った複数の適宜箇所にリブ24がそれぞれ設けられてい
る。リブ24は、板状かつ略三角形状に形成されてお
り、各サイドフレーム21,22の外側板、内側板及び
後側板をそれぞれ連結するように水平に固定されてい
る。
【0010】両サイドフレーム21,22の各幅方向両
角部には、隣り合う一対のリブ24,24の間に各一対
の方形状の切欠き25,26及び27,28がそれぞれ
設けられている。切欠き25〜28の高さは、隣り合う
リブ24の間の長さより小さく設定されており、切欠き
25,27の前後方向の幅は、サイドフレーム21,2
2の外側板の前後方向の幅より小さく設定され、切欠き
26,28の前後方向の幅は、サイドフレーム21,2
2の内側板の前後方向の幅より小さく設定されている。
なお、サイドフレーム21においては、切欠き25及び
26に挟まれている部分を挟部21aとし、これら切欠
き25及び26の前側の部分をそれぞれ前部21b,2
1cとする。また、サイドフレーム22においても、サ
イドフレーム21と同様に、切欠き27及び28に挟ま
れている部分を挟部22aとし、これら切欠き27及び
28の前側の部分をそれぞれ前部22b,22cとす
る。
【0011】サイドフレーム21,22の後側板には、
複数の孔31及び方形状の穴32がそれぞれ適宜箇所に
設けられている。これらの孔31及び穴32はエアバッ
クモジュール及びシートばね(図示しない)をそれぞれ
取り付けるためのものである。サイドフレーム21,2
2の外側板下部には、複数の孔33が設けられている。
孔33は、前記シートバックフレームを、乗員が着席す
るためのシート本体(図示しない)に取り付けるための
ものである。さらに、両サイドフレーム21,22の間
には、その下部を連結する断面コ字状に形成されたロア
フレーム34が設けられている。
【0012】アッパフレーム23は、互いに平行に延設
されかつそれぞれ断面コ字状に形成された上部及び下部
アッパフレーム41,42を備えており、両アッパフレ
ーム41,42の間には、大きな穴43,43が設けら
れている。
【0013】上部アッパフレーム41の内側にも、前記
サイドフレーム21,22と同様にリブ44が設けられ
ている。リブ44は、板状かつ略方形状に形成されてお
り、アッパフレーム41の上側板、下側板及び後側板を
それぞれ連結するように固定されている。また、アッパ
フレーム41の後側板の外側面には、その上部が開口す
るように直方体状に形成された取付部45,45が設け
られている。取付部45,45はヘッドレスト(図示し
ない)を取り付けるためのものである。
【0014】次に、上記のように構成した車両用シート
バックフレームの車両搭載時の作用について説明する。
大きな衝撃力が加わらない通常時には、両サイドフレー
ム21,22が前側に開口した断面略コ字状に形成され
ているとともに、同フレーム21,22には複数のリブ
24が設けられているので、両サイドフレーム21,2
2は車両前方から後方へのある程度の大きさまでの衝撃
力に対して十分な強度を保つことができる。一方、両サ
イドフレーム21,22の挟部21a,22a及び前部
21b,21c,22b,22cの強度は比較的弱く、
車両前方から後方へより大きな衝撃力が加わったときに
は、図3(A)の状態にあった挟部21a,22a及び
前部21b,21c,22b,22cは図3(B)に示
すように座屈するので、両サイドフレーム21,22を
大きく変形させることができ、同衝撃を吸収することが
できる。したがって、上記実施形態に係るシートバック
フレームによれば、軽量かつ簡単な構成で乗員への大き
な衝撃力を吸収することができる。
【0015】なお、上記実施形態においては、一対の切
欠き25,26及び27,28を両サイドフレーム2
1,22にそれぞれ設けるようにしたが、複数対の切欠
きを同フレーム21,22にそれぞれ設けるようにして
もよい。
【0016】また、上記実施形態においては、車両用シ
ートバックフレームを、サイドフレーム21,22及び
アッパフレーム23を一体的に型で形成するにしたが、
サイドフレーム21,22及びアッパフレーム23を別
々に型で形成した後一体的に組み付けるようにしてもよ
い。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の一実施形態に係る車両用シートバッ
クフレームの前方斜視図である。
【図2】 図1に示す車両用シートバックフレームの後
方斜視図である。
【図3】 (A)は図1に示す車両用シートバックフレ
ームの変形前における部分拡大図であり、(B)は図1
に示す車両用シートバックフレームの変形後における部
分拡大図である。
【図4】 従来技術のうち前者の従来技術に係る車両用
シートバックフレームの前方斜視図である。
【図5】 従来技術のうち後者の従来技術に係る車両用
シートバックフレームの前方斜視図である。
【符号の説明】
21,22…サイドフレーム、24…リブ、21a,2
2a…挟部、21b,21c,22b,22c…前部、
23…アッパフレーム、25〜28…切欠き。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 略平行に延設された一対のサイドフレー
    ムと、前記両サイドフレームの各上端を連結するアッパ
    フレームとからなり、略U字状に一体的に形成した車両
    用シートバックフレームにおいて、 前記両サイドフレームを車両搭載時に前側が開口するよ
    うに断面略コ字状にそれぞれ形成するとともに、前記サ
    イドフレームの各延設方向に沿った複数の適宜箇所にリ
    ブをそれぞれ設け、 前記両サイドフレームの各幅方向両角部であって前記リ
    ブの間に各一対の切欠きをそれぞれ設けたことを特徴と
    する車両用シートバックフレーム。
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