JPH11348679A - 自動車用照明付装飾品 - Google Patents
自動車用照明付装飾品Info
- Publication number
- JPH11348679A JPH11348679A JP16520098A JP16520098A JPH11348679A JP H11348679 A JPH11348679 A JP H11348679A JP 16520098 A JP16520098 A JP 16520098A JP 16520098 A JP16520098 A JP 16520098A JP H11348679 A JPH11348679 A JP H11348679A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light source
- light
- decorative article
- lighting
- light guide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
- Vehicle Waterproofing, Decoration, And Sanitation Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 従来のこの種の自動車用照明付装飾品におい
ては、光源により直接に表示用基板の全面を照明するも
のとしていたので、照射範囲の広い白熱ランプに頼らざ
るを得ず、光源の交換が必要となり構成の複雑化を招い
ていた。 【解決手段】 本発明により、内部間隙2a内の光源の
照射方向側には一面に白色反射膜5aを形成した導光板
5の2枚を白色反射膜5aの側を対峙して設けられ、光
源は導光板5の2枚の合わせ目に発光中心を一致させた
LEDランプ4の1個とされている自動車用照明付装飾
品としたことで、第一には、発光面積の確保などの理由
で従来は不可能とされていた信頼性に優れるLEDラン
プ4を光源として採用することを可能とし、これにより
光源交換のための機構を自動車用照明付装飾品1に設け
ることを不要として構成を簡素化し課題を解決する。
ては、光源により直接に表示用基板の全面を照明するも
のとしていたので、照射範囲の広い白熱ランプに頼らざ
るを得ず、光源の交換が必要となり構成の複雑化を招い
ていた。 【解決手段】 本発明により、内部間隙2a内の光源の
照射方向側には一面に白色反射膜5aを形成した導光板
5の2枚を白色反射膜5aの側を対峙して設けられ、光
源は導光板5の2枚の合わせ目に発光中心を一致させた
LEDランプ4の1個とされている自動車用照明付装飾
品としたことで、第一には、発光面積の確保などの理由
で従来は不可能とされていた信頼性に優れるLEDラン
プ4を光源として採用することを可能とし、これにより
光源交換のための機構を自動車用照明付装飾品1に設け
ることを不要として構成を簡素化し課題を解決する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は自動車に設けられる
オーナメント、エンブレムあるいはコーナーポールなど
の装飾品に関するものであり、詳細には夜間時などにお
いても視認を可能とするために内部に光源が設けられた
装飾品の構成に係るものである。
オーナメント、エンブレムあるいはコーナーポールなど
の装飾品に関するものであり、詳細には夜間時などにお
いても視認を可能とするために内部に光源が設けられた
装飾品の構成に係るものである。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の自動車用照明付装飾品9
0の構成をコーナーポールの例で示すものが図3、図4
であり、金属、樹脂などで形成されたケース91のそれ
ぞれの開口面にはケース91の内部に内部間隙を有する
ようにして樹脂などによる表示用基板92が取付けられ
ている。
0の構成をコーナーポールの例で示すものが図3、図4
であり、金属、樹脂などで形成されたケース91のそれ
ぞれの開口面にはケース91の内部に内部間隙を有する
ようにして樹脂などによる表示用基板92が取付けられ
ている。
【0003】前記表示用基板92はケース91に対して
内面となる側の面に塗装などによる遮光膜92aが設け
られると共に、前記遮光膜92a側からV字状カットが
施されて透明あるいは半透明とされて、例えば車名、マ
ークを表す表示部92bとされ、2枚の表示用基板92
の内部間隙には白熱電球による1個の光源93が設けら
れている。
内面となる側の面に塗装などによる遮光膜92aが設け
られると共に、前記遮光膜92a側からV字状カットが
施されて透明あるいは半透明とされて、例えば車名、マ
ークを表す表示部92bとされ、2枚の表示用基板92
の内部間隙には白熱電球による1個の光源93が設けら
れている。
【0004】尚、光源93を1個とするときには、光源
93から近い位置ほど明るく、遠い位置では暗くなる照
明ムラを生じるものとなるので、図中に符号94で示す
ように光源93から遠く成る位置には楔状とした補助反
射面を前記ケース91を利用、あるいは、別体に形成す
るなどして設け、この補助反射面94により照明ムラの
解消を図るものもある。
93から近い位置ほど明るく、遠い位置では暗くなる照
明ムラを生じるものとなるので、図中に符号94で示す
ように光源93から遠く成る位置には楔状とした補助反
射面を前記ケース91を利用、あるいは、別体に形成す
るなどして設け、この補助反射面94により照明ムラの
解消を図るものもある。
【0005】上記の構成とすることで、光源93を点灯
させることで、前記表示部92bの部分が光源93から
の透過光により照明されて観視可能となり、コーナーポ
ールの場合には夜間時においても位置の確認を容易とす
るものとなる。また、上記の表示用基板92をケース9
1の片面のみに設け、このケース91を車体に取付けれ
ば夜間にも表示可能なオーナメント、エンブレムと成り
装飾効果を向上させることができる。
させることで、前記表示部92bの部分が光源93から
の透過光により照明されて観視可能となり、コーナーポ
ールの場合には夜間時においても位置の確認を容易とす
るものとなる。また、上記の表示用基板92をケース9
1の片面のみに設け、このケース91を車体に取付けれ
ば夜間にも表示可能なオーナメント、エンブレムと成り
装飾効果を向上させることができる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記し
た従来の自動車用照明付装飾品90の構成では、比較的
に狭い照射角αを有するLEDランプを光源93として
採用した場合には、図3に示すように表示部92bが照
射角α内の範囲のみ照明されるものとなり、自動車用照
明付装飾品90としての見栄えを損なうものとなるの
で、実質的には採用できないものとなる。
た従来の自動車用照明付装飾品90の構成では、比較的
に狭い照射角αを有するLEDランプを光源93として
採用した場合には、図3に示すように表示部92bが照
射角α内の範囲のみ照明されるものとなり、自動車用照
明付装飾品90としての見栄えを損なうものとなるの
で、実質的には採用できないものとなる。
【0007】よって、光源93としては全方位に略均等
に光を発する白熱電球の採用が避けられないものとなる
が、白熱電球はフィラメント断線の問題があり、これに
備えるためには光源93を交換する構成の具備が絶対的
な必要条件となる。よって、自動車用照明付装飾品90
の構成が複雑化しコストアップする問題点を生じると共
に、メンテナンスのための工賃など自動車使用者側にも
負担がかかる問題点を生じ、これらの点の解決が課題と
されるものとなっていた。
に光を発する白熱電球の採用が避けられないものとなる
が、白熱電球はフィラメント断線の問題があり、これに
備えるためには光源93を交換する構成の具備が絶対的
な必要条件となる。よって、自動車用照明付装飾品90
の構成が複雑化しコストアップする問題点を生じると共
に、メンテナンスのための工賃など自動車使用者側にも
負担がかかる問題点を生じ、これらの点の解決が課題と
されるものとなっていた。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は前記した従来の
課題を解決するための具体的手段として、一面に遮光膜
が設けられた表示用基板の2枚の少なくとも一方の遮光
膜には透光部を設けて表示部とし、この表示用基板の2
枚を前記遮光膜側で適宜の内部間隙を設けて対峙させて
ケースに取付け、前記内部間隙中に光源を配設した自動
車用照明付装飾品において、前記内部間隙の前記光源の
照射方向側には一面に白色反射膜を形成した導光板の2
枚を前記白色反射膜の側を対峙して設けられ、前記光源
は前記導光板の2枚の合わせ目に発光中心を一致させた
LEDランプの1個とされていることを特徴とする自動
車用照明付装飾品を提供することで課題を解決するもの
である。
課題を解決するための具体的手段として、一面に遮光膜
が設けられた表示用基板の2枚の少なくとも一方の遮光
膜には透光部を設けて表示部とし、この表示用基板の2
枚を前記遮光膜側で適宜の内部間隙を設けて対峙させて
ケースに取付け、前記内部間隙中に光源を配設した自動
車用照明付装飾品において、前記内部間隙の前記光源の
照射方向側には一面に白色反射膜を形成した導光板の2
枚を前記白色反射膜の側を対峙して設けられ、前記光源
は前記導光板の2枚の合わせ目に発光中心を一致させた
LEDランプの1個とされていることを特徴とする自動
車用照明付装飾品を提供することで課題を解決するもの
である。
【0009】
【発明の実施の形態】つぎに、本発明を図に示す実施形
態に基づいて詳細に説明する。図1および図2に符号1
で示すものは本発明に係る自動車用照明付装飾品(以
下、装飾品1と略称する)であり、この実施形態におい
ても前記装飾品1がコーナーポールであるときの例で説
明する。
態に基づいて詳細に説明する。図1および図2に符号1
で示すものは本発明に係る自動車用照明付装飾品(以
下、装飾品1と略称する)であり、この実施形態におい
ても前記装飾品1がコーナーポールであるときの例で説
明する。
【0010】本発明の装飾品1においても、金属、樹脂
などで略枠状に形成されたケース2のそれぞれの開口面
には、ケース2の内部に内部間隙2aを持たせるように
して樹脂などによる表示用基板3の一対が取付けられ。
この表示用基板3は前記ケース2に対して内面となる側
の面に塗装、印刷など適宜な手段により遮光膜3aが設
けられるものである点は従来例のものと同様である。
などで略枠状に形成されたケース2のそれぞれの開口面
には、ケース2の内部に内部間隙2aを持たせるように
して樹脂などによる表示用基板3の一対が取付けられ。
この表示用基板3は前記ケース2に対して内面となる側
の面に塗装、印刷など適宜な手段により遮光膜3aが設
けられるものである点は従来例のものと同様である。
【0011】また、遮光膜3a側からV字状カットが施
され、更に必要に応じては金色、銀色などの半透明膜が
前記V字状カットの部分に設けられ、例えば車名、マー
クを表す表示部3bとされた2枚の表示用基板3の間の
内部間隙2aには1個の光源が設けられるものである点
も従来例のものと同様である。
され、更に必要に応じては金色、銀色などの半透明膜が
前記V字状カットの部分に設けられ、例えば車名、マー
クを表す表示部3bとされた2枚の表示用基板3の間の
内部間隙2aには1個の光源が設けられるものである点
も従来例のものと同様である。
【0012】ここで、本発明においては、前記内部間隙
2aの光源の照射方向側には2枚の導光板5を設けるも
のであり、この導光板5の1枚は一面に、塗装あるいは
スクリーン印刷などの手段により均一な膜厚の白色反射
膜5aが形成されたものであって、前記内部間隙2a内
への配置に当たっては、前記白色反射膜5aが施された
面同士を対峙させて行われる。
2aの光源の照射方向側には2枚の導光板5を設けるも
のであり、この導光板5の1枚は一面に、塗装あるいは
スクリーン印刷などの手段により均一な膜厚の白色反射
膜5aが形成されたものであって、前記内部間隙2a内
への配置に当たっては、前記白色反射膜5aが施された
面同士を対峙させて行われる。
【0013】このときに、前記導光板5の外径端面5b
は、滑面とされてこの導光板5内を進行してきた光が外
径端面5bに達したときには外部に拡散などを生じるこ
となく放射するものとしておくと共に、前記ケース2の
導光板5の外径端面5bに対峙する内径には金属メッキ
などによる鏡面2bが形成されていて、一旦に外径端面
5bから放射された光を反射し、再度、導光板5内に入
射させるものとしている。
は、滑面とされてこの導光板5内を進行してきた光が外
径端面5bに達したときには外部に拡散などを生じるこ
となく放射するものとしておくと共に、前記ケース2の
導光板5の外径端面5bに対峙する内径には金属メッキ
などによる鏡面2bが形成されていて、一旦に外径端面
5bから放射された光を反射し、再度、導光板5内に入
射させるものとしている。
【0014】また、本発明では、前記光源としてLED
ランプ4を採用するものであり、このLEDランプ4
は、前記導光板5の2枚の合わせ面に設けられた光源取
付凹部5cに挿入して配置されるものであり、このとき
にはLEDランプ4は発光中心を前記導光板5の2枚の
合わせ面に一致させる、即ち、白色反射膜5aの位置に
一致させられている。
ランプ4を採用するものであり、このLEDランプ4
は、前記導光板5の2枚の合わせ面に設けられた光源取
付凹部5cに挿入して配置されるものであり、このとき
にはLEDランプ4は発光中心を前記導光板5の2枚の
合わせ面に一致させる、即ち、白色反射膜5aの位置に
一致させられている。
【0015】次いで、上記の構成とした本発明の装飾品
1の作用および効果について説明を行う。先ず第一に
は、塗装あるいはスクリーン印刷などの手段で一方の面
に白色反射膜5aが設けられた2枚の導光板5を前記白
色反射膜5a側の面を対峙させて設けるものとしたこと
で、LEDランプ4によっても表示用基板3の表示部3
bの全面の均一な照明が可能となる。
1の作用および効果について説明を行う。先ず第一に
は、塗装あるいはスクリーン印刷などの手段で一方の面
に白色反射膜5aが設けられた2枚の導光板5を前記白
色反射膜5a側の面を対峙させて設けるものとしたこと
で、LEDランプ4によっても表示用基板3の表示部3
bの全面の均一な照明が可能となる。
【0016】これは、白色反射膜5aを構成する塗料若
しくはインクに用いられている顔料が例えば酸化チタン
など高反射率の微粒粉であるので、光を入射させること
でこの白色反射膜5a内で乱反射を生じ、LEDランプ
4のように指向性を有する光源からの光であっても、そ
の指向性を失わせる程の強い拡散効果が得られるからで
ある。
しくはインクに用いられている顔料が例えば酸化チタン
など高反射率の微粒粉であるので、光を入射させること
でこの白色反射膜5a内で乱反射を生じ、LEDランプ
4のように指向性を有する光源からの光であっても、そ
の指向性を失わせる程の強い拡散効果が得られるからで
ある。
【0017】また、第二には、上記のように光源をLE
Dランプ4としたことで、通常の使用状態ではLEDラ
ンプ4は断線事故の発生の可能性は無視できる程度に低
いものとされているので、この断線事故に備えるための
光源の交換機構は省略できるものとなる。
Dランプ4としたことで、通常の使用状態ではLEDラ
ンプ4は断線事故の発生の可能性は無視できる程度に低
いものとされているので、この断線事故に備えるための
光源の交換機構は省略できるものとなる。
【0018】また、第三には、光源としてLEDランプ
4の採用が可能となったことで、従来の白熱ランプに比
較して発熱量が減じるものとなり、耐熱性などに対する
考慮が不要となると共に、LEDランプ4による単色光
の発光により、例えば青色などとした場合でも色の純度
が増すものとなる。
4の採用が可能となったことで、従来の白熱ランプに比
較して発熱量が減じるものとなり、耐熱性などに対する
考慮が不要となると共に、LEDランプ4による単色光
の発光により、例えば青色などとした場合でも色の純度
が増すものとなる。
【0019】
【発明の効果】以上に説明したように本発明により、内
部間隙内の光源の照射方向側には一面に白色反射膜を形
成した導光板の2枚を白色反射膜の側を対峙して設けら
れ、光源は導光板の2枚の合わせ目に発光中心を一致さ
せたLEDランプの1個とされている自動車用照明付装
飾品としたことで、第一には、発光面積の確保などの理
由で従来は不可能とされていた信頼性に優れるLEDラ
ンプを光源として採用することを可能とし、これにより
光源交換のための機構を自動車用照明付装飾品に設ける
ことを不要として構成を簡素化し、この種の装飾品のコ
ストダウンに極めて優れた効果を奏するものである。
部間隙内の光源の照射方向側には一面に白色反射膜を形
成した導光板の2枚を白色反射膜の側を対峙して設けら
れ、光源は導光板の2枚の合わせ目に発光中心を一致さ
せたLEDランプの1個とされている自動車用照明付装
飾品としたことで、第一には、発光面積の確保などの理
由で従来は不可能とされていた信頼性に優れるLEDラ
ンプを光源として採用することを可能とし、これにより
光源交換のための機構を自動車用照明付装飾品に設ける
ことを不要として構成を簡素化し、この種の装飾品のコ
ストダウンに極めて優れた効果を奏するものである。
【0020】また、上記のように光源としてLEDラン
プの採用を可能としたことで、光源における発熱量も減
少し、自動車用照明付装飾品の構成部材に耐熱性部材の
使用などを不要とし、この点でもコストダウンを可能と
すると共に、LEDランプの単色発光により、純度の高
い表示を可能として品質間を向上させ、商品性の向上に
も優れた効果を奏するものとする。
プの採用を可能としたことで、光源における発熱量も減
少し、自動車用照明付装飾品の構成部材に耐熱性部材の
使用などを不要とし、この点でもコストダウンを可能と
すると共に、LEDランプの単色発光により、純度の高
い表示を可能として品質間を向上させ、商品性の向上に
も優れた効果を奏するものとする。
【図1】 本発明に係る自動車用照明付装飾品の実施形
態を示す正面図である。
態を示す正面図である。
【図2】 図1のA―A線に沿う断面図である。
【図3】 従来例を示す正面図である。
【図4】 図3のB―B線に沿う断面図である。
1……自動車用照明付装飾品 2……ケース 2a……内部間隙 2b……鏡面 3……表示用基板 3a……遮光膜 3b……表示部 4……LEDランプ 5……導光板 5a……白色反射膜
Claims (2)
- 【請求項1】 一面に遮光膜が設けられた表示用基板の
2枚の少なくとも一方の遮光膜には透光部を設けて表示
部とし、この表示用基板の2枚を前記遮光膜側で適宜の
内部間隙を設けて対峙させてケースに取付け、前記内部
間隙中に光源を配設した自動車用照明付装飾品におい
て、前記内部間隙の前記光源の照射方向側には一面に白
色反射膜を形成した導光板の2枚を前記白色反射膜の側
を対峙して設けられ、前記光源は前記導光板の2枚の合
わせ目に発光中心を一致させたLEDランプの1個とさ
れていることを特徴とする自動車用照明付装飾品。 - 【請求項2】 前記ケースの内面は鏡面とされ、前記導
光板の外径端面は滑面とされ、前記ケースの内径と導光
板の外径端面とが略対峙する形状とされていることを特
徴とする請求項1記載の自動車用照明付装飾品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16520098A JPH11348679A (ja) | 1998-06-12 | 1998-06-12 | 自動車用照明付装飾品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16520098A JPH11348679A (ja) | 1998-06-12 | 1998-06-12 | 自動車用照明付装飾品 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11348679A true JPH11348679A (ja) | 1999-12-21 |
Family
ID=15807749
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16520098A Pending JPH11348679A (ja) | 1998-06-12 | 1998-06-12 | 自動車用照明付装飾品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11348679A (ja) |
-
1998
- 1998-06-12 JP JP16520098A patent/JPH11348679A/ja active Pending
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