JPH1135162A - 用紙高積み機 - Google Patents

用紙高積み機

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JPH1135162A
JPH1135162A JP20528397A JP20528397A JPH1135162A JP H1135162 A JPH1135162 A JP H1135162A JP 20528397 A JP20528397 A JP 20528397A JP 20528397 A JP20528397 A JP 20528397A JP H1135162 A JPH1135162 A JP H1135162A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pair
pillar
guide rail
paper
base
Prior art date
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Pending
Application number
JP20528397A
Other languages
English (en)
Inventor
Isamu Miura
勇 三浦
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
MIURA TEKKOSHO KK
Original Assignee
MIURA TEKKOSHO KK
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Publication date
Application filed by MIURA TEKKOSHO KK filed Critical MIURA TEKKOSHO KK
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Publication of JPH1135162A publication Critical patent/JPH1135162A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 テーブルが傾斜またはガタつきを生ずること
がなく、安定して昇降する構造にした簡単且つ軽量構造
の用紙高積み機を提供する。 【構成】 基台1に角支柱4を45度回動変位して一対
の柱陵が正確に前後方向に対置するように立設し、ガイ
ド柱陵6を対設形成する。昇降杆7の中央部後端から直
交するように斜向上方に一対のブラケット9,9を突設
し、基部間と先端部間にベアリングローラー10a,1
0bを軸設し、下側のベアリングローラー10aが前側
の柱陵6と、上側のベアリングローラー10bが後側の
柱陵6と回転摺動するように組み付け、昇降杆7から突
出した一対のパレット支承腕18,18を水平に担持し
て制御モータ15により昇降駆動する構造にしたことを
特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、印刷前に紙揃え及
び紙捌き等の目的で高積みした用紙を積み替えする際に
使用する用紙高積み機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】自動印刷機を使用する現在の印刷工程で
は、用紙を一枚ずつ確実に供給する必要から、高積みし
た用紙の紙揃え、紙捌き等の前作業が重要な工程になる
が、この紙裁きは用紙の重量が大きいため、重労働とな
り作業者の負担を増大させるものであった。
【0003】このため作業姿勢を安定させて作業者の負
担を軽減させる目的で、高積みした用紙のレベルを一定
に保持する用紙高積み機の使用が要望され、従来より種
々の用紙高積み機が使用されている。
【0004】そして簡易型の用紙高積み機は、部品点数
を少なくして構造を簡単にするため、一般にテーブルに
軸設したベアリングを溝型のガイドレールに嵌入し、該
ガイドレールに沿って昇降する構造にしたり、テーブル
に対向してベアリングを軸設し、該ベアリング間にガイ
ドレールを嵌入してガイドレールに沿って昇降する構造
になっている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】即ち、この種の用紙高
積み機は昇降するテーブルがガタつかないことが必要で
あるが、上記従来の構造では、ベアリングとレール間に
多少の隙間が必要となる。このため、ベアリングが常時
レールと密接して摺動するという保証がなく、ガイドレ
ールの線形精度を上げても昇降時にテーブルが傾斜する
等の問題を有していた。
【0006】また部品点数を少なくすると、その分だけ
剛性が小さくなること。またパレット支承腕を担持する
昇降杆を水平に維持する必要から、この種の用紙高積み
機では一般に左右に支柱を立設した二本柱の構造のもの
が一般的であり、他の形状のものが設計されないでき
た。
【0007】本発明は上記問題に鑑みてなされたもので
あり、昇降するテーブルが傾斜またはガタつきを生ずる
ことがなく、安定して昇降駆動する構造になると共に、
支柱が一本だけで簡単な構造になり、而も昇降杆のガイ
ドレールも兼用し、該ガイドレールが芯出し機能を備え
てテーブル面を正確に昇降変位させることができる用紙
高積み機を提供することを目的とするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明に係る用紙高積み
機は、機台にガイドレールを立設し、該ガイドレールに
沿って用紙パレットを載置するパレット支承腕を担持し
てなる昇降杆を昇降自在に枢設すると共に、該昇降杆を
適宜昇降手段により昇降駆動する用紙高積み機におい
て、上記ガイドレールが基台から立設した角支柱を45
度回動変位して一対の柱陵が正確に前後方向に対置する
ように基台から垂設した該角支柱のガイド柱陵によって
対設形成されると共に、上記昇降杆が、該昇降杆の中央
部後端から直交するように斜向上方に前記角支柱を介装
するように延びる一対のブラケット間に二個のベアリン
グローラーを、上記ブラケットの基端位置と先端位置に
離間配設し、下側のベアリングローラーが前記角支柱の
前側の柱陵によって構成するガイドレール面と、また上
側のベアリングローラーが上記角支柱の後側の柱陵によ
って構成するガイドレール面とそれぞれ回転摺動するよ
うに組み付け、昇降杆から突出した一対のパレット支承
腕を水平に担持して昇降する構造にしたことを要旨とす
るものである。
【0009】即ち、上記構成では、基台に縦架設した角
支柱を45度回動して樹立した構造にしたことにより、
該角支柱の柱材としての支承強度が大きくなり、一本支
柱で充分な強度を得ることができるため、装置の小型軽
量化が可能となる。また該角支柱の柱陵が昇降杆を支承
するガイドレールを兼用する構造になるため、別にガイ
ドレール等の部材を必要とせず、部品点数を少量化して
軽量化を一層進めることができるものである。
【0010】そして、上記両ベアリングローラーは、ロ
ーラーの中央部に略90度のV字状断面をもった芯出し
周溝を構成してなり、該芯出し周溝が角支柱のガイド柱
陵と嵌合して回転摺動する構造になり、上記昇降杆の中
央部後端から直交するように斜向上方に突設した一対の
ブラケットとの機械的組み合わせにより、上記昇降杆を
常時水平に維持することができる。
【0011】即ち、上記構成では、昇降杆に荷重が掛か
ると両ベアリングローラーの芯出し周溝がそれぞれ角支
柱の前後に位置するガイド柱陵に押し付けられて谷方向
に嵌合するため、自動的に中心位置に案内され、常時芯
出しするように作用して昇降杆を水平に支承する。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、本発明に係る用紙高積み機
の好ましい実施の形態について、図面に従って説明す
る。符号1は横枠2の両端部から前方に向かって脚枠
3,3を平行に突設し、コ字状の平面形状になる基台で
あり、該基台1の横枠2中央に角支柱4を略鉛直方向に
立設支承する構造になる。上記脚枠3,3にはそれぞれ
ネジ構造を使用して設置面に向かって出退調節自在にな
る設置レベル調節機構5,5…が設けられている。
【0013】上記角支柱4は、正方形断面を呈する角柱
になり、横枠2に対して45度回動変位して一対の対向
する柱陵が正確に基台1の前後方向(矢印A)を向くよ
うに横枠2から鉛直立設すると共に、該角支柱4の前後
方向に位置する一対の柱陵によってガイド柱陵6,6を
構成してなる。
【0014】また、縦長矩形断面の棒状体からなる昇降
杆7の中央部後端から角支柱4の両側に位置するように
斜向上方に延びる一対のブラケット9,9を該昇降杆7
に対して直交突設すると共に、両ブラケット9,9の基
部と端部間にそれぞれベアリングローラー10a,10
bを回動自在に軸設してなる。
【0015】上記両ベアリングローラー10aと10b
は、略90度の谷角度を有する芯出し周溝11がアウタ
ーリングの中央に周設してあり、下側のベアリングロー
ラー10aの周溝11が角支柱4の前側のガイド柱陵6
と、また上側のベアリングローラー10bの周溝11が
角支柱4の後側のガイド柱陵6とそれぞれ摺動するよう
に組み付けられて自動芯出し機構を構成している。この
とき上記昇降杆7は、杆体の断面が角支柱4の軸方向と
正確に平行向きとなるように、両ベアリングローラー1
0aと10bの距離を設計調整してなる。
【0016】上記昇降杆7は角支柱4の頂端に固設した
ギヤーボックス8の側壁間に軸架設した懸吊駆動軸12
に軸着してなる一対のチェンホイール13,13と捲回
噛合したチェンベルト14,14端に、それぞれ上記ブ
ラケット9,9の杆中央部を連繋して懸吊すると共に、
ギヤーボックス8に固設した制御モータ15と上記懸吊
駆動軸12をウォームギヤ16を介して回動連結して支
承してなる。
【0017】該チェンベルト14,14の自由端は、角
支柱4と平行になるように基台1の横枠2とギヤーボッ
クス8間に架設した角パイプ17,17にそれぞれ挿入
垂下してなる。
【0018】また符号18,18は、上記昇降杆7に対
して後端部を片持梁状に支承したパレット支承腕であ
り、該両パレット支承腕18の後端には昇降杆8の矩形
断面に係止する構造の鈎形掛端19が昇降杆7の幅方向
摺動自在に構成してあり、該鈎形掛端19の背面部に鈎
の懐に向かって出退する締結ボルト20を螺合した構造
になり、該締結ボルト20の緊締によってパレット支承
腕18を昇降杆7の所定位置に固着することができ、パ
レットのサイズに合わせて片持架設位置を変更すること
ができる。
【0019】該両パレット支承腕18,18は、昇降杆
7の幅一杯に拡開移動した位置でも、上記脚枠3,3の
内側に降下収容される範囲で構成されており、昇降杆7
を降下させて装置設置面の床レベルまで移動させること
ができ、パレット支承腕18,18に載置した用紙パレ
ットaを直接床に据え置くことを可能とする。
【0020】符号21,21は支持杆22を介して上記
基台1に固設した用紙突き当てガイドであり、上記昇降
杆8の前方位置に位置して角支柱1と平行になるように
縦架設してなる。
【0021】また該用紙突き当てガイド21の後方の機
台1には、発光ダイオード等の用紙レベル検出器23が
設けられており、コントロールボックス(図示せず)に
内蔵された制御回路を介して上記制御モータ15を右ま
たは左自動回転駆動するようになり、高積み搭載した用
紙bの上レベル位置L1を所定位置の範囲に高さ保持す
るように作動する。
【0022】尚、符号24,24は機台1の横枠3の両
端部にそれぞれ軸設した移動用タイヤであり、機台1を
僅かに後倒することにより床に接面する。
【0023】上記構成になる用紙高積み機は、使用する
用紙パレットaの大きさに合わせて両パレット支承腕1
8,18の幅を調節し、締結ボルト20によってそれぞ
れ緊締固着した状態で該昇降杆7を降下する。然る後、
フォークリフトを利用して用紙bを高積みした用紙パレ
ットaを両パレット支承腕18,18に載置し、制御モ
ータ15を「ON」して昇降杆7を上昇させ、用紙bの
上レベル位置L1が予め設定した所定の高さに達するの
を用紙レベル検出器23によって検知し、制御モータ1
5を停止する。
【0024】この位置から用紙の上部束を除去すると、
新しい用紙bの上レベルが予め設定した所定の高さと一
致するまで制御モータ15を回動して昇降杆7を上昇駆
動するように制御作動する。またこの位置から高積みし
た用紙bの上に用紙束を積み重ねると、新しい用紙bの
上レベル位置L1が予め設定した所定の高さと一致する
まで制御モータ15を逆回動して昇降杆7を下降駆動さ
せる。
【0025】上記昇降杆7の上昇または下降は、制御モ
ータ15の回転駆動によって行われる。即ち、制御モー
タ15が回動するとウォームギヤ16を介して懸吊駆動
軸11が回動し、該懸吊駆動軸11に軸着したチェンホ
イール13の回動に伴ってチェンベルト14との噛合位
置が変位する。
【0026】従って、該両チェンベルト14,14の下
端と連繋しているブラケット9,9と一体になる昇降杆
7が引き上げられまた降下するようになるが、該ブラケ
ット9,9に軸着したベアリングローラー10a,10
bが角支柱4のガイド柱陵6,6と、それぞれ前後から
常時密着した状態で摺接しているため、該昇降杆7に取
り付けられた両パレット支承腕18,18は角支柱4に
沿って鉛直方向に正確に昇降し、用紙突き当てガイド2
1,21に当接して用紙bを積み込むことにより用紙を
鉛直に高積みすることができる。
【0027】
【発明の効果】以上述べたように本発明の用紙高積み機
の構造によれば、昇降杆に突設したブラケットに軸着し
てなる二個のベアリングローラーによって角支柱の対角
位置に位置するガイド柱陵の前後から梃子状に挟持した
構造になるため、常時両ベアリングローラーが密着した
状態で摺接している。従って、昇降杆に取り付けられた
両パレット支承腕がガタつくことなく該ガイド柱陵に沿
って鉛直方向に正確に昇降するようになり、用紙を鉛直
に高積みすることができる。
【0028】即ち、上記のように簡単な構造によってテ
ーブルが傾斜またはガタつきを生ずることがなく安定し
て昇降する構造になるだけでなく、基台に縦架設した角
支柱を45度回動して樹立した構造にしたことにより、
該角支柱の柱材としての支承強度が大きくなり、一本支
柱で充分な強度を得ることができるため、装置の小型軽
量化が可能となる。
【0029】また、上記角支柱の柱陵が昇降杆を支承す
るガイド構造を兼用するガイド柱陵になるため、別にガ
イドレール等の部材を必要とせず、部品点数を少量化し
て軽量化を一層進めることができ、高性能の用紙高積み
機を安価に提供することが可能となる等の特徴を有する
ものであり、本発明実施後の効果は極めて大きい。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る用紙高積み機の一実施例を示す一
部切欠した側面図である。
【図2】同要部平面図である。
【図3】角支柱に対する昇降杆の取付部構造を示す側面
方向からの要部断面図である。
【図4】同拡大した平断面図である。
【符号の説明】
1 基台 2 横枠 3 脚枠 4 角支柱 5 設置レベル調節機構 6 ガイド柱陵 7 昇降杆 9 ブラケット 10a,10b ベアリングローラー 11 芯出し周溝 12 懸吊駆動軸 13 チェンホイール 14 チェンベルト 15 制御モータ 16 ウォームギヤ 17 角パイプ 18 パレット支承腕 19 鈎形掛端 20 締結ボルト 21 用紙突き当てガイド 23 用紙レベル検出器 a 用紙パレット b 用紙 L1 用紙の上レベル位置

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 機台にガイドレールを立設し、該ガイド
    レールに沿って用紙パレットを載置するパレット支承腕
    を担持してなる昇降杆を昇降自在に枢設すると共に、該
    昇降杆を適宜昇降手段により昇降駆動する用紙高積み機
    において、 前記ガイドレールが基台から立設した角支柱を45度回
    動変位して一対の柱陵が正確に前後方向に対置するよう
    に基台から垂設した該角支柱のガイド柱陵によって対設
    形成されると共に、前記昇降杆が、該昇降杆の中央部後
    端から直交するように斜向上方に前記角支柱を介装する
    ように延びる一対のブラケット間に二個のベアリングロ
    ーラーを、前記ブラケットの基端位置と先端位置に離間
    配設し、下側のベアリングローラーが前記角支柱の前側
    の柱陵によって構成するガイドレール面と、また上側の
    ベアリングローラーが前記角支柱の後側の柱陵によって
    構成するガイドレール面とそれぞれ回転摺動するように
    組み付け、昇降杆から突出した一対のパレット支承腕を
    水平に担持して昇降する構造にしたことを特徴とする用
    紙高積み機。
  2. 【請求項2】 前記両ベアリングローラーが、ローラー
    の中央部に略90度のV字状断面をもった芯出し周溝を
    構成してなり、該芯出し周溝が角支柱のガイド柱陵と嵌
    合して回転摺動する構造になり、前記昇降杆の中央部後
    端から直交するように斜向上方に突設した一対のブラケ
    ットとの機械的組み合わせにより、前記昇降杆を常時水
    平に維持することを特徴とする請求項1記載の用紙高積
    み機。
JP20528397A 1997-07-15 1997-07-15 用紙高積み機 Pending JPH1135162A (ja)

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JP20528397A JPH1135162A (ja) 1997-07-15 1997-07-15 用紙高積み機

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JP20528397A JPH1135162A (ja) 1997-07-15 1997-07-15 用紙高積み機

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JPH1135162A true JPH1135162A (ja) 1999-02-09

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ID=16504418

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP1746065A1 (de) 2005-07-22 2007-01-24 EISENMANN Anlagenbau GmbH & Co. KG Oberflächenbehandlungsanlage mit einer Hubstation, und Hubstation mit nichtzylindrischen Führungsrollen
CN111470450A (zh) * 2020-05-09 2020-07-31 福州经济技术开发区佳俞乐科技有限公司 一种组装式多角度重物提升机

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