JPH1135207A - シート状物品の積層用のコンベヤ装置 - Google Patents

シート状物品の積層用のコンベヤ装置

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JPH1135207A
JPH1135207A JP19240697A JP19240697A JPH1135207A JP H1135207 A JPH1135207 A JP H1135207A JP 19240697 A JP19240697 A JP 19240697A JP 19240697 A JP19240697 A JP 19240697A JP H1135207 A JPH1135207 A JP H1135207A
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JP
Japan
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moving
roller
conveyor belt
sheet
conveyor device
Prior art date
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Pending
Application number
JP19240697A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuo Yanaida
一男 谷内田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
YACHIDA KK
Original Assignee
YACHIDA KK
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 シート状物品を自動的に積層処理する。 【解決手段】 前後の駆動ローラ11、11、固定ロー
ラ12と、前後の移動ローラ21、移動ロッド22と、
コンベヤベルト31とを組み合わせる。コンベヤベルト
31は、回転走行しながら移動ローラ21、移動ロッド
22を前後に移動させて前端部を伸縮させ、搬送面Aの
前端を前後に移動させて搬送面A上のシート状物品を支
持ロッドR、R…上に順に積層することができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、シート状の物品
を搬送して自動的に積層処理することができるシート状
物品の積層用のコンベヤ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】おぼろ昆布や、半紙、海苔等のシート状
物品は、複数枚を積層して包装するのが普通である。
【0003】シート状物品を積層する手順は、たとえ
ば、次のとおりである。すなわち、複数枚のシート状物
品を所定位置にまで搬送し、テーブル等に移載すること
により、シート状物品をテーブル等の上に積層すること
ができる。なお、かかる積層工程は、熟練した作業者に
より、手作業によって行なわれるのが普通である。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】かかる従来技術による
ときは、積層工程が手作業であるから、作業効率が極め
て悪く、大量の物品を短時間に能率よく処理することが
難しいという問題があった。
【0005】そこで、この発明の目的は、かかる従来技
術の問題に鑑み、前後一対の固定ローラと、前後一対の
移動ローラと、コンベヤベルトとを組み合わせることに
よって、積層工程を自動化して作業効率の向上を図り、
大量のシート状物品を能率よく積層処理することができ
るシート状物品の積層用のコンベヤ装置を提供すること
にある。
【0006】
【課題を解決するための手段】かかる目的を達成するた
めのこの発明の構成は、前後一対の固定ローラと、前後
一対の移動ローラと、固定ローラ、移動ローラに巻き掛
けるコンベヤベルトとを備えてなり、移動ローラは、相
対間隔を一定に維持して前後に移動することをその要旨
とする。
【0007】なお、移動ローラは、共通の移動ベースに
搭載することができ、移動ベースは、旋回アームを介し
て往復駆動することができる。
【0008】さらに、前方側の移動ローラは、移動ロッ
ドとしてもよく、固定ローラの一方は、駆動ローラとし
てもよい。
【0009】また、移動ローラは、移動速度が調節可能
であってもよく、コンベヤベルトは、搬送速度が調節可
能であってもよい。
【0010】
【作用】かかる発明の構成によるときは、前後一対の移
動ローラは、相対間隔を一定に維持して前後に移動する
ことによって、固定ローラ間にコンベヤベルトの折返し
部分を形成することができ、コンベヤベルトの搬送面の
前端部を伸縮させ、搬送面の前端を前後に移動させるこ
とができる。そこで、コンベヤベルトは、搬送面の前端
を後退させながら搬送面上のシート状物品をテーブル等
に置き、または、前端を前進させながらシート状物品を
テーブル等に置くことにより、搬送面上のシート状物品
をテーブル等に順に積層することができる。なお、後者
の場合、シート状物品は、裏表を反転しながらテーブル
等に置かれるものとする。
【0011】共通の移動ベースに移動ローラを搭載する
ときは、移動ベースは、移動ローラを連動して前後に駆
動することができ、各移動ローラごとに駆動源を設ける
必要がない。
【0012】旋回アームを介して移動ベースを往復駆動
するときは、旋回アームは、移動ベースを介し、駆動源
としてのモータを一方向に回転させるだけで、移動ロー
ラを前後に往復駆動することができる。
【0013】前方側の移動ローラを移動ロッドとすれ
ば、移動ロッドは、コンベヤベルトの前端の折返し曲率
を小さくし、コンベヤベルトの搬送面と、シート状物品
を置くテーブル等とのクリアランスを最小にすることが
でき、テーブル等に積層されるシート状物品の乱れを小
さくすることができる。
【0014】固定ローラの一方を駆動ローラとすれば、
駆動ローラは、固定フレームに搭載して駆動源に連結す
ることにより、コンベヤベルトを回転駆動することがで
きる。
【0015】移動速度が調節可能な移動ローラは、搬送
面の前端の移動速度を可変することができ、コンベヤベ
ルト上のシート状物品の配列ピッチが不均一であって
も、前端の移動動作のタイミングをシート状物品の搬送
タイミングに合わせることができる。
【0016】搬送速度が調節可能なコンベヤベルトは、
シート状物品の配列ピッチが不均一であっても、搬送速
度を可変し、移動ローラによる搬送面の前端の移動に合
わせてシート状物品を前端部にまで速やかに搬送するこ
とができる。
【0017】
【発明の実施の形態】以下、図面を以って発明の実施の
形態を説明する。
【0018】シート状物品の積層用のコンベヤ装置は、
駆動ローラ11、11、固定ローラ12、移動ローラ2
1、移動ロッド22、コンベヤベルト31を主要部材と
してなる(図1、図2)。ただし、駆動ローラ11の後
方には、搬入用の中継コンベヤ40、搬入コンベヤ50
が直線状に配設されている。
【0019】駆動ローラ11、11は、上下段違いに配
設されており、固定ローラ12は、駆動ローラ11、1
1の前方に配設されている。なお、駆動ローラ11、1
1と固定ローラ12との間には、複数のガイドローラ1
3、13が配設されており、駆動ローラ11、11、固
定ローラ12、ガイドローラ13、13は、図示しない
共通のフレームに搭載されている。すなわち、駆動ロー
ラ11、11は、固定ローラ12とともに、前後一対の
固定ローラを形成している。移動ローラ21は、固定ロ
ーラ12の上部後方に配設されており、移動ロッド22
は、移動ローラ21の前方に配設されている。コンベヤ
ベルト31は、駆動ローラ11、11、ガイドローラ1
3、13、固定ローラ12、移動ローラ21、移動ロッ
ド22に巻き掛けられており、上面に搬送面Aを形成し
ている。
【0020】駆動ローラ11、11は、チェーン11b
を介して共通の駆動モータ11cに連結されており、チ
ェーン11bは、各駆動ローラ11の軸端のスプロケッ
ト11a、11a、駆動モータ11cの軸端のスプロケ
ット11d、テンションスプロケット11eに巻き掛け
られている。そこで、駆動ローラ11、11は、駆動モ
ータ11cを作動させることにより、コンベヤベルト3
1を図1、図2の矢印K1 方向に回転走行させることが
できる。
【0021】移動ローラ21、移動ロッド22は、L字
状に形成する共通の移動ベース23に搭載されている。
移動ローラ21は、ブラケット23aを介して移動ベー
ス23の下面に回転自在に付設されており、移動ロッド
22は、左右の保持部材23b、23bを介して移動ベ
ース23の先端に回転自在に付設されている。ただし、
移動ローラ21、移動ロッド22は、移動ベース23を
介し、相対間隔dに配置されている。また、移動ベース
23の下面には、コンベヤベルト31と平行なガイドレ
ール24、24に摺動自在に係合するスライダ23c、
23c…が付設されている。そこで、移動ベース23
は、ガイドレール24、24に沿って移動することによ
り、相対間隔dを一定に維持して移動ローラ21、移動
ロッド22を前後に駆動することができる。
【0022】移動ベース23は、連結ロッド25aを介
して旋回アーム25に連結されている。連結ロッド25
aの一端は、連結ピン23eを介して移動ベース23側
のブラケット23dに連結されており、他端は、連結ピ
ン25bを介して旋回アーム25の先端に連結されてい
る。旋回アーム25の軸25cは、チェーン26aを介
して可変速形の駆動モータ26に連結されている。そこ
で、旋回アーム25は、駆動モータ26、軸25cを介
して一方向に回転させると、連結ピン25bが図1、図
2の円K2 に従って旋回することにより、連結ロッド2
5aを介し、移動ベース23とともに移動ローラ21、
移動ロッド22を前後に往復駆動することができる(図
2の実線、二点鎖線、一点鎖線)。ただし、移動ローラ
21、移動ロッド22は、移動ベース23の前後動に拘
らず、それぞれ駆動ローラ11、11と固定ローラ12
との間、固定ローラ12の前方側に位置するものとす
る。
【0023】なお、コンベヤベルト31は、その全長が
一定であり、移動ローラ21、移動ロッド22の相対間
隔dが不変であるために、駆動ローラ11、11を介し
て回転走行しながら前端部を前後に伸縮させ、搬送面A
の前端を前後に移動させることができる。すなわち、コ
ンベヤベルト31は、前端部を伸長させるとき、搬送面
Aの前端が支持ロッドR、R…の上方に進出し(図2の
実線)、前端部を短縮させるとき、搬送面Aの前端を支
持ロッドR、R…の上方から後方に十分に退避させるこ
とができる(同図の二点鎖線)。また、移動ベース23
は、駆動モータ26の回転数を可変することにより、移
動ローラ21、移動ロッド22の移動速度を調節し、搬
送面Aの前端の移動速度を可変することができる。
【0024】中継コンベヤ40は、駆動ローラ41、テ
ンションローラ42、ガイドローラ43にコンベヤベル
ト44を巻き掛けて構成されており(図1)、駆動ロー
ラ41は、図示しない可変速形の駆動モータに連結され
ている。また、搬入コンベヤ50は、図示しない駆動ロ
ーラと、ガイドローラ51とにコンベヤベルト52を巻
き掛けて構成されている。ただし、コンベヤベルト3
1、44、52は、順次部分的にオーバラップしながら
一直線状に配列されている。
【0025】そこで、中継コンベヤ40は、搬入コンベ
ヤ50からシート状物品が移載されると、搬送速度を搬
入コンベヤ50のそれより一時的に十分に速くすること
により、コンベヤベルト44上のシート状物品と、コン
ベヤベルト52上の先頭の物品との間隔を所定間隔に拡
げることができる。また、中継コンベヤ40は、シート
状物品の間隔が所定間隔にまで拡がると、コンベヤベル
ト44の搬送速度をコンベヤベルト52、コンベヤベル
ト31の各搬送速度と同一に戻すことにより、搬入コン
ベヤ50によって連続搬入されるシート状物品を所定間
隔ごとに切り離してコンベヤベルト31に移載すること
ができる。
【0026】かかるシート状物品の積層用のコンベヤ装
置の動作順序の一例は、次のとおりである。
【0027】全体を作動させるに先き立ち、移動ローラ
21、移動ロッド22は、移動ベース23を介して前進
限に待機させ(図2の実線、図3(A))、コンベヤベ
ルト31の前端部を支持ロッドR、R…の上方に進出さ
せておく。ただし、支持ロッドR、R…の上方には、支
持ロッドR、R…上の所定位置にシート状物品Wが搬入
されたことを検出する検出センサSが配設されている。
【0028】そこで、コンベヤベルト31を回転走行さ
せ、支持ロッドR、R…の上方にまでシート状物品Wを
搬送すると、移動ローラ21、移動ロッド22は、検出
センサSがシート状物品Wを検出することにより、駆動
モータ26、旋回アーム25を介して後退する(図3
(A)の矢印K3 方向、同図(B)、(C))。すなわ
ち、コンベヤベルト31は、シート状物品Wを送り出し
ながら支持ロッドR、R…上から前端部が後退すること
により、シート状物品Wを支持ロッドR、R…上に掛け
るようにして移載することができる(同図(D))。
【0029】なお、同図(B)〜(D)において、移動
ローラ21、移動ロッド22の後退速度は、コンベヤベ
ルト31によるシート状物品Wの搬送速度と同一である
か、それより高速であることが好ましい。また、コンベ
ヤベルト31は、このようにして1枚のシート状物品W
を支持ロッドR、R…上に置くと、前端部を速やかに伸
長させて元の状態に復帰する。すなわち、コンベヤベル
ト31は、中継コンベヤ40からの次のシート状物品W
が前端部まで搬送されるごとに同様の動作を繰り返すこ
とにより、支持ロッドR、R…上に複数のシート状物品
W、W…を順に積層することができる。
【0030】また、シート状物品の積層用のコンベヤ装
置は、コンベヤベルト31の前端部を伸長させるととも
に、シート状物品Wを支持ロッドR、R…に移載させて
もよい(図4)。ただし、コンベヤベルト31の上方に
は、前端部の最短縮位置に合わせて検出センサSが配設
されている。
【0031】コンベヤベルト31の前端部を最短縮させ
て待機させ(図4(A))、検出センサSがシート状物
品Wを検出すると、移動ローラ21、移動ロッド22
は、コンベヤベルト31の搬送速度と同一速度またはそ
れより遅い速度において前進を開始する(同図の矢印K
4 方向)。このとき、コンベヤベルト31は、シート状
物品Wを送り出しながら前端部を伸長させ、シート状物
品Wを裏返しながら支持ロッドR、R…上に掛けるよう
にして移載することができる(同図(B)〜(C))。
ただし、コンベヤベルト31は、シート状物品Wが支持
ロッドR、R…上に掛かり始めると(同図(B))、移
動ローラ21、移動ロッド22の前進速度をシート状物
品Wの搬送速度の約1/2にすることが好ましい。移動
ローラ21、移動ロッド22は、シート状物品Wの移載
が終了すると、速やかに後退させて元の後退限に復帰さ
せ(同図(D))、以下同様の動作を繰り返せばよい。
【0032】以上の説明において、コンベヤベルト31
は、駆動モータ11cを可変速形にすることにより、シ
ート状物品Wの搬送速度を調節することができる。すな
わち、コンベヤベルト31は、移動ローラ21、移動ロ
ッド22が前進限または後退限に待機しているとき(図
3(A)、図4(A))、搬送速度を大きくしてシート
状物品Wを検出センサSの下方の所定位置にまで速やか
に搬送することにより、移動ローラ21、移動ロッド2
2の待機時間を最少にし、支持ロッドR、R…に対する
移載効率を高めることができる。また、コンベヤベルト
31は、図3、図4の動作を交互に実行することによ
り、短縮時、伸長時の双方においてシート状物品Wを支
持ロッドR、R…に移載し、移載効率を一層高めること
ができる。
【0033】なお、移動ロッド22は、コンベヤベルト
31の搬送面Aの前端の折返し曲率が大きくてもよいと
きは、移動ローラに代えてもよい。また、駆動ローラ1
1、11は、コンベヤベルト31を円滑に回転駆動する
ことができる限り、一方を削除してもよく、配設位置を
固定ローラ12と交換してもよい。
【0034】支持ロッドR、R…は、積層されるシート
状物品W、W…を次工程において折り畳むために、コン
ベヤベルト31からのシート状物品Wを掛けるようにし
て移載する。しかしながら、支持ロッドR、R…は、シ
ート状物品W、W…を置くための台であるから、単なる
平板状のテーブル等であってもよい。
【0035】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれ
ば、前後一対の移動ローラの相対間隔を一定に維持して
前後に移動させることによって、コンベヤベルトは、そ
の前端部を伸縮させ、搬送面の前端を前後に移動させな
がらシート状物品を搬送し、テーブル等に整然と積層し
て置くことができるから、シート状物品の積層工程を自
動化し、短時間内に大量のシート状物品を能率よく積層
処理することができるという優れた効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】 全体構成斜視説明図
【図2】 図1の側面説明図
【図3】 動作説明図(1)
【図4】 動作説明図(2)
【符号の説明】
W…シート状物品 d…相対間隔 11…駆動ローラ 12…固定ローラ 21…移動ローラ 22…移動ロッド 23…移動ベース 25…旋回アーム 31…コンベヤベルト

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 前後一対の固定ローラと、前後一対の移
    動ローラと、前記固定ローラ、移動ローラに巻き掛ける
    コンベヤベルトとを備えてなり、前記移動ローラは、相
    対間隔を一定に維持して前後に移動することを特徴とす
    るシート状物品の積層用のコンベヤ装置。
  2. 【請求項2】 前記移動ローラは、共通の移動ベースに
    搭載することを特徴とする請求項1記載のシート状物品
    の積層用のコンベヤ装置。
  3. 【請求項3】 前記移動ベースは、旋回アームを介して
    往復駆動することを特徴とする請求項2記載のシート状
    物品の積層用のコンベヤ装置。
  4. 【請求項4】 前方側の前記移動ローラは、移動ロッド
    とすることを特徴とする請求項1ないし請求項3のいず
    れか記載のシート状物品の積層用のコンベヤ装置。
  5. 【請求項5】 前記固定ローラの一方は、駆動ローラと
    することを特徴とする請求項1ないし請求項4のいずれ
    か記載のシート状物品の積層用のコンベヤ装置。
  6. 【請求項6】 前記移動ローラは、移動速度が調節可能
    であることを特徴とする請求項1ないし請求項5のいず
    れか記載のシート状物品の積層用のコンベヤ装置。
  7. 【請求項7】 前記コンベヤベルトは、搬送速度が調節
    可能であることを特徴とする請求項1ないし請求項6の
    いずれか記載のシート状物品の積層用のコンベヤ装置。
JP19240697A 1997-07-17 1997-07-17 シート状物品の積層用のコンベヤ装置 Pending JPH1135207A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2020078284A (ja) * 2018-11-14 2020-05-28 ニシハツ産業株式会社 海苔供給装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2020078284A (ja) * 2018-11-14 2020-05-28 ニシハツ産業株式会社 海苔供給装置

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