JPH1139059A - 電子計算機におけるカ−ド挿入口の構造 - Google Patents

電子計算機におけるカ−ド挿入口の構造

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JPH1139059A
JPH1139059A JP9211183A JP21118397A JPH1139059A JP H1139059 A JPH1139059 A JP H1139059A JP 9211183 A JP9211183 A JP 9211183A JP 21118397 A JP21118397 A JP 21118397A JP H1139059 A JPH1139059 A JP H1139059A
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JP
Japan
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frame
card
computer
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card insertion
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JP9211183A
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Inventor
Mamoru Tanabe
衛 田辺
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SHONAN GREEN KAGAKU KK
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SHONAN GREEN KAGAKU KK
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 カ−ド挿入口にカバ−を設けることなく、確
実かつ簡単な構造で、ゴキブリ等の小さな虫の電子計算
機内への侵入防止ができることである。 【構成】 カ−ド4を出し入れする電子計算機における
カ−ド挿入口の構造において、電子計算機本体1に固定
する枠部2と、この枠部2に固定し且つ前記枠部2の枠
口2aを開閉する一対の弾性材3、3とからなり、この
弾性材3、3はそれぞれ断面J字形状からなると共に、
断面J字形状の湾曲部3b、3bが互いに接し、この弾
性材3、3の湾曲部3b、3b間からカ−ド4を出し入
れすることを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、電子計算機におけ
るカ−ド挿入口の構造、詳しくはカ−ド挿入口からゴキ
ブリ等の小さな虫が電子計算機内に侵入して、電子計算
機内部の機能が故障することを防止することができる電
子計算機におけるカ−ド挿入口の構造に関する。
【0002】
【従来の技術】この種、電子計算機におけるカ−ド挿入
口の構造は、常時、カ−ドを挿入することができる隙間
からなるカ−ド挿入口が設けられ、このカ−ド挿入口か
らカ−ドを出し入れしている。そのため、カ−ド挿入口
の隙間から、ゴキブリ等の小さな虫が電子計算機内に侵
入し、電子計算機内部の機能が故障することが多かっ
た。このような事態を防止すべく、カ−ド挿入口にカバ
−を設け、電子計算機を使用しない場合には、このカバ
−を閉じてカ−ド挿入口を塞いで、カ−ド挿入口の隙間
から、ゴキブリ等の小さな虫が電子計算機内に侵入する
ことを防止していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このように、カ−ド挿
入口にカバ−を設け、カバ−を開閉することは、面倒で
時にはカバ−の開閉を忘れることもあり、ゴキブリ等の
小さな虫の電子計算機内への侵入防止が完全ではなかっ
た。そのうえ、カ−ド挿入口にカバ−を設けることは、
コストもかかり、経済的ではなかった。
【0004】そこで、本発明は、カ−ド挿入口にカバ−
を設けることなく、確実かつ簡単な構造で、ゴキブリ等
の小さな虫の電子計算機内への侵入防止ができる電子計
算機におけるカ−ド挿入口の構造を提供することを第1
の目的とする。
【0005】本発明の第2、3、4の目的は、カ−ド挿
入口にカ−ドを出し入れする際、スム−ズに、カ−ドの
出し入れができることである。
【0006】本発明の第5の目的は、製作工程を簡単に
することである。
【0007】本発明の第6の目的は、簡単な部材によ
り、ゴキブリ等の小さな虫の電子計算機内への侵入防止
ができるカ−ド挿入口の構造とすることである。
【0008】
【発明が解決すべき手段】第1の目的を図るべく、本発
明に係る電子計算機におけるカ−ド挿入口の構造は、電
子計算機本体に固定する枠部と、この枠部に固定し且つ
前記枠部の枠口を開閉する一対の弾性材とからなり、弾
性材はそれぞれ断面J字形状からなると共に、断面J字
形状の湾曲部が互いに接し、この弾性材の湾曲部間から
カ−ドを出し入れすることである。一対の弾性材の湾曲
部が互いに接しているので、電子計算機本体に固定した
枠部の枠口は、カ−ドを挿入しない状態では、閉じてい
る。そのため、ゴキブリ等の小さな虫の電子計算機内へ
の侵入防止ができ、カ−ドを挿入する際には、一対の弾
性材の湾曲部が、カ−ドに押されて移動するので、カ−
ドを簡単に挿入することができる。
【0009】第2の目的を図るべく、本発明に係る電子
計算機におけるカ−ド挿入口の構造は、枠部には、弾性
材の湾曲部間にカ−ドを挿入した際、弾性材の先端部を
それぞれ上下方向へ移動案内する移動面部を形成したこ
とを特徴とする。枠部には、弾性材の先端部をそれぞれ
上下方向へ移動案内する移動面部を形成したので、弾性
材の湾曲部間にカ−ドを挿入した際、弾性材の先端部
が、枠部の移動面部に沿って、スム−ズに移動する。
【0010】第3の目的を図るべく、枠部には、弾性材
の湾曲部間にカ−ドを挿入した際、弾性材の先端部の移
動を阻止するストッパ部を形成したことを特徴とする。
枠部には、弾性材の先端部の移動を阻止するストッパ部
を形成したので、弾性材の湾曲部間にカ−ドを挿入した
際、弾性材の先端部が移動するが、枠部のストッパ部に
より、弾性材の先端部の移動が阻止される。
【0011】第4の目的を図るべく、弾性材の先端部
は、円形状からなることを特徴とする。 弾性材の先端
部は、円形状からなるので、弾性材の湾曲部間にカ−ド
を挿入した際、弾性材の先端部は枠部に沿って移動しや
すい。
【0012】第5の目的を図るべく、本発明に係る電子
計算機におけるカ−ド挿入口の構造は、枠部には、電子
計算機本体に固定するための粘着部を設けたことを特徴
とする。枠部の粘着部を、電子計算機本体に接着すれ
ば、枠部が簡単に電子計算機本体固定できる。
【0013】第6の目的を図るべく、弾性材は板ばねか
らなることを特徴とする。弾性材は板ばねからなるの
で、簡単な部材により、ゴキブリ等の小さな虫の電子計
算機内への侵入防止ができる。
【0014】
【発明の実施の形態】本発明にかかる一実施例を図1乃
至図4に基ずいて説明する。図1は、本発明に係る電子
計算機におけるカ−ド挿入口の構造を示し、電子計算機
本体1には、長方形状の開口1aが形成され、この開口
1aにより、電子計算機本体1の内部と外部とを連通し
ている。そして、電子計算機本体1には、開口1aの外
部側における上下、左右に、枠部2を取り付けるため、
段差状の枠部取り付け部1bが形成されている。この枠
部取り付け部1bは、図示のように、水平方向の水平面
部1cと、この水平面部1cに直交する垂直面部1dと
からなる。
【0015】電子計算機本体1には、枠部取り付け部1
bに、枠部2が固定して取り付けられている。この、枠
部2は、電子計算機本体1の開口1aを覆い、且つ電子
計算機本体1の枠部取り付け部1bに取り付け可能な形
状からなり、外部側が湾曲面状からなっている。
【0016】そして、この枠部2のほぼ中央には、枠口
2aが形成され、後述する一対の弾性材3、3が枠口2
aを閉じている。枠口2aの水平方向の幅は、電子計算
機本体1に使用するカ−ド4の幅より、わずかに長く形
成され、カ−ド4が枠部2の枠口2aから出し入れ可能
な幅となっている。
【0017】枠部2には、枠部2の湾曲面状側における
枠口2aの上下に、それぞれ突出部2b、2bが形成さ
れている。この突出部2b、2bは、カ−ド4を枠口2
aに入れ易いように、突出部2b、2bの先端2c、2
cが傾斜面状に形成されている。
【0018】さらに、この突出部2b、2bの内部側
は、後述する一対の弾性材3、3の先端部3a、3aを
上下方向へ移動案内するための、移動面部2d、2dが
設けられている。この移動面部2d、2dは、弾性材
3、3の先端部3a、3aが上下方向へ移動し易いよう
に、滑らかな面からなっている。
【0019】突出部2b、2bの基端には、弾性材3、
3の先端部3a、3aの移動を阻止するストッパ部2
e、2eが形成されている。ストッパ部2e、2eは、
カ−ド4を挿入した際、必要以上に弾性材3、3間が拡
がることを防止するためである。
【0020】枠部2の内部側の上下左右には、電子計算
機本体1の枠部取り付け部1bに嵌合する突部2fが形
成されている。この突部2fの先端面2gには、電子計
算機本体1に固定するための粘着部2hを設けている。
そのため、枠部2を電子計算機本体1に固定する際、枠
部2の粘着部2hが電子計算機本体1の枠部取り付け部
1bに粘着すれば、簡単に取り付けることができる。
【0021】枠部2の枠口2aを開閉する一対の弾性材
3、3は、それぞれ断面J字形状からなると共に、断面
J字形状の湾曲部3b、3bが互いに接し、この弾性材
3、3の湾曲部3b、3b間からカ−ド4を出し入れす
ることができる。この弾性材3、3は、板バネからな
り、その基端部3c、3cが枠部2にネジ5、5でそれ
ぞれ取り付けられている。この弾性材3、3は、板バネ
に限らず、弾性を有する素材であれば良い。そして、弾
性材3、3の先端部3a、3aが枠部2の移動面部2
d、2dに当接し、カ−ド4を挿入する際、弾性材3、
3の先端部3a、3aが枠部2の移動面部2d、2dに
沿って、上下方向に移動する。
【0022】上記構成によれば、図3に示すように、枠
部2を電子計算機本体1に固定する際、枠部2の粘着部
2hからテ−プ2iを取り外し、枠部2の突部2fを電
子計算機本体1の枠部取り付け部1bに嵌合すると、枠
部2の粘着部2hが、枠部取り付け部1bの垂直面部1
dの粘着し、枠部2を電子計算機本体1に簡単に取り付
けることができる。
【0023】そして、カ−ド4を使用しない際、枠部2
の枠口2aを開閉する一対の弾性材3、3は、互いの弾
発力により湾曲部3b、3bが互いに接しているので、
確実に枠口2aが閉じている。そのため、外部から電子
計算機本体1内には、ゴキブリ等の小さな虫の侵入が防
止でき、虫による電子計算機本体1のトラブル発生を防
ぐことができる。
【0024】カ−ド4を使用する際、図2に示すよう
に、カ−ド4を弾性材3、3間に挿入すると、カ−ド4
を挿入する力により、弾性材3、3の先端部3a、3a
が枠部2の移動面部2d、2dに沿って、上下方向に移
動し、弾性材3、3の湾曲部3b、3b間が拡がる。そ
のため、カ−ド4をスム−ズに挿入することができる。
【0025】この弾性材3、3には、その先端部3a、
3aの移動を阻止するストッパ部2e、2eが枠部2に
形成されているので、カ−ド4を挿入した際、弾性材
3、3の先端部3a、3aがストッパ部2e、2eに移
動を阻止される。そのため、必要以上に弾性材3、3の
湾曲部3b、3b間が拡がることなく、カ−ド4以外の
物の電子計算機本体1内への侵入を防ぐことができる。
【0026】そして、電子計算機本体1内から、カ−ド
4が使用者に返却されると、弾性材3、3は、互いの弾
発力により湾曲部3b、3bが互いに接し、枠口2aを
閉じる。
【0027】図5は、他の実施例を示すもので、前述し
た弾性材3、3とは、その先端部3a、3aの形状を異
にしている。かかる弾性材3、3は、その先端部3a、
3aが断面円形状からなっているので、カ−ドを挿入し
た際、弾性材3、3の先端部3a、3aが枠部2の移動
面部2d、2dに沿って、上下方向によりスム−ズに移
動する。そのため、カ−ドの出し入れが、より行い易く
なる。
【0028】図6は、他の実施例を示すもので、枠部2
の突部2fと、電子計算機本体1の枠部取り付け部1b
が異なる。枠部2の突部2fは、上下方向へ弾発する素
材で、突部2fの上下面には、鋸状の係止部5が形成さ
れている。
【0029】さらに、電子計算機本体1の枠部取り付け
部1bには、枠部取り付け部1bの水平面部1cに、突
部2fの係止部6が係止する係止溝7が形成されてい
る。
【0030】かかる構造では、枠部2を電子計算機本体
1に取り付ける際、枠部2の突部2fを上下方向から押
さえ、突部2fを枠部取り付け部1bに嵌合すると、突
部2fの係止部6が水平面部1cの係止溝7に係止し、
枠部2を電子計算機本体1に取り付けることができる。
【0031】さらに、枠部2の弾性材3、3などが破損
した際、枠部2の突部2fを上下方向に押さえると、突
部2fの係止部6は、枠部取り付け部1bの係止溝7か
らの係止状態が解除されるので、枠部2の交換ができ、
コスト低減を図ることができる。
【0032】また、弾性材3、3は、その湾曲部3b、
3bに、それぞれフェルト素材を設け、このフェルト素
材が接するようにすると、弾性材3、3の湾曲部3b、
3b間を通過するカ−ド4のゴミ等を、フェルト素材に
より除去できる。カ−ド4のゴミ等を除去するため、フ
ェルト素材に限らず、カ−ド4のゴミ等を除去できるも
のであればよい。
【0033】
【発明の効果】本発明に係る電子計算機におけるカ−ド
挿入口の構造によれば、電子計算機本体に固定する枠部
と、この枠部に固定し且つ前記枠部の枠口を開閉する一
対の弾性材とからなり、弾性材はそれぞれ断面J字形状
からなると共に、断面J字形状の湾曲部が互いに接して
いるので、電子計算機本体に固定した枠部の枠口は、カ
−ドを挿入しない状態では、閉じている。そのため、ゴ
キブリ等の小さな虫の電子計算機内への侵入防止がで
き、カ−ドを挿入する際には、一対の弾性材の湾曲部
が、カ−ドに押されて移動するので、カ−ドを簡単に挿
入することができる。
【0034】また、枠部には、弾性材の湾曲部間にカ−
ドを挿入した際、弾性材の先端部をそれぞれ上下方向へ
移動案内する移動面部を形成したので、弾性材の湾曲部
間にカ−ドを挿入した際、弾性材の先端部が、枠部の移
動面部に沿って、スム−ズに移動する。
【0035】また、枠部には、弾性材の先端部の移動を
阻止するストッパ部を形成したので、弾性材の湾曲部間
にカ−ドを挿入した際、弾性材の先端部が移動するが、
枠部のストッパ部により、弾性材の先端部の移動が阻止
され、必要以上に弾性材の湾曲部間が拡がることなく、
カ−ド以外のものの侵入を防ぐことができる。
【0036】また、弾性材の先端部は、円形状からなる
ので、弾性材の湾曲部間にカ−ドを挿入した際、弾性材
の先端部は枠部に沿って移動しやすい。
【0037】また、枠部には、電子計算機本体に固定す
るための粘着部を設けたため、枠部の粘着部を、電子計
算機本体に接着すれば、枠部が簡単に電子計算機本体固
定できる。
【0038】弾性材は板ばねからなるので、簡単な部材
により、ゴキブリ等の小さな虫の電子計算機内への侵入
防止ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る一実施例である電子計算機におけ
るカ−ド挿入口の構造を示す要部の部分断面図である。
【図2】図1に示す部分断面図において、カ−ドを挿入
した状態である。
【図3】図1に示す部分断面図において、枠部の取り付
け前の状態である。
【図4】本発明構造を用いた電子計算機の斜視図であ
る。
【図5】本発明に係る他の実施例である電子計算機にお
けるカ−ド挿入口の構造を示す要部の部分断面図であ
る。
【図6】本発明に係る他の実施例である電子計算機にお
けるカ−ド挿入口の構造を示す要部の部分断面図であ
る。
【符号の説明】
1 電子計算機本体 2 枠部 3 弾性材

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 カ−ドを出し入れする電子計算機におけ
    るカ−ド挿入口の構造において、 電子計算機本体に固定する枠部と、この枠部に固定し且
    つ前記枠部の枠口を開閉する一対の弾性材とからなり、 この弾性材はそれぞれ断面J字形状からなると共に、断
    面J字形状の湾曲部が互いに接し、この弾性材の湾曲部
    間からカ−ドを出し入れすることを特徴とする電子計算
    機におけるカ−ド挿入口の構造。
  2. 【請求項2】 枠部には、弾性材の湾曲部間にカ−ドを
    挿入した際、弾性材の先端部をそれぞれ上下方向へ移動
    案内する移動面部を形成したことを特徴とする請求項1
    に記載の電子計算機におけるカ−ド挿入口の構造。
  3. 【請求項3】 枠部には、弾性材の湾曲部間にカ−ドを
    挿入した際、弾性材の先端部の移動を阻止するストッパ
    部を形成したことを特徴とする請求項1、2に記載の電
    子計算機におけるカ−ド挿入口の構造。
  4. 【請求項4】 弾性材の先端部は、円形状からなること
    を特徴とする請求項1に記載の電子計算機におけるカ−
    ド挿入口の構造。
  5. 【請求項5】 枠部には、電子計算機本体に固定するた
    めの粘着部を設けたことを特徴とする請求項1に記載の
    電子計算機におけるカ−ド挿入口の構造。
  6. 【請求項6】 弾性材は板ばねからなることを特徴とす
    る請求項1、4に記載の電子計算機におけるカ−ド挿入
    口の構造。
JP9211183A 1997-07-23 1997-07-23 電子計算機におけるカ−ド挿入口の構造 Pending JPH1139059A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN110246311A (zh) * 2019-08-05 2019-09-17 杭州逢源信息科技有限公司 一种可自动提醒清理虫子的电脑主机警示设备

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN110246311A (zh) * 2019-08-05 2019-09-17 杭州逢源信息科技有限公司 一种可自动提醒清理虫子的电脑主机警示设备

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