JPH1139234A - データコピー装置 - Google Patents

データコピー装置

Info

Publication number
JPH1139234A
JPH1139234A JP9208499A JP20849997A JPH1139234A JP H1139234 A JPH1139234 A JP H1139234A JP 9208499 A JP9208499 A JP 9208499A JP 20849997 A JP20849997 A JP 20849997A JP H1139234 A JPH1139234 A JP H1139234A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
storage medium
pointer
time code
transmission
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP9208499A
Other languages
English (en)
Inventor
Shigeyuki Sakasawa
茂之 酒澤
Yasuhiro Takishima
康弘 滝嶋
Masahiro Wada
正裕 和田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
KDDI Corp
Original Assignee
Kokusai Denshin Denwa KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kokusai Denshin Denwa KK filed Critical Kokusai Denshin Denwa KK
Priority to JP9208499A priority Critical patent/JPH1139234A/ja
Publication of JPH1139234A publication Critical patent/JPH1139234A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Information Transfer Between Computers (AREA)
  • Computer And Data Communications (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 回線を介して遠隔地の蓄積媒体に転送し、デ
ータのコピーを行う場合に、該データの転送が回線障害
等の理由で中断した場合に、該中断箇所からデータのコ
ピーを再開することのできるデータコピー装置を提供す
ることにある。 【解決手段】 受信装置21は、ヘッダに送信側の蓄積
媒体の再生位置を指し示すポインタを含む伝送ブロック
を受信する。パケット分離装置22は該伝送ブロックを
ヘッダと圧縮データとに分離し、該ヘッダ中のポインタ
は受信ログ記録装置25に、該圧縮データは伸張装置2
3に送る。該圧縮データは伸張された後蓄積媒体24に
コピーされる。受信ログ記録装置25には、前記ポイン
タが記録されているので、たとえデータの送受信が中断
しても、中断再開後のデータのコピーを中断前のデータ
に連続させて行うことができるようになる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明はデータコピー装置
に関し、特にデータ蓄積媒体からデータを読みだし、圧
縮したあと伝送し、受信側で受信したデータを復調した
後、データ蓄積媒体に蓄積するデータコピー装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来から、パソコン等のハードディスク
内のファイルを例えば該ハードディスク内の他の番地に
コピーするあるいはフロッピーディスクにコピーする等
の技術が実用化されている。これらのデータコピー技術
あるいはデータダビング技術では、ハードディスクから
データを読出して他の番地あるいはフロッピーディスク
に転送する側は、データ量をカウントして送出する。一
方、データの受信側は、受信したデータ量をカウント
し、前記ハードディスク内の他の番地あるいはフロッピ
ーディスクにコピーする。
【0003】したがって、何らかの原因でデータの受信
側においてデータの受信が中断した場合に、受信側は受
信が中断した時のデータ量を転送側に知らせることによ
り、転送側は該データ量から転送を再開することがで
き、受信側は再度最初からデータの転送をされなくて
も、完全にデータコピーまたはデータダビングを実現す
ることができるようになる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】一方、近年では、磁気
テープ、ハードディスク等の蓄積媒体に蓄積されたデー
タを、遠隔地に存在する前記と同様の蓄積媒体にコピー
する、例えば前記データを国際回線を経て海外に送信
し、海外に存在する蓄積媒体にコピーする等の需要が増
大することが考えられている。このようなコピーでは、
データは圧縮されて回線に送出され、受信側ではこれを
復調して蓄積媒体に記録することになるが、何らかの理
由でデータの受信が中断した場合の対策について、従来
は格別の配慮がされていなかった。この結果、前記中断
等の事態が発生すると、該中断した所から引き続きデー
タのコピーを再開することができず、再度最初からコピ
ーをやり直さなければならなくなるという問題があっ
た。例えば、全部のデータのコピーに1時間を要する場
合に、55分コピーした時にデータの受信の中断が起き
ると、再度最初からデータを送ってもらって、コピーを
し直さなければならなくなるといった問題があった。
【0005】この発明の目的は、前記した従来技術の問
題点を除去し、回線を介して遠隔地の蓄積媒体に転送
し、データのコピーを行う場合に、該データの転送が回
線障害、送信側装置の故障等の理由で中断した場合に、
該中断箇所からデータのコピーを再開することのできる
データコピー装置を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記した目的を達成する
ために、この発明は、第1の蓄積媒体に記録されている
データを回線を介して伝送し、受信側に設けられた第2
の蓄積媒体に記録するデータコピー装置において、該受
信側は、受信したデータを伸張して前記第2の蓄積媒体
に記録する手段と、前記第2の蓄積媒体に記録されたデ
ータの最終位置を指し示すポインタを記録する手段と、
データ受信が中断した後の再開時に、前記記録されたポ
インタを基に受信データが連続性を保つように制御する
手段とを具備した点に特徴がある。
【0007】この発明によれば、データ受信に中断が発
生した場合に、受信側は受信データの最後を示すポイン
タを記録しているので、該ポインタを利用することによ
り中断再開後の受信データを中断前の受信データと連続
させることができるようになる。
【0008】
【発明の実施の形態】以下に、図面を参照して、本発明
を詳細に説明する。図1は、本発明の一実施形態のデー
タ送信側の構成を示すブロック図である。図示の蓄積媒
体1は、例えば磁気テープ、ハードディスク等から構成
されており、該蓄積媒体1にはディジタル化された画像
データ等のデータが記憶されている。該蓄積媒体1の一
例として、ディジタルVTRを想定することができる。
制御装置2はコピーするデータのコンテンツ情報(例え
ば、先頭タイムコード、最終タイムコード等)、オプシ
ョンコマンド等の制御データを伝送装置6へ送出すると
共に、該蓄積媒体1に記憶されているデータの読出し開
始位置、読出し速度等を蓄積媒体1に指示する。
【0009】圧縮装置3は、前記蓄積媒体1から読み出
されたデータを予め定められた圧縮方式で圧縮する。一
方、ポインタ作成装置4は、蓄積媒体1から読み出され
たタイムコード、画像フィールドの区切りを示すデータ
などを受取り、これらに基づいてポインタを作成する。
パケット化装置5は、圧縮装置3によって圧縮されたデ
ータと、ポインタ作成装置4で生成されたポインタとを
内容とする伝送ブロックを形成する。伝送装置6は前記
パケット化装置5でパケット化されたデータを図示され
ていない回線、例えば国内の公衆回線、国際回線等に送
出する。受信装置7は、前記回線を通して送られてきた
データを受信する。
【0010】図2(c) は、該パケット化装置5で形成さ
れる伝送ブロックの一例を示している。伝送ブロック
は、ヘッダと圧縮データとから構成されている。なお、
同図(a) は前記蓄積媒体1から読み出される画像フィー
ルドデータ、同図(b) は前記圧縮装置3で圧縮された圧
縮データの概念図を示している。前記伝送ブロックのヘ
ッダは、図3に示されているように、シーケンス番号
(SEQ)11と、タイムコード(TC)12と、長さ
フィールド(LEN)13とから構成されている。シー
ケンス番号(SEQ)11は伝送ブロック毎に1づつ増
えていくカウンタで、画像フィールドの先頭の伝送ブロ
ックで0にリセットされる。タイムコード(TC)12
はその伝送ブロックが属している画像フィールドが蓄積
媒体1上で有していたタイムコードを表す。長さフィー
ルド(LEN)13は伝送ブロックの大きさを表してい
る。なお、ペイロード14には、図2(b) の圧縮データ
が分割されて入れられる。ただし、該圧縮データの切れ
目と伝送ブロックの切れ目は合わせられることとする。
【0011】図4は、受信装置の概略の構成を示すブロ
ック図である。受信装置21は図1の伝送装置6から送
信されたコンテンツ情報(例えば、先頭タイムコード、
最終タイムコード等)、オプションコマンド等の制御デ
ータ、およびパケット化されたデータを受信する。前者
の制御データは制御装置26に送られ、後者のパケット
化されたデータはパケット分離装置22に送られる。
【0012】パケット分離装置22は受信したパケット
データのヘッダとペイロード14とを分離する。該ヘッ
ダに関しては、パケット分離装置22はシーケンス番号
(SEQ)11、長さフィールド(LEN)13のチェ
ックを行い、タイムコード(TC)12を受信ログ記録
装置25へ出力する。一方、前記ペイロード14は伸張
装置23に出力される。伸張装置23は、圧縮データを
伸張して、蓄積媒体24に送出する。該蓄積媒体24に
は、図1の蓄積媒体1に記憶されていたデータがコピー
あるいはダビングされることになる。
【0013】一方、受信ログ記録装置25には、前記パ
ケット分離装置22で分離されたタイムコード(TC)
12が蓄積される。その一具体例としては、例えば、図
5の25aに示されているように、受信開始タイムコー
ドと受信済タイムコードが蓄積される。受信開始タイム
コードは、受信側が受信を開始した時に最初に得たタイ
ムコードであり、一連のデータの受信中は不変とされ
る。一方、受信済タイムコードは蓄積媒体1から蓄積媒
体24へのデータのコピーが正常に行われている時に
は、例えば上書きされ、常に新しいタイムコードに更新
される。
【0014】制御装置26は、前記受信装置21、蓄積
媒体24、受信ログ記録装置25、および伝送装置26
の動作を制御する。以下に、データのコピー動作を行う
際の制御装置26の動作を、図6および図7のフローチ
ャートを参照して説明する。該フローチャートの動作
を、該コピー動作の時間順に説明する。
【0015】受信側が送信側からのデータの受信を開始
すると、制御装置26は、まず、ステップS1におい
て、コンテンツ情報(先頭タイムコード、最終タイムコ
ード)を受信する。次に、ステップS2において、オプ
ションコマンドを受信したか否かの判断をする。この判
断が肯定の場合にはステップS3に進み、否定の場合に
はステップS4に進む。ステップS3では、前記オプシ
ョンコマンドが強制初期送信か否かの判断がなされる。
この判断が否定の時にはステップS4に進み、肯定の時
にはステップS9に進む。ステップS4では、前記受信
ログ記録装置25中の受信ログが空白であるか否かの判
断がなされ、この判断が否定の時にはステップS5に進
み、肯定の時にはステップS10に進む。
【0016】受信開始時には、強制初期送信のオプショ
ンコマンドを受信する(ステップS3が肯定)か、受信
ログが空白である(ステップS4が肯定)かのいずれか
である。したがって、ステップS3が肯定の場合にはス
テップS9に進んで受信ログを廃棄した後ステップS1
0に進む。一方、ステップS4が肯定の時には直接ステ
ップS10に進む。ステップS10では、受信側は、送
信側へ先頭タイムコードからデータを伝送するように指
示する。
【0017】その後、図7のステップS13に進み、デ
ータが予め定められた時間であるT1 時間以上の間到着
しないか否かの判断をする。この判断が否定の時にはス
テップS14に進んで、前記伸張装置23で復号された
受信データを前記蓄積媒体24に記録する。ステップS
15では、受信ログ記録装置25の受信済タイムコード
を更新する。ステップS16では、受信済タイムコード
が最終タイムコードに等しくなったか否かの判断がなさ
れ、この判断が否定の場合には、ステップS13に戻っ
て、前記ステップS13〜S16の処理が繰り返され
る。最後に、ステップS16の判断が肯定になると、ス
テップS17に進んで、送信側へ、受信完了の通知が行
われる。
【0018】以上は、データのコピーまたはダビング
が、何らの中断を起こすことなく正常に終了した時の動
作説明であるが、回線の障害あるいは送信側の故障等に
より、データの受信が中断した時には、前記ステップS
13の判断が肯定となり、受信側は受信動作を終了す
る。この時、受信ログ記録装置25の内容は、図5から
明らかなように、受信開始当初の受信開始タイムコード
と、中断時の受信済タイムコードとなっている。
【0019】次に、前記中断後のデータ送信再開時の動
作について説明する。データの送信に関する障害がなく
なると、受信側は図6のステップS1から受信を再開す
る。受信側はステップS1にて前記と同様に先頭タイム
コードと最終タイムコードとを受取る。ステップS2、
S4の判断はいずれも否定となり、ステップS5に進
む。ステップS5では、前記ステップS1で受信した先
頭タイムコードと、受信ログ記録装置25中の受信開始
タイムコードとが不一致か否かの判断がなされる。この
判断が肯定の場合、すなわち不一致の場合には、送信が
再開されたデータが中断前に受信したデータと異なるも
のであると判断されるから、ステップS7に進んで、送
信側へタイムコードの不一致を通知して、受信動作を終
了する。
【0020】一方、ステップS5の判断が否定になる
と、ステップS6に進んで、ステップS1で受信したタ
イムコードと受信ログ記録装置25中の受信済タイムコ
ードとが一致するか否かの判断をする。もし、この判断
が一致すると、受信側は既に全部のデータを受信し、コ
ピーが完了していることになるから、ステップS8に進
んで、送信側へ受信が完了していることを通知する。一
方、ステップS6の判断が否定になると、図7のステッ
プS11に進んで、最終タイムコードが受信済タイムコ
ードより小さいか否かの判断をする。この判断が肯定の
場合には、ステップS18に進んで、最終タイムコード
に矛盾があることを送信側に通知して終了する。
【0021】前記ステップS11の判断が否定になる
と、送信側は中断前のデータの続きを送信する準備がで
きていると判断できるので、ステップS12に進んで、
受信側は受信ログ記録装置25中の受信済タイムコード
を送信側に通知し、該受信済タイムコードから伝送を再
開するように指示する。次に、ステップS13に進み、
データがT1 時間以上の間到着しないか否かの判断を
し、この判断が否定になるとステップS14に進んで、
復号された受信データを前記蓄積媒体に追加記録する。
以下、前記したステップS15〜S17の処理を行う。
【0022】以上の説明から明らかなように、本実施形
態によれば、送信側において蓄積媒体1から得られたタ
イムコードはポインタ作成装置4にてポインタとして利
用される。一方、受信側では、データを受信し蓄積媒体
24に記録する度に、受信ログ記録装置25中の受信済
タイムコードを更新する。この結果、受信側は、中断時
のデータに対応するポインタを正確に把握でき、送信側
ではこのポインタにより送信済のデータを正確に特定で
きるので、データを圧縮して送信する場合であっても、
中断前の受信データと中断後に再開された受信データの
連続性を保証することができるようになり、操作性が良
好で、かつ信頼性の高いデータコピー装置を提供するこ
とができるようになる。
【0023】なお、前記の実施形態では、前記ステップ
S12にて、送信側へ受信済タイムコードを送信するよ
うにしたが、本発明はこれに限定されるものではない。
例えば、送信側は、例えば磁気テープを所定量巻き戻し
た後再生を行うことにより、中断時の送信データの少し
前から送信を再開し、受信側では前記受信ログ記録装置
25に記録されている受信済タイムコードと受信データ
に関わるタイムコードとを比較し、両者が一致したと判
断された時に、該一致したタイムコードの次のタイムコ
ードのデータから蓄積装置24への記録を再開するよう
にしてもよい。
【0024】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
によれば、送信側は再生したデータを圧縮し、回線を介
して受信側に伝送し、受信側はこれを伸張して記録媒体
にコピーまたはダビングする装置において、送信側の故
障あるいは回線障害等によりデータの送受信に中断が発
生しても、中断後のデータを中断前のデータと連続させ
てコピーまたはダビングさせることができるという効果
がある。この結果、操作性が良好で、信頼性の高いデー
タコピー装置を提供できるという効果もある。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の一実施形態の送信側装置の概略の構
成を示すブロック図である。
【図2】 再生データ、圧縮データ、および伝送ブロッ
クの概念図である。
【図3】 伝送ブロックの一例の詳細説明図である。
【図4】 本発明の一実施形態の受信側装置の概略の構
成を示すブロック図である。
【図5】 図4の受信ログ記録装置の内容の一例を示す
図である。
【図6】 図4の制御装置の動作の一例を説明するフロ
ーチャートである。
【図7】 図6の続きのフローチャートである。
【符号の説明】
1、24…蓄積媒体、2、26…制御装置、3…圧縮装
置、4…ポインタ作成装置、5…パケット化装置、6、
27…伝送装置、7、21…受信装置、22…パケット
分離装置、23…伸張装置、25…受信ログ記録装置。

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 第1の蓄積媒体に記録されているデータ
    を回線を介して伝送し、受信側に設けられた第2の蓄積
    媒体に記録するデータコピー装置において、 該受信側は、受信したデータを伸張して前記第2の蓄積
    媒体に記録する手段と、 前記第2の蓄積媒体に記録さ
    れたデータの最終位置を指し示すポインタを記録する手
    段と、 データ受信が中断した後の再開時に、前記記録されたポ
    インタを基に受信データが連続性を保つように制御する
    手段とを具備したことを特徴とするデータコピー装置。
  2. 【請求項2】 請求項1記載のデータコピー装置におい
    て、 前記記録されたポインタを送信側に通知し、該ポインタ
    からのデータの送信再開を促す手段を具備したことを特
    徴とするデータコピー装置。
  3. 【請求項3】 請求項1記載のデータコピー装置におい
    て、 前記記録されたポインタと受信データのポインタを比較
    する手段を具備したことを特徴とするデータコピー装
    置。
  4. 【請求項4】 請求項1記載のデータコピー装置におい
    て、 前記ポインタを送信データのヘッダに含ませたことを特
    徴とするデータコピー装置。
  5. 【請求項5】 請求項1〜3のいずれかに記載のデータ
    コピー装置において、 前記ポインタとして、前記第1
    の蓄積媒体のデータ記録位置を示すタイムコードを用い
    たことを特徴とするデータコピー装置。
  6. 【請求項6】 請求項5記載のデータコピー装置におい
    て、 受信データの開始位置を示す受信開始タイムコードによ
    り、中断前と中断後の受信データの同一性を判断するよ
    うにしたことを特徴とするデータコピー装置。
JP9208499A 1997-07-17 1997-07-17 データコピー装置 Pending JPH1139234A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9208499A JPH1139234A (ja) 1997-07-17 1997-07-17 データコピー装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9208499A JPH1139234A (ja) 1997-07-17 1997-07-17 データコピー装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH1139234A true JPH1139234A (ja) 1999-02-12

Family

ID=16557176

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP9208499A Pending JPH1139234A (ja) 1997-07-17 1997-07-17 データコピー装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH1139234A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2003083675A1 (fr) * 2002-03-29 2003-10-09 Sony Corporation Systeme de gestion de fichiers et procede de gestion de fichiers
JP2006165878A (ja) * 2004-12-06 2006-06-22 Shigeru Handa コンテンツ配信システム、及びデータ構造
JP2012120207A (ja) * 2000-03-02 2012-06-21 Tivo Inc 2つのディジタル・メディア装置間でデータを転送する方法

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012120207A (ja) * 2000-03-02 2012-06-21 Tivo Inc 2つのディジタル・メディア装置間でデータを転送する方法
WO2003083675A1 (fr) * 2002-03-29 2003-10-09 Sony Corporation Systeme de gestion de fichiers et procede de gestion de fichiers
JP2006165878A (ja) * 2004-12-06 2006-06-22 Shigeru Handa コンテンツ配信システム、及びデータ構造

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5784527A (en) System and method for error handling during playback of an audio/video data stream
JP4169890B2 (ja) 記録装置及びプログラム記録媒体
JPH01295325A (ja) ブロック間ギャップの間へのブロック化データの大きなパケットの書き込み及び読み出しを行う高容量のテープ駆動装置
JP3972381B2 (ja) 情報転送装置及び情報転送方法
CN1691643B (zh) 数据处理系统、数据发送/接收设备和记录媒体
JP3556608B2 (ja) 記録再生装置および記録再生方法
KR100421343B1 (ko) 디지털 데이터 기록/재생 방법 및 디지털 데이터기록/재생 장치
US8094993B2 (en) Video recording device, video recording method, video recording program, and integrated circuit
JPH1139234A (ja) データコピー装置
JP2002218403A (ja) 記録再生装置および方法、プログラム格納媒体、並びにプログラム
WO1999013647A1 (en) Decoding method and recording medium carrying recorded decoding program
JPH05898B2 (ja)
JP2001045420A (ja) 記録装置、方法及びコンピュータ読み取り可能な記憶媒体
US20040190171A1 (en) Content recording apparatus
JP3356370B2 (ja) データ伝送装置
US7589852B2 (en) Image capture apparatus and control method
JP3209351B2 (ja) 情報記録再生装置
JP2004140485A (ja) 複合機又はmfp用ファクシミリシステム
JP3943697B2 (ja) データ通信システム、データ通信装置及びデータ通信方法
JP2923089B2 (ja) 磁気テープ装置におけるデータ再生方法
JP3943698B2 (ja) データ通信システム及びデータ通信装置
CN101981924B (zh) 对视频存储仓进行快速归档和恢复的方法
JP3125020B2 (ja) 画像データファイル装置
JPH11162106A (ja) 記録再生装置
JP2002091896A (ja) データ転送装置およびデータ転送方法