JPH1142347A - 弾球遊技機 - Google Patents
弾球遊技機Info
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Abstract
とともに、球詰まりを解消する事が可能な弾球遊技機を
提供することを課題とする。 【解決手段】 弾球遊技機は、上皿4での遊技球10の
球詰まりを未然に防止し、且つ球詰まりを解消させる振
動装置24を備えることである。
Description
射装置等に排出される遊技球の球詰まりを防止するとと
もに、球詰まりを解消することが可能な弾球遊技機に関
する。
銭と交換に借用した遊技球、あるいは入賞したときに賞
球受入れ口から送球されてきた遊技球を収容するととも
に同遊技球を整列させて下方の発射装置に送球する上皿
が設けられている。上記上皿は、これを上面から見た場
合、賞球受入れ口付近から若干下流側まで最も幅が広
く、下流側へゆくほど幅が徐々に狭くなって一列の遊技
球を転がし得る幅になるという形状を有している。この
ような形状の上皿において、主に幅が徐々に狭くなる付
近で遊技球の球詰まりが起きる。そのため、従来、上皿
における遊技球の球詰まりを防止する手段を備えた弾球
遊技機の例として、特開平8−252371号公報に記
載された「遊技機」、あるいは特開平8−182836
号公報に記載された「パチンコ機の球受皿」などがあ
る。特開平8−252371号公報の「遊技機」の場
合、上皿のほぼ中央部にリブを設け、このリブにより隣
合う遊技球同士の摩擦や圧力を緩和することによって上
皿における遊技球の球詰まりを防止するものである。ま
た、特開平8−182836号公報に記載された「パチ
ンコ機の球受皿」の場合は、上皿の底面に誘導溝を形成
し、誘導溝の両縁部に遊技球を点接触させながら転動さ
せることによって上皿における遊技球の球詰まりを防止
するものである。
は、上皿における遊技球の球詰まりを防止するための手
段が設けられているが、何かの原因で球詰まりが発生し
た場合には、この球詰まりを解消することができない。
そこで本発明では、上皿での遊技球の球詰まりを未然に
防止すると共に、球詰まりを解消することが可能な弾球
遊技機を提供することを課題とする。
された遊技球を整列させて外部に排出するための上皿を
振動させる振動手段を備えることである。
において、前記振動手段は一定時間毎に前記上皿を振動
させることである。
において、前記遊技球を排出する際の球詰まりを検出す
る手段を設け、前記振動手段は前記遊技球の球詰まりが
検出されたときに前記上皿を振動させることである。
球を振動させる振動手段を備えることである。
において、前記振動手段は一定時間毎に前記遊技球を振
動させることである。
において、前記遊技球を排出する際の球詰まりを検出す
る手段を設け、前記振動手段は前記遊技球の球詰まりが
検出されたときに前記遊技球を振動させることである。
動させることができるため、上皿における遊技球の球詰
まりを未然に防止することができる。
ける遊技球の球詰まりを未然に防止することができると
ともに、球詰まりを解消することができる。
球詰まりが発生したときのみ上皿を振動させて球詰まり
を解消するため、振動手段を無駄無く動作させることが
できる。
容された遊技球を振動させることができるため、上皿に
おける遊技球の球詰まりを未然に防止することができ
る。
容された遊技球の球詰まりを未然に防止することができ
るとともに、球詰まりを解消することができる。
球詰まりが発生したときのみ遊技球を振動させて球詰ま
りを解消するため、振動手段を無駄無く動作させること
ができる。
て説明する。図1は、弾球遊技機1の正面側斜視図であ
る。図1に示すように遊技機本体2に対して開閉可能に
取着されたガラス枠3の下側には合成樹脂で成形された
上皿4が設けられている。この上皿4は、金銭と交換に
借用した遊技球、あるいは入賞したときに賞球受入れ口
5から送球されてきた遊技球を収容するとともに同遊技
球を整列させて下方の発射装置に送球するものである。
また、上皿4の下側には遊技球を溜める下皿6が設けら
れ、下皿6の右側には上記発射装置のハンドル7が配置
されている。この発射装置は上皿4から送球されてきた
遊技球をハンドル7の操作により弾球遊技機1の遊技盤
面に向けて発射するものである。尚、図2は弾球遊技機
1のガラス枠3及び上皿4が取着された前板8を開いた
状態の斜視図である。
態を示した平面図である。また、図4は上皿4を一部破
断して遊技球10が上流から下流の方向に流れることを
示した正面図である。図3に示すように、上皿4は賞球
受入れ口5付近から若干下流側まで最も幅が広く、下流
側へゆくほど幅が徐々に狭くなって一列の遊技球10を
転がし得る幅になるという形状を有している。また、図
4に示すように、一列に整列された遊技球10は上流か
ら傾斜に沿って下流の方向に転がり、球送り装置11に
より1球ずつに分離され、そして、図2に示した発射レ
−ル12の基端部に落下する。この発射レ−ル12の基
端部に落下した遊技球10は、図示していないモ−タに
より駆動される打球槌13を有する前記発射装置によ
り、発射レ−ル12から遊技盤面に向けて発射される。
幅が徐々に狭くなる矢印A付近で遊技球10の球詰まり
が起きることが多い。そのため、本発明の実施の形態で
は上皿4あるいは上皿4に収容された遊技球10を振動
させることにより遊技球10の球詰まりを未然に防止す
るとともに、球詰まりが発生した場合にはそれを解消で
きるようにする。
び球詰まり解消手段について説明する。最初、第1の実
施の形態について説明する。図5は、モ−タ21を回転
させてモ−タ21の回転軸22に取り付けられたストラ
イカ23を回転させ、このストライカ23の先端部を間
欠的に上皿4の外壁に当接させて上皿4を振動させる振
動装置24を示したものである。この振動装置24のス
トライカ23の当接位置は上皿4における遊技球10の
球詰まりが起き易い位置、即ち幅が徐々に狭くなる矢印
A付近であるため、上皿4における球詰まりを有効に防
止することができる。尚、図6は振動装置24の側面図
である。図6に示すように、振動装置24はモ−タ21
の回転軸22に棒状のストライカ23が取り付けられ、
モ−タ21が回転されるとストライカ23も回転される
ため、ストライカ23の先端部が間欠的に上皿4の外壁
に当接され、上皿4を振動させるように構成されてい
る。
球送り装置11まで約15個の遊技球10が1列通路B
に整列され、この15個の遊技球10が前記発射装置の
打球槌13により発射される時間は約9秒である。従っ
て、モ−タ21を少なくとも9秒毎に間欠回転させれば
遊技球10は球詰まりを起こすことなく発射装置に供給
される。勿論、モ−タ21を連続回転させれば、より効
果的に球詰まりを防止することができる。
21を回転させる制御ブロック図である。モ−タ21に
電力を出力する制御装置31の入力側には、前記発射装
置のハンドル7にプレイヤ−が手を触れたときに信号を
出力するハンドルタッチセンサ32と、上皿4における
遊技球10を検出したとき信号を出力する上皿センサ3
3と、球送り装置11の近くに設けられて球送り装置1
1の球を検出したとき信号を出力する球送り装置センサ
34とが接続されている。尚、上記各センサ33,34
は光、磁気、あるいは接点式のセンサのどのタイプでも
よい。
サ32から信号が出力されてプレイヤ−が遊技している
ことを認識した状態で、上皿センサ33により上皿4に
遊技球10があることが検出されたにもかかわらず、球
送り装置センサ34から信号が出力されない場合、即ち
球送り装置11に遊技球10が来ない場合、球詰まりが
発生したと判断して前記モ−タ21を回転させる。この
ような制御により球詰まりが発生したときにモ−タ21
を回転させ、球詰まりを解消させることができる。
る。図8は、上皿4の球詰まりが起き易い矢印A付近か
ら下流側の1列通路Bに整列される遊技球10に接触し
て往復運動させる振動部材43を配設し、この振動部材
43をソレノイド42で駆動することにより、1列通路
Bに整列される遊技球10の球詰まりを防止する振動装
置44を示したものである。上記振動装置44は図9に
示すようにソレノイド42のロッド45の先端に連結部
材46を取り付け、この連結部材46に前記振動部材4
3を固定したものである。
前記第1の実施の形態と同様にソレノイド42を9秒毎
に間欠駆動させれば遊技球10は球詰まりを起こすこと
なく発射装置に供給される。勿論、ソレノイド42を連
続的に駆動させれば、より効果的に球詰まりを防止する
ことができる。
ノイド42を駆動させる制御ブロック図である。ソレノ
イド42を駆動させる制御装置41の入力側には、前記
第1の実施の形態と同様に前記発射装置のハンドル7に
プレイヤ−が手を触れたときに信号を出力するハンドル
タッチセンサ32と、上皿4における遊技球10を検出
したとき信号を出力する上皿センサ33と、球送り装置
11の近くに設けられて球送り装置11の球を検出した
とき信号を出力する球送り装置センサ34とが接続され
ている。
サ32から信号が出力されてプレイヤ−が遊技している
ことを認識した状態で、上皿センサ33により上皿4に
遊技球10があることが検出されたにもかかわらず、球
送り装置センサ34から信号が出力されない場合に球詰
まりが発生したと判断して前記ソレノイド42を駆動さ
せる。このような制御により球詰まりが発生したときに
ソレノイド42を駆動させ、前記振動部材43を往復運
動させることにより球詰まりを解消させることができ
る。
る。図11は、上皿4の球詰まりが起き易い矢印A付近
に整列される遊技球10に当接して振動を与える振動片
51を前記第2の実施の形態と同様のソレノイド42で
往復運動させることにより、1列通路Bに整列される遊
技球10の球詰まりを防止する振動装置52を示したも
のである。
ソレノイド42のロッド45の先端に振動片51を取り
付けるとおもに、ロッド45の外周部にスプリング53
を弾着して振動片51の突出力を増し、矢印A付近に整
列された遊技球10に強い振動を与えるものである。上
記のように構成された振動装置52を、前記第2の実施
の形態と同様にソレノイド42を9秒毎に間欠駆動させ
れば遊技球10は球詰まりを起こすことなく発射装置に
供給される。勿論、ソレノイド42を連続的に駆動させ
れば、より効果的に球詰まりを防止することができる。
42を駆動させ、前記振動片51を往復運動させること
により球詰まりを解消させるための制御は、前記第2の
実施の形態と同じ(図10の制御ブロック図参照)であ
るため、制御ブロック図及びその説明を省略する。
る。図13は、上皿4の球詰まりが起き易い矢印A付近
から下流側の1列通路Bに整列される遊技球10に接触
して往復運動させる棒状の振動部材61を配設し、前記
第1の実施の形態と同様のモ−タ21により振動部材6
1を往復駆動することにより、1列通路Bに整列される
遊技球10の球詰まりを防止する振動装置62を示した
ものである。
−タ21の出力軸にカム63を取り付けるとともに、振
動部材61に連結部材64を取り付け、カム63を連結
部材64に当接させるように構成されている。また、連
結部材64に対してスプリング65の先端部が弾着され
ており、スプリング65の基端部はスプリング支持板6
6に固定されている。尚、図示はしていないがモ−タ2
1、及びスプリング支持板66は適切な位置に固定され
ている。
いて、モ−タ21が回転されるとカム63も回転し、カ
ム63の回転が連結部材64で直線往復運動に変換され
る。その結果、連結部材64の直線往復運動により振動
部材61が往復運動されるため、1列通路Bに整列され
た遊技球10が振動部材61により直接的に振動されて
球詰まりが未然に防止される。尚、連結部材64に対し
てスプリング65が弾着されているため、連結部材64
の直線往復運動においてスプリング65の反発力が加え
られる。
施の形態と同様に9秒毎に間欠駆動させれば遊技球10
は球詰まりを起こすことなく発射装置に供給される。勿
論、振動装置62を連続的に駆動させれば、より効果的
に球詰まりを防止することができる。
を回転させ、振動部材61を往復運動させることにより
球詰まりを解消させるための制御は、前記第1の実施の
形態と同じ(図7の制御ブロック図参照)であるため、
制御ブロック図及びその説明を省略する。
る。上皿4の賞球受入れ口5は、前記前板8が閉じられ
た状態で球排出口14(図2参照)と重なるように構成
されているが、この状態では賞球受入れ口5と球排出口
14との間に僅かな段差ができるため、その段差の部分
で遊技球10が詰まる恐れがある。図15は、上皿4の
賞球受入れ口5を前記第2、第3の実施の形態と同様の
ソレノイド42のロッド45の伸縮動作で叩き、上皿4
全体を振動させることにより、上記の球詰まりを防止す
る振動装置71を示したものである。この振動装置71
を前記第1から第4の実施の形態と同様に9秒毎に間欠
駆動させれば遊技球10は球詰まりを起こすことなく発
射装置に供給される。勿論、振動装置71を連続的に駆
動させれば、より効果的に球詰まりを防止することがで
きる。尚、球詰まりが発生したときにソレノイド42を
駆動させることにより球詰まりを解消させるための制御
は、前記第2の実施の形態と同じ(図10の制御ブロッ
ク図参照)であるため、制御ブロック図及びその説明を
省略する。
実施の形態において、それぞれの振動装置24,44,
52,62,71を作動させるタイミングは上皿センサ
33により上皿4に遊技球10があることが検出された
にもかかわらず、球送り装置11に球が無くて球送り装
置センサ34から信号が出力されない場合の他に、上皿
センサ4に遊技球10があるにもかかわらず、前記発射
装置からの遊技球10の発射ができない場合に作動させ
てもよい。また、球詰まりが発生したとき、上皿4でラ
ンプを点灯させたり、音声で報知する報知手段を設けて
もよい。
振動させることができるため、上皿における遊技球の球
詰まりを未然に防止することができる。
ける遊技球の球詰まりを未然に防止することができると
ともに、球詰まりを解消することができる。
球詰まりが発生したときのみ上皿を振動させて球詰まり
を解消するため、振動手段を無駄無く動作させることが
できる。
容された遊技球を振動させることができるため、上皿に
おける遊技球の球詰まりを未然に防止することができ
る。
容された遊技球の球詰まりを未然に防止することができ
るとともに、球詰まりを解消することができる。
球詰まりが発生したときのみ遊技球を振動させて球詰ま
りを解消するため、振動手段を無駄無く動作させること
ができる。
斜視図である。
である。
ロック図である。
である。
ブロック図である。
図である。
図である。
Claims (6)
- 【請求項1】 収容された遊技球を整列させて外部に排
出するための上皿を振動させる振動手段を備えたことを
特徴とする弾球遊技機。 - 【請求項2】 前記振動手段は一定時間毎に前記上皿を
振動させることを特徴とする請求項1に記載の弾球遊技
機。 - 【請求項3】 前記遊技球を排出する際の球詰まりを検
出する手段を設け、前記振動手段は前記遊技球の球詰ま
りが検出されたときに前記上皿を振動させることを特徴
とする請求項1に記載の弾球遊技機。 - 【請求項4】 上皿に収容された遊技球を振動させる振
動手段を備えたことを特徴とする弾球遊技機。 - 【請求項5】 前記振動手段は一定時間毎に前記遊技球
を振動させることを特徴とする請求項4に記載の弾球遊
技機。 - 【請求項6】 前記遊技球を排出する際の球詰まりを検
出する手段を設け、前記振動手段は前記遊技球の球詰ま
りが検出されたときに前記遊技球を振動させることを特
徴とする請求項4に記載の弾球遊技機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20157297A JPH1142347A (ja) | 1997-07-28 | 1997-07-28 | 弾球遊技機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20157297A JPH1142347A (ja) | 1997-07-28 | 1997-07-28 | 弾球遊技機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1142347A true JPH1142347A (ja) | 1999-02-16 |
| JPH1142347A5 JPH1142347A5 (ja) | 2005-06-02 |
Family
ID=16443292
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20157297A Withdrawn JPH1142347A (ja) | 1997-07-28 | 1997-07-28 | 弾球遊技機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1142347A (ja) |
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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-
1997
- 1997-07-28 JP JP20157297A patent/JPH1142347A/ja not_active Withdrawn
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