JPH114327A - 撮像素子駆動装置およびそれを用いた画像読み取り装置 - Google Patents

撮像素子駆動装置およびそれを用いた画像読み取り装置

Info

Publication number
JPH114327A
JPH114327A JP9154773A JP15477397A JPH114327A JP H114327 A JPH114327 A JP H114327A JP 9154773 A JP9154773 A JP 9154773A JP 15477397 A JP15477397 A JP 15477397A JP H114327 A JPH114327 A JP H114327A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
image pickup
pickup device
image
displacement
actuator
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP9154773A
Other languages
English (en)
Inventor
Shoichi Kitagawa
生一 北川
Makoto Yamahata
誠 山畑
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP9154773A priority Critical patent/JPH114327A/ja
Publication of JPH114327A publication Critical patent/JPH114327A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Facsimile Heads (AREA)
  • Facsimile Scanning Arrangements (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 撮像素子を直線的且つ円滑に変位させる。 【解決手段】 結像された原稿の画像を電気信号に変換
する固体撮像素子12と、原稿からの光路上に固体撮像
素子12を保持する保持部材5a,5bと、固体撮像素
子12を所定量変位させるアクチュエータ17と、固体
撮像素子12の変位方向両端にそれぞれ取り付けられて
これを保持部材5a,5bに固定するとともにアクチュ
エータ17による固体撮像素子12の変位に伴って弾性
変形する弾性部材23,24とで撮像素子駆動装置を構
成する。これによれば、固体撮像素子12は外乱等の影
響を受けることなく直線的且つ円滑に変位される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、フラットベットタ
イプのイメージスキャナ、デジタル複写機等の画像読み
取り装置に用いられた撮像素子駆動装置に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】従来から、画像読み取り装置はプリンタ
ー及びコンピュータの情報入力機器として用いられてい
る。そして、最近では、画像読み取り装置に対して高解
像度化に関する要求が高まりつつある。
【0003】しかしながら、高解像力を有する画素数の
多い撮像素子は高価であるため、撮像素子を微少変位さ
せ、複数の結像位置の情報を合成して読み取る画像読取
装置が特開昭60−16762号公報等に提案されてい
る。
【0004】以下に、従来の画像読み取り装置に用いら
れている撮像素子駆動装置について説明する。
【0005】図5は従来の撮像素子駆動装置を示す斜視
図である。図示する撮像素子駆動装置において、結像さ
れた原稿の画像を電気信号に変換する撮像素子12は、
その変位方向両側で2つの支持部材13,14にそれぞ
れ支持されている。変位方向と直交した撮像素子12の
両側には、それぞれの支持部材13,14を貫通して棒
状の案内部材15,16が設けられており、支持部材1
3,14はこの案内部材15,16に摺動自在に取り付
けられている。2本の案内部材15,16の両端は保持
部材5a,5bにそれぞれ固定されており、これによっ
て撮像素子12は原稿からの光路上に保持されている。
【0006】保持部材5aには、支持部材13を押して
撮像素子12を案内部材15,16に沿って画素サイズ
の1/2だけ変位させるアクチュエータ17が設けられ
ている。また、保持部材5bには、このように変位され
る撮像素子12の変位量を検出するための位置検出セン
サ18が設けられている。
【0007】以上のように構成された従来の撮像素子駆
動装置において、撮像素子12のもつ解像力以上に高画
質に原稿を読み取る場合には、アクチュエータ17によ
って撮像素子12を1/2画素サイズの範囲で連続的に
振動させるとともに全体を一定方向に移動させ、原稿全
面を走査する。すると、撮像素子12の変位前後の画像
データが合成されて略2倍の画像情報となって出力され
る。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
従来の画像読み取り装置の構成では、以下の問題点を有
していた。
【0009】すなわち、長期的に撮像素子12を変位さ
せていると、支持部材13,14と案内部材15,16
との摺動部において生ずる隙間が摩耗により拡大し、装
置全体が走査されることにより撮像素子12が二次元的
に変位して画像乱れが発生するという問題点である。
【0010】また、アクチュエータ17の取り付け位置
である変位力発生点と摺動部が離間しているために、内
部に埃が進入すると摺動抵抗が増大して撮像素子12が
円滑に変位しない現象が発生するという問題点である。
【0011】そこで、本発明は、撮像素子を直線的に変
位させることのできる技術を提供することを目的とす
る。
【0012】また、本発明は、撮像素子を円滑に変位さ
せることのできる技術を提供することを目的とする。
【0013】
【課題を解決するための手段】この課題を解決するため
に、本発明の撮像素子駆動装置は、結像された原稿の画
像を電気信号に変換する撮像素子と、原稿からの光路上
に撮像素子を保持する保持部材と、撮像素子を所定量変
位させるアクチュエータと、撮像素子の変位方向両端に
それぞれ取り付けられてこれを保持部材に固定するとと
もにアクチュエータによる撮像素子の変位に伴って弾性
変形する弾性部材とを有するものであり、撮像素子を外
乱等の影響を受けることなく直線的に変位させることが
できる。また撮像素子を円滑に変位させることができ
る。
【0014】この撮像素子駆動装置の弾性部材は、保持
部材と固定された弾性変形可能なプレートと、撮像素子
と固定された支持材とで構成することができる。ここ
で、プレートにおける板状の変形部が2つに分離された
構成にすれば、アクチュエータによる変位駆動力がより
小さくて足りるので、撮像素子の変位制御を確実性を持
って行うことができる。また、プレートと支持材とを一
体成形した構成にすれば、事後的に締結部材を用いて両
者を締結する必要がなくなるので、弾性部材の組立不良
や振動による緩みを回避することができる。
【0015】また、本発明の画像読取装置は、このよう
な撮像素子駆動装置が用いられたもので、高い信頼性の
もとで合成後の画像における高画質化を図ることができ
る。
【0016】
【発明の実施の形態】本発明の請求項1に記載の発明
は、結像された原稿の画像を電気信号に変換する撮像素
子と、原稿からの光路上に撮像素子を保持する保持部材
と、撮像素子を所定量変位させるアクチュエータと、撮
像素子の変位方向両端にそれぞれ取り付けられてこれを
保持部材に固定するとともにアクチュエータによる撮像
素子の変位に伴って弾性変形する弾性部材とを有する撮
像素子駆動装置であり、撮像素子を直線的且つ円滑に変
位させることができるという作用を有する。
【0017】本発明の請求項2に記載の発明は、請求項
1記載の発明において、弾性部材を、保持部材と固定さ
れた弾性変形可能なプレートと、撮像素子と固定された
支持材とで構成した撮像素子駆動装置である。
【0018】本発明の請求項3に記載の発明は、請求項
2記載の発明において、プレートの少なくともいずれか
一方を、板状の変形部を2つに分離した構造とした撮像
素子駆動装置であり、アクチュエータの変位駆動力がよ
り小さくて足り、撮像素子の変位制御を確実に行うこと
ができるという作用を有する。
【0019】本発明の請求項4に記載の発明は、請求項
2または3記載の発明において、プレートと支持材とを
一体成形した撮像素子駆動装置であり、弾性部材の組立
不良や振動による緩みを回避することができるという作
用を有する。
【0020】本発明の請求項5に記載の発明は、請求項
1、2、3または4記載の撮像素子駆動装置が用いられ
た画像読み取り装置であり、高い信頼性のもとで合成後
の画像における高画質化を図ることができるという作用
を有する。
【0021】以下、本発明の実施の形態について、図1
から図4を用いて説明する。なお、これらの図面におい
て同一の部材には同一の符号を付しており、また、重複
した説明は省略されている。
【0022】図1は本発明の一実施の形態による撮像素
子駆動装置が用いられた画像読み取り装置を示す概略
図、図2は本発明の一実施の形態による撮像素子駆動装
置を示す斜視図、図3は図2の撮像素子の変位動作を示
す説明図、図4は撮像素子による合成された画像情報を
示す説明図である。
【0023】図1において、装置本体1の上面には、原
稿2が積載される原稿ガラス3がはめ込まれている。積
載された原稿2を原稿ガラス3に押さえ付けるため、原
稿押さえ板4が原稿ガラス3に対して開閉自在に取り付
けられている。
【0024】装置本体1の内部にはキャリッジ枠体5が
矢印Aに示す原稿2の走査方向に移動可能に設けられて
いる。キャリッジ枠体5の上部には、原稿2を照射する
ための照明ユニット6が取り付けられている。この照明
ユニット6から照射されて原稿2で反射された反射光の
光路上には反射ミラー7,8,9,10が適宜配置され
ている。そして、これらの反射ミラー7,8,9,10
により、反射光はこれを所定の倍率に変倍する結像レン
ズ11に導かれる。
【0025】結像レンズ11の光路上後方には、この結
像レンズ11で結像された原稿2の画像を電気信号に変
換する撮像素子(固体撮像素子)12を保持する保持部
材5a,5bが設けられている。
【0026】ここで、撮像素子駆動装置を図2に示す。
撮像素子12は画素サイズの1/2だけ変位されるよう
になっており、矢印Bで示す変位方向の両端には、この
ような撮像素子12の変位に伴って弾性変形する弾性部
材23,24がそれぞれ取り付けられている。そして、
撮像素子12はこの弾性部材23,24によって保持部
材5a,5bに固定されている。
【0027】弾性部材23,24は、保持部材5a,5
bに固定された弾性変形可能なプレート20,22と、
撮像素子12に固定された支持材19,21とから構成
されており、プレート20,22の板状の変形部は2つ
に分離されて支持材19,21と繋がっている。また、
プレート20,22と支持材19,21とは一体成形さ
れている。
【0028】但し、弾性部材は全体として弾性変形が可
能である限り種々の構造とすることができ、本実施の形
態に示す構造に限定されるものではない。また、本実施
の形態の構造を採用した場合であっても、プレート2
0,22の変形部は分離されていなくてもよい。さら
に、分離構造はいずれか一方のプレート20,22のみ
に用いてもよい。そして、プレート20,22と支持材
19,21とは別体となっていてもよい。
【0029】保持部材5aには、弾性部材23を押して
撮像素子12を所定量変位させるたとえば圧電素子など
からなるアクチュエータ17が取り付けられている。ま
た、保持部材5bには、アクチュエータ17に変位され
る撮像素子12の変位量を検出するための位置検出セン
サ18が設けられている。
【0030】以上のように構成された画像読み取り装置
における画像読み取り動作を説明する。
【0031】先ず、撮像素子12のもつ通常の解像力で
原稿2を読み取る場合について説明する。
【0032】原稿押さえ板4により原稿ガラス3上に支
持された原稿2に対して、照明装置6より光が照射され
ると、その反射光は反射ミラー7,8,9,10を介し
て結像レンズ11に導かれる。そして、この結像レンズ
11により所定の倍率に変倍された後、撮像素子12上
に原稿2の情報が結像される。
【0033】そして、原稿2の全体を読み取る際には、
原稿2の長さに応じてキャリッジ枠体5が矢印Aの方向
に走査される。
【0034】なお、撮像素子12のもつ解像力で原稿2
を読み取る場合、撮像素子12自体は静止した状態であ
る。
【0035】次に、撮像素子12のもつ解像力以上に高
画質に原稿2を読み取る場合の動作について説明する。
【0036】この場合には、結像レンズ11により所定
の倍率に変倍された反射光を受光する撮像素子12は、
図2および図3に示す矢印B方向に1/2画素サイズの
範囲にわたってアクチュエータ17によって連続的に振
動・変位される。したがって、このとき、弾性部材2
3,24はアクチュエータ17によって撮像素子12の
変位方向であるプレート20,22の板厚方向に連続的
に振動される。
【0037】なお、撮像素子12が振動・変位している
ときには、位置検出センサ18により検出された位置情
報に応じて前記した1/2画素サイズの変位量が確保さ
れるよう制御される。
【0038】これにより、図5に示すように、撮像素子
12の変位前後の画像データが合成され、略2倍の画像
情報となって外部に出力される。
【0039】なお、この場合において、原稿2の全体を
高画質に読み取る際には、原稿2の長さに応じてキャリ
ッジ枠体5が矢印Aの方向に走査される。
【0040】このように、本実施の形態の撮像素子駆動
装置によれば、弾性部材20,22が弾性変形して撮像
素子12が変位するようになっているので、アクチュエ
ータ17の撮像素子12に対する変位動作が外乱等の影
響を受けることなく高精度に行われる。したがって、撮
像素子12を直線的に変位させることが可能になる。
【0041】また、アクチュエータ17の変位力発生点
で撮像素子12が変位されるので、撮像素子12を円滑
に変位させることができる。
【0042】さらに、弾性部材23,24のプレート2
0,22の変形部を2つに分離しているので、アクチュ
エータ17による変位駆動力がより小さくて足り、撮像
素子12の変位制御を確実性を持って行うことができ
る。
【0043】そして、支持材19,21とプレート2
0,22とを一体成形することにより、事後的に締結部
材を用いて両者を締結する必要がなくなるので、弾性部
材23,24の組立不良や振動による緩みを回避するこ
とができる。
【0044】これにより、本実施の形態の撮像素子駆動
装置が用いられた画像読み取り装置によれば、高い信頼
性のもとで合成後の画像における高画質化を図ることが
できる。
【0045】
【発明の効果】以上のように、本発明の撮像素子駆動装
置によれば、弾性部材が弾性変形して撮像素子が変位す
るようになっているので、アクチュエータによる変位動
作が外乱等の影響を受けることなく高精度に行われて撮
像素子を直線的に変位させることが可能になるという有
効な効果が得られる。
【0046】また、アクチュエータの変位力発生点で撮
像素子が変位されるので、撮像素子を円滑に変位させる
ことができるという有効な効果が得られる。
【0047】弾性部材のプレートの変形部を2つに分離
した構成とすれば、アクチュエータによる変位駆動力が
より小さくて足りるので、撮像素子の変位制御を確実に
行うことができるという有効な効果が得られる。
【0048】これにより、アクチュエータの大型化によ
る重量の増大を回避することができるので、たとえば大
きな変位駆動力を得るためにアクチュエータにボイスコ
イルモータを使用し、その結果、ボイスコイルモータの
一部が撮像素子とともに変位して変位重量が増大し、外
乱等により撮像素子の正常な変位が阻害されるといった
問題の発生を未然に防止することができる。
【0049】支持材とプレートとを一体成形した構成と
すれば、両者を締結部材を用いて締結する必要がなくな
るので、弾性部材の組立不良や振動による緩み、さらに
はこれらに起因する部品の落下を回避することができる
という有効な効果が得られる。
【0050】そして、本発明の画像読み取り装置によれ
ば、このような撮像素子駆動装置が用いられているの
で、高い信頼性のもとで合成後の画像における高画質化
を図ることができるという有効な効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施の形態による撮像素子駆動装置
が用いられた画像読み取り装置を示す概略図
【図2】本発明の一実施の形態による撮像素子駆動装置
を示す斜視図
【図3】図2の撮像素子の変位動作を示す説明図
【図4】図2の撮像素子による合成された画像情報を示
す説明図
【図5】従来の撮像素子駆動装置を示す斜視図
【符号の説明】
5a 保持部材 5b 保持部材 12 固体撮像素子(撮像素子) 17 アクチュエータ 19 支持材 20 プレート 21 支持材 22 プレート 23 弾性部材 24 弾性部材

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】結像された原稿の画像を電気信号に変換す
    る撮像素子と、 前記原稿からの光路上に前記撮像素子を保持する保持部
    材と、 前記撮像素子を所定量変位させるアクチュエータと、 前記撮像素子の変位方向両端にそれぞれ取り付けられて
    これを前記保持部材に固定するとともに前記アクチュエ
    ータによる前記撮像素子の変位に伴って弾性変形する弾
    性部材とを有することを特徴とする撮像素子駆動装置。
  2. 【請求項2】前記弾性部材は、前記保持部材と固定され
    た弾性変形可能なプレートと、前記撮像素子と固定され
    た支持材とからなることを特徴とする請求項1記載の撮
    像素子駆動装置。
  3. 【請求項3】前記プレートの少なくともいずれか一方
    は、板状の変形部が2つに分離されていることを特徴と
    する請求項2記載の撮像素子駆動装置。
  4. 【請求項4】前記プレートと前記支持材とは一体成形さ
    れていることを特徴とする請求項2または3記載の撮像
    素子駆動装置。
  5. 【請求項5】請求項1、2、3または4記載の撮像素子
    駆動装置が用いられていることを特徴とする画像読み取
    り装置。
JP9154773A 1997-06-12 1997-06-12 撮像素子駆動装置およびそれを用いた画像読み取り装置 Pending JPH114327A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9154773A JPH114327A (ja) 1997-06-12 1997-06-12 撮像素子駆動装置およびそれを用いた画像読み取り装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9154773A JPH114327A (ja) 1997-06-12 1997-06-12 撮像素子駆動装置およびそれを用いた画像読み取り装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH114327A true JPH114327A (ja) 1999-01-06

Family

ID=15591587

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP9154773A Pending JPH114327A (ja) 1997-06-12 1997-06-12 撮像素子駆動装置およびそれを用いた画像読み取り装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH114327A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN1062374C (zh) * 1994-06-30 2001-02-21 阿尔派株式会社 光盘装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN1062374C (zh) * 1994-06-30 2001-02-21 阿尔派株式会社 光盘装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3422581B2 (ja) 光走査装置の支持装置
JP4724584B2 (ja) 塵埃除去装置、画像読取装置、及び撮像装置
US5012354A (en) Travelling carriage driving apparatus
USRE43087E1 (en) Image scanner using low-pixel-density CCD to achieve high-pixel-density scanning quality by pixel-level shift of CCD
JPH114327A (ja) 撮像素子駆動装置およびそれを用いた画像読み取り装置
JP3191794B2 (ja) 画像読取装置
JP2000059566A (ja) 光電式撮像装置
US6697175B1 (en) Image reading apparatus and scanner using photoelectric conversion unit with limited pixel count to read images with high resolution and method thereof
JP3372265B2 (ja) 画像読取装置
JP2001223843A (ja) 画像読み取り装置とその画像歪み調整方法
JPH03120509A (ja) 光偏向装置
JPH1175022A (ja) 画像読み取り装置
JPH04336751A (ja) 画像読取装置
JPH11122426A (ja) 画像読み取り装置
JP3466333B2 (ja) 画像読取装置
JPH11284816A (ja) 画像読み取り装置
JP2008258947A (ja) 複合型画像形成装置及び複合型画像形成装置の制御方法
JPH11112747A (ja) 光電変換素子振動装置
JPH08265510A (ja) 画像読取装置
JP2000188669A (ja) 画像読取装置及び画像読取方法
JPS63234766A (ja) 走査光学系
JPH0253376A (ja) 原稿読取装置
JP2000115474A (ja) 読取装置
JP2006011326A (ja) 画像読取装置
JPH11261779A (ja) 画像読取装置

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20040304

RD01 Notification of change of attorney

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7421

Effective date: 20040413

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20050210

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20050301

RD01 Notification of change of attorney

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7421

Effective date: 20050624

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20050628